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WANIMA新潟テルサ2026セトリ予想・座席情報

【セトリ】


注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。本記事にはセトリ予想を含みます。

最終更新:2026-03-29(JST)

WANIMA 新潟テルサ 2026/4/19 セトリ予想・会場情報・注意点まとめ

まずは結論(要点まとめ)

  • 公演は2026/4/19(日)、会場は新潟テルサ、開場16:00/開演17:00です。
  • e+では現在、先着★一般発売は予定枚数終了先着先行受付は受付終了の表示です。追加案内が出る可能性はあるため、直前まで一次情報の確認が必要です。
  • e+上で確認できた重要ルールは、スマチケ対応同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要の3点です。ここは当日トラブルになりやすいので最優先で確認してください。
  • WANIMA公式ではこの公演を「WANIMA 2026 TOUR ”Excuse Error”」ONE MAN SHOWとして案内しています。
  • 会場公式イベント情報では、全席指定 8,800円、主催・問合せ先はキョードー北陸と掲載されています。
  • 会場はワンスロープのホールで、固定席中心の見やすさがある一方、終演後はバス・駐車場まわりの混雑を見込んでおくと安心です。
  • セトリ予想は、新作ミニアルバム『Excuse Error』収録曲が軸。そのうえで近年のホール公演で定着しているBIG UPともにRolling Daysなどの代表曲がどう差し込まれるかが見どころです。
  • 一次情報はe+チケットページ(一次情報)WANIMA公式ライブ詳細新潟テルサ公式イベント情報新潟テルサ公式アクセスで追えます。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

公式に長文のコンセプト説明が出ているタイプの公演ではありませんが、WANIMA公式ではこの新潟公演を「WANIMA 2026 TOUR ”Excuse Error”」として掲載しています。つまり、今回の新潟テルサ公演は単発イベントではなく、同名作品を背負ったツアー公演として見るのが基本です。

さらに公式リリースでは、2026年春のミニアルバム『Excuse Error』が案内されており、収録曲は全曲新録とされています。ここから読み取れるのは、今回のライブが「新作のお披露目」と「WANIMAらしい代表曲の再配置」の両方を狙った内容になる可能性が高い、という点です。ただし、実際の曲数・演出・セトリ順は現時点で未発表です。

また、WANIMA公式ライブ詳細では出演欄がONE MAN SHOW表記です。対バン公演やフェス枠ではなく、WANIMA単独でしっかり世界観を作るタイプの公演と考えてよさそうです。したがって、セトリ予想も「短いイベント仕様」ではなく、「新曲+定番+ホール映えする中盤曲+アンコール」という流れを想定して組み立てるのが実用的です。

要するに今回の読み方は、公式発表ベースでは“新作ツアーの新潟公演”、そこに編集部視点の実用整理として「新譜収録曲をどこまでやるか」「近年のホール公演で固定化している曲が残るか」を押さえる形になります。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日:2026/4/19(日)
  • 会場:新潟テルサ
  • 開場 / 開演:16:00 / 17:00
  • 出演:WANIMA(ONE MAN SHOW
  • チケット状況:e+表示では一般発売は予定枚数終了先行受付は受付終了
  • スマチケ:受取り可能
  • 同行者ルール:お申込み前に同行者の事前登録が必要
  • 顔写真ルール:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
  • 料金:会場公式イベント情報では全席指定 8,800円
  • 問合せ先:会場公式イベント情報ではキョードー北陸 025-245-5100

ここで特に強調したいのは、スマチケ同行者事前登録顔写真事前登録です。いずれも「当日に見ればいい」項目ではなく、事前準備が必要なタイプのルールです。申込済み・同行予定の人は、前日ではなく早めにe+の案内を見直しておくのが安全です。

一方で、本人確認の実施有無撮影可否再入場公式トレードについては、今回参照できた範囲では明記を確認できませんでした。ここは勝手に断定せず、未発表 / 公式発表待ちとして扱うのが正確です。

チケット情報(買い方・注意点)

