GENIC横浜セトリ予想2026/7/4パシフィコ
注意:掲載情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式情報で行ってください。本記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-04-22(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- この公演は「GENIC LIVE TOUR 2026 -TIMES-」2026/7/4(土) パシフィコ横浜 国立大ホールです。
- e+掲載の開場・開演は17:00開場 / 18:00開演。出演はGENIC〖ジェニック〗です。
- e+では先着★一般発売が案内されており、受付期間は2026/3/7(土)10:00~2026/6/30(火)18:00、記事作成時点では受付中です。
- チケット受取はスマチケ対応。さらに同行者事前登録必要、顔写真事前登録必要がe+に明記されています。
- 公式ツアー情報では指定席 9,900円(税込)、神奈川公演の会場・開場開演も一致しています。
- 公式リセールはAnyPASS STORE対応。横浜公演のリセール期間は2026年6月20日(土)15:00~7月4日(土)11:59です。
- セトリ予想は、日本武道館公演で強かった楽曲群と、近年の定番曲、2026年ホールツアーの位置づけを踏まえると、「IT’S SHOWTIME」「Flavor」「Supersonic」「New Game!!」「Hurray!!」「ぎゅっと」あたりが軸になる可能性が高いと見ています。
- 一次情報はe+チケットページ(一次情報)、公式ツアー情報、会場公式サイト、公式リセール案内で確認できます。
目次
このページでは、同一公演の基本情報、注意点、会場導線、セトリ予想、過去セトリ、物販、当日の動き方までをひとつにまとめています。先に確認したい方は上の目次から該当箇所へ移動してください。
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
公式ツアー情報では、今回の「GENIC LIVE TOUR 2026 -TIMES-」について、日本武道館を経たGENICが、グループ過去最大規模の全国ホールツアーを巡る位置づけで案内されています。つまり、単なる追加公演ではなく、GENICの現在地をより大きなホールスケールで見せるツアーとして整理しておくと理解しやすい公演です。
横浜公演もそのツアーの1本として、パシフィコ横浜 国立大ホールで開催されます。会場規模、座席の見え方、音響の回り方を考えると、ライブハウス的な瞬発力だけでなく、照明・映像・構成で見せる楽曲、全体合唱が映える曲、ホールで聴かせるミドル曲の配分が重要になりやすいです。
現時点で、横浜公演単独の特別コンセプト説明は確認できていません。したがって、読者としては「横浜だけの特別演出がある」と決めつけるより、まずはツアー本編の流れを押さえること、次に日本武道館公演以降の代表曲がどう残るかを予習の軸にするのが実用的です。
また、GENICは近年、アップテンポの多幸感ある楽曲だけでなく、感情線の強い曲や聴かせるブロックもライブの見どころになっています。今回も、ただ盛り上がるだけではなく、グループの5年超の蓄積をどう“ホール仕様”で再構成するかが見どころです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:GENIC LIVE TOUR 2026 -TIMES-
- 日程:2026/7/4(土)
- 会場:パシフィコ横浜 国立大ホール
- 開場 / 開演:17:00 / 18:00
- 出演:GENIC〖ジェニック〗
- チケット受取:スマチケ受取り可能
- 申込時の重要条件:同行者事前登録必要、顔写真事前登録必要
- 撮影・録音:公式マナー案内では録音・録画機器の持ち込み・使用、携帯電話での撮影・録音は禁止と案内されています。
- リセール:公式リセール「AnyPASS STORE」あり。横浜公演は2026年6月20日(土)15:00~7月4日(土)11:59。
- 未発表事項:再入場、横浜公演当日の物販開始時刻、終演予定時刻は記事作成時点で横浜単独の明確な案内を確認できていません。確認でき次第追記です。
最新情報として特に大事なのは、e+でスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が並んで明記されている点です。これは「当日になってから準備する」のでは遅い種類の条件です。同行者がいる場合は、代表者だけでなく同行者側の端末・登録状態まで前もって確認しておくのが安全です。
また、公式リセールがあるので、行けなくなった場合に非公式転売へ流れる必要はありません。逆に言えば、譲渡・転売は禁止を前提に、正規ルートのみで整理するのが基本です。
チケット情報(買い方・注意点)
e+ではこの公演が先着★一般発売として掲載され、受付期間は2026/3/7(土)10:00~2026/6/30(火)18:00、記事作成時点では受付中です。公式ツアー情報では、神奈川公演のチケットは指定席 9,900円(税込)、申込可能枚数は6枚までと案内されています。
