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ACIDMAN新潟セトリ予想 2026/5/10 NIIGATA LOTS

【セトリ】


ACIDMAN 2026/5/10 NIIGATA LOTS セトリ予想・チケット情報まとめ

最終更新:2026-04-03(JST)

情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり

この記事は、e+チケットページに表示されている「ACIDMAN」2026/5/10(日) NIIGATA LOTSの同一公演だけを対象にまとめています。別公演・別会場・別日程の案内は混ぜず、確認できた事実未発表の点セトリ予想を分けて整理しました。

  • 公演名:ACIDMAN
  • 日程:2026/5/10(日)
  • 会場:NIIGATA LOTS
  • 開演:17:30~ (開場 16:45~)

まずは結論(要点まとめ)

  • e+個別ページ上の同一公演はACIDMAN / 2026/5/10(日) / NIIGATA LOTSです。まずここを基準に動けば混同しません。
  • e+ではスマチケ受取り可能、かつ同行者事前登録必須顔写真事前登録必須と明記されています。申し込み直前ではなく、事前準備が必要です。
  • 一般発売は2026/1/10(土)10:00~2026/5/9(土)23:59で、記事更新時点では受付中です。
  • 主催側の公演案内では、ライブハウス会場料金としてスタンディング6,800円 / 学割スタンディング4,000円ドリンク代別・整理番号付きが案内されています。
  • 会場のNIIGATA LOTSは新潟駅から徒歩15分、またはバス利用が可能です。専用駐車場なしなので、車で行く人は周辺の有料駐車場まで含めて先に確認しておくのが安全です。
  • 再入場、観客の撮影可否、入場時の本人確認の細かい運用は、この公演ページで明示確認できていません。未発表部分は前日までに必ず再確認してください。
  • セトリは、公式ツアー名が「ACIDMAN LIVE TOUR “光学”」であることから、新作アルバム「光学」の楽曲が軸になる可能性が高いです。一方で「夜のために」「ある証明」「Your Song」などライブ定番も残ると予想します。

一次情報リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
ACIDMAN公式ツアー案内 /
FOB企画の公演詳細 /
NIIGATA LOTS公式アクセス

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

e+個別ページでの公演名表記はシンプルに「ACIDMAN」ですが、公式サイトではこの新潟公演を「ACIDMAN LIVE TOUR “光学”」の一公演として案内しています。今回のライブを理解するうえでは、このツアー名とアルバムの関係を押さえるのが重要です。

公式発表によると、このツアーは2025年10月29日発売の13作目オリジナルアルバム「光学」を携えた全国ツアーです。アルバム自体も、生命と宇宙、その根源となる“光”をテーマにした作品と説明されており、ただ盛り上がるだけでなく、作品世界に浸るタイプの構成になる可能性があります。

さらにアルバム「光学」は、既発曲の「輝けるもの」「白と黒」「sonet」「光の夜」に加え、新曲を含む全13曲構成です。つまり今回は、いわゆる“ベスト選曲だけ”の公演というより、新作の流れを軸にしながら、ACIDMANの代表曲をどう織り交ぜるかが見どころになります。

読者目線で押さえるべきポイントは3つです。ひとつ目はアルバム曲の予習がかなり重要であること。ふたつ目は、ライブ定番の「ある証明」「Your Song」級が完全に外れるとは考えにくいこと。みっつ目は、2026年4月3日時点ではこのツアー初日前なので、同ツアー実績ベースの確定セトリはまだ存在しないという点です。この記事の予想は、そこを踏まえて作っています。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日程:2026/5/10(日)
  • 会場:NIIGATA LOTS
  • 開場 / 開演:16:45 / 17:30
  • スマチケ:スマチケ受取り可能。スマホから申し込む場合はイープラスアプリ利用前提で考えておくと安全です。
  • 同行者登録:お申込み前に同行者の事前登録が必要です。同行者側もイープラス会員登録が必要になります。
  • 顔写真登録:お申込み前に顔写真の事前登録が必要です。申込途中ではなく事前作業なので、直前に慌てやすいポイントです。
  • 一般発売:2026/1/10(土)10:00~2026/5/9(土)23:59。記事更新時点では受付中です。
  • 料金:スタンディング6,800円、学割スタンディング4,000円、ドリンク代別、整理番号付き。
  • 学割条件:高校生以下対象。学割のみ購入不可で、必ずスタンディング1枚以上の購入が必要です。
  • 転売関連:譲渡および転売行為はいかなる場合も固くお断りと案内されています。
  • 未発表の項目:再入場、観客による撮影可否、入場時本人確認の細かい運用、当日物販の販売時刻・決済方法は、同一公演ページ上で明示確認でき次第追記の扱いです。

