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太陽のメキシコ音楽 セトリ予想 4/2なかのZERO

【セトリ】


注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。

最終更新:2026-03-22(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • 2026/4/2(木)になかのZERO 大ホールで開催されるのは、太陽のメキシコ音楽 ~ロス・パンチョスの名曲とラテンの響き~です。
  • e+表記の開場・開演は開場 18:00 / 開演 18:30です。
  • e+では受付種別が先着 一般発売、受付期間は2026/1/8(木)10:00~2026/3/26(木)18:00、現在の表示は予定枚数終了です。
  • 出演はトリオ・デル・アンヘルを中心に、イルヴィン・コージ、太田孝子、ノルマ・ブランカ、高雄敦子、チャーリー石塚、畠山尚久、他の予定です。
  • e+ページ上で特に重要なのは、スマチケ受取り可能同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要の3点です。
  • 民音公式の予定曲目には「ベサメムーチョ」「その名はフジヤマ」「リメンバーミー」が挙がっており、初日開催レポートでは「ベサメ・ムーチョ」「キサス・キサス・キサス」が実際に披露されたと確認できます。今回公演の予習はこの周辺が最重要です。
  • 会場のなかのZEROはJRまたは東京メトロ東西線「中野」駅南口から徒歩8分。来場者向けのコインロッカーはありません
  • 一次情報は、e+チケットページ(一次情報)民音公式の公演案内なかのZERO公式サイトを優先して確認してください。

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

この公演は、ロス・パンチョスの名曲やメキシコ民謡、さらにラテンのスタンダードナンバーまでを幅広く聴かせる構成として民音公式に案内されています。単なる懐メロ公演ではなく、メキシコ音楽の哀愁とロマン、そしてラテン音楽の明るさを同時に味わうステージとして打ち出されているのが大きな特徴です。

民音特設ページでは、イルヴィン・コージのメッセージとして、前半にロス・パンチョスやトリオ・ロス・アセス系統の名曲を、後半には「メキシコ発世界の音楽旅」と題して映画音楽、クラシック、南米の名曲も届ける予定であると説明されています。つまり、今回の公演は「ロス・パンチョス再現コンサート」に閉じず、メキシコを入口にラテン圏と周辺音楽文化へ広げる内容として見るのが自然です。

出演の中心となるトリオ・デル・アンヘルは、民音公式で「ロス・パンチョスの遺志を継ぐトリオ」と紹介されています。フェルナンド・フローレスを中心に、レキントの響きとコーラスワークで往年の名曲を再現できることが強みとされており、今回の公演でもその再現性が前半の聴きどころになるはずです。

加えて、イルヴィン・コージ、太田孝子、ダンサーのノルマ・ブランカらの参加により、後半はより色彩感のあるステージになる可能性があります。公式に明確な全曲構成は未発表ですが、「名曲の再現」+「ラテンの広がり」という二層構造を前提に予習しておくと、当日の流れがつかみやすくなります。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:太陽のメキシコ音楽 ~ロス・パンチョスの名曲とラテンの響き~
  • 日程:2026/4/2(木)
  • 会場:なかのZERO 大ホール
  • 開場 / 開演:18:00 / 18:30
  • 受付種別:先着 一般発売
  • 受付期間:2026/1/8(木)10:00~2026/3/26(木)18:00
  • 受付ステータス:予定枚数終了
  • 出演予定:トリオ・デル・アンヘル、イルヴィン・コージ、太田孝子、ノルマ・ブランカ、高雄敦子、チャーリー石塚、畠山尚久、他
  • 予定曲目:ベサメムーチョ、その名はフジヤマ、リメンバーミー、他
  • 電子チケット:スマチケ受取り可能
  • 申込条件:同行者事前登録が必要
  • 申込条件:顔写真事前登録が必要

ここで最重要なのは、e+の券面条件です。特に同行者事前登録顔写真事前登録は、普段のホール公演より準備項目が一段増えるため、申込者本人だけでなく同行者側の準備も早めに済ませておく必要があります。申し込みが終わっていても、当日の表示や本人情報の不備があると入場前に焦りやすいポイントです。

