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Mayhem セトリ予想 2026/4/10 Spotify O-EAST

【セトリ】


Mayhem 2026/4/10(金) Spotify O-EAST セトリ予想・過去セトリ・当日の注意点まとめ

最終更新:2026-03-25(JST)

※情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。

2026/4/10(金)にSpotify O-EASTで開催されるMayhemについて、e+の同一公演情報を軸に、チケット状況、重要ルール、会場情報、セトリ予想、過去セトリ、当日の動き方までまとめました。顔写真事前登録・同行者事前登録が必要な公演なので、当日朝に確認するのではなく、事前準備を前提に読んでください。

まずは結論(要点まとめ)

  • 公演は2026/4/10(金) Spotify O-EAST開場18:00 / 開演19:00です。
  • 出演はMayhem、e+表記ではGUEST:SIGHです。
  • e+では先着 一般発売が受付中で、受付期間は2026/2/14(土)10:00~2026/4/9(木)23:59です。
  • この公演はスマチケ受取可能、さらに同行者事前登録必須顔写真事前登録必須です。ここが最大の注意点です。
  • 公式会場ページではスタンディング ¥9,800(税込 / 1ドリンクチャージ別)未就学児入場不可と案内されています。
  • 会場公式の基本ルールでは録音・撮影は禁止、駐車・駐輪スペースなし、喫煙は指定場所のみです。
  • セトリ予想は、2026年同ツアー実績から見ると「Realm of Endless Misery」「Life Is a Corpse You Drag」「Weep for Nothing」「Psywar」「Freezing Moon」周辺が本命です。
  • 一次情報の確認先:e+チケットページ(一次情報) / Spotify O-EAST公式公演ページ / SMASH公式公演案内

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

公式会場ページとSMASH公式では、この来日公演を『Liturgy of Death』Japan Tour 2026 ~DEATH OVER JAPAN~として案内しています。単なる単発招聘ではなく、2026年2月6日にリリースされた新作アルバム『Liturgy of Death』を核にした来日公演という位置づけです。

公式説明では、Mayhemは新作で「死という避けがたい現実」に焦点を当て、喪失、死への恐怖、無力感、存在の脆さを冷徹に掘り下げるとされています。つまり今回の東京公演は、往年の代表曲を並べるだけでなく、新作の世界観をどこまでライブに組み込むかが見どころになります。

さらに公式テキストで新曲「Weep for Nothing」が強く紹介されているため、予習の優先順位としては、歴史的定番の「Freezing Moon」「Deathcrush」系と並行して、新作曲も押さえておく価値が高い公演です。ゲストにSIGHが入っている点も、単なる来日ワンマン以上の濃度を期待させます。

参考:Spotify O-EAST公式公演ページ / SMASH公式公演案内

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日:2026/4/10(金)
  • 会場:Spotify O-EAST
  • 開場/開演:18:00 / 19:00
  • 出演:Mayhem / GUEST:SIGH
  • チケット:e+では先着 一般発売が受付中。受付期間は2026/4/9(木)23:59までです。
  • スマチケ:e+ではスマチケ受取可能。一方、SMASH公式には紙・電子チケット併用の案内があります。
  • 同行者:お申込み前に同行者の事前登録が必要です。
  • 顔写真:お申込み前に顔写真の事前登録が必要です。
  • 料金:公式会場ページではスタンディング ¥9,800(税込 / 1ドリンクチャージ別)
  • 入場区分:未就学児入場不可
  • 会場基本ルール:録音・撮影は禁止、駐車・駐輪スペースなし、喫煙は指定場所のみ。
  • 再入場:同一公演ページ上では確認できず、公式発表待ちです。
  • 本人確認の運用詳細:e+ページでは顔写真事前登録必須までは確認できますが、当日の確認方法は未発表です。
  • 公式トレード/リセール:同一公演ページ上では未発表です。確認でき次第追記します。

