ROTTENGRAFFTY大阪なんばHatchセトリ予想・座席情報
注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-27(JST)
ROTTENGRAFFTY わびさびTOUR FINAL SERIES ONEMAN LIVE セトリ予想・会場情報
2026/4/17(金)になんばHatch (大阪府)で行われるROTTENGRAFFTY わびさびTOUR FINAL SERIES ONEMAN LIVEについて、e+チケットページに表示されている同一公演だけに絞って整理しました。開場・開演、チケット状況、座席の見え方、なんばHatchの実務情報、当日の動き方、そして過去セトリをもとにした予想まで、当日困りやすい点を先回りしてまとめています。
まずは結論(要点まとめ)
- 公演名はROTTENGRAFFTY わびさびTOUR FINAL SERIES ONEMAN LIVE、日程は2026/4/17(金)、会場はなんばHatch (大阪府)です。
- e+表記の開場・開演は開場 18:00 / 開演 19:00です。
- チケットはe+上で先着★一般発売が予定枚数終了、公式サイト上ではThank you SOLD OUT!!表記です。
- スマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が申込み前に必要です。
- 指定席・ファミリー席は1F後方指定席または2F指定席で、申込み時に1Fか2Fを選べない点は見落とし注意です。
- 会場であるなんばHatchは、案内上地下鉄四つ橋線「なんば駅」26番B出口から徒歩2分。26番出口は別場所にもあるため、26番B出口を意識して向かうのが安全です。
- セトリは、直近の同ツアー/近接期セットリストを見る限り、「わびさび」収録曲+定番アンセムが軸になる可能性が高いです。
- 公演中の撮影・録音・録画は禁止、危険行為も禁止。ライブハウス公演らしく、入場時のドリンク代や整理番号運用も事前に意識しておくと当日がかなり楽になります。
一次情報:
e+チケットページ(一次情報) /
ROTTENGRAFFTY公式ライブ詳細 /
公式ツアー特設 /
サウンドクリエーター公演詳細
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
確認できた事実として、公式サイトではこの大阪公演を「わびさびTOUR FINAL SERIES ONEMAN LIVE」の一公演として案内しており、2026/4/17(金) なんばHatch、開場18:00 / 開演19:00、そしてThank you SOLD OUT!!と掲載しています。ツアー特設でも大阪はFINAL SERIESの一公演として明記されています。
一方で、大阪公演単体に対する長文の公式コンセプト説明は現時点で確認できませんでした。 そのため、この公演について断定できるのは「わびさびTOURのFINAL SERIESであること」「ワンマン公演であること」「なんばHatch開催であること」までです。
ただし、作品情報として公式は8th Album「わびさび」について、DISC1「わび」に「暁アイデンティティ」「夢幻獄」「Blown in the Reborn」「響都グラフティー」などを収録し、“今のROTTENGRAFFTYを色鮮やかに表現した全7曲”と紹介しています。つまり今回のFINAL SERIESは、単なる定番曲回収だけではなく、アルバム「わびさび」期の総仕上げとして見るのが自然です。
読者目線で押さえるべき観点は3つあります。1つ目はワンマンなので、フェス尺ではなく長めの構成を想定しやすいこと。2つ目は「わびさび」収録曲の比重が高い可能性があること。3つ目は、なんばHatchというライブハウス/ホール中間型の会場特性から、スタンディングの熱量と指定席・ファミリー席の見やすさが同居する公演になりやすいことです。
最新情報(公式発表まとめ)
- チケット状況:e+では大阪公演の先着★一般発売が予定枚数終了。受付一覧上でも「受付は全て終了しました」と表示されています。
- 公式表記:ROTTENGRAFFTY公式ライブ詳細では大阪公演はThank you SOLD OUT!!です。
- スマチケ:e+ではスマチケ受取り可能、サウンドクリエーターではスマチケのみと案内されています。
- 同行者事前登録:e+で申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。
