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ONEW大阪セトリ予想2026/4/25オリックス劇場

【セトリ】


情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり

最終更新:2026-03-30(JST)

2026 ONEW FANMEETING [TOUGH LOVE] IN JAPAN セトリ予想・公演情報(2026/4/25(土) オリックス劇場)

まずは結論(要点まとめ)

  • 対象公演は2026/4/25(土) オリックス劇場で開催される2026 ONEW FANMEETING [TOUGH LOVE] IN JAPANです。一次情報はe+チケットページ(一次情報)、補足はONEW公式FCの一般発売案内で確認できます。
  • e+表記の開場・開演は開演:16:00~ (開場 15:00~)です。会場はオリックス劇場です。
  • e+ではこの公演ページに先着★一般発売、受付期間2026/3/28(土)10:00~2026/4/24(金)18:00、ステータス受付中と表示されています。一方で公式一般発売案内では4/25公演に予定販売枚数終了表記もあるため、実際の購入可否は申込画面での最終確認が必要です。
  • スマチケ受取可能、さらに同行者事前登録顔写真事前登録がe+側で明示されています。加えて公式チケット注意事項では、代表者・同行者ともにスマートフォン所持が前提の案内があります。
  • 注意点として、公式チケット案内では公演日当日は申込者・同行者ともにランダムで本人確認録音・録画機材の使用禁止場内での撮影・録音・録画禁止当日会場内に撮影カメラが入る可能性が示されています。
  • 今回の公演は「TOUGH LOVE」を引っ提げたファンミーティングです。通常のフルライブよりもトークや企画コーナーが入る可能性が高く、セトリはコンパクト編成になる可能性があります。
  • セトリ予想の軸は、新作EP収録曲「TOUGH LOVE」「Dot dot dot (…)」「Flex on Me」「Lie」「X, Oh Why?」に、近年の定番曲「MAESTRO」「All Day」「Winner」「O (Circle)」などをどう組み合わせるかです。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

公式発表で確認できた最大の軸は、今回の日本公演がONEW 5TH EP「TOUGH LOVE」を引っ提げて開催されるファンミーティングであることです。公式FCでは、韓国で3月9日に発売した5TH EP「TOUGH LOVE」を携え、大阪3日間・東京2日間で開催すること、そして約1年10ヶ月ぶりのFANMEETINGであることが案内されています。

一方で、通常のライブツアーのように「何章立てで進行する」「この作品世界を再現する」といった細かい演出コンセプトまでは、現時点で明確な公式説明は確認できていません。つまり、“新作EPを軸にしつつ、ファンとの交流時間を重視する公演”と見るのが実務的です。

読者目線で押さえたい観点は3つあります。1つ目は、タイトルどおり新作「TOUGH LOVE」関連曲が中核になる可能性が高いこと。2つ目は、形式が「FANMEETING」であるため、フルライブよりもトーク、ゲーム、VCR、客席参加型コーナーが入る可能性があること。3つ目は、日本公演なので、過去の日本ライブで披露されてきた日本語曲や日本公演で反応の大きかった楽曲が差し込まれる余地があることです。

そのため、今回の記事では「ライブ本編のような18〜20曲の完全ライブ」ではなく、新作曲+定番曲+日本公演映えする曲を混ぜた“短め〜中尺のファンミーティング型セトリ”を中心に予想します。

最新情報(公式発表まとめ)

  • スマチケ:e+当該ページで「スマチケ受取り可能」と明記されています。
  • 同行者事前登録:e+当該ページで「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と明記されています。
  • 顔写真事前登録:e+当該ページで「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と明記されています。
  • 本人確認:公式チケット注意事項では、公演日当日は申込者・同行者ともにランダムで本人確認が行われる案内があります。顔写真事前登録がある公演なので、名前の不一致や端末トラブルは特に避けたいところです。
  • スマートフォン所持:公式チケット注意事項では、代表者・同行者ともにスマートフォン所持が前提の案内があります。同行者分だけスクショ転送で済むと考えず、受取方法は事前に確認しておくべきです。
  • 撮影・録音ルール:公式案内では、録音・録画機材(携帯電話)使用禁止、公演中の場内での撮影・録音・録画禁止が案内されています。
  • 会場内カメラ:公式案内では、当日会場内に映像・写真撮影のカメラが入り、客席の様子が映り込む可能性があるとされています。
  • 年齢条件:6歳以上はチケット必要、6歳未満は入場不可です。
  • 転売:営利目的の転売は禁止です。公式注意事項では、オークション等での出品が発覚した場合、出品者・購入者の入場を拒否する可能性にも触れています。
  • 販売状況の見方:e+当該ページでは4/25公演が受付中ですが、公式一般発売案内では4/25公演は予定販売枚数終了表記も確認できます。表示差があるため、購入前に必ず最新画面を見てください。

