Johnny 名古屋JAMMIN’ セトリ予想 2026
注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式情報で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-17(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 2026/3/22(日)、名古屋JAMMIN’で開催されるJohnny(T.C.R.横浜銀蝿R.S.)の同一公演だけを扱っています。
- e+表記の開場/開演は16:00開場 / 16:30開演です。
- チケットはe+上で受付終了表示、キョードー東海ではSOLD OUT表記です。
- 券種は全席指定 9,900円(税込)、さらに入場時ドリンク代別途600円が必要です。
- スマチケ受取可、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須という、申込前確認が重要な公演です。
- 公式発表ベースでは、ツアーは40年ぶりのソロアルバム「ヨコハマ・グラフィティ」を携えた東名阪ツアーで、JOHNNY PANDORA出演も案内されています。
- セトリ予想の軸は、最新ソロアルバム収録曲と、Johnny名義セルフカバー、さらに横浜銀蝿の代表曲群です。
- 参考リンク:e+チケットページ(一次情報) / Johnny公式ツアー告知 / キョードー東海公演詳細 / 会場公式情報
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この公演は、Johnnyが2026年1月28日にリリースした40年ぶりのソロアルバム「ヨコハマ・グラフィティ」を携えて行う東名阪ツアーの愛知公演です。公式では、1981年の「ジェームス・ディーンのように」でのソロ・デビューから1985年のラストシングルまで、当時4年間はツアーという形でのライブを行っておらず、40年を経て初のライブツアー開催と説明されています。
つまり今回の名古屋公演は、単なる単発ライブではなく、Johnny名義の再始動を実地で体感できる重要公演です。しかもアルバム名とツアータイトルが同じため、セットリストもアルバム軸で組まれる可能性が高く、従来の横浜銀蝿ライブとは少し違う見方が必要です。
加えて、公式ではJOHNNY PANDORAの出演決定も告知されています。したがって、読者が押さえるべき観点は「ソロ曲中心なのか」「横浜銀蝿代表曲がどれだけ入るか」「サポート/共演色がどの程度あるか」の3点です。
公式の明確な演出説明や構成説明までは現時点で確認できませんでした。したがって、演出・映像・終演時間などの細部は公式発表待ちですが、公演の芯は「40年ぶりのソロ再始動を名古屋で追体験するライブ」と見ておくと予習しやすいです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/3/22(日)
- 会場:名古屋JAMMIN’
- 開場 / 開演:16:00 / 16:30
- 券種:全席指定
- 料金:9,900円(税込)
- 入場時:ドリンク代別途600円必要
- 受取:スマチケ受取り可能
- 申込条件:同行者事前登録が必要
- 申込条件:顔写真事前登録が必要
- 年齢制限:未就学児入場不可
- 販売状況:e+では受付終了、キョードー東海ではSOLD OUT表記
- 迷惑行為:本番中の迷惑行為一切禁止
- 撮影・録音:当該公演の個別明記は未発表
- 再入場:未発表
- 公式トレード・リセール:未発表
特にこの公演は、一般的な電子チケット公演よりも申込前準備が多いタイプです。スマチケの表示端末だけでなく、同行者情報と顔写真登録の完了状況まで、事前に整理しておいた方が安全です。
また、会場公式側では飲食物持込禁止、危険行為禁止、近隣迷惑行為への注意も掲示されています。ライブハウス公演なので、入場前後の待機態度まで含めてルール順守が必要です。
チケット情報(買い方・注意点)
確認できた受付は、e+の抽選HP先行、Johnny公式で告知されたプレイガイド先行(抽選)、そして一般発売(先着)です。現時点では当該名古屋公演は販売終了状態で、一般流通での新規購入可否は公式の追加案内待ちです。
- HP先行:2025/12/23(火)20:00~2026/1/12(月・祝)23:59
