Chrono Reverse大阪セトリ予想 6/7オリックス劇場
最終更新:2026-04-11(JST)
注意:掲載情報は変更される可能性があります。来場前の最終確認は必ず公式発表で行ってください。この記事には、公式情報に加えてセトリ予想も含みます。
Chrono Reverse セトリ予想・当日ガイド(2026/6/7(日) オリックス劇場)
この記事は、e+チケットページに表示されている 2026/6/7(日) オリックス劇場 (大阪府)・開場17:30/開演18:30 の同一公演だけに絞って整理しています。まず確認したい一次情報は、e+チケットページ(一次情報)、クロノヴァ公式ライブ情報、公式の公演注意事項、オリックス劇場 交通アクセスです。
まずは結論(要点まとめ)
- 公演は2026/6/7(日)、会場はオリックス劇場 (大阪府)、開場17:30/開演18:30です。
- e+ではこの公演の受付として先着☆一般発売が表示されており、受付期間は2026/3/28(土)10:00~2026/6/4(木)18:00です。
- チケットは公式ライブ情報ベースで全席指定 8,800円(税込)。大阪2部はホール公演なので、立ち位置よりも「どの階・どの角度で見るか」の準備が重要です。
- スマチケ受取可能、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須。この3点は申し込み前に済ませておきたい最重要項目です。
- 本人確認が入場時または入場後にランダムで行われる可能性があり、手荷物検査・双眼鏡確認も案内されています。身分証とスマホの電池管理は必須です。
- 公式トレード・リセールは案内済みですが、公式以外の譲渡・転売は禁止。また同行者のみの来場は不可なので、申込者が来られない場合は運用ルールを早めに確認してください。
- セトリは2nd Album「Rise of Re:Virth」収録曲を軸に、既存人気曲を交える構成になる可能性が高めです。とくに新アルバムの全体曲と、過去ワンマンで定番化している終盤曲の組み合わせが予習の中心になります。
- 物販の会場販売時間・販売場所・決済方法は未発表。ただし公式ストアではツアー名義のリングライトやうちわ展開が確認できるため、当日販売が出るならその系統が主力になる可能性があります。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
e+チケットページ単体では、この大阪2部に限定した長文コンセプト説明は大きく出ていません。一方で、同一ツアーの公式ライブ情報とアルバム特設では、今回の「Rise of Re:Virth」がクロノヴァの“第1楽章の終わりと始まり”を象徴するタイトルとして位置づけられています。
アルバム特設では、「Rise of Re:Virth」は2年間の試行錯誤の中で築き上げてきた“クロノヴァという存在”を表現した1枚と説明されており、単なる新譜ツアーではなく、これまでの歩みを振り返りつつ次のフェーズへ進むライブとして読むのが自然です。
さらにツアー発表時の案内では、アルバム収録曲に既存の人気楽曲を織り交ぜるセットリスト、過去ライブを更新する演出、舞台セットや紗幕を使った視覚的演出の強化が示されています。つまり大阪2部も、単に“新曲だけを並べる回”ではなく、旧曲を含めた総括型の構成になる可能性が高い公演です。
e+ページ表記は「Chrono Reverse」ですが、公式側では「Chrono▷◀Reverse 1st Live Tour『Rise of Re:Virth』」として案内されています。記事内では、公演情報はe+表記優先、楽曲やツアー文脈は公式表記も参照しながら整理します。
最新情報(公式発表まとめ)
- スマチケ受取り可能です。スマホから申し込むとスマチケ受取ができるとe+に明記されています。
- 同行者事前登録が必須です。申込前に済ませる必要があります。
- 顔写真事前登録が必須です。これも申込前に必要なので、あと回しにしないほうが安全です。
- 本人確認が入場時または入場後の客席内でランダムに行われる可能性があります。チケット記載名義と身分証の照合が前提です。
