年度末総決算GIG セトリ予想 2026/3/27札幌
注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-20(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 2026/3/27(金)にペニーレーン24で開催される「年度末総決算GIG (令和7年度)」の同一公演情報を整理しました。
- e+表記上の出演はADAM at、SPARK!!SOUND!!SHOW!!、Tsukisamu Mutton Network and moreです。
- 開場18:00 / 開演18:30。ライブハウス公演のため、入場整理番号・1ドリンク・整列動線の確認が重要です。
- e+ではスマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須と明記されています。
- チケットは同日同公演の公式告知ベースで一般3,800円 / U-18 2,500円(各1ドリンク別・税込)です。
- 会場のペニーレーン24は、地下鉄東西線琴似駅5番出口から徒歩3分。駐車場はなく、ロッカーは約120個あります。
- セトリ予習は、公開データが厚いADAM atとSPARK!!SOUND!!SHOW!!を軸に進めるのが現実的です。Tsukisamu Mutton Networkは公開セトリ蓄積が少ないため、直前公式発信の確認が重要です。
- 参考リンク:e+チケットページ(一次情報) / 出演者公式告知 / 会場公式サイト
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
まず押さえたいのは、この公演が単独ワンマンではなく、複数アーティスト出演の年度末企画ライブだという点です。e+では「年度末総決算GIG (令和7年度)」として案内されており、3/27公演はADAM at、SPARK!!SOUND!!SHOW!!、Tsukisamu Mutton Network and more という編成になっています。
公式告知では、このイベントは久しぶりの開催として打ち出されており、年度の締めくくりに向けて熱量の高い一夜を作る意図が読み取れます。つまり、通常のツアー公演よりも「代表曲の強さ」「初見客を巻き込む即効性」「対バンイベントとしての瞬発力」が重視される可能性が高い公演です。
また、出演ラインナップの組み方を見ると、インスト色の強いADAM at、爆発力と転換力の高いSPARK!!SOUND!!SHOW!!、札幌地元文脈を持つTsukisamu Mutton Networkが並んでおり、音楽性は違ってもライブ強度が高いアクトを集めたイベントと考えるのが自然です。
公式の詳細コンセプト文がe+本文では厚く公開されていないため、現時点では「年度末の節目に行われる強めの対バン企画」として把握するのが最も安全です。読者としては、特定1組のワンマン感覚ではなく、各アクトの代表曲を広く押さえておく準備が実用的です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:年度末総決算GIG (令和7年度)
- 日程:2026/3/27(金)
- 会場:ペニーレーン24
- 開場 / 開演:18:00 / 18:30
- e+表記の出演:ADAM at、SPARK!!SOUND!!SHOW!!、Tsukisamu Mutton Network and more
- チケット受取:スマチケ受取り可能
- 申込条件:同行者事前登録が必要
- 申込条件:顔写真の事前登録が必要
- 入場関連:ドリンク代別途必要
- 年齢条件:未就学児入場可能 / 小学生以上はチケット必要
ここで特に重要なのは、e+で同行者事前登録と顔写真事前登録が明示されている点です。一般的なライブハウス公演でも、この2項目が出ている場合は申込前の準備不足で詰まりやすく、読者が最も見落としやすいポイントになります。
一方で、本人確認の実施方法、再入場可否、写真・動画撮影可否、公式トレードの可否は、今回確認できた同一公演ページ上では明示が弱い、または未確認です。ここは断定せず、公式発表待ちとして扱うのが安全です。
なお、同一公演の追加公式告知では、3/27公演にKenta Koie(Crossfaith/AFTERVOID)追加の案内も見られます。ただし、e+表記は現時点でも「and more」です。記事では、e+の表記を基準にしつつ、追加出演の可能性がある最新告知は直前まで確認という整理が適切です。
チケット情報(買い方・注意点)
e+で確認できる受付は先着<3/27公演>一般発売で、受付期間は2026/2/14(土)10:00~2026/3/26(木)18:00です。ステータスはe+ページ上で受付中と表示されています。
料金は、同日同公演の公式告知ベースで一般チケット 3,800円 / U-18チケット 2,500円、いずれもスタンディング / 入場整理番号付 / 1ドリンク別 / 税込です。e+の抜粋だけでは価格視認性が弱いため、出演者公式告知側もあわせて確認しておくと安心です。
申し込み前に必ず確認したいポイントは次のとおりです。
- スマチケの受取端末を当日使えるか。機種変更予定がある人は注意。
- 同行者事前登録が必要なので、同伴者の情報を後回しにしないこと。
- 顔写真事前登録が必要なので、申込直前ではなく余裕をもって準備すること。
- U-18チケット利用予定なら、年齢確認書類の案内が追加で出ないか直前に再確認すること。
- ライブハウス公演のため、ドリンク代を別に用意しておくこと。
