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NICKEY 名古屋HUCK FINN セトリ予想 7/11

【セトリ】


注意:本記事は、2026年4月24日時点で確認できた同一公演の公式情報を優先し、予習用として過去公演情報・セトリ予想を明確に分けて整理したものです。情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。予想を含む場合があります。

最終更新:2026-04-24(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • 対象公演は、“GOD SAVE THE NICKEY 35th Anniversary” NEW CD Release Tour 20262026/7/11(土) 名古屋HUCK FINN です。
  • e+表記では、開場 18:00 / 開演 18:30。出演は NICKEY & THE GOD SAVES [NICKEY / TORUxxx / 津田紀昭 / 魔太朗]、同一公演の会場側案内では THE MONSTERS のゲスト表記も確認できます。
  • チケットは先着 一般発売で、受付期間は2026/3/28(土)10:00~2026/7/10(金)18:00、記事作成時点では受付中です。
  • スマチケ対応、さらに同行者事前登録顔写真事前登録が申込前に必要です。ここは最優先で確認してください。
  • 会場公式7月スケジュールでは、料金は前売¥4,000 / 当日¥4,500(DRINK別)。また、会場案内には入場時ドリンク代¥600別途の記載があります。
  • 本人確認・撮影可否・再入場・公式トレードは、現時点で同一公演の明確な公式記載を確認できていません。未発表のため、当日までに再確認が必要です。
  • セトリ予想は、35周年企画の成り立ち1991年作「GOD SAVE THE NICKEY」収録曲、そして2026年1月末~2月初旬の実演傾向を根拠に組み立てるのが実用的です。

一次情報:e+チケットページ(一次情報) / 名古屋HUCK FINN 7月スケジュール / 会場公式MAP / 35周年企画の公式告知動画

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

この公演は、タイトルどおり「GOD SAVE THE NICKEY」35周年を軸にしたツアー企画です。公式告知では、1991年に発表された日本パンク史上の重要作として知られる「GOD SAVE THE NICKEY」発売から35年を節目とした企画であること、さらに2025年7月に行われた一夜限りの全曲再現ライブを起点に、2026年の東名阪ツアーへつながっていることが読み取れます。

また、公式通販のツアーグッズ案内では、“THE GOD SAVES” は35周年の東名阪ツアーに向けて結成された編成という説明も確認できます。つまり今回の名古屋公演は、単なる単発ライブというより、35周年企画の流れを受け継いだ「NEW CD Release Tour 2026」名義の重要日程として見るのが自然です。

読者目線で押さえておきたいのは、今回の見どころが大きく3つあることです。ひとつは、35周年という文脈から「GOD SAVE THE NICKEY」期の楽曲がどこまで前面に出るか。ふたつ目は、2026年初動のSpecial GIGで実際に演奏された近年の実戦曲がどの程度残るか。そして三つ目は、ツアータイトルにある“NEW CD Release Tour” の新曲要素がどこまで食い込むかです。

公式の明確な演出説明や当日コンセプト文面は、現時点では名古屋公演単独では細かく確認できていません。そのため本記事では、公式で確認できた成り立ちと、実際の直近公演傾向を分けて扱います。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:“GOD SAVE THE NICKEY 35th Anniversary” NEW CD Release Tour 2026
  • 日程:2026/7/11(土)
  • 会場:名古屋HUCK FINN
  • 開場 / 開演:18:00 / 18:30
  • 出演:NICKEY & THE GOD SAVES [NICKEY / TORUxxx / 津田紀昭 / 魔太朗]
  • 同一公演の会場側案内で確認できるゲスト:THE MONSTERS
  • チケット受付:先着 一般発売 / 2026/3/28(土)10:00~2026/7/10(金)18:00 / 受付中
  • スマチケ:スマチケ受取り可能
  • 同行者事前登録:申込前に必要
  • 顔写真事前登録:申込前に必要
  • 会場公式7月スケジュール上の料金:前売¥4,000 / 当日¥4,500(DRINK別)
  • 会場側の共通案内:入場時ドリンク代¥600別途
  • 本人確認:未発表
  • 撮影・録音・動画:未発表
  • 再入場:未発表
  • 公式トレード・リセール:未発表
  • 注意:e+側には、受付状況がリアルタイムではない場合がある旨、また公演内容が変更になる可能性がある旨の一般注意が出ています。

まず最優先で確認したいのは、スマチケの表示端末同行者事前登録の完了顔写真事前登録の完了の3点です。ここが未対応だと、当日の入場導線で慌てる可能性があります。

反対に、本人確認の実施方法、入場時の整列詳細、撮影ルール、再入場可否などは、現時点でこの名古屋公演単独の明確な公式文面を確認できていません。未発表部分は、開催が近づいたタイミングでe+チケットページ会場公式案内の両方を再確認してください。

