BMTHライヴフィルム岡山4/9セトリ予想・上映情報完全ガイド
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式案内で行ってください。この記事には、公式発表をもとにした事実整理と、予習向けの予想・一般的アドバイスが含まれます。
最終更新:2026-03-24(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 今回扱うのは、2026/4/9(木) イオンシネマ岡山で行われる「ブリング・ミー・ザ・ホライズン ライヴ・フィルム 一夜限定全国上映」のみです。
- ticket_url上の表記では開演:19:00~。開場時刻の明記は確認できていないため、当日は劇場側の案内もあわせて見ておくのが安全です。
- e+上の受付は抽選 プレオーダー受付のみ確認でき、現在は受付終了です。
- スマチケ受取り可能、かつ同行者事前登録と顔写真事前登録が必要な公演です。ここを未処理のまま当日を迎えるのは避けたい回です。
- ソニー公式の更新では、本作は日本語字幕付き114分、全23トラック構成として案内されています。予習効率はかなり高い回です。
- 岡山回は、ソニー公式でスタンディングOK対象劇場としては記載されていません。現時点では着席鑑賞前提で準備するのが安全です。
- 会場は岡山駅徒歩圏のイオンモール岡山5F。映画館上映なのでライブハウスより動きやすい一方、スマホ表示・本人関連登録・上映中のマナーの確認が重要です。
- セトリ予想は、通常のライブ予想というよりソニー公式が公開した収録曲順を軸にした「上映内容予習」として組み立てるのが最適です。
一次情報:
e+チケットページ(一次情報) /
ソニー公式の上映概要 /
イオンシネマ岡山 公式 /
イオンシネマ岡山 施設案内
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の岡山回は、Bring Me The Horizonのライヴ・フィルム「Bring Me The Horizon: ‘L.I.V.E. In São Paulo’」を映画館で体験する一夜限定上映です。ソニー公式の後発更新では、最新作『POST HUMAN: NeX GEn』を引っ提げたワールドツアーの模様を収めた作品であり、日本の映画館でBMTHの映像作品が上映されるのは今回が初と案内されています。
しかも、単なるライブ映像の上映ではなく、ソニー公式では「ライヴでも配信でもない“第3のBMTH体験”」と表現されています。大スクリーン、劇場音響、日本語字幕付きという条件が揃っており、普段のセトリ記事よりも「どの曲が鳴るか」だけでなく、「どの没入感で観るか」まで準備しておくと満足度が上がりやすい回です。
また、公式更新では本作をバンド自身が「最高傑作」と語っていること、映画的演出やキャラクター演出が組み込まれていること、1年以上の制作期間を経て完成したことも紹介されています。つまり今回は、通常の上映会というより、映像作品として構成されたBMTH作品を劇場で体験する回と受け止めておくのが近いです。
読者目線で押さえたい観点は3つです。1つ目は、上映内容がすでに23トラックの公式公開まで進んでいること。2つ目は、岡山回は全国上映の1館でありつつ、ticket_urlでは同行者事前登録・顔写真事前登録まで求められている点。3つ目は、一般的なライブ会場ではなく映画館なので、荷物・飲食・座席・退場動線の考え方を映画館仕様に寄せる必要がある点です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:ブリング・ミー・ザ・ホライズン ライヴ・フィルム 一夜限定全国上映
- 日程:2026/4/9(木)
- 会場:イオンシネマ岡山(岡山県)
- 時間:開演 19:00~
- 受付状況:ticket_url上では受付終了
- スマチケ:スマチケ受取り可能
- 同行者:お申込み前に同行者の事前登録が必要
- 顔写真:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
- 上映仕様:ソニー公式の更新では英国作品 / 日本語字幕 / 114分 / 5.1ch / 2K / 2D