- 顔写真事前登録:e+で申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。
- 本人確認:一般入場の身分証確認運用は現時点で明記を確認できません。ただしファミリー席小人対象は入場時年齢確認ありです。
- 撮影・録音・録画:公式特設・サウンドクリエーターともに公演中の撮影/録音/録画は禁止です。
- 危険行為:過剰な危険行為、立ちリフト、柵の上に立ってからのダイブは禁止。サウンドクリエーターではモッシュ・ダイブ等の危険行為は一切禁止としています。
- 入場:サウンドクリエーターではご入場は整理番号順と案内されています。
- 再入場:今回公演についての再入場可否は未発表です。確認でき次第追記します。
チケット情報(買い方・注意点)
確認できた事実を先に整理します。e+上の大阪公演は、先着★一般発売が2026/1/21(水)19:00~2026/4/14(火)18:00で、現在は予定枚数終了です。オフィシャル一次・二次先行もすでに終了しています。
料金・席種
- 公式ツアー特設(税抜):スタンディング 5,160円 / 指定席 6,160円 / ファミリー席 大人 6,160円 / ファミリー席 小人 3,160円
- サウンドクリエーター(税込):1Fスタンディング 5,676円 / 指定席 6,776円 / ファミリー席/大人 6,776円 / ファミリー席/小人 3,476円
- 指定席について:1F後方指定席・2F指定席
- ファミリー席について:指定席と同じエリア
申込み・受取まわり
- e+ではスマチケ受取り可能。
- サウンドクリエーター掲載ではチケット受取方法はスマチケのみです。
- サウンドクリエーター掲載では発券開始日時は公演3日前です。
- ファミリー席は4枚まで申込み可能、小人は小学1年生~小学6年生(満12歳)までが対象です。
- ファミリー席は同時入場で、別々の入場はできません。
購入前に必ず確認したい注意点
- 1F後方指定席か2F指定席かを申込み時に選べないこと。座って見たい人ほど、ここは見落とし厳禁です。
- 1F後方指定席は前方がスタンディングエリアのため、必ずしも“前が開けた着席観覧”を保証する席ではありません。
- ファミリー席小人対象は年齢確認あり。お子さま連れは生年月日が分かるものを忘れないようにしましょう。
- 入場時に別途ドリンク代が必要です。チケット代だけで完結しません。
- 同行者事前登録・顔写真事前登録が申込み前提です。スマチケ慣れしていない人ほど、当日ではなく事前に設定しておくのが安全です。
未発表・未確認の点として、一般入場の本人確認運用詳細、再入場可否、当日券の有無、公式トレード/リセール運用はこの公演単体ページでは確認できませんでした。必要な人は、e+・ROTTENGRAFFTY公式・サウンドクリエーターの順で直前確認がおすすめです。
座席(見え方のコツ)
確認できた事実として、サウンドクリエーターでは大阪公演の席種が1Fスタンディング、1F後方指定席・2F指定席、そしてファミリー席と案内されています。さらに、なんばHatch公式の座席図検索結果では1階2階合計755席と案内されています。アリーナ級の巨大会場ではなく、距離感は比較的近い会場です。
見え方のコツ
- 1Fスタンディングは整理番号の影響が大きいです。前方で見たい人ほど、スマチケ表示・ドリンク代・荷物整理を入場前に終わらせて、呼び出しにすぐ動けるようにしておくと有利です。
- 1F後方指定席は“後方だから楽”と決めつけないのが大切です。公式案内どおり前方がスタンディングエリアなので、前の人の動きで視界が変わる可能性があります。
- 2F指定席・ファミリー席は視界の安定感を重視する人向きです。小さなお子さま連れ、体力を温存したい人、終演まで落ち着いて見たい人は安心材料になりやすいです。
- 大きい荷物は見え方と移動の両方を悪くしやすいです。ライブハウス寄りの会場なので、足元に置きにくい荷物は会場到着前に整理しておくのが無難です。
- 開演直前のトイレ・ドリンク列は視界より先にストレスになりがちです。特に指定席でも余裕を持って着席したい人は、開場後すぐに必要行動を済ませると落ち着けます。