情報が混線しやすい公演なので、当日困らないためには、少なくともスマチケ受取方法同行者登録・顔写真登録の完了状況本人確認に備えた身分証の3点は前日までに確認しておくのが安全です。

チケット情報(買い方・注意点)

公演名 2026 ONEW FANMEETING [TOUGH LOVE] IN JAPAN
対象日程 2026/4/25(土)
会場 オリックス劇場
開場 / 開演 15:00 / 16:00
e+受付種別 先着★一般発売
e+受付期間 2026/3/28(土)10:00~2026/4/24(金)18:00
e+受付状況 ticket_url上は受付中
公式案内で確認できた券種 全指定席 13,750円(税込) / プレミアムシート 19,250円(税込)
プレミアムシート補足 1階前方エリア確約。全指定席当選者向けアップグレード案内あり。一般購入分はアップグレード対象外の案内が確認できる受付あり。
枚数制限 各公演4枚まで
受取 スマチケ対応。代表者・同行者ともにスマートフォン前提の注意事項あり。

まず押さえたいのは、e+の当該公演ページそのものは現在も受付導線が見えている一方、公式FCの一般発売案内では4/25公演は予定販売枚数終了と書かれている点です。ここは記事で断定せず、「販売画面で最終確認」と書くのが正確です。

価格面では、公式FCの会員先行案内で全指定席 13,750円(税込)、さらにプレミアムシート 19,250円(税込)が確認できます。プレミアムシートは1階前方エリア確約ですが、案内文上は先行当選後のアップグレードとして扱われています。今からe+一般販売で狙う読者には、基本的には全指定席ベースで考えるほうが実務的です。

注意事項も重要です。代表者・同行者ともにスマートフォン前提、6歳未満入場不可、キャンセル・変更・払い戻し不可、ランダム本人確認あり、転売禁止など、申込前に理解しておかないと当日トラブルになりやすい条件が並んでいます。特にファンミーティング公演は「同行者分はあとで何とかなる」と思いがちですが、この公演はそう考えないほうが安全です。

申し込み前に確認すべき点は、最低でも次の3つです。

  1. 同行者のスマートフォン所持と、同行者事前登録・顔写真事前登録が完了しているか
  2. 氏名表記が身分証と一致しているか
  3. 今見ている販売ページが本当に購入可能状態か、予定枚数終了か

座席(見え方のコツ)

オリックス劇場は公式施設案内で3層バルコニー形式2,400席(1F 1255席・2F 383席・3F 762席)、舞台からの最大視距離43.3mと案内されています。つまり、ライブハウス的な近さではなく、ホールらしい奥行きのある見え方を前提に準備したほうが満足度が上がります。

1階席は、前方〜中ほど中央なら表情を追いやすく、ファンミーティングの細かなリアクションも拾いやすいエリアです。反対に、1階後方や端寄りは、ステージ全体は見やすい一方で表情は少し遠く感じやすいので、双眼鏡があると快適です。プレミアムシートが案内されていることからも、前方の体験価値が高いホールだと考えて準備しておくとズレません。

2階席は、ステージ全体の構成や照明の見え方は良好になりやすい一方、トロッコや外周があるタイプの会場ではありません。今回のようなホール型ファンミーティングでは、2階前列〜中央付近は全体の見やすさと落ち着きのバランスが良い席種になりやすいです。メモを取りたい人、演出全体を見たい人にも向きます。