受取方法は、e+ではスマチケ受取り可能。さらに、同じe+ページでお申込み前に同行者の事前登録が必要、お申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。この2点は見落としやすいですが、かなり重要です。
一方で、本人確認の実施方法、入場時にどの程度まで写真照合があるか、再入場可否は、横浜公演単独で断定できる公式記載をこの記事作成時点では確認できていません。したがって、ここは「絶対ある」「絶対ない」とは書かず、公式発表待ちとして扱うのが安全です。
申し込み前に最低限確認しておきたいのは次の4点です。
- 代表者・同行者ともに、当日持参するスマートフォンで受取条件を満たしているか。
- 同行者事前登録・顔写真事前登録を、申し込み前の段階で済ませられるか。
- 公式リセール対象の受付で購入するかどうか。対象外受付だと出品できない場合があります。
- 公演日が近づいたら、公式ツアー情報と公式リセール案内を見直し、当日ルールに更新が出ていないか確認すること。
座席(見え方のコツ)
会場はパシフィコ横浜 国立大ホールです。e+会場ページでは収容人数5,002人、フロア案内は1階席・2階席・3階席が示されており、アリーナ席は可動なため図はありませんと案内されています。つまり、固定席ホールとしての見やすさをベースにしつつ、前方の構成は公演仕様で変動余地がある会場と理解しておくとよいです。
見え方のコツは次の通りです。
- ホール公演は、ライブハウスよりも「位置取り勝負」より「座席の角度と距離感」が大きくなります。双眼鏡の有無で満足度が変わりやすい会場です。
- 一般的に1階席はステージとの距離感がつかみやすく、ダンス全体の迫力を受けやすい一方、左右端席では演出の一部が角度で見えにくいことがあります。
- 2階席・3階席は俯瞰でフォーメーションを追いやすく、照明・映像・全体構成は見やすい傾向があります。メンバーの表情を細かく見たい方は双眼鏡を持っていくと安心です。
- 今回のようなホールツアーは、銀テープや特効よりも歌・ダンス・演出の総合演出で見せる構成になりやすいので、「近さ」だけでなく「全体が見える位置」も十分当たり席になりえます。
未確認なのは、横浜公演で前方可動席をどう使うか、映像演出のスクリーン配置がどうなるか、着席指定や特殊席の追加有無です。ここは発券後の座席番号と公式当日案内で最終確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式では、国立大ホールの施設案内としてトイレ、多目的トイレ、自動販売機、コインロッカー、救護室、AED、喫煙所などが案内されています。会場内設備が比較的整った会場ですが、イベント内容により運用が変わることがあるため、当日は現地掲示も見て動くのが安全です。
ロッカーについては、会場公式FAQ系の案内でコインロッカーありが確認できますが、イベントにより利用できない場合がある旨も見られます。大きな荷物を会場ロッカーに全振りする前提は危険です。特に終演後は引き取りが集中しやすいので、横浜駅・みなとみらい駅周辺ロッカーの併用も視野に入れてください。
駐車場はe+会場ページでは「あり」とされていますが、同時に公演により使用不可の場合あり、要問い合わせです。土曜のみなとみらい地区は周辺道路も混みやすいので、基本は公共交通機関前提で考えるほうが無難です。
この公演単独で未発表の点としては、再入場可否、会場内支払い方法の詳細、プレゼントBOXの有無、クローク有無が挙げられます。会場公式で最終確認すべき項目は以下です。
- 当日のロッカー利用可能エリアと利用時間
- 再入場可否と、可の場合の再入場条件
- 物販列・CD販売列・入場列の分離導線
- 場内飲食やペットボトル持込の扱い
- 退場規制の有無
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
e+会場ページでは、会場住所は神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1、最寄りはみなとみらい線「みなとみらい駅」徒歩3分、JR根岸線「桜木町駅」徒歩12分と案内されています。
会場公式FAQでは、国立大ホールへ向かう際の駅側導線として「5番出口(けやき通り口)」の案内が見られます。さらに会場公式のアクセス案内系では、国立大ホール方面はクイーンズスクエア連絡口側の動線も把握しておくと迷いにくいです。
実用面では、開場直前のみなとみらい駅はかなり人が重なりやすいです。おすすめは次の通りです。
- 初めて行く方は、少なくとも開場30~45分前にはみなとみらいエリアに入っておく。
- 桜木町駅から歩く場合は、終演後の帰りを想定して導線を一度確認しておくと安心。
- グッズ確認やロッカー利用があるなら、駅到着をさらに前倒しする。
- 終演後は、みなとみらい駅・桜木町駅ともに混みやすいので、急ぎでなければ会場周辺で少し時間をずらすのも有効。
終演後の注意点としては、国立大ホール規模の退場では駅までの導線が一気に混みます。電車時刻をギリギリで組むと危険なので、新幹線・終電・高速バス利用者は余裕を持った帰路設計がおすすめです。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
