masa2-blog Written by masa2

KIRITO札幌セトリ予想2026/5/23ペニーレーン24

【セトリ】


情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり

最終更新:2026-04-07(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • e+表記の公演名はKIRITO。日程は2026/5/23(土)、会場はペニーレーン24、開場17:00 / 開演17:30です。
  • e+では受付状況が「受付は全て終了しました」となっています。今後の受付がある場合は、同ページで告知される案内です。
  • 同一公演の公式案内では、この札幌公演は「KIRITO Tour 2026『THE SHIFT COMPLETE』」の一公演として案内されています。
  • チケット料金はスタンディング9,300円(税込)、別途ドリンク代が必要です。整理番号付き公演として案内されています。
  • スマチケ受取り可同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要。ここは当日トラブルになりやすい最重要ポイントです。
  • 一方で、本人確認の実施有無 / 撮影可否 / 再入場 / 公式トレードは、現時点で同一公演ページ上では未発表です。断定せず、公式発表待ちで考えるのが安全です。
  • 会場のペニーレーン24は地下鉄東西線「琴似駅」5番出口から徒歩3分。駐車場はなく、入場時ドリンク代は会場案内上現金のみです。
  • セトリ予想は、4/22発売のミニアルバム「SHIFT」6曲が軸。ここに近年の定番曲、特に「CROSS OVER THE WORLD LINE」「Golgotha」「BALANCE」などがどう絡むかが見どころです。

一次情報:e+チケットページ(一次情報) / WESS公演情報 / KIRITO公式ライブ情報 / 会場公式サイト

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

まず前提として、e+での公演名表記は「KIRITO」です。一方で、同じ2026/5/23(土)・ペニーレーン24・17:00開場/17:30開演の同一公演は、KIRITO公式およびWESSで「KIRITO Tour 2026『THE SHIFT COMPLETE』」として案内されています。この記事では、e+表記を最優先にしつつ、同一公演の補足情報として公式ツアー表記を扱います。

今回の読みどころは、4/22発売予定のミニアルバム「SHIFT」とのつながりです。公式ディスコグラフィーでは「SHIFT」は6曲入りミニアルバムとして案内されており、ツアータイトルにも「SHIFT COMPLETE」という語が入っています。つまり、今回の札幌公演は単発の懐古的セットよりも、新作軸で組み立てられる可能性が高いライブとして見るのが自然です。

また、公式ツアー情報ではサポートメンバーも明示されています。Gt.JOHN、Gt.Yu-taro、Ba.Chiyu、Dr.Natsuという編成が公式掲載されているため、音像としては近年のKIRITOソロライブの延長線上にありつつ、新作の世界観をより強く押し出す構成が想定しやすいです。

公式の明確な長文コンセプト解説は現時点で確認できませんでした。ただし、読者が押さえるべき観点は明確です。①「SHIFT」収録曲がどこまでまとまって入るか、②近年の定番曲がどれだけ残るか、③ツアー序盤でセトリの骨格が固まるタイプなのか、途中で入替があるタイプなのか――この3点を押さえておくと予習がしやすくなります。

最新情報(公式発表まとめ)

  • e+表記の公演情報は2026/5/23(土) ペニーレーン24 開場17:00 / 開演17:30です。
  • e+側の受付表示は「受付は全て終了しました」。今後の受付がある場合はe+ページで案内される想定です。
  • スマチケ受取り可能と明記されています。スマホ運用前提で準備しておくのが安全です。
  • お申込み前に同行者の事前登録が必要です。同行者がいる場合、当日ではなく申込み前の状態確認が重要です。
  • お申込み前に顔写真の事前登録が必要です。e+アプリや会員情報側の登録状況を前日までに再確認してください。
  • 同一公演の公式/WESS案内ではスタンディング / 整理番号付き / ドリンク代別途必要と案内されています。
  • 本人確認の有無は、同一公演ページ上で確認できた範囲では未発表です。顔写真登録必須=当日必ず本人確認実施、とまでは断定しないでください。
  • 撮影可否 / 再入場 / 公式トレード・リセールも、同一公演ページ上では未発表です。ここは追加発表待ちです。
  • 会場案内では、入場時のドリンク代支払いは現金のみ、駐車場なし、入場前の荷物預かりなしという実務情報が出ています。

