peridots 固有種vol.3 セトリ予想 西永福JAM
情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には未発表事項・予想を含みます。
最終更新:2026-03-22(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 2026/3/29(日)、西永福JAM (東京都)で開催されるperidots × NISHIEIFUKU JAM presents「固有種」vol.3の公演です。
- 開場18:30、開演19:15。出演はperidots / NakamuraEmiです。
- e+では先着 一般発売が案内されており、受付期間は2026/2/25(水)10:00~2026/3/28(土)18:00です。
- スマチケ対応に加え、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要な公演として表示されています。
- 会場の西永福JAMは駅近のライブハウス。ロッカーは会場案内上「なし」、荷物はクローク利用を前提に考えておくと安全です。
- 今回の「固有種」はperidotsとライブハウスの共同2マン企画。過去のvol.1・vol.2では、peridots本編に加えて共演者とのセッション要素もあり、今回もアンコールやコラボ演出に注目したい公演です。
- セトリ予想は、直近のperidots公式掲載セットリストと「固有種」シリーズの流れを根拠に、バンド曲中心の濃い内容を本命に組み立てています。
一次情報:e+チケットページ(一次情報) / peridots公式告知 / 西永福JAM公演ページ / 西永福JAM会場案内
目次
この記事では、e+チケットページを基準に、peridots公式・会場公式で補強しながら、同一公演の情報だけを整理しています。未発表事項は未発表のまま残し、当日困りやすいポイントを実用ベースで厚めにまとめました。
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
公式告知では、この公演はperidotsが様々なライブハウスと主催する2マンライブ企画「固有種」の第三弾と案内されています。今回のタッグ相手は西永福JAM、ゲストはNakamuraEmiです。
つまり、単なるブッキングイベントではなく、peridots主導の企画性がある2マンとして見るのが自然です。公演タイトルにシリーズ名が付いているため、いつもの対バン以上に「組み合わせの妙」「選曲の文脈」「アンコールでの交差」が見どころになりやすいタイプと考えられます。
また、NakamuraEmi側の告知では「この日は2人編成」という案内が確認できるため、通常編成そのままではなく、この日の会場サイズや企画趣旨に寄せたステージになる可能性があります。peridots側も、シリーズ前2公演の流れを見ると、濃いバンドセットの中にコラボ感のある終盤を差し込む構成が相性よさそうです。
公式の明確な長文コンセプト説明までは出ていませんが、読者として押さえておきたい観点は次の3つです。第一に、「固有種」シリーズの文脈。第二に、西永福JAMという近距離ライブハウスでの濃密さ。第三に、peridots×NakamuraEmiという異なる個性の交差です。セットリスト予想も、この3点を軸に考えると精度が上がります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:peridots × NISHIEIFUKU JAM presents「固有種」vol.3
- 日程:2026/3/29(日)
- 会場:西永福JAM (東京都)
- 開場 / 開演:18:30 / 19:15
- 出演:peridots / NakamuraEmi
- 料金:先行¥5,500 / 一般¥6,000 / 当日¥6,500 + 各1DRINK¥700
- スマチケ受取可能
- 同行者事前登録が必要
- 顔写真事前登録が必要
- 入場順は会場ページ上、①e+先行整理番号順 ②e+一般整理番号順、整列開始はOPENの10分前と案内
ここで特に重要なのは、電子チケット対応公演だが、単にスマホを持っていけばよいだけではないという点です。e+ページでは同行者事前登録と顔写真事前登録が必須表示になっているため、申込後ではなく申込前の段階で条件を確認しておくのが安全です。
一方で、本人確認の実施方法、撮影可否、再入場、プレゼント可否、公式リセール・公式トレードの有無は、この公演個別の明記を確認できていません。ここは勝手に補わず、公式発表待ちとして扱うべき部分です。
また、西永福JAMの会場案内では一般的な来場注意として、近隣迷惑行為の禁止、会場内での指示順守、貴重品自己管理などが案内されています。公演個別の注意事項が追加される可能性もあるので、前日・当日は会場側の案内も見ておくと安心です。