未確認事項も整理しておきます。本人確認の実施強度、発券・分配の最終仕様、再入場ルールは、今回参照した同一公演一次情報では十分に確認できませんでした。ここは確認でき次第追記が妥当です。
座席(見え方のコツ)
今回の券種はスタンディングなので、座席番号での見え方ではなく、整理番号・入場タイミング・立ち位置が体験差を大きく左右します。ペニーレーン24はライブハウス公演で、フロア前方は熱量が高くなりやすい一方、後方でも全体把握がしやすい位置取りが可能です。
見え方のコツは次の4点です。
- 前方重視:推しを近くで見たいなら早い整理番号が有利。ただし対バン公演なので転換や観客の流れも強めです。
- 音重視:真正面より少し左右に逃がした位置の方が、体感として楽な場合があります。
- 全体重視:複数組を落ち着いて見たいなら、無理に最前付近へ行かず、後方〜中後方で視界を確保するのが無難です。
- 荷物対策:スタンディングでは足元スペースが狭くなりやすいので、荷物は事前にロッカーへ。
また、この公演はADAM atのようなインスト編成と、SPARK!!SOUND!!SHOW!!のような高運動量アクトが同居するため、「静かに鑑賞する位置」と「熱量の高いエリア」はかなり空気が変わる可能性があります。体力や観たいスタイルに応じて、前方一択で考えない方が満足度は高いです。
会場公式で常設の座席図や段差詳細までは今回確認できていません。したがって、フロア構造の細部は断定せず、当日の整列開始時にスタッフ案内を確認するのが最終判断になります。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式で確認できた事実は比較的実用的です。まず、ペニーレーン24にはコインロッカー約120個があり、会場案内の別ページでは2階カフェ内50個、1階ロビー内50個の表記もあります。荷物を預ける場所は入場口の先にはなく、入場前にロッカー等を利用してくださいと案内されています。
また、1ドリンクオーダー制の公演では入場時にドリンク代が必ず必要で、会場公式では支払い方法は現金のみと案内されています。ここは当日かなり重要です。電子マネー頼みで入場列に入ると焦るので、現金を事前に用意しておくのが安全です。
さらに、会場には駐車場がありません。店舗前や近隣への違法駐車は禁止で、近隣迷惑行為も強く注意されています。札幌中心部からのアクセスが比較的しやすい会場なので、基本は公共交通機関前提で動くべきです。
未確認・要最終確認の項目もあります。
- 再入場の可否
- クロークの当日運用
- 先行物販の有無と開始時刻
- 撮影・録音・録画ルール
この4点は当日困りやすいので、公演前日に主催・会場・出演者SNSをまとめてチェックしておくと失敗が減ります。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所:札幌市西区二十四軒4条5丁目 5-21 W’Sビル
最寄り:地下鉄東西線「琴似駅」5番出口より徒歩3分
会場公式でも「ご来場には地下鉄が便利」と案内されています。徒歩3分と短いので、札幌駅方面から来る人も地下鉄利用が基本線です。JR琴似駅から歩く動線もありますが、公式案内の中心は地下鉄ルートです。
混雑回避のコツは、開場直前の一極集中を避けることです。スタンディング公演では、開場30分前を切るとロッカー、ドリンク代準備、整列確認が一気に重なります。整理番号が早い人ほど、余裕を持って琴似駅に着く方が安全です。
終演後は、会場前と駅方面の歩道が一時的に混みやすくなります。対バンイベントは終演後の退出タイミングが重なるので、急いで最短距離で駅へ突っ込むより、少し呼吸を整えてから流れに乗る方がストレスが少ないです。寒い時期の札幌でもあるため、外待機が長引く前提で上着調整も意識しておきたいところです。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
この章は予想です。 当日の確定セトリではありません。今回は複数出演の企画公演で、しかもTsukisamu Mutton Networkの公開セトリ蓄積が少ないため、公開データが比較的厚いADAM atとSPARK!!SOUND!!SHOW!!を軸にした予習用予想として組みます。
根拠
- イベントの性質:年度末企画の対バンイベントで、初見客にも届く代表曲・反応の速い曲が選ばれやすい可能性があります。
- ADAM atの定番傾向:ライブ定番曲として「六三四」「MONOLITH」などの演奏率が高く、過去セットでも「Kyōmei Distraction」「Goemon」「Musashi」周辺が複数回見られます。
- SPARK!!SOUND!!SHOW!!の直近傾向:2026年2月の公開セトリで「✝Kuro Tenshi✝」「STEAL!!」「JUNGLE BUN DEM」「YELLOW」「HAPPY BIRTH DIE」「Odoranai」「good sleep」「MARS」「Namu」「Kanden!」が並んでいます。
- 札幌対バンの尺感:ワンマンより短めの持ち時間が想定されるため、各組とも代表曲の密度を上げる方向が自然です。
本命
今回の予習で優先度が高い本命曲は以下です。イベント全体の予習効率を重視した並びです。
- 六三四(ADAM at)
- MONOLITH(ADAM at)
- Kyōmei Distraction(ADAM at)
- Goemon(ADAM at)
- Musashi(ADAM at)
- ✝Kuro Tenshi✝(SPARK!!SOUND!!SHOW!!)
