THE ALFEE京都セトリ予想 2026/4/5ロームシアター
注意:情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり
最終更新:2026-03-23(JST)
THE ALFEE 2026/4/5(日) ロームシアター京都 メインホール セトリ予想・会場情報まとめ
この記事は、e+に掲載されている同一公演だけを対象に整理しています。事実はe+ページと公式案内を優先し、未確認事項は未確認のまま明示しています。セトリ章はあくまで予想です。
まずは結論(要点まとめ)
- e+表記の対象公演はTHE ALFEE / 2026/4/5(日) / ロームシアター京都 メインホール、開場16:00・開演17:00です。
- e+の受付は先着★<4/5公演>一般発売で、受付期間は2026/3/7(土)10:00~2026/3/30(月)18:00。現時点の表示は予定枚数終了です。
- スマチケ利用可能、さらに同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要という案内が出ています。ここは申し込み前に最優先で確認したいポイントです。
- 公式案内ベースでは、今回公演はTHE ALFEE Spring Celebration 2026 Moonlight Rhapsodyの一公演。料金は全席指定 8,800円(税込)、未就学児入場不可です。
- 本人確認が行われる場合あり、許可のない録音・録画・撮影は禁止、来場できなくなった場合は公式トレードの利用案内があります。非公式転売は避けてください。
- 会場のロームシアター京都 メインホールはバルコニー層のあるホールで、上層や端寄りでは見え方に差が出やすいタイプです。座席対策は事前にしておくと安心です。
- セトリ予想は、2025春ツアー実績から見ると「星空のディスタンス」「進化論B」「THE AGES」「無情の愛 X」「明日の鐘」「SWEAT & TEARS」周辺が強め。中盤は日替わり候補が多いので、そこが見どころです。
一次情報・確認先:
e+チケットページ(一次情報) /
THE ALFEE公式公演案内 /
THE ALFEEツアー注意事項 /
ロームシアター京都公式イベントページ /
ロームシアター京都アクセス案内
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の京都公演について、公式に長文のコンセプト解説が出ているわけではありません。ただし、公式スケジュールと会場公式イベントページでは、この春ツアーが「THE ALFEE Spring Celebration 2026 Moonlight Rhapsody」として案内されています。
このタイトルから読み取れるのは、2026年春の祝祭感と、夜・月・叙情性を想起させるツアー名であることです。ただし、これはあくまでタイトルから受け取れる印象であって、公式が「今回の京都公演はこういう演出です」と詳細に説明しているわけではありません。したがって、演出・構成・楽曲の断定はできません。
そのうえで、読者目線で押さえるべき観点は3つあります。1つ目は、ロームシアター京都 メインホールという着席ホール公演であること。2つ目は、開場16:00・開演17:00の日曜夕方公演で、遠征組も日帰り判断が発生しやすいこと。3つ目は、THE ALFEEの近年の春公演が、代表曲だけでなく中盤に入替候補を混ぜる構成になりやすく、予習の厚さが満足度に直結しやすいことです。
つまり今回の京都公演は、「公演情報そのもの」はシンプルでも、実際に当日困らないためには、チケット受取条件・本人確認・会場動線・過去セトリの把握までを先に整えておく価値が高い一公演です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/4/5(日)
- 会場:ロームシアター京都 メインホール
- 開場 / 開演:16:00 / 17:00
- e+受付種別:先着★<4/5公演>一般発売
- e+受付期間:2026/3/7(土)10:00~2026/3/30(月)18:00
- e+表示上の受付状況:予定枚数終了
- スマチケ:利用可能
- 同行者事前登録:必要
- 顔写真事前登録:必要
- 本人確認:入場時または入場後に実施される場合あり。顔写真付き公的身分証明書の持参推奨
- 撮影・録音・録画:許可のない行為は禁止
- 転売・譲渡:公式以外の転売は禁止。来場できない場合は公式トレード利用案内あり
