THE ALFEE京都セトリ予想 2026/4/4ロームシアター京都
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。本記事には過去公演をもとにしたセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-23(JST)
本記事は、e+の2026/4/4(土)「THE ALFEE」ロームシアター京都 メインホール公演のみを対象に整理しています。4/5公演の現在情報は本文の事実欄には混ぜず、過去セトリ比較や予習用の参考としてのみ扱います。
まずは結論(要点まとめ)
- 対象は2026/4/4(土)の京都公演のみ。会場はロームシアター京都 メインホール、17:00開場 / 18:00開演です。
- e+表示上、4/4公演の受付は先着一般発売で、現在は予定枚数終了、かつ受付は全て終了の表示です。
- e+ではスマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須となっています。
- 公式注意事項では、顔写真付き公的身分証明書の持参案内、無断撮影・録音・録画禁止、プレゼント預かりなしが重要ポイントです。
- 会場は4層バルコニー構造の大ホール。前方は近さが魅力ですが、公式座席表の注意書きどおり、客席入口は後方のみ・客席内は階段移動が基本です。
- ロームシアター京都は駐車場なし。地下鉄東西線東山駅から徒歩約10分、主要バス停からは徒歩すぐ〜約5分です。
- セトリ予想は、2025年春の京都2days、2024年春の京都2days、2025年冬武道館公演を軸に組み立てるのが有力です。特にツアータイトルと同名の「月光譚 – Moonlight Rhapsody -」は予習候補の最上位です。
- 一次情報は e+チケットページ(一次情報)、THE ALFEE公式日程、公式注意事項、ロームシアター京都公演ページで必ず再確認してください。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
e+の4/4京都公演ページでは、長いコンセプト文や演出説明までは確認できませんでした。一方で、THE ALFEE公式日程とロームシアター京都の公演ページでは、この春ツアー全体が「THE ALFEE Spring Celebration 2026 Moonlight Rhapsody」というタイトルで案内されています。
つまり、現時点で公式に押さえたい軸は3つです。ひとつ目は、今回が春ツアーの京都公演であること。ふたつ目は、会場がロームシアター京都 メインホールという、見え方や導線に特徴のある大ホールであること。みっつ目は、ツアータイトルにMoonlight Rhapsodyが含まれていることです。
ただし、「どのアルバムを軸にした公演なのか」「何章構成なのか」「演出テーマは何か」といった詳細な公式説明は、現時点では確認できません。したがって本記事では、ここを断定せず、公式に確認できた事実と、過去セトリからの予習視点を切り分けて整理します。
予習の観点で見ると、ツアータイトルと同名の「月光譚 – Moonlight Rhapsody -」が新しめの作品群の中で最も注目されやすい入口です。ただし、これはあくまでタイトル一致から見る有力ポイントであり、当日演奏が確定しているという意味ではありません。ここは公式発表待ちです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 対象公演:2026/4/4(土) ロームシアター京都 メインホール / 17:00開場・18:00開演
- 出演:THE ALFEE
- スマチケ:e+でスマチケ受取り可能と明記
- 同行者事前登録:e+で申込み前に同行者の事前登録が必要と明記
- 顔写真事前登録:e+で申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記
- 本人確認:公式注意事項で、入場時または入場後に本人確認を行う場合があるため、顔写真付き公的身分証明書持参の案内あり
- 撮影・録音・録画:公式注意事項で許可のない録音・録画・撮影は一切禁止
- プレゼント:会場でのファンレター・プレゼント・花の預かりなし、プレゼントBOX設置なし
- 転売・リセール:公式注意事項で、不正転売禁止と、来場できない場合の公式トレード(リセール)案内あり
- 未就学児:入場不可
現時点で特に大事なのは、スマチケだけ見ればよい公演ではない点です。今回のe+表示は、スマチケ可に加えて、同行者登録・顔写真登録まで求められているため、申込者だけでなく同行者側の準備も含めて先に整えておく必要があります。