- 上映スタイル:ソニー公式では4/9の一部劇場のみスタンディングOKと案内。岡山は対象劇場として明記なしのため、現状は着席前提で考えるのが安全
- 本人確認:ticket_urlで実施方法の明記は未確認。顔写真事前登録が必要なため、当日は身分証も携行しておくのが無難
- 撮影・録音:ticket_url個別では未発表。映画館上映の性質上、一般的にはNG想定で現地案内を最優先
- 再入場:ticket_url個別では未発表
この回は、情報量が少ないように見えて、実は「入場前に落としやすいルール」が多いです。特にスマチケの表示端末、同行者事前登録、顔写真事前登録の3点は、ライブ会場のように当日その場でどうにかしにくい項目です。購入済みの人ほど早めに確認しておきたいポイントです。
チケット情報(買い方・注意点)
| 受付種別 | 抽選 プレオーダー受付 |
|---|---|
| 受付期間 | 2026/2/11(水・祝)23:00~2026/3/8(日)18:00 |
| 現在の状況 | 受付終了 |
| 料金 | ticket_url個別ページで明記は未確認。ソニー公式の上映概要では共通料金として前売3,600円(税込) / 当日4,600円(税込)の案内あり |
| 席種 | 岡山回の個別席種・上映スクリーンは未発表 |
| 電子チケット | スマチケ受取り可能 |
| 本人確認 | 個別の実施方法は未発表 |
ここで重要なのは、ticket_url上ではすでに販売工程が終わっていることです。したがって、これから行く人が見るべきポイントは「どこで買うか」よりも、「買えている場合に当日詰まらないか」の確認へ移っています。
申し込み済みの人が最低限確認すべき点は次の3つです。
- e+アプリ側でスマチケ表示条件を満たしているか。機種変更後・ログイン未確認は当日の詰まりやすいポイントです。
- 同行者事前登録、顔写真事前登録が完了済みか。特に「やったつもり」で止まっていないかを確認。
- 料金・当日券・劇場販売・座席指定方法について、ticket_url以外に追加案内が出ていないか。現時点では岡山回の個別追記は未確認なので、上映日が近づいたら会場公式の告知も確認したいです。
なお、イオンシネマ岡山公式には一般作品向けとして「鑑賞日の2日前から購入」「窓口販売」「チケットレス入場」などの案内がありますが、今回のような特別興行では同じ運用とは限りません。一般映画の購入ルールをそのまま当てはめないのが安全です。
座席(見え方のコツ)
この公演でいちばん読者が迷いやすいのは、「ライブ会場ではなく映画館なのに、どこまで座席を気にすべきか」という点です。まず前提として、岡山回の上映スクリーンは現時点で未発表です。イオンシネマ岡山は、100席前後の小さめスクリーンから、365席のIMAXレーザーまで複数規模のスクリーンを持つ劇場です。つまり、見え方はスクリーン発表次第でかなり変わります。
そのうえで、現地で使いやすい見え方のコツを整理します。
- 中央寄り・前すぎない列が最優先。 BMTHの映像作品はカット数や演出の情報量が多いため、近すぎる席よりも全体を見渡せる位置の方が疲れにくいです。
- 字幕を追うなら左右端より中央が有利。 今回は日本語字幕付き作品として案内されているため、首振りが少ない位置の方が情報を拾いやすいです。
- 音圧重視なら中段以降が安定。 最前付近は映像の迫力がある一方、映画館のスピーカー配置によっては音のバランスが取りにくいことがあります。
- 同行者と観るなら通路寄りも有効。 上映後の退場やトイレ移動、荷物整理のしやすさを優先するなら、中央ブロック真ん中より通路側が楽です。
イオンシネマ岡山の施設案内では、1スクリーンにハイグレードシート・コンフォートシート、IMAXにプレミアシートなどの記載がありますが、今回の上映がどのスクリーンになるかは未発表です。よって、「特別席が使える前提」で組むより、通常席でも見やすい位置を最優先に考えるのがおすすめです。
また、スタンディングOK劇場として岡山は案内されていないため、今回は「暴れる位置」より「見やすく、字幕が追いやすく、音に集中しやすい位置」が基本方針になります。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場はイオンシネマ岡山、場所はイオンモール岡山5Fです。e+会場ページでは住所、岡山駅から徒歩アクセス、駐車場2500台、問い合わせ先が確認できます。劇場公式では、チケットレス入場対応、営業時間変動、立体駐車場利用時間などの情報も確認できます。
