坂本冬美 富士 セトリ予想 2026/4/12ロゼシアター
坂本冬美 2026/4/12 富士市文化会館 ロゼシアター大ホール セトリ予想
最終更新:2026-03-26(JST)
注意:本記事の情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式発表で行ってください。本文には過去公演をもとにしたセトリ予想を含みます。
一次情報は e+チケットページ(一次情報)、坂本冬美オフィシャルサイト(公演スケジュール)、富士ロゼシアター 交通アクセス、主催者案内を基準に整理しています。
まずは結論(要点まとめ)
- e+ページで確認できる同一公演は、2026/4/12(日)、富士市文化会館 ロゼシアター大ホール (静岡県)、開演14:30/開場14:00の坂本冬美公演です。
- 公式スケジュール・主催者案内では、この富士公演は「坂本冬美40周年記念コンサート」として案内されています。
- e+では先着 一般発売、受付期間は2026/1/9(金)10:00~2026/4/7(火)18:00、現時点表示は受付中です。
- スマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要という点が、この公演の最重要ルールです。
- 主催者案内では全席指定7,700円(税込)、未就学児童入場不可、車いす席は購入前に問い合わせ推奨と案内されています。
- 会場の富士ロゼシアターは、JR富士駅・JR新富士駅のどちらからも約2km圏。バスは約15分ですが、公演日は駐車場がかなり混雑しやすいため、車利用だけで組むと遅れるリスクがあります。
- セトリは40周年ツアーの近時公演を見る限り、「男の火祭り」「浪花魂」「また君に恋してる」「あばれ太鼓」「夜桜お七」「風に立つ」あたりが軸。3月公演では新曲「遠い昔の恋の歌」が加わっており、富士でも入る可能性が高いです。
- 予習の最短ルートは、「夜桜お七」「あばれ太鼓」「また君に恋してる」「遠い昔の恋の歌」「風に立つ」を先に押さえることです。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
まず前提として、富士公演単体についてe+ページ上で細かな演出コンセプトや特集文は確認できませんでした。そのため、この章では「富士公演だけの断定」は避けつつ、公式に確認できる40周年ツアー全体の文脈を整理します。
公式スケジュールでは、4月12日の富士公演は「坂本冬美40周年記念コンサート」として掲載されています。つまり今回の軸は通常の単独公演というより、デビュー40周年の節目を前面に出した内容と見るのが自然です。
さらに40周年公式サイトでは、新曲「遠い昔の恋の歌」とともに「等身大の冬美」「ただひたすらに歩んだ40年」が打ち出されています。ここからは、代表曲の連打だけでなく、40年の歩みをどう見せるか、いまの坂本冬美をどう聴かせるかが重要なテーマになっていると読めます。
本人の冬美便りでは、40周年コンサートに向けて「40年を振り返るとなると約2時間では全く足りない」「私なりに選び抜いた楽曲で構成した」「皆さんの反応を見ながら変更していくかもしれない」という趣旨が記されています。つまり、富士公演も「40周年の代表曲中心」でありながら、完全固定ではなく、ツアー進行の中で微調整される可能性があります。
読者目線で押さえるべきポイントは3つです。1つ目は代表曲の比率が高いこと。2つ目は演歌の力強い曲と、近年のバラード/ポップス寄り代表曲が同居しやすいこと。3つ目は新曲「遠い昔の恋の歌」が40周年の象徴曲として組み込まれる可能性が高いことです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/4/12(日)
- 会場:富士市文化会館 ロゼシアター大ホール (静岡県)
- 開場/開演:14:00開場 / 14:30開演
- 公演名の公式文脈:公式スケジュール・主催者案内では「坂本冬美40周年記念コンサート」と案内
- チケット料金:全席指定 7,700円(税込)
- 年齢制限:未就学児童入場不可