以下は予想です。公式発表ではありません。 現時点では2026年ツアー序盤公演の詳細セトリ蓄積がまだ薄く、同ツアーそのものの確定傾向は読み切れません。そのため、根拠は「日本武道館公演」「直近ツアー」「近年フェスの使用曲」「公式ツアーの位置づけ」を中心に組み立てています。
根拠
- 根拠1:2025年の日本武道館公演では、「IT’S SHOWTIME」「Flavor」「Supersonic」「Shaky Shaky」「Maison Genic」「TALK」「New Game!!」「ENDER」「Hurray!!」「ぎゅっと」「SUN COMES UP」など、現在のGENICを代表する曲が厚く並びました。ホールツアーの基準セットとして最も参考になります。
- 根拠2:公式ツアー説明が「日本武道館を経たGENIC」「過去最大規模の全国ホールツアー」と位置づけているため、直近で強い反応を得た代表曲を大きく崩すより、ホール向けに再構成してくる可能性が高いです。
- 根拠3:2024年春ツアーでは「I’ll Be There」「Hallelujah」「Flavor」「TALK」「Shaky Shaky」「Supersonic」「New Game!!」「Never Gonna Stop」「まわりみち」「Negai_Goto」などが軸でした。古い定番を完全に切るより、近年の核曲と混ぜる組み方が自然です。
- 根拠4:2025年のフェス系セットでも「IT’S SHOWTIME」「New Game!!」「ぎゅっと」「Hurray!!」「ENDER」などが使われており、短尺でも選ばれる曲は本ツアーでも生き残りやすいです。
- 根拠5:同ツアーの大阪公演はsetlist.fm上で開催記録は見える一方、記事作成時点で曲一覧の蓄積が十分ではありません。よって、現段階では「同ツアー序盤の完全再現予想」ではなく、「直近の強い基準セットから寄せる予想」が現実的です。
この曲は本命
- IT’S SHOWTIME:武道館でも強い導入曲。ツアーの顔として本命。
- Flavor:序盤を温めやすく、ホール映えしやすい1曲。
- Supersonic:ダンス強度と勢いを出しやすく、代表曲候補。
- Shaky Shaky:近年のライブで外しにくい定番。
- New Game!!:近年のライブ核。中盤~終盤の押し曲候補。
- ENDER:短尺セットでも採用例があり、近年の存在感が強いです。
- Hurray!!:ライブ後半の高揚感づくりに強い本命。
- ぎゅっと:会場の一体感を作りやすく、ホールで映える曲。
本命セット候補
- IT’S SHOWTIME
- Flavor
- Supersonic
- Shaky Shaky
- Maison Genic
- TALK
- Chill out!!
- We Gotta Move
- まわりみち
- サヨナラの理由
- ラストシーン
- New Game!!
- ENDER
- Hurray!!
- ぎゅっと
- SUN COMES UP
- PARADE!!
- Blue sky
- TOGETHER
この並びは、武道館の流れをかなり強く踏まえた本命予想です。横浜公演がホールであることを考えると、アップテンポだけで押し切るより、中盤に聴かせる楽曲を置き、終盤で一気に上げる構成のほうが自然に見えます。
入替候補
- I’ll Be There:2024年春ツアー序盤の顔。回帰枠として十分ありえます。
- Hallelujah:ホールで映えやすい1曲。差し替え候補として有力。
- Negai_Goto:アンコール側に入ると締まりやすい曲。
- Never Gonna Stop:定番性が高く、アンコール候補として強いです。
- FUTURES:2024年秋ツアー文脈を持ち込むなら候補。
- Aventure:武道館採用曲として残留の可能性あり。
- あきらめられないのさ:後半ブロックの押し曲として差し替え候補。
この8曲だけ聴けばOK
- IT’S SHOWTIME
- Flavor
- Supersonic
- Shaky Shaky
- New Game!!
- ENDER
- Hurray!!
- ぎゅっと
時間がない方は、まずこの8曲を優先してください。ここを押さえるだけでも、横浜公演の体感値はかなり上がります。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、横浜公演の予習に役立つ過去セトリを掲載します。出典の性質は公演ごとに異なり、公式ライブレポとセットリスト投稿サイトが混在します。したがって、以下は予習用として使い、横浜公演の確定セトリと同一視しないでください。
2025-11-05(水) 日本武道館 / GENIC 5th Anniversary Live at 日本武道館
- IT’S SHOWTIME
- Flavor
- Supersonic
- Shaky Shaky
- Aventure
- Sorry not sorry
- Maison Genic
- TALK
- Chill out!! ~ We Gotta Move
- まわりみち
- サヨナラの理由
- ラストシーン
- Locus
- New Game!!