まず優先して確認したいのは、スマチケの受取方法同行者登録の完了顔写真登録の完了の3点です。メタル公演だから身軽で行ける、ではなく、今回は電子手続き周りの事前準備がかなり重要です。

チケット情報(買い方・注意点)

e+で確認できる現在の受付は先着 一般発売です。受付期間は2026/2/14(土)10:00~2026/4/9(木)23:59。会場公式公演ページとSMASH公式では、同じ東京公演についてスタンディング ¥9,800(税込 / 1ドリンクチャージ別)と案内されています。

e+側ではスマチケ受取可能が表示されており、SMASH公式では「紙、電子チケット併用」の記載があります。つまり、自分がどの受取方式で発券されるのかは、申込経路と購入画面の表示を最後まで確認した方が安全です。記事制作時点では、e+ページ上で同行者事前登録必須顔写真事前登録必須が明示されています。

また、SMASH公式ではお一人様4枚までチケット購入者のみ個人情報の取得あり未就学児入場不可と案内されています。金額だけでなく、申込時にどの情報登録が必要かを確認してから進めるのが前提です。

  • 申し込み前に同行者事前登録が終わっているか
  • 申し込み前に顔写真事前登録が終わっているか
  • スマチケか紙か、自分の受取方式が購入画面でどう表示されるか
  • 1ドリンク別なので、チケット代以外の支払いがあること
  • 本人確認の具体運用は現時点で明記が薄いので、直前案内を要チェック

参考:e+チケットページ(一次情報) / SMASH公式公演案内 / Spotify O-EAST公式公演ページ

座席(見え方のコツ)

この東京公演は公式会場ページでスタンディングと案内されています。Spotify O-EASTは会場公式ABOUTで、1F入口 / 2Fメインフロア / 3Fバルコニー階の構成が示されている大型ライブスペースです。ただし、どこまで観客エリアとして開放されるかは公演ごとに異なる可能性があるため、最終的には当日の現地運用を優先してください。

  • 前方狙い:Mayhemのような海外メタル公演では前方の熱量が高くなりやすいです。圧や視界変動に慣れていない人は無理に最前寄りを狙わない方が安全です。
  • 見通し重視:フロア中央よりやや後方、または段差・バルコニー系の位置が使えるなら、視界の安定を優先した方がステージ全体は見やすくなります。
  • 音重視:前方スピーカー至近は迫力が強い一方で耳負担も大きいので、耳栓を持っておくと安心です。
  • 出入り重視:物販・ドリンク・トイレ・終演後の退場を考えるなら、壁際や後方寄りが動きやすいです。
  • ゲストあり公演:SIGH出演があるため、早めに入って自分の立ち位置を決めておくと、転換後の混雑で動けなくなるのを防げます。

会場公式ABOUTではキャパシティが1300名(スタンディング)と案内されています。大型ライブハウスらしい密度感が想定されるので、前方に行くなら荷物は小さめ、飲み物は早めに、足元は動きやすい靴が基本です。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

まず確認できた事実として、会場公式ACCESSには駐車・駐輪スペースなし20歳未満への酒・たばこ販売なし指定場所以外での喫煙不可録音・撮影禁止、スタッフ指示に従わない場合は退場の可能性あり、とあります。

また、会場FAQでは「ドリンク代別途」とある場合、入場時にドリンク代600円を別途支払うと案内されています。今回のMayhem公演は公式会場ページ上でも1ドリンクチャージ別なので、入場時の追加支払い前提で準備しておくとスムーズです。

支払い面では、会場ABOUTにVISA、Mastercard、交通系、楽天Edy、iD、WAON、NANACOが「D代徴収、Dカウンターで使用可」と記載されています。つまり、少なくともドリンクカウンターではキャッシュレス対応が期待できます。ただし物販が同じ決済体系とは限らないため、現金も持っておくのが無難です。

