さとう。名古屋セトリ予想 2026/7/4 CLUB UPSET
さとう。名古屋公演 2026/7/4(土) セトリ予想・会場情報・当日ガイド
最終更新:2026-04-22(JST)
注意:本記事は、e+のticket_urlに表示されている同一公演のみを対象に整理しています。情報は変更される可能性があり、セトリ予想を含みます。最終確認は必ず公式発表で行ってください。
まずは結論(要点まとめ)
- 公演は2026/7/4(土)、会場はCLUB UPSET(愛知県)、開演17:00/開場16:30です。
- e+の現在表示は抽選 2次プレオーダー受付で、受付期間は2026/4/18(土)12:00~2026/4/26(日)23:59、ステータスは受付中です。
- スマチケ受取り可能に加え、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須という、入場準備の重い公演です。申し込み前にここを済ませるのが最優先です。
- 公式ツアー案内では、2nd ALBUM『窓越し、その目に触れて』を携えたバンド編成ワンマン。サポートはBass 出口博之(モノブライト)、Drums 渡辺拓郎です。
- チケットはオールスタンディング。料金は一般5,000円/学割4,000円(税込、ドリンク代別、整理番号付き)。プロモーター案内では入場時ドリンク代600円別途必要です。
- 撮影・録画・録音は一切禁止。再入場、本人確認の具体運用、公式トレード、プレゼント可否などは現時点で未発表です。
- セトリは、現ツアーの性質上新作『窓越し、その目に触れて』収録曲が軸になりそうです。そのうえで、直近ライブで複数回出ている「Saturday park friend」「ステージ」「Aini」「逃避行ハイウェイ」あたりが強めです。
一次情報:
e+チケットページ(一次情報) /
さとう。公式ツアー案内 /
e+会場情報 /
プロモーター公演情報
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
公式に明確に出ている軸は、「New ALBUM『窓越し、その目に触れて』を携えて、バンド編成ワンマンツアー開催決定!」という一点です。つまり今回の名古屋公演は、単なる通常ワンマンではなく、新作アルバムを持って各地を回るツアーの1本として位置づけられています。
また、公式のリリース案内では『窓越し、その目に触れて』について、日常の風景を切り取ったような繊細な歌詞と、心にそっと寄り添う歌声とメロディーが詰まった作品と紹介されています。公演タイトル「その目を心の窓と呼ぶ」もアルバム名と響き合っており、作品世界をライブ空間で拡張するタイプのツアーと見るのが自然です。
さらに今回はバンド編成が明記されているため、弾き語り中心公演よりも、リズムが立つ曲、サウンドの起伏が大きい曲、会場全体で熱量を上げやすい曲が増える可能性があります。名古屋CLUB UPSETはライブハウス会場なので、アルバムの繊細さだけでなく、「近さ」「熱量」「整理番号入場の緊張感」もセットで味わう日になるはずです。
要するに今回の読み方はシンプルです。新アルバム曲が中心、そこに近年のライブ定番とバンド映えする曲が混ざる。セトリ予習はアルバムだけでなく、2025年後半から2026年春にかけてよく出ている曲まで広げておくとかなり実戦的です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 日程・会場:2026/7/4(土) / CLUB UPSET(愛知県)
- 開場・開演:開場16:30 / 開演17:00
- 受付状況:e+では「抽選 2次プレオーダー受付」が表示されており、2026/4/26(日)23:59まで受付中です。
- スマチケ:現在表示されている受付はスマチケ受取り可能です。
- 同行者登録:お申込み前に同行者の事前登録が必要です。同行者を後回しにすると申し込み直前で詰まりやすいので注意してください。
- 顔写真登録:お申込み前に顔写真の事前登録が必要です。端末変更や写真差し替えの要否も早めに確認推奨です。
- 料金:オールスタンディング 一般5,000円 / 学割4,000円(税込、ドリンク代別、整理番号付き)
- ドリンク代:プロモーター案内では入場時ドリンク代600円別途必要と案内されています。
- 撮影ルール:公演での撮影・録画・録音は、一切禁止です。
- 未発表事項:再入場、本人確認の具体運用、公式トレード、プレゼント・手紙対応、終演後物販の有無は現時点で公式発表待ちです。
この公演は、普通の「申し込めば終わり」型ではありません。スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点が並ぶため、当日トラブルの多くは会場ではなく事前準備不足から起きます。とくに同行者ありで行く人は、誰の端末で管理するのか、写真登録は済んでいるか、入場時に見せるスマホの充電は十分かを前日までに揃えておきたいです。
チケット情報(買い方・注意点)