- スマチケ:スマチケ受取り可能
- 同行者:申込み前に同行者事前登録が必要
- 顔写真:申込み前に顔写真事前登録が必要
- 車いす席:購入前に問い合わせ推奨
- 本人確認:公演ページ上で明確な本人確認文言は未発表。ただし顔写真事前登録必須のため、登録情報に齟齬がない状態での来場が安全です。
- 撮影・録音:未発表。公演当日の場内アナウンス・掲示の確認を優先してください。
- 再入場:未発表。ホール公演でも主催判断で不可のケースがあるため、開演前に係員案内を確認してください。
- 転売・公式トレード:本公演ページで明確な案内は未確認。発券方法や受取条件は申込画面側で再確認が必要です。
この公演は、ルール面で見ても「とりあえず申込めばよい」タイプではありません。特にスマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録の3点は、当日トラブルよりも申込前の準備不足で詰まりやすいポイントです。
チケット情報(買い方・注意点)
e+で確認できる受付情報は、先着 一般発売です。受付期間は2026/1/9(金)10:00~2026/4/7(火)18:00で、現時点表示は受付中。主催者案内・公式スケジュールでは料金は全席指定7,700円(税込)、未就学児童は入場不可です。
この公演で特に注意したいのは、申込みフローに事前準備が絡む点です。e+ではスマチケ受取り可能、かつ同行者事前登録と顔写真事前登録が必要と表示されています。つまり、同行者がいる場合は「誰が来るのか」を先に固め、さらに申込者側の顔写真登録も先に済ませる必要があります。
また、e+のガイド上では、同行者事前登録が必要な受付では同行者側もe+会員登録が必要で、来場者設定まで進める仕様です。顔写真登録は申込み途中ではなく事前に済ませる必要があるので、受付締切日近くに慌てるより、早めに画像条件を整えて登録しておく方が安全です。
スマチケを使う場合は、e+アプリのインストールが必要です。一般的なe+運用では、ダウンロード後のアプリ削除や機種変更でチケット表示に支障が出る場合があるため、受取方法にスマチケを選ぶなら、公演直前に端末環境を大きく変えない方が無難です。
申込み前に確認すべきポイントは、少なくとも次の4つです。
- 同行者はe+会員登録済みか、メール受信設定に問題がないか
- 顔写真は正面・帽子なし・マスクなし等、登録条件を満たせるか
- 受取方法がスマチケ前提になっていないか、端末・電話番号の管理に問題がないか
- 車いす席希望や配慮事項がある場合、購入前に主催者へ確認済みか
現時点で未確認なのは、紙発券の扱い、公式トレードの有無、本人確認書類提示の厳密運用です。このあたりは「未発表」と見て、申込画面・購入完了メール・主催者案内を必ず見直してください。
座席(見え方のコツ)
会場の富士ロゼシアター大ホールは、公式案内で総客席数1,632席、内訳は1階席1,210席、2階席422席、車椅子席10席分です。固定席の大ホールなので、ライブハウスのような整理番号勝負ではなく、座席位置ごとの見え方対策が重要になります。
まず1階席は、歌表情や所作を近く感じやすい反面、左右端ブロックでは角度がつく可能性があります。真正面からステージを見たい人は、前方かどうかだけでなく「センター寄りかどうか」も重視して席位置を見てください。
2階席は距離が出るぶん、全体照明や舞台構成は追いやすくなります。今回のような歌中心のコンサートでは、派手な舞台転換よりも歌そのものが主役になりやすいため、2階前方なら全体把握のしやすさがメリットになります。逆に、衣装や表情を細かく見たいなら、双眼鏡があると満足度が上がります。
見え方のコツは次の4点です。
- 1階後方・2階席なら双眼鏡を用意:坂本冬美の表情、手振り、衣装替えの印象がかなり補完できます。
- 通路側席は出入りしやすい:開演前や終演後の移動、トイレ戻りのしやすさを重視する人には有利です。
- センター寄りは歌の没入感が高い:音のまとまりと視界のバランスを取りやすいです。
- 会場公式の「客席からの舞台の見え方」も事前確認:座席番号が手元にあるなら、公演前に一度見ておくと当日の期待値調整がしやすいです。
