イェソン名古屋セトリ予想2026/5/9
情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり
最終更新:2026-04-03(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- SUPER JUNIOR-YESUNGの名古屋公演は、2026/5/9(土)にNiterra日本特殊陶業市民会館フォレストホールで開催予定です。
- e+掲載の同一公演情報では、開場16:30 / 開演17:30。まずは時間と会場をここで固定して把握しておけば、別日程との取り違えを防げます。
- e+ページではスマチケ受取り可・同行者事前登録必要・顔写真事前登録必要と明記されています。ここは当日トラブルになりやすい最重要ポイントです。
- 一方で公式サイトの先行案内ではAnyPASSでの受取・分配案内も出ています。購入経路によって受取方法の案内が異なる可能性があるため、購入元の注意事項を必ず確認してください。
- e+掲載の抽選プレオーダーは終了済みですが、公式サイトでは2026/4/4(土)10:00から一般発売(先着)を告知しています。
- ただし公式告知では愛知公演の一般発売はmu-mo TICKETのみと案内されています。e+の同一公演ページがあるため混乱しやすく、販売窓口の確認は必須です。
- セトリは、2025年のソロ公演で頻出した「Beautiful Night」「Between」「Like Us」「It Has To Be You」あたりが軸になる可能性が高い一方、同名アルバムの新曲先行披露が入る可能性もあります。
- 会場は金山駅から近く、地下鉄6番出口なら徒歩3分クラス。ただし終演後は金山駅周辺が混みやすいため、退場後の動線まで先にイメージしておくと楽です。
一次情報リンク:e+チケットページ(同一公演) / SUPER JUNIOR JAPAN公式告知(一般発売) / 会場公式イベントカレンダー / 会場公式アクセス
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この名古屋公演そのものについて、現時点で公式が細かい演出方針や章立てを詳述したページは確認できていません。したがって、ここで断定できるのはツアータイトルが「SUPER JUNIOR-YESUNG LIVE TOUR 『咲き誇る時を待つのは』」であること、そしてYESUNGの約3年ぶりとなるツアーとして告知されていることまでです。
ただし、2026年4月1日の公式発表では、同名のJAPAN 2nd FULL ALBUM『咲き誇る時を待つのは』が日本ソロデビュー10周年を飾る作品であり、「四季」をテーマにした全10曲収録と案内されています。公演名とアルバム名が一致している以上、この名古屋公演でも、季節感や時間の流れ、そして日本ソロ活動の節目を意識した構成になる可能性は高いです。
ただし注意したいのは、名古屋公演は5月9日、アルバム発売日は5月27日であることです。つまり名古屋はアルバム発売前の公演にあたります。よって、アルバム全曲を丸ごと披露するタイプの公演と断定するのは危険で、現実的には既存の代表曲を中心にしつつ、一部新曲を先行披露するかどうかが見どころと考えるのが安全です。
読者目線では、次の3点を押さえておくと予習しやすいです。
- YESUNGソロの定番バラード・ミドルテンポ曲が軸になるか
- 2025年公演で増えた「Beautiful Night」以降の流れを引き継ぐか
- 同名アルバム収録曲から、タイトル曲や季節モチーフの新曲が先行披露されるか
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/5/9(土)
- 会場:Niterra日本特殊陶業市民会館フォレストホール
- 開場 / 開演:16:30 / 17:30
- チケット料金:全席指定 14,800円(税込)
- e+掲載ルール:スマチケ受取り可能
- e+掲載ルール:同行者事前登録が必要
- e+掲載ルール:顔写真事前登録が必要
- 公式告知ルール:録音・録画機材(携帯電話)使用禁止
- 公式告知ルール:3歳以上有料、3歳未満入場不可
- 公式告知ルール:営利目的の転売禁止
- 公式先行案内では、AnyPASS対応スマートフォンでの受取・同行者への分配案内あり。購入経路ごとの受取方法確認が必須
- 一般発売(先着):2026/4/4(土)10:00開始予定
- 販売窓口注意:公式告知では愛知公演はmu-mo TICKETのみでの販売と案内
- 再入場:この同一公演について公式発表は未確認。確認でき次第追記
- 本人確認:同一公演として一律の本人確認実施表記は未確認。ただし公式先行案内では、未成年同行者でスマホ非所持の場合に身分証提示条件の記載あり
特に大事なのは、「顔写真登録・同行者登録・電子チケット受取方法」の3点です。ここを開演直前に確認すると詰みやすいので、チケット確保後ではなく申し込み前に整理しておくのが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