- 再入場:未発表
- プレゼント・ファンレター:会場での受け取りは行わない案内
- 車椅子・介助が必要な場合:公式注意事項では事前連絡を推奨
ここで特に重要なのは、「スマチケ対応」だけでなく「同行者事前登録」と「顔写真事前登録」が必要という点です。チケットが取れていても、この事前準備が抜けると当日の入場で慌てやすくなります。代表者・同行者の両方が、どの手順で登録するのかを前日ではなく早めに確認しておくのが安全です。
また、本人確認・撮影禁止・転売禁止は、近年のライブでは一般論に見えがちですが、このツアーは公式注意事項で比較的しっかり明示されています。SNSやフリマ的な個人間譲渡に頼るのではなく、公式が案内する導線だけを使う前提で考えたほうが無難です。
チケット情報(買い方・注意点)
確認できた事実
- 料金:全席指定 8,800円(税込)
- 年齢条件:未就学児入場不可
- e+一般発売:2026/3/7(土)10:00~2026/3/30(月)18:00
- e+表示:予定枚数終了
- 受取関連:スマチケ利用可能
- 登録関連:同行者事前登録・顔写真事前登録が必要
未発表・公式発表待ちの点
- 再販売・追加席・注釈付き席の有無
- 当日券の有無
- 再入場ルール
- クローク実施の有無
- 今回京都公演での詳細な物販運用
申し込み前・来場前に確認すべきポイント
- スマチケの受取端末は当日使う本人の端末で問題ないか。機種変更直後や通信制限中だとトラブルが起きやすいです。
- 同行者事前登録・顔写真事前登録は、代表者だけでなく同行者側の準備まで完了しているか。
- 本人確認書類は、顔写真付き公的身分証明書を中心に準備できているか。
- 来場できなくなった場合の処理は、非公式譲渡ではなく公式トレードで対応する前提にしているか。
- 受付終了後でも、今後の受付がある場合はe+ページで告知される案内があるため、復活の可能性はe+ページを最優先で確認すること。
今回の公演は、チケットを持っていれば終わりではなく、電子チケット運用と本人確認運用まで含めてチケット情報です。購入済みの人ほど、この章を最後まで確認しておく価値があります。
座席(見え方のコツ)
ロームシアター京都 メインホールは、会場公式案内上、約2,000席規模・バルコニー層のあるホールです。さらに会場資料では、バルコニー席は催物によって舞台が見えづらい場合があること、各階バルコニー最後列は通常より座面の高いハイチェア席であることが案内されています。
見え方のコツ
- 1階席はステージとの距離感がつかみやすく、表情・照明・バンド全体のバランスを取りやすい傾向があります。センター寄りは満足度が高くなりやすい一方、前方すぎると全景が見切れる人もいるので、首の角度対策があると楽です。
- 2階・3階・4階など上層バルコニーは、演出全体や照明の見え方が良い反面、手元の表情や細かい所作は遠くなりがちです。双眼鏡を持つなら、ホール公演ではかなり有効です。
- 端寄り・サイド寄りは、スピーカー配置や手すり、角度によって見え方に差が出やすいです。会場公式が「見えづらい場合あり」と案内している以上、端席は“外れ”と決めつけるより、最初から全景鑑賞モードで入ると満足度を調整しやすいです。
- 最後列ハイチェア席相当の位置になった場合は、座面の高さに慣れるまで落ち着いて座り直すこと、荷物を足元に広げすぎないことが大切です。長時間公演では意外と疲れ方が変わります。
- THE ALFEEはコーラスやバンド全景で映える楽曲も多いので、上階席でも“遠いから不利”と決めつけず、照明・演奏の全体像を楽しむ視点を持つと満足しやすいです。
なお、今回公演の細かな座席図や販売対象席の詳細までは、この記事作成時点で公開情報だけでは断定できません。チケット券面・購入履歴・主催者案内で最終確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実
- ロームシアター京都は駐車場なしの案内です。公共交通機関利用が基本になります。
- 館内案内では1階コインロッカーの情報があります。終演時間によって利用可能時間が変わる可能性があるため、当日現地掲示も確認したいところです。
- 駐輪場の案内がありますが、公演日当日の混雑状況は別です。遠征・雨天時は過信しないほうが安全です。
- ロームシアター京都の公式イベントページでは、今回公演は劇場のチケットカウンター/オンラインでの取り扱いなしとされています。