3階席は距離が出るぶん、表情や手元を見るには双眼鏡がかなり有効です。ただし、ホール全景を把握しやすく、客席全体の一体感やライトの動きは掴みやすい席でもあります。ファンミーティングではトークの聞きやすさも重要なので、視界だけでなく音の聞きやすさにも期待しやすいのがホールの利点です。

見え方のコツをまとめると、以下の4点です。

  • 表情重視なら1階中前方、全体重視なら2階前方〜中央が狙い目
  • 3階席や後方席は双眼鏡があると満足度がかなり変わる
  • ファンミーティングはトーク時間もあるため、視界だけでなく座席の快適さも大事
  • プレミアムシート以外は前方確約ではないので、後方前提の準備もしておく

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場公式で確認できた事実として、オリックス劇場の1階ホワイエ図面にはコインロッカーの記載があります。つまり、劇場内ロッカー自体は確認できます。ただし、個数・サイズ・使用料金・当日の運用方法までは現時点で確認できていません。大きい荷物を持つ人は、劇場ロッカー一点読みではなく、最寄り駅ロッカーも候補に入れておくと安全です。

また、公式施設案内には救護室授乳室の記載があります。体調面の不安がある人、小さなお子さま連れを検討している人は、利用条件や導線を当日スタッフに確認すると安心です。ただし、この公演は6歳未満入場不可なので、その点は先に押さえておいてください。

再入場については、今回確認できた公式案内では明記を見つけられていません。ここは断定せず、再入場可否は未発表として扱うのが安全です。開場後に一度出たい人は、入場前にトイレ・飲み物・チケット表示確認を済ませておくほうが無難です。

支払い方法についても、会場内物販・当日販売の正式案内がまだ薄いため、現時点では断定できません。一般的にはキャッシュレス対応が増えていますが、現金も少額は持参しておくのが安全です。特にロッカー、駅売店、周辺飲食店は現金が役立つ場面があります。

会場公式で最終確認すべき項目は次のとおりです。

  • ロッカーの個数・サイズ・使用可否
  • 再入場の可否
  • 当日物販の有無と決済方法
  • 車椅子観覧や補助が必要な場合の導線

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場住所は大阪市西区新町1丁目14番15号です。会場公式とe+会場ページで案内されている主な最寄りは、四つ橋線「四ツ橋駅」2号出口より徒歩約5分四つ橋線「本町駅」22・23号出口より徒歩約7分長堀鶴見緑地線「心斎橋駅」(四ツ橋駅2号出口)より徒歩約6分長堀鶴見緑地線「西大橋駅」2号出口より徒歩約5分御堂筋線「心斎橋駅」3号出口より徒歩約10分です。

実用面でいちばん分かりやすいのは四ツ橋駅です。土地勘がない人は、御堂筋線の心斎橋から歩くより、四つ橋線や長堀鶴見緑地線に乗り換えて近い出口を使うほうが迷いにくいことが多いです。

開場直前は入口付近が混みやすく、終演後は四ツ橋・心斎橋方面に人が流れやすいです。終演後に少しでも混雑を避けたいなら、座席位置や帰路に応じて四ツ橋駅だけに集中せず、西大橋駅や本町駅側へ分散するのも有効です。特に心斎橋方面で食事や宿泊を考えている人は、人波が落ち着くまで少し時間をずらすと動きやすくなります。

車利用については会場公式に提携駐車場案内がありますが、営業時間や出庫制限の注意があるため、ライブ終演後の読みにくさを考えると、遠征組でも基本は公共交通機関の想定が無難です。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここは予想です。公式の確定セトリは未発表です。 その前提で、今回の4/25大阪公演に絞って、根拠の強い順に整理します。

