落下 セトリ予想 5/2心斎橋Pangea Qoodow/HOME
最終更新:2026-04-01(JST)
情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。
まずは結論(要点まとめ)
- 「落下」は、2026/5/2(土)にLIVE HOUSE Pangea (大阪府)で開催されるツーマン公演です。開場18:30、開演19:00です。
- 出演はQoodow / HOME。短いイベントではなく、ツーマンらしく各バンドをしっかり観られる夜になる可能性が高いです。
- e+では先着 一般発売で、受付期間は2026/3/4(水)10:00~2026/5/1(金)18:00。記事公開時点では受付中です。
- 重要ルールはスマチケ受取可、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要の3点。ここを見落とすと当日かなり困りやすい公演です。
- 会場のPangeaはライブハウス。ロッカーなし、クローク1袋300円(先着30名)、1drink 600円のため、荷物は軽くして向かうのが安全です。
- セトリ予想の軸は、Qoodowの最新リリース「落下 / 穴」と、公演タイトル「落下」の一致です。Qoodowは「落下」「穴」が本命、HOMEは「Tell Me」「Lucy」「city punk」「some candy talk」周辺が有力です。
- 過去セトリは、Qoodowは公開ベースで曲順確認できる資料がまだ少なめです。そのため、確認できたフルセトリは確実な範囲で掲載し、HOMEは直近3公演分を使って予習しやすい形に整理しています。
- 一次情報の確認先は、e+チケットページ(一次情報)、Pangea公演ページ、会場公式アクセスです。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この公演について、e+本文で長い企画説明文までは確認できませんでした。したがって、公式の明確なコンセプト説明は未確認です。ただし、確認できた事実だけでも、この日の見どころはかなりはっきりしています。
まず、この公演はQoodowの自主企画「落下」で、会場側の公演ページでもツーマンとして案内されています。さらに、Qoodowは2026年1月に新曲「落下 / 穴」をリリースしており、同時期の発表では、5月2日の心斎橋Pangea公演がその流れにある自主企画として案内されています。
つまり、同一公演として押さえるべき第一ポイントは、公演タイトル「落下」自体がQoodowの現在地と強く結びついていることです。Qoodowの最近の発信では、「落下」「穴」はライブのなかで育ってきた曲とされており、今回の公演でも核になる可能性が高いと見てよさそうです。
もうひとつ重要なのが対バン相手のHOMEです。HOMEは、ダンス、エレクトロ、インディーロック、オルタナ感をまたいでライブの組み立てがうまいバンドで、近年のセットリストを見ると、前半の熱量、中盤の浮遊感、終盤の高揚感がはっきりしています。Qoodowの濃い没入感と、HOMEのしなやかな起伏が同じ夜に入ることで、単なる2組出演ではなく、“今のQoodowをどう見せるか”が中心にあるツーマンとして観ると理解しやすい公演です。
加えて、Qoodowはインタビューで、楽曲がライブでかなり変化することや、「歌好きなお客さんに見てもらいたい」という方向性も語っています。予習段階では音源だけで済ませず、ライブ映像や過去セトリまで触れておくと、当日の体感がかなり変わりそうです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:落下
- 日程:2026/5/2(土)
- 会場:LIVE HOUSE Pangea (大阪府)
- 開場/開演:18:30 / 19:00
- 出演:Qoodow / HOME
- チケット販売:先着 一般発売
- 受付期間:2026/3/4(水)10:00~2026/5/1(金)18:00
- 現在の受付状況:受付中
- 電子チケット:スマチケ受取可能
- 申込前の必須確認:同行者事前登録が必要/顔写真事前登録が必要
- 価格:前売3,500円+1drink 600円
- 会場設備まわり:ロッカーなし/クローク1袋300円(先着30名)
ここで特に強調したいのは、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点です。一般的なライブより事前準備の比重が高いので、「チケットを買ったら終わり」と思わず、購入後すぐに登録状況を確認しておくのが安全です。
一方で、本人確認の実施有無、撮影可否、再入場、公式リセール/トレードは、この公演単位では明記を確認できていません。未発表のものを断定して動くのは危険なので、当日が近づいたらe+と会場公式、出演者の公式発信をあわせて見直してください。
チケット情報(買い方・注意点)
確認できたチケット情報を、申し込み前に必要な順で整理します。