現段階で強く言えるのは、「チケットそのもの」よりも入場準備のミスを防ぐことです。特にスマチケ表示、同行者登録、顔写真登録、ドリンク代現金の4点は、当日バタつきやすいところなので先回りして潰しておくべきです。

チケット情報(買い方・注意点)

e+で確認できる受付は2本です。1本目が「抽選◆最速HP先行受付」(2026/3/11(水)18:00~2026/3/22(日)23:59)、2本目が「抽選◆プレオーダー受付」(2026/3/26(木)18:00~2026/4/5(日)23:59)。いずれも受付終了で、現在は「受付は全て終了しました」と表示されています。

料金面は、同一公演の公式案内とWESS案内でスタンディング9,300円(税込)・整理番号付き・ドリンク代別途必要と確認できます。e+個別ページ上で見える主な注意ポイントは、スマチケ可、同行者事前登録、顔写真事前登録です。会場側の案内も合わせると、入場時にはドリンク代支払いが別で発生し、しかも現金対応のため、決済手段の勘違いに注意が必要です。

ここで大事なのは、「受付終了=準備不要」ではないことです。すでにチケットを持っている人ほど、以下を確認しておくと当日困りません。

  • e+会員側で顔写真登録が完了済みか
  • 同行者ありの場合、同行者事前登録が正しく完了しているか
  • スマチケ表示端末の通信・充電・ログイン状態に問題がないか。
  • 別途必要なドリンク代の現金を用意しているか。
  • 本人確認・再入場・撮影ルールなど、未発表項目の追加告知が出ていないか。

もし今後、追加販売や注釈付き受付などが出るとしても、e+の案内文では「今後の受付がある場合はこのページにてお知らせ」となっています。したがって、続報確認先はまずe+チケットページで問題ありません。

座席(見え方のコツ)

この公演は同一公演の公式案内上、スタンディングです。指定席ホールのように「自分の椅子に着けばOK」ではなく、整理番号順に入って立ち位置を選ぶライブハウス型の動きになります。まずこの前提を外さないことが大切です。

ペニーレーン24の公開レイアウトを見ると、ステージ正面に横長のフロアがあり、後方側にドリンクカウンターやトイレ動線が来る構造です。したがって、見え方のコツは「ど真ん中最前を狙う」一択ではありません。むしろ、整理番号と体力、視界の取りやすさを合わせて立ち位置を決めた方が満足度は上がります。

  • 早い整理番号なら、前方中央~ややセンター寄りを選ぶと没入感が高いです。ただし圧や密度が上がりやすいので、激しい前方を避けたい人は無理に最前帯へ行かない方が安全です。
  • 中番以降なら、中央の真後ろよりも、少し左右に振った位置の方がステージ全体を見やすいことがあります。背の高い観客が前に入るリスクも含めて、完全な中央固定より逃げ道のある位置が無難です。
  • 後方で見たい人は、ドリンクカウンターや人の出入り動線にかかりすぎない場所を意識すると、視界が安定しやすいです。後方は音のまとまりを感じやすい反面、人の移動が重なると見切れやすくなります。
  • 体力温存を優先するなら、壁際やや後方のポジションを早めに決めるのが現実的です。アンコールまで無理なく観たい人には有効です。
  • 開演直前の位置修正は難しいことが多いので、入場直後に「ここで最後まで行けるか」を一度考えておくと失敗しにくいです。

未発表なのは、今回公演の細かな入場整列方法や、女性エリア等の特設有無です。ここは現時点で断定できません。当日までに確認したいポイントは、①整列開始時刻、②番号呼び出しの方法、③開場後のフロア内移動制限の有無、④ドリンク交換のタイミングです。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場公式で取れている実務情報はかなり重要です。まず、入場前の荷物預かりはなし。会場案内では、荷物は入場前にロッカーへ入れるよう案内されています。つまり、大きい荷物を抱えたまま現地へ行ってから何とかする、という想定は危険です。

ロッカーは会場案内上で設置ありとされています。案内によって表現差がありますが、少なくとも「ロッカー利用前提で動く会場」と理解して問題ありません。開場直前は埋まりやすい可能性があるので、余裕を持って現地到着する方が安全です。