確認できた事実から整理すると、現在のticket_urlでは抽選 2次プレオーダー受付が出ており、受付期間は2026/4/18(土)12:00~2026/4/26(日)23:59、ステータスは受付中です。座種は公式ツアー案内でオールスタンディング、料金は一般5,000円/学割4,000円、いずれもドリンク代別・整理番号付きです。
未発表・未確認の点としては、紙チケット選択の可否、分配の細かな仕様、公式リセール/公式トレードの有無、本人確認の具体方法、入場順の最終確定条件などがあります。顔写真事前登録必須なので本人確認が強めの運用になる可能性はありますが、方法の断定はできません。
申し込み前に確認すべきポイントは次のとおりです。
- 同行者の事前登録は完了しているか。 一緒に行く相手が未登録だと、その場で手続きが発生します。
- 顔写真登録を今の端末環境で問題なく行えるか。 古い写真のまま、画質不足、端末変更後の再確認漏れは避けたいところです。
- 学割で入る場合、学生証を当日提示できるか。 公式では学生証忘れ時に一般料金との差額支払いの可能性が案内されています。
- スマチケ表示用の端末を本番で使えるか。 バッテリーの劣化、通信不良、OS更新の途中などは当日一番避けたい事故です。
- ドリンク代600円の支払い方法を事前に確認できるか。 決済手段の公表が直前になる場合もあるため、現金も持っておくと安全です。
今回のようなライブハウス公演は、チケットを取ったあとより入場導線の準備で差がつきます。特に整理番号入場では、登録・表示・本人確認まわりで詰まると、見たい位置に入れないことがあります。チケット情報は「買えたら終わり」ではなく、当日までの運用を含めてチケット情報と考えておくと実用的です。
座席(見え方のコツ)
この公演は公式にオールスタンディングです。つまり、いわゆる「座席表を見て席の見え方を比較する」タイプではなく、整理番号・入場タイミング・どこで観るかの判断が体感を大きく左右します。
- 最前・前方重視なら整理番号がかなり重要です。
今回のようなライブハウス公演では、前方を取りたい人ほど入場準備が命です。スマチケ表示、同行者、顔写真まわりでもたつかないよう、開場前に手元確認を済ませておくと有利です。 - 見やすさ重視なら「中央より少し後方」も候補です。
前方は熱量が高く没入感がありますが、背の高い人が前に来ると視界は読みにくくなります。ステージ全体やバンドメンバーの動きを見たいなら、無理に最前ブロックだけを狙わないのも手です。 - 体力温存重視なら壁際・後方を早めに選ぶ考え方もあります。
開場16:30、開演17:00なので長丁場の待機ではありませんが、終演まで立ちっぱなしになる可能性は高いです。特に荷物が多い人、久々のライブハウスの人、同行者に不慣れな人がいる場合は、観やすさと体力のバランスを優先して大丈夫です。 - 一度ポジションを決めたら動きづらい前提で動くのが安全です。
ドリンク交換、トイレ、上着の整理は入場前後の早い段階で済ませておくと安心です。開演直前に動くと、元の位置に戻れないことが多いです。
会場住所はアミュゾン池下ビル5Fです。5F会場は入退場や待機の感覚が屋外会場とは違うので、荷物はできるだけ軽くしておくとかなり楽です。双眼鏡はこの規模だと必携ではありませんが、手元をフリーにして観ることのほうが満足度に直結しやすい会場条件です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実として、e+会場情報では駐車場なし、ロッカーなし表記です。会場公式ページでは住所・電話番号・アクセスが案内されていますが、ロッカー運用の細かな当日仕様はこの公演単位では見えていません。
一方で、会場公式SNSの過去案内ではロッカー数に限りがあるので駅等のロッカー利用を促す投稿も見られます。つまり、常設・公演別運用・案内更新のズレがありうる会場です。ここは断定せず、「この公演ではどう運用されるかは開催直前に再確認」が安全です。
未発表・未確認の点は、再入場、ドリンク代の支払い方法、終演後物販の有無、クローク運用、プレゼントの受け取り可否です。これらはライブハウスで当日困りやすい項目です。
当日までに確認しておきたいポイントを具体的に挙げると、次の4つです。
- 大きい荷物を会場内に持ち込めるか、それとも駅ロッカー前提で動くべきか
- ドリンク代600円の支払いが現金のみか、電子決済も可か
- 再入場不可だった場合に、入場前に済ませるべきことは何か
- 終演後に物販やサイン会があるのか、それとも退場優先なのか
この会場で一番大事なのは、「荷物を減らす」「駅ロッカーも視野に入れる」「現金も持つ」の3点です。未発表項目がある公演ほど、一般論ではなく、こうした現地運用の想定をしておくと当日かなり動きやすくなります。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所:愛知県名古屋市千種区池下1丁目4-23 アミュゾン池下ビル5F
最寄り:地下鉄東山線・池下駅 1番出口 徒歩1分
問い合わせ先:052-763-5439