未発表・未確認の点は、今回大阪公演の座席図そのもの、販売済み各席種の割り当て比率、ステージセットによる見切れの有無です。会場公式の座席図と当日案内で最終確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実として、なんばHatchのe+会場情報ページでは住所・アクセスのほか、駐車場56台、ただし公演により使用できない場合ありとされています。問い合わせ先は06-4397-0572です。また、会場公式の案内検索結果ではドリンク代は600円、現金を用意と出ています。サウンドクリエーター側でも入場時に別途ドリンク代が必要と案内されています。
会場で特に気をつけたいこと
- ドリンク代:別途必要です。会場公式案内では600円・現金準備推奨。直前に金額変更がないかは最終確認してください。
- 支払い手段:ドリンク代については現金準備推奨の案内が出ています。物販や館内の他支払い手段は今回公演単体では未発表です。
- 再入場:今回公演の再入場可否は未発表です。途中外出前提で動かないほうが安全です。
- 危険行為:立ちリフト、柵上からのダイブなどは禁止。ワンマンで熱量が上がりやすい日ほど、ルール確認が重要です。
- 撮影ルール:公演中の撮影・録音・録画は禁止です。
会場公式で最終確認したい項目
- コインロッカーの数・位置・使用可否
- クローク対応の有無
- 再入場の可否
- 当日の入場口と整列開始位置
- 駐車場が本公演で使えるかどうか
- 館内での支払い手段(現金以外の可否)
読者が当日までに確認すべきポイントは、①ドリンク代の最新案内、②荷物預け先、③再入場ルール、④整列場所です。ここを外すと、入場前後でかなりバタつきます。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
確認できた事実として、e+会場情報ページでは、なんばHatchの住所は大阪府大阪市浪速区湊町1丁目3-1、アクセスは地下鉄四つ橋線「なんば駅」26番B出口から徒歩2分です。会場公式アクセス案内の検索結果でも、26番出口が別の場所にもあり、会場へ続くのは26番B出口と注意喚起されています。
- 住所:大阪府大阪市浪速区湊町1丁目3-1
- 最寄り:地下鉄四つ橋線「なんば駅」26番B出口
- 徒歩目安:徒歩2分
- 目印:湊町リバープレイス側の動線を意識すると迷いにくいです。
- 注意:26番出口は別場所にもあるため、案内板で26番B出口を確認してから上がるのが安全です。
混雑回避のコツ
- 開場直前は出口周辺と会場前の導線が詰まりやすいので、なんば駅到着は開場30~45分前目安が動きやすいです。
- 終演後は一斉に駅方向へ流れるため、急いでいなければ数分だけ会場周辺で波が引くのを待つのも有効です。
- 初めての人は、駅から会場までを地図アプリで見ながら歩くより、26番B出口を最優先で探すほうが迷いにくいです。
未発表・未確認の点として、今回公演専用の退場規制や分散退場案内は確認できませんでした。終演後の動きは、当日の係員案内を優先してください。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
この章は予想です。 公式発表済みの確定セトリではありません。直近の同ツアー/近接期セットリスト、アルバム「わびさび」収録内容、そしてワンマン公演である点を根拠に整理しています。
根拠
- 公式特設では今回が「わびさびTOUR FINAL SERIES ONEMAN LIVE」として案内されており、ゲスト表記のないワンマンです。フェス尺より長く、アルバム曲と定番曲を両方回収しやすい構成が想定されます。
参考:公式ツアー特設 - 公式アルバム情報では「わびさび」に暁アイデンティティ、夢幻獄、Blown in the Reborn、響都グラフティー、Activism、切り札、夕映え雨アガレ、ASIAN MARKET POW、TEENAGEなどが収録されています。FINAL SERIESでアルバム軸が強くなるのは自然です。
参考:アルバム「わびさび」公式作品情報 - 同ツアーのZepp Fukuoka公演では、暁アイデンティティ、夢幻獄、PLAYBACK、STAY REAL、世界の終わり、ハレルヤ、切り札、秋桜、Blown in the Reborn、響都グラフティー、THIS WORLD、Familiarize、金色グラフティー、Activism、D.A.N.C.E.まで広く使われています。
参考:2026/2/8 Zepp Fukuoka(LiveFans) - 同ツアーDiamond Hall公演でも、暁アイデンティティ、夢幻獄、JAPANESE YOUNG PUNK、PLAYBACK、Blown in the Reborn、世界の終わり、D.A.N.C.E.、THIS WORLD、Familiarize、Activism、秋桜などが並び、アルバム曲+定番の骨格がかなり見えています。