次に重要なのが支払い方法です。会場案内では、1ドリンクオーダー公演のドリンク代支払いは現金のみと明記されています。チケット代をキャッシュレスで処理した感覚のまま行くと、入口で詰まる可能性があります。ドリンク代用の現金は必ず分けて持ってください。

また、会場は住宅地に隣接しているため、外での滞留や騒音、路上喫煙、近隣店舗のトイレだけを利用する行為などについて注意喚起があります。ライブ本編以外のマナー面も、実際には入場可否や会場運営の空気に直結します。

現時点で未発表なのは、再入場可否 / 本公演としての撮影可否 / プレゼント受け取り / クロークの臨時運用です。よって当日までに確認したいポイントは次の4つです。

  • 再入場できるのか、それとも一度出たら戻れないのか。
  • 写真・動画撮影が全面禁止なのか、一部演出のみ可なのか。
  • プレゼント・手紙の受け取り窓口があるのか。
  • 通常ロッカー以外に臨時の荷物導線が出るのか。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場住所は北海道札幌市西区二十四軒四条5-5-21 W’Sビル。最寄りは地下鉄東西線「琴似駅」5番出口で、会場案内では徒歩3分です。車での来場は、会場案内上「駐車場なし」と明記されているため前提にしない方がいいです。

  • 住所:北海道札幌市西区二十四軒四条5-5-21 W’Sビル
  • 最寄り:地下鉄東西線「琴似駅」5番出口
  • 徒歩目安:5番出口から徒歩3分
  • 駐車場:なし
  • 問い合わせ:会場公式サイトまたは会場案内参照

混雑回避の観点では、開場直前ギリギリよりも、開場30分~60分前には最寄りに着いておくと動きやすいです。理由は、ロッカー利用、整列位置確認、ドリンク代準備、スマチケ表示確認をまとめて済ませられるからです。整理番号が早い人ほど、現地到着の遅れはそのまま不利になります。

終演後は、ライブハウスの一斉退場と駅方向の導線が重なりやすいです。一般論として、駅へ急ぐ人が集中する時間帯は出口周辺が詰まりやすくなります。終演後すぐに移動する必要がある人は、終盤のうちに荷物・上着・交通系IC・スマホを整理しておくとスムーズです。

逆に、急ぎでない人は会場外で長く滞留するより、周辺の迷惑にならない範囲で流れを見てから移動する方が安全です。会場が住宅地近接である点も踏まえ、ライブ後の私語や待機は控えめにしておくのが無難です。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

この章は予想です。確定セトリではありません。2026-04-07時点では同ツアー本編の初日(4/25横浜)前なので、同ツアー実績セトリは未確認です。その前提で、同一公演に関係する公式情報と、近い文脈のライブ実績から予想を組みます。

根拠

  • 根拠1:ツアータイトルが「THE SHIFT COMPLETE」で、4/22発売のミニアルバム「SHIFT」が6曲入りで控えています。タイトルとリリース時期が近すぎるため、新作曲がセトリの中核になる可能性が高いです。
  • 根拠2:2026/2/24豊洲PITのライブレポでは、新曲「蒼く浮かぶ月」が初披露され、同時に今回ツアー「THE SHIFT COMPLETE」の開催も告知されています。つまり、2/24公演は今回ツアーの前振りとして見ることができます。
  • 根拠3:2025年~2026年のKIRITOライブ実績を見ると、「CROSS OVER THE WORLD LINE」「Golgotha」「BALANCE」「GRAND SCHEME」「VENUS」「Discord」「NEOSPIRAL」などは複数公演で残りやすい曲群です。新作曲を厚めに入れても、全部が総入替になるとは考えにくいです。
  • 根拠4:公式ツアー案内のサポートメンバーと、2/24豊洲PITレポのバンド構成が近く、演奏体制の連続性が見えます。アレンジや演出が大幅に断絶するより、近年の土台に「SHIFT」を上乗せする形の方が自然です。

この曲は本命

  • PARADIGM SHIFT
  • SIGNAL
  • SOURCE CODE
  • 蒼く浮かぶ月
  • SHUTTER WORLD
  • GEARS OF FATE
  • CROSS OVER THE WORLD LINE
  • Golgotha
  • BALANCE
  • NEOSPIRAL

