HOLLOWGRAM DEACON#2大阪 セトリ予想・会場情報
最終更新:2026-03-26(JST)
※情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式情報で行ってください。本記事には未発表事項と予想を含みます。
まずは結論(要点まとめ)
2026年4月12日(日)に梅田 LIVE SPACE ODYSSEYで開催される「HOLLOWGRAM presents 〖DEACON#2〗」大阪公演は、HOLLOWGRAM主催の3マン公演です。まずは、当日困らないために先に押さえておきたい要点をまとめます。
- e+表記の公演基本情報は、2026/4/12(日)・梅田 LIVE SPACE ODYSSEY・開場17:00 / 開演17:30です。
- 出演はHOLLOWGRAM / 梟 / Leetspeak monstersの3組です。出演順は現時点で未発表です。
- チケットは先着一般発売で、受付期間は2026/1/31(土)10:00~2026/4/11(土)18:00です。
- スマチケ受取可能、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須という点は、この公演の最重要ルールです。
- 各出演者の公式掲載では、料金は前売り¥6,000+D / 当日券¥6,500+D。e+側では席種の明記までは確認できていないため、座席・整理番号運用は公式発表待ちです。
- セトリ予想は、直近に確認できるHOLLOWGRAMのセットから見ると、「Blanket」「Slow Ballad」「Pleasance Liddell」「With you」周辺が本命です。
- 一次情報は、e+チケットページ(一次情報)、HOLLOWGRAM公式ライブ情報、会場公式サイト、梟公式サイト、Leetspeak monsters公式スケジュールで確認できます。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この大阪公演について、e+ページ上で長文のコンセプト説明や演出意図の明文化は確認できませんでした。したがって、ここでは確認できた公式事実と、そこから読者が読み取るべきポイントを分けて整理します。
確認できる公式情報としては、本公演はHOLLOWGRAM主催の「DEACON#2」であり、出演はHOLLOWGRAM、梟、Leetspeak monstersの3組です。各出演者の公式掲載でも、同じ3組・同じ料金体系・同じ企画制作表記で案内されており、大阪公演単体ではなくシリーズ性のある主催公演として扱われています。
ただし、出演順、各バンドの持ち時間、終演予定時刻、イベント内コラボの有無などは現時点で未発表です。したがって「どのバンドがトリか」「転換込みでどれくらいの長さか」といった実務面は、当日までに追加告知が出る可能性があります。
読者目線で押さえるべき観点は3つあります。第一に、主催名義がHOLLOWGRAMである以上、HOLLOWGRAM軸でのセトリ予習が最重要であること。第二に、3マン公演なので、ワンマンより1組あたりの演奏曲数は絞られる可能性が高く、代表曲の優先順位付けが役立つこと。第三に、会場が新しめの200キャパ級ライブスペースのため、入場導線・見え方・スマホチケット運用を事前に整えておくと当日の満足度が上がりやすいことです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:HOLLOWGRAM presents 〖DEACON#2〗
- 日程:2026/4/12(日)
- 会場:梅田 LIVE SPACE ODYSSEY(大阪府)
- 開場 / 開演:17:00 / 17:30
- 出演:HOLLOWGRAM / 梟 / Leetspeak monsters
- チケット受付:先着 一般発売
- 料金:前売り¥6,000+D / 当日券¥6,500+D
- スマチケ:対応。スマホからの申込みでスマチケ受取が可能です。
- 同行者:同行者事前登録が必要です。申込み前に同行者側のe+会員登録まで済ませておく必要があります。
- 顔写真:顔写真事前登録が必要です。申込み途中ではなく、事前準備が必要な点に注意してください。
- 本人確認:顔写真登録必須までは確認できていますが、入場時の本人確認実施方法の明記は未発表です。