- THE ALFEE公式注意事項では、プレゼント・ファンレター受け取りなしの案内があります。
未発表・確認でき次第追記の点
- 再入場可否
- クローク実施有無
- 物販時の整理券や整列開始時間
- 当日の会場内支払い方法の詳細
当日までに会場公式・主催者で最終確認すべき項目
- 大きい荷物を持ち込む場合、ロッカーだけで足りるか。キャリーケース級は駅ロッカー利用まで考えておくと安心です。
- 再入場が未発表のため、入場前に食事・買い物・トイレをできるだけ済ませること。
- 終演後のロッカー取り出し可能時間や、館内滞留がどの程度許容されるか。
- プレゼント差し入れを持参予定なら、今回ツアーでは受け取りなし前提で再検討すること。
- 会場周辺は文化施設エリアで、開演直前・終演直後に動線が集中しやすい点。
ホール公演はライブハウスより“準備が楽”に見えますが、実際には荷物・入場・退場の読み違いで困るケースが多いです。とくに今回は再入場未発表なので、入場前の段取りを厚めにしておくのが現実的です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
- 住所:京都市左京区岡崎最勝寺町13
- 最寄りの基本導線:地下鉄東西線「東山」駅1番出口から徒歩約10分
- バス利用:市バス「岡崎公園 ロームシアター京都・みやこめっせ前」すぐ、「岡崎公園 美術館・平安神宮前」徒歩約5分、「東山二条・岡崎公園口」徒歩約5分
- 京阪側から:三条駅9番出口から徒歩約20分目安
- 駐車場:なし
遠征組なら、最もわかりやすいのは地下鉄東西線「東山」駅です。徒歩約10分で到着でき、開演前の時間調整もしやすいルートです。一方で、終演後は岡崎エリアのバス停・地下鉄導線がまとまって混みやすくなります。
混雑回避を優先するなら、終演直後に一斉移動するより、館外で数分待ってから動く、または目的地次第ではバスと地下鉄のどちらが空いているかを現地判断するのが実用的です。京都市内は観光客動線とも重なるため、特に日曜夕方の帰路は想定より時間がかかることがあります。
新幹線・夜行バス・遠方在来線を使う人は、終演時間が未発表である点を前提に、少し余裕のある便で組むのが安全です。ぎりぎりの便を組む場合は、アンコール途中離脱の判断を事前に決めておきましょう。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
この章はすべて予想です。 2026年春ツアーの同名ツアー実績はまだ十分に蓄積していないため、ここでは
2025/4/5 ロームシアター京都レポ、
2025/5/25 NHKホールレポ、
2025春ツアー公開セトリまとめ、
2024秋公演のsetlist.fm
を根拠に、固定枠と入替枠を分けて予習しやすい形にしています。
根拠
- 2025春ツアーの複数公演では、前半に「星空のディスタンス」「恋の炎」「鋼鉄の巨人」「英雄の詩」「二人のSEASON」周辺がまとまって入る日が多く、ツアーの骨格になっていました。
- 中盤は日替わりの揺れ幅が大きく、「真夜中のロマンス」「恋人達のペイヴメント」「雨の肖像」「君が通り過ぎたあとに」「エルドラド」などが差し替わっています。つまり“固定枠だけ聴く”では不十分です。
- 後半は「進化論B」「THE AGES」「無情の愛 X」「明日の鐘」が非常に強く、春ツアーの中核ブロックとして機能していました。
- アンコール周辺では「ふたりだけの夜」「SWEAT & TEARS」「Going My Way」の出現率が高く、その間に「悲しみが消える時」「明日なき暴走の果てに」「水曜の朝午前3時」などが入れ替わる傾向が見えます。
- 2025年のロームシアター京都公演では、中盤に「真夜中のロマンス」「悲しき墓標」「悲しみの雨が降る」と、やや渋めの流れが組まれていました。同会場の空気感を踏まえると、2026京都でも中盤の選曲は見どころになりそうです。
本命
- 星空のディスタンス:2025春ツアーの頭に置かれた実績が強く、最重要予習曲です。
- 恋の炎:前半の熱量を作る定番候補。春ツアーで継続して強いです。
- 鋼鉄の巨人:前半の押しどころとして有力。
- 英雄の詩:春公演の物語性を支える本命曲。
- 二人のSEASON:前半の流れに組み込まれやすく、予習優先度が高いです。
- Manhattan Blues:中盤の橋渡しとして複数公演で確認できる強い候補。
- 進化論B:後半の軸。ここはかなり強い本命です。
- THE AGES:進化論Bと並ぶ後半の本命枠。