なお、e+側にはこの公演の座席割詳細は出ていません。アリーナのようなブロック可変ではなくホール固定席前提で考えつつ、最終的には手元チケットの席番と会場公式の案内で確認するのが安全です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式で確認できた事実として、館内にはロッカーあり、ATMなし、館内全面禁煙、建物外に喫煙所1か所、建物外に公衆電話1か所があります。ロッカーは1階・2階・4階に分散しており、サイズは大きめではないため、キャリーケース級の荷物は入りにくい前提で考えた方がよいです。
ロッカー位置を具体的に見ると、1階は事務所近くトイレ前と練習室エントランス、2階は大ホールと中ホールの間、4階は第2会議室前です。ホール利用客が集中するのは2階周辺になりやすいため、荷物がある場合は早めに動く方が無難です。
一方で、この公演固有でまだ読み切れない点もあります。たとえば再入場可否、会場内での現金以外の支払い対応、プレゼント受付、写真撮影ルールは、現時点では富士公演の明示が見当たりません。ここは断定せず、当日掲示と主催者案内優先で見てください。
当日までに会場公式または主催者へ最終確認したい項目は、次の4つです。
- 再入場は可能か、不可能か
- 大きい荷物の預かり導線があるか、ロッカーのみ対応か
- グッズ販売がある場合の支払い方法は現金中心か、キャッシュレス対応か
- プレゼント・手紙の受け取り可否、差し入れルールがあるか
とくにこの公演は昼公演で、入場前後の導線が比較的タイトです。開演前に慌てないためには、「荷物」「現金」「チケット表示端末」「本人情報」の4点を先に整えるのが正解です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は静岡県富士市蓼原町1750です。最寄りはJR富士駅とJR新富士駅。会場公式FAQでは、どちらの駅からも会館までの距離は約2kmで、目安として新富士駅から徒歩24分、富士駅から徒歩27分と案内されています。
バス利用の場合は、出発駅によって降車バス停が違うのがポイントです。JR富士駅(北口)からは中央病院経由吉原中央駅行きで「ロゼシアター入り口」下車、徒歩2分。JR新富士駅(富士山口)からは吉原中央駅行きで「ロゼシアター前」下車、徒歩すぐ。この違いを見落とすと、帰りに逆方向のバス停へ向かってしまいやすいので注意してください。
タクシーは、JR富士駅・JR新富士駅のどちらからも約10分。荷物が多い人、開演直前の移動、雨天時はタクシーの方がストレスが少ないはずです。
車利用の場合、会場公式では東名富士インターチェンジより約2.3km、国道1号線より約2.2km。ただし公式は明確に「公演日には駐車場が大変混雑」「満車で駐車できないことがあるのでバス・タクシー推奨」と案内しています。会場の駐車場は北側約300台、南側約200台ですが、日曜昼公演は想像以上に混みやすいと考えた方が安全です。
終演後の動き方としては、徒歩組は駅までの距離がしっかりあるため、終演直後に一斉に歩き始めるより、少しロビー滞在して混雑をずらす手もあります。バス組は行きと帰りで使うバス停が違う可能性を事前にメモしておくと、終演後の焦りを減らせます。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここから先は予想です。富士公演の確定セトリは未発表のため、同一ツアーの近時公演、40周年公式文脈、本人コメント、近年単独公演の実績を根拠に整理します。
根拠
- 根拠1:2026年1月23日の40周年コンサート初日では、「男の火祭り」から始まり「風に立つ」で締める構成が確認されています。40周年の代表曲回顧型として非常に筋が通っています。
- 根拠2:2026年3月15日の神戸公演では、初日構成に新曲「遠い昔の恋の歌」が加わっていました。40周年公式サイトでも同曲はアニバーサリーイヤーの象徴曲として扱われており、富士でも入る可能性が高いです。