この同一公演のe+ページでは、名古屋公演について抽選プレオーダー受付(2026/3/6(金)15:00~2026/3/15(日)23:59)が掲載されており、現在は終了表示です。さらにe+の公演一覧ページでも、愛知公演は「受付は全て終了しました」と出ています。
ただし、ここで終わりではありません。公式サイトの2026年4月1日告知では、2026/4/4(土)10:00から一般発売(先着)を開始すると発表されています。しかも同告知では、愛知公演・東京公演はmu-mo TICKETのみでの販売と書かれているため、e+ページを見て「一般発売もe+で続く」と思い込まない方が安全です。
整理すると、現時点では次の見方が最も実務的です。
- e+の同一公演ページ:プレオーダー履歴・公演条件確認用として有用
- 公式サイト:一般発売開始日時と販売窓口確認用として必読
- 愛知公演の購入判断:mu-mo TICKET導線を優先確認
料金はAichi同一公演ベースで全席指定14,800円(税込)。公式サイトのツアー共通表記では「注釈付き指定席」もありますが、これは東京公演のみの扱いと書かれているため、名古屋公演の記事では混ぜずに見ておくのが安全です。
申し込み前に確認すべき点は次の通りです。
- どの販売窓口で買うのか:e+の案内確認だけで終わらず、一般発売はmu-mo TICKETの条件も必ず読む
- チケット受取方法:e+掲載ではスマチケ、公式先行案内ではAnyPASS。購入元に対応した受取方法を確認
- 同行者の準備:同行者事前登録・顔写真登録・分配の要否を先に確認
- 端末条件:電子チケット表示に使うスマホの電話番号変更予定がないか確認
- キャンセル不可:公式では購入後のキャンセル・変更・払戻し不可と案内
なお、名古屋公演はホール公演なので、立見前提のライブハウスと比べて見やすさは安定しやすい一方、「席の良し悪しを後から電子チケット条件で調整する」のは難しいです。席種よりも、まず確実に入場条件を満たすことを優先してください。
座席(見え方のコツ)
会場公式のフォレストホール案内では、ホールは2,291席・車椅子席5席。座席表を見ると、1階席が広く、2階・3階・4階と上層バルコニーが重なる典型的な大ホール構造です。名古屋公演の具体的なステージプランは未発表なので、ここでは会場公式図面ベースの実用的な見え方のコツに絞って整理します。
- 1階中央ブロック:全体を素直に見やすいポジション。ダンス・照明・映像のバランスを取りやすいのはやはり中央寄りです。
- 1階前方サイド:距離感は近くても角度が付きやすいです。メインスクリーンや奥側演出は見切れる可能性があるので、双眼鏡よりも肉眼+全体視野を意識した方が楽しみやすいことがあります。
- 1階後方:距離は出ますが、ホール公演は段差の恩恵があり、アリーナより“前の人の頭で完全に終わる”リスクは低めです。表情重視なら軽めの双眼鏡があると安心です。
- 2階前列:ステージ全体を見渡しやすく、演出理解の満足度は高め。センター寄りなら照明やスクリーンの見やすさも期待できます。
- 3階・4階:俯瞰で全体を見やすい反面、表情追いには不向き。YESUNGの歌唱をじっくり浴びたい人は、音響重視で落ち着いて楽しむ前提の準備が向いています。
- 車椅子席:会場公式座席表では1階18・19列付近に車椅子席表示があります。必要な方は、当日ではなく事前に主催・会場へ相談しておく方が安全です。
この会場は“近さ一点突破”よりも、どこで全体を取り、どこで表情を追うかの考え方が大事です。YESUNGはバラードも多く、ステージ全景と歌の空気感が噛み合うタイプのソロ公演になりやすいため、極端な前方偏重で考えすぎない方が満足度は上がりやすいです。
未発表なのは、花道・センターステージ・撮影用カメラ位置・機材開放席の有無です。ここは公式発表待ち。ステージ構成で体感は大きく変わるため、座席発券後に会場図と照らし合わせて再チェックしてください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式FAQでは、ホール客席内は原則飲食禁止、全館禁煙と案内されています。ホール公演では「開演前に軽く飲む」「席で食べながら待つ」感覚の人もいますが、この会場では客席内飲食前提で動かない方が安全です。
また、会場公式のフロアマップにはコインロッカー(リターン式)の表示があります。ただし、利用可能数や当日の運用、イベントごとのクローク有無は主催判断が入る場合があるため、「ロッカーがあるから現地で何とかなる」と決め打ちしない方が無難です。大きな荷物は金山駅周辺も含めて早めに処理しておくと入場が楽です。
フォレストホール全体図にはクローク・救護室・授乳室の表記もありますが、これらが来場者向けにどう運用されるかは公演ごとに異なります。特にクロークは「施設図にある」ことと「その日の公演で実施される」ことがイコールではないため、ここは断定しません。