チケット情報(買い方・注意点)

現時点で確認できた同一公演のチケット情報は以下のとおりです。

  • 受付種別:先着 一般発売
  • 受付期間:2026/3/28(土)10:00~2026/7/10(金)18:00
  • 受付ステータス:受付中
  • 受取方法:スマチケ対応
  • e+上で目立つ重要条件:同行者事前登録が必要 / 顔写真事前登録が必要
  • 会場公式7月スケジュール記載料金:前売¥4,000 / 当日¥4,500(DRINK別)
  • 会場側補足:入場時ドリンク代¥600別途
  • 会場公式7月スケジュール補足:前売予約はメール案内も掲載あり(前日締切の案内あり)
  • 席種表記:確認でき次第追記
  • 本人確認の運用詳細:公式発表待ち

申し込み前に確認しておきたいポイントは、少なくとも次の4つです。

  1. スマチケ受取端末が本番当日に使えるか。充電劣化が強い端末は避け、アプリ更新も事前に済ませておく。
  2. 同行者事前登録が必要なため、同行者がいる場合は氏名入力や必要情報の確認を前倒しで済ませる。
  3. 顔写真事前登録が必要なので、ギリギリではなく余裕のある時点で登録を完了しておく。
  4. 会場側案内ではDRINK別のため、チケット代だけでなく入場時の追加費用も想定しておく。

なお、受付終了が2026/7/10(金)18:00なので、公演前日夕方までの設定です。直前に動くと、同行者登録や顔写真登録の不備に気づいても立て直しが難しくなります。特にこの公演は一般的な紙チケット感覚で動くと詰まりやすいタイプなので、電子周りの準備を最優先にしてください。

座席(見え方のコツ)

名古屋HUCK FINNはライブハウス会場です。今回の同一公演ページでは詳細な席種やレイアウトの確定表記までは確認できていないため、ここではライブハウス公演として当日困らない見え方のコツを、未確定事項を断定せずに整理します。

  • 前方で見たい人は、開場前の準備差がそのまま見え方差になりやすいです。スマチケ表示、同行者連携、ドリンク代準備などを入場前に済ませておくと、入場後の位置取りで出遅れにくくなります。
  • 中央後方は全体が見やすい反面、前の人の身長に左右されやすい傾向があります。真正面にこだわるより、少し斜めから抜ける立ち位置の方が見やすいこともあります。
  • 音をしっかり浴びたい人と、全体像を見たい人で適位置が違うのがライブハウスです。前方密集エリアが合わない人は、無理に前へ行かず、自分の呼吸がしやすい位置を確保した方が満足度は上がります。
  • B1会場では入退場や階段の動線に時間差が出やすいことがあります。開場直後に慌てないためにも、荷物は最小限にし、入場後すぐにスマホ・ドリンク・貴重品の位置だけ整えておくと動きやすいです。
  • 耳栓は持っていく価値が高いです。パンク/ロック系のライブハウスは体感音圧が高くなりやすく、前方でなくても長時間きつく感じる人がいます。

未確認の点として、今回公演の椅子配置の有無整理番号運用の細則柵・段差の詳細は公式発表待ちです。一般論だけで動かず、最終的にはe+の券面案内会場当日の掲示を優先してください。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場公式・e+会場情報から確認できた事実として、名古屋HUCK FINNの住所は愛知県名古屋市千種区今池5-19-7 石井ビルB1駐車場なし、問い合わせ先として052-733-8347が確認できます。ライブハウスのため、車前提ではなく公共交通機関前提で動くのが基本です。

また、会場公式7月スケジュールには入場時ドリンク代¥600別途の共通案内があります。チケット代だけで来ると入口で慌てやすいので、現金・キャッシュレスのどちらに寄せるかは、事前に会場側最新案内で最終確認してください。

現時点でこの公演単独の明記を確認できていない項目は、ロッカーの有無・数再入場可否会場内の支払い方法プレゼント受け取り撮影ルールです。ここは作り話で埋めず、当日困らないように確認ポイントを整理します。

  • ロッカーやクローク:大きい荷物を持っていく予定なら、会場公式で最終確認。不明なら駅ロッカー利用を前提にした方が安全です。
  • 支払い方法:ドリンク代や物販が出る可能性を考え、現金は必ず用意。決済手段は正式発表待ちです。
  • 再入場:現時点では未発表。開演前に外へ出る前提では動かない方が安全です。
  • プレゼント・差し入れ:受け取り可否は公式発表待ち。持参前に告知を確認してください。
  • 撮影・録音:未発表。場内アナウンスがあるまでは不可前提で考えるのが無難です。

