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蛾と蝶セトリ予想 4/12大阪RUIDO煉獄蝶

【セトリ】


注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には予想を含みます。

最終更新:2026-03-26(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • 2026/4/12(日)、大阪RUIDO蛾と蝶ONEMAN TOUR「煉獄蝶」が開催されます。
  • e+表記は開場 17:00 / 開演 17:30、出演は蛾と蝶です。
  • e+では先着 一般発売が受付中で、受付期間は2026/2/21(土)10:00~2026/4/11(土)18:00です。
  • この公演はスマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録顔写真事前登録が必要です。ここは当日トラブルになりやすい最重要ポイントです。
  • 料金は公式スケジュールで前売り/当日 ¥5,500/6,000(別途DRINK代)、公式チケット情報では前売¥5,500 / 当日¥6,000(税別・D代別)と案内されており、表記差があるため購入画面で最終確認をおすすめします。
  • 本記事作成時点では、同ツアー「煉獄蝶」はまだ開幕前のため同ツアー実績セトリは未発表です。予想は、公開済みの近年セットリストと公式ディスコグラフィーを根拠に組み立てています。
  • 大阪RUIDOはe+会場情報でキャパ250人・駐車場なし・ロッカーなし表記です。手荷物は会場に持ち込みすぎず、心斎橋駅周辺も含めて事前に整理しておくと動きやすいです。

参考リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
蛾と蝶 公式スケジュール /
蛾と蝶 公式チケット情報 /
大阪RUIDO公式サイト

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

まず押さえたいのは、今回の4/12大阪公演は、e+と公式スケジュールの両方で蛾と蝶ONEMAN TOUR「煉獄蝶」として案内されているワンマン公演だという点です。公演名、日程、会場、開場/開演は一致しており、当日の骨格情報は比較的はっきりしています。

一方で、現時点では「煉獄蝶」というツアータイトルそのものについて、公式サイト上に長文の世界観説明や演出意図の詳細までは確認できませんでした。つまり、公式の明確なコンセプト説明は未確認です。ここは断定せず、公式発表待ちとして扱うのが安全です。

そのうえで読者が押さえておきたい観点は3つあります。1つ目は、対バンではなくワンマンである以上、代表曲を短く並べるだけでなく、流れを意識した構成になる可能性が高いこと。2つ目は、「煉獄蝶」というタイトルから、近年の蛾と蝶が見せてきたダークさ・攻撃性・耽美性が、より濃く出る公演になる可能性があること。3つ目は、2025年以降に「第八罪」「操リ糸ハ嗤ウ」「メーデー」「クロハネ」など、予習の軸にしやすい曲群が増えていることです。

なお、本記事作成時点は2026-03-26(JST)で、同ツアーの初日より前です。したがって、「煉獄蝶」ツアー実績そのもののセトリはまだ公開されていません。今回の予想は、同ツアーの実績ではなく、あくまで公式ディスコグラフィー公開済みの過去セットリストを根拠にしています。

読者目線では、「コンセプトの断定」よりも、どの曲を優先的に予習するか電子チケットと事前登録をどう漏れなく済ませるかライブハウス会場でどう身軽に動くかの方が、当日困らないために重要です。未発表部分は未発表のまま整理しつつ、実務面を先回りしておくのがこの公演では有効です。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:蛾と蝶ONEMAN TOUR「煉獄蝶」
  • 日程:2026/4/12(日)
  • 会場:大阪RUIDO
  • 開場/開演:17:00 / 17:30
  • 出演:蛾と蝶
  • 受付状況:e+では先着 一般発売が受付中、プレオーダーは受付終了
  • 一般発売期間:2026/2/21(土)10:00~2026/4/11(土)18:00
  • スマチケ受取り可能
  • 申込み前に同行者事前登録が必要
  • 申込み前に顔写真事前登録が必要
  • e+一般発売欄では手数料0円表記あり
  • 料金は、公式スケジュールで前売り/当日 ¥5,500/6,000(別途DRINK代)、公式チケット情報で前売¥5,500 / 当日¥6,000(税別・D代別)と表記差あり
  • 本人確認:4/12大阪公演単体での入場時確認方法は公式発表待ち
  • 撮影可否:当該公演の個別案内は未発表
  • 再入場:当該公演の個別案内は未発表
  • 公式トレード/リセール:当該公演の個別案内は未発表