- プレイガイド先行:2026/2/18(水)10:00~2026/2/23(月)23:59
- 一般発売:2026/2/28(土)10:00~
- 枚数制限:お一人様2枚まで
- 席種:全席指定
- 料金:9,900円(税込)
- 別途:入場時ドリンク代600円
申し込み前に確認すべきポイントは少なくとも3つあります。1つ目は同行者事前登録、2つ目は顔写真事前登録、3つ目はスマチケ運用の可否と当日の端末状態です。顔写真事前登録が求められる公演では、当日本人確認の運用が厳しめになる可能性があるため、氏名表記や登録内容の不一致は避けたいところです。
また、公式サイト記載の注意事項確認が主催側から案内されているため、e+だけでなくJohnny公式・キョードー東海の両方も確認しておくと安全です。不明項目である再入場、リセール、撮影ルールなどは確認でき次第追記とし、現段階で断定はしません。
座席(見え方のコツ)
この公演は名古屋JAMMIN’のライブハウス公演です。券種は全席指定ですが、ホールのような段差・傾斜の見え方とは異なる可能性があります。公式の詳細座席図は当該公演向けには確認できていないため、以下は会場種別と現地導線に基づく実用的な見方のコツです。
- 前方でも端寄りだとスピーカーや機材で見切れが出ることがあるため、入場後はステージ角度をまず確認する。
- ライブハウスは客席奥でもステージとの距離感が比較的近い反面、前列の身長差で視界が変わりやすい。双眼鏡よりも「立ち位置の視界確認」が重要です。
- Johnnyの手元や表情を見たい人は、真正面より少しセンター寄りの視界が取りやすい席の価値が高いです。
- 指定席でも、入場直後に荷物を足元へ収めて視界を確保しやすくしておくと、開演直前に慌てません。
今回のようにギター主体のロック公演では、音圧を正面で浴びたいか、全体の見通しを取りたいかで満足度が変わります。耳への負担が気になる人は耳栓を用意し、音を犠牲にしすぎないライブ用耳栓を選ぶと実用的です。
なお、公式の座席配置・段差・ステージ高さ詳細は未発表です。見え方を断定したくない場合は、会場公式や当日の案内で最終確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式で確認できた事実として、飲食物の持込禁止、モッシュ・ダイブ等の危険行為禁止、痴漢・窃盗・盗撮・ドラッグ等の犯罪行為は通報対象、さらに店舗付近での迷惑行為禁止が明示されています。ライブハウス周辺での滞留や大声にも注意が必要です。
また、会場への郵送物は事前相談なしでは受取を断る場合があると案内されています。プレゼント・祝い花・荷物発送を考えている場合は、独断で送らず、主催または会場へ事前確認した方が安全です。
ロッカーについては、当該名古屋JAMMIN’でロッカー利用情報の断定まではできません。外部確認ではロッカー情報が見られるケースもありますが、当該公演の公式確定情報としては不足しているため、ここでは断定しません。大きい荷物は駅ロッカーや周辺コインロッカー利用を前提に考えるのが無難です。
この公演で当日までに会場公式で最終確認すべき項目は次の通りです。
- ロッカーの有無・利用開始時間
- クロークの有無
- ドリンク代600円の支払い方法(現金優先かキャッシュレス可か)
- 再入場可否
- 開場前整列開始時刻
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は愛知県名古屋市中区栄2-7-1 東洋パーキングビル1Fです。最寄りは地下鉄東山線・鶴舞線「伏見駅」5番出口徒歩3分と案内されています。
- 住所:愛知県名古屋市中区栄2-7-1 東洋パーキングビル1F
- 最寄り:地下鉄東山線・鶴舞線「伏見駅」5番出口
- 徒歩目安:3分
- 車利用:会場が入るビルが駐車場になっている案内あり
- 問い合わせ:会場公式では電話問い合わせ終了、メール問い合わせ案内あり
混雑回避のコツは、開場30~45分前に伏見駅へ着くつもりで動くことです。物販確認、ドリンク代準備、入場列の確認を考えると、16:00開場に対してギリギリ到着はやや慌ただしくなります。