- 手荷物検査、および双眼鏡・オペラグラスの確認が案内されています。録音録画できない双眼鏡のみ使用可能とされています。
- 同行者のみの来場は不可です。申込者が来られない場合、同行者チケットを残したまま申込者分だけ処理することはできません。
- 公式チケットトレード・リセールサービスありです。公式以外での譲渡・転売は禁止されています。
- 来場者による撮影可否は同一公演ページ上では未発表です。ただし、主催者側が会場内や客席の様子を撮影・録画する可能性は公式注意事項にあります。
- 再入場ルールは未発表です。館外に出る前提で動かず、入場前に必要な買い物や食事を済ませる考え方が安全です。
- 未就学児入場不可、未成年者は保護者の承諾を得て来場、車椅子来場予定者は事前連絡推奨という案内も出ています。
チケット情報(買い方・注意点)
確認できた範囲では、この大阪2部の受付としてe+上に表示されているのは先着☆一般発売です。受付期間は2026/3/28(土)10:00~2026/6/4(木)18:00。同ページには、最速先行・プレオーダー・2次プレオーダー・3次プレオーダーの履歴も表示されていますが、いずれも終了扱いです。
料金は公式ライブ情報ベースで全席指定 8,800円(税込)。愛知公演のみ着席指定の案内がありますが、この大阪2部について確認できた範囲では、着席指定の明記は見当たりません。大阪2部の記事では、未確認の席種を勝手に足さない前提で見ておくのが安全です。
電子チケットまわりはかなり厳密です。スマチケ対応に加え、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要なため、単に「買えたらOK」では終わりません。公演日が近づいてから登録を始めると、写真差し替え・名義確認・同行者情報修正がバタつきやすいので、購入前の段階で流れを確認しておきたいところです。
申し込み・来場前に特に確認したいポイントは次の3つです。
- 申込者本人の名義と、来場時に提示する身分証の表記が一致しているか。
- 同行者の登録をすぐに進められるか。同行者が確定していない状態で枠だけ押さえる運用は、この公演では相性がよくありません。
- 顔写真登録・スマチケ表示・当日の通信環境・充電残量まで含めて、スマホ1台で完結できる状態か。
さらに、申込者が来られなくなった場合は同行者のみで入れないため、公式トレード前提での整理が必要です。複数枚申し込みを考えている人ほど、このルールは早めに共有しておくのがおすすめです。
座席(見え方のコツ)
オリックス劇場はe+会場ページで1階・2階・3階の座席表が案内されているホール会場です。大阪2部もホール公演なので、ライブハウスのような前方圧縮や自由移動ではなく、配席された場所でどう見やすさを確保するかがポイントになります。
- 1階席はステージとの距離感を取りやすい反面、位置によっては演出の全景よりも近距離の見やすさ重視になりやすいです。表情や振りの細かさを追いたい人向きです。
- 2階席・3階席は、近さよりも全体演出やフォーメーション把握に強みがあります。今回のツアーは舞台セットや視覚演出の強化が示されているため、俯瞰で見る価値はかなりあります。
- 公式注意事項に座席位置によってはステージ・映像・演出の一部が見えづらい場合があるとあるため、端席・高低差のある席では「完全な正面視界」を前提にしないほうが安全です。
- 双眼鏡を使う予定の人は、録音録画機能のない機種のみ可というルールに注意してください。当日チェック対象なので、曖昧な機種は避けたほうが無難です。
- この公演は指定席ホールなので、うちわ・ペンライト・双眼鏡・上着・充電器などを「足元に収まる量」に絞るとかなり楽です。荷物が大きいと着席時の出し入れがしづらくなります。
なお、座席番号ごとの細かな見え方差や機材開放席の有無は未発表です。そこは断定せず、発券後に席位置と階層を見て持ち物を微調整するのが現実的です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式の館内図PDFでは、1階ホワイエにコインロッカー、救護室、授乳室、車イス対応便所が確認できます。ロッカーの存在そのものは確認できていますが、台数・サイズ・料金の公式明記は今回確認できていません。大型荷物を必ず収められる前提では動かないほうが安全です。