加えて、蛾と蝶公式サイトにはライブマナーについての案内があり、客席エリア内での仕切り行為・場所取り行為・大幅なスペース確保を禁止、荷物を用いた場所取りも控えるよう告知されています。これは4/12大阪公演単体の注意事項ページではありませんが、バンド公式の来場マナー告知として、当日も意識しておきたい内容です。

参照:
蛾と蝶 公式ライブマナー案内 /
e+チケットページ

チケット情報(買い方・注意点)

今回の4/12大阪RUIDO公演は、e+で先着 一般発売が案内されており、受付期間は2026/2/21(土)10:00~2026/4/11(土)18:00です。あわせて、終了済みの抽選 プレオーダー受付も確認できます。プレオーダーは2026/2/1(日)12:00~2026/2/11(水・祝)23:59で終了しています。

購入前に特に重要なのは、スマチケ受取り可能であることに加え、同行者事前登録顔写真事前登録が必要な点です。ここを見落とすと、「チケットは取れたのに事前準備が足りない」「同行者の登録が間に合わない」といったトラブルになりやすいです。申込みボタンを押す前に、同行者の情報と顔写真登録の状況を先に整えてください。

料金については、公式スケジュールでは前売り/当日 ¥5,500/6,000(別途DRINK代)、公式チケット情報では前売¥5,500 / 当日¥6,000(税別・D代別)と案内されています。表記に差があるため、実際の決済前にはe+販売画面の税込表示・各種手数料表示を確認するのが安全です。本文では作り話を避けるため、表記差があること自体を明示しておきます。

席種については、この4/12個別ページ上で明確な座席種別表記までは確認できませんでした。ライブハウス会場であることから「整理番号順の入場」「立ち位置の取り方」が重要になる可能性は高いですが、席種名そのものは購入画面で最終確認してください。

申込み前に確認したいポイントは次のとおりです。

  • 同行者事前登録・顔写真事前登録は、申し込む本人だけでなく同行者ぶんまで必要か
  • スマチケを表示する端末・アプリ環境・当日の通信/充電状況に不安がないか
  • 別途ドリンク代の支払い方法が当日現金のみか、他決済対応か未発表なので、現金を持つべきか
  • 本人確認・再入場・撮影可否など、個別公演ルールの追加告知が出ていないか

参照:
蛾と蝶 公式チケット情報 /
蛾と蝶 公式スケジュール

座席(見え方のコツ)

まず事実として、e+会場情報では大阪RUIDOはキャパシティ250人、RUIDO公式サイトではフロアマップが公開されています。一方で、この4/12公演の個別ページでは、固定席の座席表やブロック割のような詳細は確認できませんでした。したがって、ここでは確認できた会場情報と、ライブハウス会場で一般的に有効な見え方のコツを切り分けて整理します。

1つ目のコツは、前方中央だけが正解とは限らないということです。キャパ250規模では、前方は近さのメリットが大きい反面、人の動きや視界の抜けに左右されやすいです。安定して全体を見たい人は、前すぎない位置ややセンター寄りを狙う方が満足度が高いことがあります。

2つ目は、入場番号の使い方です。席種表記そのものは未確認でも、ライブハウス公演では入場タイミングが見え方に大きく影響しやすいです。前で見たい人は入場導線を把握、全体を見たい人はあえて中盤以降に入り、視界の抜ける位置を取る考え方もあります。

3つ目は、スピーカー位置と耳の負担を意識することです。RUIDO公式はフロア・ステージ・バー・ロビーなどの会場情報を公開していますが、音圧の感じ方は立ち位置でかなり変わります。激しめの曲が多い可能性を考えると、耳栓を持っておくと安心です。

4つ目は、後方の見やすさを侮らないことです。前方の迫力より、後方やや高めの視点の方が照明・メンバー全体・フロアの空気感を掴みやすい場合があります。とくに予習をして「曲の流れも含めて楽しみたい」人には、視界の抜ける場所が向いています。