項目 確認できた内容
受付種別 先着★一般発売 / 先着先行受付
一般発売期間 2026/2/14(土)10:00~2026/4/17(金)18:00
一般発売状況 予定枚数終了
先行受付期間 2026/1/28(水)15:00~2026/2/9(月)23:59
先行受付状況 受付終了
料金 全席指定 8,800円
受取方法 スマチケ対応
同行者事前登録 必要
顔写真事前登録 必要
本人確認 未発表
リセール / 公式トレード 未発表

現時点ではe+上の受付は締まっていますが、読者目線では「もう終わり」で終わらせないのが重要です。追加席、機材席、公式案内の更新、主催者の追加入場案内などが出るケースはゼロではないため、e+チケットページ(一次情報)WANIMA公式ライブ詳細はブックマークしておくのが安心です。

申込み前・入場前に特に確認したいポイントは次の3つです。

  1. スマチケの表示端末とログイン状態:機種変更・アプリ未更新・通信不安定は当日トラブルの元です。
  2. 同行者事前登録と顔写真事前登録の完了:今回のe+表示では「お申込み前に必要」と出ているため、後回しにしない方が安全です。
  3. 本人確認や再入場など追加ルールの有無:現時点では未発表でも、公演直前に追記される場合があります。

料金・席種については会場公式イベント情報で全席指定まで確認できていますが、座席配券タイミングや細かな発券仕様は公式発表待ちの項目も残ります。曖昧なままにせず、「何が確定」「何が未発表」かを分けて確認するのがおすすめです。

座席(見え方のコツ)

新潟テルサのホールは、公式案内でワンスロープ(全席一層)固定席1510席(車椅子席6席)立ち見不可とされています。つまり、アリーナ会場のような段差なし平面ではなく、後方でも視線が抜けやすいホール型です。

  • 前方席:メンバーの表情や細かな動きは見やすい反面、ステージ全景や照明演出は視界いっぱいになりやすいです。新譜中心の演出をじっくり見るなら魅力があります。
  • 中列:音・視界・全体把握のバランスが良く、ホール公演では満足度が高くなりやすいゾーンです。WANIMAのように曲間の空気が変わるライブでは特に見やすい位置です。
  • 後方席:ワンスロープ会場なので埋もれにくい一方、表情まで細かく追いたい人は双眼鏡があると便利です。特にMCやアコースティック寄りの瞬間が入る場合は恩恵が大きいです。
  • サイド寄り:ステージ端の動きは近く感じやすい一方、センター演出の抜け方は座席位置次第です。スクリーン運用の有無は当日まで未発表のため、過度な期待は禁物です。

実用面で大事なのは、「ホールだから後ろでも安心」と決めつけすぎないことです。WANIMAは煽り、ジャンプ、手振り、合唱系の流れが入りやすいので、視界だけでなく周囲の立ち上がり方自分の荷物の置き方も快適さを左右します。固定席会場では通路の出入りもしやすい反面、上演中の出入りは見づらさを作りやすいので、開演前に必要な準備を済ませておくのがおすすめです。

なお、前方・中央・後方の細かな列番号ごとの優劣や、具体的な「何列目が神席」などは、今回確認できた範囲では公式に出ていません。そうした断定は避けつつ、会場公式ホール案内を見ながら、自分の席の見え方をざっくり想定しておくのが現実的です。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

まず確認できた事実として、新潟テルサはホール会場で、駐車場は専用550台の案内があります。ただしe+会場情報には公演により利用できない場合がある旨の注意があるため、「車で行けるはず」と決め打ちしない方が安全です。

一方で、読者が当日困りやすい次の項目は、今回の参照範囲では明記を確認できませんでした。

  • コインロッカー / クロークの有無
  • 会場内の支払い方法(現金のみ / キャッシュレス対応)
  • 再入場の可否
  • プレゼント・差し入れの受取可否
  • 飲食持込ルール
  • 場内撮影・録音ルール