参考:2026/2/14 Diamond Hall(setlist.fm)
この曲は本命
- 暁アイデンティティ — 近接期セットでの出現率が高く、アルバム軸でも外しにくい本命。
- 夢幻獄 — 「わびさび」期の代表曲としてかなり有力。
- ハレルヤ — 定番としての強さがあり、流れを上げる位置で入りやすいです。
- 秋桜 — 近接期の複数セットで確認できる重要曲。
- Blown in the Reborn — 公式作品情報でも押し出されているため本命。
- 響都グラフティー — 公演文脈との相性が良く、終盤候補としても強いです。
- THIS WORLD — 近接期セットの柱になっている定番曲。
- 金色グラフティー — 終盤の盛り上げ役としてかなり有力。
- D.A.N.C.E. — 本編終盤またはアンコール要員として本命。
- 切り札 — ワンマンでこそ生きる楽曲として有力です。
本命セット候補
以下は予想です。曲順も含めた本命案であり、確定セトリではありません。
- 暁アイデンティティ
- 夢幻獄
- ハレルヤ
- PLAYBACK
- STAY REAL
- ・・・・・マニュアル07
- 切り札
- 夕映え雨アガレ
- 世界の終わり
- 秋桜
- Blown in the Reborn
- 響都グラフティー
- THIS WORLD
- Familiarize
- 金色グラフティー
- Activism
- Encore:D.A.N.C.E.
- Encore:TEENAGE
入替候補
- JAPANESE YOUNG PUNK — Diamond Hallで確認。勢い重視の差し替え候補。
- So…Start — 同じくDiamond Hallで確認。中盤差し替え候補。
- ASIAN MARKET POW — アルバム「さび」側から入る可能性あり。
- 零戦SOUNDSYSTEM — 近接期の短尺セットでも頻出。アンコール候補として強いです。
- 響く都 — Fukuoka公演アンコールで確認済み。大阪でも十分ありえます。
- Aioi — Diamond Hallで確認。長めワンマンなら差し込み余地あり。
この6曲だけ聴けばOK
- 暁アイデンティティ
- 夢幻獄
- ハレルヤ
- 秋桜
- 響都グラフティー
- THIS WORLD
時間がない人はまずこの6曲を固めておくと、今回の大阪公演の“軸”をつかみやすいです。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、今回公演の予習に直結しやすい同ツアー公演・近接期公演を優先して掲載します。リンクだけでなく、曲順そのものを本文に置いておきます。
2026-02-08(日) Zepp Fukuoka / わびさびTOUR FINAL SERIES ONEMAN LIVE
- 暁アイデンティティ
- 夢幻獄
- PLAYBACK
- STAY REAL
- ill-usion
- かぞえ詩
- 世界の終わり
- JAPANESE YOUNG PUNK
- SE:六-Attack-奏
- ハレルヤ
- 切り札
- 毒学PO.P革新犯
- ・・・・・マニュアル07
- 秋桜
- Blown in the Reborn
- 響都グラフティー
- 夕映え雨アガレ
- This World
- Walk
- Familiarize
- 金色グラフティー
- Activism
- Encore:響く都
- Encore:D.A.N.C.E.
- Encore:TEENAGE [TRACY]
出典:LiveFans(2026/2/8 Zepp Fukuoka)
2026-02-14(土) Diamond Hall / わびさびTOUR FINAL SERIES ONEMAN LIVE
- Akatsuki Identity
- Mugengoku
- Sousai Biryou Silence
- So…Start
- Hallelujah
- JAPANESE YOUNG PUNK
- PLAYBACK
- Onigokko
- Blown in the Reborn
- Kyoto Graffty
- Sekai no Owari
- TIME IS OVER
- ASIAN MARKET POW
- Nama kill the time 4 you,,,
- Hibiku Miyako
- D.A.N.C.E.