一方で、当該e+ページだけでは本人確認の実施方法撮影可否再入場可否公式トレードの有無までは明記されていません。このあたりは未発表として扱い、民音公式・e+・主催者案内の追加掲出を待つのが安全です。

また、民音公式のツアー案内では、東京公演はS席6,500円 / A席6,000円、開場は原則開演30分前予定未就学児童の入場は固くお断り、車椅子席希望者は問い合わせ案内あり、という実務情報まで掲載されています。e+で料金が見えにくい場合も、民音公式側で再確認しておくと申し込み判断がしやすいです。

チケット情報(買い方・注意点)

今回の東京公演について、e+では先着 一般発売、受付期間2026/1/8(木)10:00~2026/3/26(木)18:00、現在表示は予定枚数終了です。民音公式の東京日程欄では料金がS席6,500円 / A席6,000円と整理されており、問い合わせ先も案内されています。

ここでまず押さえたいのは、e+側の申込条件が比較的厳格なことです。スマチケ受取り可能同行者事前登録必須顔写真事前登録必須という表示があるため、紙発券に慣れている人や、同行者情報をあとで入れればよいと思っている人は特に注意が必要です。

確認できた事実としては、料金、開場開演、受付期間、予定枚数終了、スマチケ可、同行者事前登録、顔写真事前登録までは明確です。一方で、座席ごとの売り切れ状況の内訳、当日券の有無、リセール可否、本人確認の実施方法は当該e+ページでは読み切れません。そこは無理に断定せず、確認でき次第追記で扱うのが適切です。

申し込み前・来場前に確認したいポイントは次のとおりです。

  • 申込者本人だけでなく、同行者の事前登録が完了しているか
  • 顔写真事前登録が規定どおりに済んでいるか
  • 当日表示端末として使うスマホの電池残量・通信環境に不安がないか
  • 座席種別がS席 / A席のどちらか、購入履歴側で最終確認できているか
  • 主催者の追加案内で本人確認・再入場・撮影ルールが出ていないか

予定枚数終了となっていても、今後の追加販売や案内変更がこのページに反映される可能性はゼロではありません。公式の更新頻度を考えると、前日・当日にも再確認する価値があります。

座席(見え方のコツ)

会場のなかのZERO 大ホールは、公式情報で1,292席、内訳は1階席1,014席 / 2階席278席、さらに車イス席4席分親子室ありと案内されています。ホール公演らしく、音の届き方が比較的安定しやすい会場で、今回のようなボーカルと生演奏主体のステージには相性がよい部類です。

見え方のコツとしてまず言えるのは、前方すぎる席は近さのメリットがある一方で、複数人編成の全体像やダンスを一画面で見にくいことがある点です。今回の公演はトリオ演奏だけでなく、歌・ダンス・バイオリンなど要素が多いため、近ければ近いほど最適とは限りません。

中ほどの1階席は、歌声、レキント、全体のフォーメーションをバランスよく捉えやすい位置になりやすいです。特にロス・パンチョス系の魅力はコーラスのまとまりやアンサンブルにあるので、「誰が近いか」より「全体が聴きやすいか」を重視するのが向いています。

2階席は距離こそ出ますが、ステージ全景やダンサーの動き、編成の配置を把握しやすい利点があります。今回の後半が公式説明どおり「メキシコ発世界の音楽旅」へ広がるなら、視覚的なまとまりはむしろ2階から見やすい可能性があります。

双眼鏡は必須とまでは言いませんが、表情や手元のギターワークを細かく見たい人には有効です。レキントの運指やボーカルの掛け合いを見たい人は、軽量の双眼鏡を持って行くと満足度が上がります。

なお、公式座席表はなかのZERO 大ホール座席表で確認できます。実際の販売席種の割り当てや、機材・主催者運用による見切れの有無まではこの公演ページ単独では断定できないため、座席の最終判断は購入履歴・公式案内を優先してください。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

この章は、会場の一般仕様と、当該公演ページで確認できた事実を分けて読むのが大切です。まず確認できた事実として、なかのZERO公式FAQでは来場者向けコインロッカーはありません。さらに一時的な荷物預かりもできないと明記されています。ホール公演だからロッカーがあるだろう、という前提で行くと現地で困りやすい会場です。