終演後は伏見駅改札方面が一時的に混みやすくなる可能性があります。終演直後にすぐ動くか、会場周辺で人波が引くのを少し待つか、事前に帰路を決めておくと楽です。特に地下鉄乗換がある人は、退場後にスマホでルート検索するより、先に帰宅導線を決めておく方が安全です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。断定ではありません。予想の根拠は、①今回ツアーが最新ソロアルバム「ヨコハマ・グラフィティ」を掲げていること、②アルバム収録曲が8曲と比較的コンパクトでライブの軸にしやすいこと、③過去の横浜銀蝿ライブでは代表曲をしっかり織り込む構成実績があること、④2024~2025周辺でも横浜銀蝿代表曲の演奏継続が確認できること、の4点です。
根拠
- 今回のツアータイトルがアルバム名と同一で、公式もアルバム携行ツアーとして打ち出している。
- 最新アルバム収録曲は「Highway Dancer」「ジェームス・ディーンのように 2026」「Pure Mind」「二十才の頃」「男の勲章 2026」「青春 Memories」「Frustration」「湘南ノスタルジー」の8曲で、ライブの前半~中盤の柱にしやすい。
- 過去の横浜銀蝿ライブでは「男の勲章」「ぶっちぎりRock’n Roll」「だからいつものRock’n Roll」「羯徒毘璐薫’狼琉」など定番群の強さが目立つ。
- 2024年のフェスでも短尺ながら代表曲中心、2023年のワンマンでは新旧混合の構成が見られたため、名古屋でもソロ曲+銀蝿定番のハイブリッド構成になる可能性が高い。
この曲は本命
- Highway Dancer
- ジェームス・ディーンのように 2026
- Pure Mind
- 二十才の頃
- 男の勲章 2026
- 青春 Memories
- Frustration
- 湘南ノスタルジー
- 男の勲章
- ぶっちぎりRock’n Roll
本命はやはり最新アルバム全曲回収型です。8曲アルバムなので、ツアー名を背負う公演ならかなり高い確率で複数曲、状況次第では全曲披露も見えてきます。そこへJohnnyの歴史を感じさせるセルフカバー2曲、さらにライブの熱量を一気に上げる横浜銀蝿の代表曲が接続される形が自然です。
本命セット候補(予想)
- Highway Dancer
- Pure Mind
- 二十才の頃
- 青春 Memories
- Frustration
- 湘南ノスタルジー
- ジェームス・ディーンのように 2026
- 男の勲章 2026
- ぶっちぎりRock’n Roll
- だからいつものRock’n Roll
- 羯徒毘璐薫’狼琉
- 横須賀Baby
- ツッパリHigh School Rock’n Roll (登校編)
- お前に会いたい
- 男の勲章
この並びの意図は、前半で“ソロ再始動”を見せ、中盤以降で“Johnnyらしさ・横浜銀蝿らしさ”へ接続する構成です。名古屋1公演だけを見る読者にとっては、アルバム曲だけ聴くのでは不十分で、銀蝿の代表曲も並行して予習した方が満足度は高いはずです。
入替候補
- Take it easy
- あせかきベソかきRock’n Roll run
- お前サラサラ サーファー・ガール おいらテカテカ ロックン・ローラー
- 翔んでるセブンティーン(ツッパリHigh School Rock’n Roll女子校編)
- 銀ばるRock’n Roll
- Believe
入替候補は、直近の横浜銀蝿ライブやフェス実績に現れている曲群です。ただし今回はJohnnyソロツアーなので、バンド名義ワンマンと完全一致するとは考えにくく、これらは「入る可能性あり」までに留めるのが安全です。
この曲だけ聴けばOK(最短予習)
- Highway Dancer
- ジェームス・ディーンのように 2026
- Pure Mind
- 二十才の頃
- 男の勲章 2026
- 男の勲章
- ぶっちぎりRock’n Roll
- 横須賀Baby
時間がない人はまずこの8曲で十分です。アルバムの新曲群と、会場の熱量を一気に作る銀蝿代表曲をまとめて押さえられます。
過去のセトリ(予習用)
今回公演そのものの過去セトリは当然未確定です。そこで、予習用としてJohnny/横浜銀蝿周辺の実際の演奏例を3公演分掲載します。いずれも今回と完全一致する保証はありませんが、選曲傾向を見る材料としては有効です。
2023-12-10(日) Zepp Sapporo / ロックンロールロード2023 Johnny Come Back! Vintage3
- Believe
- Yokohama IKEOJI Rock’n Roll Band
- Jollibee~恋のハチアワセ~
- T.H.P.