とくにこの公演で見落としやすいのは、「同行者登録」「顔写真登録」がどちらも申込前必須という点です。チケットが残っていても、準備不足で申し込み画面を戻ることになると機会損失につながります。同行者がいる場合は、メール受信設定・会員登録・承認作業まで先に済ませておくのがおすすめです。

チケット情報(買い方・注意点)

この公演はe+では先着★一般発売が案内されており、受付期間は2026/1/10(土)10:00~2026/5/9(土)23:59です。過去の先行としては、ホームページ先行1次、プレオーダー先行があり、現在は終了扱いになっています。今から動くなら、基本線は一般発売ページの確認です。

料金は、主催・公式ツアー案内ベースでスタンディング6,800円(税込)学割スタンディング4,000円(税込)ドリンク代別整理番号付き。また、未就学児童無料の案内があります。学割はかなり条件が細かく、高校生以下対象学割のみの単独購入不可当日は学生証または年齢のわかるもの持参となっています。

電子チケット面では、e+ページにスマチケの表示があります。一般的なスマチケ運用では、イープラスアプリのインストール、ダウンロード可能時期の確認、当日の表示端末管理が重要です。とくに機種変更予定がある人、古い端末の人、バッテリー不安がある人は、前日確認を軽視しないほうがいい公演です。

一方で、同一公演ページ上でまだ薄いのが、入場時の本人確認の細かいやり方再入場観客による撮影可否です。顔写真事前登録が必要な以上、入場時に何らかの照合が入る可能性はありますが、詳細の断定は避けるべき段階です。ここは公式発表待ちとして扱うのが正確です。

申し込み前に確認すべき点は次の4つです。

  • 同行者がいる場合、同行者のイープラス会員登録と承認作業が終わっているか
  • 顔写真登録が完了しているか、登録写真が条件を満たしているか
  • 学割を使う場合、対象年齢・持参書類・購入条件を満たしているか
  • スマチケ受取を前提に、自分のスマホ環境と当日の電池対策に問題がないか

座席(見え方のコツ)

この公演はライブハウス会場のため、現時点で確認できる券種はスタンディングです。公式案内でも整理番号付きとされているので、見え方は「どの番号で入るか」「どこに立つか」でかなり変わります。

また主催案内には、会場構造上、お席によってはステージ/出演者が見え辛い場合があるとあります。スタンディング公演でこの一文が出ている以上、前に高身長の人が入る、柱・機材位置の影響を受ける、左右の角度で見え方に差が出る、といった“ライブハウスあるある”は前提にしておくと失敗しにくいです。

ここからは一般的なライブハウスの傾向を、NIIGATA LOTS公演向けに実用寄りで整理します。

  • 整理番号が早い人:前方中央を狙いやすいですが、終演まで同じ密度で観る覚悟が必要です。体力重視なら中央最前だけに固執しないほうが結果的に快適です。
  • 整理番号が遅い人:無理に前へ詰めるより、中央後方〜やや左右で視界の抜ける位置を探したほうが見やすいことがあります。
  • 音重視の人:一般にPA付近〜やや後方は音のバランスが取りやすい傾向があります。作品世界をしっかり浴びたい人は前方一点狙いより相性がいい場合があります。
  • 体力に不安がある人:後方や壁際寄りで、自分の呼吸が整えやすい位置を確保しておくと、集中して最後まで観やすいです。
  • 荷物が多い人:入場後に荷物整理で動くと立ち位置を失いやすいので、できるだけ身軽な状態で入るほうが有利です。

現段階では、観客向けの詳細なフロア案内やこの公演専用の入場導線までは確認できていません。確定事実は「スタンディング」「整理番号付き」で、それ以外は一般論ベースになります。前日になって案内が出ることもあるので、SNSと主催ページの再確認をおすすめします。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

NIIGATA LOTS公式の施設情報では、コインロッカー150トイレ(男性5、女性5、身障者1)が確認できます。一方で、会場専用駐車場はありません。アクセスページでも、NIIGATA LOTSおよびFM-NIIGATA局舎に駐車場はないと明記されています。