- STEAL!!(SPARK!!SOUND!!SHOW!!)
- JUNGLE BUN DEM(SPARK!!SOUND!!SHOW!!)
- YELLOW(SPARK!!SOUND!!SHOW!!)
- Kanden!(SPARK!!SOUND!!SHOW!!)
本命セット候補
以下は予習用の本命セット候補です。実際の出演順・実際の曲順を断定するものではありませんが、「この日までに触れておくと現場で反応しやすい」という意味での優先順です。
- 六三四
- Kyōmei Distraction
- Goemon
- Musashi
- MONOLITH
- ✝Kuro Tenshi✝
- STEAL!!
- JUNGLE BUN DEM
- YELLOW
- HAPPY BIRTH DIE
- Odoranai
- good sleep
- MARS
- Namu
- Kanden!
入替候補
ここは「本命から少し入れ替わる可能性がある曲」です。
- Syoi Syoi(ADAM at)
- Oi-Majika(ADAM at)
- Zero(ADAM at)
- Echo Night(ADAM at)
- TOT(ADAM at)
この曲だけ聴けばOK
時間がない人は、まずこの8曲を押さえるのが効率的です。
- 六三四
- MONOLITH
- Kyōmei Distraction
- Goemon
- ✝Kuro Tenshi✝
- STEAL!!
- YELLOW
- Kanden!
なお、Tsukisamu Mutton Networkは公開セトリのまとまった蓄積を今回十分に確認できませんでした。そのため、作り話で曲名を増やさず、直前の公式SNS・主催告知・当日レポ確認を優先とします。複数組イベントでは、地元勢が短尺で一気に持っていくケースもあるため、予習の厚み以上に現場での初見対応力も重要です。
過去のセトリ(予習用)
この公演自体は複数アーティスト出演イベントで、かつ同一イベントの公開セトリ蓄積を十分に確認できませんでした。そこでここでは、今回出演発表済みアーティストの公開済み近似セトリを予習用として掲載します。イベントそのものの確定再現ではなく、当日までの耳慣らし用です。
2026-02-08(日) BLARE FEST. 2026 / SPARK!!SOUND!!SHOW!!
- ✝Kuro Tenshi✝
- STEAL!!
- JUNGLE BUN DEM
- YELLOW
- HAPPY BIRTH DIE
- Odoranai
- good sleep
- MARS
- Namu
- Kanden!
出典:setlist.fm(SPARK!!SOUND!!SHOW!! / BLARE FEST. 2026)
2023-04-15(土) Diamond Hall / Day of the Dead Vol.27 ~GoneR 10th anniversary~(ADAM at)
- Kyōmei Distraction
- Syoi Syoi
- Oi-Majika
- Goemon
- Zero
- Echo Night
- Musashi
- Monolith
- TOT
出典:setlist.fm(ADAM at Concert Setlists)
2019-07-28(日) Naeba Ski-jou / FUJI ROCK FESTIVAL ’19(ADAM at)
- Silent Hill
- Oroppas
- Install
- Psycho Break
- Kyōmei Distraction
- Goemon
- Musashi
- Dining of D
- Monolith
出典:setlist.fm(ADAM at Concert Setlists)
補足として、ADAM atはライブ定番曲統計でも「六三四」「MONOLITH」が強く、イベント予習の優先度が高い曲として扱いやすいです。逆にTsukisamu Mutton Networkは公開曲順データが薄いため、無理に3組均等に並べず、確実に裏取りできた範囲のみ掲載しました。
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、今回の3/27公演専用の公式物販詳細は確認できていません。販売開始時刻、先行物販の有無、各出演者物販の並列販売かどうかは公式発表待ちです。
ただし、ライブハウス対バン公演の一般的な傾向としては、出演者ごとの物販卓が出るか、もしくはスペース制限で一部のみになることがあります。今回はペニーレーン24公演なので、会場規模的にも売り場動線がタイトになる可能性を考えておいた方がいいです。
当日までに確認すべきポイントは次の4点です。
- 先行物販の有無
- 決済方法(現金のみか、キャッシュレス対応か)
- 終演後販売の有無
- 出演者別の販売有無
会場側ではドリンク代が現金のみ案内なので、物販も含めて現金をある程度持っていくのが安全です。正式発表が出た場合は、この章に追記する運用が実務的です。