ただし、今回のBMTH上映については、以下の項目が個別には明記されていません。
- ロッカー数・クロークの有無
- 再入場の可否
- 上映中の応援可否・発声可否
- 撮影・録音ルールの個別明記
- 岡山回独自の物販ブース有無
そのため、当日困らないためには「未発表だから気にしない」ではなく、未発表だからこそ事前に確認しておくのが正解です。特に次の4点は、上映日直前に劇場公式か配給告知を確認したいです。
- 入場時に必要な表示方法(スマチケ、劇場側チケット提示、QRなど)
- 飲食持ち込みルールと売店の混み具合
- 再入場可否と、上映開始後の途中入場ルール
- 上映後の来場者限定商品の受け取り・QR案内の有無
支払い面では、劇場売店や駐車場精算を想定して、スマホ決済だけに寄せすぎないのも大事です。モバイル通信不調やバッテリー低下が重なると、チケット表示・決済・連絡手段が一気に崩れます。映画館上映はライブ会場より穏やかでも、スマホ依存度はむしろ高めです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所:岡山県岡山市北区下石井1-2-1 イオンモール岡山5F
最寄り:山陽本線「岡山駅」から徒歩
駐車場:2500台あり(公演により利用条件変更の可能性あり)
問い合わせ:086-235-0139
イオンシネマ岡山は、岡山駅から徒歩で向かえるのが大きな強みです。遠征組でも駅からの移動負担が軽く、19:00開映の回としてはかなり組みやすい会場です。いっぽうで、イオンモール内の5Fにあるため、館内移動を甘く見ると意外と時間を使います。駅到着からそのままギリギリで向かうより、18:20〜18:30ごろには5F到着を目安にしておくと落ち着きます。
混雑回避のコツは2つあります。ひとつは、食事や飲み物の調達を駅側かモール到着後の早い時間に済ませること。もうひとつは、上映終了後すぐに駅へ向かう人が一定数重なる前提で、エレベーターよりエスカレーター・階段動線も意識することです。映画館上映なのでライブ終演ラッシュほどではないにせよ、20:55前後にまとまって動くと館内がやや詰まりやすくなります。
また、劇場公式には「営業時間は予告なく変更になる場合がある」との案内があります。上映日が近づいたら、イオンシネマ岡山 公式と、入店経路案内も一度チェックしておくと安心です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
この章は「予想」としていますが、今回は通常ライブのセトリ予想とは少し性質が違います。というのも、ソニー公式の更新で本作の23トラック構成がすでに公開されているためです。したがって、ここでは「完全な当てもの」ではなく、公式公開トラックリストを軸にした上映内容の予習として整理します。上映内容の最終変更が絶対にないとは断定できないため、表現はあえて予想ベースで残します。
根拠
- ソニー公式の更新で23トラックが公開済み。 4/9全国上映を含む最新案内に、Press StartからThroneまでの全23トラックが並んでいます。
- 上映作品そのものが特定されている。 今回は「Bring Me The Horizon: ‘L.I.V.E. In São Paulo’」の一夜限定上映で、通常ライブのような日替わり要素より、作品収録順の再現性が高いタイプです。
- 直近のBMTH実演セットとも核が重なる。 setlist.fmで確認できる2025年9月のRaleigh、Atlanta、Houston、Dallas公演では、DArkSide、MANTRA、Happy Song、Teardrops、AmEN!、Kool-Aid、Shadow Moses、Sleepwalking、Drown、Throneなどの中核曲が繰り返し登場しています。
- 岡山回はスタンディングOK劇場として明記されていない。 つまり、演出よりも上映内容そのものを落ち着いて追う準備が有効で、収録曲の予習効果が高い回です。
この曲は本命
- DArkSide
- MANTRA
- Happy Song
- Teardrops
- AmEN!