- 無情の愛 X:中後半の見せ場として有力。
- 明日の鐘:終盤手前の要として非常に強いです。
- SWEAT & TEARS:アンコール定番として本命。
- Going My Way:締め候補として有力。
本命セット候補
以下は曲順つきの予想です。固定枠の多いところを優先しつつ、中盤だけは京都向きの渋さを少し重めに見ています。
- 星空のディスタンス
- STARSHIP -光を求めて-
- 恋の炎
- 鋼鉄の巨人
- 英雄の詩
- 二人のSEASON
- 真夜中のロマンス
- Manhattan Blues
- 人間だから悲しいんだ
- メリーアン
- 進化論B
- THE AGES
- 無情の愛 X
- 明日の鐘
- ふたりだけの夜
- SWEAT & TEARS
- 悲しみが消える時 -you are the rock-
- Going My Way
前半6曲は比較的“骨格”、7~10曲目が日替わりの勝負どころ、11曲目以降は本命が固い――という見立てです。
入替候補
- クリスティーナ:2025春後半で差し替え実績あり。2曲目候補として十分あります。
- 恋人達のペイヴメント:中盤バラード枠の有力候補。
- 雨の肖像:6月公演で実績あり。中盤差し替え要員として強いです。
- 君が通り過ぎたあとに -DON’T PASS ME BY-:中盤の入替枠で要警戒。
- 冒険者たち:中盤後半の盛り上げ候補。
- 希望の鐘が鳴る朝に:10曲目前後の差し替えとして有力。
- 悲しき墓標:2025京都実績があるため、京都再登場の可能性を見ておきたい曲。
- 水曜の朝午前3時:アンコール2の差し替え候補。
この8曲だけ聴けばOK
- 星空のディスタンス
- STARSHIP -光を求めて-
- 恋の炎
- 鋼鉄の巨人
- 進化論B
- THE AGES
- SWEAT & TEARS
- Going My Way
予習時間が限られる人は、まずこの8曲。その後に「真夜中のロマンス」「恋人達のペイヴメント」「メリーアン」「明日の鐘」を足すと、当日の満足度がぐっと上がりやすいです。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、今回の京都公演予習に直結しやすいものを優先して掲載します。2025春の同系統公演を中心に、比較用として2024秋も1本入れています。
2025-04-05(土) ロームシアター京都 メインホール / THE ALFEE 51st Anniversary Spring Celebration
- 星空のディスタンス
- STARSHIP -光を求めて-
- 恋の炎
- 鋼鉄の巨人
- 英雄の詩
- 二人のSEASON
- 真夜中のロマンス
- Manhattan Blues
- 悲しき墓標
- 悲しみの雨が降る
- 進化論B
- THE AGES
- 無情の愛 X
- 明日の鐘
- 勝手にしやがれ
- ふたりだけの夜
- SWEAT & TEARS
- 水曜の朝午前3時
- Going My Way
2025-05-25(日) NHKホール / THE ALFEE 51st Anniversary Spring Celebration
- 星空のディスタンス
- STARSHIP -光を求めて-
- 恋の炎
- 鋼鉄の巨人
- 英雄の詩
- 二人のSEASON
- 恋人達のペイヴメント
- Manhattan Blues
- 人間だから悲しいんだ
- メリーアン
- 進化論B
- THE AGES
- 無情の愛X
- 明日の鐘
- ふたりだけの夜(BEAT BOYS)
- SWEAT & TEARS
- 悲しみが消える時 -you are the rock-
- Going My Way
2025-06-08(日) フェスティバルホール / THE ALFEE 51st Anniversary Spring Celebration
- 星空のディスタンス
- クリスティーナ
- 恋の炎
- 鋼鉄の巨人
- 英雄の詩
- 二人のSEASON
- 雨の肖像
- Manhattan Blues
- SWINGING GENERATION
- メリーアン
- 進化論B
- THE AGES
- 無情の愛 X
- 明日の鐘
- ふたりだけの夜
- SWEAT & TEARS
- 悲しみが消える時
- Going My Way
2024-11-23(土) 福岡サンパレス / THE ALFEE 50th Anniversary Autumn
- KO. DA. MA.