このため、会場の注意点は「未発表」で終わらせず、当日までに確認すべき実務項目として整理しておきます。

  1. 駐車場を使う人:イベントによって利用制限がかかる可能性があるため、会場公式アクセス案内と当日の主催者案内を必ず確認。
  2. 大きい荷物がある人:ロッカー・クロークが未確認なので、駅ロッカーを使う前提で動くと安全です。
  3. 途中退出の可能性がある人:再入場可否は未発表のため、入場前にスタッフ案内を確認。
  4. 物販を予定している人:決済方法・販売場所・列形成が未発表の可能性があるため、現金も持っておくと対応しやすいです。

一般論としてホール公演はライブハウスほど身軽さを求められませんが、WANIMAのように盛り上がりが大きい公演では、足元や肘まわりのスペースを邪魔しない荷物量にしておく方が快適です。特にコート、タオル、飲み物、ペンライト類以外の大きな荷物は、開演前までに整理しておくのがおすすめです。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所:新潟県新潟市中央区鐘木185-18

最寄りアクセス:会場公式では、JR新潟駅からバス利用、または車利用の案内が中心です。新潟駅バスターミナル16番線からS7スポーツ公園線で「産業振興センター前」下車、徒歩約1分の導線が案内されています。

  • 新潟駅から車:約15分
  • 新潟中央ICから:約2分
  • 女池ICから:約5分
  • バス所要目安:新潟駅から約20分前後

実用面で覚えておきたいのは、終演後の移動です。会場公式アクセス案内では、イベントによっては新潟駅との直行バスが運行される場合があり、詳細は約1週間前に確認とされています。今回公演で実施されるかは現時点で未発表ですが、もし出るなら終演後の移動負担がかなり変わります。

また、会場周辺では近隣イベントの重なりや終演時間帯によって、バス待ち・車の出庫・周辺道路が混みやすくなることがあります。終演後に新幹線・高速バス・終電を使う人は、ギリギリ移動は避けて余裕を持つのが鉄則です。最短だけで考えず、退場列の時間も含めて見積もっておくと安心です。

参考導線としては、会場公式アクセス会場公式イベント情報e+会場情報を見比べておくと、当日の移動判断がしやすくなります。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここから先は予想です。 公式に当日のセトリは発表されていないため、以下は「公式発表」「過去の参考セトリ」「WANIMAのライブ傾向」から組み立てた予習用の見立てとして読んでください。

根拠

  1. ツアー名と新譜タイトルが一致していること。
    公式では今回の新潟公演を「WANIMA 2026 TOUR ”Excuse Error”」と案内しており、同時期にミニアルバム『Excuse Error』も発表されています。つまり、新曲群がセトリの中核に入る可能性が高いです。
  2. 『Excuse Error』は全曲新録で、収録曲が明確に出ていること。
    公式リリースで収録曲として「Die on Young fellow」「Peace Junkie」「十分だった」「inside」「フルボコ」「Still Here」「現在地」が確認できます。新作ツアーである以上、この7曲のうち複数曲が入る読みはかなり自然です。
  3. 2025年のホール公演で“核”になっていた曲が非常に安定していること。
    参考として見た新潟テルサ、NHKホール、オリックス劇場の3公演では、「Do Gang」「存在」「夏暁」「Focus on me」「ONCE AGAIN」「眩光」「ネガウコト」「マザー」「りんどう」「EASY PUNK」「BIG UP」「DISCOVER」「爛々ラプソディ」「Rolling Days」「ともに」「♡Dear Me♡」などが高頻度で並んでいます。新ツアーでは総入れ替えより、新曲に既存のライブ鉄板曲を差し込む形が有力です。
  4. WANIMAは代表曲を完全には外しにくいこと。
    setlist.fmの集計ベースでも「Hey Lady」「ともに」「BIG UP」などは継続的に演奏頻度が高く、アンコールや後半の山場に残る可能性があります。

この曲は本命(予想)