- Kool-Aid
- Shadow Moses
- Sleepwalking
- Kingslayer
- Drown
- Throne
- Can You Feel My Heart
上の曲は、ソニー公式の収録曲公開と、直近実演セットの両方で存在感が強いゾーンです。初見で行くなら、まずここを押さえるだけでもかなり観やすくなります。
本命セット候補
以下は予想ですが、実質的にはソニー公式の公開トラックリストをもとにした「最有力セット候補」です。
- (Interlude) Press Start
- DArkSide
- MANTRA
- Happy Song
- Teardrops
- AmEN!
- (Interlude) Project Angel Dust
- Kool-Aid
- Shadow Moses
- [ost] (spi)ritual
- n/A
- Sleepwalking
- Itch for the Cure (When Will We Be Free?)
- Kingslayer
- Parasite Eve
- Follow You
- LosT
- Can You Feel My Heart
- (Interlude) You People Are All Doomed
- Doomed
- (Interlude) Aura Gauger
- Drown
- Throne
注目点は、最近の通常ライブで見かける曲だけでなく、インタールード込みで映画として設計された流れになっているところです。速報を追うときは、インタールードを「曲数に入れる人 / 入れない人」が分かれやすいので、SNSの投稿をそのままコピペせず、公式トラックリストと照らすのが安全です。
入替候補
今回の岡山回は、公式トラックリスト公開済みなので、通常の「入替候補」は多くありません。むしろ、直近ライブ定番だが本作公式トラックリストには載っていないため、レポで混同されやすい曲を補欠候補として見ておくのが実用的です。
- Wonderwall
- Antivist
- DIg It
- Resident Evil Title Screen Intro
- E.V.E. Intro
これらはsetlist.fm上の直近実演で確認できる楽曲・導入ですが、ソニー公式の本作23トラック公開には含まれていない、または表記が異なるため、岡山回の上映内容としては本命より一段下げて見るのが自然です。
この8曲だけ聴けばOK
- DArkSide
- MANTRA
- Happy Song
- Teardrops
- AmEN!
- Kool-Aid
- Shadow Moses
- Throne
予習時間が限られているなら、この8曲優先で十分です。余裕があれば、Sleepwalking、Kingslayer、Can You Feel My Heart、Drownまで広げると満足度がさらに上がります。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、今回の上映作品と近い時期のBMTH実演セットを予習用に並べます。今回の4/9岡山回そのものではありませんが、直近の実演傾向を見るには有力です。なお、setlist.fm上で曲名が空欄の箇所は、無理に補わずそのまま明記します。
2025-09-23(火) Lenovo Center / USA Ascension Program
- Resident Evil Title Screen Intro
- E.V.E. Intro
- DArkSide
- MANTRA
- Happy Song
- Teardrops
- AmEN!
- Project Angeldust Interlude
- Kool-Aid
- The Best Is Yet to Come
- Shadow Moses
- Wonderwall
- Sleepwalking
- Itch for the Cure (When Will We Be Free?)
- Kingslayer
- medicine / Oh No / Seen It All Before / True Friends / a bulleT w/ my namE On / The House of Wolves / Pray for Plagues / The Comedown / Antivist
- Antivist
- Follow You
- LosT
- Can You Feel My Heart
- (setlist.fm上で曲名未記載)
- Encore
- DIg It
- E.V.E. Interlude
- Drown
- Throne
出典:setlist.fm
2025-09-24(水) State Farm Arena / USA Ascension Program
- DArkSide
- MANTRA
- Happy Song
- Teardrops
- AmEN!
- Kool-Aid
- Shadow Moses
- Wonderwall
- Sleepwalking
- Kingslayer
- Antivist
- Follow You
- LosT
- Can You Feel My Heart
- (setlist.fm上で曲名未記載)
- Encore
- DIg It
- Drown
- Throne
出典:setlist.fm
2025-09-26(金) Toyota Center / USA Ascension Program
- DArkSide
- MANTRA
- Happy Song
- Teardrops
- AmEN!
- Kool-Aid
- Shadow Moses
- Wonderwall
- Sleepwalking
- Kingslayer
- Antivist
- Follow You
- LosT
- Can You Feel My Heart
- DIg It
- Drown
- Throne
- (setlist.fm上で曲名未記載)
出典:setlist.fm
2025-09-27(土) American Airlines Center / USA Ascension Program
- DArkSide
- MANTRA
- Happy Song
- Teardrops
- AmEN!