また、本人確認は「必ず全員」と断定されているわけではありませんが、公式注意事項では入場時または入場後に確認する場合があると案内されています。したがって、当日は「確認されるかもしれない」前提で、顔写真付き公的身分証明書を持参する動きが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
4/4京都公演のe+表示上の受付は「先着★<4/4公演>一般発売」で、受付期間は2026/3/7(土)10:00~2026/3/29(日)18:00です。ただし、現在の表示は予定枚数終了、さらに受付は全て終了しましたとなっています。ここは「販売設定上の終了日時」と「現在の受付状況」が別で、実務上は売り切れ状態と見ておくのが自然です。
料金は会場公式で全席指定 8,800円、主催者案内では指定席・ハイチェアー席 各8,800円の表記が確認できます。ロームシアター京都・京都コンサートホールのチケットカウンターおよびオンラインでの取扱いはない案内なので、今回の4/4公演はプレイガイド側の動きを追うのが基本になります。
申込み前・来場前に確認したいポイントは次のとおりです。
- スマチケ利用端末の充電・アプリ更新・通信状態を前日までに整えること
- 同行者登録と顔写真登録が必要なため、同伴者の準備遅れで当日慌てないこと
- 本人確認に備え、顔写真付き公的身分証明書を忘れないこと
- ハイチェアー席表記の有無、実際の券面表示、注意事項を購入履歴で再確認すること
- 行けなくなった場合は、非公式転売ではなく公式トレード案内の有無を確認すること
なお、4/4公演ページでは再販売・追加販売・機材開放席などの記載は現時点で確認できません。今後の受付がある場合はe+ページで知らせる旨の表示があるため、追加動向を見るならまずはe+と公式の更新チェックが優先です。
座席(見え方のコツ)
ロームシアター京都 メインホールは、会場公式で4層バルコニー構造の大ホールとして案内されています。座席表では1〜4階で構成され、前方〜後方、正面〜左右バルコニーまでかなり見え方が変わるタイプの会場です。
- 1階前方〜中盤:ステージとの距離感が魅力です。反面、公式座席表の注意書きどおり、客席出入口は後方のみなので、前方席ほど着席までに階段移動が発生しやすいです。
- 1階後方センター:全体演出、照明、メンバー位置の把握がしやすく、ホールらしいバランスのよい見え方を期待しやすいゾーンです。
- 2〜4階席:距離は出やすい一方で、舞台全景や照明の広がりを追いやすいのが強みです。表情重視なら双眼鏡の準備がかなり有効です。
- 左右バルコニー席:ステージを斜めから見る形になりやすいため、センター奥の演出や奥行きの把握は座席位置で差が出ます。真横寄りほど「近いが角度がつく」と考えるとイメージしやすいです。
- 移動しやすさ:座席表PDFには、客席内はすべて階段で、スロープなし、また1階前方へは後方から段差を降りて進む旨の注意書きがあります。移動に不安がある方は、購入前相談が向いています。
- 設備面:座席表にはヒアリングループ対応席とハイチェア席の表示があります。必要な方は、券種・設備対応を事前に照合しておくと安心です。
読者目線での実用ポイントは、「近さ重視か、全景重視か」を先に決めることです。THE ALFEEのホール公演は、定番曲の一体感と、照明・演出込みで見る楽しさが両方あるため、近さだけでなく視界の抜けも満足度に直結します。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式で確認できる範囲では、ロームシアター京都には1Fコインロッカーがあります。利用料金は5時間まで無料、以降100円/1時間、1日最大500円、利用可能時間は10:00〜17:00で、催物終演が17:00以降の場合は終演後30分までです。つまり今回の18:00開演公演では、終演後すぐの引き取りを想定して動くのが安全です。
館内設備としては、多目的トイレ、授乳室、自動販売機、総合案内・チケットカウンター(通常10:00〜17:00)などの案内があります。ホール公演なので、ライブハウスのような「別途ドリンク代」の明記は確認できませんでしたが、最終案内で再確認しておくとより確実です。
現時点で未発表・未確認の点もあります。特に、4/4当日の再入場可否、物販決済方法、会場内臨時クローク、終演後のロビー導線規制は、本公演個別の最終案内待ちです。
当日までに確認したいポイントは次の4つです。
- ロッカーを使うなら、大きめ荷物は開場直前ではなく到着後早めに入れる
- 会場内の追加手荷物預かりやクロークの有無は、今回公演では未確認なので過信しない
- 再入場可否は公式発表待ちのため、「一度入ったら出ない」前提で動く
- 会場内外で係員の誘導が入る可能性があるため、終演後は急がずアナウンス優先で動く