- Rock’n Roll Man Blues
- Ooah!
- 愛しのVintage Queen
- Get Ready!
- 晩春謳歌
- Like The Rolling Stones
- 翔んでるセブンティーン(ツッパリHigh School Rock’n Roll女子校編)
- ぶっちぎりRock’n Roll
- あせかきベソかきRock’n Roll run
- Take it easy
- 横須賀Baby
- 羯徒毘璐薫’狼琉
- 男の勲章
- ツッパリHigh School Rock’n Roll (登校編)
- 銀ばるRock’n Roll
- お前に会いたい
- だからいつものRock’n Roll
出典:LiveFans
2024-11-09(土) 幕張メッセ 国際展示場 9~11ホール / 氣志團万博2024 ~シン・キシダンバンパク~
- ツッパリHigh School Rock’n Roll (登校編)
- 男の勲章
- ぶっちぎりRock’n Roll
- だからいつものRock’n Roll
出典:LiveFans
2019-12-31(火) 幕張メッセ / COUNTDOWN JAPAN 19/20
- だからいつものRock’n Roll
- ツッパリHigh School Rock’n Roll
- お前サラサラ サーファー・ガール おいらテカテカ ロックン・ローラー
- 羯徒毘璐薫’狼琉
- 男の勲章
- ぶっちぎりRock’n Roll
出典:LiveFans
3公演とも共通して、代表曲の残り方がかなり強いのがポイントです。今回がソロツアーであっても、後半の盛り上がりどころとして銀蝿定番曲が入ると考える根拠になります。
物販情報(判明している範囲で)
今回ツアーでは、公式にオフィシャルグッズ販売決定が告知されています。判明しているラインナップは以下の通りです。
- ロゴTシャツ(M,L,XL) 各4,000円
- フォトTシャツ(M,L,XL) 4,500円
- スポーツタオル 3,000円
- トートバッグ 3,000円
- アクリルスタンド 1,500円
- ピックキーホルダー(2枚セット)1,200円
- ステッカー(3枚セット)1,000円
一方で、名古屋公演の先行販売時間・販売開始時刻・決済方法・売り切れ推移までは確認できませんでした。したがって、ここは今回公演の正式発表待ちです。
読者目線で重要なのは、Tシャツ類のサイズ欠け、タオルの売れ筋、開場直前の列混雑です。欲しいものが明確な人は、当日会場到着後まず物販導線を確認するのがおすすめです。
当日の動き方(タイムライン)
- 14:00ごろ 自宅出発前にスマチケ表示、通信量、充電、身分証、同行者連絡を最終確認。
- 14:30~15:00 会場周辺到着。物販有無、入場列、近隣ロッカー、伏見駅からの戻り導線を確認。
- 15:15ごろ 大きい荷物を駅ロッカー等へ預ける。会場内預けの有無は未発表前提で考える。
- 15:30ごろ ドリンク代600円をすぐ出せる状態にしておく。スマホの画面輝度も調整。
- 15:40~15:55 整列案内が出ていないか確認。周辺で広がりすぎず、近隣迷惑にならない待機を意識。
- 16:00 開場。入場後は自席確認、トイレ、ドリンク交換、視界のチェックを先に済ませる。
- 16:20ごろ 開演前に上着・荷物・スマホ・耳栓を整理。演奏中に足元でもたつかないようにする。
- 16:30 開演。序盤は新曲が続く可能性を想定し、アルバム曲を頭に入れておく。
- 終演後 規制退場や混雑に備え、急がない人は少し待ってから駅へ。帰路検索は事前準備推奨。
持ち物チェックリスト
- スマチケ表示用スマートフォン
- モバイルバッテリー
- 身分証明書
- 同行者と連絡できる手段
- ドリンク代用の現金
- 交通系ICカード
- 財布
- ハンカチ・ティッシュ
- 耳栓
- 小さめのバッグ
- 薄手の羽織り
- 飲み物(会場持込可否に注意、入場前までに飲み切る前提)
- 双眼鏡(必要な人のみ)
- 整髪・メイク直しの最小セット
- 雨天時の折りたたみ傘
FAQ
Q1. スマチケだけで入れますか?