- Kool-Aid
- Shadow Moses
- Wonderwall
- Sleepwalking
- Kingslayer
- Antivist
- Follow You
- LosT
- Can You Feel My Heart
- (setlist.fm上で曲名未記載)
- Encore
- DIg It
- Drown
- Throne
出典:setlist.fm
物販情報(判明している範囲で)
今回の岡山回について、イオンシネマ岡山での独自物販ブース実施は現時点で確認できていません。ここは断定せず、公式発表待ちです。
ただし、ソニー公式の更新では、3月26日・4月2日・4月9日の上映時に、来場者限定商品として「同公演の音源を収録した2枚組CD+ライヴ映像DVD商品」や「音源収録アナログ盤商品」にスペシャルTシャツをセットにした商品の案内があり、映画上映時の配布物に記載されたQRコードから予約購入可能とされています。つまり、岡山回でも「来場者向け案内物を受け取る」こと自体に意味があります。
読者目線で大事なのは次の3点です。
- 会場で即売ブースが出るとは限らない
- 配布物経由の予約購入案内がある可能性は高い
- 劇場売店のフード・ドリンク列と、入場列の時間配分を分けて考える必要がある
また、イオンシネマ岡山公式では通常のフード&ドリンク販売案内があります。BMTH公式物販ではありませんが、映画館上映では飲食導線も満足度に直結するため、開映直前に並ぶより少し早めに買っておくのが無難です。岡山回の正式な当日物販情報が出た場合は、販売開始時間・決済方法・売り切れ注意を追記したいところです。
当日の動き方(タイムライン)
- 17:00ごろ: e+アプリ、チケット表示、同行者登録、顔写真登録状況を再確認。スマホ充電が不安ならここで満タン近くまで持っていく。
- 17:30ごろ: 岡山駅周辺に到着。食事を済ませるならこの時間帯が楽。上映中に席を立たない前提で、飲み物・トイレもこの段階で意識。
- 18:00ごろ: イオンモール岡山へ移動。同行者がいる場合は、この時点で合流してチケット表示・座席確認の役割分担を済ませる。
- 18:15〜18:25: 5Fのイオンシネマ岡山に到着。売店を使うならこのタイミングが目安。ギリギリに動くと、売店・発券・入場が重なりやすいです。
- 18:30ごろ: 入口周辺で当日案内を確認。配布物や特典案内があれば受け取り、来場者限定商品のQR案内がないかも見ておく。
- 18:40ごろ: 着席。スマホの通知音、画面の明るさ、モバイルバッテリー収納位置を整理。上映中はすぐ操作できない前提で整える。
- 19:00: 開映。岡山回は着席前提で想定し、字幕と映像演出を優先して観る準備が合っています。
- 20:55前後: 114分表記ベースではこのあたりが終了目安。前後の案内や本編外アナウンスがあれば多少前後します。
- 終演後: すぐ駅へ向かう人は動線が重なりやすいので、ロビーで感想整理→配布物確認→移動、の順も有効。速報メモを取るならこのタイミングで。
映画館上映はライブよりも落ち着いている一方、入場直前の確認事項が多い回です。時間そのものより、「入場前に何を済ませるか」を意識すると失敗が減ります。
持ち物チェックリスト
- 必携: スマチケ表示端末
- 必携: 端末の充電器またはモバイルバッテリー
- 必携: 身分証
- 必携: e+ログイン情報を思い出せるメモ
- 必携: 同行者との連絡手段
- あると便利: 現金
- あると便利: キャッシュレス決済手段の予備
- あると便利: 小さめの荷物にまとめるためのサブバッグ
- あると便利: ハンカチ・ティッシュ
- あると便利: 終演後メモ用のスマホメモアプリ
- 会場次第: 羽織りもの(館内冷え対策)
- 会場次第: 飲み物
- 会場次第: 軽食
- 遠征組向け: 交通系ICカードの残高
- 遠征組向け: 雨具
今回の持ち物で最優先なのは、ペンライトや双眼鏡ではなく、スマホ・充電・本人関連確認です。顔写真事前登録のある回なので、「身分証は要らないだろう」と決め打ちしない方が安全です。
FAQ
Q1. 当日券はありますか?