- 撮影・録音・動画:未発表です。会場アナウンスまたは出演者案内で最終確認してください。
- 再入場:未発表です。ライブハウスでは不可運用も多いため、入場前に必要な行動を済ませておくのが安全です。
- 転売・公式トレード:当該公演ページで明確な案内は確認できていないため未発表です。
ルール確認用の導線として、スマチケご利用ガイド、同行者登録ご利用ガイド、顔写真登録ご利用ガイドを当日までに一度見ておくと、入場時の混乱をかなり減らせます。
チケット情報(買い方・注意点)
チケット面で確認できる事実は次のとおりです。受付は先着 一般発売、受付期間は2026/1/31(土)10:00~2026/4/11(土)18:00、受取はスマチケ対応です。各出演者の公式掲載では、料金は前売り¥6,000+D / 当日券¥6,500+Dと案内されています。
一方で、e+ページの抽出範囲では席種名、整理番号詳細、紙チケット可否、公式トレード詳細、発券開始タイミングまでは確認しきれていません。このあたりは未発表または追加案内待ちとして扱うのが安全です。
購入前に特に確認しておきたいポイントは以下のとおりです。
- 同行者もe+会員登録済みか:この公演は同行者事前登録が必要です。連番で申し込む場合、相手の会員登録と承認が終わっていないと詰まりやすいです。
- 顔写真登録を先に済ませたか:顔写真登録は申込み途中ではできません。写真の再撮影が必要になるケースもあるため、申込み直前ではなく余裕をもって準備しておくのが無難です。
- スマチケ利用端末が条件を満たすか:当日はスマホ提示が前提になります。アプリのインストール、ログイン情報、電話番号認証の可否まで事前確認しておくと安心です。
- 別途ドリンク代の準備があるか:料金表記が「+D」なので、入場時または会場内でドリンク代が必要です。金額や支払い方法は当日案内で最終確認してください。
- 顔写真付き登録=本人確認ありと決めつけない:顔写真登録必須は確認できていますが、当日の確認方法までは未発表です。身分証を持参しておくと安全です。
チケット導線は、e+チケットページを基準にしつつ、出演者側の梟公式やLeetspeak monsters公式スケジュールも併読しておくと、料金や企画制作表記の確認がしやすいです。
座席(見え方のコツ)
梅田 LIVE SPACE ODYSSEYは、会場公式で200キャパと案内されているライブスペースです。ただし、本公演についてスタンディングか着席か、椅子使用の有無、整理番号順の細則、客席レイアウトは現時点で未発表です。したがって、ここでは確認できた事実と、ライブハウスとしての実用的な見え方のコツを分けて書きます。
まず事実として、会場は大規模ホールではなく、前方・中央・後方で体感差が出やすい中規模未満のライブスペースです。会場公式では新しい空間演出やLED演出への言及があり、背面や照明演出も含めて雰囲気を楽しむタイプの公演と相性が良さそうです。
見え方のコツは次の4点です。
- 前方狙いなら入場準備を最優先:スマチケ、身分証、ドリンク代の支払い準備が遅れると、入場列でロスが出やすいです。特にこの公演は同行者登録・顔写真登録があるため、スマホ操作でもたつかない準備が重要です。
- 中央やや後方は全体演出が見やすい:3マン公演では転換も含めて空気が変わるため、演者だけでなく照明や舞台全体を追いたい人は中央以降のほうが満足しやすいことがあります。
- 下手・上手の端は“推し寄り”で選ぶ:ライブハウスでは端でも視界が抜けることがあります。メンバーの立ち位置傾向を把握している人は、正面より端寄りを選ぶのも有効です。
- 後方は見えないと決めつけない:200キャパ級なら後方でも十分近いことが多いです。無理に前へ詰めるより、呼吸しやすさ・音のまとまり・転換時の動きやすさを重視したほうが結果的に快適な場合があります。
未確認事項としては、椅子あり/なし、段差の有無、最前管理、撮影指定エリア、女性エリアの有無などがあります。これらは確認でき次第追記とし、当日は会場スタッフの案内に必ず従ってください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式で確認できた事実として、住所は大阪府大阪市北区曽根崎2丁目1-12 国道ビル ラ・オカシオン B1F、営業時間表記は9:00-23:00、問い合わせ先は06-6940-4955です。会場は2025年9月グランドオープンの比較的新しいライブスペースです。