この章の結論としては、荷物は小さく・入場時追加費用を用意・再入場に頼らないの3点を押さえておくと失敗しにくいです。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場公式で確認できる住所は、愛知県名古屋市千種区今池5-19-7 石井ビルB1です。まずは会場公式MAPで建物位置を確認してから動くのが確実です。

  • 住所:愛知県名古屋市千種区今池5-19-7 石井ビルB1
  • 会場名:名古屋HUCK FINN
  • 問い合わせ:052-733-8347
  • 駐車場:なし

公式ページ上では詳細な徒歩分数までは明確に確認できないため、徒歩目安は会場公式MAPで最終確認とするのが安全です。今池エリアはライブハウス来場者も多いので、初めて行く人はギリギリ着ではなく、開場30~45分前に周辺到着を目安にすると安心です。

混雑回避のコツとしては、開場直前に駅から一気に人が動く時間帯を避けること、そして終演後はB1会場からの退場で一時的に動線が細くなりやすい点を想定しておくことです。終演後すぐに駅へ流れると周辺で詰まりやすいので、物販確認やドリンク整理をして数分ずらして出るだけでも体感が変わります。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。断定ではありません。根拠は、35周年企画の公式告知「GOD SAVE THE NICKEY」収録曲2026年の実際の近接公演で確認できた演奏曲を組み合わせています。

根拠1:35周年企画そのものが「GOD SAVE THE NICKEY」起点

公式告知では、1991年作「GOD SAVE THE NICKEY」発売35周年を軸にした企画であること、さらに2025年には一夜限りの全曲再現ライブが行われたことが示されています。したがって、同作の代表曲や象徴的なタイトルは、今回の名古屋公演でも予習優先度が高いと考えられます。

根拠2:ツアー名が「NEW CD Release Tour 2026」

今回の同一公演タイトルは、単なる35周年ライブではなく“NEW CD Release Tour 2026”です。よって、懐古一辺倒ではなく、近年曲や新曲枠が混ざる可能性が高いです。実際、2026年2月初旬の関連公演では、検索結果で「新曲」表記も確認できています。

根拠3:2026年1月末~2月初旬の実演傾向

確認できた範囲では、2026年1月31日名古屋、2月1日大阪の近接公演で、SpikeMONKEY JETカゼヨフケThat’s ItReach for the moonなどが並んでいます。つまり、35周年文脈だけでアルバム曲に寄り切るより、実戦で回っている曲を軸に、35周年要素を差し込む構成の方が自然です。

根拠4:35周年関連の通販・グッズ案内でも東名阪ツアーを強く打ち出している

公式通販では、35周年の東名阪ツアーに向けて結成された “THE GOD SAVES” 編成という説明が確認できます。編成自体がこのプロジェクト性を背負っているため、セットは単なるベスト盤型よりも、テーマ性のある選曲になる可能性があります。

この曲は本命

以下は、現時点で特に優先して聴いておきたい本命候補です。あくまで予想ですが、根拠との接続が強い曲を優先しています。

  • Spike:2026年近接公演で連続して確認できた実戦曲。最優先。
  • MONKEY JET:こちらも近接公演で確認できた軸曲。
  • カゼヨフケ:連続確認あり。ライブでの強さを想定しやすい曲。
  • That’s It:2026年近接公演で確認。セット中盤でも後半でも置きやすい。
  • Reach for the moon:大阪側で確認。残る可能性あり。
  • DREAMS:35周年タイトルの文脈から予習優先度が高い。
  • MARCH OF THE WARRIORS:35周年企画の核として十分あり得る。
  • THE WARRIOR:象徴曲として差し込みやすい。
  • BIG LOVE:アルバム文脈から聴いておく価値が高い。
  • 新曲:ツアータイトルを踏まえると、完全に外すのは考えにくい。

本命セット候補

以下は予想セット候補です。実際の確定セトリではありません。35周年要素と2026年実演傾向の折衷型として組んでいます。

  1. Spike
  2. MONKEY JET
  3. Go with the flow
  4. Hey Buddy
  5. That’s It
  6. カゼヨフケ
  7. Reach for the moon
  8. 違う朝
  9. 瓦礫の花
  10. DREAMS
  11. MARCH OF THE WARRIORS
  12. ON THE RUN
  13. BIG LOVE
  14. THE WARRIOR
  15. 新曲
  16. 夜風