とくに「SHIFT」収録6曲は、今回公演の予習軸として最優先です。その中でも「蒼く浮かぶ月」は、すでに2/24公演で披露された文脈があるぶん、本命度を高く見ています。

本命セット候補(予想)

以下は予想の並び順です。実際の曲順ではありませんが、「新作の押し出し」と「定番の残し方」のバランスを重視して組むなら、このような形が考えやすいです。

  1. PARADIGM SHIFT
  2. Golgotha
  3. SIGNAL
  4. BALANCE
  5. GRAND SCHEME
  6. 蒼く浮かぶ月
  7. SOURCE CODE
  8. VENUS
  9. Gene
  10. SHUTTER WORLD
  11. THE ULTIMATE BEGINNING「ALPHA」
  12. GEARS OF FATE
  13. Discord
  14. NEOSPIRAL
  15. CROSS OVER THE WORLD LINE
  16. I BLESS YOU
  17. 瓦礫の花
  18. カンナビス

前半で「SHIFT」曲を散らしつつ、中盤に既存代表曲を置き、終盤~アンコールで大きく押し上げる形です。もしツアーのテーマ性をかなり強く押し出すなら、アルバム6曲をより固めて配置する可能性もあります。

入替候補

  • COMPLETE
  • KINGDOM OF THE NEW SEEDS
  • Clue
  • Aim
  • PLOT
  • RAID
  • Suicide View
  • テロメア

このあたりは、近年セットで顔を出している実績がある一方、新作曲の比率次第で押し出される可能性もあるポジションです。特に「Clue」「Aim」「PLOT」あたりは、全体の流れ次第で入替候補として十分あります。

この8曲だけ聴けばOK

  1. PARADIGM SHIFT
  2. SIGNAL
  3. SOURCE CODE
  4. 蒼く浮かぶ月
  5. SHUTTER WORLD
  6. GEARS OF FATE
  7. CROSS OVER THE WORLD LINE
  8. Golgotha

時間がない人は、まずこの8曲から入るのが効率的です。新作軸を押さえたうえで、ライブ定番寄りの強い曲を混ぜています。

参考リンク:KIRITO公式ディスコグラフィー(SHIFT) / ライブレポ(2026/2/24 豊洲PIT)

過去のセトリ(予習用)

ここでは、札幌公演そのものの確定セトリではなく、予習材料として有効な過去公演の実績を掲載します。あくまで別日程の実績ですが、KIRITOソロ近年の流れを掴むには役立ちます。

2025-04-30(水) Spotify O-EAST / KIRITO Tour 2025「ZERO POINT FIELD」

  1. VENUS
  2. 誰もいない丘
  3. CROSS OVER THE WORLD LINE
  4. BALANCE
  5. Golgotha
  6. THE ULTIMATE BEGINNING「ALPHA」
  7. KINGDOM OF THE NEW SEEDS
  8. GRAND SCHEME
  9. Storyteller
  10. 瓦礫の花
  11. THE SUCCESSOR「OMEGA」
  12. Clue
  13. PLOT
  14. Suicide View
  15. Awaking bud
  16. COMPLETE
  17. Discord
  18. ANTI-MATTER
  19. Document
  20. RAID
  21. カンナビス
  22. NEOSPIRAL

出典:LiveFans

2025-06-01(日) 仙台Rensa / KIRITO Tour 2025「ZERO POINT FIELD」

  1. Suicide View
  2. 毒薬
  3. GRAND SCHEME
  4. VENUS
  5. TIME AXIS
  6. ANTI-MATTER
  7. 誰もいない丘
  8. Gene
  9. Golgotha
  10. RAID
  11. Clue
  12. Aim
  13. Awaking bud
  14. カンナビス
  15. THE SUCCESSOR「OMEGA」
  16. NEOSPIRAL
  17. hope
  18. EXIT
  19. 瓦礫の花
  20. I BLESS YOU
  21. DEAR PLUS ALPHA