また、会場公式サイトではイベント参加者向けの駐車場優待情報もありますが、主催者注意事項ではできる限り公共交通機関の利用が推奨されています。大阪中心部のホール公演で終演後の出庫が読みにくいことも考えると、遠征組でも公共交通機関中心で考えたほうが動きやすいです。
この公演で特に注意したいのは、会場ルールと主催者ルールの両方を合わせて見ることです。たとえば、ホール側にロッカーがあっても、再入場可否が未発表なら、一度入場してから外へ出て荷物整理する前提では組めません。さらに、本人確認や手荷物検査があるため、開場直前に大荷物で並ぶ動きも非効率になりやすいです。
当日までに会場公式または主催者側で最終確認したい項目は次のとおりです。
- ロッカーの使用条件、満杯時の扱い、近隣コインロッカーの代替先。
- 再入場の可否。
- 会場販売がある場合の決済方法(現金のみか、キャッシュレス併用か)。
- クロークの有無。
- 車椅子来場時の案内方法と同伴者チケットの扱い。
未発表の項目を前提にしないことが、この公演ではかなり大事です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場公式アクセスによる所在地は大阪市西区新町1丁目14番15号です。最寄りは、四ツ橋線「四ツ橋駅」2号出口より徒歩約5分、長堀鶴見緑地線「西大橋駅」2号出口より徒歩約5分、長堀鶴見緑地線「心斎橋駅」から徒歩約6分、御堂筋線「心斎橋駅」3号出口より徒歩約10分です。
本町駅の出口表記は少し注意が必要です。e+会場ページでは「本町駅 22・25号出口より徒歩7分」、一方で会場公式では「22・23号出口より徒歩約7分」と記載差があります。現地で出口番号を決め打ちすると迷いやすいので、当日は会場公式アクセスページを優先して最終確認しておくのがおすすめです。
混雑回避の考え方としては、18:30開演の2部は17:00台後半に駅と会場前が詰まりやすい時間帯です。できれば16:30〜17:00ごろまでに最寄り到着、近隣でトイレ・飲み物・スマホ充電確認を済ませてから会場へ向かうとかなり楽になります。
終演後の注意点として、終了時刻は未発表です。ホール公演では2時間前後で終わるケースも多いですが、これは一般論であって確定情報ではありません。終演後は心斎橋・四ツ橋方面へ人が流れやすいので、急いで帰る必要がないなら退場列が動き切るまで数分待つのもひとつの手です。
会場公式サイトはオリックス劇場公式サイト、アクセス詳細は交通アクセス、館内導線確認は館内図PDFで確認できます。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。確定セトリではありません。根拠は、公式ライブ情報、2nd Album特設サイト、VOLT-EXライブレポート、Momentumライブレポートを中心に組んでいます。
根拠
- 公式のツアー発表で、「Rise of Re:Virth」収録曲に既存人気曲を織り交ぜるセットリストと案内されています。よって、新アルバム曲だけの全入れ替えではなく、旧曲定番も残る可能性が高いです。
- 特設サイトのトラックリストでは、通常盤に全体曲5曲+全メンバーのソロ曲+白組曲+黒組曲の計13曲が並んでいます。これだけライブ向きの並びが揃っているため、大阪2部でもアルバム曲を太い軸に据える可能性が高いです。
- 過去のワンマン2公演では、全体曲で開幕 → ソロ/ユニットブロック → 終盤に全体曲 → アンコールで強い定番曲という流れが見えています。今回も構造そのものは大きく変えない可能性があります。
- アルバムのライナーノーツには「ライブで見てほしい」「パフォーマンス込みで感じてほしい」という記述が多く、新曲群をステージで見せる前提が強いです。特にソロ曲と白黒ユニット曲はライブ実装の優先度が高そうです。
本命曲
- Rise of Re:Virth … ツアータイトル曲で、象徴性が最も強い本命。