5つ目は、荷物を足元に置きすぎないことです。公式ライブマナーでも場所取り行為や荷物によるスペース確保は禁止されています。見え方の問題だけでなく、周囲との接触・移動のしづらさにも直結するので、荷物は最小限にして入るのが安全です。

未確認事項としては、最終的な席種表記、女性エリアの有無、車椅子観覧案内、入場順細則などです。ここはe+販売画面と直前の公式告知で最終確認してください。

参照:
e+会場情報 /
大阪RUIDO フロアマップ

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

確認できた事実として、e+会場情報では大阪RUIDOは駐車場なしロッカーなし表記です。また、公式スケジュールでは別途DRINK代が必要とされています。ライブハウス公演らしく、会場内での身軽さと入場後の動きやすさがかなり重要です。

特に注意したいのはロッカーです。RUIDO公式サイトにはフロア・ロビー・バー・入口周辺の案内がありますが、ロッカー数や運用の明記までは確認できませんでした。e+会場情報では「ロッカーなし」とされているため、本記事ではそれを優先し、大きい荷物は会場に持ち込まない前提で動くのをおすすめします。

支払い面では、別途ドリンク代の発生が見込まれるものの、支払い方法の個別案内は未発表です。キャッシュレス対応があったとしても、当日の回線状況や運用変更を考えると、現金を持っておく方が安全です。

再入場、撮影可否、入場時本人確認の細部は、この4/12大阪公演単体の案内としては確認できませんでした。顔写真事前登録が必要な公演なので、ここを曖昧なまま当日迎えるのは避けたいところです。直前に必ず確認したい項目をまとめると次の通りです。

  • 再入場の可否と、可なら再入場時の方法
  • ドリンク代の金額・支払い方法・引換タイミング
  • ロッカーやクロークの有無、または近隣コインロッカー利用前提か
  • 撮影・録音・録画の可否
  • 本人確認の実施有無と必要書類
  • 整列開始時刻や入場列の作り方

また、蛾と蝶公式のライブマナー案内では、仕切り行為・場所取り・大幅なスペース確保が禁止されています。荷物で場所を押さえる、友人のために大きく場所を空ける、といった動きは避けた方が安全です。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場住所は大阪府大阪市中央区南船場3-10-11 FPG links SHINSAIBASHI B1です。e+会場情報では、最寄りは地下鉄御堂筋線「心斎橋駅」から徒歩5分と案内されています。

心斎橋エリアは、ライブ目的以外の人通りも多い地域です。開場直前に駅を出るより、少し早めに心斎橋周辺へ到着して、荷物整理やチケット表示確認を済ませておく方が安心です。とくに今回はスマチケ・同行者登録・顔写真登録という「端末確認系」の準備が多いため、駅を出てすぐ列に並ぶより、周辺で一度落ち着いて確認する時間を取るのが有効です。

混雑回避の観点では、開場直前の5~10分前は入場列形成が重なりやすく、終演後は心斎橋駅方面へ人が集中しやすいです。終演後に急いで移動する予定がある人は、改札までの混雑も見込んで余裕を持ってください。

車利用については、e+会場情報で駐車場なしです。送迎や近隣パーキング利用を考える場合も、心斎橋周辺は道路事情と混雑の影響を受けやすいため、公共交通機関ベースの方が安定します。

参照:
e+会場情報(住所・徒歩目安) /
大阪RUIDO アクセスページ

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここから先は予想です。 事実と混同しないよう、まず根拠を整理したうえで本命曲・予想セット・入替候補を並べます。

根拠

根拠1は、同ツアー実績がまだ存在しないことです。本記事作成日は2026-03-26(JST)で、「煉獄蝶」ツアーはまだ開幕前です。よって今回は、同ツアー初日以降の実績からではなく、2025年~2026年初頭の公開セットリストを土台に予想する必要があります。

根拠2は、公式ディスコグラフィーの流れです。公開順に見ると、「アゲハ / ザクロ」→「第八罪 / 葬送 / エンドロール」→「操リ糸ハ嗤ウ / HeyLoser」→「メーデー / 躍る。」→「クロハネ」と、ライブの核になりやすい曲が段階的に増えています。ワンマン公演では、この流れを横断して代表曲を組む可能性が高いです。