考え方としては、前半に2026年実戦曲を置き、後半に35周年企画と結びつくタイトルを差し込む流れです。名古屋は2026年1月31日にSpecial GIGがすでに行われた土地でもあるため、同じ街での再訪感を意識した構成になる可能性もあります。

入替候補

  • そのまま
  • 天使が舞い降りた
  • 遠く離れてく
  • I’m a Rude boy
  • BORN TO RIDE
  • LOVE SONG
  • TONIGHT
  • OPEN YUR EYES

このあたりは、近接公演で確認できた曲と、35周年アルバム文脈から入替候補になりやすい曲です。特に2026年1月31日名古屋で確認できた曲は、会場が同じHUCK FINNだけに、再登場の可能性を見ておきたいところです。

この5曲だけ聴けばOK

  1. Spike
  2. MONKEY JET
  3. カゼヨフケ
  4. DREAMS
  5. THE WARRIOR

時間がない人はこの5曲優先で十分です。ここに余裕があれば、That’s ItReach for the moonBIG LOVEまで足すと、当日の満足度がかなり上がります。

参考リンク:35周年企画の公式告知動画 / 「GOD SAVE THE NICKEY」収録情報 / 2026年1月31日 名古屋の確認できた演奏記録 / 2026年2月1日 大阪の確認できた演奏記録

過去のセトリ(予習用)

ここは予習用です。確認できた範囲で、曲順まで追えるものを優先して掲載します。現時点で完全な曲順を強く確認できた過去公演は限られるため、確認できた2公演に加え、3本目は35周年企画の起点として公式告知で示された全曲再現ライブの予習用リストを掲載します。3本目は参加者記録ベースの完全確定セトリではなく、公式文脈に基づく予習リストである点を明記しておきます。

2026-01-31(土) 名古屋HUCK FINN / [GOD SAVE THE NICKEY] -35th Anniversary Special GIG 2026-

  1. Spike
  2. Monkey Jet
  3. Go with the flow
  4. Hey Buddy
  5. That’s it
  6. そのまま
  7. 天使が舞い降りた
  8. 遠く離れてく
  9. I’m a Rude boy
  10. カゼヨフケ

出典:確認できた演奏記録

2026-02-01(日) 大阪KING COBRA / GOD SAVE THE NICKEY 35th Anniversary Special GIG 2026

  1. Spike
  2. MONKEY JET with chika
  3. カゼヨフケ
  4. That’s It
  5. Reach for the moon
  6. 新曲
  7. 違う朝 with chika
  8. 瓦礫の花 with chika
  9. 夜風

※検索結果で確認できた範囲です。完全版は確認でき次第追記します。

出典:確認できた演奏記録

2025-07(詳細日未確認) “GOD SAVE THE NICKEY” 一夜限りの全曲再現ライブ / 予習用リスト

  1. BIG LOVE
  2. MARCH OF THE WARRIORS
  3. HURRY UP
  4. OPEN YUR EYES
  5. TONIGHT
  6. I WANNA BE YOURSELF
  7. LOVE SONG
  8. 永遠の詩
  9. BORN TO RIDE
  10. ON THE RUN
  11. DREAMS
  12. THE WARRIOR

※これは公式告知で示された「一夜限りの全曲再現ライブ」を踏まえた予習用のアルバム曲順です。参加者記録ベースの当日確定セトリではありません。

出典:35周年企画の公式告知動画 / 収録曲情報

物販情報(判明している範囲で)

現時点では、2026/7/11 名古屋HUCK FINN公演単独の物販開始時刻・整列方法・決済方法までは確認できていません。ここは公式発表待ちです。

ただし、35周年ツアー関連の公式通販では、以下のような関連グッズ展開が確認できます。

  • GOD SAVES Tee 2026 東名阪ツアー edition
  • Tour edition towel
  • 35th記念Tシャツ

さらに通販ページには、ライブ会場物販でも販売予定だが数量に限りがある旨の案内があります。したがって、今回公演でも関連グッズ販売の可能性はありますが、販売時間・販売点数・決済方法は今回公演の正式発表待ちとして扱うのが正確です。

読者が当日までに確認すべきポイントは次の4つです。

  1. 先行物販の有無
  2. 終演後販売の有無
  3. 決済方法(現金のみか、キャッシュレス対応か)
  4. サイズ欠け・売り切れが出やすいアイテムの有無

参考リンク:35周年ツアー関連グッズ案内 / 公式通販カテゴリ

当日の動き方(タイムライン)

