神保彰 45周年ライブ日本橋三井ホール セトリ予想
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には未発表事項の整理と、根拠を明示したセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-28(JST)
一次情報:
e+チケットページ(一次情報) /
キングレコードの公演告知 /
日本橋三井ホール公式アクセス
まずは結論(要点まとめ)
- 今回扱うのは、2026/4/18(土) 日本橋三井ホール (東京都)で開催される神保彰の同一公演です。
- e+表記では開演17:00~ (開場 16:15~)。キングレコード公式でも同日程・同会場・同時刻で案内されています。
- 出演は神保彰、スペシャルゲストは角松敏生 / 向谷実 / 櫻井哲夫 / 鳥山雄司 / Gaku Kanoです。
- チケットは全席指定 10,000円(税込)、ドリンク代600円別。e+の一般発売は予定枚数終了、プレオーダーも受付終了です。
- スマチケ受取り可能で、しかも同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須という点は、来場前に必ず確認してください。
- 公式の核は、45周年記念としてのワンマンオーケストラ+豪華ゲストのスペシャル・ステージ。通常の単独ワンオケ回より、ゲスト共演パートが厚くなる可能性があります。
- セトリ予想の本命は、45周年盤『34/45』の新曲群に加え、近年ワンオケで反復されている映画音楽・昭和歌謡・洋楽メドレー系、さらにJIMSAKU / かつしかトリオ / PYRAMID文脈の共演パートです。
- 現時点で撮影可否・再入場・入場時の本人確認運用の詳細・公式トレードは明記を確認できていません。未発表事項は当日まで公式確認が必要です。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の同一公演は、キングレコード公式で「神保彰 45th Anniversary Special Live」として告知されている45周年記念ライブです。公式説明では、神保彰さん自身のライフワークである「ワンマンオーケストラ」に加え、角松敏生、向谷実、櫻井哲夫、鳥山雄司、Gaku Kanoがジョイントするスペシャル・ステージとされています。つまり、単純な「一人多重演奏だけの回」ではなく、ゲストとの掛け合いも見どころに入った記念公演です。
ここで押さえておきたいのは、ゲストの顔ぶれが神保彰さんのキャリアの重要文脈そのものだという点です。向谷実さん・櫻井哲夫さんは、公式ディスコグラフィー上でもかつしかトリオの成立に直結する存在で、公式サイトでは「ワンマンオーケストラにゲストとして迎えたことをきっかけに結成されたユニット」と説明されています。鳥山雄司さんとはPYRAMID、櫻井哲夫さんとはJIMSAKUという軸もあり、45周年ライブとしては非常に“回収力の高い”ゲスト陣です。
さらに、45周年盤『34/45』では新曲群がまとめて発表されており、その中には角松敏生参加曲「Mid Summer Shuffle」、Gaku Kano参加曲「Crepuscule」「Tokyo After Dark」など、今回のゲスト編成と重なって見える曲があります。公式が明言しているのはあくまで「スペシャル・ステージ」までで、どの曲を演奏するかは未発表ですが、少なくとも“過去曲だけの記念回”では終わらず、45周年の現在地を示す構成になる可能性が高い公演です。
つまり読者目線では、今回の予習ポイントは3つです。ひとつ目はワンマンオーケストラの定番ネタ。ふたつ目は『34/45』周辺の新曲。三つ目は、ゲストごとのユニット文脈です。ここを押さえておくと、当日の共演パートや曲振りの意味がかなり追いやすくなります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/4/18(土)
- 会場:日本橋三井ホール (東京都)