支払いについては、会場公式FAQで施設窓口等の支払いにクレジットカード・電子マネー・QRコード決済が使えると案内がありますが、これは公演物販の決済方法を保証する情報ではありません。物販決済は主催の別案内が必要です。
同一公演について未発表・未確認なのは次の点です。
- 再入場の可否
- 公演独自の荷物預かり運用
- 物販の現金以外対応
- プレゼント受付の有無
- 入場時の本人確認の実施範囲
当日までに読者が最終確認すべきポイントは次の4つです。
- ロッカーが埋まった場合の代替手段(金山駅側を使うか)
- 再入場がない前提で、飲食・トイレ・受取作業を入場前に終えるか
- 物販支払い方法が主催から出るか
- 同行者分配・顔写真登録・アプリログインが入場列に並ぶ前に完了しているか
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は愛知県名古屋市中区金山一丁目5番1号。最寄りは金山駅です。アクセスはかなり良く、遠征勢でも動きやすい会場です。
- JR:東海道本線・中央本線「金山駅」下車、北へ徒歩5分
- 名鉄:名鉄名古屋本線「金山駅」下車、北へ徒歩5分
- 地下鉄:名城線「金山駅」6番出口より北へ徒歩3分(地下連絡通路あり)
- 市バス:「金山」下車、北へ徒歩3分
ライブ当日の動きやすさで言うと、地下鉄6番出口ルートはかなり使いやすいです。雨天や暑さ対策の意味でも地下連絡通路を把握しておくと安心です。
車利用の場合は、会場公式アクセスページに音楽プラザ駐車場(69台、30分200円、入庫20:30まで/出庫21:30まで)、市営古沢公園駐車場(240台、22:00閉門)の案内があります。ただし、ホール公演日は読みにくく、終演時間次第では余裕が薄くなるので、車移動はやや注意が必要です。
終演後は金山駅方面への人の流れがまとまりやすいため、以下の意識が役立ちます。
- 終演直後に駅へ一直線ではなく、トイレや身支度をワンテンポずらす
- ICカード残高を事前に整えて改札前滞留を避ける
- 名鉄・JR・地下鉄のどれで帰るかを先に決めておく
- 遠征勢は終演前後の飲食店混雑も見込んで、予約の有無を早めに判断する
参考リンク:会場公式アクセス / 会場公式イベントカレンダー
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここから先は予想です。 同一公演の確定セトリではありません。YESUNGの近年ソロ公演、同名ツアーの公式情報、過去の日本公演傾向をもとに組み立てています。
根拠
- 根拠1:2025年1月のYES24 Live Hall公演では、「Small Things」「Between」「Like Us (Sensory Flows)」「Scented Things」「A Letter in The Wind」「It Has To Be You」「Like Us」「4 Seasons」「Floral Sense」「Silhouette」「Slide Away」などが並び、YESUNGソロの近年主軸がはっきり見えています。
- 根拠2:2025年4月のYonsei University Main Auditorium公演では、「Beautiful Night」始動型の流れに変化しつつ、「Between」「Like Us」「It Has To Be You」などの核は維持。さらに「Paper Umbrella」「Spring In Me」「We」「All But You」など、歌を聴かせる構成が強まっています。
- 根拠3:2023年の日本公演(名古屋・大阪)でも、「It Has To Be You」「4 Seasons」「Small Things」「Like Us」周辺は日本公演との相性がよく、日韓両方の流れを跨いで残る曲が見えます。
- 根拠4:今回ツアーは同名アルバム『咲き誇る時を待つのは』と連動。しかもアルバムは「四季」テーマ。ただし名古屋公演は発売前なので、新曲は入るとしても“少数先行披露”の可能性として見るのが安全です。
予想根拠リンク:同名アルバム公式発表 / 2025/1/18 setlist.fm / 2025/4/19 setlist.fm / 2023/12/2 名古屋 setlist.fm
この8曲だけ聴けばOK
- Beautiful Night
- Between
- Like Us (Sensory Flows)
- A Letter in The Wind
- It Has To Be You
- 4 Seasons
- Floral Sense
- Slide Away
この曲は本命
- Beautiful Night:2025年春公演の入口として強い曲。ツアータイトルとの親和性も高いです。
- Between:近年セットでの残り方がかなり強い1曲。
- Like Us (Sensory Flows):中盤の空気を作る定番候補。
- A Letter in The Wind:YESUNGらしい歌心を見せる代表格。
- It Has To Be You:日本・韓国どちらの文脈でも外しにくい本命曲。