ロッカーについては、会場公式内で表記差があります。ABOUTではLOCKER ROOM (828 IN TOTAL)、別途コインロッカー792個(2022年現在)とあり、FAQではEAST 276個と案内されています。設備更新や集計範囲の違いの可能性はありますが、記事制作時点では断定できないため、ロッカー数は現地掲示・当日案内で最終確認が安全です。

  • 再入場:同一公演ページでは未発表。入場前に係員案内を確認
  • クローク有無:同一公演ページでは未発表。ロッカー前提で考えるのが無難
  • 物販決済:未発表。現金・キャッシュレス両方を用意
  • ロッカー数:会場公式内に表記差あり。余裕を持って来場
  • 撮影可否:会場基本ルールは不可。主催の特別案内が出た場合のみそれを優先

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場住所は東京都渋谷区道玄坂2-14-8 2Fです。会場公式ACCESSでも同住所が案内されています。

最寄りの目安は、会場公式外の会場案内ですが、SOGO TOKYO・HOT STUFF PROMOTIONでは渋谷駅ハチ公口より徒歩7分京王井の頭線 神泉駅より徒歩3分と案内されています。渋谷駅からは道玄坂を上る動線、神泉駅からは比較的短い移動になるため、混雑回避だけで見ると神泉方面の方が動きやすい可能性があります。

  • 住所:東京都渋谷区道玄坂2-14-8 2F
  • 目安駅1:渋谷駅 ハチ公口から徒歩約7分
  • 目安駅2:京王井の頭線 神泉駅から徒歩約3分
  • 混雑回避:開場直前の渋谷駅側は人が多くなりやすいので、余裕を持って現地入りしたい公演です
  • 終演後:渋谷駅方面は一気に人が流れやすいので、終演後すぐに改札へ急ぐより、ドリンク交換・トイレ・物販確認を挟んで数分ずらすのも有効です

車・バイク・自転車での来場は、会場公式ACCESSで推奨されていません。渋谷エリアは終演後の歩道も混みやすいので、同行者と待ち合わせるなら会場前ではなく、駅方向へ少し離れた場所を事前に決めておくと動きやすいです。

参考:会場公式ACCESS / SOGO TOKYO会場案内

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここから先は予想です。実際の演奏曲は当日まで未発表なので、以下は公式コンセプト、2026年ツアー実績、過去セットリストをもとにした予習用として読んでください。

根拠

  1. 公式コンセプトの中心が新作『Liturgy of Death』で、会場公式・SMASH公式ともに「Weep for Nothing」を強く押しています。新作曲を複数入れる流れはかなり有力です。
  2. 2026年のMayhem楽曲統計では、「Freezing Moon」18回、「Deathcrush」「Psywar」「Weep for Nothing」17回、「Ancient Skin」「Bad Blood」「Buried by Time and Dust」「Carnage」「Chimera」「Cursed in Eternity」「Life Is a Corpse You Drag」「Realm of Endless Misery」「To Daimonion」「View From Nihil」「Whore」16回と、核になる曲群がかなり固定しています。
  3. 同年2月のDeath Over Europe各公演では、「Realm of Endless Misery」始まり→中盤に「Psywar」「To Daimonion」「View From Nihil」「Whore」→終盤に「Freezing Moon」「Cursed in Eternity」「From the Dark Past」「Weep for Nothing」→アンコールで「Deathcrush」「Carnage」「Pure Fucking Armageddon」という流れが何度も確認できます。
  4. 変動枠としては、「Chimera」「Chainsaw Gutsfuck」「Necrolust」「Despair」が入れ替わっています。つまり東京も大枠固定+数曲入替の可能性が高いです。
  5. ゲストSIGHありのため、Mayhem本編の長さや開始タイミングには多少の運用差が出る可能性がありますが、同ツアーの平均ショー長は約1時間30分で、セットの濃度自体はかなり高いと見てよさそうです。

参考:Mayhem 2026楽曲統計(setlist.fm) / 2026-02-06 Utrecht setlist / 2026-02-10 London setlist / 2026-02-22 Berlin setlist

