a子 札幌ペニーレーン24 セトリ予想・座席・注意点
a子 札幌・ペニーレーン24公演のセトリ予想と当日ガイド
最終更新:2026-04-11(JST)
注意:このページは、2026/6/7(日)にペニーレーン24(北海道)で行われるe+チケットページ掲載のa子公演について、確認できた事実と予想を分けてまとめた記事です。情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式発表・主催案内・e+で行ってください。本文にはセトリ予想を含みます。
まずは結論(要点まとめ)
- e+掲載の同一公演は、2026/6/7(日)、ペニーレーン24(北海道)、開場17:00 / 開演17:30です。
- e+では現在、抽選 3次プレオーダー受付が表示されており、受付期間は2026/4/5(日)12:00~2026/4/13(月)23:59です。
- スマチケ受取可能、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須がe+で明記されています。ここは申込前に最優先で確認してください。
- 会場・主催側では、スタンディング 6,500円(税込)、入場整理番号付、ドリンク代別途600円、未就学児童入場不可 / 小学生以上チケット必要が確認できています。
- 会場アクセスは、地下鉄東西線「琴似駅」5番出口から徒歩3分。駐車場なし、コインロッカー約120個、1ドリンク代は現金のみです。
- この札幌公演は、公式発表ベースで全国5都市を回る「a子 LIVE TOUR 2026 “JUNO”」の初日。同ツアーの前例がまだないため、セトリ予想は5/20発売の2nd Album『lovely moments』収録曲が軸になります。
- 初日公演なので、当日困らないためにはスマチケ表示端末の充電、同行者・顔写真登録の事前完了、ドリンク代用の現金、ロッカー運用と物販時間の当日確認の4点が特に重要です。
参考リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
a子 公式サイト /
公式SNS(最新告知) /
会場公式サイト
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の札幌公演について、e+ページ上では公演の長い企画説明までは確認できませんでした。一方で、公式のツアー発表では、この公演は「a子 LIVE TOUR 2026 “JUNO”」の初日であり、a子にとって全国5都市を回る初のワンマンツアーとして告知されています。
そのため、この公演を読むうえで大事なのは「札幌単発のライブ」ではなく、全国ツアーのスタート地点だという点です。初日は、その後の福岡・大阪・愛知・東京へつながる基準公演になりやすく、セットの世界観、SE、照明の方向性、どの楽曲を“今の代表曲”として置くかが最初に提示される場になりやすいです。
さらに、5月20日には2nd Album『lovely moments』が控えています。つまり札幌公演は、新作アルバムの空気感を最初にライブへ落とし込む場になる可能性が高いです。ここ最近のa子は「Turn It Up」「MOVE MOVE」「ハーモニー」など新曲・タイアップ曲の露出が続いており、札幌公演はその“最新モード”をまとめて体感できる日になりそうです。
公式の明確なコンセプト文は現時点で未確認ですが、読者目線では、①新アルバム曲の初期セット化、②過去の定番曲がどれだけ残るか、③初日らしい演出・MC・構成の立ち上がりの3点を押さえておくと、当日も終演後も内容を追いやすくなります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/6/7(日)
- 会場:ペニーレーン24(北海道)
- 開場 / 開演:17:00 / 17:30
- 現在表示の受付:抽選 3次プレオーダー受付
- 受付期間:2026/4/5(日)12:00~2026/4/13(月)23:59
- 電子チケット関連:スマチケ受取可能
- 申込前の重要ルール:同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須
- 券種・料金:スタンディング 6,500円(税込) / 入場整理番号付 / ドリンク代別途600円
- 年齢条件:未就学児童入場不可 / 小学生以上チケット必要
- 未確認事項:本人確認の実施有無、撮影可否、再入場可否、公式トレード・リセール運用は、今回公演の同一案内上では明確に確認できていません。公式発表待ちです。
特に今回は、通常の「スマチケ対応」だけでなく、同行者事前登録と顔写真事前登録がセットで出ている点が重要です。申込だけ済ませて登録作業を後回しにすると、後で慌てやすいタイプの公演です。同行者ありで申し込む人は、相手の登録状況まで早めに確認しておくのが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