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は〒606-8342 京都市左京区岡崎最勝寺町13です。最寄りは、会場公式のアクセス案内では以下が基本ルートです。
- 京都市営地下鉄東西線「東山」駅 1番出口より徒歩約10分
- 市バス32・46系統「岡崎公園 ロームシアター京都・みやこめっせ前」下車すぐ
- 市バス5・86系統「岡崎公園 美術館・平安神宮前」下車徒歩約5分
- 市バス31・201・202・203・206系統「東山二条・岡崎公園口」下車徒歩約5分
徒歩導線は、地下鉄東山駅からなら三条通→神宮道ルートが公式案内されています。土地勘がない場合でも比較的わかりやすい一方、岡崎エリアは観光客も多いので、開場直前は歩行ペースが落ちやすいです。初めて行くなら、駅到着を開場30〜45分前ではなく、60分前前後で考えると余裕が出ます。
車利用については、会場公式が「ロームシアター京都には駐車場がございません。公共交通機関でお越しください」と案内しています。近隣有料駐車場の案内はありますが、土曜夕方の岡崎周辺は混雑しやすいため、今回公演では公共交通機関優先のほうが安全です。
終演後は、地下鉄東山駅方面・主要バス停ともに人が集中しやすいです。急いで最前列の退場を狙うより、ロビーで少し波が引くのを待つ、またはバス停を一つずらして歩く選択肢を持っておくと、帰路のストレスを減らしやすくなります。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 2026/4/4公演の実績セトリは当然まだ出ていないため、以下は過去の京都公演・直近ツアー・最新作品の流れを根拠に組み立てています。断定ではなく、予習の優先順位を決めるための材料として読んでください。
予想の根拠
- 2025年春の京都2daysでは、4/5・4/6ともに「星空のディスタンス」「恋の炎」「鋼鉄の巨人」「英雄の詩」「二人のSEASON」「Manhattan Blues」「悲しみの雨が降る」「進化論B」「THE AGES」「無情の愛 X」「明日の鐘」「ふたりだけの夜」「SWEAT & TEARS」「Going My Way」など、かなり太い共通骨格がありました。
- 2024年春の京都2daysでも、Day1・Day2で入替はありつつ、「悲劇受胎」「Final Wars!」「この素晴らしき愛のために」「星空のディスタンス」「My Life Goes On」「A Last Song」「運命の轍 宿命の扉」「GATE OF HEAVEN」「天地創造」「Last Stage」「YELLOW SUNSHINE」「CRASH !」といった共通ゾーンがはっきりしています。
- 2025年冬武道館では、新作寄りの「HEART OF RAINBOW」「Candle Light」「心の鍵」「Be Alive」などが強く入っており、最新期の楽曲を本編中盤〜後半に織り込む流れが見えます。
- 今回の春ツアー名が「Moonlight Rhapsody」である以上、同名曲「月光譚 – Moonlight Rhapsody -」を予習最優先に置く読みは自然です。ただし、ツアータイトル=必演とはまだ断定できません。
- 京都2daysの過去傾向を見ると、完全別物というより、核になる本編を維持しつつ2〜4曲前後を差し替える組み方が目立ちます。4/4だけを見るなら、Day1寄りの定番配置と、最新曲の投入が混ざるパターンをまず想定したいです。
この曲は本命
- 月光譚 – Moonlight Rhapsody –:ツアータイトルとの一致が最大の根拠。今回の予習で最優先です。
- 星空のディスタンス:2024春・2025春・2025冬の重要局面で高確率に入る超定番。
- 鋼鉄の巨人:2025春京都2days、2025冬武道館でも軸。攻めの序盤候補として強いです。
- 二人のSEASON:2025春・2025冬の双方で強い位置に置かれており、本命度が高いです。
- 冒険者たち:2024春・2025冬で頻度が高く、京都のホールにも馴染みやすい一曲。
- HEART OF RAINBOW:最新期の代表曲として、本編後半の山場候補。
- SWEAT & TEARS:アンコールの定番格。予習優先度は高いです。
- ROCKDOM -風に吹かれて-:大箱・ホールで終盤の熱量を支える候補として有力。
本命セット候補
以下は4/4京都公演の本命セット候補です。もちろん予想ですが、「新作タイトル曲を置く」「定番の骨格を崩しすぎない」「京都2daysで片日替わり枠を作る」という前提で組むと、この並びはかなり現実的です。
- 月光譚 – Moonlight Rhapsody –
- 鋼鉄の巨人
- 二人のSEASON
- サファイアの瞳
- 冒険者たち
- HEART OF RAINBOW
- Candle Light
- 心の鍵
- 霧のソフィア
- 進化論B
- THE AGES
- 愛をとりもどせ!!