そのため、荷物が大きい人は中野駅周辺のコインロッカー利用を先に考えておくのが安全です。特に仕事帰りに直行する場合、キャリーケースや大きめバッグをそのまま会場へ持ち込む前提だと動きにくくなります。開演前の導線をスムーズにしたいなら、駅で先に荷物を切り分けておくのがおすすめです。

また、なかのZERO公式FAQでは無料駐輪場が西館地下1階にあること、自転車利用は可能であることが案内されています。バイクについても会場内所定場所の案内があります。一方で、一般来場者が気軽に使える駐車場については会場側の通常案内では強く打ち出されておらず、施設資料上も駐車場は主催者・身体上の都合による利用中心の扱いです。車前提より、公共交通機関前提で考えたほうが無難です。

再入場については、当該e+ページ・民音公式東京日程欄では明示を確認できませんでした。したがって、再入場を前提に食事や買い出し計画を組むのは避け、入場前に必要な用事を済ませておくほうが安全です。

撮影可否録音可否プレゼント受付終演後の出待ち対応も同一公演の一次情報では未発表です。未発表項目は、以下を当日までに確認してください。

  • 再入場ができるか
  • 開場前整列の開始時刻が出るか
  • クローク・荷物預かりの臨時設置があるか
  • 撮影・録音・SNS投稿の可否
  • 本人確認実施時に必要な身分証の条件

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

なかのZEROの住所は〒164-0001 東京都中野区中野二丁目9番7号です。最寄りはJRまたは東京メトロ東西線「中野」駅南口で、公式案内では徒歩8分とされています。

ルートとしては「中野駅南口から紅葉山公園方面へ向かう」イメージで、繁華街の北口側と比べると少し落ち着いた動線になります。ただし、平日18時台は通勤・通学帰りと重なるため、駅改札・南口周辺は一定の混雑が出やすい時間帯です。18:00開場の公演なので、初めて行く人は少なくとも17:30前後には中野駅へ着いておくと余裕があります。

中野駅周辺で食事や飲み物調達を済ませる場合、北口の方が選択肢は多いですが、南口から会場へ向かう時間を見込んで逆算したほうが安全です。荷物を駅ロッカーへ預ける人も、ロッカー探索時間を含めて早め行動が無難です。

終演後は、中野駅に向かう流れが一気に集中しやすく、特に南口方面の歩道で詰まりやすくなります。アンコール後すぐに移動したい人は、荷物を持ちやすい状態にして、上着やスマホをしまう準備を本編終盤までに済ませておくと動きやすいです。

参考リンクは、交通案内中野区公式の施設案内なかのZERO公式サイトです。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

※この章は予想です。確定セトリではありません。

根拠1:民音公式の予定曲目に具体的な3曲名が出ている

民音公式・e+の両方で、今回ツアーの予定曲目として「ベサメムーチョ」「その名はフジヤマ」「リメンバーミー」が挙がっています。予定曲目である以上、東京公演でもこの3曲は最上位候補として考えるのが自然です。

根拠2:初日開催レポートで「ベサメ・ムーチョ」「キサス・キサス・キサス」が実演確認されている

2026年3月16日の初日公演について、民音公式の開催レポートでは「ベサメ・ムーチョ」「キサス・キサス・キサス」が披露されたと明記されています。全国ツアー型のホール公演では、中核レパートリーが大きく変わりにくいため、4月2日の東京公演でも有力です。

根拠3:トリオ・デル・アンヘルの立ち位置が「ロス・パンチョス名曲の再現」にある

民音特設ページでは、トリオ・デル・アンヘルがロス・パンチョスやトリオ・ロス・アセスなど伝説的トリオの代表曲を高い再現性で奏でると紹介されています。したがって、ロス・パンチョス系の定番であるボレロ・ラテン名曲が軸になる公算が高いです。