- 開場 / 開演:16:15開場 / 17:00開演
- 出演:神保彰
- スペシャルゲスト:角松敏生 / 向谷実 / 櫻井哲夫 / 鳥山雄司 / Gaku Kano
- 料金:全席指定 10,000円(税込) / ドリンク代600円別
- スマチケ:スマチケ受取り可能
- 同行者:同行者事前登録必須
- 顔写真:顔写真事前登録必須
- 年齢条件:未就学児童入場不可
- 枚数制限:1度に購入できるのは4枚まで
- 転売:営利目的での転売禁止
- 車椅子席:希望者は問い合わせ先へ事前連絡
- 撮影・録音:公式発表待ち
- 再入場:公式発表待ち
- 入場時の本人確認方法:顔写真事前登録は必須ですが、当日の確認方法の細目は公式発表待ちです。
確認できた事実として強いのは、e+上でスマチケ可・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須が明示されていることです。ここを読み飛ばして当日を迎えると、チケット表示や同行者の紐づけで詰まりやすいので注意してください。
一方で、未発表のままなのが再入場可否、撮影可否、終演後の特典会や追加案内です。こうした項目は別公演では運用が違うことも多いため、今回公演については他公演の情報を流用せず、前日〜当日に公式告知を確認するのが安全です。
読者が当日までに確認すべきポイントは、①e+アプリ内でスマチケ表示が正常か、②同行者情報と顔写真登録が完了しているか、③ドリンク代600円の支払い手段、④撮影・再入場・物販の当日案内が出ていないか、の4点です。
チケット情報(買い方・注意点)
e+ではこの公演に対して、抽選 プレオーダー受付と先着 一般発売の履歴が確認できます。プレオーダーは2025/10/18(土)10:00~2025/10/27(月)17:00で受付終了、一般発売は2025/11/15(土)10:00~2026/4/17(金)18:00で、現在は予定枚数終了の表示です。
料金は10,000円(税込)、席種は全席指定、加えてドリンク代600円別です。会場公式のエンタメ利用ページでも、1ドリンク制を取る場合は1人600円徴収の運用があると記載されており、今回の公式告知とも整合します。
未確認・未発表の点としては、機材開放席の追加販売、公式トレード、配信の有無です。一般発売が終了していても、主催側の追加判断が入るケースはゼロではありませんが、現時点で今回公演について確定情報は確認できていません。見つけ次第追記、で捉えるのが安全です。
申し込み前・来場前に確認すべきポイントは次の通りです。
- 顔写真事前登録必須なので、申込者本人だけでなく同行者分の準備も必要かを早めに確認する。
- 同行者事前登録必須なので、名義・受取方法・来場導線を曖昧にしない。
- スマチケ前提で動くなら、当日の端末トラブルに備えてアプリ更新・ログイン確認・バッテリー対策を済ませる。
- ドリンク代600円別のため、開場前の支払い動線を想定しておく。
- 未就学児童入場不可、転売禁止、車椅子席は事前連絡というルールも見落とさない。
座席(見え方のコツ)
今回の会場・日本橋三井ホールは、会場公式でシアター形式690席が案内されているホールです。今回公演は公式告知で全席指定なので、基本は着席観覧の前提で考えてよさそうです。ただし、実際の座席運用や中通路位置、機材配置は主催者次第で変わるため、細かな見え方は当日の座席番号で最終判断してください。
前方席は当然近さが魅力ですが、この会場はステージ幅・奥行が比較的しっかりあるため、ワンマンオーケストラの足元やトリガー周りを見たいのか、ゲストの出入りを含めて全体を見たいのかで満足度が変わります。神保彰さんの公演は、手元だけでなくステージ全体の段取りや音の切り替わりを見る楽しさも大きいので、必ずしも前方一択ではありません。
見え方のコツは次の4点です。
- 中央寄りは“音像のまとまり”が掴みやすいです。ワンオケは多層のサウンドが売りなので、左右どちらかに寄りすぎる席より、中央〜やや中央寄りのほうが全体像を追いやすい傾向があります。