出典:LiveFans

2025-12-04(木) 仙台Rensa / KIRITO Tour 2025-2026「THE CLOCKWORK BIBLE」

  1. EXIT
  2. CROSS OVER THE WORLD LINE
  3. BALANCE
  4. GRAND SCHEME
  5. Golgotha
  6. KINGDOM OF THE NEW SEEDS
  7. VENUS
  8. Storyteller
  9. THE ULTIMATE BEGINNING「ALPHA」
  10. Clue
  11. Suicide View
  12. PLOT
  13. カンナビス
  14. COMPLETE
  15. THE SUCCESSOR「OMEGA」
  16. Discord
  17. テロメア
  18. ANTI-MATTER
  19. 瓦礫の花
  20. Document
  21. RAID
  22. DEAR PLUS ALPHA

出典:LiveFans

この3公演を並べて見ると、「Golgotha」「BALANCE」「GRAND SCHEME」「VENUS」「CROSS OVER THE WORLD LINE」「NEOSPIRAL」「Discord」などが予習優先曲として浮かびます。今回の札幌はそこへ「SHIFT」収録曲がどの配分で入るか、という見方がしやすいです。

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、2026/5/23(土) ペニーレーン24公演の公式物販時間・販売場所・先行販売有無は確認できませんでした。ここは断定せず、正式発表待ちです。

ただし、物販未発表でも読者が当日困らないよう、今の時点で押さえるべき点はあります。まず、会場はライブハウスなので、物販と入場整列の導線が重なると動きにくくなる可能性があります。さらに、ドリンク代現金対応やロッカー利用を考えると、物販だけ見てギリギリ到着にすると全体が崩れやすいです。

したがって、物販狙いの人は以下を確認対象にしてください。

  • 公式サイト・公式SNSで、札幌公演個別の先行物販時刻が出ていないか。
  • 決済方法が現金のみか、キャッシュレス対応か。
  • 終演後販売の有無。終演後のみだと売り切れ・混雑リスクが上がります。
  • 会場外販売か、入場後販売か。入場後販売のみの場合、立ち位置との両立が難しくなります。

参考として、今回公演で正式発表が出ていない以上、物販については「確定情報」ではなく「事前確認項目を厚く持つ」ことが重要です。確認先は、KIRITO公式ライブ情報WESS公演情報、公式SNSの順で見るのが効率的です。

当日の動き方(タイムライン)

  • 開場2時間前ごろ:公式発表の最終確認。スマチケ表示、同行者登録、顔写真登録、物販更新の有無をここで一度締める。
  • 開場90分前ごろ:琴似駅方面へ移動。現地着後に慌てないよう、ドリンク代の現金、身分証、スマホ充電を再確認。
  • 開場60分前ごろ:会場周辺到着。ロッカー利用が必要ならこのタイミングで先に荷物整理。大きい荷物を持ったまま整列しない。
  • 開場30~40分前:整列導線と整理番号の呼び出し位置を確認。同行者がいる場合はここで合流を済ませ、入口前で連絡が錯綜しないようにする。
  • 開場直前:スマチケ画面をすぐ見せられる状態にし、ドリンク代用の現金をすぐ出せる位置へ。顔写真登録やログイン再認証で止まらないようにする。
  • 開場後:入場→ドリンク対応→立ち位置確保の順。前方狙いか、見やすさ優先かを早めに決める。
  • 開演前:トイレ、水分、上着、荷物位置を最終調整。開演直前は人の移動が増えるため、必要な用事は早めに済ませる。
  • 終演後:退場の流れに乗りつつ、駅方向の混雑に注意。急ぎでない場合は、周囲の流れを見て移動タイミングを調整する。

終演時刻は現時点で未発表です。したがって、終電や遠征移動がある人は、「何時に終わるはず」と決め打ちせず、余裕のある移動計画で組む方が安全です。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • スマホの充電器 / モバイルバッテリー
  • e+ログイン情報の確認
  • 顔写真登録の完了確認
  • 同行者事前登録の完了確認(同行者ありの場合)
  • 身分証明書
  • ドリンク代用の現金
  • チケット関連メールや受付情報の確認手段

あると便利

  • 小さめのバッグ
  • 耳栓
  • タオル
  • 飲み物(入場前用)
  • 交通系ICカード
  • 薄手の羽織り

季節・会場次第

  • 折りたたみ傘
  • 防寒具
  • 替えのマスク
  • ヘアゴムや汗対策グッズ

ライブハウス公演では「荷物が少ないこと」自体が快適さに直結します。大きい荷物を避け、必要最低限をすぐ出せる形にしておくと、入場から終演後まで全体が楽になります。

FAQ

Q1. この公演はスマチケ対応ですか?