根拠3は、公開セットリストの反復です。2026/2/23の公開Instagram投稿、2026/1/18の公開Instagram投稿、2025/7/22のライブレポなどを見比べると、「アゲハ」「第八罪」「操リ糸ハ嗤ウ」「HumanError」「葬送」「HeyLoser」周辺が繰り返し見えてきます。曲数や並びは違っても、軸曲の顔ぶれはかなり絞れます。

根拠4は、ワンマン公演であることです。対バンやイベントの短尺セットより、展開の起伏を作りやすく、序盤の掴み曲、中盤の物語性、終盤の押し曲、という流れが出やすいです。したがって、短尺イベントで頻出した6曲だけに寄せるより、近作・定番・ライブ映え曲を混ぜた長めの構成を想定する方が自然です。

根拠リンク:
公式ディスコグラフィー「アゲハ」 /
公式ディスコグラフィー「第八罪」 /
公式ディスコグラフィー「操リ糸ハ嗤ウ」 /
公式ディスコグラフィー「メーデー」 /
公式Instagram(2026/2/23公開セット例) /
公式Instagram(2026/1/18公開セット例) /
ライブレポブログ(日々是全力・2025/7/22)

この曲は本命

  • アゲハ
  • 第八罪
  • 操リ糸ハ嗤ウ
  • HeyLoser
  • 葬送
  • HumanError
  • メーデー
  • クロハネ
  • ザクロ

特に「アゲハ」「第八罪」「操リ糸ハ嗤ウ」は、始動期の象徴性、ライブの締めや押しどころ、近作の回転率という意味で優先度が高いと見ます。「クロハネ」は比較的新しい軸として、タイトル公演の空気に合う可能性があります。

本命セット候補

以下は予想です。実際の曲順・曲数とは異なる可能性があります。

  1. アゲハ
  2. ザクロ
  3. HumanError
  4. 躍る。
  5. メーデー
  6. 操リ糸ハ嗤ウ
  7. エンドロール
  8. 桜魁
  9. 蜉蝣の夢
  10. クロハネ
  11. 葬送
  12. HeyLoser
  13. 極楽蝶
  14. 第八罪

序盤は認知度と勢いで掴み、中盤にメロディや物語性を置き、終盤で押し曲をまとめる流れを想定しました。ワンマンなので、イベント短尺セットよりは曲数が増える可能性を見込んでいますが、アンコール構成までは現時点で読み切れません。

入替候補

  • NEWS
  • Queen
  • 雨宿り
  • 溺れたダウナー
  • 残響

これらは、公開セットリストやライブレポで存在感を見せている一方、毎回固定で入るとまでは言い切れない曲です。曲数配分や公演全体の温度感によって、上記本命セット候補の中盤~終盤と差し替わる可能性があります。

この7曲だけ聴けばOK

  1. アゲハ
  2. 第八罪
  3. 操リ糸ハ嗤ウ
  4. HeyLoser
  5. メーデー
  6. クロハネ
  7. HumanError

予習時間が限られているなら、この7曲を優先すると効率が良いです。始動期の顔、近作の核、ライブ映えする曲がバランスよく揃っています。

過去のセトリ(予習用)

以下は今回4/12大阪公演そのもののセトリではなく、予習用の過去例です。公開Instagram投稿や公開ライブレポに基づくため、表記ゆれが出る可能性はあります。公式確定情報が出た場合はそちらを優先してください。

2026-02-23(月祝) 渋谷REX / えんそく×蛾と蝶2MAN「DANCE at BUTTERFLY NET」

  1. アゲハ
  2. Queen
  3. HumanError
  4. 躍る。
  5. エンドロール
  6. 溺れたダウナー
  7. 桜魁
  8. 蜉蝣の夢
  9. 操リ糸ハ嗤ウ
  10. クロハネ
  11. 葬送
  12. HeyLoser
  13. 極楽蝶
  14. 第八罪