- HereComes … “ここから引き込む”という説明があり、序盤曲候補として有力。
- gray to light … ツアー全体の成長物語と相性が良い全体曲。
- Hell & Heaven … 白と黒、矛盾と対立を掛けた楽曲で、クロノヴァらしさが濃い。
- Emergence … ファンとの関係性を描く全体曲で、本編終盤やアンコール前に置きやすい。
- Unveiled … 白組曲の更新版として見せ場になりやすい。
- FINAL ROUND … 黒組曲の更新版として強い対比を作りやすい。
- Order × Chaos … 初期からの代表曲枠として残る可能性が高い。
- Antitype … デビュー起点の曲で、総括型ライブと相性が良い。
- CHERRY SUMMER … 過去ワンマンでアンコール帯に置かれており、終盤本命。
本命セット候補
以下は曲順つきの予想です。あくまで可能性ベースですが、アルバム曲と既存人気曲の混在、過去ワンマンの構造を踏まえるとこの形はかなり自然です。
- HereComes
- Rise of Re:Virth
- gray to light
- XYZ
- RUNWAY
- ALGORITHM
- 巡
- 虚空奏
- Paradise
- Unveiled
- FINAL ROUND
- Hell & Heaven
- Order × Chaos
- Antitype
- Emergence
- MEGA FUN!!
- CHERRY SUMMER
この予想では、新アルバムの全体曲3曲で世界観を立ち上げ、ソロ6曲で個を見せ、白組・黒組の新ユニット曲で対立構造を深め、終盤を既存の強い全体曲でまとめる流れを想定しています。前作・前公演の文脈を生かしつつ、タイトル曲を中心に“新章開幕”を打ち出す形です。
入替候補
- VOLT-EX … 直近ワンマンの表題曲。大阪2部でも差し込み候補。
- LONGONIA … VOLT-EX期の熱量をつなぐ曲として有力。
- 残夢散 … 直近公演の序盤強化枠。
- HEXAGRAM … 終盤の強い一曲として入替候補。
- Momentum … 1stワンマンの象徴曲。総括色を強めるなら候補。
- BigBang … アンコール差し替え候補。
- アラブリマスカ … 盛り上げアンコール要員として候補。
この5曲だけ聴けばOK
- Rise of Re:Virth
- HereComes
- Hell & Heaven
- Order × Chaos
- Antitype
時間がない人は、まずこの5曲を優先すると予習効率が高いです。新章の核、クロノヴァの構造、初期代表曲までざっくりつかめます。
過去のセトリ(予習用)
現時点で、本文に曲順を安全に掲載できる全文セトリとして確認できたのは下記2公演です。活動歴がまだ長すぎないことに加え、1部や配信公演は断片情報・一覧未整備のものがあり、3公演目を同じ確度で本文掲載する条件を満たせませんでした。無理に埋めず、確認できた範囲を掲載します。
2025-08-16(土) Zepp DiverCity(TOKYO) / Chrono▷◀Reverse Summer One Man Live 2025「VOLT-EX」 -2部-
- VOLT-EX
- Order × Chaos
- 残夢散
- LONGONIA
- shine(しゃるろソロ)
- EX RANK(ARKHEソロ)
- fake idea(かなめソロ)
- Core(しのソロ)
- 宵闇のMagic(甘夢れむソロ)
- Destination(うるみやソロ)
- propaganda
- On Fire(白組曲)
- Endsville(黒組曲)
- Antitype
- HEXAGRAM
- アラブリマスカ
- MEGA FUN!!
- CHERRY SUMMER
2024-12-28(土) KT Zepp Yokohama / Chrono▷◀Reverse 1st One Man Live『Momentum』 -1部-
- Antitype
- 6 Clock Wise Men
- Order × Chaos
- MEGA FUN!!