- 受付種別:先着 一般発売
- 受付期間:2026/3/4(水)10:00~2026/5/1(金)18:00
- 受付ステータス:受付中
- 受取方法:スマチケ受取可能
- 価格:前売3,500円+1drink 600円
- 席種:公演ページ上で明確な席種表記は未確認
- 本人確認:未発表
- 同行者事前登録:必要
- 顔写真事前登録:必要
この公演は、チケット自体の購入よりも申込後の準備漏れが事故になりやすいタイプです。とくに同行者ありで入る場合は、登録を後回しにすると直前に慌てやすいので注意してください。
申し込み前に確認すべき点は少なくとも次の3つです。
- スマチケを表示する端末を当日確実に使えるか。 機種変更予定、通信制限、充電不足の不安があるなら、当日運用を先に考えておくべきです。
- 同行者の登録導線を把握しているか。 同行者がいるのに本人だけ準備して終わると、当日に詰まりやすいポイントです。
- 顔写真の事前登録を済ませられるか。 画像準備に時間がかかることがあるため、購入後すぐ対応がおすすめです。
さらに付け加えるなら、入場順や手売りチケットの扱い、再入場可否などは、公演ごとに運用差が出やすい項目です。e+だけでなく、出演者側の最新告知も開演前日まで必ず追ってください。
座席(見え方のコツ)
LIVE HOUSE Pangeaはライブハウスで、会場公式では200人強の収容と案内されています。e+と会場ページでは、この公演の座席あり/なしの明確な表記は確認できませんでした。そのため、ここではライブハウス公演としての実用的な見え方のコツを、断定を避けながら整理します。
- 前方で観る場合: Qoodowはノイズや音圧の体感が強い楽曲が映えやすく、HOMEも終盤にフロアが熱くなりやすい傾向があります。密度が上がる可能性を見込んで、荷物は最小限が基本です。
- 中央で観る場合: 音のまとまりとステージ全体の見やすさのバランスを取りやすい位置です。ツーマンで両方じっくり観たい人には、無理に最前を狙わず中央~やや後方寄りが安定しやすいです。
- 後方で観る場合: ライブハウスは前方の身長差が気になることがあります。視界優先なら早め入場、音優先なら少し引いてポジションを取るのが現実的です。
- 端寄りで観る場合: 出入りやトイレ動線を確保しやすい反面、見切れやすいことがあります。開演前に一度フロアの見え方をチェックしておくと失敗しにくいです。
この公演は「座席指定」で落ち着いて観るタイプではなく、自分で立ち位置を作るライブハウス公演の可能性が高いと見て準備するのが無難です。ただし、正式なフロア運用や入場整列は当日案内が優先です。最終的には会場スタッフの指示に従ってください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
この公演で現地トラブルになりやすいのは、会場設備の思い込みです。確認できた事実を先に整理すると、Pangeaはロッカーなし、駐車場なし、そしてクローク1袋300円(先着30名)です。
- ロッカー: 会場情報では「なし」。大きい荷物を持ち込む前提で動かないほうが安全です。
- クローク: 会場公式では1袋300円、先着30名。確実に使えるとは限らないので、頼り切りにはしないのがおすすめです。
- 駐車場: なし。車前提ではなく公共交通機関で行く想定が基本になります。
- ドリンク代: 公演ページでは1drink 600円の案内あり。入場時支払いの可能性を見込んでおくとスムーズです。
未発表・未確認の点もあります。再入場可否、会場内の支払い方法、プレゼントの受け取り、撮影ルールは、この公演単位では確認できていません。ここは思い込みで動かず、当日掲示かスタッフ案内、出演者の直前告知で最終確認してください。
当日までに確認したいポイントは次の4つです。
- 荷物を会場に持ち込むか、駅ロッカーを使うか
- ドリンク代の支払い方法
- 再入場の可否
- 終演後物販の有無と混雑見込み
とくにPangeaはアメリカ村の中心部で、周辺施設は多い一方、ライブ終わりに動く人も多いエリアです。終演後に周辺で荷物整理をするより、入場前までに身軽な状態を作っておくほうがかなり楽です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
- 会場名:LIVE HOUSE Pangea
- 住所:〒542-0086 大阪市中央区西心斎橋2-10-34 心斎橋ウエスト363ビル1F
- 目印:大阪アメリカ村の中心、BIGSTEPの向かい
- 最寄り駅:四ツ橋駅(南口)徒歩3分 / 心斎橋駅(南口)徒歩3分
- 問い合わせ:06-4708-0061
アクセス自体はかなり良い会場です。地下鉄で心斎橋・四ツ橋のどちらからでも行きやすく、初見でも辿り着きやすい立地です。ただし、アメ村周辺は土日夜だと人通りが多く、直前到着だと入口確認や整列で焦りやすくなります。
混雑回避のコツとしては、開場10~20分前には現地周辺に入っておくのが無難です。会場前でチケット表示、同行者連絡、顔写真登録の再確認をするより、駅を出た段階で準備を終えておくほうがスムーズです。