チケット情報(買い方・注意点)
e+ページで現在確認できる販売は先着 一般発売です。受付期間は2026/2/25(水)10:00~2026/3/28(土)18:00。ステータス表示は受付中です。過去受付として、抽選 プレオーダー受付が2026/2/8(日)10:00~2026/2/15(日)23:59で実施済みです。
料金面は、peridots公式と会場公演ページで先行¥5,500 / 一般¥6,000 / 当日¥6,500 + 各1DRINK¥700がそろって確認できます。ライブハウス公演なので、チケット代とは別にドリンク代が必要になる前提で予算を組んでおくと当日慌てません。
申込み前に確認しておきたい点は次の通りです。
- スマチケ受取で問題なく入場できる端末か。アプリ更新・電池残量・通信環境も含めて確認。
- 同行者事前登録が必要なため、連番で行く場合は相手の情報を直前に集める運用だと詰まりやすいこと。
- 顔写真事前登録が必要表示のため、本人分・同行者分ともに登録条件を早めに確認する必要があること。
- 整理番号順入場が想定されるため、遅刻すると前方有利を失いやすいこと。
- 会場はロッカーなし案内のため、大荷物前提の来場は不利になりやすいこと。
なお、席種についてはこの公演ページ上で明確な表記を確認できていません。会場特性からライブハウス形式が想定されますが、座席形態を断定せず、最終案内を確認してください。
座席(見え方のコツ)
この章では、確認できた事実とライブハウス一般論を分けて整理します。確認できている事実として、西永福JAMはe+会場情報でキャパシティ250人、会場案内では駅近の地下会場です。大規模ホールではなく、近距離で熱量を受け取りやすいタイプの箱と考えてよいでしょう。
一方で、今回公演のスタンディングか着席か、椅子ありか、自由席か、前方エリア分けがあるかまでは個別明記が見当たりません。したがって以下は、あくまで西永福JAM規模のライブハウス公演でありがちな見え方のコツとして読んでください。
- 前方で見たい人は、整理番号が重要です。会場ページではe+整理番号順入場が示されているため、前方希望なら整列開始タイミングを逃さないのが基本です。
- 音のバランス重視なら、最前付近よりも少し後ろの中央寄りが取りやすいことがあります。peridotsのようにアンサンブルを聴き込みたい場合は特に有効です。
- 背が低い人や視界優先の人は、無理に中央前方へ突っ込むより、左右の抜けや段差の有無を現地で見て判断した方が快適なことがあります。
- NakamuraEmiの言葉や歌詞の届け方、peridotsのバンドダイナミクスの両方をしっかり浴びたいなら、音圧と視界のバランスが取れる位置を意識すると満足度が上がりやすいです。
今回の公演は2マン企画で、片方だけ見れば終わりではありません。前半で立ち位置を決めすぎて後半に疲れるより、終盤のアンコールやセッションまで見切る前提で体力配分も考えておくと失敗しにくいです。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
まず確認できた事実として、西永福JAMの会場案内には入場時ドリンク代別途¥600、クローク1袋¥500、コインロッカーなしとあります。今回公演ページではドリンク代が¥700表記なので、この公演は公演ページ側の¥700を優先して考えるのが安全です。
ロッカーがない点は見落としやすいですが重要です。仕事帰り・遠征・雨の日は荷物が増えやすいため、会場クロークを使うか、駅ロッカーを先に押さえるかを早めに決めておくとスムーズです。特に終演後は駅側ロッカー回収が面倒になるので、開場前の段階で処理しておくのがおすすめです。
また、会場案内では次のような一般注意が出ています。
- 会場付近で騒がない
- 通行や近隣住民の迷惑になる行為をしない
- 係員の指示・注意事項に従う
- 貴重品は自己管理
- 未成年の飲酒・喫煙禁止
一方で、この公演個別に再入場可否、開演後の入場可否、撮影可否、プレゼント可否、精算方法までは確認できていません。ここは当日までに読者が確認すべきポイントとして、次の4点を押さえてください。
- 再入場が必要になりそうなら、事前に会場・主催案内を再確認する
- ドリンク代の支払い方法は現金想定で準備しておく
- 荷物はクローク前提で小さくまとめる
- 終演後に駅へ急ぐ人は、上着・荷物・スマホをすぐ持てる状態で入場する
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
西永福JAMの住所は東京都杉並区永福3-34-14 B1。会場案内では京王井の頭線「西永福駅」南口から徒歩30秒レベルの近さが案内されています。e+会場ページでも「京王井の頭線『西永福駅』から徒歩」とされています。