確認できた事実として、e+ではこの札幌公演に「抽選 3次プレオーダー受付」が表示されており、現時点の受付期間は2026/4/13(月)23:59までです。会場・主催側では、券種はスタンディング、価格は6,500円(税込)、入場整理番号付、ドリンク代別途600円となっています。
未発表・未確認の点は、本人確認の具体的な運用、紙チケットとの併用可否、リセール・公式トレードの有無、再入場の可否です。スマチケは「受取可能」と確認できますが、申込画面の受取方法や注意事項までは、実際の申込導線で最終確認したほうが安全です。
申込み前に確認すべきポイントは、次の4つです。
- 同行者登録:同伴者がいる場合、事前登録を済ませられるか。
- 顔写真登録:顔写真の登録条件・画像の用意・登録期限を確認しているか。
- 受取方法:スマホ端末での表示前提になる可能性があるため、当日使う端末を固定できるか。
- ドリンク代:会場側では1ドリンク代の支払いは現金のみと案内されています。チケット代とは別に現金600円を準備しておくとスムーズです。
また、e+上ではオフィシャル最速先行、オフィシャル2次先行、ファミリーマート先行、X先行、X2次先行、2次先行、プレオーダー、2次プレオーダーがすでに掲載されており、札幌公演に向けた受付が段階的に進んできたことが分かります。終盤の受付は締切直前にアクセスが集中しやすいので、申込期限の当日夜にまとめて動くより、余裕を持って確認しておくのが無難です。
座席(見え方のコツ)
今回確認できている券種はスタンディングです。固定席前提ではなく、整理番号順の入場後に立ち位置を選ぶライブハウス公演として考えるのが基本になります。公式フロアマップでは、ステージと客席のメインエリアがB1にある構成です。
その前提で、見え方のコツは次のとおりです。
- 前方を狙う人:整理番号が早いなら、入場後の動きが最重要です。最前近くは迫力がありますが、密度も高くなりやすいので、体力や圧への耐性も考えて位置を決めましょう。
- 全体を見たい人:前方にこだわらず、センター中段〜後方寄りのほうが照明やステージ全体の見通しは取りやすいことがあります。初日の演出確認にも向きます。
- 背が低い人・視界を確保したい人:中央ど真ん中の密集帯より、少し左右にずらした位置のほうが前の人の頭と被りにくいことがあります。スピーカー位置の近すぎは音圧が強くなるので、耳栓があると安心です。
- 音重視の人:ライブハウスでは場所によって低音の感じ方が大きく変わります。前に寄りすぎず、少し下がって全体のバランスを取りにいく見方もありです。
今回の公演は指定席ではないため、「どのブロックが当たりか」というより、整理番号・入場タイミング・何を優先したいかで満足度が変わります。近くで観たいのか、全体を観たいのか、音を優先したいのかを事前に決めておくと迷いません。
なお、会場の案内には「203席プラン表」などの資料もありますが、今回はスタンディング表記のため、固定席レイアウトを前提に考えないことが大切です。座席番号を気にするより、入場導線と立ち位置戦略を優先してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実として、PENNY LANE 24公式では、会場に駐車場はありません。また、入場口より先に荷物を預ける場所はなく、荷物がある場合は入場前にコインロッカー等を利用する案内が出ています。コインロッカーは約120個とされています。
さらに、会場公式には1ドリンクオーダー制の公演では入場時にドリンク代が必要で、支払い方法は現金のみと明記されています。今回公演も「ドリンク代別途600円」表記があるため、キャッシュレス前提で向かうのは避けたほうが安全です。
未発表・未確認の点は、今回公演の再入場可否、開場前の待機導線、入場整列の詳細、撮影ルール、プレゼントボックス有無です。これらは公演ごとの差が大きいため、一般論で断定しないほうがいい項目です。
当日までに確認したいポイントは次の4点です。
- ロッカーの使用開始タイミングと、物販先行販売があるか。
- 整列開始時刻と、整理番号ごとの呼び出し方法。
- 再入場の可否、終演後の退場規制があるか。
- 撮影・録音・動画のルール、プレゼント・差し入れ受付の有無。
また、会場側の一般案内では、ロッカーのある2階にトイレがあること、近隣コンビニ等をトイレ利用だけの目的で使わないよう呼びかけています。ライブハウス公演では開場直前のトイレ行列が読みにくいので、現地到着後はロッカー→トイレ→整列の順を意識すると動きやすいです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所:〒063-0804 札幌市西区二十四軒4条5丁目5-21 W’Sビル
最寄り:地下鉄東西線「琴似駅」5番出口より徒歩3分
電話:011-644-1911
徒歩時間そのものは短い会場ですが、初めて行く人は「出口を出てすぐ着く感覚」で動くより、駅到着から整列地点に入るまで10〜15分の余裕を見ておくと安心です。札幌公演は日曜夕方なので、駅周辺の人通りや飲食店利用も重なる時間帯です。