この曲は本命

  • Realm of Endless Misery
  • Life Is a Corpse You Drag
  • Weep for Nothing
  • Psywar
  • Freezing Moon
  • Buried by Time and Dust
  • Deathcrush
  • Pure Fucking Armageddon

本命セット候補

以下は予想セットです。曲順は2026年ツアー実績を下敷きにした本命パターンで、当日そのままになる保証はありません。

  1. Realm of Endless Misery
  2. Buried by Time and Dust
  3. Bad Blood
  4. Life Is a Corpse You Drag
  5. Ancient Skin
  6. Psywar
  7. To Daimonion
  8. View From Nihil
  9. Whore
  10. Freezing Moon
  11. Chimera
  12. Cursed in Eternity
  13. From the Dark Past
  14. Weep for Nothing
  15. Deathcrush
  16. Carnage
  17. Pure Fucking Armageddon

かなりの確率で、新作曲+代表曲+アンコール古典曲のバランスになると見ています。「Freezing Moon」を軸に終盤を固め、最後に「Deathcrush」系で押し切る流れは、現時点の実績からかなり有力です。

入替候補

  • Chainsaw Gutsfuck:2026年ツアーで採用例あり。アンコール枠の有力候補
  • Necrolust:Utrechtでは登場。Deathcrush系の入替候補
  • Despair:Berlinで登場。新作比重を強めるなら候補
  • Chimera:出る公演と出ない公演があり、変動枠として見たい曲
  • The Vortex Void of Inhumanity:SE/導入として入る可能性
  • Funeral Fog:2024年セットでは登場しており、クラシック寄せならサプライズ候補

この6曲だけ聴けばOK

  1. Realm of Endless Misery
  2. Life Is a Corpse You Drag
  3. Weep for Nothing
  4. Psywar
  5. Freezing Moon
  6. Deathcrush

時間がないなら、この6曲を先に押さえておくと、2026年ツアーの新作パートと歴史的定番の両方をかなり効率よく予習できます。

過去のセトリ(予習用)

以下は予習用の過去セトリです。setlist.fmはユーザー投稿型データベースなので、編集履歴や不完全表記が混じる場合があります。今回は比較的内容の見えている公演を優先して掲載しています。

2026-02-22(日) Huxleys Neue Welt / Mayhem

  1. Realm of Endless Misery
  2. Buried by Time and Dust
  3. Bad Blood
  4. Life Is a Corpse You Drag
  5. The Vortex Void of Inhumanity(tape)
  6. Ancient Skin
  7. Psywar
  8. To Daimonion
  9. View From Nihil
  10. Whore
  11. Freezing Moon
  12. Chimera
  13. Despair
  14. Cursed in Eternity
  15. From the Dark Past
  16. Weep for Nothing
  17. Deathcrush
  18. Chainsaw Gutsfuck
  19. Carnage
  20. Pure Fucking Armageddon

出典:setlist.fm(Berlin 2026-02-22)

2026-02-10(火) Electric Brixton / Mayhem

  1. Realm of Endless Misery
  2. Buried by Time and Dust
  3. Bad Blood
  4. Life Is a Corpse You Drag
  5. The Vortex Void of Inhumanity(tape)
  6. Ancient Skin
  7. Psywar
  8. To Daimonion
  9. View From Nihil
  10. Whore
  11. Freezing Moon
  12. Chimera
  13. Weep for Nothing
  14. Cursed in Eternity
  15. From the Dark Past
  16. Deathcrush
  17. Chainsaw Gutsfuck
  18. Carnage
  19. Pure Fucking Armageddon

出典:setlist.fm(London 2026-02-10)