ただし、読者が一番知りたいロッカー、クローク、ドリンク代の支払い方法、再入場可否、会場内の撮影ルール、入場整列場所については、会場公式の抽出テキストだけでは十分に確認できませんでした。ここは作り話で埋めず、未発表として扱います。
そのうえで、当日までに確認すべき項目を整理すると次のようになります。
- ロッカー / クローク:会場内常設か、外部コインロッカー前提かを確認。荷物が多い人は梅田到着後すぐ預ける前提で動くと安全です。
- ドリンク代の支払い方法:この公演は「+D」表記あり。現金のみか、交通系ICやQR決済対応かは会場案内で最終確認してください。
- 再入場可否:未発表です。ライブハウスでは再入場不可運用も珍しくないため、入場前にトイレ・買い物・荷物整理を済ませるのが基本です。
- 整列開始時刻・整列場所:ビル地下会場は導線が狭い場合があるため、早すぎる現地待機は避け、公式案内が出たらそれに従うのが安全です。
- プレゼント・差し入れ:出演者別で可否が異なることがあるため、会場判断ではなく各出演者の最新案内を確認してください。
ライブハウス公演は「入ってから考える」と詰まりやすいので、スマホ画面、ドリンク代、身分証、荷物整理の4点を入口前で完了させておくとかなりスムーズです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場公式に掲載されている住所は、〒530-0057 大阪府大阪市北区曽根崎2丁目1-12 国道ビル ラ・オカシオン B1Fです。会場公式ページは住所と連絡先の掲載が中心のため、最寄り駅や徒歩分数は会場公式だけでは細かく確認しづらい状態です。
周辺イベントの会場案内では、地下鉄東梅田駅から徒歩約5分という案内が見られます。したがって、初見の人は「東梅田」方面を基準にルートを組むと動きやすい可能性がありますが、最終的には会場公式サイトや地図アプリで当日の出口を確認してください。
アクセス実務で意識しておきたいのは次の3点です。
- 梅田エリアは地下導線が複雑:大阪駅・梅田駅・東梅田駅・北新地駅方面からの到着は便利ですが、出口選びを間違えると徒歩数分で済まないことがあります。初見なら到着時刻に余裕を持つのが安全です。
- 開場30~45分前には近くまで到着しておく:この公演はスマチケ、同行者登録、顔写真登録という“入場前準備”が多いので、ギリギリ到着だと焦りやすいです。
- 終演後は一気に駅へ流れやすい:3マン公演は転換込みで終演時刻が読みづらく、退場が重なると梅田地下街・駅改札付近が混みやすいです。終演直後に急いで移動する予定がある人は、ルートを先に決めておきましょう。
参考導線としては、e+会場ページ、会場公式サイト、周辺イベントの会場案内が使えます。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 公式にセトリは発表されておらず、出演順や持ち時間も未発表です。したがって、以下はHOLLOWGRAMの直近セット傾向を主軸にした予想として読んでください。3マン公演なので、ワンマンの完全再現ではなく、濃い曲を絞ってくる可能性を前提にしています。
根拠
- 主催がHOLLOWGRAMであること。イベント名義も「HOLLOWGRAM presents 〖DEACON#2〗」で、HOLLOWGRAM中心に構成される可能性が高いです。
- 直近に確認できるHOLLOWGRAMの4本では、「Blanket」「Slow Ballad」が高頻度で入り、「Pleasance Liddell」「With you」「blind watchmaker」「Don’t cry for the knell」も複数回確認できます。
- 2025年秋に確認できるAURUM#4~AURUM#5帯のセットでは、前半に強めの導入、後半に情緒曲や代表曲を置く流れが見えます。3マンでもこの骨格は維持される可能性があります。
- 一方で、3マン公演のため、SE区切りを減らす、曲数を10~11曲前後に絞る、ワンマン向けの深い曲を入替候補に回す可能性もあります。
予想の根拠確認用リンク:HOLLOWGRAM公式ライブ情報 / 2025-10-05 setlist.fm / 2025-09-14 setlist.fm / 2025-09-22 setlist.fm / 2025-09-20 setlist.fm