駅から非常に近いのは大きな利点です。初めてでも迷いにくく、雨天でも移動負担は比較的軽めです。一方で、駅近=終演後に人が一気に駅へ流れやすいという面もあります。開演前は楽でも、終演後は出口周辺や改札前で詰まりやすいので、急いでいる人ほど早めに荷物をまとめておくのがコツです。
混雑回避の観点では、開場直前ギリギリ到着はあまりおすすめできません。今回の公演はスマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録が絡むため、入場導線がスムーズな人とそうでない人で差が出やすいです。16:30開場なら、少なくともその少し前には池下駅に着いておくと落ち着いて動けます。
終演後は、すぐ駅へ向かう人が多いはずです。余裕があるなら、会場周辺で数分だけ時間をずらしてから改札へ向かうと体感ストレスが減りやすいです。特に同行者との待ち合わせや感想戦をする場合は、階段や出口まわりを避けて少し離れた場所で合流するほうが安全です。
参考リンク:
e+会場情報 /
JAILHOUSE会場案内 /
CLUB UPSET公式サイト
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 2026/7/4名古屋公演の確定セトリは未発表です。以下は、公式ツアー説明、公式作品収録曲、2025年後半~2026年春のライブレポで確認できた曲順をもとに組んだ実用予習版です。
根拠
- 今回の公演自体が、2nd ALBUM『窓越し、その目に触れて』を携えたバンド編成ワンマンツアーであること。
この時点で、新アルバム収録曲が軸になる可能性はかなり高いです。少なくとも「アルバムから薄くつまむ」より、「アルバム中心+定番差し込み」の形を想定したほうが自然です。 - 2026年3月のインストアで、新アルバム曲がまとまって披露されていること。
「地平線」「Saturday park friend」「ドーナツホール」「ダイアログ」「ライア」「通過する故郷」が並んでおり、アルバムの中心曲がすでにライブ導線に入っています。 - 2025年後半~2026年春の複数レポで、繰り返し出ている曲があること。
「Saturday park friend」「ステージ」「Aini」「マイク前」「逃避行ハイウェイ」「ネバーランドより」「3%」は複数ソースに顔を出しています。ツアーが変わっても残りやすい“地力のある曲”と見てよさそうです。 - バンド編成向きの持ち曲がすでに揃っていること。
mini album『とあるアイを綴って、』には「点滅する」「朗朗」「アマレット」「春一番」「夕陽になった人」「Aini」があり、ライブ映えする差し込み候補として非常に強いです。
この曲は本命
- Saturday park friend … 直近複数公演で確認。バンド映えも強い。
- ステージ … 2025年後半から2026年春の複数レポで継続登場。
- 通過する故郷 … 現アルバムのリード感が強く、外しにくい1曲。
- ライア … 新アルバム期の存在感が強い。
- ドーナツホール … 作品性の中心で、ライブ映えも高い。
- 逃避行ハイウェイ … バンドの勢いを作りやすい。
- ネバーランドより … 近年の締め・後半要員として強い。
- Aini … アンコール含めて残りやすい印象。
本命セット候補
- 地平線
- Saturday park friend
- つよがり
- ドーナツホール
- ダイアログ
- ライア
- 通過する故郷
- ステージ
- マイク前
- 逃避行ハイウェイ
- 明日
- 春一番
- ネバーランドより
- Aini
上の並びは、前半で新作の温度感を掴ませて、中盤で感情を深くし、後半に既存のライブ定番を混ぜて上げ切る形の予想です。ライブハウスのオールスタンディング公演なので、静かな曲ばかりに寄せるより、起伏がはっきりした構成を想定しています。
入替候補
- 3%
- 食卓
- 楽屋
- 点滅する
- 朗朗
- アマレット
- 風の便り
特に「3%」「食卓」「楽屋」は旧作・定番枠として入っても不思議ではありません。逆に、アルバム完全寄せでくるなら「風の便り」「胸ぐら」「決別」寄りの選び方もあり得ます。ただし現時点では、直近実績がより見える曲を本命に置くほうが安全です。
この7曲だけ聴けばOK
- Saturday park friend
- 地平線
- ドーナツホール
- ライア
- 通過する故郷
- 逃避行ハイウェイ
- ステージ
時間がない人はまずこの7曲。さらに余裕があれば「ネバーランドより」「Aini」「3%」まで足すと、かなり予習効率が上がります。
予習リンク:
2nd ALBUM『窓越し、その目に触れて』公式案内 /
mini album『とあるアイを綴って、』公式案内 /
1st ALBUM『産声みたいで、』公式案内
過去のセトリ(予習用)
以下は予習用です。いずれも今回の同一公演そのものではありません。特に「この芽の色を知る人へ」初日レポはうろ覚え表記があるため、その点を踏まえて参考にしてください。
2026-03-07(土) タワーレコード新宿店 9Fイベントスペース / 2nd ALBUM『窓越し、その目に触れて』リリース記念インストアライブ
- 明日(公開リハ)
- 点滅する(公開リハ)
- 3%(公開リハ)