混雑回避のコツは、開場直前ギリギリに最寄りへ着かないことです。整理番号が早い人ほど、駅から会場までの短い移動で焦ると位置取りに影響します。逆に整理番号が遅い人も、ドリンク代やロッカー、トイレで詰まりやすいので「遅番だから直前でいい」は危険です。
終演後は、B1フロアからの退場で一気に人が動くため、駅までの短距離でもまとまって歩く形になりやすいです。終演後すぐに帰路へ向かう人は、出口付近で立ち止まらない、駅の階段・改札で詰まる前提で動く、少し時間をずらして動く選択肢も持つとストレスが減ります。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。この札幌公演は「a子 LIVE TOUR 2026 “JUNO”」の初日なので、同ツアーの確定セトリ前例はまだありません。以下は、公式発表、最新アルバム情報、過去公演の傾向をもとにした予習用の見立てです。
根拠
根拠1:今回のツアーは、公式発表ベースで全国5都市を回る初のワンマンツアーです。ツアー初日は、その後の各地へつながる“基準セット”になりやすく、アルバム軸の構成が採られやすいです。参考:ツアー発表記事
根拠2:5月20日に2nd Album『lovely moments』が発売予定で、収録曲12曲の全体像が出ています。札幌公演はアルバム発売から間を置かずに行われるため、新作中心になる可能性が高いです。参考:ポニーキャニオン作品情報 / トラックリスト掲載記事
根拠3:過去のワンマンでは、「LAZY」「racy」「愛はいつも」「あたしの全部を愛せない」「朝が近い夜」「モナリザ」など、直近の代表曲と定番曲を混ぜる構成が見られます。完全新作だけで固めるより、既存のライブ定番を要所に差し込む形が自然です。参考:Odyssey東京公演レポ / LOVE PROPHET東京公演レポ / Umbilical Cord東京公演レポ
根拠4:会場はPENNY LANE 24のスタンディング公演です。ライブハウス初日は、ホールよりも流れを止めにくいので、リズムの強い曲、盛り上がりやすい定番、アンコール映えする曲が組み込みやすいです。
本命曲(予想)
- モナリザ
- 朝が近い夜
- Turn It Up
- MOVE MOVE
- ハーモニー
- 恋は生まれた
- LAZY
- racy
- 愛はいつも
- あたしの全部を愛せない
特に「モナリザ」「朝が近い夜」は、ここ最近の流れの中でも存在感が強く、「Turn It Up」「MOVE MOVE」「ハーモニー」は最新フェーズの象徴として入る可能性を見ておきたいです。
本命セット候補(予想)
- 恋は生まれた
- モナリザ
- 朝が近い夜
- magic
- Turn It Up
- LAZY
- racy
- ずっと消えない
- ラヴ・レター
- MOVE MOVE
- 愛はいつも
- あたしの全部を愛せない
- Happy Summer Baby
- フィールヤング
- Earl Gray
- ハーモニー
- 惑星
- samurai
この並びはあくまで予想ですが、前半に新作で世界観を提示し、中盤で既存人気曲を差し込み、終盤からアンコールでライブ定番を強く置く流れはかなり考えやすいです。初日なので、実際には曲順や曲数が大きく入れ替わる可能性があります。
入替候補(予想)
- bye
- ときめき
- trank
- miss u
- 天使
- good morning
- ボーダーライン
「bye」「trank」「miss u」は近年のワンマンで軸になりやすく、「天使」「good morning」はライブ映えの観点で差し替え候補になりそうです。「ときめき」「ボーダーライン」も、セットのテンション調整やアンコールで十分ありえます。
この7曲だけ聴けばOK
- モナリザ
- 朝が近い夜
- Turn It Up
- MOVE MOVE
- LAZY
- racy
- 愛はいつも
予習時間が限られているなら、まずはこの7曲で大枠を押さえるのがおすすめです。そこへ余裕があれば『lovely moments』収録曲を一通り入れておくと、初日対応力がかなり上がります。
過去のセトリ(予習用)
ここは今回公演の確定情報ではなく、予習用の過去セトリです。曲順まで追っておくと、a子ライブの流れや定番の置き方がかなり見えます。
2025-10-24(金) Zepp DiverCity(TOKYO) / a子 LIVE TOUR 2025 Odyssey
- LAZY
- 天使
- 朝が近い夜
- PAPER MOON
- 水泡
- drug
- 青
- good morning
- 愛はいつも
- モナリザ
- ときめき
- ボーダーライン
- あたしの全部を愛せない
- trank
- 惑星
- racy
- ベージュと桃色
- MOVE MOVE
- bye
- 熱帯夜