この時点で言えることは、車前提でギリギリ到着する動きはリスクが高いということです。特に終演後は一斉に動くため、周辺道路も駅方面も混みやすくなります。遠征組や荷物が大きい人は、新潟駅・万代シテイ周辺のコインロッカーや有料駐車場も含めて先に計画しておくと、当日の動きがかなり楽になります。

未発表・未確認の点も整理しておきます。

  • 再入場の可否:未発表
  • ドリンク代の支払い方法(現金のみか、電子決済対応か):未発表
  • クロークの有無:未発表
  • 入場後ロッカー利用導線の細かな運用:当日会場案内待ち

当日までに会場公式で最終確認したい項目は次の4つです。

  • 再入場ができるのか、できるなら条件は何か
  • ドリンク代がいくらで、どの支払い手段に対応するか
  • ロッカーが入場前利用か入場後利用か、またはクローク併設か
  • 大きな荷物の扱いと、終演後にロッカー前が混む想定をどう避けるか

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場住所:新潟県新潟市中央区幸西4-3-5

最寄り:JR新潟駅

徒歩目安:新潟駅から徒歩15分

バス利用:新潟駅バスターミナル10番線から上所線ユニゾンプラザ・女池愛宕行で「新潟LOTSバス停」下車。所要7分案内です。路線バス・高速バス利用なら、万代シテイバスセンター下車で徒歩8分という案内もあります。

車利用:新潟西インター~新潟バイパス~桜木インター下車の案内がありますが、会場とFM-NIIGATA局舎に駐車場はありません。公式では万代シテイ第2駐車場(有料)から徒歩8分の案内があります。

アクセス面での実用ポイントは3つです。まず、新潟駅からの徒歩15分は、荷物が多い人や雨天だと体感が長くなりやすいこと。次に、開場直前は駅から会場方面へ歩く人が増えるので、可能なら開場30分以上前には会場近くに入ると落ち着きます。最後に、終演後は新潟駅方面への動線が混む可能性があるので、急いでいない人は会場周辺で少し時間をずらしてから動くのも有効です。

遠征組は、新潟駅から徒歩で入るか、バスで会場寄りまで寄せるかを先に決めておくと迷いません。終演後に新幹線や高速バスを使う場合は、開演前のうちに帰路の乗り場位置まで把握しておくと安心です。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

まず前提:2026年4月3日時点では、この「ACIDMAN LIVE TOUR “光学”」はまだ開幕前です。したがって、ここから先は予想であり、確定セトリではありません。根拠は、公式ツアー案内公式アルバム情報公式収録曲発表公式の日本武道館作品収録曲setlist.fm平均セット、そして直近の新潟公演などです。

根拠

  • 根拠1:公式ツアー名が「ACIDMAN LIVE TOUR “光学”」で、13thアルバム「光学」を提げたツアーと明記されています。つまり新作曲中心の構成になる可能性が高いです。
  • 根拠2:公式の収録曲発表で「光学(introduction)」「アストロサイト」「go away」「輝けるもの」「sonet」「白と黒」「feel every love」「青い風」「龍」「蛍光」「光の夜」「あらゆるもの」など全13曲が出ています。アルバムツアーなら、この中からかなりの曲数が入ると考えるのが自然です。
  • 根拠3:2025年の「This is ACIDMAN 2025」では、「夜のために」「白と黒」「輝けるもの」「ある証明」「Your Song」級が複数公演で軸になっていました。アルバムツアーでも、完全に新曲だけよりは、こうした代表曲が橋渡しとして残る可能性があります。
  • 根拠4:2025年10月26日日本武道館の公式収録曲では、既発の「feel every love」も採用されており、新曲と代表曲の混在が確認できます。よって今回も、アルバム曲+定番曲の混合型を本線で見ておく価値があります。
  • 根拠5:2025年6月21日のNIIGATA LOTS公演や、同年のZepp/ライブハウス公演でも「最後の国(SE)」「夜のために」「風追い人(前編)」「ある証明」「Your Song」など、ライブハウスで機能しやすい曲が目立っていました。

この8曲だけ聴けばOK

  • 輝けるもの
  • 白と黒
  • sonet
  • feel every love
  • 光の夜
  • あらゆるもの
  • 夜のために
  • Your Song