- ステージ(公開リハ)
- 地平線
- Saturday park friend
- ドーナツホール
- ダイアログ
- ライア
- 通過する故郷
2026-03-10(火) 浅草花劇場 / さとう。FANCLUB だらり湯 LIVE ~源泉かけ流し~
- あっと
- Saturday park friend
- 夕日になった人
- 風の便り
- ライア
- コンプレックス
- カプサイシン
- ぺちゃんこ
- 春一番
- マイク前
- 点滅する
- ステージ
- 通過する故郷
- かぐや姫(アンコール)
- Aini(アンコール)
2025-09-25(木) 渋谷LOFT HEAVEN / さとう。LIVE TOUR『この芽の色を知る人へ』初日(うろ覚えレポ)
- 食卓
- Saturday Park Friend
- 3%
- つよがり
- あの夜
- 楽屋
- 逃避行ハイウェイ
- ステージ
- Aini
- ネバーランドより(アンコール)
2025-08-02(土) 下北沢Shangri-La / LIVE TOUR「地平線、そこで会えたら」ファイナル
- 地平線、そこで会えたら(書き下ろし新曲)
- マイク前
- 夕陽になった人
- Saturday park friend
- 明日
- ステージ
- 食卓
- 細胞
- ピアス
- 泣いているのは
- アマレット
- ネバーランドより
- 夏椿(書き下ろし新曲、ピアノ)
- 春一番(ピアノ)
- 小惑星移住計画
- 逃避行ハイウェイ(8月リリース新曲)
- 地平線(書き下ろし新曲)
- 朗朗
- 3%
- 楽屋
- Aini
物販情報(判明している範囲で)
今回公演の正式な物販情報は現時点で未発表です。販売時間、先行物販の有無、終演後物販、決済方法、購入制限は公式発表待ちです。ここは作り話を入れず、開催直前の公式案内確認が最優先です。
ただし、参考情報としては、公式オンラインストアに過去ツアー・既存グッズとして逃避行Tシャツ、芽が出タオル、3%ピンズ、ステッカー類、サコッシュなどが並んでいます。よって、今回もアパレル・タオル・小物・ステッカー系が出ても不自然ではありません。
また、過去のワンマン参加レポでは、先行物販に早めの列ができたことや、売り切れに言及している例もあります。今回の名古屋公演でも、もし物販発表が出た場合は、欲しいアイテムがある人ほど早め行動が有利になりそうです。
- 確認できた事実:今回公演の物販詳細は未発表
- 未確認事項:販売開始時刻、購入制限、キャッシュレス対応、終演後物販
- 当日までに確認すべきポイント:先行物販はあるか / ドリンク代と物販代の支払い手段は分けるべきか / 終演後に買えるか / 整理番号入場との両立ができるか
参考リンク:
さとう。online store /
さとう。公式NEWS
当日の動き方(タイムライン)
- 14:30ごろ:公式SNS・公式サイト・ticket_urlを最終確認。物販の追加告知、入場案内変更、注意事項更新がないかをチェック。
- 15:00~15:30:池下駅周辺に到着。大きい荷物があるなら、会場内に持ち込まず駅ロッカー利用も検討。e+会場情報ではロッカーなし表記なので、ここで荷物整理を済ませるのが安全です。
- 15:30~16:00:同行者と合流。スマチケ表示端末、顔写真登録状態、学生証、ドリンク代用の現金を再確認。
- 16:00~16:20:会場付近へ移動。整理番号順の入場導線が出始める時間帯なので、焦らないように早め待機を意識。
- 16:30 開場:入場後はまずドリンク交換、次に立ち位置確認。前方狙いなら移動は最小限、見やすさ重視なら中央後方や壁際も候補です。
- 16:45~16:55:開演前の最終準備。上着、タオル、スマホ、耳栓の位置を整え、開演後に荷物を探さない状態にしておくと快適です。
- 17:00 開演:今回はバンド編成ワンマンなので、アルバム曲中心の流れから後半に定番曲で熱量を上げる展開を想定。知らない曲が来ても、作品世界を浴びるつもりで入ると楽しみやすいです。
- 終演後:駅が近いぶん改札方面へ人が流れやすいはず。急ぎでないなら数分だけ時間をずらして退場するのも有効です。物販や案内がある場合は、スタッフ掲示を優先して確認してください。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマホ
- モバイルバッテリー
- 身分証(本人確認の具体運用は未発表でも持参推奨)
- 学生証(学割利用者)
- ドリンク代+予備の現金
- 同行者と連絡できる手段
あると便利
- 小さめの財布
- タオル
- 耳栓
- 飲み物をこぼしても困らないハンカチ
- 物販用エコバッグ
- 汗対策の替えマスクや制汗グッズ
季節・会場次第
- 折りたたみ傘
- 薄手の羽織り
- ロッカー用の小銭
- 双眼鏡(必須ではないが後方観覧なら好みで)
- 整髪料・香水を控えめにする配慮
今回の公演では、持ち物の多さよりも「両手が空くこと」が重要です。会場はライブハウス、しかも入場準備が重い公演なので、荷物は本当に必要なものだけに絞るのが正解です。
FAQ
Q1. スマチケですか?