根拠4:イルヴィン・コージ周辺の公開レパートリーに南米・ラテン名曲がある

イルヴィン・コージの公式ブログで確認できる公開セットでは、「コンドルは飛んでいく」「アドロ」「花祭り」などの南米・ラテン系の曲が並んでいます。今回の民音特設でも後半を「世界の音楽旅」と説明しているため、この周辺曲が差し込まれる可能性があります。

本命曲

  • ベサメ・ムーチョ
  • キサス・キサス・キサス
  • その名はフジヤマ
  • リメンバー・ミー
  • ある恋の物語
  • ソラメンテ・ウナ・ベス
  • ペルフィディア
  • アドロ
  • コンドルは飛んでいく
  • 花祭り

とくにベサメ・ムーチョは予定曲目と初日実演確認の両方に接点があるため、最重要本命です。キサス・キサス・キサスも初日で確認済み。その名はフジヤマはロス・パンチョスの日本公演文脈と今回のタイトルに相性が良く、東京でも強いです。

本命セット候補

  1. ベサメ・ムーチョ
  2. キサス・キサス・キサス
  3. ペルフィディア
  4. ある恋の物語
  5. その名はフジヤマ
  6. ソラメンテ・ウナ・ベス
  7. キエン・セラ
  8. ククルクク・パロマ
  9. アドロ
  10. コンドルは飛んでいく
  11. 花祭り
  12. リメンバー・ミー
  13. シエリート・リンド
  14. ラ・バンバ

この並びは、前半にロス・パンチョス色の強い甘いボレロと代表曲、後半にラテン/南米/親しみやすい名曲を置く想定です。実際の曲順は前後する可能性がありますが、「前半はトリオの美しさ、後半は陽気さと広がり」という構図はかなり意識してよさそうです。

入替候補

  • グリーン・アイズ
  • 時計
  • ラ・マラゲーニャ
  • グラナダ
  • エル・ランチョ・グランデ
  • シェリト・リンド

入替候補は、ロス・パンチョス系の定番と、過去の類似レパートリーで見えた曲群から選んでいます。特に「時計」「グラナダ」「ラ・マラゲーニャ」は、聴きごたえのある定番として差し替え要員になりやすいです。

この6曲だけ聴けばOK

  1. ベサメ・ムーチョ
  2. キサス・キサス・キサス
  3. その名はフジヤマ
  4. リメンバー・ミー
  5. アドロ
  6. コンドルは飛んでいく

予習時間が限られている人は、この6曲を優先してください。ロス・パンチョス再現色、民音の公式予定曲目、イルヴィン・コージ周辺の実公開レパートリー、その3つの交点になりやすいラインです。

過去のセトリ(予習用)

先に大事な注記です。今回公演に極めて近い条件の「同一出演陣によるフル曲順公開」は少なく、公開ソースだけで3本以上の完全一致フルセトリを揃えるのは難しい状況でした。そのためこの章では、1) 同出演者の公開セット2) 今回ツアー初日の公開確認曲3) ロス・パンチョス系統の近いレパートリー参考を分けて掲載します。無理な補完はしていません。

2018-10-09(火) 武蔵浦和「セリーズの会」 / IRVING KOJI出演

  1. 極限
  2. コンドルは飛んでいく
  3. 砂漠の風
  4. トゥーラの部屋
  5. アドロ
  6. 花祭り

出典:IRVING KOJI公式ブログ

2026-03-16(月) 和光市民文化センター / 太陽のメキシコ音楽 初日公演(公開確認できた範囲)

  1. ベサメ・ムーチョ
  2. キサス・キサス・キサス

※民音公式の初日開催レポート本文で確認できた曲のみ掲載しています。フル曲順は未公開です。

出典:民音公式・初日開催レポート

2017-10-06(金) 町田市民ホール / トリオ・ロス・パンチョス イン・ジャパン(近いレパートリー参考)