- ROCKDOM -風に吹かれて-
- 星空のディスタンス
- ふたりだけの夜
- SWEAT & TEARS
- 夢よ急げ
- Going My Way
この形の強みは、2025冬の新しめの流れを取り込みながら、2025春京都の聴かせどころ・上げどころも残せる点です。特に中盤に「Candle Light」「心の鍵」「霧のソフィア」のような聴かせる並びが入ると、ホール公演らしい緩急が作りやすくなります。
入替候補
- STARSHIP -光を求めて- / Brave Love ~Galaxy Express 999:2025春京都2daysで入替実績あり。Day1型かDay2型かを見る代表候補。
- 真夜中のロマンス / ふたりのGraduation:中盤の差し替え枠として有力。
- 悲しき墓標 / 19 (nineteen):バラード〜ドラマ性の置きどころで差し替えられる可能性があります。
- 明日なき暴走の果てに / 水曜の朝午前3時:ダブルアンコール側の差し替え枠として要警戒。
- A Last Song:2024京都で存在感が強かったため、春ホール文脈で戻ってくる可能性があります。
- Final Wars!:攻めの前半をさらに強くしたい構成なら復活候補です。
この8曲だけ聴けばOK
- 月光譚 – Moonlight Rhapsody –
- 星空のディスタンス
- 鋼鉄の巨人
- 二人のSEASON
- 冒険者たち
- HEART OF RAINBOW
- ROCKDOM -風に吹かれて-
- SWEAT & TEARS
時間がない読者は、まずこの8曲を優先しておけば、序盤の熱量・中盤の柱・終盤の盛り上がりまで大きく外しにくいです。
過去のセトリ(予習用)
以下は予習用の過去セトリです。公式公開のセットリストではなく、公開レポ・まとめをもとに整理しているため、曲名表記ゆれや一部差異が出る可能性があります。とはいえ、京都2daysの差し替え傾向や、最近どの楽曲群が骨格になっているかを見るには十分役立ちます。
2025-04-05(土) ロームシアター京都 メインホール / THE ALFEE 51st Anniversary Spring Celebration
- 星空のディスタンス
- STARSHIP -光を求めて-
- 恋の炎
- 鋼鉄の巨人
- 英雄の詩
- 二人のSEASON
- 真夜中のロマンス
- Manhattan Blues
- 悲しき墓標
- 悲しみの雨が降る
- 進化論B
- THE AGES
- 無情の愛 X
- 明日の鐘
- ふたりだけの夜
- SWEAT & TEARS
- 水曜の朝午前3時
- Going My Way
2025-04-06(日) ロームシアター京都 メインホール / THE ALFEE 51st Anniversary Spring Celebration
- 星空のディスタンス
- Brave Love ~Galaxy Express 999
- 恋の炎
- 鋼鉄の巨人
- 英雄の詩
- 二人のSEASON
- ふたりのGraduation
- Manhattan Blues
- 19 (nineteen)
- 悲しみの雨が降る
- 進化論B
- THE AGES
- 無情の愛 X
- 明日の鐘
- ふたりだけの夜
- SWEAT & TEARS
- 明日なき暴走の果てに
- Going My Way
2024-04-06(土) ロームシアター京都 メインホール / THE ALFEE 50th Anniversary 風の時代・春 From The Beginning
- 悲劇受胎(50th Anniversary Ver.)