- 前方端は近い反面、ゲストとの位置関係で見切れが出る可能性があります。特に今回のようなゲスト多数回では、立ち位置の変化も想定しておくと安心です。
- 中盤〜後方はステージ全景が見やすいです。神保さんの足元、電子的なトリガー運用、ゲストの並びを俯瞰したい人にはむしろ相性が良い可能性があります。
- 双眼鏡は“必須”ではないが、あればかなり便利です。手元やゲストの表情を見たい人、後方席の人、プレイの細部を追いたい人には相性が良いです。
未確認事項は、今回公演専用の座席図とステージセットの最終形です。会場公式には基本座席レイアウトの案内がありますが、今回の舞台構成がそのまま一致するとは限りません。当日券窓口や入場口の掲示があれば、その場で再確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式のエンタメ利用ページでは、施設としてクローク設備、バーカウンター、喫煙所、女性化粧室19室、男性化粧室(小便器14・個室4)などが案内されています。ただし、これはあくまで施設設備の説明であり、今回公演で観客向けにどこまで運用されるかは別問題です。クロークが“設備として存在する”ことと、“来場者用に預かりを実施する”ことは同義ではありません。
確認できた事実としては、今回公演はドリンク代600円別のため、入場前後にドリンク対応が入る可能性が高いことです。バーカウンター設備がある会場なので、開場直後は入場列とドリンク列が重なりやすく、着席までに時間がかかることがあります。ギリギリ入場は避けるのが無難です。
未発表・未確認の点は、再入場可否、クローク実施有無、コインロッカー情報、物販の支払い方法、プレゼント受付です。これらは今回公演固有の案内をまだ確認できていません。
当日までに会場公式または主催案内で最終確認したい項目は次の通りです。
- 大きい荷物の預かりがあるか、ないなら近隣ロッカーを先に確保すべきか。
- ドリンク代600円の決済方法が現金のみか、電子決済対応か。
- 再入場が不可の場合、開場後に外へ出る必要がないように事前に用事を済ませるべきか。
- 終演後の退場規制や、サイン会・特典会など追加導線があるか。
- 撮影・録音・プレゼント・差し入れの可否が出ていないか。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
日本橋三井ホールの公式アクセス情報では、東京メトロ銀座線・半蔵門線「三越前」駅直結、A6出口横 COREDO室町1、さらにJR総武線快速・横須賀線「新日本橋」駅地下道直結です。加えて、JR神田駅東口から徒歩約9分、JR東京駅日本橋口から徒歩約9分という案内もあります。
住所は東京都中央区日本橋室町2-2-1 COREDO室町1 5F。電車アクセスが非常に強い会場なので、今回のような土曜夕方公演では、最寄り直結を活かして早めに現地へ入るのがいちばん楽です。とくに開場16:15、開演17:00という流れだと、15:30〜16:10あたりに日本橋エリアへ着けると、チケット表示・トイレ・ドリンク導線・周辺確認を落ち着いてこなしやすいです。
混雑回避の観点では、三越前駅直結は便利なぶん集中しやすいです。少し歩ける人は、帰路を神田駅・東京駅方向へずらす選択肢も持っておくと、終演後の駅詰まりを逃がしやすくなります。特にゲスト多数の記念公演は終演がやや伸びる可能性もあるため、遠征組は新幹線・終電接続に余裕を持ってください。
車で行く場合、会場公式では専用駐車場なし、COREDO室町2地下の駐車場利用案内があります。ただし上限なし・割引なしのため、コストと出庫混雑を考えると公共交通のほうが安全です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。今回公演の確定セトリは未発表です。以下は、同一公演の公式情報、45周年盤の内容、神保彰さんの公式ディスコグラフィー、近年ワンマンオーケストラの公開レポを根拠にした予習用の予想です。
根拠
- 公式が「ワンマンオーケストラ+豪華ゲストのスペシャル・ステージ」と明記していること。