終演後は、心斎橋駅方面へ一斉に流れるとやや詰まりやすい可能性があります。急いで帰る必要がなければ、物販や周辺で少し時間をずらしてから移動するのも有効です。ただし、再入場可否は未発表なので、外へ出るタイミングには注意してください。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 事実と分けて読みやすくするため、根拠→本命→入替候補の順で整理します。なお、出演順は未発表なので、以下は各バンドの持ち時間を想定した予習用の見立てです。
根拠
- 公演タイトル「落下」とQoodow最新作「落下 / 穴」の一致。 Qoodowは2026年1月に「落下 / 穴」をリリースしており、同時発表で5月2日の心斎橋Pangea自主企画も案内されています。タイトル曲「落下」と「穴」は今回の軸と考えるのが自然です。
- 「落下」「穴」は、もともとライブで頻繁に演奏されてきた曲。 リリース時の紹介でも、両曲はライブを経て変化してきた楽曲と説明されています。音源曲のなかでも“今のQoodow”を象徴しやすい2曲です。
- Qoodowの公開フルセトリでは「落下」「穴」が終盤の核。 2024年12月の公開セットリストでも、「落下」「穴」が連続で組み込まれていました。今回の自主企画でも、重要曲として扱われる可能性が高いです。
- HOMEは直近の複数公演で軸曲がかなり見えている。 「Tell Me」「Lucy」「city punk」「some candy talk」「lululu」周辺は繰り返し登場しており、2025年のEP3期は「blind believer」「カマシ」「skin」もかなり強いです。
- ツーマン公演であること。 Pangea公演ページとMusicman記事から、短いフェス尺ではなく、各バンドがある程度まとまった流れで見せる夜になる可能性が高いです。ワンマンほど長くなくても、代表曲だけで終わらない構成は十分ありえます。
この曲は本命
Qoodow 本命曲(予想)
- 落下
- 穴
- 水槽
- エスパー通り
- ドライブイン
- 徘徊
HOME 本命曲(予想)
- Tell Me
- Lucy
- city punk
- some candy talk
- blind believer
- カマシ
- skin
- lululu
本命セット候補
以下は各バンド別の本命セット候補です。公演全体の曲順ではなく、予習用にバンドごとの流れを想定しています。
Qoodow 本命セット候補(予想)
- ドライブイン
- エスパー通り
- 水槽
- 落下
- 穴
- 18:00
- 徘徊
- 魔瓶
Qoodowは、公開セットリストで確認できる「ドライブイン」「エスパー通り」「水槽」「落下」「穴」「徘徊」がまず強いです。そこにEP曲の「18:00」や、直近で披露が確認できる「魔瓶」が入る形を本線で見ています。とくに「落下」→「穴」は、今回の公演タイトルとの結びつきが強く、かなり有力です。
HOME 本命セット候補(予想)
- blind believer
- Tell Me
- Plastic Romance
- city punk
- カマシ
- some candy talk
- Lucy
- skin
- lululu
HOMEは、2024~2025の流れを素直に読むなら、EP3の核曲と定番曲を混ぜる形が本命です。前半でテンポを作り、中盤で浮遊感を出し、後半に「Lucy」「lululu」級の強い締めを置く並びがかなりしっくりきます。ツーマンでもHOMEのライブ感を出しやすい選曲です。
入替候補
Qoodow 入替候補(予想)
- 18:00
- 新曲
- 魔瓶
Qoodowは公開フルセトリ資料がまだ少ないため、固定曲数を断定しにくいです。そのぶん、「18:00」や新曲の差し替えは十分ありそうです。自主企画なので、通常対バンより新曲や現在進行形の曲を見せる可能性もあります。
HOME 入替候補(予想)
- 常時
- 木目
- Maybe I should die with you
- Still Dreaming
- milgaus
- Memories
HOMEは、ワンマンでは「常時」「木目」「Maybe I should die with you」「Still Dreaming」「milgaus」もかなり存在感があります。持ち時間次第でこのあたりが前後する形になりそうです。
この曲だけ聴けばOK
Qoodow予習の最短5曲
- 落下
- 穴
- 水槽
- エスパー通り
- 徘徊
HOME予習の最短6曲
- Tell Me
- Lucy
- city punk
- some candy talk
- blind believer
- lululu