出典:公式Instagram投稿

2026-01-18(日) 渋谷REX / 蛾と蝶 presents「胡蝶フラグメント」

  1. アゲハ
  2. 操リ糸ハ嗤ウ
  3. ザクロ
  4. 蜉蝣の夢
  5. 桜魁
  6. NEWS
  7. 葬送
  8. クロハネ
  9. 極楽蝶
  10. 第八罪

出典:公式Instagram投稿

2025-07-22(火) Spotify O-WEST / バグサミ 2025

  1. HumanError
  2. 踊る。
  3. メーデー
  4. 操リ糸ハ嗤ウ
  5. HeyLoser
  6. 第八罪

出典:ライブレポブログ「日々是全力」

過去例を並べると、軸として見えやすいのはアゲハ / 第八罪 / 操リ糸ハ嗤ウ / HeyLoser / HumanError周辺です。そこに「ザクロ」「葬送」「クロハネ」「メーデー」「躍る。」がどう混ざるかが、今回の見どころになりそうです。

物販情報(判明している範囲で)

現時点では、2026/4/12大阪RUIDO公演の個別物販時間・先行販売・決済方法は確認できませんでした。ここは無理に埋めず、公式発表待ちとして扱います。

確認できた事実としては、蛾と蝶公式サイトにONLINE STORE導線があり、公式X・公式Instagram・公式サイト更新も運用されています。したがって、今回公演の物販情報が出る場合は、公式SNS→公式サイト→ONLINE STOREの順で追うのが効率的です。

物販が未発表の段階で読者が確認しておきたいポイントは次のとおりです。

  • 先行物販の有無と開始時刻
  • 終演後物販の有無
  • 現金以外の決済方法が使えるか
  • チェキ・限定グッズ・当日券列との動線が分かれているか
  • 会場ロビーや入口周辺の待機ルール

ライブハウス公演では、物販がある場合でもスペースが限られ、入場前後の列形成がタイトになりがちです。今回は会場側でロッカーなし表記もあるため、物販狙いの人ほど荷物を絞った方が動きやすいでしょう。

参考確認先:
蛾と蝶 公式サイト /
公式X /
公式Instagram

当日の動き方(タイムライン)

  • 15:00ごろ(開場2時間前)
    心斎橋周辺へ到着。大きい荷物がある人は会場へ行く前に整理。e+会場情報ではロッカーなし表記なので、身軽さ優先で動くのが安全です。
  • 15:30ごろ
    スマチケ表示端末、バッテリー残量、同行者事前登録、顔写真事前登録の最終確認。スクショ不可運用の可能性もあるため、アプリで正常表示できる状態を確認しておきます。
  • 16:00ごろ
    物販告知の有無を公式X・公式Instagramで再確認。未発表のままでも、当日投稿が出ることがあります。
  • 16:20ごろ
    会場方面へ移動。トイレや飲み物購入はこの段階で済ませると、開場直前のバタつきを減らしやすいです。
  • 16:40ごろ
    整列案内が出ていないか確認。整理番号や入場列ルールに従って待機。荷物で場所を取らないよう注意。
  • 17:00 開場
    入場時にチケット表示、必要なら身分証も出せるように準備。ドリンク代支払いがある場合に備え、すぐ出せるようにしておきます。
  • 17:10~17:25ごろ
    立ち位置を確定。前方の近さを取るか、全体の見やすさを取るかを判断。耳栓を使う人はこのタイミングで装着準備。
  • 17:30 開演
    序盤から強めの流れになる可能性があるので、手荷物・飲み物・スマホ位置を邪魔にならないように整理。
  • 終演直後
    退場列が動くまで焦らず待機。心斎橋駅方面は人流が重なる可能性があるため、同行者がいる場合は出口集合をざっくり決めておくとスムーズです。
  • 帰路
    セトリ記録を残したい人は、曲順メモをすぐ保存。終演直後の記憶が一番正確です。

