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POLYSICSフミ誕2026セトリ予想とQue攻略

【セトリ】


最終更新:2026-03-31(JST)

情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 本文には予想を含みます。

この記事は、e+チケットページに表示されている同一公演「POLYSICSバースデイワンマンシリーズ2026 ~フミ誕~ POLYSICS -oneman-」だけを対象に整理しています。別日程のヤノ誕・ハヤシ誕などは混ぜていません。

まずは結論(要点まとめ)

  • 公演は2026/4/25(土)、会場は下北沢CLUB Que(東京都)OPEN 18:00 / START 18:30です。
  • 出演はPOLYSICSのみのワンマンです。e+では先着 一般発売、受付期間は2026/2/1(日)10:00~2026/4/24(金)18:00と案内されています。
  • e+側で特に重要なのは、スマチケ受取可能同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要の3点です。ここを落とすと当日かなり困ります。
  • 価格はCLUB Que公式公演ページで前売¥5,000 / 当日¥5,500(+1D)を確認できます。e+の同一公演表示だけだと料金は見落としやすいので、購入前にあわせて見ておくのが安全です。
  • 本人確認・撮影可否・再入場・公式トレードは、同一公演ソース上で明確な記載を確認できませんでした。ここは未発表 / 公式発表待ちとして扱うのが安全です。
  • 公式SNSでは、今年のバースデイワンマンは誕生日ごとに空気が変わる一日限りの内容で、フミ誕は普段と違う瞬間意外な曲が出る可能性が示唆されています。定番だけでなく、やや深めの選曲まで予習しておく価値があります。
  • 会場は下北沢駅から徒歩約3分のライブハウスです。入口周辺に滞留しないよう会場公式が案内しているため、早すぎる張り付きより、入場前準備を済ませて適切な時間に戻る動き方が実用的です。
  • 一次情報の確認先は、e+チケットページ(一次情報)CLUB Que公式公演ページ会場公式アクセスPOLYSICS公式ライブ情報です。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

まず押さえたいのは、この公演が通常のワンマンではなく、「POLYSICSバースデイワンマンシリーズ2026 ~フミ誕~」という“誕生日企画”の一公演であることです。公式SNSでは、2026年のバースデイワンマンシリーズについて「誕生日ごとに空気が変わる」「どの回もその日限り」という方向性が示されています。そのため、単なる定番曲の寄せ集めではなく、当日の主役や企画性がセットリストに反映される可能性が高い見方で準備しておくのが実用的です。

さらに、公式Instagram告知ではフミ誕に向けて「いろいろ準備している」「普段のPOLYSICSとはちょっと違う瞬間もあるかも」というニュアンスが出ています。ここから読めるのは、定番曲の安定感を軸にしつつ、配置や曲種、あるいは普段あまり前に出ない曲を混ぜてくる“特別回”の可能性です。

加えて、メンバー発信では今年のフミ誕について、フミを強くフィーチャーした内容で、ライブ未披露曲や「それやるの?」と驚く選曲の示唆も見られます。つまり今回の見どころは、単に人気曲を当てることではなく、「定番の核」+「誕生日回ならではのひねり」の両方を想定しておくことです。

公式の明確な長文コンセプト説明ページまでは同一公演ソース上で確認できませんでしたが、イベント名・会場・公式SNSの告知トーンを見る限り、今回のフミ誕は“近い距離感のライブハウスで、遊び心の強い選曲が起こり得る回”として備えるのがもっとも実戦的です。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:POLYSICSバースデイワンマンシリーズ2026 ~フミ誕~ POLYSICS -oneman-
  • 日程:2026/4/25(土)
  • 会場:下北沢CLUB Que(東京都)
  • 開場 / 開演:18:00 / 18:30
  • 出演:POLYSICS
  • チケット料金:前売¥5,000 / 当日¥5,500(+1D別途必要)
  • e+受付:先着 一般発売 / 2026/2/1(日)10:00~2026/4/24(金)18:00 / 2026-03-31時点で受付中
  • スマチケ:e+側で受取可能と明示あり。紙発券の可否は同一公演ページ上で明示確認できていません。
  • 同行者同行者事前登録が必要です。連番で行く人は、同行者のe+会員登録まで事前に済ませておくのが前提です。
  • 顔写真顔写真事前登録が必要です。申込み途中ではなく、事前登録が必要な形式なので要注意です。
  • 本人確認:同一公演ソース上では未発表です。顔写真登録必須のため確認フローが気になる人は、今後の公式案内更新を追ってください。
  • 撮影可否 / 再入場 / 公式トレード:いずれも未発表です。ライブハウス公演では当日アナウンスで運用が分かれる場合もあるため、当日会場掲示・開場前の案内確認が重要です。