- 根拠3:本人の冬美便りでは、40年を振り返って選曲したうえで観客の反応を見ながら変更するかもしれないと書かれています。つまり大枠は固定でも、数曲単位の入れ替えはあり得ます。
- 根拠4:2025年単独コンサートでは「祝い酒」「能登はいらんかいね」「火の国の女」「夜桜お七」「風に立つ」など、いわゆる“冬美らしさ”の核になる楽曲群が引き続き強かったため、40周年でも中盤〜終盤の定番枠として残りやすいです。
この曲は本命
- 男の火祭り
- 浪花魂
- 羅生門
- また君に恋してる
- 遠い昔の恋の歌
- ブッダのように私は死んだ
- あばれ太鼓
- 火の国の女
- 夜桜お七
- 風に立つ
特に「また君に恋してる」「夜桜お七」「あばれ太鼓」は、演歌ファンにもライト層にも刺さる代表曲で、40周年公演の軸として外しにくい印象です。そこへ2026年3月公演で確認された「遠い昔の恋の歌」がどう差し込まれるかが、今回いちばんの見どころです。
本命セット候補
以下は、2026年3月15日神戸公演の並びを強く参考にした富士公演の本命予想です。
- 男の火祭り
- 浪花魂
- 蛍の提灯
- 羅生門
- 花はただ咲く(バンド紹介)
- 津軽海峡・冬景色
- 人生いろいろ
- 遠い昔の恋の歌
- また君に恋してる
- ほろ酔い満月
- ブッダのように私は死んだ
- 岸壁の母
- 太鼓独奏
- あばれ太鼓
- 祝い酒
- 能登はいらんかいね
- 火の国の女
- 夜桜お七
- 風に立つ
この予想の強みは、40周年の“代表曲回顧”と“現在の坂本冬美”の両立ができることです。序盤は力強い演歌、中盤で国民的認知度の高い名曲と新曲、終盤で大ネタを畳み掛ける流れは、1回公演の満足度を作りやすい構成です。
入替候補
ここは予想上の入替候補です。富士公演で入るとすれば、近年単独公演実績のある次の曲が候補になります。
- 再会酒場
- 桜の如く
- 真っ赤な太陽
- かもめの街
- 酔中花
もし富士公演で神戸公演から数曲差し替えるなら、中盤のバラード/歌謡色の部分か、終盤手前の歌謡曲ブロックが動く可能性があります。ただし、40周年ツアーとしての骨格がかなり強いので、大幅変更より1〜2曲差し替えくらいを見ておくのが妥当です。
この6曲だけ聴けばOK
- 夜桜お七
- あばれ太鼓
- また君に恋してる
- 遠い昔の恋の歌
- 男の火祭り
- 風に立つ
時間がない人はこの6曲を優先してください。40周年の現在地、代表曲の強さ、締めの余韻まで一番イメージしやすい組み合わせです。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、富士公演そのものではなく、予習用の過去セトリとして、近時の同ツアーと近年の代表的な単独公演を掲載します。信頼できる観覧レポートまたは公式ライブレポートを参照していますが、非公式レポート由来のものは表記揺れや一部抜けの可能性があるため、必要に応じて確認でき次第追記します。
2026-03-15(日) 神戸国際会館こくさいホール / 坂本冬美40周年ツアー
- 男の火祭り
- 浪花魂
- 蛍の提灯
- 羅生門
- 花はただ咲く(バンド紹介)
- 津軽海峡・冬景色
- 人生いろいろ
- 遠い昔の恋の歌
- また君に恋してる
- ほろ酔い満月
- ブッダのように私は死んだ
- 岸壁の母
- 大塚宝さんの太鼓独奏
- あばれ太鼓
- 祝い酒
- 能登はいらんかいね
- 火の国の女
- 夜桜お七
- 風に立つ
出典:信頼できる観覧レポート
2026-01-23(金) J:COMホール八王子 / 坂本冬美40周年コンサート初日
- 男の火祭り
- 浪花魂
- 蛍の提灯
- 羅生門
- 花はただ咲く(バンド紹介)
- 津軽海峡・冬景色
- 人生いろいろ
- また君に恋してる
- ほろ酔い満月
- ブッダのように私は死んだ
- 岸壁の母
- 大塚宝さんの太鼓独奏
- あばれ太鼓
- 祝い酒
- 能登はいらんかいね
- 火の国の女
- 夜桜お七
- 風に立つ
出典:信頼できる観覧レポート
2025-04-13(日) 甲府 / 坂本冬美コンサート2025
- 祝い酒
- 再会酒場
- 能登はいらんかいね
- 桜の如く