  • Die on Young fellow:新ツアー名と同時期の新譜収録曲。冒頭や前半で使いやすい本命候補。
  • Peace Junkie:新譜の中心曲候補。勢いを作る役割で入りやすそうです。
  • 十分だった:中盤の感情線を作る枠として有力。
  • inside:新譜訴求の観点から本命寄り。
  • フルボコ:タイトル的にもライブ映えしやすく、盛り上がり枠で期待。
  • Still Here:新作群の中で後半や本編ラスト付近にも置きやすいタイプ。
  • 現在地:ツアーの締め・メッセージ性どちらにも使えるため本命。
  • BIG UP:WANIMAのライブで外しにくい定番。新曲偏重でも残る可能性が高いです。
  • Do Gang:近年のホール公演で軸になっていたため、本命サイド。
  • ともに:アンコール終盤の象徴曲として依然有力です。

本命セット候補(予想)

以下は「新作ツアーらしさ」を強めに見た、本命寄りの予想セット候補です。実際の並びとは異なる可能性があります。

  1. Die on Young fellow
  2. Peace Junkie
  3. Do Gang
  4. 存在
  5. 十分だった
  6. inside
  7. 夏暁
  8. Focus on me
  9. ONCE AGAIN
  10. フルボコ
  11. Still Here
  12. BIG UP
  13. DISCOVER
  14. 爛々ラプソディ
  15. 現在地
  16. Rolling Days
  17. Hey Lady
  18. ともに
  19. ♡Dear Me♡

入替候補(予想)

ここは前回ホールツアーで強かった曲群です。新譜比率が高まるほど入れ替わる可能性がある一方、どれが戻ってきても不自然ではありません。

  • 眩光:近年ホール公演での出現率が高く、前半の熱量アップ要員として有力。
  • ネガウコト:中盤の温度を変える曲として機能しやすいです。
  • マザー:感情を深く沈めるブロックに入る可能性があります。
  • Sorry Not Sorry:前ツアータイトル曲。完全に外れるとは言い切れません。
  • りんどう:ホール公演での流れにハマりやすい定番枠。
  • EASY PUNK:攻めた流れを作る時の差し替え候補。
  • 月の傍で:中盤から後半の空気を変える候補。
  • 雨あがり / リベンジ:アンコール差し替え候補として要注意。

この9曲だけ聴けばOK(予習ショート版)

  1. Die on Young fellow
  2. Peace Junkie
  3. 十分だった
  4. inside
  5. フルボコ
  6. Still Here
  7. 現在地
  8. BIG UP
  9. ともに

時間がない人は、まず新譜7曲+ライブ定番の「BIG UP」「ともに」から入ると、今回公演の予習効率がかなり上がります。

過去のセトリ(予習用)

ここでは今回と同一公演ではありません。あくまで予習用の参考として、WANIMAの近いホール公演の流れを掴むために掲載します。いずれも投稿ベースの参考情報を含むため、公式確定情報ではありません。

2025-04-29(火) 新潟テルサ / WANIMA「Sorry Not Sorry」TOUR

  1. 存在
  2. Do Gang
  3. 夏暁
  4. Focus on me
  5. ONCE AGAIN
  6. 眩光
  7. Oh!? lie! wrong!!
  8. ネガウコト
  9. マザー
  10. Sorry Not Sorry
  11. りんどう
  12. EASY PUNK
  13. 月の傍で
  14. BIG UP
  15. DISCOVER
  16. 爛々ラプソディ
  17. Rolling Days
  18. 雨あがり
  19. ともに
  20. ♡Dear Me♡

出典:LiveFans(投稿ベースの参考情報)

2025-05-08(木) NHKホール / WANIMA「Sorry Not Sorry」TOUR

  1. 存在
  2. Do Gang
  3. 夏暁
  4. Focus on me
  5. ONCE AGAIN
  6. 眩光
  7. Oh!? lie! wrong!!
  8. ネガウコト
  9. マザー
  10. Sorry Not Sorry
  11. りんどう
  12. EASY PUNK
  13. 月の傍で
  14. BIG UP
  15. DISCOVER
  16. 爛々ラプソディ
  17. Rolling Days
  18. Hey Lady
  19. ともに
  20. ♡Dear Me♡

出典:LiveFans(投稿ベースの参考情報)