今回は通常のワンオケ単独回よりも、共演パートが明確に組み込まれる可能性があります。
参考:キングレコードの公演告知 - 45周年盤『34/45』の新曲群と今回ゲストが重なっていること。
「Mid Summer Shuffle」は角松敏生参加、「Crepuscule」「Tokyo After Dark」はGaku Kano参加。今回のゲスト編成と直結するため、本命候補として非常に強いです。
参考:KING RECORDS TODAY『34/45』関連記事 - 向谷実・櫻井哲夫・鳥山雄司という顔ぶれが、かつしかトリオ / JIMSAKU / PYRAMID の公式文脈にそのまま接続すること。
とくにかつしかトリオは、公式ディスコグラフィー上で「ワンマンオーケストラにゲストとして迎えたことをきっかけに結成」と説明されています。45周年記念でこの流れを使わないほうが不自然、と見るのが自然です。
参考:
かつしかトリオ公式ディスコグラフィー /
JIMSAKU公式ディスコグラフィー /
PYRAMID公式ディスコグラフィー - 近年のワンマンオーケストラでは、映画音楽・昭和歌謡・洋楽・J-POPのメドレー構成が強く、演目の幅が広いこと。
2023年浦安公演、2025年AOTO DE JIMBO、2020年葛飾ライブの観覧レポでは、YMO、Earth, Wind & Fire、昭和歌謡、藤井風、映画音楽などのメドレーや、定番のドラムソロが確認できます。今回も“記念公演版の拡張”として流用される可能性があります。
参考:
2023年浦安公演レポ /
2025年AOTO DE JIMBO観覧レポ /
2020年葛飾ライブ配信レポ
この曲は本命
- Mid Summer Shuffle(予想)
角松敏生参加曲で、今回ゲストにも角松敏生さんが入っているため最有力クラス。 - Crepuscule(予想)
Gaku Kano参加曲。今回ゲストとの一致が大きいです。 - Tokyo After Dark(予想)
これもGaku Kano参加曲。都会的な会場イメージとも相性がよく、45周年盤の“今”を示す1曲として有力。 - Opus De Drums #1(予想)
ワンオケの入口として置きやすいドラム主導曲。記念公演でも導入候補。 - Mission Impossible(予想)
近年ワンオケ系レポで繰り返し見える強い定番。予習効率が高い1曲です。 - ROCKY テーマ(予想)
2025年AOTO DE JIMBOの冒頭曲。映える導入として本命候補。 - Earth, Wind & Fireメドレー(予想)
2023年浦安、2025年AOTO DE JIMBOなどで出てくる軸。会場の一体感を作りやすいです。 - YMOメドレー(予想)
2023年浦安公演で確認。向谷実さんが入る今回、キーボード色の強いブロックが組まれるなら有力。 - Jimbomba(予想)
2020年葛飾ライブでも確認できる神保彰ソロ側の象徴曲候補。 - 上を向いて歩こう(予想)
2020年・2023年・2025年の周辺レポで複数確認。記念公演の締めに使いやすい定番です。
本命セット候補
- Opus De Drums #1
- Mid Summer Shuffle
- Jimbomba
- Mission Impossible
- ROCKY テーマ
- 昭和歌謡メドレー
- Crepuscule
- Tokyo After Dark
- YMOメドレー
- Earth, Wind & Fireメドレー
- 藤井風メドレー
- ドラムソロ
- Mid Manhattan
- I Wish
- 見上げてごらん夜の星を
- 上を向いて歩こう
- Celebration
この並びはあくまで予想です。前半で45周年盤の現在地とワンオケ定番を見せ、中盤でゲスト色を強め、終盤に共演文脈の強い曲と定番エンディングを置く形を想定しました。とくに13曲目以降は、櫻井哲夫・向谷実・鳥山雄司・角松敏生の誰をどこで前に出すかで大きく入れ替わる可能性があります。
入替候補
- Empathy(予想)
『34/45』新曲群からの差し替え候補。 - Soul Funkafied(予想)