持ち物チェックリスト

  • 必携:スマチケ表示端末
  • 必携:端末の充電器またはモバイルバッテリー
  • 必携:現金(ドリンク代・当日支払い用)
  • 必携:身分証明書
  • 必携:同行者連絡手段
  • あると便利:耳栓
  • あると便利:小さめの飲み物(入場前用)
  • あると便利:ハンカチ・タオル
  • あると便利:小さめのポーチ
  • あると便利:曲順メモ用のメモアプリ
  • 季節・会場次第:薄手の羽織り
  • 季節・会場次第:雨具
  • 季節・会場次第:替えのマスク
  • 予習派向け:事前に作ったプレイリスト
  • 遠征勢向け:交通系IC・帰路チケット

ポイントは、荷物を増やしすぎないことです。e+会場情報ではロッカーなし表記のため、入場後に持て余す荷物は避けた方が動きやすいです。

FAQ

Q1. スマチケだけで入れますか?

A. e+ページではスマチケ受取り可能と案内されています。ただし、当日の運用詳細は直前告知も確認してください。端末電池切れ対策は必須です。

Q2. 同行者事前登録は必要ですか?

A. はい。e+ページでは申込み前に同行者事前登録が必要と明記されています。同行者がいる場合は、申込み前に済ませておくのが安全です。

Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?

A. はい。e+ページでは申込み前に顔写真事前登録が必要と案内されています。登録不備のまま当日を迎えないよう、早めに確認してください。

Q4. 本人確認はありますか?

A. この4/12大阪公演単体での入場時本人確認の詳細は未発表です。顔写真事前登録が必要な公演なので、身分証は持参しておく方が安心です。

Q5. 再入場できますか?

A. 当該公演の個別案内では未発表です。再入場前提で動かず、入場前に必要な準備を終えておくのが安全です。

Q6. 撮影はできますか?

A. 当該公演の個別案内では未発表です。撮影・録音・録画は、明示的に許可が出ていない限り控える前提で考えるのが無難です。

Q7. ロッカーはありますか?

A. e+会場情報ではロッカーなし表記です。会場公式で最新状況も確認しつつ、基本は大きい荷物を持ち込まない想定で準備してください。

Q8. ドリンク代は必要ですか?

A. 公式スケジュールでは別途DRINK代の案内があります。支払い方法は未発表なので、現金を持っておくと安心です。

Q9. 終演時間は何時ごろですか?

A. 未発表です。終演後に心斎橋駅方面が混みやすい可能性もあるため、帰路は余裕を持って組んでください。

Q10. セトリを事前に知ることはできますか?

A. 4/12大阪公演の確定セトリは当然ながら未発表です。本記事では、公開済みの過去セットリストと公式ディスコグラフィーをもとに予想を整理しています。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※ここから下を終演後にコピペして更新してください。

蛾と蝶ONEMAN TOUR「煉獄蝶」 2026/4/12(日) 大阪RUIDO

確認状況:速報 / 照合中 / 確定 のいずれかを記載

  1. (1曲目)
  2. (2曲目)
  3. (3曲目)
  4. (4曲目)
  5. (5曲目)
  6. (以降追記)

速報反映文テンプレ
本日の大阪RUIDO公演のセトリ速報を追記しました。現時点では参加者目撃情報ベースのため、曲順・表記は確認が取れ次第更新します。

確認フロー

  1. まず目撃情報を回収する
  2. 複数ソースで曲順一致を確認する
  3. 表記ゆれ(英字/記号/全半角)を整える
  4. 一致が取れた段階で「確定」に更新する
  5. 公式関連投稿やプレイリストが出た場合はそちらを優先する

翌日以降の追記方針
MCメモ、演出メモ、物販実績、入場導線、ドリンク運用、混雑状況など、当日レポとして役立つ情報を順次追記する。

情報提供のお願い
参加者の方で曲順・アンコール・物販・会場運用に誤差や補足があれば、確認できる範囲で共有いただけると助かります。複数情報で照合のうえ反映します。

この記事の要点(3行)

4/12(日)大阪RUIDOで、蛾と蝶ONEMAN TOUR「煉獄蝶」が開催されます。

スマチケ対応に加え、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要なので、当日準備は早めが安全です。

セトリは未発表ですが、アゲハ・第八罪・操リ糸ハ嗤ウ周辺を軸に予習しておくと入りやすい公演です。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に