  1. ベサメ・ムーチョ
  2. グリーン・アイズ
  3. キエン・セラ
  4. 褐色の肌~ラ・ムクラ
  5. アルマ・ジャネーラ
  6. ラ・メディア・ブルエタ
  7. 放浪者
  8. グラナダ
  9. セソーロ~サボーラ
  10. ククル・クク・パローマ
  11. ラ・マラゲーニャ
  12. キサス・キサス・キサス
  13. 時計
  14. ソラメンテ・ウナ・ベス
  15. 許し(ペルドン)
  16. アルマ・コラソン・イ・ビータ~蔦
  17. ある恋の物語
  18. ルンバ・ハポネサ
  19. 南国土佐を後にして
  20. その名はフジヤマ
  21. エル・ランチョ・グランデ
  22. シェリト・リンド
  23. エル・カフェタル
  24. ラ・バンバ
  25. ベサメ・ムーチョ

※今回と出演者は異なりますが、「ロス・パンチョス名曲+日本向け選曲+ラテン定番」の予習用参考として価値が高いため掲載しています。

出典:観覧レポート(Amebaブログ)

フルセトリ公開が少ない理由は、今回のようなホール系ワールドミュージック公演では、ロック系のようにユーザー投稿型で曲順が集積しにくいからです。逆に言うと、東京公演終演後に確定曲順を追記できれば記事価値は大きく上がります。

物販情報(判明している範囲で)

2026/3/22時点で、当該東京公演の公式物販時間・販売場所・販売アイテム一覧は確認できませんでした。現段階では公式発表待ちです。

確認できた事実としては、民音公式がこの全国ツアーを案内していること、公演そのものはホール公演であることまでです。しかし、Tシャツ・パンフレット・CD販売の有無、開場前先行物販の有無、終演後物販の有無は、同一公演の一次情報ではまだ見えていません。

そのため、読者が当日までに確認すべきポイントは次の4つです。

  • 物販の有無そのもの
  • 先行販売があるか
  • 現金のみか、キャッシュレス対応があるか
  • 終演後販売があるか、売り切れ次第終了か

今回のような海外/ラテン系招聘公演では、会場販売があっても規模が大きくないことがあります。グッズ目的の人は、前日夜と当日昼に民音公式の公演案内や主催側の発信を見直してください。正式発表が出たら、この章は最優先で差し替えるべきです。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 16:00ごろ〜 仕事終わり直行組は、スマチケ表示端末の充電確認。同行者登録・顔写真登録が終わっているか最終点検。
  2. 16:30〜17:00 中野駅到着が理想。大きい荷物がある人は駅周辺で先にロッカーへ。会場には来場者向けロッカーがありません。
  3. 17:00〜17:20 食事・飲み物調達を済ませる。再入場可否が未発表なので、入場後に外へ出る前提では組まない。
  4. 17:20〜17:40 会場方面へ移動。初めての人は中野駅南口から徒歩8分を見込み、少し余裕を持つ。
  5. 17:40〜18:00 会場到着。入場列や案内表示を確認し、スマホ明るさ・通信状況・チケット表示を整える。
  6. 18:00 開場予定。座席に着いたら、トイレ・上着の整理・双眼鏡やメガネの準備をこのタイミングで済ませる。
  7. 18:20〜18:30 開演前。写真登録や同行者関連で不安がある人は、この時点で係員に確認。開演直前は混みやすい。
  8. 18:30〜 開演。前半はロス・パンチョス名曲再現、後半はラテン/世界音楽寄りになる可能性を意識して聴くと流れがつかみやすい。
  9. 終演直後 駅へ急ぐ人は、アンコール前までに荷物整理をほぼ終えておく。南口方面が混雑しやすいので、歩きやすい状態で退場する。
  10. 終演後15〜30分 セトリ記録を残したい人は、駅へ向かう前にスマホのメモへ曲順を即入力。ワールドミュージック公演は後から情報が散逸しやすい。

持ち物チェックリスト

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • スマホ用モバイルバッテリー
  • 身分証明書
  • 同行者情報を確認できるメモや連絡手段
  • クレジットカードまたは交通系IC
  • 少額の現金
  • メガネ / コンタクト予備
  • 軽量の双眼鏡
  • ハンカチ・ティッシュ
  • 上着(夜の気温差対策)
  • 折りたたみ傘
  • 小さめバッグ(会場ロッカーなし前提)
  • セトリ記録用メモアプリ
  • 喉飴
  • 常備薬

特に今回の公演では、スマホ充電身分証荷物を小さくまとめることの4点が重要です。来場者ロッカーがないため、持ち込み荷物の整理がそのまま当日の快適さに直結します。

FAQ

Q1. セトリはもう確定していますか?