根拠

  1. 公式FCが今回の日本公演を5TH EP「TOUGH LOVE」を引っ提げたFANMEETINGと明記しているため、新作EPの扱いは非常に重いと見てよいです。
  2. 「TOUGH LOVE」は3月の音楽番組ステージで継続して披露されており、タイトル曲としての優先度は最上位です。少なくとも「TOUGH LOVE」は本命中の本命です。
  3. 公式商品情報で確認できるEP収録曲は「Dot dot dot (…)」「TOUGH LOVE」「Flex on Me」「Lie」「X, Oh Why?」の全5曲です。ファンミーティングで新作を見せるなら、この5曲のうち複数曲を組み込む可能性が高いです。
  4. 一方で、過去のONEW公演では「MAESTRO」「All Day」「Winner」「O (Circle)」「DICE」などが継続して使われています。新曲だけで固めるより、既存の強い代表曲を織り交ぜる構成が自然です。
  5. さらに、2024年の短尺公演・ファンミーティング寄りの「GUESS!」系セットでは、5〜9曲程度にトーク要素が入りやすい構成が見られました。今回も“ライブ本編だけで完結する長尺構成”より、“新作中心のコンパクト構成”を想定するほうが現実的です。

この曲は本命

  • TOUGH LOVE(タイトル曲。現時点で最有力)
  • Dot dot dot (…)(EP導入曲として入りやすい)
  • Flex on Me(新作5曲の中でもライブ映えしそうな枠)
  • Lie(新作EPからの追加候補)
  • X, Oh Why?(新作5曲を厚めに見せるなら十分ありえる)
  • MAESTRO(近年の定番。盛り上がり要員)
  • All Day(過去セトリ採用率が高め)
  • Winner(終盤〜締めで使いやすい)
  • O (Circle)(代表曲としての安定感)

本命セット候補

以下は予想です。ファンミーティングであることを踏まえ、トークや企画コーナーを挟む前提の10曲前後で組んでいます。

  1. Dot dot dot (…)
  2. TOUGH LOVE
  3. Flex on Me
  4. Lie
  5. X, Oh Why?
  6. O (Circle)
  7. All Day
  8. MAESTRO
  9. Winner
  10. Hana no You ni

この並びにした理由は、新作EPを前半に集め、後半で既存の代表曲と日本公演相性の良い曲に着地させると、ファンミーティングとしても収まりが良いためです。特に日本公演では、まったく韓国曲だけで終えるより、日本公演で印象の強い楽曲を1〜2曲差し込む形が自然です。

入替候補

  • DICE
  • Starry Night
  • Conversation
  • Yoake no Sekai
  • Promise You
  • Love Like Oxygen

入替候補の考え方としては、新作5曲を全部やるかどうかが最大の分岐です。もし新作を4曲程度に絞るなら、そのぶんDICE / Starry Night / Conversationあたりの既存人気曲が入りやすくなります。逆に、ファンミーティング内でEPをしっかり見せる方針なら、既存曲は5曲前後に圧縮されるはずです。

この5曲だけ聴けばOK

  1. TOUGH LOVE
  2. Dot dot dot (…)
  3. MAESTRO
  4. All Day
  5. Winner

時間がない人は、この5曲を先に押さえておくと予習効率が高いです。特にTOUGH LOVEは最優先、そこに近年の定番であるMAESTRO / All Day / Winnerを重ねると、今回のファンミーティングの空気感を掴みやすくなります。

過去のセトリ(予習用)

ここでは、今回の予想根拠として使いやすい過去公演を、曲順つきで整理します。なお、ファンミーティングと通常ライブは尺や構成が異なるため、そのまま一致すると断定はできません。ただし、「どの曲が継続して採用されているか」を見るには有効です。

2025-10-04(土) 日本武道館 / ONEW THE LIVE: PERCENT (%)

  1. PERCENT (%)
  2. No Parachute
  3. Yeowoobi
  4. Yoake no Sekai
  5. Far Away
  6. Conversation
  7. MAESTRO
  8. Winner
  9. Everything
  10. Epilogue
  11. Hana no You ni
  12. Silky

出典:setlist.fm(2025-10-04 日本武道館)

2025-04-05(土) Taipei Music Center / ONEW THE LIVE: Connection

  1. Focus
  2. Shape of My Heart
  3. Under the Starlight
  4. O (Circle)
  5. Opening Ment
  6. Boy
  7. DICE
  8. Beat Drum
  9. Gradation
  10. Love Phobia
  11. All Day
  12. Shape of My Heart(VCR)
  13. Always
  14. Illusion
  15. Starry Night
  16. Ment
  17. In the whale
  18. Anywhere
  19. MAD
  20. Ment
  21. MAESTRO
  22. Yay