- ENDER
- アンストッパブル
- Hurray!!
- ぎゅっと
- あきらめられないのさ
- SUN COMES UP
- PARADE!!
- Blue sky
- TOGETHER
出典:BARKS公式ライブレポ
2024-04-07(日) 豊洲PIT / GENIC LIVE TOUR 2024
- I’ll Be There
- Hallelujah
- Flavor
- TALK
- Shaky Shaky
- サヨナラの理由
- 恋愛
- きみといた
- Checkmate
- GradatioN
- Chill out!!
- We Gotta Move
- Supersonic
- ラストシーン
- New Game!!
- Never Gonna Stop
- まわりみち
- Negai_Goto
出典:ぴあライブレポ / LiveFans公演ページ
2024-11-03(日) 福岡市民会館 大ホール / GENIC LIVE TOUR 2024 -if-(予習用整理)
- New Game!!
- Shaky Shaky
- FUTURES
- I’ll Be There
- READY GO
- 夏恋
- 春うらら
- LifE!!
- Sorry not sorry
- ラストシーン
- Aller loin
- キスメットフレンズ
- あいたくて
- サヨナラの理由
- Maison Genic
- UPDATE
- 抱きしめたら
- Negai_Goto
- We are
- Never Gonna Stop
- Go on
出典:LiveFans公演ページ / Apple Music公式プレイリスト
※この福岡公演の掲載は、ユーザー投稿ベースを含む出典の照合による予習用整理です。横浜公演の確定セトリとして扱わず、曲傾向把握に使ってください。
2025-08-31(日) 味の素スタジアム / a-nation 2025
- IT’S SHOWTIME
- New Game!!
- Gyutto
- Natsu no Koe
物販情報(判明している範囲で)
公式ツアーグッズはすでに解禁されています。確認できた範囲では、Tシャツ 4,500円、マフラータオル 2,900円、バッグ 4,500円、アクリルキーホルダー 1,900円、ラバーミラー 1,800円、缶バッジ(ランダム)500円、会場限定ステッカー(ランダム)600円などが案内されています。
加えて、公式ニュースでは「GENIC STOREブース」の会場展開も告知されています。こちらは通常のツアーグッズ売り場とは販売場所が異なる案内で、会場限定販売や会員向け冊子販売もあるため、当日は列を間違えないよう注意が必要です。
ただし、横浜公演の先行販売開始時刻、終演後販売の有無、CD販売の横浜公演詳細は記事作成時点で正式発表待ちです。大阪・福岡では先行販売時間が出ている一方、横浜は「後日ご案内」の扱いなので、ここを勝手に推測しないことが重要です。
読者目線での実用ポイントは次の通りです。
- 開場中販売は混雑しやすいので、先行販売時間が出たら前倒し利用が有利。
- チケットなしでも利用できる先行販売が設定されるケースがあるため、公式発表を要確認。
- ランダム商品は終盤で偏りや売り切れが出やすいので、欲しい場合は早め行動が無難。
- CD販売は会場別に後日案内される形式なので、特典狙いの方は前日夜にも再確認しておきたいです。
当日の動き方(タイムライン)
- 15:00~16:00:横浜方面に到着。まずは物販公式告知、入場導線、ロッカー状況を確認。
- 16:00前後:先行物販が出ていればここで処理。未発表なら駅・周辺施設で待機しつつ公式SNSや会場掲示を確認。
- 16:20~16:40:トイレ、飲み物、スマホ充電残量、AnyPASS表示可否、同行者との連絡をここで整える。
- 16:40~17:00:会場へ移動。みなとみらい駅側は混みやすいので、ぎりぎり到着は避ける。
- 17:00~17:20:入場。スマホ画面、身分証、同行者の状態をすぐ出せるようにしておく。
- 17:20~17:45:座席確認。見え方をチェックし、必要なら双眼鏡・ペンライト・タオルをすぐ使える位置へ。
- 17:45~18:00:スマホをマナーモードにし、撮影しない前提でしまう。周囲の視界を妨げない応援準備へ。
- 18:00:開演。
- 終演後:規制退場や駅混雑の可能性あり。急ぎの乗り換えがある人は、会場を出た後のルートを事前に決めておく。
終演時刻は横浜公演単独では未発表です。一般的なホール公演では約2時間前後を見込む人が多いですが、これはあくまで一般論です。帰路を厳密に組む方は、正式な当日案内を優先してください。
持ち物チェックリスト
- スマチケ表示用スマートフォン
- モバイルバッテリー
- 顔写真付き身分証(公式発表待ち項目があるため念のため)
- 現金
- クレジットカード / 電子決済手段
- ハンカチ・タオル
- 双眼鏡
- ペンライトや応援グッズ
- 飲み物
- 折りたたみ傘
- 羽織れる上着(館内空調対策)
- イヤープラグ(音量に敏感な方)
- 小さめの荷物整理袋
- 帰路用の交通系IC残高
FAQ
Q1. 本人確認はありますか?