- CARPE DIEM
- fake idea(かなめソロ)
- 宵闇のMagic(甘夢れむソロ)
- shine(しゃるろソロ)
- On Fire(白組曲)
- EX RANK(ARKHEソロ)
- Core(しのソロ)
- Destination(うるみやソロ)
- Endsville(黒組曲)
- Momentum
- CHERRY SUMMER
- BigBang
予習目線で見ると、Order × Chaos、Antitype、MEGA FUN!!、CHERRY SUMMERあたりは、時期をまたいでも残りやすい軸です。そこに今回は「Rise of Re:Virth」収録曲がどれだけ厚く入るか、という見方がしやすい公演です。
物販情報(判明している範囲で)
2026-04-11時点で、この大阪2部当日の会場物販時間・先行販売時刻・販売場所・購入制限・決済方法は確認できていません。ここは公式発表待ちです。
ただし、公式ストアでは「Rise of Re:Virth」名義のツアー関連アイテムとして、クロノストア【公式グッズショップ】上でリングライトやうちわなどの展開が確認できます。したがって、会場販売が行われる場合も、同系統アイテムが主力になる可能性はあります。
現時点で読者が確認すべきポイントは次のとおりです。
- 当日会場販売の有無。
- 先行販売開始時刻と、チケット不要で買えるかどうか。
- 現金のみか、クレカ・電子マネー対応か。
- 終演後販売の有無。
- リングライトやうちわなど、売り切れやすい定番アイテムの在庫案内。
遠征組は、当日現地で慌てないよう、公式サイト・公式X・公式ストアを直前まで見ておくのが安全です。
当日の動き方(タイムライン)
- 15:30〜16:00 最寄り駅エリア到着。会場前へ直行せず、先にトイレ・飲み物・スマホ充電残量・身分証の所在を確認。
- 16:00〜16:30 物販情報が出ている場合はここで確認。大荷物がある人はロッカーの位置を見に行く。会場ロッカーは満杯リスクがあるので、必要なら駅ロッカーも選択肢に入れる。
- 16:30〜17:00 同行者と合流するならこの時間帯までに。顔写真登録・チケット表示・身分証を互いに最終確認。
- 17:00ごろ 会場周辺へ移動。本人確認や手荷物検査が入る可能性があるため、開場ぴったり狙いより少し早めが安心。
- 17:30〜18:00 入場。双眼鏡を使う人は録音録画機能なしの機種か再確認。席に着いたら上着・荷物・ペンライト・スマホを整理しておく。
- 18:00〜18:25 開演前の最終準備。音量対策が必要な人は耳栓、視界補助が必要な人は双眼鏡、スマチケの予備表示や低電力モード設定もこのタイミングで。
- 18:30 開演。今回のツアーは新章色が強いので、序盤から新曲が続く可能性を想定しておくと入りやすいです。
- 終演後 終演時刻は未発表。急いで駅へ向かうと混雑に巻き込まれやすいので、余裕があれば退場列が落ち着くまで少し待つのも有効。
- 帰宅前 セトリ記録・撮影可否・物販購入品・落とし物を確認。スマホの充電が厳しい人は、会場外に出た時点でモバイルバッテリーへ接続。
持ち物チェックリスト
- 必携:スマチケ表示端末、身分証明書、モバイルバッテリー、交通系ICまたは現金、同行者連絡手段
- 本人確認対策:顔写真付き身分証、または規定に沿う複数証明書
- あると便利:双眼鏡(録音録画機能なし)、耳栓、ハンカチ、飲み物、上着
- 荷物整理用:小さめのサブバッグ、グッズ収納袋、折りたたみエコバッグ
- 会場次第で有効:マスク、汗ふきシート、のど飴、雨具
- 遠征組向け:帰りの切符・宿情報・終電確認メモ
- 推し活向け:ペンライト、うちわ、必要最小限の応援グッズ
- スマホ対策:充電ケーブル、低電力モード設定、画面の明るさ調整
- ロッカー対策:100円玉少量、荷物を小分けにできる袋
- 体調管理:常備薬、目薬、花粉・乾燥対策用品
- 座席快適化:羽織りもの、コンパクトクッション代わりの薄手上着
- 帰宅後更新用:セトリメモ用アプリ、メモ帳、時系列メモ
FAQ
Q1. 本人確認はありますか?