- THIS WORLD
- Aioi
- Familiarize
- Konjiki Graffty
- Activism
- …..Manual07
- Zerosen SOUNDSYSTEM
- Akizakura
補足:setlist.fm上では本編終盤に曲名空欄の登録が1件あります。上の一覧は、曲名が確認できたものを順に掲載しています。
出典:setlist.fm(2026/2/14 Diamond Hall)
2026-01-29(木) Spotify O-EAST / 近接期公演
- Akizakura
- Mugengoku
- Hallelujah
- THIS WORLD
- Blown in the Reborn
- Kyoto Graffty
- Konjiki Graffty
- Zerosen SOUNDSYSTEM
- Akatsuki Identity
出典:setlist.fm(2026/1/29 Spotify O-EAST)
2026-01-10(土) Zepp Sapporo / 近接期公演
- Zerosen SOUNDSYSTEM
- Hallelujah
- Mugengoku
- THIS WORLD
- Blown in the Reborn
- Kyoto Graffty
- Konjiki Graffty
- Akizakura
- Akatsuki Identity
出典:setlist.fm(2026/1/10 Zepp Sapporo)
物販情報(判明している範囲で)
確認できた事実として、今回の2026/4/17 なんばHatch公演単体の物販開始時刻・販売場所・購入制限・決済方法は、現時点で公式発表を確認できませんでした。
ただし、参考情報としてROTTENGRAFFTY公式では、2025年の「わびさびTOUR」会場販売グッズ公開記事と、その後の事後通販案内が確認できます。つまり、「わびさび」期のツアーグッズ自体は存在しています。ただし、それを今回のFINAL SERIES大阪公演でそのまま会場販売するかは、現段階では断定できません。
参考情報として見ておきたいこと
- 「わびさびTOUR」会場販売グッズの公式案内は確認済み
- 「わびさびTOUR GOODS」事後通販の公式案内も確認済み
- ただし今回公演の正式物販情報は未発表
参考リンク:
「わびさびTOUR」グッズ公開(公式) /
「わびさびTOUR」事後通販案内(公式) /
ROTTENGRAFFTY OFFICIAL GOODS
読者が当日までに確認すべきポイント
- 販売開始時刻
- 先行販売の有無
- 会場販売か事前通販受取か
- 決済方法
- 売り切れやすいアイテムの有無
なお、ドリンク代600円・現金準備推奨は物販ではなく会場ドリンク案内です。ここを混同しないようにしてください。
当日の動き方(タイムライン)
ここでは、開場2時間前〜終演後までをイメージしやすい形で並べます。物販時刻が未発表なので、そこは“公式発表が出たら差し替える前提”です。
- 16:00ごろ:なんばエリア到着。まずは26番B出口の位置を確認し、会場までの導線を一度把握しておく。
- 16:10〜16:30:物販の有無・整列状況を確認。公式物販時刻が出ていない場合は、会場前で当日案内をチェックする。
- 16:30〜17:00:大きい荷物の整理。ロッカーや預け先が必要ならこのタイミングで済ませる。
- 17:00〜17:20:スマチケ表示確認、同行者との合流、バッテリー残量チェック。顔写真事前登録・同行者登録が未確認ならこの時点で最終確認。
- 17:20〜17:40:軽食・水分補給を先に済ませる。入場後はドリンク列とトイレ列が重なる可能性があります。
- 17:40〜18:00:整理番号や入場方式に合わせて待機。スタンディングは特に入場案内を聞き逃さないようにする。
- 18:00〜18:20:入場。ドリンク代支払い、必要ならトイレ、座席確認、フロア位置の把握を優先。
- 18:20〜18:55:開演前の最終準備。耳栓・タオル・飲み物・上着・スマホ位置を整える。
- 19:00〜終演:公演中は撮影・録音・録画禁止。危険行為にも注意しつつライブに集中。
- 終演後:駅方向は混みやすいので、急ぎでなければ少し波をずらしてから移動。物販後買い足しがあるかも当日案内を確認。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマホ
- スマホの充電ケーブル
- モバイルバッテリー
- 身分証
- 現金(ドリンク代用を含む)
- 同行者連絡手段
- チケット申込み情報が確認できるもの
あると便利
- 小さめのバッグ
- 耳栓
- タオル
- 飲み物(入場前用)
- 汗拭きシート
- 折りたたみバッグ
- メモアプリ(終演後のセトリ記録用)
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 雨具
- マスク
- 子どもの年齢確認書類(ファミリー席該当者)
FAQ
Q1. 本人確認はありますか?