A. ticket_url上では受付終了までしか確認できておらず、岡山回の当日券有無は未発表です。劇場販売へ移るかどうかも含めて、公式発表待ちです。
Q2. スマチケ受取りは必須ですか?
A. e+ページでは「スマホから申し込むとスマチケ受取り可能」「この公演はスマチケ受取り可能」と案内されています。購入済みの人は、まずスマチケ表示可否を確認しておくと安心です。
Q3. 同行者事前登録は必要ですか?
A. 必要です。ticket_url上で「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と明記されています。
Q4. 顔写真事前登録も必要ですか?
A. 必要です。ticket_url上で「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と明記されています。
Q5. 本人確認はありますか?
A. 個別の実施方法までは未発表です。ただし顔写真事前登録必須の回なので、当日は身分証を携行しておくのが安全です。
Q6. 岡山回は立って観てもいいですか?
A. ソニー公式で4/9上映のスタンディングOK劇場として岡山は明記されていません。現時点では着席鑑賞前提で準備するのが無難です。
Q7. 再入場はできますか?
A. 岡山回個別の再入場ルールは未発表です。上映開始前にトイレ・飲食・配布物確認を済ませておくと安心です。
Q8. 撮影や録音はできますか?
A. 岡山回個別では未発表です。映画館上映の性質上、一般的にはNG想定で考え、当日の場内案内に従ってください。
Q9. 何時ごろ終わりそうですか?
A. ソニー公式の更新では114分表記です。19:00開映なら、単純計算では20:55前後がひとつの目安ですが、前後の案内により多少前後する可能性があります。
Q10. 荷物はどこに預ければいいですか?
A. ロッカー・クロークの個別案内は未発表です。大きい荷物は駅ロッカーやモール内設備の事前確認が無難です。
Q11. 物販や特典はありますか?
A. 岡山回独自の物販ブースは未確認です。ただしソニー公式では、来場者限定商品の予約案内が配布物経由で行われると案内されています。
Q12. プレゼントや差し入れは渡せますか?
A. 岡山回ではBRING ME THE HORIZON本人登壇の案内はなく、プレゼント受付についても未発表です。受け取り窓口がある前提では考えない方が安全です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
2026/4/9(木) イオンシネマ岡山「ブリング・ミー・ザ・ホライズン ライヴ・フィルム 一夜限定全国上映」の上映内容速報です。まずは目撃ベースで曲順を反映し、その後、公式公開トラックリスト・複数レポ・SNS投稿の照合を行い、確定版へ更新します。
速報反映文テンプレ:
本日の上映内容を速報で反映しました。現時点では来場者報告ベースのため、曲順・インタールード表記・未記載箇所は確認中です。確度が上がり次第、確定版へ更新します。
確認フロー:
- 来場者の目撃情報を収集する
- ソニー公式が公開した23トラックと照合する
- 複数ソースで一致した項目を確定反映する
- インタールードや表記ゆれは注記つきで整理する
- 翌日までに誤記・抜け・順序差を再点検する
翌日以降の追記方針:
翌日以降は、公式公開トラックリストとの整合性、来場者レポの表記差、SNS上の短文投稿で省略されがちなインタールードの扱いを整理し、速報版から確定版へ更新します。
情報提供のお願いテンプレ:
実際にイオンシネマ岡山回へ参加された方で、曲順・インタールード・配布物・当日案内の情報をお持ちの方は、分かる範囲でご提供いただけると助かります。複数情報を照合のうえ、記事へ反映します。
この記事の要点(3行)
4/9(木)イオンシネマ岡山回は、BMTHライヴ・フィルムの一夜限定全国上映で、ticket_url上では受付終了です。
スマチケ可、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須という入場前確認の重い回なので、購入済みの人ほど準備が重要です。
セトリ予習は通常ライブ予想より、ソニー公式が公開した23トラックを軸に進めるのが最短です。