- また君に恋してる
- 真っ赤な太陽
- かもめの街
- 火の国の女
- ほろ酔い満月
- 岸壁の母
- あばれ太鼓
- 男の火祭り
- 浪花魂
- 酔中花
- ブッダのように私は死んだ
- 夜桜お七
- 風に立つ
出典:信頼できる観覧レポート
2025-01-15(水) Billboard Live / Billboard Live presents FUYUMI SAKAMOTO Special Night
- また君に恋してる
- ひまわりの約束
- 恋の予感
- 月
- 千の風になって
- 身も心も
- Oh! クラウディア
- 心 はなれて
- 花瓶の花
- サクラ、散ル…
- 夜桜お七
- ほろ酔い満月
出典:公式ライブレポート
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、富士公演の公式物販情報は未発表です。販売時間、先行販売の有無、会場内売店との連動、支払い方法、終演後販売の有無は、確認でき次第追記が必要です。
ただし、40周年ツアー初日周辺の観覧レポートでは、40周年グッズやペンライトに関する言及が見られます。これはあくまで参考情報であり、富士公演で同じ物販・同じ運用になるとは断定できません。今回公演の正式発表待ちです。
物販について読者が事前に確認すべきポイントは、次の5つです。
- 先行販売はあるか、開場後販売のみか
- 終演後販売があるか
- 現金のみか、キャッシュレス対応か
- パンフレット・Tシャツ・ペンライトなど定番商品の有無
- 売り切れやすい商品があるか
物販が出た場合、昼公演は来場が集中しやすいので、開場時間ぴったりに合わせるより、少し前に周辺へ着く方が動きやすいです。現金対応しかなかった場合に備え、最低限の現金は持っていくのが安全です。
当日の動き方(タイムライン)
- 12:00ごろ:出発前にチケット表示方法、バス時刻、駐車場利用の有無を最終確認。顔写真登録・同行者登録まわりで不安がある人は、e+アプリや申込履歴も見直しておく。
- 12:30ごろ:富士駅または新富士駅周辺へ。車利用なら会場周辺渋滞を見込んで、想定より早めに動く。
- 13:00ごろ:物販がある場合はここで確認。未発表なら、まずロビー導線・入場列の位置・ロッカー位置を把握しておく。
- 13:15〜13:30:荷物整理。ロッカー利用予定ならこの時間帯が比較的動きやすい。現金、スマホ、身分証、必要薬だけを手元に残す。
- 13:40ごろ:入場前待機。スマチケ利用者は画面輝度・電池残量・通信状態をチェック。同行者と別行動していた場合は、この時点で合流しておくと安心。
- 14:00:開場。席位置確認、トイレ、空調対策、双眼鏡準備をここで済ませる。開演直前はトイレ列が伸びやすい。
- 14:25ごろ:着席完了が理想。演歌コンサートは冒頭から世界観を作ることが多いため、最初の1曲目から見逃さない動き方が大事。
- 開演後:再入場ルールが未発表のため、むやみに席を立つ前に会場案内を確認。中盤で席を外すなら、周囲の鑑賞妨げにならないタイミングで。
- 終演直後:すぐ外へ出るとバス・タクシー・駐車場が混みやすい。急ぎでなければ、数分ロビーで落ち着いてから移動すると混雑を少し避けやすい。
- 帰路:富士駅行き・新富士駅行きでバス停が異なるため、行きの時点で帰りの乗り場を把握しておくと迷いにくい。
持ち物チェックリスト
必携
- スマートフォン(スマチケ表示端末)
- モバイルバッテリー
- 身分証明書
- 現金
- チケット申込情報が分かる控え
- 同行者の連絡先
あると便利
- 双眼鏡
- ハンカチ・ティッシュ
- のど飴
- 飲み物(入場前に調整)
- 小さめエコバッグ
- 筆記メモまたはメモアプリ
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 雨具
- マスク
- 耳栓
この公演は昼帯なので、出発時の天候と会場内の空調差に備えて、脱ぎ着しやすい上着があると便利です。スマチケ前提で動く人は、充電切れ対策を最優先にしてください。
FAQ
Q1. この公演はスマホチケット必須ですか?