今回いちばん目立たせたいのは、スマチケ同行者事前登録顔写真事前登録の3点です。ここを「あとでやろう」で流すと、申込み段階や入場直前で詰まりやすい公演です。e+の汎用ガイドまで含めて読むと、スクリーンショット不可、対応端末制限あり、同行者変更制限ありなど、当日トラブルの種がいくつか見えてきます。

チケット情報(買い方・注意点)

e+の同一公演ページでまず確定しているのは、先着 一般発売であること、受付期間が2026/2/1(日)10:00~2026/4/24(金)18:00であること、そしてスマチケ / 同行者事前登録 / 顔写真事前登録の条件です。さらにCLUB Que公式の同一公演ページでは、前売¥5,000 / 当日¥5,500(+1D)と案内されています。

一方で、席種表記整理番号の細かなルール本人確認の実施方法は、同一公演ソース上で断定できる明記がありません。ライブハウス公演という性質上、当日の整列・入場案内で補足されることもあるため、ここは「未発表」「公式発表待ち」と認識しておくのが安全です。

申込み前に必ず確認したい3点

  1. 同行者のe+会員登録が終わっているか
    同行者事前登録ガイドでは、同行者も事前にe+会員登録が必要です。来場者設定で詰まる前に、連番相手の会員状態を先に確認しておくのが実務的です。
  2. 顔写真登録を先に済ませたか
    顔写真登録ガイドでは、申込み途中では登録できません。帽子・サングラス・マスクを外し、正面から撮影した画像を事前に用意しておく必要があります。
  3. 入場に使うスマホがスマチケ対応端末か
    スマチケガイドでは、対応OSや非対応端末の案内があります。機種変更予定がある人、サブ端末運用の人、iPadや一部端末で代用しようとしている人は特に要注意です。

当日トラブルを避けるための補足

  • スマチケはスクリーンショットでは入場できない案内です。必ず実機のアプリ画面で入場できる状態にしておきましょう。
  • 同行者登録ガイドでは、先着受付では来場者変更ができないとされています。今回も先着販売なので、申込み前に同行者を固めておく考え方が安全です。
  • 顔写真登録が必要なタイプの受付では、顔写真の登録有無が事前条件になります。「買ってから考える」では遅い公演です。
  • ドリンク代は別途必要です。金額表記は同一公演ページ内で統一明記されていないため、入場前に案内を再確認してください。

座席(見え方のコツ)

まず前提として、この公演の同一公演ソース上では座席指定の有無は明示確認できていません。ただし会場は下北沢CLUB Queというライブハウスです。したがって、読者が実際に知りたいのは「何列目」よりも、どの位置に入るとどう体感が変わりやすいかです。

見え方のコツ1:前方は熱量重視、視界は人の身長差の影響を受けやすい

POLYSICSのワンマンは動きが多く、前方は一体感が高いぶん、視界は周囲の動きや身長差の影響を受けやすいです。近さ最優先なら前方、演奏全体や照明も含めて見たいなら少し下がる、という考え方が失敗しにくいです。

見え方のコツ2:中央やや後方は音のまとまりを取りやすい

ライブハウスでは、必ずしも最前が“全部見えるベスト”ではありません。特にPOLYSICSのように音圧とグルーヴが重要なバンドでは、中央~やや後方で全体の鳴りを受けた方が満足度が高い人も多いです。曲の切り替わり、MC、全員の動きを落ち着いて追いたい人はこのエリアが合いやすいです。

見え方のコツ3:端は抜け道確保に強いが、見切れは事前想定しておく

トイレやドリンク、退場導線を意識するなら端寄りは便利です。一方で、ステージ上の立ち位置によっては一部見切れやすくなることがあります。長時間前方密集が苦手な人、終演後に早めに動きたい人には端寄りが実用的です。