- 4 Seasons:今回の“季節感”と結びつけやすく、予習効率も高いです。
- Floral Sense:ソロ構成での見せ場候補として強いです。
- Slide Away:近年終盤・アンコール帯に置きやすい曲。
本命セット候補
以下は予想としての曲順候補です。確定セトリではありません。
- Beautiful Night
- Between
- Like Us (Sensory Flows)
- A Letter in The Wind
- Paper Umbrella
- Like Us
- Spring In Me
- It Has To Be You
- 4 Seasons
- Floral Sense
- Pink Magic
- No More Love
- Fly
- Corazón Perdido (Lost Heart)
- It’s Complicated
- Slide Away
この並びは、2025年春型の「Beautiful Night」導入を軸にしつつ、YESUNGの定番バラードと近年曲を繋いだ形です。発売前の名古屋公演という事情から、アルバム全曲型よりも既存代表曲中心+一部更新の方が現実的と見ています。
入替候補
- Small Things:2025年1月型を採るなら開幕曲候補。もしこれが1曲目なら「Beautiful Night」型ではなく前半から柔らかく入る構成になります。
- Scented Things:2025年1月型・2023年日本公演型の両方で強い曲。中盤差し替え候補として有力です。
- Because I Love You ~Taisetsuna Kizuna~:2025年1月公演での残り方が強く、ファン向け満足度が高い候補。
- Tsuka no Ma no Koi:近年セットの並びに入ることがあり、温度感の切り替え要員としてあり得ます。
- Let Me Kiss:2025年1月型を引き継ぐ場合の差し込み候補。
- 咲き誇る時を待つのは:同名ツアー・同名アルバムのタイトル曲なので、先行初披露の可能性はあります。ただし名古屋時点では発売前のため、本命よりは入替候補扱いに留めます。
- Fireworks:2025年4月公演で入っており、新しい流れを残すなら候補です。
予想の見どころは、「Beautiful Night」型でくるのか、「Small Things」型でくるのか、そして同名アルバム新曲をどこまで先行で見せるのかの2点です。
過去のセトリ(予習用)
以下は予習用の過去セトリです。いずれも同一公演の確定セトリではなく、予想の参考資料です。なお、setlist.fmはユーザー投稿型サービスのため、後日修正が入る可能性があります。
2023-12-02(土) Century Hall / YESUNG SOLO CONCERT -Unfading Sense- in JAPAN
- Scented Things
- Fornever
- Silhouette
- No More Love
- Aishiterutte Ienai
- Floral Sense
- Boku wa Kawarazu Kimi e to Mukau
- HO
- It Has To Be You
- Ima Ai ni Yukimasu ~If You~
- 4 Seasons
- Find the Sunlight
- Bear Hug
- Corazón Perdido (Lost Heart)
- Small Things
- Slide Away
- Encore
- Together
- Like Us
- Pain is Beautiful
- I am
2023-12-05(火) Festival Hall / YESUNG SOLO CONCERT -Unfading Sense- in JAPAN
- Scented Things
- Fornever
- Silhouette
- No More Love
- Aishiterutte Ienai
- Floral Sense
- Boku wa Kawarazu Kimi e to Mukau
- HO
- It Has To Be You
- Ima Ai ni Yukimasu ~If You~
- 4 Seasons
- Find the Sunlight
- Bear Hug
- Corazón Perdido (Lost Heart)
- Small Things
- Slide Away
- Encore
- Together
- Like Us
- I am
2025-01-18(土) YES24 Live Hall / Yesung Solo Concert
- Small Things
- Between
- Like Us (Sensory Flows)
- Scented Things
- A Letter in The Wind
- It Has To Be You
- Like Us