- 冒険者たち
- Final Wars!
- シンデレラは眠れない
- この素晴らしき愛のために
- 星空のディスタンス
- My Life Goes On
- Complex Blue -愛だけ哀しすぎて-
- A Last Song
- 運命の轍 宿命の扉
- GATE OF HEAVEN
- 天地創造
- Last Stage
- YELLOW SUNSHINE
- CRASH !
- SWEAT & TEARS
- 鋼鉄の巨人
- 明日なき暴走の果てに
- ロマンスが舞い降りてきた夜
2025-12-24(水) 日本武道館 / THE ALFEE Winter Celebration 2025 HEART OF RAINBOW
- 丁寧言葉Death!
- 鋼鉄の巨人
- 二人のSEASON
- サファイアの瞳
- 冒険者たち
- 終わりなきメッセージ
- 賛美歌 -頌栄539番-
- Candle Light
- 心の鍵
- 霧のソフィア
- Over The Rainbow
- HEART OF RAINBOW
- 愛をとりもどせ!!
- 組曲: 時の方舟
- ROCKDOM -風に吹かれて-
- 星空のディスタンス
- Heartbreak Lonely Rain
- 夢よ急げ
- Be Alive
- 暁のパラダイス・ロード
物販情報(判明している範囲で)
今回4/4京都公演の公式物販情報は、現時点で未発表です。 少なくとも、確認できた公式トピックス上では、春2026についてはチケット発売情報の更新が中心で、4/4京都公演向けの物販一覧・販売時間・決済方法までは見つかっていません。
したがって、ここで断定できる「販売開始時刻」「会場先行」「終演後販売」「購入制限」「現金のみ/キャッシュレス可」などはありません。作り話で埋めず、現状は正式発表待ちとして扱うのが安全です。
読者が確認すべきポイントは次のとおりです。
- ツアー名つきの物販告知が公式サイト / 公式モバイル / FCニュースに出るか
- 販売時間が開場前先行なのか、開場後のみなのか
- 決済方法が現金のみか、クレジット・電子マネー対応か
- 会場受取列と入場列が分かれるかどうか
- 終演後販売がある場合、ロッカー引き取り30分制限との兼ね合い
正式発表が出たら、この章は最優先で更新したいパートです。特にロームシアター京都はライブハウスではなくホールのため、物販導線が「屋外待機→館内入場」となるのか、「館内ロビー販売」になるのかで動き方が変わります。
当日の動き方(タイムライン)
- 15:00ごろ(開場2時間前):公式サイト・e+・公式モバイルを再確認。開場開演変更、物販、本人確認、交通情報の更新がないか見ます。
- 15:30〜16:00:岡崎エリア到着を目安にすると安心。初めての会場なら、東山駅からの導線確認を先に済ませると迷いにくいです。
- 16:00前後:大きい荷物がある人は1Fコインロッカーへ。終演後30分までという制限を頭に入れ、帰りにすぐ回収できる位置を確認しておきます。
- 16:15〜16:30:スマチケ表示端末、身分証、同行者との連絡手段を最終確認。スクリーンショット運用の可否は公式案内がある場合のみ従い、基本は正規表示を前提にします。
- 16:30〜16:45:トイレ、水分、上着調整を済ませます。再入場可否が未確認なので、入場後に外へ出る前提では動かないほうが安全です。
- 17:00開場:入場開始。本人確認が入る可能性を考え、焦らずにチケットと身分証を出せる状態で進みます。
- 17:20〜17:50:座席確認、双眼鏡・メガネ・耳栓などの準備。客席内は階段移動が基本なので、前方席の人ほど早め着席が安心です。
- 18:00開演:スマホはマナーモード、撮影はしない、周囲の視界を遮らない。ホール公演は着席・立ち上がりの空気感が曲で変わるため、周囲に合わせて楽しむと快適です。
- 終演後:ロッカー回収→退場導線→駅orバスの順で移動。混雑が強い場合は、ロビーで少し時間をずらしてから動くと帰りやすくなります。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマホ
- スマホの充電手段(モバイルバッテリー・ケーブル)
- 顔写真付き公的身分証明書
- 財布
- 交通系ICカードまたは現金
- 同行者との連絡手段
あると便利
- 双眼鏡
- ハンカチ・ティッシュ
- 飲み物
- 常備薬
- 耳栓
- 小さめのサブバッグ
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 折りたたみ傘
- 荷物整理用の小袋
- メガネ・コンタクト予備
- 応援グッズ(公式ルールに沿うもののみ)
FAQ
Q1. 本人確認はありますか?