A. あります。入場時または入場後の客席内でランダムに確認される可能性が公式注意事項にあります。身分証は必ず持参しておくのが安全です。
Q2. 同行者だけで入場できますか?
A. できません。申込者が来場できない場合、同行者のみの来場は不可と案内されています。
Q3. スマチケじゃないと入れませんか?
A. e+ではスマチケ受取り可能とありますが、紙発券可否の詳細な運用は申込画面で最終確認してください。少なくとも、スマホ申込みでスマチケが使える公演です。
Q4. 顔写真登録と同行者登録はいつ必要ですか?
A. どちらも申込前に必要とe+に明記されています。公演日直前ではなく、申し込み前に済ませておく前提で動くのが安全です。
Q5. 再入場できますか?
A. 同一公演ページ上では未発表です。再入場前提で食事や買い物の計画を立てないほうが無難です。
Q6. 観客の撮影はできますか?
A. 来場者による撮影可否は未発表です。主催者による会場内撮影の可能性は案内されていますが、観客側の撮影可否は必ず直前の公式案内で確認してください。
Q7. 双眼鏡は持ち込めますか?
A. 可能ですが、録音録画できないもののみ使用可能です。確認後に使用許可シールを渡す案内があります。
Q8. ロッカーはありますか?
A. 館内図では1階ホワイエにコインロッカーが確認できます。ただし台数や空き状況、サイズは未発表なので、早め行動がおすすめです。
Q9. 終演時間は何時ごろですか?
A. 未発表です。一般的なホール公演からおおよその想定はできますが、この公演では断定できません。帰路や宿の手配は余裕を持ってください。
Q10. 物販の先行販売はありますか?
A. 2026-04-11時点では未発表です。正式発表待ちです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
2026/6/7(日) オリックス劇場 (大阪府)/Chrono Reverse の本日の確定セトリを反映しました。取り急ぎ曲順速報を掲載し、誤記の可能性がある箇所は複数ソース確認後に更新します。
▼速報テンプレ
- 開演直後〜終演直後に、現地参加者のメモ・投稿・公式関連アカウントの動きを確認する。
- 曲順の一次整理を行い、怪しい箇所には「仮」「確認中」を付けて即時反映する。
- その後、複数ソースで照合し、曲順・表記ゆれ・ソロ/ユニット表記を統一する。
- 確定後は「本日の確定セトリ」として本文冒頭・目次直下・過去セトリ欄へ追記する。
- 翌日以降は、MC要点、演出差分、物販実績、本人確認や入場導線の実態も追記する。
▼追記用ひな型
・開演時刻:
・終演時刻:
・本人確認の有無:
・手荷物検査の有無:
・再入場対応:
・物販待機時間:
・会場で目立った注意事項:
・セトリ確定ソース数:
▼読者へのお願い
現地参加された方で、曲順・物販・入場導線・本人確認の実施状況など追加情報があれば、確認できる範囲で共有いただけると助かります。断片情報はそのまま断定せず、照合後に反映します。
この記事の要点(3行)
・2026/6/7(日) オリックス劇場 (大阪府)18:30開演のChrono Reverseは、スマチケ・同行者事前登録・顔写真登録・本人確認が重要な公演です。
・セトリは「Rise of Re:Virth」収録曲を軸に、Order × Chaos や Antitype など既存人気曲を交える可能性が高いと予想します。
・再入場・撮影可否・当日物販詳細は未発表項目があるため、来場直前の公式確認が必須です。
本文作成で参照した主要根拠:e+該当公演、公式ライブ情報、公式注意事項、公式トレード案内、オリックス劇場公式アクセス・館内図、アルバム特設、過去2公演レポート。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に