この曲は本命
- Blanket
- Slow Ballad
- Pleasance Liddell
- With you
- blind watchmaker
- Don’t cry for the knell
- Kyoujin
- DID
この8曲は、直近確認分の重なり方と、3マンでの“外しにくさ”を考えると本命寄りです。特にBlanket / Slow Ballad / Pleasance Liddell / With youは予習優先度が高いです。
本命セット候補
以下は予想セット候補です。正式発表ではありません。
- _se_
- Blanket
- Slow Ballad
- DID
- Don’t cry for the knell
- _se_
- sentimental issues
- Kyoujin
- Pleasance Liddell
- With you
- blind watchmaker
3マンで尺が短めなら、AURUM期の骨格を残しつつ、情緒と代表曲を優先するこの並びは十分あり得ます。逆に、主催感を強めるなら中盤の1曲がより攻めた曲に差し替わる可能性があります。
入替候補
- Butterfly in her dreams
- The deluge
- adolescent
- Kalmia
- Flood of love
- kiss rain
- Mona Lisa
- Stand the devil’s like
このあたりは直近セットに出入りしている曲です。特にadolescent / Kalmia / Mona Lisaは、当日の空気感や尺次第で十分入れ替わり得ます。
この6曲だけ聴けばOK
- Blanket
- Slow Ballad
- Pleasance Liddell
- With you
- blind watchmaker
- Don’t cry for the knell
時間がない人は、まずこの6曲を優先しておくとHOLLOWGRAMパートの満足度を上げやすいです。
対バン2組の予習入口
ここはセトリ断定ではなく予習用です。出演順未発表のため、梟・Leetspeak monstersは公式ディスコグラフィーやMV公開曲を入口として押さえるのが現実的です。
梟 予習入口(公式ディスコグラフィー起点)
「梟の樹」 / 「人間じゃない」 / 「みんなのうた」 / 「月光」 / 「MOM!」 / 「Smells Like Human Diner」
Leetspeak monsters 予習入口(公式MV・近年作品起点)
「Smoke」 / 「Room 666」 / 「Mr.Halloween」 / 「Graveyard」 / 「Trick or Treat」 / 「Beltane」
過去のセトリ(予習用)
この公演そのものの過去セトリはまだ存在しないため、予習用としてHOLLOWGRAMの近い時期の実際のセットを掲載します。ここは予想の根拠でもあり、事前学習の軸になる部分です。
2025-10-05(日) HOLIDAY NEXT NAGOYA / AURUM#5
- _se_
- Butterfly in her dreams
- The deluge
- Blanket
- Don’t cry for the knell
- _se_
- Kyoujin
- Slow Ballad
- _se_
- Pleasance Liddell
- With you
- blind watchmaker
出典:setlist.fm(HOLIDAY NEXT NAGOYA公演)
2025-09-22(月) Shibuya REX / AURUM#4
- _se_
- Blanket
- Slow Ballad
- DID
- Kalmia
- _se_
- sentimental issues
- Stand the devil’s like
- Pleasance Liddell
- With you
- Kyoujin
2025-09-20(土) Serbian Night / AURUM#4
- _se_
- adolescent
- Slow Ballad
- Kalmia
- Flood of love
- _se_
- Blanket
- kiss rain
- Don’t cry for the knell