記念盤の新曲としてライブ初披露・再披露の対象になっても不思議ではありません。 - Satie’s Dream(予想)
メロウ寄りの流れを作る差し替え候補。 - Blue Neon(予想)
アルバム新曲枠での入替候補。 - Fire Water(予想)
JIMSAKU文脈を強く出すなら有力。 - When The Wind Goes Down(予想)
櫻井哲夫さんとの共演色を深める場合の候補。 - かつしかトリオ楽曲(曲名未発表ブロック)(予想)
向谷実・櫻井哲夫の両名がいるため、ここを完全に外すとも考えにくいです。
この8曲だけ聴けばOK
- Mid Summer Shuffle
- Crepuscule
- Tokyo After Dark
- Mission Impossible
- Jimbomba
- Earth, Wind & Fireメドレー
- YMOメドレー
- 上を向いて歩こう
時間がない人は、まずこの8曲(またはメドレー系の原曲周辺)を優先しておくと、今回公演の“今の神保彰”と“ワンオケ定番”を両方押さえやすいです。
過去のセトリ(予習用)
以下は今回公演そのものの確定セトリではありません。近年の関連公演・ワンマンオーケストラ公演の予習用データです。公式未掲載のものは観覧レポ由来のため、出典側の表記揺れや「おおまか」表記をそのまま残している箇所があります。今回公演の予想根拠として参照してください。
2025-10-17(金) かつしかシンフォニーヒルズ アイリスホール / AOTO DE JIMBO 2025
- ROCKY テーマ
- Mission Impossible
- 昭和歌謡メドレー
- 東京ブギウギ
- 男はつらいよ
- コーヒールンバ
- シーサイド・バウンド
- バン・バン・バン
- 恋のフーガ
- 真っ赤な太陽
- 8時だよ全員集合
- いい湯だな
- 上を向いて歩こう
- 見上げてごらん夜の星を
- 藤井風メドレー
- 旅路
- キラリ
- 祭
- damm
- Grace
- ミュージカルメドレー
- BACK TO THE FUTURE メインテーマ
- Overture(CATS)
- Circle of Life
- West Side Story メドレー
- 吹奏楽メドレー
- 宝島
- 銀河鉄道999
- ルパン
- クラシックメドレー
- ピアノ協奏曲第1番
- ボレロ
- 交響曲第9番「新世界より」
- Dr.ソロ
- 交響曲第5番
- Earth, Wind & Fireメドレー
- DREAMS COME TRUEメドレー
- うれしい!たのしい!大好き!
- 大阪LOVER
- Celebration
2023-09-10(日) 浦安市文化会館小ホール / 神保彰ワンマンオーケストラ2023 ~URAYASU DE JIMBO~
- Earth, Wind & Fireメドレー
- damm
- パプリカ
- 行くぜっ!怪盗少女
- ワンオケ説明~テキーラ、マンボ
- 恋のフーガ
- 真っ赤な太陽
- シーサイド・バウンド
- バン・バン・バン
- Bad Guy
- Shape Of You
- The Beatles
- ゲット・バック
- イマジン
- YMO
- RYDEEN
- 東風
- Behind the Mask
- マイケル・ジャクソン10曲メドレー
- 坂本九
- 見上げてごらん夜の星を
- 上を向いて歩こう
- セレブレーション
- September
出典:観覧レポ
2020-08-09(日) かつしかシンフォニーヒルズ・モーツァルトホール / 神保彰ワンマンオーケストラ2020-葛飾ライブ-スペシャルゲストJIMSAKU
- 炎のランナー
- Shape of You
- Mambo Medley
- Bad Romance
- ベートーヴェン生誕250周年記念メドレー
- ドラムソロ
- Spain
- Mission impossible
- Fire Water
- Jimsaku In The House
- Mid Manhattan
- Jimbomba