時間がない人は、まずこの8曲で「新作の核」と「ライブ終盤の定番感」を押さえると、初見でもかなり入りやすいはずです。

この曲は本命

  • 輝けるもの:アルバム「光学」収録の核で、近年の代表曲としても強いです。
  • 白と黒:近年ライブでも目立つ存在。アルバム軸と既発ヒットの両面で本命です。
  • sonet:アルバム曲かつ近年セット終盤の重要曲。かなり有力です。
  • feel every love:公式でもリード曲的に扱われており、今回ツアーでの存在感は大きそうです。
  • 光の夜:アルバム世界観の“光”を象徴する1曲として、今回のテーマとの相性が高いです。
  • 夜のために:近年の定番度が高く、新旧をつなぐ役として入りやすいです。
  • ある証明:ACIDMANライブの終盤を支える代表曲で、本ツアーでも候補上位です。
  • Your Song:2025年平均セットでも締めの強さが目立ち、今回もアンコール本命です。
  • 風追い人(前編):ライブ映え・流れ作りの面で継続採用の可能性があります。
  • ALMA:大団円寄りの高揚感を作れるため、終盤の入替候補から本命寄りまであります。

本命セット候補(予想)

以下は予想です。実際の曲順・曲数は異なる可能性があります。

  1. 光学(introduction)
  2. アストロサイト
  3. go away
  4. 輝けるもの
  5. sonet
  6. 白と黒
  7. feel every love
  8. 夜のために
  9. 青い風
  10. 蛍光
  11. 光の夜
  12. あらゆるもの
  13. 風追い人(前編)
  14. ある証明
  15. ALMA
  16. Encore:世界が終わる夜
  17. Encore:Your Song

本命セットは、アルバム曲をかなり厚めに取りつつ、終盤でACIDMANらしいスケール感へ着地する流れを想定しています。とくに今回のツアー名とアルバムテーマを考えると、「光学(introduction)」から始まり、「Your Song」で締めるような物語型の構成は十分あり得ます。

入替候補

  • 造花が笑う
  • FREE STAR
  • Slow Rain
  • 愛を両手に
  • 世界が終わる夜
  • Catastrophe
  • 飛光

このあたりは、アルバム曲をどこまで厚く入れるかで入れ替わりやすいゾーンです。ライブハウス公演らしい熱量を優先するなら「造花が笑う」「FREE STAR」、作品世界への没入感を優先するなら「Slow Rain」「世界が終わる夜」「Catastrophe」あたりが差し替え候補になりそうです。

過去のセトリ(予習用)

ここは予習用です。今回の同一公演そのものの確定セトリではありませんが、ACIDMANが直近でどんな流れを組んでいたかを把握する材料として有効です。

2025-10-26(日) 日本武道館 / This is ACIDMAN 2025 in 日本武道館

  1. world symphony
  2. 夜のために
  3. FREE STAR
  4. 式日
  5. スロウレイン
  6. 白と黒
  7. リピート
  8. sonet
  9. 季節の灯
  10. 愛を両手に
  11. 世界が終わる夜
  12. 風追い人(前編)
  13. 廻る、巡る、その核へ
  14. ファンファーレ
  15. 輝けるもの
  16. 造花が笑う
  17. ある証明
  18. ALMA
  19. En01. feel every love
  20. En02. Your Song

出典:ACIDMAN公式(作品収録曲)

2025-06-21(土) NIIGATA LOTS / This is ACIDMAN 2025

  1. 最後の国(SE)
  2. 造花が笑う
  3. 夜のために
  4. Under the rain
  5. 波、白く
  6. Slow Rain
  7. 白と黒
  8. 静かなる嘘と調和
  9. UNFOLD
  10. 愛を両手に
  11. ALMA
  12. 風追い人(前編)
  13. 世界が終わる夜
  14. Catastrophe
  15. 輝けるもの
  16. ある証明
  17. sonet
  18. Your Song

出典:setlist.fm

2025-06-13(金) KT Zepp Yokohama / This is ACIDMAN 2025

  1. 最後の国(SE)
  2. Stay in my hand
  3. 夜のために
  4. FREE STAR
  5. Millennium
  6. Slow Rain
  7. 白と黒
  8. Fantasia
  9. 2145年
  10. 水写
  11. sonet
  12. 風追い人(前編)
  13. water room
  14. Catastrophe
  15. 輝けるもの
  16. ある証明
  17. 飛光
  18. Your Song