出典:setlist.fm(2025-04-05 Taipei Music Center)

2025-02-23(日) Olympic Hall / ONEW THE LIVE: Connection

  1. Focus
  2. Shape of My Heart
  3. Under the Starlight
  4. O (Circle)
  5. Blue
  6. Boy
  7. DICE
  8. Beat Drum
  9. Gradation
  10. Love Phobia
  11. All Day
  12. Always
  13. Illusion

出典:setlist.fm(2025-02-23 Olympic Hall)

2024-07-21(日) Resorts World Sentosa / GUESS!

  1. O (Circle)
  2. Sign
  3. As It Was
  4. Love Like Oxygen
  5. All Day
  6. DICE

出典:setlist.fm(2024-07-21 Resorts World Sentosa)

予習用として見ると、O (Circle)、All Day、DICE、MAESTRO、Winner、Starry Nightあたりは流れの中で再登場しやすい曲です。そこに今回の新作EP曲が乗るのが、現時点で一番自然な見立てです。

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、この4/25大阪公演当日の会場物販時間・会場受取・整列開始時刻などの正式発表は確認できていません。ここは断定せず、今回公演の正式発表待ちです。

ただし、ONEW公式FCでは3月下旬に「TOUGH LOVE」POP-UP STORE MERCHの一部商品EC販売が案内されています。ラインナップとしては、WOVEN BLANKET、BOOK STOPPER SET、TIN MAGNET、ROLL TAPE、MINI POSTER SET、POSTCARD & PHOTOCARD SETなどが確認できます。これはあくまで関連公式グッズの参考情報であり、4/25会場販売の有無をそのまま意味するものではありません。

そのため、物販情報で当日困らないための確認ポイントは次の4つです。

  1. 会場販売があるか、ECのみか
  2. 販売開始時刻と整列ルール
  3. 決済方法(現金 / クレカ / QR決済)
  4. 売り切れが出やすいアイテムの有無

特にファンミーティング公演では、開場前販売があるかどうかで当日の動線が大きく変わります。遠征組は、前日夜〜当日朝にONEW公式FC / 公式SNSを必ず再確認してください。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 13:00ごろ:会場エリア到着。まずは駅出口と帰り道を確認し、会場外観を把握しておく。
  2. 13:15〜13:45ごろ:荷物が大きい人はロッカー確保。劇場内ロッカーが埋まる可能性もあるため、四ツ橋駅・本町駅・心斎橋駅周辺も候補に入れる。
  3. 14:00ごろ:スマチケ表示、通信環境、充電残量、同行者登録・顔写真登録の完了状況を再確認。本人確認に備えて身分証もすぐ出せる位置へ。
  4. 14:15〜14:30ごろ:物販や掲示があるか確認。会場販売が未発表でも、当日案内が出る可能性はあるため入口周辺をチェック。
  5. 14:30〜14:50ごろ:トイレを先に済ませる。開場直後と開演直前は混みやすいので、ここで一度行っておくと動きやすい。
  6. 15:00ごろ:開場。入場列ではスマホ画面の明るさを上げ、身分証をすぐ提示できる状態で待つ。
  7. 15:10〜15:40ごろ:着席後に座席位置と見え方を確認。後方席なら双眼鏡のピント合わせ、周囲の荷物置き場確認、終演後の出口動線のイメージをしておく。
  8. 15:50ごろ:スマホをマナーモードにし、撮影・録音禁止を再確認。公演中に誤ってカメラが起動しないように設定しておく。
  9. 16:00:開演。ファンミーティングはトーク・映像・企画コーナーが挟まる可能性があるため、メモを取る人は曲以外の進行も簡単に残しておくと、終演後のセトリ整理がしやすい。
  10. 終演後:混雑を避けたいなら、四ツ橋駅一点集中より本町駅・西大橋駅側への分散も検討。速報更新用に、退出後すぐ曲順メモを整理すると後で精度が上がる。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマートフォン(チケット表示用)
  • モバイルバッテリー
  • 顔写真付き身分証または本人確認に対応できる身分証
  • 現金
  • クレジットカード / 電子決済手段
  • 同行者情報を確認できる状態