2025-03-02(日) EX THEATER ROPPONGI / a子 LIVE TOUR 2025 LOVE PROPHET
- 朝が近い夜
- LAZY
- racy
- 暴く春
- good morning
- trank
- As I landed on Mars
- bye
- 新曲
- 惑星
- シニスター
- miss u
- あたしの全部を愛せない
- 愛はいつも
- 太陽
- samurai
- ときめき
- つまらん(アコースティックVer)
- CHAOS
- ボーダーライン
2024-08-09(金) LIQUIDROOM / a子 Live Tour 2024 Umbilical Cord
- miss u
- 愛はいつも
- 太陽
- trank
- つまらん
- 天使
- good morning
- 惑星
- シニスター
- あたしの全部を愛せない
- bye
- LAZY
- racy
- ボーダーライン
- somewhere
- ジェラシー
- 熱帯夜
- ベージュと桃色
- samurai
2024-05-05(日) 千葉市蘇我スポーツ公園 / JAPAN JAM 2024
- 天使
- あたしの全部を愛せない
- 愛はいつも
- racy
- LAZY
- 惑星
- samurai
出典:rockin’on JAPAN JAM 2024 クイックレポ
2023-12-26(火) 渋谷CLUB QUATTRO / a子 Live Tour 2023「I’m crazy now, over you」
- bye
- 天使
- somewhere
- あたしの全部を愛せない
- シニスター
- 暴く春
- ジェラシー
- drug
- CHAOS
- trank
- 青
- 情緒
- 肺
- racy
- どろり
- 愛はいつも
- 太陽
- samurai
- Blue gill
- 熱帯夜
出典:ぴあ音楽ニュース
物販情報(判明している範囲で)
今回公演の公式物販詳細は、現時点では未発表です。販売開始時刻、先行販売の有無、販売場所、決済方法、購入制限などは、確認でき次第追記したい内容です。
ただし、会場側の一般案内では、「当日券の有無」「GOODS先行販売の時間」「ロッカーオープンの時間」は当日13時以降に案内可能という運用案内があります。今回のa子公演が同運用になるとは断定できませんが、少なくとも当日昼以降の会場・主催発信は要チェックです。
現時点で読者が確認しておくべき点は次のとおりです。
- 前日夜〜当日昼に公式サイト・公式SNSで物販告知が出ていないか。
- 先行販売がある場合、チケット所持者限定か、先行時間が短いか。
- 現金以外の決済手段が使えるか。会場の1ドリンク代は現金のみなので、物販も現金を持っておくと安全です。
- 終演後販売に頼ると売り切れや長蛇の列のリスクがあるか。
初日公演はグッズ動線が読みにくいため、狙いのアイテムがある人ほど、「物販→ロッカー→整列」の順に動ける余裕を持っておくと当日がかなり楽です。
当日の動き方(タイムライン)
- 15:00ごろ:公式SNS・主催案内・会場案内を再確認。物販先行、ロッカー、整列開始、注意事項更新がないかを見る。
- 15:30〜16:00:現地最寄り到着の目安。初めての会場なら駅出口からの動線確認を先に済ませる。
- 16:00ごろ:大きい荷物がある人はロッカーを優先。会場は入場前の荷物預かり場所がない案内なので、手荷物整理をここで終える。
- 16:15〜16:30:トイレを済ませる。開場直前は混みやすいので、後回しにしない。
- 16:30〜16:50:整理番号順の整列案内に従って待機。スマチケ表示、身分証、ドリンク代用の現金をすぐ出せる状態に。
- 17:00 開場:入場後は、観たい位置を決めてから周囲の密度を確認。無理に前へ詰めず、自分の体力に合う場所を選ぶ。
- 17:15ごろ:開演前の最終準備。スマホは機内モードや低電力設定、上着・荷物の位置確認、耳栓が必要ならここで装着。
- 17:30 開演:初日なのでMC・演出・SE・撮影可否など、後から振り返りやすいポイントを頭に置いて観る。
- 終演後:出口付近で立ち止まらず退場。駅へ急ぐ場合も流れを止めない。セトリをメモした人は、退出後すぐに曲順を整理しておくと後で混ざりにくい。
持ち物チェックリスト
- 必携:スマホ(スマチケ表示用)
- 必携:モバイルバッテリー
- 必携:ドリンク代用の現金600円+予備現金
- 必携:身分証明書
- 必携:同行者登録・顔写真登録の確認ができる状態
- あると便利:耳栓
- あると便利:小さめの飲み物(整列前まで)
- あると便利:汗拭きシート・ハンカチ
- あると便利:ロッカー用の小銭
- あると便利:チケット番号や集合情報のスクリーンショット
- 会場次第で有効:薄手の羽織り
- 会場次第で有効:折りたたみ傘
- 会場次第で有効:替えのマスク
- 観覧重視派に便利:視界を妨げにくい小さめバッグ
- 記録用:終演後すぐメモできるメモアプリ
FAQ
Q1. 本人確認はありますか?