見え方のコツ4:公式フロアマップを事前確認しておくと迷いにくい

CLUB Que公式ABOUTにはフロアマップ画像があります。本文上で細部を断定はしませんが、初見の人は入口・ステージ・バーカウンター・トイレ位置を事前に見ておくと、開場後の初動がかなり楽になります。

未確認事項として、今回公演固有の椅子設置特別レイアウトの案内は見つかっていません。したがって、現時点では通常のライブハウスワンマンを前提に立ち位置を考えるのが安全です。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

確認できた事実として、会場は下北沢CLUB Que、所在地は東京都世田谷区北沢2-5-2 ビッグベンビルB2F、ファーストキッチン・ウェンディーズと同じビルの地下2階です。会場公式は、ビル周辺・入口に溜まらないようにと明確に案内しています。これは当日かなり大事な実務ポイントです。

一方で、同一公演ソース上でロッカー数クローク有無再入場物販の決済方法入場時ドリンク代の具体金額までは確定できませんでした。この章では作り話を避け、読者が本当に確認すべき項目を整理します。

会場公式で最終確認すべき項目

  • ロッカー / クローク:会場側の実運用確認。荷物が大きい人は駅ロッカー併用前提で考えると安全です。
  • 再入場:同一公演ソース上では未発表。再入場不可前提で、開場前にトイレ・飲食・買い物を済ませる動きが無難です。
  • 支払い方法:物販や当日券で現金以外が使えるかは公演ごとに差が出やすいです。現金をゼロにしない方が安心です。
  • 入場時ドリンク:+1Dは確定ですが、受け取り方法や選択肢は当日確認が必要です。

当日困らないための実用メモ

  • 会場周辺で長く待機しにくいので、早着しすぎるよりも、下北沢で時間を調整してから戻る方が動きやすいです。
  • ビル地下会場は入場が始まると一気に動くことがあります。スマチケ画面、身分証、必要なら同行者連絡手段を入口前で慌てて探さないよう準備を。
  • 終演後も階段・出口で詰まりやすいので、前方にいた人ほど退場は少し落ち着いてからが安全です。
  • 会場公式PUBにはドリンクメニュー情報がありますが、終演後のBAR営業情報と入場時ドリンク運用は別物です。混同しないようにしましょう。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所:東京都世田谷区北沢2-5-2 ビッグベンビルB2F

最寄り:小田急線「下北沢駅」東口、京王井の頭線「下北沢駅」京王中央口から徒歩約3分

目印:ファーストキッチン・ウェンディーズと同じビルの地下2階

問い合わせ:03-3412-9979

駅からの動き方のコツ

  • 初見でも分かりやすいのは、「ファーストキッチン・ウェンディーズと同じビル」という目印を使うことです。
  • 徒歩約3分表記でも、土曜夕方の下北沢は人通りが多く、改札から体感では少し余裕を見た方が安心です。
  • 開場直前は入口前に人が集まりやすいので、17:45前後までに駅到着、そこから最終準備を済ませる流れが動きやすいです。
  • 終演後は駅方面に人が流れやすいため、急ぎでなければ会場周辺で数分ずらしてから動くと混雑を避けやすいです。

未確認事項として、今回公演固有の整列開始時刻入場列の作り方は見つかっていません。開場30分以上前から入口前に張り付くより、公式案内の更新や当日の現場スタッフの誘導を優先するのがおすすめです。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。 断定ではなく、公式告知・公式SNS・過去セトリ・setlist.fm統計から、今回のフミ誕で出る可能性がある曲を整理します。

根拠

  1. 公式側が“誕生日ごとに空気が変わる一日限り”を示していること
    通常ワンマンよりも、その日固有のテーマ性が強い公演と見ていいです。定番だけでなく、誕生日回らしい捻りを警戒しておく必要があります。
  2. 公式Instagramとメンバー発信で、普段と違う瞬間・意外な曲の可能性が示されていること
    これは「ライブ鉄板曲中心の安全運転」より、「定番+少し攻めた曲」の構成を想定する根拠になります。
  3. 近年の公開セトリと統計から、繰り返し出やすい核が見えること
    2023 LIQUIDROOMでは「BUGGIE TECHINICA」「Shout Aloud!」「Urge On!!」「Digital Coffee」系、2022 ROCK IN JAPAN FESTIVALでは「Coelakanth is Android」「Young OH! OH!」「Digital Coffee」系が確認できます。さらにsetlist.fmの多演奏曲統計では「Coelakanth is Android」「I My Me Mine」「Baby BIAS」「BUGGIE TECHINICA」「NEW WAVE JACKET」が上位です。
  4. CLUB Queでの過去ワンマンは深めの曲も入ること
    2019年のCLUB Que公演では長尺で幅広い選曲が並んでおり、Queという距離感の近い箱では“コア寄りの楽しみ方”が起こりやすいと見られます。
  5. ただし2024~2025の近年ページには曲順未入力の公演も多いこと
    最新完全版セトリが公開不足なので、予想は「公式示唆」と「公開済み過去セトリ」「長期統計」を組み合わせて組むのが堅実です。