2026-02-06(金) TivoliVredenburg (Ronda) / Mayhem

  1. Realm of Endless Misery
  2. Buried by Time and Dust
  3. Life Is a Corpse You Drag
  4. Bad Blood
  5. Chimera
  6. The Vortex Void of Inhumanity(tape)
  7. Ancient Skin
  8. Psywar
  9. To Daimonion
  10. View From Nihil
  11. Whore
  12. Freezing Moon
  13. Cursed in Eternity
  14. Weep for Nothing
  15. From the Dark Past
  16. Deathcrush
  17. Necrolust
  18. Carnage
  19. Pure Fucking Armageddon

※setlist.fmではSetlist incomplete表記あり。

出典:setlist.fm(Utrecht 2026-02-06)

2024-12-04(水) Le Bataclan / Mayhem

  1. Malum
  2. Bad Blood
  3. MILAB
  4. Psywar
  5. Illuminate Eliminate
  6. Chimera
  7. My Death
  8. Crystalized Pain in Deconstruction
  9. View From Nihil
  10. Ancient Skin
  11. Symbols of Bloodswords
  12. Freezing Moon
  13. Life Eternal
  14. Buried by Time and Dust
  15. De Mysteriis Dom Sathanas
  16. Funeral Fog
  17. Deathcrush
  18. Chainsaw Gutsfuck
  19. Carnage
  20. Pure Fucking Armageddon

出典:setlist.fm(Paris 2024-12-04)

2024-08-03(土) Wacken Open Air 2024 / Mayhem

  1. Malum
  2. Psywar
  3. Illuminate Eliminate
  4. Chimera
  5. Crystalized Pain in Deconstruction
  6. Ancient Skin
  7. Freezing Moon
  8. De Mysteriis Dom Sathanas
  9. Funeral Fog
  10. Deathcrush
  11. Necrolust
  12. Pure Fucking Armageddon

出典:setlist.fm(Wacken Open Air 2024)

物販情報(判明している範囲で)

記事制作時点では、今回東京公演の会場物販詳細は未発表です。販売開始時間、先行物販の有無、会場限定グッズ、決済方法など、同一公演に紐づく公式案内はまだ確認できませんでした。

ここで確認できる事実は、会場ABOUTにドリンクカウンターでのキャッシュレス決済案内があることだけです。これはあくまでD代徴収・Dカウンターに関する案内なので、物販にも同じ決済が使えるとは限りません

当日困らないために確認したいポイントは次の通りです。

  • 先行物販の有無
  • 開場前物販か、開場後のみか
  • 現金のみか、カード・電子マネー併用か
  • サイズ欠け・売り切れが出やすい人気アイテムの有無

今回公演の正式発表が出たら追記推奨の章です。現時点では、物販目的で早く行くべきかは未判断です。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 16:00ごろ:顔写真登録・同行者登録・チケット表示可否を最終確認。スマホ充電もここで確認。
  2. 16:30~17:00:渋谷または神泉に到着。周辺で軽く食事や水分補給を済ませる。
  3. 17:15ごろ:会場周辺へ移動。物販案内や入場整列案内が出ていないか確認。
  4. 17:30ごろ:ロッカー使用や不要荷物整理。前方狙いならここで身軽にしておく。
  5. 17:45ごろ:入場列の位置とチケット表示、身分証の持参有無を再確認。
  6. 18:00 開場:入場。ドリンク代支払い、フロア位置確保、トイレ確認。
  7. 18:15~18:50:ゲストSIGHもあるため、遅れずに場内へ。耳栓や飲み物の準備もこの時間に。
  8. 19:00 開演:本編開始。途中移動を減らしたいなら、ドリンク交換は入場直後に済ませておく。
  9. 終演直後:渋谷駅へ一斉移動すると混みやすいので、物販・トイレ・友人合流を数分挟んでから退場でもよい。
  10. 退場後:セトリの記憶が鮮明なうちにメモ。記事更新やSNS共有用に曲順メモを残しておくと便利。