当日の動き方(タイムライン)
- 16:00ごろ:公式SNS・主催告知を再確認。出演追加、物販、整列、注意事項の更新がないか見る。
- 16:30〜17:00:琴似駅到着目安。周辺で軽く食事・飲み物を済ませ、会場前の滞在時間を減らす。
- 17:00〜17:20:大きい荷物がある人はロッカー確認。現金をドリンク代用に分けておく。
- 17:30ごろ:整理番号が早い人は整列案内を確認。同行者がいる場合はこの時点で連絡を取り終える。
- 18:00:開場。スマチケ表示、身分証の携行、ドリンク代の支払い準備を済ませて入場。
- 18:05〜18:25:立ち位置決定。前方狙いか、後方で全体を見るかをここで判断。
- 18:30:開演。複数組イベントなので転換時間も含めて、水分管理と足元スペース確保を意識。
- 終演直後:急いで出口へ殺到せず、ロッカー回収と駅動線を落ち着いて処理。
- 駅へ移動:琴似駅周辺は人がまとまりやすいので、同行者とは改札前集合より少し離れた場所を決めておく。
持ち物チェックリスト
- スマチケ表示用のスマートフォン
- スマホの充電ケーブル
- モバイルバッテリー
- 身分証
- ドリンク代用の現金
- チケット申込情報の控え
- 小さめの財布
- ロッカー用の荷物整理ポーチ
- タオル
- 耳栓
- 薄手の上着または脱ぎやすい防寒着
- 飲み物(入場前用)
- 双眼鏡(必要な人のみ)
- 整髪・メイク直しの最小セット
- 雨や雪に備えた折りたたみ傘または防水対策
FAQ
Q1. スマチケのみですか?
e+同一公演ページではスマチケ受取り可能が明記されています。紙チケット可否の最終仕様は、購入画面と最新案内で再確認してください。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
はい。e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。
Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?
はい。e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。
Q4. 本人確認はありますか?
今回確認した同一公演情報では、本人確認の具体的な運用は未発表です。顔写真事前登録があるため、直前の公式案内は必ず確認してください。
Q5. 再入場はできますか?
現時点では公式発表待ちです。ライブハウス公演では不可の場合もあるため、入場前に用事を済ませておくのが無難です。
Q6. 撮影や動画撮影は可能ですか?
この同一公演での明確なルールは未発表です。出演者ごとに異なる場合もあるため、当日アナウンス優先で判断してください。
Q7. ドリンク代の支払い方法は?
会場公式では、1ドリンク制公演のドリンク代は現金のみと案内されています。小銭を含めて準備しておくとスムーズです。
Q8. ロッカーはありますか?
会場公式でコインロッカー約120個の案内があります。混雑時は埋まりやすいので、早めの利用がおすすめです。
Q9. 何時ごろ会場に着くべきですか?
整理番号が早い人は少なくとも開場30〜45分前を目安に。遅い番号でも、ロッカーや整列確認のため開場前到着が安心です。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
現時点で公式発表待ちです。複数組イベントのため転換込みで長めに見積もり、終電や帰宅手段は余裕を持って組んでください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※本ページは終演後、目撃情報をもとに順次更新します。速報段階のため、曲順・表記ゆれは確認後に修正する場合があります。
更新手順
- まずは来場者の目撃情報を確認
- 出演者ごとに複数ソースを照合
- 曲順の一致を確認したものから本文へ反映
- 不一致がある曲は「確認中」として保留
- 翌日以降、公式投稿・ライブレポ・公開セトリで再点検
追記方針
速報版では速度を優先し、翌日以降に表記統一・抜け漏れ修正・補足コメント追記を行います。
情報提供のお願い
来場された方は、出演順・曲順・アンコール有無・追加出演者の有無など、確認できた範囲の情報提供にご協力ください。1曲だけでも一致確認の助けになります。
この記事の要点(3行)
2026/3/27(金)の「年度末総決算GIG (令和7年度)」は、ペニーレーン24で行われる対バン企画公演です。
e+ではスマチケ対応、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須が重要ポイントです。
セトリ予習はADAM atとSPARK!!SOUND!!SHOW!!の公開データを軸にしつつ、Tsukisamu Mutton Networkは直前告知確認が有効です。
主な参照元:e+同一公演ページ、出演者公式告知、会場公式、ぴあ系イベント案内、setlist.fm、LiveFans を使用しています。