時間がないなら、まずは上の曲だけでも触れておくとかなり入りやすいです。Qoodowは最新モードとEPの核、HOMEは近年の定番と現行曲を優先しています。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、曲順まで確認できた公開資料のみを掲載します。なお、Qoodowは現時点で公開ベースでフルセトリを曲順確認できる資料が少ないため、確実に確認できた1公演を掲載し、HOMEは直近3公演を並べて傾向を補います。無理に不確かなセトリを増やさず、確認できた範囲を優先しています。
2024-12-22(日) 心斎橋Pangea / ひかりをすくうvol.7(Qoodow)
- ドライブイン
- 魔瓶
- エスパー通り
- 水槽
- 落下
- 穴
- 新曲
- 徘徊
出典:イベント主催者note
2024-03-16(土) CIRCUS Tokyo / HOME PARTY’24(HOME)
- 常時
- Plastic Romance
- Tell Me
- ghosthead
- feel like goes
- 愛のうた
- Kamashi
- some candy talk
- memories
- Maybe I should die with you
- Lucy
- lululu
- milgaus
- city punk
出典:ぴあ音楽
2024-11-08(金) WWW / HOME PARTY’24 FALL(HOME)
- 木目
- Tell Me
- ghosthead
- feel like a goss
- Maybe I should die with you
- 常時
- Skin
- Some Candy Talk
- Plastic Romance
- Memories
- city punk
- Kamashi
- Blind Believer
- Still Dreaming
- lululu
- Lucy
- milgaus
2025-07-15(火) WWW X / HOME PARTY’25 SUMMER -HOME EP3 RELEASE ONEMAN LIVE-(HOME)
- blind believer
- Tell Me
- Plastic Romance
- Dragon Fruit(新曲)
- 木目
- O-PNG DJ
- givusomethn(Asia girl)
- intro(仮)(Asia girl)
- feel like a goss
- カマシ
- city punk
- クオリーメン(ian and kevin)
- some candy talk
- online(新曲)
- Still Dreaming
- Lucy
- skin
- lululu
予習の見方としては、Qoodowは「落下」「穴」とEP『水槽から』の曲群、HOMEは「Tell Me」「Lucy」「city punk」「some candy talk」「lululu」周辺が軸と見ると整理しやすいです。
物販情報(判明している範囲で)
この同一公演について、物販の開始時刻や販売場所、決済方法の公式発表は現時点で確認できていません。ここは断定せず、正式告知待ちです。
ただし、読者が当日困りやすい観点で言うと、確認すべきなのは次の4点です。
- 先行物販があるか
- 終演後物販のみか
- 現金以外の決済に対応するか
- サイン・チェキ・会話列の運用があるか
参考情報として、QoodowもHOMEも通常ライブ物販の展開自体はあります。ただし、今回公演の物販内容とは限りません。この公演の正式情報が出るまでは、「グッズが出る前提」で動きすぎず、欲しいものがある人は出演者の公式SNSを直前まで確認してください。
また、Pangeaはクローク先着30名・ロッカーなしなので、物販を重視する人ほど入場前荷物が増えやすい点に注意です。トートやTシャツを買う予定があるなら、最初からサブバッグを1枚だけ入れておくと動きやすいです。
当日の動き方(タイムライン)
- 16:30ごろ(開場2時間前) 公式SNS・e+を最終確認。物販、入場順、注意事項の更新がないか見る。
- 17:30ごろ スマチケ表示端末の充電、通信状態、顔写真登録、同行者連絡を再確認。スクショ頼みではなく、正式表示できるかまで確認しておく。
- 18:00ごろ 心斎橋・四ツ橋周辺に到着。大きい荷物があるなら駅側で整理し、会場にはできるだけ軽装で向かう。
- 18:10~18:20ごろ 会場周辺でチケット・整列案内を確認。クロークを使いたい場合は早め行動が安全。
- 18:30 開場 入場時にドリンク代が必要な可能性を想定。スマチケの表示、同行者対応で詰まらないよう、列に入る前に準備完了状態にする。
- 18:35~18:55 フロア位置決め。前方で観るか、両バンド見やすい中央にするかをこの時点で決める。トイレも開演前に済ませておく。
- 19:00 開演 出演順は未発表なので、最初から集中できるようにしておく。途中で位置を動くと見え方が崩れやすい。
- 終演直後 物販がある場合は混雑しやすい。急ぎ帰宅でなければ、列の長さと駅混雑を見て動く。
- 退場後 心斎橋駅方面の混雑を避けたいなら、周辺で少し時間をずらしてから移動するのも有効。ただし終電には注意。