- I Wish
- When The Wind Goes Down
- Funky Punch
- Halle
- Asayake
- 上を向いて歩こう
出典:ライブ配信観覧レポ
この3公演を見るだけでも、神保彰さんのワンマンオーケストラが単一ジャンルに閉じず、映画音楽・歌謡曲・洋楽・ユニット曲・ドラムソロを大胆に横断することが分かります。今回の45周年記念ライブはさらにゲストが厚いぶん、“ワンオケ定番+共演ブロック”の比率が高まる、と考えるのが自然です。
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、今回公演そのものの公式物販情報は未発表です。販売時間、先行物販の有無、終演後販売の有無、決済方法、会場限定グッズの有無は、確認でき次第追記が安全です。
参考情報として、近年のワンオケ系観覧レポでは「今回物販無し」と書かれている回もあります。つまり、神保彰さんの公演では“必ず会場物販がある”と決め打ちしないほうが良いです。今回の45周年記念は別条件の大きめ公演なので同じ運用とは限りませんが、物販目的の来場者は前日〜当日の公式案内確認が必須です。
未確認事項を整理すると、次の通りです。
- 先行物販の開始時刻
- 開場中のみ販売か、終演後も販売するか
- 現金以外の支払い対応
- 45周年記念グッズの有無
- CD / DVD / サイン関連施策の有無
当日困らないための確認ポイントは、①公式SNSや公式サイトで当日午前の案内が出ていないか、②売り切れが怖い商品があるなら開場前到着が必要か、③終演後販売がない場合は入場前の時間をどう使うか、の3点です。
当日の動き方(タイムライン)
- 15:15ごろ(開場1時間前〜)
e+アプリ、スマチケ表示、顔写真登録、同行者登録を最終確認。モバイルバッテリー残量もチェック。 - 15:30〜15:45
三越前駅・新日本橋駅・神田駅のどこで降りるかを決めて現地へ。初めての会場なら早め到着が安心です。 - 15:45〜16:00
会場周辺でトイレ、飲み物、荷物整理。再入場可否が未発表なので、入場後に外へ出なくて済む状態を作っておきます。 - 16:00〜16:15
入場列の位置、ドリンク代支払い動線、物販の有無を確認。同行者がいる場合は合流をここまでに終えるのが安全です。 - 16:15〜16:35
入場。チケット表示に手間取る人が出やすいので、自分の番が来る前に画面を出しておくとスムーズです。 - 16:35〜16:50
座席確認。前方・端・後方で見え方の狙いを整理し、双眼鏡や耳栓を使う人はこの時点で準備。 - 16:50〜17:00
開演前の最終準備。スマホはマナーモード、撮影可否が未確認ならカメラはしまっておくのが無難です。 - 17:00〜終演
45周年の記念回なので、ワンオケ定番だけでなくゲスト共演の流れにも注目。曲間MCでユニットや制作背景が語られる可能性があります。 - 終演直後
退場規制や物販の有無を確認。急いで駅へ向かうより、三越前駅直結の混雑を少しずらす判断も有効です。 - 終演後15〜30分
遠征組は東京駅方面の混雑も見ながら移動。神田駅側へ流すか、少し時間を置くかを現場判断してください。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマートフォン
- モバイルバッテリー
- 本人確認に備えた身分証
- ドリンク代を含む現金
- クレジットカードまたは電子決済手段
- 同行者登録・顔写真登録が済んでいることを確認できる状態
あると便利
- 双眼鏡
- 耳栓
- ハンカチ・ティッシュ
- 小さめの飲み物(入場前まで)
- チケット番号や座席番号の控え
- 上着を入れられるサブバッグ
季節・会場次第
- 折りたたみ傘
- 薄手の羽織り
- 花粉・乾燥対策用品
- 終演後の移動用に歩きやすい靴
今回特有の優先順位は、スマチケ端末、モバイルバッテリー、身分証、ドリンク代です。顔写真登録必須公演なので、普段より“入場前のデジタル準備”が重要です。
FAQ
Q1. 当日券はありますか?