あると便利

  • 双眼鏡
  • イヤホン(開演前の待機用)
  • ハンカチ・ティッシュ
  • 飲み物
  • 小さめのメモ帳またはメモアプリ
  • チケット関連の控え(申込番号など)

季節・会場次第

  • 折りたたみ傘
  • 薄手の羽織り
  • エコバッグ
  • 荷物整理用の小袋

FAQ

Q1. 4/25公演はいま買えますか?

A. e+当該ページでは受付中表示がありますが、公式一般発売案内では4/25公演に予定販売枚数終了表記もあります。購入可否は申込画面で最終確認してください。

Q2. スマチケ以外の受取方法はありますか?

A. e+当該ページではスマチケ受取可能と表示されています。今回確認できた公式チケット注意事項でも、代表者・同行者ともにスマートフォン所持が前提の案内があるため、電子チケット前提で準備しておくのが安全です。

Q3. 同行者も事前準備が必要ですか?

A. 必要です。e+側では同行者事前登録顔写真事前登録が明示されています。さらに公式注意事項では同行者もスマートフォン所持前提です。

Q4. 本人確認はありますか?

A. あります。公式チケット注意事項では、申込者・同行者ともにランダムで本人確認が行われる案内があります。

Q5. 写真や動画は撮れますか?

A. 公式案内では、公演中の場内での撮影・録音・録画は禁止です。録音・録画機材の使用禁止も案内されています。撮影可とは考えないほうが安全です。

Q6. 再入場はできますか?

A. 現時点で再入場可否の公式明記は確認できていません。未発表として考え、入場前に必要な用事を済ませておくのが無難です。

Q7. 大きい荷物はどうしたらいいですか?

A. 会場公式図面では1階ホワイエにコインロッカー記載がありますが、個数やサイズは未確認です。大きな荷物は最寄り駅ロッカーも候補にしてください。

Q8. 車椅子で行く場合は?

A. 公式チケット案内では、車椅子来場・鑑賞希望の場合は、チケット入手後に各公演問い合わせ先へ連絡するよう案内があります。早めの連絡がおすすめです。

Q9. 終演時間は何時ごろですか?

A. 終演時間は未発表です。ファンミーティング形式のため、通常ライブより読みにくい部分があります。終演後の交通予約は余裕を持たせてください。

Q10. 物販はありますか?

A. 4/25会場当日の正式な物販案内は現時点で未確認です。関連グッズのEC販売案内はありますが、会場販売の有無とは別です。公式発表待ちです。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演後に最速で更新

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:

※曲間のVCR・Ment・企画コーナーがあれば別枠で追記

速報反映文テンプレ
2026/4/25オリックス劇場公演の確定セトリを終演後速報で更新しました。まずは会場参加者の目撃情報をベースに仮反映し、その後、複数ソースを照合して曲順・抜け漏れを確認でき次第、確定版へ更新します。

更新手順テンプレ

  1. 目撃情報を回収
  2. SNS投稿・参加者メモ・セットリスト投稿サイトなど複数ソースで照合
  3. 曲順一致を確認して確定表記へ更新

翌日以降の追記方針テンプレ
翌日以降は、トーク内容、企画コーナー、サプライズ、衣装、本人コメント、会場アナウンスなどを追記し、速報版から完全版へ更新します。

情報提供のお願いテンプレ
参加された方で曲順・抜け漏れ・企画コーナー情報があれば、コメントやSNSでご共有いただけると助かります。複数情報を照合のうえ反映します。

この記事の要点(3行)

4/25大阪公演は、e+上の販売状況と公式一般発売案内に差分があるため、購入前の最終確認が必須です。

スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録、ランダム本人確認など、入場準備の優先順位が高い公演です。

セトリは「TOUGH LOVE」EP曲を軸に、MAESTRO・All Day・Winnerなどの定番をどう混ぜるかが最大の見どころです。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に