駅から近いのは大きなメリットですが、そのぶん開場直前に駅前へ人が集中しやすいです。会場ページには整列開始はOPENの10分前とあるため、早すぎる張り付きは避けつつ、遅れすぎても整理番号順の意味が薄れます。理想は、駅到着後すぐ改札周辺で準備を済ませ、整列開始に合わせて動く形です。
混雑回避の一言としては、会場前で立ち止まって身支度をしないのが大事です。スマチケ表示、身分証、ドリンク代、荷物整理は駅到着時点で済ませておくと動線を妨げません。
終演後は駅が近いので一斉に人が流れやすい反面、改札前で詰まりやすくもあります。物販やドリンク交換、クローク受け取りがある人は、終演直後の最初の波を少し外すだけでかなり楽になることがあります。
会場情報:西永福JAM公式サイト / e+会場情報
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
以下は予想です。確定セトリではありません。 予想の中心は、主催名義であるperidots側のセットです。NakamuraEmi側の単独セットまで断定的に組むのではなく、今回はperidotsの流れと「固有種」シリーズの文脈から、当日の核になりそうな選曲を読む形にします。
根拠1:シリーズ前2公演の「固有種」は、peridots本編+共演者との交差が見えた
2025年8月の固有種 vol.1では、peridots本編10曲に加えて、中田裕二との共演曲を含むアンコールが組まれていました。2025年9月の固有種 vol.2でも、本編11曲+アンコール2曲の構成です。つまり「固有種」は、通常の短い対バンよりもしっかり曲数を取る企画として考えた方が自然です。
根拠2:直近のperidots公式掲載セットでは、核になる曲がかなり固定されている
2025年後半から2025年末の公式掲載セットを見ると、4×4、真只中、リアカー、エチュード、Head to Toe、Tokyo to Tokyo、After Blueあたりは出現率や存在感が高く、バンド感・終盤の伸び・アンコールの収まりが良い曲として機能しています。今回もこの軸は崩れにくいと見ます。
根拠3:会場サイズと共演相手から、重すぎる長尺より「引きの強い曲」が並びやすい
西永福JAMは250人規模のライブハウスで、近距離戦が強い会場です。さらに共演は言葉の強さとグルーヴ感を持つNakamuraEmi。こうした2マンでは、peridots側も細部を聴かせる曲だけでなく、初見にも刺さりやすい輪郭のはっきりした曲を織り込みやすいはずです。
この曲は本命
- 真只中:固有種 vol.2、最近のセット感から見ても軸候補。
- 4×4:固有種 vol.1、vol.2、BITTER 10系でも存在感が強い。
- リアカー:終盤・アンコールの締めで機能しやすい。
- エチュード:近年の重要曲として予習優先度が高い。
- Head to Toe:ライブ映えしやすく、2マンでも置きやすい。
- After Blue:バンドセットの流れに乗せやすい。
- Tokyo to Tokyo:アンコールや終盤の収まり候補。
本命セット候補(予想)
- Nothing Is Coming
- ヘッドホン
- 真只中
- Head to Toe
- After Blue
- 労働
- 4×4
- 純度
- エチュード
- リアカー
- Tokyo to Tokyo
- (encore)コラボ曲 or カバー曲
- (encore)時間旅行
この並びにした理由は、冒頭に引きの強い曲、กลาง盤に聴かせどころ、終盤に代表曲級とアンコール映えする曲を集めたからです。特に固有種 vol.1で共演者セッションが実現しているため、今回もアンコールでの交差は十分あり得ると見ます。ただし、コラボ曲名までは現時点で予想止まりです。
入替候補
- EXPO
- MY MIND WANDERS
- Life
- I Want to be Toby
- Beginning Again
- Something Like Love
特にEXPOとMY MIND WANDERSは、近年のバンド感がはっきり出る曲として十分候補。逆に、ソロ弾き語り色が強い構成になれば時間旅行やI Want to be Tobyの位置が上がる可能性もあります。
この7曲だけ聴けばOK
- 真只中
- 4×4
- エチュード
- リアカー
- Head to Toe
- After Blue
- Tokyo to Tokyo
時間がない人は、まずこの7曲を押さえておくと、今回のperidotsパートの芯をかなり掴みやすいはずです。
過去のセトリ(予習用)
「固有種」シリーズの直接比較を優先しつつ、シリーズがまだ少ないため、直近の公式掲載peridotsセットも補助線として併記します。リンクだけでなく、曲順も本文に掲載します。