- Because I Love You ~Taisetsuna Kizuna~
- Tsuka no Ma no Koi
- Let Me Kiss
- Beautiful Night
- Eat’s OK
- Pink Magic
- My Dear
- 4 Seasons
- There She Goes Again
- Curtain
- Floral Sense
- Parallel Lines
- Beautiful Paradox
- Fly
- Easy
- Bear Hug
- It’s Complicated
- Silhouette
- Slide Away
2025-04-19(土) Yonsei University Main Auditorium / Yesung Solo Concert
- Beautiful Night
- Between
- Like Us (Sensory Flows)
- A Letter in The Wind
- Paper Umbrella
- Like Us
- Spring In Me
- Beautiful
- Pink Magic
- We
- It Has To Be You
- All But You
- 4 Seasons
- Fireworks
- Curtain
- Floral Sense
- Parallel Lines
- Beautiful Paradox
- Fly
- No More Love
- Your Echo
- Corazón Perdido (Lost Heart)
- Encore
- It’s Complicated
- Slide Away
物販情報(判明している範囲で)
この2026/5/9(土) 名古屋公演単体の公式グッズ販売情報は、現時点で未発表です。販売時間、先行販売有無、会場受取、購入制限、決済方法などは公式発表待ちとなります。
ただし、同じ2026年4月1日付の公式発表では、このツアーに紐づく関連情報としてタワーレコード限定のMeet&Greetおよびオフライン特典会が告知されています。これは“物販”というよりアルバム予約連動の特典施策なので、混同しないようにしてください。
- Meet&Greet:大阪・愛知会場対象で、通常盤予約者向けの応募施策あり
- 予約開始:2026/4/6(月)10:00〜
- 愛知対象期間(店舗):2026/4/22(水)閉店時まで
- オフライン特典会(大阪・愛知対象):2026/4/26(日)閉店時まで
つまり、名古屋公演周辺では「当日物販」だけでなく、ツアー連動特典の申込締切も動きます。読者が確認すべきなのは次の3点です。
- 公演グッズ販売が別途出るか
- 会場でのCD予約施策があるのか、事前予約型なのか
- 決済方法が現金のみなのか、カード・QR対応なのか
参考リンク:Meet&Greet公式告知 / オフライン特典会公式告知
当日の動き方(タイムライン)
- 14:30ごろ(開場2時間前):金山駅到着目安。遠征勢は駅ロッカー・周辺カフェ・帰路確認をここで済ませると後が楽です。
- 15:00ごろ:チケット表示端末、アプリログイン、顔写真登録、同行者分配状況を最終確認。ここを現地で初確認しないのが重要です。
- 15:30〜16:00:物販や会場周辺の導線確認。公式物販未発表なら、無理に早入りせずアクセス下見に回すのも有効です。
- 16:00ごろ:トイレ・飲み物・軽食をここで調整。客席内は原則飲食禁止なので、食事は入場前に終える意識が安全です。
- 16:15ごろ:入場列へ。同行者がいる場合は、全員のチケット受取状況をここで再確認。
- 16:30:開場。入場後は座席位置確認、コートや荷物整理、双眼鏡のピント合わせを先に済ませます。
- 17:00ごろ:開演前の最終準備。スマホは機内モードや節電設定を見直し、録音・録画系の誤操作を避けます。
- 17:30:開演。
- 終演直後:規制退場や駅導線の混雑を想定。急いで動くより、少し波をずらした方が結果的にスムーズなことがあります。
- 退場後:金山駅での乗換確認。名鉄・JR・地下鉄のどこへ向かうか先に決めておくと迷いにくいです。
持ち物チェックリスト
必携
- チケット表示用スマートフォン
- スマホ充電用モバイルバッテリー
- 本人確認書類(念のため)
- 決済用の現金・カード
- 同行者連絡用の通信手段
- ICカード・交通系アプリ
あると便利
- 双眼鏡
- 小さめの折りたたみバッグ
- のど飴・飲み物
- ハンカチ・ティッシュ
- 耳栓(音量に敏感な人向け)
- 座席メモ用の小さなメモ・スマホメモ
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 雨具
- 大きい荷物を避けるためのサブバッグ
- 会場周辺で待機する場合の飲み物
この公演で特に優先度が高いのは、スマホ・バッテリー・本人確認書類・同行者との連絡手段です。顔写真登録や電子チケット条件が絡む公演は、紙チケット感覚で行くと詰まりやすいです。
FAQ
Q1. この公演は電子チケットですか?