2025-05-13(火) オリックス劇場 / WANIMA「Sorry Not Sorry」TOUR

  1. Do Gang
  2. 眩光
  3. 存在
  4. Sorry Not Sorry
  5. ONCE AGAIN
  6. ネガウコト
  7. Oh!? lie! wrong!!
  8. Focus on me
  9. マザー
  10. 夏暁
  11. りんどう
  12. EASY PUNK
  13. 月の傍で
  14. BIG UP
  15. DISCOVER
  16. 爛々ラプソディ
  17. Rolling Days
  18. リベンジ
  19. ともに
  20. ♡Dear Me♡

出典:LiveFans(投稿ベースの参考情報)

3公演を並べて見ると、「BIG UP」「DISCOVER」「爛々ラプソディ」「Rolling Days」「ともに」「♡Dear Me♡」周辺がかなり強いことが分かります。今回の新潟公演はツアーが変わるためそのまま踏襲とは限りませんが、予習の優先順位を決めるには十分使えます。

物販情報(判明している範囲で)

確認できた事実:現時点で、今回の2026/4/19 新潟テルサ公演について、公式物販の販売時間・販売場所・決済方法・アイテム一覧を確認できる告知は見当たりませんでした。したがって、ここは未発表 / 公式発表待ちです。

未確認の点:先行物販の有無、開場後販売の有無、現金以外の決済方法、購入制限、売り切れ情報の出し方、受注販売の有無などは、今回公演ではまだ読めません。

当日までに確認すべきポイント:

  1. WANIMA公式サイト・公式SNSで、今回公演向けの物販案内が出るか
  2. 販売開始時刻が「開場前」なのか「開場後」なのか
  3. 決済方法が現金のみか、キャッシュレス対応か
  4. 会場外販売なのか、入場後販売なのか

一般論としてホール公演の物販は、開場前に列が伸びるとそのまま入場時間とぶつかることがあります。今回はバス・駐車場・同行者合流の要素もあるため、物販優先で動く人は「グッズ列」「入場列」「トイレ」の3つを同時にさばく必要がある前提で時間を組んでおくと安全です。

参考確認先としては、WANIMA公式サイトツアー特設サイト今回公演の公式ライブ詳細を追うのがおすすめです。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 開場2時間前めど:e+アプリ、スマチケ表示、同行者事前登録、顔写真事前登録を再確認。充電残量もここでチェック。
  2. 開場90分前めど:新潟駅から向かう人は、バス・タクシー・車のどれで行くか確定。直行バス案内が出ていないか最終確認。
  3. 開場60分前めど:会場到着を目標にすると安心。物販の有無、入場列の形成場所、トイレ位置、帰りの乗り場を把握しておく。
  4. 開場30分前めど:同行者と合流、スマホの画面輝度調整、不要な荷物整理。ロッカーが不明な場合は大荷物を持ち込まない判断も大切です。
  5. 開場時刻 16:00:入場に必要な画面・身分証・連絡手段をすぐ出せる状態に。今回公演は登録系ルールがあるため、入場口でもたつかない準備を。
  6. 開演10分前:座席位置、通路、トイレを最終確認。ホール公演は開演後の移動が目立ちやすいので、できるだけこの時点で着席完了が理想です。
  7. 終演直後:一斉退場で駅・バス・駐車場が混みやすい時間帯。急ぎの交通機関がある人は、アンコール終了後の動線をあらかじめ想定しておくと安心です。
  8. 終演20〜40分後めど:直行バスがあればその有無を確認し、通常バス利用なら並び時間も含めて考える。車利用は出庫混雑も見込んで余裕を取るのがおすすめです。

今回のポイントは、ライブ本編以上に「事前登録」「移動の詰まり」でつまずかないことです。ホール公演は入場自体は比較的落ち着いていても、登録不備や帰りの集中で一気にストレスが出やすいので、ライブ以外の準備で差がつきます。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • モバイルバッテリー
  • 身分証明書
  • 現金
  • クレジットカード / 電子決済手段
  • 同行者との連絡手段
  • チケット関連の案内が見られる状態(アプリ・メール)