- With you
- blind watchmaker
出典:setlist.fm(Serbian Night公演)
2025-09-14(日) Hearts, Kawaguchi / AURUM#4
- _se_
- Don’t cry for the knell
- Mona Lisa
- DID
- blind watchmaker
- _se_
- adolescent
- Blanket
- sentimental issues
- Pleasance Liddell
- Slow Ballad
出典:setlist.fm(Hearts, Kawaguchi公演)
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、この2026/4/12(日)梅田 LIVE SPACE ODYSSEY公演専用の物販時間・先行販売・販売場所・決済方法は確認できませんでした。ここは無理に埋めず、今回公演の正式発表待ちです。
ただし、3マン公演で読者が実際に困りやすいのは次の点です。
- 物販が開場前先行なのか、開場後なのか
- 物販が各バンド別卓なのか、会場側で一括なのか
- 支払いが現金のみか、キャッシュレス対応か
- チェキ・撮影会・特典会など、ライブ本編以外の導線があるか
この手の情報は、会場公式よりも出演者公式サイト / 公式X / 公式Instagramに直前で出ることが多いです。したがって、当日までに最低限チェックしたい導線は、HOLLOWGRAM公式サイト、梟公式サイト、Leetspeak monsters公式サイトです。
正式発表が出るまでの実務アドバイスとしては、現金を多めに持つ、エコバッグを持参する、終演後物販の可能性も考えて荷物を軽くする、この3点が有効です。
当日の動き方(タイムライン)
終演時刻は未発表ですが、開場17:00 / 開演17:30という事実に基づいて、当日の動き方を時系列で整理すると次のようになります。
- 15:00ごろ(開場約2時間前):出演者の最新SNSと会場案内を最終確認。物販・整列・注意事項の追記が出ていないか確認します。
- 16:00ごろ:梅田エリアに到着。地下導線に迷いやすい人はこの時点で会場付近まで来ておくと安心です。荷物が多い場合はこの段階で預け先を決めます。
- 16:15~16:30ごろ:スマチケ表示、e+アプリログイン、同行者との連絡、身分証の位置確認を済ませます。ここで顔写真登録の確認導線も見返しておくと安心です。
- 16:30~16:45ごろ:トイレ・飲み物・軽食を済ませます。再入場可否が未発表なので、入場前に必要行動を終えておく前提で動くのが安全です。
- 16:45~17:00ごろ:整列場所の案内があれば従って待機。ビル周辺で広がりすぎず、スタッフ案内優先で動きましょう。
- 17:00以降:入場。ドリンク代支払い、フロア位置取り、物販確認がある場合はここで判断します。最前狙いでなければ、慌てず見やすさと動きやすさのバランスを取るのがおすすめです。
- 17:20ごろまで:イヤープラグ、スマホの低電力設定、終演後ルートの確認など、開演前の最終準備を完了。
- 開演後:出演順は未発表なので、最初から集中して入るのが無難です。転換中にスマホを見続けると位置を失いやすいので注意してください。
- 終演後:梅田・東梅田方面は混雑しやすいため、急ぎでないなら人波が落ち着くまで少し待つのも有効です。終演後物販や告知がある可能性も考えて、即離脱か残るかを事前に決めておくと動きやすいです。
持ち物チェックリスト
この公演向けの持ち物は、一般的なライブハウス準備に加えて、スマチケ・同行者登録・顔写真登録対応を前提に考えるのがポイントです。
必携
- スマチケ表示用スマートフォン
- e+アプリが正常に動く状態
- 身分証明書
- ドリンク代用の現金
- チケット申込み名義と連絡の取れる情報
- モバイルバッテリー
あると便利
- 小さめの飲み物(入場前用)
- イヤープラグ
- タオル
- 薄手の上着
- 荷物整理用のサブバッグ
- 汗拭きシート
季節・会場次第
- 折りたたみ傘
- 双眼鏡(後方で表情重視なら)
- マスク
- 替えのTシャツ
- 整髪直し用品
特にこの公演では、スマホの充電不足と身分証の未携帯がダメージ大です。ここだけは軽視しないでください。
FAQ
Q1. スマチケだけで入れますか?