A. 少なくとも現在ticket_urlに表示されている受付はスマチケ受取り可能です。紙発券の可否はこの公演ページ上では明記を確認できていません。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+ページに「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と明記されています。同行者がいる場合は先に済ませてください。
Q3. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+ページに「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と明記されています。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 顔写真事前登録必須なので、何らかの確認運用が入る可能性はあります。ただし、本人確認の具体的方法は現時点で未発表です。身分証は持参推奨です。
Q5. 撮影してもいいですか?
A. いいえ。公式ツアー案内では撮影・録画・録音は一切禁止です。
Q6. 再入場できますか?
A. この公演についての再入場可否は未発表です。一般にライブハウスは再入場不可のことも多いため、入場前に必要事項を済ませる前提で動くのが安全です。
Q7. ロッカーはありますか?
A. e+会場情報ではロッカーなし表記です。ただし会場側の過去案内ではロッカー数に限りがある旨も見られるため、当日運用は開催直前に要確認です。大きい荷物は駅ロッカー前提が無難です。
Q8. 駐車場はありますか?
A. e+会場情報では駐車場なしです。公共交通機関利用前提で考えるのが安全です。
Q9. 学割はありますか?
A. あります。公式ツアー案内では学割4,000円で、入場時に学生証提示が必要です。忘れた場合は差額支払いの可能性があります。
Q10. 終演時間は何時ですか?
A. 公式発表待ちです。ワンマン規模から1時間半~2時間前後を想定する人もいますが、今回は確定していないので、帰宅手段は余裕を持って組んでください。
Q11. プレゼントや手紙は渡せますか?
A. この公演単位の案内では未発表です。終演後対応やスタッフ預かりの有無も含め、直前の公式案内確認をおすすめします。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に最速で更新する速報欄です。目撃情報ベースの一次速報のため、曲順・表記は確認でき次第修正します。
- (1曲目)
- (2曲目)
- (3曲目)
- (4曲目)
- (5曲目)
- (6曲目)
- (7曲目)
- (8曲目)
- (9曲目)
- (10曲目)
- (以降追記)
速報反映文テンプレ
2026/7/4(土) CLUB UPSET(愛知県)公演のセトリ速報を追記しました。
まずは目撃情報ベースで反映し、その後、複数ソースで曲順・表記を確認でき次第、確定版へ更新します。
更新手順
- 終演直後:目撃情報・SNS投稿・現地メモを回収
- 30分~数時間:曲順のズレ、表記ゆれ、アンコール有無を複数ソースで照合
- 確定後:本文の「セトリ予想」を結果検証に差し替え、過去セトリ欄にも追記
翌日以降の追記方針
- MCや演出の要点
- 物販の実績(売り切れ・列・決済)
- 入場導線(顔写真・同行者・スマチケ運用)
- 終演時間の実績
情報提供のお願い
曲順、アンコール、物販状況、入場時の注意点など、現地で分かった内容があれば追記用メモとして反映します。曖昧な情報は無理に断定せず、確認できた範囲のみ掲載します。
この記事の要点(3行)
この名古屋公演は、2nd ALBUM『窓越し、その目に触れて』を携えたバンド編成ワンマンです。
スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が重要で、当日の準備はかなり早めが安全です。
セトリ予習は新アルバム中心に、「Saturday park friend」「ステージ」「Aini」周辺まで広げると実戦的です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に