A. 公式注意事項では、入場時または入場後に本人確認を行う場合があると案内されています。顔写真付き公的身分証明書を持参しておくのが安全です。
Q2. スマチケだけ準備すれば大丈夫ですか?
A. それだけでは不十分です。今回のe+表示では同行者事前登録と顔写真事前登録も必要です。端末・登録情報・身分証の3点セットで考えてください。
Q3. 再入場はできますか?
A. 現時点では未発表です。再入場前提の動きは避け、入場前に必要なことを済ませておくのがおすすめです。
Q4. 会場で写真や動画は撮れますか?
A. 許可のない録音・録画・撮影は一切禁止です。終演後のロビーでも、その場の案内があれば従ってください。
Q5. プレゼントや花は渡せますか?
A. 公式注意事項では、会場でのプレゼント・ファンレター・花の預かりはなく、プレゼントBOX設置もないと案内されています。
Q6. ロッカーはありますか?
A. 会場公式では1Fコインロッカー案内があります。今回のように17:00以降終演の催物では、終演後30分まで利用可能です。
Q7. 駐車場はありますか?
A. 会場公式では駐車場なし、公共交通機関利用推奨です。近隣有料駐車場案内はありますが、土曜夕方の岡崎周辺は混雑を見込んだほうがよいです。
Q8. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式発表待ちです。終演時刻の断定はできません。帰りの新幹線や終電がタイトな人は、余裕を持った計画が必要です。
Q9. 未就学児は入れますか?
A. 入場不可です。公式日程ページの注意書きで確認できます。
Q10. 物販はいつ発表されますか?
A. 今回4/4京都公演の物販情報は現時点で未発表です。公式サイト・公式モバイル・関連公式ニュースの更新待ちです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
2026/4/4(土) ロームシアター京都 メインホール公演の確定セトリを、終演後に最速で反映します。
反映手順: 目撃情報の収集 → 複数ソースで曲順照合 → 確定版として更新、の順で追記します。単発投稿だけでは確定扱いせず、曲順・アンコール・入替曲まで照合できた段階で本文を更新します。
- 速報段階では「暫定」表記を付けます
- 複数ソースで一致したら「確定」に更新します
- 日替わり曲、MC由来の特殊演出、出し物パートは分けて整理します
- 翌日以降、誤記・表記ゆれ・曲順抜けを再点検して完成版に寄せます
追記方針: 翌日以降は、セトリ確定だけでなく、物販、本人確認、入場導線、終演時間の体感、会場周辺の混雑状況も追記対象にします。
情報提供のお願い: 参加者の方は、曲順、アンコール、日替わり曲、開演終演時刻、本人確認の有無、物販列の状況など、確認できた範囲の情報提供にご協力ください。
この記事の要点(3行)
4/4京都公演は、スマチケ可に加えて、同行者登録・顔写真登録・本人確認対策まで意識した準備が重要です。
会場はロームシアター京都 メインホール。駐車場なし、東山駅徒歩約10分、ロッカーは終演後30分までが実務ポイントです。
セトリ予想は「月光譚 – Moonlight Rhapsody -」を最優先に、2025春京都2daysと2025冬武道館の共通骨格を軸に予習するのが有力です。
本文には、e+の4/4京都公演ページ、THE ALFEE公式日程、公式注意事項、ロームシアター京都公式、主催者案内を反映し、セトリ予想と過去セトリは2025春京都2days・2024春京都2days・2025冬武道館の公開レポを予習用として照合して作成しています。ツアータイトルと同名曲「月光譚 – Moonlight Rhapsody -」が2025/12/24リリース作品に含まれる点も、予想の補助根拠として扱いました。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に