A. 現時点でe+の一般発売は予定枚数終了です。当日券、追加席、機材開放席については公式発表待ちです。
Q2. スマチケは必須ですか?
A. e+ではこの公演はスマチケ受取り可能と明記されています。少なくともスマチケ運用があるのは確定です。紙発券の最終運用は購入条件次第なので、購入履歴側で最終確認してください。
Q3. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+では同行者事前登録必須です。登録漏れがあると当日困りやすいので、必ず事前に済ませてください。
Q4. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+では顔写真事前登録必須です。申込者だけでなく同行者分の扱いも含めて、購入条件を再確認してください。
Q5. 本人確認はありますか?
A. 顔写真事前登録必須なので、何らかの確認導線を想定しておくべきです。ただし、入場時の確認方法の詳細は公式発表待ちです。
Q6. 再入場できますか?
A. 公式発表待ちです。未発表のため、再入場前提で動かず、入場前に用事を済ませておくのが安全です。
Q7. 写真や動画は撮れますか?
A. 公式発表待ちです。案内が出るまでは撮影不可前提で考えるのが無難です。
Q8. ドリンク代600円はいつ払いますか?
A. 公式ではドリンク代600円別まで確認できます。実際の徴収タイミングは入場時であることが多いですが、今回公演固有の案内は当日確認してください。
Q9. 終演時間は何時ごろですか?
A. 未発表です。45周年のスペシャル・ステージでゲストも多いため、終演後の移動は余裕を持って計画するのがおすすめです。
Q10. 車で行けますか?
A. 会場公式では専用駐車場なしです。COREDO室町2地下駐車場の案内はありますが、終演後混雑もあり得るため、公共交通利用が基本です。
Q11. 物販はありますか?
A. 現時点では今回公演の公式物販情報は未発表です。前日〜当日の公式案内を確認してください。
Q12. プレゼントや差し入れは渡せますか?
A. 公式発表待ちです。受け取り不可の公演もあるため、今回公演の案内が出るまで持参前提にしないのが安全です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下は速報版です。会場目撃情報・複数ソース確認・公式情報を突き合わせたうえで、確定版へ順次更新します。
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- アンコール:
速報反映文
2026/4/18 日本橋三井ホール公演のセトリ速報を反映中です。まずは会場参加者の目撃情報をベースに仮反映し、その後、複数の投稿・レポ・公式発信を照合して曲順を確定します。メドレー構成やゲスト参加曲は表記揺れが出やすいため、確認でき次第、曲名単位で整えます。
目撃情報 → 複数ソース確認 → 確定 の手順
- 会場参加者の投稿やメモを収集する
- 同じ曲順を示す複数ソースがあるか確認する
- メドレーは構成曲まで一致するか照合する
- ゲスト参加曲はMC内容や写真・動画付き投稿で補強する
- 確度が高い部分から本文へ反映し、未確定は未確定のまま残す
翌日以降の追記方針
翌日以降は、速報版の曲順を見直し、表記ゆれ・メドレー内訳・ゲスト参加曲・MCで触れられた作品名を整えます。公式発表や信頼できる詳細レポが出た場合は、そちらを優先して確定版へ更新します。
情報提供のお願い
参加された方で、曲順メモ、メドレー内訳、ゲスト登場タイミング、終演時刻などの情報をお持ちでしたら、確認可能な範囲でご共有ください。複数情報を照合のうえ反映します。
この記事の要点(3行)
今回の同一公演は、2026/4/18(土) 日本橋三井ホールで行われる神保彰45周年記念ライブです。
スマチケ可・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須という入場前準備が重要で、未発表事項は当日まで公式確認が必要です。
セトリは『34/45』新曲群、ワンオケ定番、そしてJIMSAKU / かつしかトリオ / PYRAMID文脈のゲスト共演が大きな見どころです。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に