A. 2026/3/22時点で、この東京公演の確定セトリは未発表です。この記事の予想章は、民音公式の予定曲目、初日開催レポート、関連レパートリーを根拠にした予想です。

Q2. 何を優先して予習すればいいですか?

A. まずは「ベサメ・ムーチョ」「キサス・キサス・キサス」「その名はフジヤマ」「リメンバー・ミー」を優先してください。その後に「アドロ」「コンドルは飛んでいく」を足すと全体像がつかみやすいです。

Q3. 電子チケットですか?

A. e+ページではスマチケ受取り可能と表示されています。紙受取しかないとは確認できていません。購入履歴側で受取方法を必ず再確認してください。

Q4. 同行者登録は必要ですか?

A. はい。e+ページには同行者事前登録が必要と表示されています。申込者だけでなく同行者側の登録状況も当日までに確認してください。

Q5. 顔写真登録は必要ですか?

A. はい。e+ページには顔写真事前登録が必要と表示されています。撮り直しや審査待ちで詰まる可能性もあるため、早めの対応が安全です。

Q6. 本人確認はありますか?

A. 当該e+ページでは本人確認の実施方法までは明記されていません。公式発表待ちです。ただし、顔写真事前登録が必要な公演なので、身分証は持参しておくのが無難です。

Q7. 再入場できますか?

A. 同一公演の一次情報では再入場可否を確認できませんでした。未発表です。再入場前提の行動計画は避けてください。

Q8. 会場にロッカーはありますか?

A. なかのZERO公式FAQでは、来場者向けコインロッカーはありません。荷物預かりもできないため、中野駅周辺のロッカー利用を検討してください。

Q9. 車で行けますか?

A. 会場公式の通常案内は公共交通利用前提です。駐車場は主催者や特定条件向けの扱いが中心なので、一般来場は電車利用を前提にしたほうが安全です。

Q10. 何時ごろ会場に着くのがよいですか?

A. 初めて行く人、荷物が多い人、スマチケ表示に不安がある人は、少なくとも17:30前後に中野駅着を目安にすると余裕があります。

Q11. 撮影はできますか?

A. 撮影可否は現時点で公式発表待ちです。無断撮影前提で入らず、当日の場内アナウンスを最優先してください。

Q12. 終演時間は何時ごろですか?

A. 公式の終演予定時刻は未発表です。ホール公演では休憩有無によっても変わるため、終電や次の予定がある人は余裕を持った移動計画をおすすめします。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

2026/4/2(木) なかのZERO 大ホール「太陽のメキシコ音楽 ~ロス・パンチョスの名曲とラテンの響き~」の確定セトリ速報です。現地参加者の記録、終演直後の投稿、複数ソース照合をもとに随時更新しています。

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:
  11. 11曲目:
  12. 12曲目:
  13. 13曲目:
  14. 14曲目:
  15. アンコール:

更新手順

  1. まず目撃情報を仮置きする
  2. 次に複数ソース(現地メモ、公式投稿、参加者投稿)で照合する
  3. 曲名表記ゆれを統一する
  4. 確度が低い曲は「未確定」表示に留める
  5. 翌日以降、追加ソースで再確認して確定版へ更新する

翌日以降の追記方針
・曲順の正式化
・MCや休憩有無の追記
・物販情報の実地反映
・来場者が困りやすかった点の補足

情報提供のお願い
参加された方は、曲順、休憩有無、開演終演時刻、物販有無、本人確認や再入場の運用などを共有いただけると、記事精度の向上に役立ちます。


この記事の要点(3行)
4/2なかのZERO公演は、e+上でスマチケ可・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須の3点が最重要です。
セトリ予習は「ベサメ・ムーチョ」「キサス・キサス・キサス」「その名はフジヤマ」「リメンバー・ミー」周辺を優先すると入りやすいです。
会場には来場者ロッカーがないため、荷物は中野駅周辺で先に整理しておくと当日かなり楽です。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に