A. e+ページではスマチケ受取り可能と案内されています。一方で公式先行案内ではAnyPASSの説明もあるため、購入元ごとの受取方法を必ず確認してください。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
A. はい。e+ページではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。
Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?
A. はい。e+ページではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と記載があります。後回しにせず早めに済ませるのが安全です。
Q4. 本人確認はありますか?
A. この同一公演として一律の厳格な本人確認実施表記は現時点で未確認です。ただし、公式先行案内には未成年同行者で対応スマホを持たない場合の身分証条件があるため、本人確認書類の携行推奨です。
Q5. 写真や動画は撮れますか?
A. 公式告知では録音・録画機材(携帯電話)使用禁止です。撮影可の明示がない限り、撮らない前提で動くのが安全です。
Q6. 再入場できますか?
A. 同一公演の再入場可否は未発表です。できない前提で、飲食・トイレ・荷物整理は入場前に済ませるのがおすすめです。
Q7. 客席で飲食できますか?
A. 会場公式FAQではホール客席内は原則飲食禁止です。開場前に済ませておく方が無難です。
Q8. ロッカーはありますか?
A. 会場公式フロアマップにはコインロッカー(リターン式)の表示があります。ただし空き状況や当日運用は未確定なので、大きな荷物は駅側も含めて事前対策がおすすめです。
Q9. 車で行けますか?
A. 可能ですが、駐車台数と出庫時間に注意が必要です。会場公式では音楽プラザ駐車場69台、市営古沢公園駐車場240台の案内があります。終演後の時間も見て判断してください。
Q10. 遅刻したら入れますか?
A. 一般的には途中入場案内が行われることが多いですが、この公演独自ルールは未発表です。電子チケットや同行者分配に時間がかかる可能性もあるので、遅刻前提では動かない方が安全です。
Q11. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式の終演時刻発表は未確認です。YESUNGソロ公演の過去実績を見ると一定の長さは期待できますが、今回は未発表として見ておき、帰路は余裕を持って組んでください。
Q12. プレゼントや差し入れは渡せますか?
A. この同一公演について受付有無の公式発表は未確認です。主催案内が出るまでは、持参前提で考えない方が安全です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下は終演後に最速で差し替える速報欄です。目撃情報ベースの初報は誤差が出やすいため、複数ソース確認後に確定版へ更新してください。
SUPER JUNIOR-YESUNG 2026/5/9(土) Niterra日本特殊陶業市民会館フォレストホール セトリ速報
- 曲名
- 曲名
- 曲名
- 曲名
- 曲名
- 曲名
- 曲名
- 曲名
- 曲名
- 曲名
速報反映文テンプレ
2026/5/9(土)開催のSUPER JUNIOR-YESUNG 名古屋公演について、終演後に確認できた楽曲順を速報で反映しました。初報段階では表記ゆれや抜けが出る可能性があるため、公式SNS、来場者レポ、複数投稿の一致を確認しながら随時精査しています。
確認手順テンプレ
- 目撃情報を複数件収集する
- 曲順一致率の高い投稿を優先する
- アンコール前後・MC明けの抜けを重点確認する
- setlist.fm等の更新も参照しつつ、断定は複数一致後に行う
- 確定版に差し替えたら、予想セクションとの違いも追記する
翌日以降の追記方針テンプレ
翌日以降は、MC要点、演出の特徴、物販運用、入場導線、電子チケットの詰まりやすかった点、終演時間の実測など、来場者が次会場で使える実務情報を追記します。
情報提供のお願いテンプレ
ご来場された方で、曲順・終演時間・物販開始時刻・入場時の注意点などの補足があれば、確認できた範囲で共有いただけると助かります。複数情報を照合のうえ記事へ反映します。
この記事の要点(3行)
名古屋公演は、e+掲載情報ではスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が大きな注意点です。
チケット販売はe+の終了表示だけで判断せず、公式サイトの一般発売・販売窓口案内まで必ず追ってください。
セトリは近年の定番曲が軸になりつつ、同名アルバム新曲の先行披露が入るかどうかが最大の見どころです。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に