2025-08-14(木) 渋谷 CLUB QUATTRO / 固有種 vol.1
- Nothing Is Coming
- ヘッドホン
- EXPO
- Head to Toe
- リアカー
- エチュード
- 労働
- 4×4
- After Blue
- MY MIND WANDERS
- シンデレラ with 中田裕二
- Missing with 中田裕二(久保田利伸カバー)
- Tokyo to Tokyo
出典:peridots official「固有種 vol.1」
2025-09-26(金) 吉祥寺Star Pine’s Cafe / 固有種 vol.2
- 真只中
- Life
- 純度
- リアカー
- オールライト
- エチュード
- メトロ
- I Want to be Toby
- 4×4
- Teenagers
- andante
- 9月のソーダ(with 猪狩翔一)
- 時間旅行
出典:peridots official「固有種 vol.2」
2025-10-28(火) 吉祥寺 Star Pine’s Cafe / BITTER 10 PERIDOT
- はじめから
- Something Like Love
- miracles at night
- concourse
- Love Online
- Last One
- よるが来る
- 真只中
- 純度
- HO!
- ANYWAY
- Beginning Again
- After Blue
- Follow the Stars
- エチュード
- 100%
- EXPO
- 4×4
- m g m
- ライフワーク
- My Mind Wanders
出典:peridots official「BITTER 10 PERIDOT」
2025-02-01(土) ボータンバリンカフェ / KOKI IN KOBE 2025
- 愛を唄う
- Follow the Stars
- 春風、吹かれたら
- I Want to be Toby
- 鳥
- “shoulder”
- Little Step
- 歌は常に雄弁である
- andante
- freesia
- One Last Serenade
- T I M E
- Strangers (新)
- エチュード
- Tokyo to Tokyo
- リアカー
出典:peridots official「KOKI IN KOBE 2025」
物販情報(判明している範囲で)
この2026/3/29 西永福JAM公演個別の公式物販情報は、現時点で確認でき次第追記の状態です。販売開始時刻、先行物販の有無、当日限定グッズ、終演後物販の有無は未発表と見ておくのが安全です。
ただし、ライブハウス公演では次の点を先に想定しておくと動きやすくなります。
- 終演後物販のみだと、クローク返却・ドリンク交換・駅導線が重なりやすい
- サイン会や特典会の有無は、公演個別の告知がない限り期待しすぎない方がよい
- 支払い方法が未発表なら、現金を用意しておく
- 荷物が大きいと物販列で不利になりやすい
読者が当日までに確認すべきポイントは、販売時間、決済方法、終演後販売の有無、会場外整列ルールの4つです。告知が出たらこの章を優先更新するのが運用上おすすめです。
当日の動き方(タイムライン)
- 16:30ごろ:公式SNS・会場ページを再確認。物販、当日券、注意事項更新がないか見る。
- 17:15ごろ:西永福駅到着目安。駅でスマチケ表示、身分証、現金、モバイルバッテリーを確認。
- 17:20〜17:40:大きい荷物がある人は駅ロッカーか会場クローク利用を前提に整理。会場前で荷物整理しない。
- 18:20ごろ:整列開始目安。会場ページではOPENの10分前から整列開始案内なので、整理番号順を意識する人はこのタイミングを外さない。
- 18:30:開場。入場時にドリンク代支払い、スマチケ提示、必要なら本人・登録情報確認に備える。
- 18:35〜19:10:立ち位置確保、トイレ、ドリンク交換、耳栓や上着の調整を済ませる。開演直前は動きづらい。
- 19:15:開演。2マンなので、前半だけで体力を使い切らないよう足元の安定を優先。
- 終演後すぐ:物販確認、クローク受け取り、同行者との待ち合わせを整理。改札前合流は混みやすい。
- 終演後10〜20分:駅へ移動。最初の波を少し外すとスムーズなことが多い。
持ち物チェックリスト
- スマチケ表示端末
- モバイルバッテリー
- 顔写真登録・同行者登録の確認ができる情報
- 身分証明書
- ドリンク代・物販用の現金
- クレジットカードまたは電子決済手段
- 小さめのバッグ
- タオル
- 飲み物(会場外での待機用)
- 耳栓
- 薄手の上着
- 雨具
- 替えのマスク
- 整髪・メイク直しの最小セット
- 帰りの経路メモ・終電確認
FAQ
Q1. 本人確認はありますか?