持ち物チェックリスト

  • 必携:チケット表示端末(スマホ)
  • 必携:スマホの予備バッテリー
  • 必携:身分証
  • 必携:現金(ドリンク代・物販・交通用)
  • 必携:クレジットカードまたは電子マネー
  • 必携:同行者情報を確認できるもの
  • あると便利:耳栓
  • あると便利:小さめタオル
  • あると便利:飲み物(入場前用)
  • あると便利:メモアプリや小さなメモ帳
  • 季節・会場次第:薄手の羽織り
  • 季節・会場次第:折りたたみ傘
  • 季節・会場次第:汗対策の替えTシャツ

特に今回は、顔写真事前登録・同行者登録・チケット表示の3つがあるため、一般的なライブ以上にスマホ周りの準備を厚めにしておくのがおすすめです。

FAQ

Q1. 本人確認はありますか?

A. e+ページでは顔写真事前登録必須までは確認できますが、当日の本人確認方法そのものは公式発表待ちです。直前案内を必ず確認してください。

Q2. 同行者登録は必要ですか?

A. はい。e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。

Q3. 顔写真登録は必要ですか?

A. はい。e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要です。

Q4. 再入場はできますか?

A. 同一公演ページでは未発表です。入場時または会場掲示で確認してください。

Q5. 撮影はできますか?

A. 会場公式の基本ルールでは録音・撮影は禁止です。主催から特別案内が出た場合のみ、その案内を優先してください。

Q6. ドリンク代はいくらですか?

A. 会場FAQでは「ドリンク代別途」表記の場合、入場時600円を別途支払いと案内されています。今回公演も1ドリンクチャージ別です。

Q7. ロッカーはありますか?

A. 会場公式ではロッカー設備案内がありますが、個数表記に差があるため、利用可否と空き状況は当日最終確認が安全です。

Q8. 終演時間は何時ごろですか?

A. 公式終演時刻は未発表です。参考として、2026年同ツアー海外公演はおおむね約1時間30分前後の実績がありますが、東京公演の実時間は当日まで未確定です。

Q9. SIGHの出演時間は出ていますか?

A. 記事制作時点では未発表です。ゲストあり公演なので、見逃したくない場合は開場後なるべく早めに入場するのがおすすめです。

Q10. 物販はありますか?

A. 物販自体がある可能性は高いですが、今回東京公演の公式物販詳細は未発表です。時間・決済・ラインナップは確認でき次第追記です。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演後に最速で更新するためのテンプレです。公開用の下書きとしてそのまま使用できます。

【速報】Mayhem 2026/4/10(金) Spotify O-EAST の確定セトリを反映しました。
目撃情報ベースの初動反映ではなく、複数ソースを照合しながら順次更新しています。曲順・抜け・SE扱いの曲は確認でき次第修正します。

更新手順

  1. 終演直後の目撃情報を収集
  2. 複数の来場者投稿・写真・動画・レポを照合
  3. setlist.fm等の投稿状況を確認
  4. 曲順が複数一致した段階で「確定」へ更新
  5. 相違がある曲は「確認中」と明記

翌日以降の追記方針

  • MCや演出メモを追記
  • ゲストSIGHの出演順・演奏尺が確認できれば補足
  • 誤記や抜け曲があれば修正履歴を残して更新

読者向け追記文テンプレ

「現地参加された方で、曲順や演奏曲に補足があれば情報提供をお願いします。複数情報を照合のうえ、記事へ反映します。」

この記事の要点(3行)

Mayhemの4/10 Spotify O-EAST公演は、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の確認が最優先です。

セトリは2026年同ツアー実績から見ると、新作『Liturgy of Death』の楽曲と「Freezing Moon」「Deathcrush」系の定番が本命です。

会場は渋谷の大型ライブハウスなので、ドリンク代・ロッカー・退場後の駅混雑まで見込んで動くと当日かなり楽になります。

本文の事実確認に使った主な参照元は、e+該当公演ページ、Spotify O-EAST公式公演ページ、SMASH公式、会場公式ACCESS/ABOUT/FAQ、SOGO TOKYO会場案内、setlist.fmの2026統計と各公演セットリストです。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に