- Senjou no Guitarist
- Sapphire no Hitomi
- Black Doctor
- I Love You
- Hoshizora no Distance
- Another Way
- Promised Love
- Aishuu wa Tasogare no Hate ni
- Space Battleship Yamato 2009
- Chikai no Ashita
- Orion Kara no Chousen-jou
- Tenga no Fune
- Homeward Bound
- Hajimari no Uta
- LOVE-0=
- SWEAT & TEARS
- Generation Dynamite
- Mary Ann
- Owari Naki Message
物販情報(判明している範囲で)
確認できた事実
この記事作成時点では、今回の4/5京都公演に限定した公式物販の販売時間・販売方法・整理券有無までは確認できていません。つまり、物販情報は正式発表待ちです。
未発表・公式発表待ちの点
- 先行販売の有無
- 開場前販売・終演後販売の有無
- 購入数制限
- キャッシュレス対応範囲
- 売り切れ情報の告知方法
読者が当日までに確認すべきポイント
- 公式サイト・公式SNSで京都公演向けの販売時間が出るか。
- 人気商品の個数制限が入るか。
- 現金・電子決済のどちらが強いか。通信状況次第で現金を持っておくと安心です。
- 物販列に並ぶ場合、入場列との兼ね合いで開場前行動をどう組むか。
現時点では、今回公演の物販は「未発表」で止めるのが正確です。作り話で埋めるより、どの項目を待てばよいかを整理しておくほうが実用的です。
当日の動き方(タイムライン)
- 15:00ごろ(開場1時間前):e+の表示、公式サイト、公式SNSを最終確認。物販や入場ルールに更新がないかを見る。
- 15:10~15:20:東山駅またはバス停側に到着。遠征組はこの時点で帰路の便・駅までの所要をもう一度確認。
- 15:20~15:35:ロッカー使用、トイレ、飲み物購入、スマホ残量確認。再入場未発表なので、外で済ませられることは先に済ませる。
- 15:35~15:50:スマチケ表示確認、同行者合流、身分証をすぐ出せる位置に移動。スクショ頼みではなく、通信できる状態を維持。
- 16:00 開場:入場開始。係員案内に従い、席を確認。上層階や端席なら見え方を一度チェックして落ち着く。
- 16:15~16:50:開演前の最終準備。双眼鏡、マラカスライト等がある人は周囲の迷惑にならない範囲で位置確認。撮影禁止はここでも再確認。
- 17:00 開演:セトリ予想の固定枠と日替わり枠を意識して観ると満足度が上がりやすいです。
- 終演後:退場は一斉になりやすいので、急ぐ人以外は少し波を見て動く。地下鉄・バスの混雑を見ながら帰路を選択。
- 駅・宿へ移動後:記憶が鮮明なうちにセトリメモを残す。翌日の振り返り精度が上がります。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマートフォン
- 顔写真付き公的身分証明書
- モバイルバッテリー
- 現金
- 交通系ICカード
- チケット申込み情報が確認できるメモ
あると便利
- 双眼鏡
- 折りたたみ傘
- 小さめの飲み物
- ハンカチ・ティッシュ
- 常備薬
- 耳栓
会場・季節次第で追加
- 薄手の羽織り
- 荷物をまとめるサブバッグ
- ロッカー用の小銭
- 遠征組は帰路チケット控え
今回特に優先度が高いのは、スマチケ端末・身分証・モバイルバッテリーの3点です。この3つは忘れると代替が効きにくいです。
FAQ
Q1. スマチケで入れますか?