A. はい。e+個別ページでは「スマチケ受取り可能」と案内されています。

Q2. 同行者がいる場合、事前登録は必要ですか?

A. 必要です。e+個別ページでは「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と明記されています。

Q3. 顔写真登録は必要ですか?

A. 必要です。e+個別ページでは「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と明記されています。

Q4. 当日は本人確認がありますか?

A. 現時点では同一公演ページ上で明確な実施案内は確認できません。顔写真事前登録必須ではありますが、当日の本人確認実施を断定できる状態ではなく、公式発表待ちです。

Q5. 再入場できますか?

A. 現時点では未発表です。会場一般ルールと公演個別ルールが異なる場合もあるため、当日案内を優先してください。

Q6. 写真や動画の撮影はできますか?

A. 本公演としての撮影可否は未発表です。会場側には無断撮影等に関する制限条項がありますが、公演個別ルールが最優先です。

Q7. 荷物預かりはありますか?

A. 会場案内では、入場前の荷物預かりはなく、ロッカー利用が案内されています。大きい荷物は事前に整理しておくのが安全です。

Q8. ドリンク代はキャッシュレスで払えますか?

A. 会場案内では、1ドリンクオーダー公演のドリンク代支払いは現金のみとされています。今回も現金を持参しておくのが安全です。

Q9. 駐車場はありますか?

A. 会場案内では駐車場なしです。公共交通機関前提で考えてください。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 現時点では未発表です。終電や移動予約がある場合は、余裕を持った計画をおすすめします。

Q11. 物販はありますか?

A. 公式物販情報は現時点で未発表です。公式サイト・公式SNS・WESSの更新確認が必要です。

Q12. プレゼントや手紙は渡せますか?

A. 現時点では同一公演としての受け取り案内は未発表です。主催または当日会場の案内を確認してください。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下は終演後、目撃情報・現地報告・複数ソース照合をもとに随時更新してください。

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:
  11. 11曲目:
  12. 12曲目:
  13. 13曲目:
  14. 14曲目:
  15. 15曲目:
  16. 16曲目:
  17. 17曲目:
  18. 18曲目:

速報反映文テンプレ:
2026/5/23(土) ペニーレーン24のKIRITO公演は終演しました。現地報告ベースでセトリ速報を反映しています。曲順は確認中の箇所があるため、確定でき次第すぐ追記します。

確認手順テンプレ:

  1. まず現地目撃情報を回収する
  2. 同じ曲順報告が複数あるか確認する
  3. 公式・参加者レポ・セットリスト投稿サイトなど複数ソースで照合する
  4. 食い違いがある曲は「確認中」と明記し、断定しない
  5. 翌日までにMC・演出メモ・入替曲の有無を追記する

翌日以降の追記方針テンプレ:
翌日以降は、確定セトリへの修正、アンコール区切り、物販・入場ルールの実態、来場者が困りやすかった点を追記予定。初動速報と後日確定版を分けて更新する。

情報提供のお願いテンプレ:
参加された方で、曲順・入替曲・アンコール・開演終演時刻・当日の運営情報をご存じの方は、確認できる範囲で情報提供をお願いします。未確認情報は断定せず、複数情報が揃い次第反映します。

この記事の要点(3行)

  • 2026/5/23(土) ペニーレーン24のKIRITO公演は、受付終了・スタンディング・ドリンク代別のライブハウス公演です。
  • スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録が最重要。本人確認・再入場・撮影可否は現時点で未発表です。
  • セトリ予習は「SHIFT」6曲を最優先に、近年の定番曲を合わせて押さえるのが効率的です。

本文の事実パートは、e+個別ページ、KIRITO公式、WESS、会場公式、KIRITO公式ディスコグラフィー、VISUNAVI、LiveFansを基に構成しています。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に