出典:setlist.fm

2025-05-04(日) Zepp Fukuoka / This is ACIDMAN 2025

  1. 最後の国(SE)
  2. 造花が笑う
  3. 夜のために
  4. 波、白く
  5. Millennium
  6. 白と黒
  7. Alchemist
  8. HUM
  9. UNFOLD
  10. 世界が終わる夜
  11. sonet
  12. DEAR FREEDOM
  13. 風追い人(前編)
  14. 彩-SAI-(前編)
  15. ある証明
  16. 輝けるもの
  17. 飛光
  18. Your Song

出典:setlist.fm

2025-04-26(土) Zepp Osaka Bayside / This is ACIDMAN 2025

  1. 最後の国(SE)
  2. 今、透明か
  3. to live
  4. Slow Rain
  5. 式日
  6. 赤橙
  7. 白と黒
  8. 灰色の街
  9. 季節の灯
  10. 世界が終わる夜
  11. 風追い人(前編)
  12. cps
  13. 廻る、巡る、その核へ
  14. ALMA
  15. MEMORIES
  16. ある証明
  17. 輝けるもの
  18. sonet
  19. Your Song

出典:setlist.fm

物販情報(判明している範囲で)

今回公演の当日物販について、新潟公演専用の販売開始時刻・先行販売有無・会場販売導線は、記事更新時点では同一公演ページ上で未発表です。ただし、ツアー全体のオフィシャルグッズ告知は進んでいます。

公式サイトでは「ACIDMAN LIVE TOUR “光学”」オフィシャルグッズ第1弾が発表されており、確認できる範囲では以下のようなアイテムがあります。

  • 光学 Jigsaw puzzle
  • ACIDMAN Fluorescent beanie
  • Optics reflector keyring
  • Optics face towel

さらに、公式サイトトップ上では2026/4/3に第2弾発表も案内されています。つまり、この記事公開時点での正解は「ツアー物販そのものは動いているが、新潟公演の売り方詳細はまだ待ち」です。

この章で重要なのは、何が未発表かを先に把握しておくことです。現状では次の項目を前日までに確認しておくと安心です。

  • 新潟公演に先行販売があるか
  • 会場販売が開場前か、開場後か、終演後か
  • 決済方法が現金のみか、電子決済対応か
  • 売り切れやすいサイズ物・限定物があるか

参考リンク:
公式グッズ第1弾 /
公式NEWS一覧

当日の動き方(タイムライン)

  • 14:45ごろ(開場2時間前):新潟駅または万代シテイ周辺に到着。帰りの乗り場、コインロッカー、コンビニ位置を先に把握しておく。
  • 15:15ごろ:物販情報を公式で最終確認。先行販売がない場合でも、会場周辺の混み方を一度見ておくと落ち着けます。
  • 15:45ごろ:荷物整理。大きい荷物は駅側や周辺ロッカーも視野に入れ、入場時はできるだけ身軽に。
  • 16:00ごろ:スマチケ表示確認、アプリ更新、モバイルバッテリー残量確認、同行者登録・顔写真登録の反映チェック。
  • 16:20〜16:30ごろ:入場列が気になる人は会場近くへ。整理番号順の案内にすぐ対応できる状態を作る。
  • 16:45(開場):入場。立ち位置優先か、ロッカー・ドリンク・トイレ優先かをその場で判断。スタンディング公演なので、先に何を済ませるかで観やすさが変わります。
  • 17:10ごろ:開演前の最終準備。スマホの明るさ、通知オフ、飲み物、上着の扱いを整える。
  • 17:30(開演):本編開始。アルバム「光学」予習をしていると入りやすいはずです。
  • 終演後:駅へ急ぐ人は早めに動き、急がない人は会場周辺の混雑が少し抜けてから移動。車組は周辺道路の混みも見込んで余裕を持つ。

この公演は、ただ早く着けばいいわけではなく、「入場前に何を済ませておくか」が重要です。とくに今回はスマチケ・同行者・顔写真の準備要素が多いので、開場前45分くらいまでにはアプリと登録状態を確認しておくと安心です。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマホ(スマチケ表示端末)
  • モバイルバッテリー
  • 身分証明書
  • ドリンク代用の現金
  • イープラスのログイン情報が確認できる状態
  • 学生証または年齢確認できるもの(学割利用者)