A. e+ページではスマチケ受取り可能と確認できます。ただし、紙受取が併用できるかどうかまでは本ページ上で断定できません。申込画面の受取方法表示を確認してください。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
A. はい。e+ページ上でお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。同行者がいる場合は、申込前に準備しておく必要があります。
Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?
A. はい。e+ページ上でお申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。直前で慌てないよう早めの登録が安全です。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 富士公演ページ上では明確な本人確認の実施文言は未発表です。ただし、顔写真事前登録が必要な受付なので、一般的な安全策として、登録情報と一致する身分証は持参しておくと安心です。
Q5. 未就学児も入れますか?
A. 主催者案内・公式スケジュールでは未就学児の入場はできませんと案内されています。
Q6. 車いす席で見たい場合はどうすればいいですか?
A. 主催者案内では購入前に問い合わせが案内されています。自己判断で一般席を取る前に、主催者へ相談するのが安全です。
Q7. 再入場はできますか?
A. 現時点では未発表です。入場後に外へ出る予定がある人は、開演前に係員または場内掲示を確認してください。
Q8. 館内で撮影できますか?
A. 現時点では未発表です。演歌コンサートでは原則撮影不可の運用も多いため、当日の案内を必ず優先してください。
Q9. 駅から歩けますか?
A. 歩けなくはありませんが、会場公式FAQでは富士駅・新富士駅ともに会場まで約2km、徒歩目安24〜27分です。時間に余裕がない場合はバスかタクシーが無難です。
Q10. ロッカーやATMはありますか?
A. ロッカーはあります。ATMは館内にありません。現金が必要になる可能性を考えて、会場到着前に準備しておくのがおすすめです。
Q11. 終演時間は何時ごろですか?
A. 現時点では公式発表待ちです。40周年コンサートの文脈上、しっかり見応えのある構成が想定されますが、断定はできません。
Q12. 物販の支払い方法は分かっていますか?
A. 富士公演の公式物販自体が未発表のため、支払い方法も公式発表待ちです。現金とキャッシュレスの両方を用意しておくと安心です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に最速で反映するための更新テンプレです。速報段階では未確認情報を断定せず、複数ソースで照合後に確定表記へ切り替えてください。
【速報反映文】
2026年4月12日、富士市文化会館 ロゼシアター大ホールで開催された坂本冬美公演のセトリ速報を更新しました。まずは目撃ベースの速報を掲載し、その後、複数ソース確認が取れた曲順へ順次差し替えます。
【確認フロー】
- 終演直後の目撃情報を収集
- 曲名表記ゆれを整理
- 複数の目撃情報・レポート・公式発信の有無を照合
- 一致度が高い曲順を「確定」へ切り替え
- 不一致が残る箇所は「確認中」と明記
【翌日以降の追記方針】
翌日以降は、MC要素、衣装、演出の特徴、物販の有無、入退場や会場運用の実際も追記し、速報記事から保存版へ更新します。
【情報提供のお願い】
現地参加者の方で、曲順、物販、入場ルール、会場アナウンスに関する情報があれば、確認できる範囲でお寄せください。単独情報は断定せず、複数確認後に本文へ反映します。
【速報用セトリ差し込み欄】
- 確認中
- 確認中
- 確認中
- 確認中
- 確認中
- 確認中
- 確認中
- 確認中
- 確認中
- 確認中
この記事の要点(3行)
富士公演は、e+上では4月12日・ロゼシアター大ホール・14:00開場/14:30開演の坂本冬美公演です。
申込みではスマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録の3点を最優先で確認してください。
セトリは40周年ツアーの定番曲に、新曲「遠い昔の恋の歌」が加わる流れを本命として予習するのが効率的です。
本文の作成根拠は、e+の公演条件、坂本冬美公式スケジュール、40周年公式サイト、本人コメント、会場公式、近時の同ツアー観覧レポート、公式ライブレポートです。富士公演そのものの事実と、予習用の過去セトリ・予想根拠は分けて整理しました。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に