A. e+ページではスマチケ利用可能と案内されています。ただし、最終的な受取方法や表示条件は購入履歴でも確認してください。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+ページでは同行者事前登録が必要と案内されています。代表者だけでなく同行者側の準備も必要です。
Q3. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+ページでは顔写真事前登録が必要とされています。直前に慌てないよう、早めに済ませるのが安全です。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 公式注意事項では、入場時または入場後に本人確認が行われる場合ありと案内されています。顔写真付き公的身分証明書を持参しておきましょう。
Q5. 写真や動画は撮れますか?
A. 許可のない録音・録画・撮影は禁止です。開演前・終演後を含め、現地掲示や係員案内にも従ってください。
Q6. 再入場できますか?
A. この記事作成時点では未発表です。再入場前提で動かず、入場前に必要なことを済ませておくのが安全です。
Q7. 物販時間は出ていますか?
A. 今回の4/5京都公演については公式発表待ちです。公式サイト・公式SNSの最新告知を確認してください。
Q8. プレゼントやファンレターは渡せますか?
A. 公式注意事項では、会場での受け取りは行わない案内です。持参前に再確認をおすすめします。
Q9. 大きい荷物はどうすればいいですか?
A. 会場案内では館内ロッカー情報がありますが、数やサイズには限りがあります。キャリーケース級は駅ロッカーや宿預けも検討したいです。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 終演時間は未発表です。遠征組は余裕のある交通手段を確保しておくと安心です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
以下は、終演後にこの記事へ最速反映するための運用テンプレです。速報と確定を混同しないため、段階を分けて使います。
本日の確定セトリ(速報)
※以下は終演後に更新。初動では目撃情報ベースのため、誤差が含まれる可能性があります。複数ソース確認後に確定版へ更新します。
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- 16曲目:
- 17曲目:
- 18曲目:
- 19曲目:
速報反映文:
THE ALFEE 2026/4/5(日) ロームシアター京都 メインホール公演のセトリ速報を反映しました。現時点では終演直後の目撃情報を含むため、曲順・表記ゆれは確認中です。複数ソースで照合でき次第、確定版に更新します。
更新手順:
- 目撃情報を一次収集
- 複数ソースで曲順を照合
- MCや演出で曲間が曖昧な箇所を整理
- 確定版へ差し替え
- 予想との差分を追記
翌日以降の追記方針:
セトリ確定後は、日替わり曲、前公演との差分、物販・入場運用・終演時間の実測、会場内の見え方メモを追記します。未確認情報はそのまま残さず、確認できたものだけ更新します。
情報提供のお願い:
曲順の補足、アンコールの正式順、会場運用の実体験(入場、ロッカー、退場動線など)があれば、複数情報と照合のうえ反映します。曖昧な記憶は速報、複数一致は確定として扱います。
この記事の要点(3行)
今回の対象は、e+掲載のTHE ALFEE 2026/4/5(日) ロームシアター京都 メインホールです。
スマチケ対応・同行者事前登録・顔写真事前登録が重要で、本人確認や撮影禁止も要チェックです。
セトリは2025春ツアー実績から予習価値が高く、固定枠と日替わり枠を分けて準備すると当日をより楽しみやすい公演です。
主な確認元は、e+公演ページ、THE ALFEE公式公演案内・注意事項、ロームシアター京都公式イベント/アクセス/館内資料、公式トレード案内、2025春ツアーの同会場・同系統公演レポ、2024秋のsetlist.fmです。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に html fenced code block 開始行のみになっている:OK
(M3) HTML本文がすべて code block 内に入っている:OK
(M4) code block 外に HTMLタグが出ていない:OK
(M5) contentReference / oaicite / 参照トークンが混入していない:OK
(M6) (2) セクションの code block が1個だけである:OK