A. 横浜公演単独での詳細な本人確認運用は、記事作成時点では公式発表待ちです。ただし、顔写真事前登録が必要とされているため、当日も登録情報と整合する状態で行く前提で準備しておくのが安全です。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. e+では同行者事前登録必要と明記されています。同行者ありで参加する場合は、代表者だけでなく同行者側の登録状態も早めに確認してください。
Q3. 顔写真登録は必要ですか?
A. e+では顔写真事前登録必要と明記されています。申し込み直前ではなく、余裕を持って準備するのがおすすめです。
Q4. 撮影や録音はできますか?
A. 公式マナー案内では、録音・録画機器の持ち込み・使用、携帯電話での撮影・録音は禁止です。スマホ撮影も前提にしないでください。
Q5. 再入場はできますか?
A. 横浜公演については未発表です。会場入場後に外へ出たい予定がある方は、当日案内を必ず確認してください。
Q6. 物販はチケットがなくても買えますか?
A. ツアー全体の案内では、先行販売をチケットなしでも利用できる場合ありと読める公式記載がありますが、横浜公演の詳細時刻・運用は正式発表待ちです。
Q7. 終演時間は何時ごろですか?
A. 横浜公演の終演予定時刻は未発表です。帰路を厳密に組む必要がある方は、当日の案内優先で判断してください。
Q8. 遅刻したら入れませんか?
A. 一般的には開演後も入場案内があるケースが多いですが、演出都合で一時的に入場を止めることがあります。これは公式未発表部分なので、できる限り開演前到着がおすすめです。
Q9. 荷物はどこに置けばいいですか?
A. 会場公式ではコインロッカー案内がありますが、イベントによって利用制限の可能性があります。大きい荷物は駅ロッカーも含めて複線で考えておくと安心です。
Q10. プレゼントや差し入れは渡せますか?
A. 横浜公演のプレゼント受付可否は記事作成時点で公式発表待ちです。会場で受け取らない運用も珍しくないため、勝手に持参前提で考えないほうが安全です。
Q11. 座席が遠いと見えませんか?
A. ホール会場なので全体は見やすい一方、表情を追いたい方は双眼鏡があると安心です。2階・3階でも構成は追いやすいです。
Q12. 公式リセールはありますか?
A. あります。AnyPASS STOREの公式リセールが案内されており、横浜公演のリセール期間も明記されています。非公式転売ではなく正規ルートを使ってください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に最速で更新
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- 16曲目:
- 17曲目:
- 18曲目:
- 19曲目:
- 20曲目:
- アンコール:
速報反映文:GENIC LIVE TOUR 2026 -TIMES- 2026/7/4(土) パシフィコ横浜 国立大ホール公演のセトリ速報を反映しました。まずは目撃ベースで仮掲載し、その後、複数ソース照合のうえ曲順・表記を整えて確定版へ更新します。
更新手順:①現地目撃情報の収集 → ②SNS・セットリスト投稿サイト・公式関連投稿など複数ソース確認 → ③表記ゆれ修正 → ④確定版反映。
翌日以降の追記方針:MC、演出差分、物販混雑、入場導線、終演時刻、退場混雑、座席見え方の補足を順次追記します。
情報提供のお願い:誤記・抜けがあれば、曲順、アンコール、開演終演時刻、物販開始時刻など、確認できた範囲でお寄せください。複数情報を照合して反映します。
この記事の要点(3行)
横浜公演は「GENIC LIVE TOUR 2026 -TIMES-」の同一公演情報だけに絞って整理しました。
事実として重要なのは、スマチケ対応・同行者事前登録必要・顔写真事前登録必要・公式リセールあり、の4点です。
セトリ予想は日本武道館公演と近年定番曲を軸に構成しているため、まずは本命8曲から予習するのがおすすめです。
本文内の物販、観覧マナー、過去セトリ、同ツアーの位置づけ、会場設備の主な出典は、公式グッズ/ブース案内、公式マナー案内、BARKS、ぴあ、setlist.fm、会場公式です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に