参考リンク:公式Xのシリーズ告知 / 公式Instagramのフミ誕告知 / メンバー発信 / setlist.fmのPOLYSICSページ

この曲は本命

  • Coelakanth is Android
  • BUGGIE TECHINICA
  • I My Me Mine
  • Digital Coffee
  • Shout Aloud!
  • Urge On!!
  • Young OH! OH!
  • NEW WAVE JACKET

理由は、ライブ定番としての強さ、過去公開セトリへの出現、統計上の多演奏傾向の3点です。特に「Coelakanth is Android」「BUGGIE TECHINICA」「I My Me Mine」あたりは、初見にも伝わりやすく、かつPOLYSICSらしさが出やすい“核”です。

本命セット候補

  1. BUGGIE TECHINICA
  2. Coelakanth is Android
  3. Young OH! OH!
  4. Digital Coffee
  5. I My Me Mine
  6. NEW WAVE JACKET
  7. Crazy My Bone
  8. Shout Aloud!
  9. Urge On!!
  10. United
  11. Baby BIAS
  12. Let’s Daba Daba
  13. Modern
  14. Electric Surfin’ Go Go

この候補は予想です。前半は反応の取りやすい強曲、中盤でフックの強い代表曲、後半に“誕生日回らしい癖”を混ぜる並びを想定しました。フミ誕が特別回であることを踏まえると、後半に古め・深め・久々曲を差し込む構成も十分あり得ます。

入替候補

  • Pike
  • Frame on
  • Weak Point
  • Kasugai
  • Life in Yellow
  • 3030 MAAAAN
  • Toisu!
  • Pretty Good

このあたりは、過去のCLUB Que公演や長尺ワンマンで映える曲群です。公式・メンバー発信の“意外な曲”示唆を素直に受け取るなら、こうした曲のどれかが差し込まれる可能性は十分あります。

この5曲だけ聴けばOK

  1. Coelakanth is Android
  2. BUGGIE TECHINICA
  3. I My Me Mine
  4. Digital Coffee
  5. Shout Aloud!

時間がない人はまずこの5曲を。ここに「Young OH! OH!」と「Urge On!!」まで足せば、当日の高確率ゾーンをかなりカバーできます。

過去のセトリ(予習用)

ここでは、曲順を公に確認できた公演だけを掲載します。2024~2025にも近い時期の公演ページはありますが、公開ページ上で曲順未入力のものが多く、無理に補完すると精度を落とすため見送っています。

2019-10-13(日) CLUB Que / POLYSICS

  1. Broken Mac
  2. Pike
  3. Beat Flash
  4. Weak Point
  5. Kasugai
  6. Frame on
  7. Shizuka is a machine doctor
  8. Life in Yellow
  9. Abrinbou
  10. Crazy My Bone
  11. Imitation, Strobe
  12. DTMK Mirai
  13. I My Me Mine
  14. DNA Junction
  15. Suprise Me
  16. MEGA OVER DRIVE
  17. Twist and Turn!
  18. WACHUWANADUU
  19. Hot Stuff
  20. 3030 MAAAAN
  21. Urge On!!
  22. Modern
  23. Toisu!
  24. Pretty Good
  25. Electric Surfin’ Go Go

出典:setlist.fm(2019-10-13 CLUB Que)

2022-08-11(木) Soga Sports Kouen GRASS STAGE / ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2022

  1. Dee B-Bop
  2. Coelakanth is Android
  3. Young OH! OH!
  4. Digital Coffee
  5. Crazy My Bone
  6. Stop Boom
  7. Let’s Daba Daba
  8. Speed Up
  9. Sun Electric