あると便利

  • 双眼鏡
  • 耳栓
  • タオル
  • 小さめの飲み物
  • ウェットティッシュ
  • 折りたたみバッグ

季節・会場次第

  • 薄手の羽織り
  • 雨具
  • 花粉対策グッズ
  • 車利用なら駐車券・ETCカード確認
  • 遠征組は帰りの乗車券 / 宿泊情報

今回公演では、一般的な持ち物以上にスマホ依存度が高い点が重要です。スマチケ、登録確認、連絡、交通検索の全部をスマホで回す可能性が高いため、充電周りは必ず厚めに見ておくのがおすすめです。

FAQ

Q1. スマチケで入場できますか?

A. はい。e+ページではスマチケ受取り可能と確認できます。

Q2. 同行者事前登録は必要ですか?

A. 必要です。e+にはお申込み前に同行者の事前登録が必要と表示されています。

Q3. 顔写真事前登録も必要ですか?

A. 必要です。こちらもe+でお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 現時点で今回公演について明確な実施案内は確認できていません。したがって未発表 / 公式発表待ちです。ただし顔写真事前登録が必要なため、関連ルールの追記には注意してください。

Q5. 再入場はできますか?

A. 今回参照できた範囲では未発表です。途中退出の可能性がある人は、入場時に必ず確認してください。

Q6. 写真や動画の撮影は可能ですか?

A. 現時点では未発表です。公演当日の場内アナウンスとスタッフ指示を最優先にしてください。

Q7. 車で行っても大丈夫ですか?

A. 会場公式では駐車場案内がありますが、e+会場情報では公演により利用できない場合ありとされています。車前提の人ほど事前確認が必要です。

Q8. 新潟駅からのアクセスは分かりやすいですか?

A. はい。会場公式では新潟駅バスターミナル16番線からの案内があります。最寄り停留所からは徒歩約1分です。

Q9. 物販時間は出ていますか?

A. 現時点では今回公演の公式物販時間は未発表です。公式発表待ちです。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 公式な終演時刻は未発表です。帰りの交通機関がある人は、退場時間も含めて余裕を持って計画してください。

Q11. 座席は見やすい会場ですか?

A. 新潟テルサはワンスロープのホールなので、平面会場よりは見やすさを期待しやすいです。ただし列位置・サイド位置で印象は変わるため、双眼鏡があるとより安心です。

Q12. 遅刻しても入れますか?

A. 一般的にはスタッフ誘導で入場できることが多いですが、今回公演の細則は公式発表待ちです。遅れる可能性がある人は事前に案内を確認してください。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※終演後、目撃情報をもとに速報版を反映。曲順は複数ソースで照合後に確定表記へ更新します。

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:
  11. 11曲目:
  12. 12曲目:
  13. 13曲目:
  14. 14曲目:
  15. 15曲目:
  16. 16曲目:
  17. アンコール1:
  18. アンコール2:
  19. アンコール3:
  20. アンコール4:

速報反映文テンプレ:
WANIMA 新潟テルサ公演のセトリ速報を反映しました。現時点では目撃情報ベースのため、曲順・表記ゆれは確認でき次第整えます。

確認手順:
目撃情報 → 公式SNSや参加者投稿の複数照合 → 曲順確定 → 本文の予想章と差分追記、の順で更新します。

翌日以降の追記方針:
MC要点、物販状況、入場導線、終演時間の目安、会場内の注意点など、当日参加者が役立つ実測情報を整理して追記します。

情報提供のお願い:
参加された方は、1曲目、アンコール、終演時刻、物販列、入場時の本人確認有無など、事実ベースの情報共有にご協力いただけると助かります。

この記事の要点(3行)

今回のWANIMA新潟公演は、e+上でスマチケ対応・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須が確認できる公演です。

セトリは新作ミニアルバム『Excuse Error』の楽曲が軸になりつつ、BIG UPともになどの定番がどう混ざるかが最大の見どころです。

当日困らないためには、登録系ルールの事前確認と、新潟テルサへのアクセス・終演後移動の余裕確保が最重要です。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に