A. e+ではスマチケ受取り可能と案内されています。ただし、顔写真事前登録必須公演のため、身分証携行もおすすめです。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
A. 必要です。e+で「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と明記されています。
Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?
A. 必要です。未登録のまま当日を迎えないよう注意してください。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 顔写真事前登録必須のため、本人確認運用に注意が必要です。実施方法の詳細は公式発表待ちです。
Q5. 再入場はできますか?
A. 当該公演の再入場可否は未発表です。会場または主催の当日案内を確認してください。
Q6. 撮影や録音はできますか?
A. 当該公演の個別ルールは未発表です。ライブハウス公演では原則禁止運用が多いため、公式案内が出るまでは撮影前提で考えない方が安全です。
Q7. 物販はありますか?
A. ツアーグッズの販売決定は確認済みです。ただし名古屋公演の販売時間は確認でき次第追記します。
Q8. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式な終演予定は未発表です。ライブハウス公演で16:30開演のため、帰路は余裕を持って計画してください。
Q9. 大きい荷物は持ち込めますか?
A. 可能でも邪魔になりやすいため、駅ロッカー利用推奨です。会場ロッカー/クローク詳細は公式発表待ちです。
Q10. プレゼントや郵送はできますか?
A. 会場公式では、事前相談のない郵送物は受取を断る場合があると案内しています。独断発送は避けてください。
Q11. 飲食物の持ち込みは可能ですか?
A. 会場公式では飲食物の持込禁止です。入場前に処理しておきましょう。
Q12. 当日気を付けることは?
A. 近隣迷惑行為、危険行為、整列マナー、登録情報不備の4点です。特に今回は事前登録系の条件が多いので、チケット関連の再確認が最優先です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
Johnny(T.C.R.横浜銀蝿R.S.) 名古屋JAMMIN’ 2026/3/22(日) の確定セトリ速報を反映しました。まずは目撃情報ベースで更新し、その後、複数ソースを照合して曲順・表記を精査しています。
- 目撃情報を収集
- SNS・ライブ参加者投稿・信頼できるレポを照合
- 曲順の一致を複数確認
- 表記ゆれを整理して確定反映
翌日以降は、MC要点、アンコール有無、物販売り切れ、入場導線、本人確認運用なども追記予定です。
参加された方は、曲順、開演終演時刻、物販状況、入場ルールの実地情報があれば情報提供いただけると助かります。
この記事の要点(3行)
今回の名古屋公演は、Johnnyの40年ぶりソロアルバム「ヨコハマ・グラフィティ」を軸に見ておくのが基本です。
一方で、横浜銀蝿の代表曲が後半の核になる可能性が高く、新曲と定番曲の両方を予習しておくと強いです。
チケット面では、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点確認が最重要です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に