この公演で大事なのは、入場前準備をどこまで終わらせておくかです。スマチケ・登録系・荷物の3点を先に片付けておけば、現地でかなり余裕が出ます。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示端末
- 端末の充電ケーブル
- モバイルバッテリー
- 身分証
- ドリンク代を含む現金
- 同行者連絡用のスマホ通信手段
あると便利
- 小さめのサブバッグ
- 耳栓
- 汗ふきシート
- 飲み物(入場前まで)
- チケット関連メモ
- ハンカチ・タオル
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 雨具
- 替えマスク
- 物販用の折りたたみエコバッグ
ロッカーなし会場なので、持ち物は「多めに持つ」より「減らす」が正解です。特に前方で観たい人は、ポケットと小バッグで収まるくらいまで圧縮できるとかなり楽になります。
FAQ
Q1. スマチケは必須ですか?
A. e+ではこの公演がスマチケ受取可能と案内されています。紙チケット運用の明記は確認できていないため、少なくともスマチケ前提で準備しておくのが安全です。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
A. 必要です。e+で「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と案内されています。同行者ありで行く人は最優先で確認してください。
Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?
A. 必要です。e+で「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と案内されています。これを後回しにしないのが大事です。
Q4. 本人確認はありますか?
A. この公演単位では明確な実施案内を確認できていません。公式発表待ちです。ただし、顔写真事前登録がある公演なので、念のため身分証は携行推奨です。
Q5. 再入場できますか?
A. 未発表です。ライブハウスでは不可のことも多いため、入場前に必要な用事は済ませておくのが無難です。
Q6. 撮影・録音はできますか?
A. この公演単位では未発表です。会場アナウンスと出演者側の告知を優先してください。
Q7. ロッカーはありますか?
A. 会場情報ではロッカーなしです。代わりにクローク1袋300円(先着30名)の案内があります。
Q8. 開演に遅れたら入れますか?
A. 通常は途中入場できるケースが多いですが、この公演単位での明記は確認できていません。遅刻しそうなら、会場・出演者の最新案内を確認してください。
Q9. 物販情報はどこを見ればいいですか?
A. e+よりも、出演者の公式SNSや会場の当日案内のほうが早い可能性があります。今回公演の正式発表待ちです。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式発表は未確認です。ツーマン公演なので、転換込みである程度まとまった尺になる可能性はありますが、断定はできません。終電が気になる人は余裕を持って計画してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※終演後、目撃情報ベースで即時更新。誤記防止のため、まずは速報として反映し、その後に複数ソースで照合して確定版へ更新します。
Qoodow
- (終演後追記)
HOME
- (終演後追記)
更新手順
- 来場者の目撃情報を確認
- 出演者SNS・会場投稿・複数報告を突き合わせる
- 曲順が一致した段階で「確定」に更新
- MC、アンコール有無、物販、入場運用も翌日までに追記
翌日以降の追記方針
速報版ではまず曲順を優先し、翌日以降にMC要点、会場の混雑状況、物販情報、本人確認や再入場の実運用など、来年以降も役立つ実務情報を追記します。
情報提供のお願い
誤記修正や抜け漏れ防止のため、来場者の方は曲順・アンコール有無・物販・入場ルールの実際が分かれば共有いただけると助かります。複数情報を照合のうえ反映します。
この記事の要点(3行)
5月2日の「落下」は、Qoodow自主企画として現在地を濃く見せる可能性が高いツーマンです。
当日はスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が最重要。Pangeaはロッカーなし/クローク先着です。
セトリ予習は、Qoodowなら「落下」「穴」「水槽」、HOMEなら「Tell Me」「Lucy」「city punk」周辺から入るのが最短です。
主要参照:e+チケットページ、Pangea公演ページ/会場公式、Qoodowの最新リリース関連記事とインタビュー、Qoodow/HOMEの公開済み過去セットリストをもとに構成しました。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に