出典:setlist.fm(2022-08-11 ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2022)

2023-12-18(月) LIQUIDROOM / POLYSICS

  1. Everybody Say No
  2. United
  3. Quiet Smith
  4. You Talk Too Much
  5. go ahead now!
  6. How are you?
  7. Urge On!!
  8. Shout Aloud!
  9. BUGGIE TECHINICA

出典:setlist.fm(2023-12-18 LIQUIDROOM)

予習の使い方としては、2019 CLUB Queの深めセットで“引き出しの広さ”を把握し、2022・2023で“今も出やすい核”を押さえるのが効率的です。今回のフミ誕はこの両方が混ざると考えておくと、当日の驚きにも対応しやすくなります。

物販情報(判明している範囲で)

確認できた事実として、2026-03-31時点では、同一公演ソース上で今回公演専用の物販情報は確認できませんでした。商品一覧、先行販売時間、終演後販売の有無、決済方法は未発表です。

未確認の点は、Tシャツ・タオルなどの定番物販があるか、バースデイ回限定グッズがあるか、会場受け取り型なのか、開場前先行があるか、電子決済対応かどうかです。フミ誕のような企画公演は限定デザインが付く可能性もありますが、現時点で同一公演ソースでは断定できません。

当日までに確認すべきポイント

  • 前日夜~当日昼に、POLYSICS公式X公式InstagramCLUB Que公式をチェックする
  • 先行物販が出た場合は、整列開始時刻と集合位置を必ず確認する
  • 決済方法が未発表のままなら、現金を用意しておく
  • 終演後販売のみの場合は、駅混雑と両立できるか先に考えておく

なお、会場公式PUBにはドリンク・フードメニューの掲載があります。これは物販ではありませんが、終演後に余韻を残したい人には参考になります。ただし、ライブ物販の有無とは別です。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 16:00ごろ(開場2時間前)
    下北沢に到着。まず公式X・Instagram・会場公式を再確認し、物販や整列の追記が出ていないか見る。
  2. 16:15~16:45
    ロッカーや荷物問題を処理。会場情報でロッカー数が確定していないため、大荷物なら駅側で先に軽量化しておく。
  3. 17:00ごろ
    スマチケの表示確認、バッテリー残量確認、同行者との集合完了、必要なら顔写真登録や会員情報の最終確認。
  4. 17:15~17:30
    トイレ・飲み物・軽食を済ませる。再入場可否が未発表なので、開場後に外へ出る前提では組まない。
  5. 17:40ごろ
    会場方面へ移動。入口周辺に溜まらないようにとの会場案内があるため、現地ではスタッフ誘導に従う。
  6. 18:00 開場
    入場時はスマチケ画面をすぐ出せる状態に。スクショではなく、アプリで入場できることが前提。
  7. 18:05~18:25
    ドリンク受け取り、立ち位置確保、周辺導線確認。初見の人はバーカウンター・トイレ・出口位置をこの時点で把握しておくと楽。
  8. 18:30 開演
    前半は定番の核、中盤以降は誕生日回らしい変化球を警戒。曲名メモを取るなら、端末操作で周囲の視界を妨げないようにする。
  9. 終演直後
    物販がある場合は売り切れと駅混雑のどちらを優先するか判断。急いで帰る必要がある人は、出口付近の流れを見て少しずらすのも有効。
  10. 退場後
    駅までの導線は混みやすいので、同伴者とは改札前ではなく少し手前で解散ポイントを決めておくとスムーズ。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • モバイルバッテリー
  • e+ログイン情報を確認できる環境
  • 現金
  • 身分証明書
  • 同行者との連絡手段

あると便利

  • 小さめのドリンクホルダーまたはタオル
  • 耳栓
  • 汗拭き用タオル
  • 替えマスク(顔写真登録用の写真撮影時ではなく、行き帰り用)
  • 折りたたみエコバッグ(物販用)

季節・会場次第

  • 薄手の羽織り
  • 雨具
  • 制汗シート
  • 荷物を圧縮できる袋

今回特に優先度が高いのは、スマホ / バッテリー / 身分証 / 現金です。スマチケ・同行者登録・顔写真登録系の公演は、紙チケット公演より“端末依存”が強いので、電池切れ対策を軽視しない方が安全です。

FAQ

Q1. 紙チケットではなくスマチケでしか入れませんか?