A. e+ページではスマチケ受取可能と案内されています。ただし、顔写真登録必須の受付なので、念のため身分証も持参しておくのが安全です。
Q2. 紙チケットは使えますか?
A. この公演ページで明確に確認できたのはスマチケ対応です。紙チケット可否は現時点で未発表として扱うのが安全です。
Q3. 同行者登録は必要ですか?
A. 必要です。 e+ページに「お申込み前に同行者の事前登録が必要」とあります。同行者側もe+会員登録が必要です。
Q4. 顔写真登録は必要ですか?
A. 必要です。 申込み前に顔写真登録を済ませる必要があります。申込み途中ではできない点に注意してください。
Q5. 本人確認はありますか?
A. 顔写真事前登録必須までは確認できていますが、当日の本人確認方法そのものは公式発表待ちです。安全策として身分証持参をおすすめします。
Q6. 再入場できますか?
A. 現時点で未発表です。再入場不可運用の可能性も考え、入場前にトイレや買い物を済ませておくのが無難です。
Q7. 写真や動画の撮影はできますか?
A. 当該公演については未発表です。会場アナウンス・出演者案内を最優先してください。
Q8. ロッカーやクロークはありますか?
A. 会場公式の抽出範囲では明確に確認できませんでした。会場公式で最終確認してください。荷物が多い人は梅田周辺の外部ロッカー利用前提で考えておくと安全です。
Q9. 開演に遅れた場合でも入れますか?
A. 遅刻入場の可否や再整列の扱いは公式発表待ちです。ライブハウスでは案内に従えば入れることもありますが、位置取りや観やすさは大きく変わるので、できるだけ開場前後の到着をおすすめします。
Q10. 終演は何時ごろですか?
A. 未発表です。3マン公演のため一定時間は見込まれますが、出演順・転換・アンコール有無で変わります。終電や遠征移動がある人は余裕を持った計画が安全です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
HOLLOWGRAM presents 〖DEACON#2〗(2026/4/12 梅田 LIVE SPACE ODYSSEY)の本日の確定セトリを、確認できた順に速報で更新します。
※まずは目撃情報ベースで反映し、その後に複数ソースを照合して曲順を確定します。誤りの可能性がある段階では「速報」「暫定」と明記します。
速報反映文テンプレ
終演後、会場参加者の報告・SNS投稿・公開レポなどをもとに、HOLLOWGRAM presents 〖DEACON#2〗大阪公演のセトリ速報を更新しています。現時点では暫定情報を含むため、曲順・表記ゆれは確認でき次第修正します。
確認フロー
- 目撃情報を時系列で収集する
- 複数ソースで同一曲順を照合する
- 表記ゆれを統一する
- 確度が高いものから「確定」に切り替える
- 翌日以降に公式発表や信頼できるレポが出たら再精査する
翌日以降の追記方針
当日夜は速報性を優先し、翌日以降に出演順、各バンドの演奏曲、MC要点、物販や当日運用の実態などを整理して追記します。誤差が出やすい転換順やSE扱いは、複数ソース確認後に確定化します。
情報提供のお願い
参加された方で、曲順や演奏曲に誤差・補足がある場合は、確認できた範囲で共有いただけると助かります。単独の記憶だけで断定せず、複数証言が揃った段階で本文へ反映します。
この記事の要点(3行)
この大阪公演は、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が最重要です。
セトリ予習はHOLLOWGRAM中心に進め、Blanket、Slow Ballad、Pleasance Liddell周辺を優先すると効率的です。
物販・再入場・撮影・終演時刻は未発表のため、当日まで一次情報確認を続けるのが安全です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に