A. e+では顔写真事前登録必須と同行者事前登録必須は確認できましたが、入場時の本人確認実施有無そのものは今回公演ページ上で明確に確認できていません。公式発表待ちです。念のため身分証は持参推奨です。
Q2. スマチケのみですか?
A. スマチケ受取可能は確認できています。ただし、紙チケット併用の可否までは同一案内で断定できないため、申込画面の受取方法を最終確認してください。
Q3. 同行者も事前登録が必要ですか?
A. はい。e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。同行者ありで申し込む場合は、相手側の準備状況まで確認してから進めるのが安全です。
Q4. 顔写真登録はいつまでに済ませるべきですか?
A. 今回の同一公演ページでは「必要」とまでは確認できますが、締切や細目は申込導線側で確認してください。後回しはおすすめしません。
Q5. 再入場できますか?
A. 未発表です。ライブハウスは不可運用も多いですが、今回公演で断定はできません。公式発表待ちです。
Q6. 撮影・録音・動画はOKですか?
A. 未発表です。許可が出るまでは禁止前提で考えてください。公演当日のアナウンスが最優先です。
Q7. 会場にロッカーはありますか?
A. はい。会場公式ではコインロッカー約120個と案内されています。ただし数に限りがあるので、大きな荷物がある人は早めの行動が無難です。
Q8. ドリンク代の支払い方法は?
A. 会場公式では、1ドリンクオーダー制公演のドリンク代は現金のみと案内されています。今回公演もドリンク代別途600円表記があるため、現金を準備してください。
Q9. 駐車場はありますか?
A. ありません。会場公式でも駐車場なし、近隣への違法駐車禁止と案内されています。公共交通機関利用が前提です。
Q10. 物販時間はもう出ていますか?
A. 今回公演の正式発表は未確認です。会場側の一般案内では、GOODS先行販売時間などは当日13時以降案内可能とされていますが、今回も同じとは限りません。公式発表待ちです。
Q11. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式な終演時刻は未発表です。ライブハウスのワンマンとしては十分なボリュームが見込まれますが、現時点では断定できません。終演後に移動予定がある人は余裕を見ておくのが安全です。
Q12. 遅れて入っても大丈夫ですか?
A. 基本的には入場できるケースが多いですが、今回公演の運用詳細は公式発表待ちです。開演後の入場は見え方や立ち位置の選択肢が減るので、できるだけ開場時間に合わせるのがおすすめです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※2026/6/7(日) ペニーレーン24(北海道) a子公演の確定セトリを速報で追記中です。未確認情報を混ぜず、目撃情報 → 複数ソース確認 → 確定 の順で更新します。
- 終演直後、現地メモ・SNS投稿・同行者メモから曲名候補を時系列で回収する
- 曲順が一致する情報を複数本並べ、単独情報では断定しない
- MC挟み・SE・アンコール境界・表記ゆれを整理する
- setlist系投稿、信頼できるレポ、公式周辺の投稿が揃った時点で「確定」に切り替える
- 不一致曲は「未確認」のまま残し、翌日以降に精査する
速報反映文テンプレ:
2026/6/7(日) ペニーレーン24(北海道) a子公演のセトリ速報を更新中です。現地参加者のメモ、終演後投稿、信頼できるセトリ情報を照合し、曲順が一致したものから順次反映しています。初日公演のため、曲順・アンコール・SEの扱いは特に慎重に確認しています。
翌日以降の追記方針:
セトリ確定後に、MC要点、演出の特徴、撮影可否、物販実績、ロッカー状況、終演時間目安、退場導線の混雑感を追記します。
情報提供のお願いテンプレ:
現地参加者の方で、曲順メモ、アンコール有無、撮影ルール、物販開始時刻、入場時の本人確認有無などの情報があれば、照合用に時系列で共有いただけると助かります。
この記事の要点(3行)
この札幌公演は、e+掲載上は2026/6/7(日)ペニーレーン24のa子公演で、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が重要です。
セトリはツアー初日のため未確定ですが、2nd Album『lovely moments』収録曲を軸に、定番曲がどう混ざるかが最大の見どころです。
当日はドリンク代現金、ロッカー、整列、物販時間の確認を早めに済ませると動きやすいです。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に