A. 同一公演ページではスマチケ受取可能が明示されています。ただし、他の受取方法まで同一公演ソースで明確に確認できていないため、現時点ではスマチケ前提で準備するのが安全です。

Q2. 同行者は何をしておけばいいですか?

A. e+の同行者登録ガイドでは、同行者本人のe+会員登録と、事前登録 / 承認が必要です。連番で行く人は、申込み前にここを終わらせておきましょう。

Q3. 顔写真登録は申込み途中でできますか?

A. ガイドでは申込み途中では不可です。事前に登録しておく必要があります。帽子・サングラス・マスクを外した正面写真が推奨されています。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 同一公演ソース上では未発表です。顔写真事前登録が必要なため気になるポイントですが、現時点では公式発表待ちです。

Q5. スマチケ画面のスクリーンショットで入れますか?

A. いいえ。e+のスマチケガイドではスクリーンショットやキャプチャーでは入場できないと案内されています。

Q6. 再入場はできますか?

A. 同一公演ソース上では未発表です。再入場不可前提で、入場前に用事を済ませる動き方が安全です。

Q7. 会場内で撮影できますか?

A. 同一公演ソース上では未発表です。開演前アナウンスや会場掲示を必ず確認してください。

Q8. 座席指定ですか?

A. 席種表記は同一公演ソース上で明確に確認できません。会場がライブハウスのため、立ち位置で体感が大きく変わる前提で準備しておくのが安全です。

Q9. 物販はありますか?

A. 2026-03-31時点では同一公演向けの物販詳細は未発表です。前日~当日の公式SNS更新確認が必要です。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 公式発表待ちです。ワンマンなので一定の尺は見込まれますが、曲数や演出次第で変わるため、終電・遠征計画は余裕を持たせてください。

Q11. 荷物は多くても大丈夫ですか?

A. ロッカー数やクローク運用の同一公演向け明記が見つかっていないため、できるだけ軽装がおすすめです。大きい荷物は駅側で先に処理する考え方が安全です。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

ここは終演後にそのまま差し替え・追記しやすいよう、速報運用前提の形で置いておきます。

本日の確定セトリ(速報)

  1. 1曲目:____
  2. 2曲目:____
  3. 3曲目:____
  4. 4曲目:____
  5. 5曲目:____
  6. 6曲目:____
  7. 7曲目:____
  8. 8曲目:____
  9. 9曲目:____
  10. 10曲目:____
  11. 11曲目:____
  12. 12曲目:____
  13. 13曲目:____
  14. 14曲目:____
  15. Encore:____

速報反映文テンプレ
POLYSICSバースデイワンマンシリーズ2026 ~フミ誕~ POLYSICS -oneman- の確定セトリ速報を追記しました。まずは現地目撃情報をベースに更新し、その後、複数ソース照合で曲順・表記を整えています。

確定までの手順

  1. 現地目撃情報を回収
  2. 複数投稿で重複確認
  3. 曲名表記ゆれを修正
  4. 公式投稿・プレイリスト・ライブレポで再確認
  5. 確定版へ差し替え

翌日以降の追記方針
終演直後は速報優先で更新し、翌日以降にMC、物販、当日の注意点、入場導線、観客の動きやすさなどを加筆して完成版へ寄せます。

情報提供のお願い
誤記修正や抜け曲があれば、曲順・アンコール・MC要点が分かる形でお知らせください。単独ソースだけで断定せず、照合後に反映します。


この記事の要点(3行)

今回のフミ誕は、定番曲だけでなく“誕生日回らしい意外な選曲”まで警戒して予習する価値が高い公演です。

当日いちばん重要なのは、スマチケ / 同行者事前登録 / 顔写真事前登録の3点を事前に潰しておくことです。

会場は下北沢駅徒歩約3分のCLUB Que。入口周辺滞留NGの案内があるため、早着張り付きより準備を終えて適切な時間に戻る動き方が実用的です。

本文反映の主要ソースは、e+同一公演ページ、CLUB Que公式の同一公演ページ・アクセス/ABOUT、e+各種ガイド、POLYSICS公式SNS告知、setlist.fmの過去セトリです。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に