あると便利

  • 小さめのサブバッグ
  • 耳栓
  • タオル
  • 汗拭きシート
  • 飲み物(入場前用)
  • 常備薬

季節・会場次第

  • 薄手の羽織り
  • 折りたたみ傘またはレインウェア
  • 替えのTシャツ
  • ロッカー用の小銭

今回特有で優先度が高いのは、スマホ・バッテリー・身分証・登録完了確認です。顔写真登録必須公演で端末トラブルが起きると立て直しが面倒なので、ここだけは普段以上に慎重でいいと思います。

FAQ

Q1. この公演はスマチケだけですか?
e+ページではスマチケ受取り可能と案内されています。最終的な受取方法の表示は申込画面で再確認してください。
Q2. 同行者事前登録はいつ必要ですか?
申込前に必要です。同行者側もイープラス会員登録が必要なので、直前対応は避けたほうが安全です。
Q3. 顔写真登録は申し込み途中でできますか?
e+ガイドでは、申込途中ではなく事前登録と案内されています。前もって済ませてください。
Q4. 本人確認書類は必須ですか?
この同一公演ページでは、入場時本人確認の細かな運用までは明示確認できていません。公式発表待ちですが、顔写真登録必須公演なので、身分証は持参しておくと安心です。
Q5. 再入場できますか?
未発表です。会場到着前に飲食や買い物を済ませておくと、未発表でも困りにくくなります。
Q6. 写真や動画は撮れますか?
観客による撮影可否は未発表です。なお主催案内では、客席を含む会場内の映像・写真が公開される場合があるとされています。観客側の撮影可否とは別の話なので、現地ルール優先で動いてください。
Q7. 学割は誰でも買えますか?
いいえ。高校生以下対象で、学割のみの購入不可です。必ずスタンディング1枚以上とのセット条件があります。
Q8. ロッカーはありますか?
会場公式の施設情報ではコインロッカー150が確認できます。ただし数に限りがあるので、大きい荷物は駅周辺ロッカーの活用も考えておくと安心です。
Q9. 車で行けますか?
行くこと自体は可能ですが、会場専用駐車場はありません。周辺有料駐車場を事前に調べておく前提になります。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
正式な終演時間は未発表です。一般論としてワンマンのライブハウス公演は2時間前後を見込む人が多いですが、今回はアルバムツアーなので構成次第です。帰路の予約は余裕を持っておくのがおすすめです。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

2026/5/10 NIIGATA LOTS「ACIDMAN」の本日の確定セトリを速報で追記します。まずは目撃情報ベースで仮反映し、その後、複数ソース照合のうえ確定版へ更新します。

  • 速報反映:終演直後は曲順のたたき台を最優先で掲載
  • 確認手順:目撃情報 → 複数投稿照合 → 公式/信頼できる記録で再確認 → 確定版へ修正
  • 注意:MC位置、SE、アンコール表記、表記揺れは初動でズレやすいので、確定前は注記を付ける
  • 翌日以降:物販実績、入場導線、本人確認の実態、撮影可否、終演時刻も追記
  • 情報提供のお願い:現地参加者の方は、曲順・開演終演時刻・物販待機列・ドリンク運用・再入場有無などの情報提供を歓迎します

速報用メモ欄

  1. SE:
  2. 1曲目:
  3. 2曲目:
  4. 3曲目:
  5. 4曲目:
  6. 5曲目:
  7. 6曲目:
  8. 7曲目:
  9. 8曲目:
  10. 9曲目:
  11. 10曲目:
  12. 11曲目:
  13. 12曲目:
  14. 13曲目:
  15. 14曲目:
  16. 15曲目:
  17. Encore 1:
  18. Encore 2:

補足メモ:開演時刻 / 終演時刻 / 物販の売り切れ状況 / 顔写真確認の実施有無 / 再入場有無 / 撮影ルール / ドリンク代の支払い方法

この記事の要点(3行)

この公演は、e+上でACIDMAN / 2026/5/10(日) / NIIGATA LOTSとして案内されている同一公演です。

スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が重要で、当日より前の準備が勝負です。

セトリは「光学」収録曲中心+「夜のために」「ある証明」「Your Song」級の代表曲が本線と予想します。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に