A. 一般入場の本人確認運用は現時点で明記を確認できません。ただし、ファミリー席小人対象は入場時年齢確認有りです。必要書類は忘れずに持参してください。
Q2. スマチケだけで入れますか?
A. サウンドクリエーター掲載ではスマチケのみです。スマホの電池切れが最も怖いので、モバイルバッテリーは必携です。
Q3. 同行者登録と顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+では申込み前に同行者事前登録が必要、さらに顔写真事前登録が必要と案内されています。
Q4. 再入場できますか?
A. 現時点では未発表です。再入場前提で行動せず、入場前に必要なことを済ませる動きが安全です。
Q5. 公演中の撮影はできますか?
A. できません。撮影・録音・録画は禁止です。
Q6. ドリンク代はいくらですか?
A. サウンドクリエーターでは入場時に別途ドリンク代、会場公式案内の検索結果では600円・現金準備推奨と出ています。直前に変更がないかは最終確認してください。
Q7. 指定席は1Fか2Fを選べますか?
A. 選べません。公式案内では、1F後方と2Fに指定席がある会場は申込み時に1F or 2Fを選ぶことはできないとされています。
Q8. ファミリー席の注意点は?
A. 同時入場が必要で、別々の入場はできません。小人対象は小学1年生〜小学6年生(満12歳)までで、年齢確認があります。
Q9. ロッカーはありますか?
A. 今回公演ページではロッカー数の明記を確認できていません。会場公式で最終確認してください。荷物が多い人は、会場到着前の整理をおすすめします。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式発表は未発表です。ワンマン公演なので一定の尺は見込まれますが、断定はできません。終電や遠征の人は余裕を持った移動計画がおすすめです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
〖速報〗ROTTENGRAFFTY「わびさびTOUR FINAL SERIES ONEMAN LIVE」2026/4/17 なんばHatch のセトリです(※確認でき次第、確定版に更新)。
確認状況:目撃情報 / 複数ソース照合中 / 確定
コピペ用テンプレ
▼ここから
〖セトリ速報〗(※未確定)
1. (曲名)
2. (曲名)
3. (曲名)
4. (曲名)
5. (曲名)
6. (曲名)
7. (曲名)
8. (曲名)
9. (曲名)
10. (曲名)
Encore.(あれば)
※目撃情報ベースのため未確定。複数ソースで一致確認後に確定版へ更新します。
▲ここまで
更新手順
- まずは目撃情報を収集する
- 複数投稿・信頼できるレポ・setlist.fm等で曲順一致を確認する
- 一致した段階で「確定」と明記して本文へ反映する
- 翌日以降、誤記や抜けが判明した場合は注記つきで修正する
翌日以降の追記方針
- 確定セトリ反映
- 終演時間の目安を追記
- 物販実績、入場整列、ドリンク運用、再入場運用が分かれば追記
- 会場の混雑ポイントや退場動線も読者向けに補強
情報提供のお願い
コメントやSNSで情報提供いただける場合は、曲順、アンコール有無、物販開始時刻、入場整列の運用、終演時刻の目安もあると、当日困る読者の助けになります。
この記事の要点(3行)
・ROTTENGRAFFTY大阪なんばHatch公演は、e+上で予定枚数終了、公式でもSOLD OUTのワンマンです。
・スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録、入場時ドリンク代など、事前確認ポイントが多い公演です。
・セトリは「わびさび」期の楽曲と定番アンセムが軸になる可能性が高く、予習価値はかなり高いです。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に