A. この公演個別での本人確認方法は未発表です。ただし、顔写真事前登録と同行者事前登録が必要表示なので、登録条件の確認は必須です。
Q2. 電子チケットだけで入れますか?
A. スマチケ受取可能公演ですが、登録条件付きです。端末・アプリ・電池残量だけでなく、事前登録の完了も確認してください。
Q3. 同行者の登録は必要ですか?
A. e+ページでは同行者事前登録が必要と案内されています。
Q4. 顔写真の登録は必要ですか?
A. e+ページでは顔写真事前登録が必要と案内されています。未対応のまま当日を迎えないよう注意してください。
Q5. 再入場はできますか?
A. 公演個別の再入場可否は公式発表待ちです。必要になりそうな人は当日入場前に確認しましょう。
Q6. 撮影はできますか?
A. 撮影可否は未発表です。許可が出ていない限り、基本は不可前提で考えるのが安全です。
Q7. 会場にロッカーはありますか?
A. 西永福JAM会場案内ではコインロッカーはございませんとされています。荷物はクロークか駅ロッカーを前提にしてください。
Q8. ドリンク代はいくらですか?
A. この公演ページ・会場公演ページでは各1DRINK¥700です。会場案内の一般情報とは金額差があるため、公演ページ側を優先してください。
Q9. 物販はありますか?
A. 現時点ではこの公演個別の公式物販情報は未発表です。前日・当日は公式SNSと会場案内を確認してください。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式の終演時刻は未発表です。2マン公演のため、アンコール込みである程度余裕を見ておくのが無難です。
Q11. 遅刻したら入れませんか?
A. 開演後の入場可否は個別明記を確認できていません。一般的には入れる場合もありますが、整理番号順のメリットは下がるので遅刻は避けたいところです。
Q12. プレゼントや差し入れは渡せますか?
A. この公演個別の案内は未発表です。アーティスト側・会場側の最新ルールを確認してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
peridots × NISHIEIFUKU JAM presents「固有種」vol.3(2026/3/29 西永福JAM)の本日の確定セトリを、確認できた順に速報反映します。
- 目撃情報を収集
- 複数ソースで曲順を照合
- 誤差がある曲は保留
- 複数一致または一次情報確認後に「確定」表記へ更新
速報メモ欄:
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更新方針
・当日夜は速報優先で反映
・翌日以降に曲順、表記ゆれ、アンコール区分、コラボ曲表記を整理
・公式発表や出演者発信が出た場合は、その表記に合わせて修正
情報提供のお願い
目撃ベースの情報は順番違いが起こりやすいため、曲名だけでなく「本編」「アンコール」「コラボ有無」まで分かると反映精度が上がります。
この記事の要点(3行)
2026/3/29の西永福JAM公演は、peridots主催2マン企画「固有種」第3弾として注目度の高い一夜です。
チケット面ではスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が重要で、会場面ではロッカーなしを前提に準備が必要です。
セトリは過去の「固有種」シリーズと直近公式セットから、4×4、真只中、リアカー、エチュード周辺を軸に予習しておくのが本命です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に