ここでは、18:00開場 / 18:30開演を前提に、当日困らないための動き方を時系列で整理します。実際の進行は当日の案内に従ってください。

  1. 16:00〜16:30:公式告知の最終確認。物販情報・入場方法・再入場可否の更新がないかをチェック。
  2. 17:00ごろ:今池周辺に到着。初めて行く人は、会場公式MAPで建物位置を確認してから周辺で待機。
  3. 17:10〜17:20:スマチケ表示確認、同行者事前登録の再確認、顔写真事前登録の状態確認。ここでログイン不具合がないかも見ておく。
  4. 17:20〜17:30:大きい荷物を持っている場合は、会場周辺で抱え込まず、駅側も含めて預け先を確保。再入場未発表なので、入場後に外へ出る前提では動かない。
  5. 17:30〜17:45:ドリンク代用の現金を手元に分け、トイレも先に済ませる。B1会場は入場後に戻りづらいと感じることがあります。
  6. 18:00:開場。入場時はスマホ画面の明るさ・通信状態・バッテリー残量に注意。
  7. 18:05〜18:20:位置取り。前方で見たい人は早めに、無理せず見たい人は視界と呼吸のしやすさを優先。
  8. 18:30:開演。耳栓が必要な人はこのタイミングまでに装着。
  9. 終演後:終演時刻は未発表。退場後は一気に駅へ向かわず、混雑が強ければ少し時間をずらして移動。

特に重要なのは、電子チケット周りを会場前で直そうとしないことです。スマチケ・同行者登録・顔写真登録の3点は、自宅または移動中に済ませておくと当日がかなり楽になります。

持ち物チェックリスト

名古屋HUCK FINN公演向けに、実用優先で整理します。

必携

  • スマチケ表示端末
  • スマホの充電ケーブル
  • モバイルバッテリー
  • 顔写真登録済みアカウント情報
  • 同行者情報の確認メモ
  • 身分証明書
  • ドリンク代用の現金
  • チケット購入確認メールまたは購入履歴確認手段

あると便利

  • 耳栓
  • 小さめのタオル
  • 飲み物(入場前用)
  • 汗拭きシート
  • 小さく畳めるサブバッグ
  • 雨具

季節・会場次第

  • 薄手の羽織り
  • ロッカー用の小銭や交通系IC
  • 終演後に使う替えマスク
  • 目薬

この公演は特に、スマホ1台に依存しやすいタイプです。電池切れ対策だけは軽視しないでください。

FAQ

Q1. スマチケ以外でも入れますか?

A. 現時点でe+上ではスマチケ受取り可能が確認できます。紙チケット運用の詳細はこの公演単独では明確に確認できていないため、最終確認は公式発表待ちです。

Q2. 同行者事前登録は必要ですか?

A. 必要です。e+上で「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と明記されています。

Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?

A. 必要です。e+上で「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と確認できます。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 現時点でこの名古屋公演単独の明確な本人確認実施文言は未発表です。顔写真事前登録が必要だからといって、当日の本人確認方法まで断定はできません。公式発表待ちです。

Q5. 撮影・録音はできますか?

A. 未発表です。会場アナウンスや当日掲示が出るまでは、撮影不可前提で考えるのが安全です。

Q6. 再入場はできますか?

A. 現時点では未発表です。再入場に頼る動き方は避け、入場前に必要な用事を済ませておくのがおすすめです。

Q7. ドリンク代はいくらですか?

A. 会場公式7月スケジュールの共通案内では、入場時ドリンク代¥600別途の記載があります。

Q8. 荷物はどうしたらいいですか?

A. ロッカー数などの詳細は今回公演では確認できていません。大きい荷物は駅側も含めて事前に預ける前提で考えると安全です。

Q9. 遅刻しても入れますか?

A. 一般に開演後入場が可能な会場は多いですが、この公演単独の運用詳細は公式発表待ちです。遅れる可能性がある人はe+の案内と当日会場連絡先を確認しておいてください。

Q10. 当日券はありますか?

A. 会場公式7月スケジュールには当日¥4,500(DRINK別)の表記がありますが、実際の販売有無は完売状況次第です。前日~当日の公式案内を確認してください。

Q11. 物販時間は出ていますか?

A. 今回公演単独の物販開始時刻は未発表です。正式発表待ちです。

Q12. 終演時間は何時ごろですか?

A. 未発表です。公演時間の断定はできません。終演後の交通手段を組む人は、余裕を持った計画がおすすめです。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※終演後、目撃情報をもとに速報反映しています。誤記防止のため、複数ソース確認後に確定版へ更新します。

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:
  11. 11曲目:
  12. 12曲目:
  13. 13曲目:
  14. 14曲目:
  15. 15曲目:
  16. EN:

速報反映文:名古屋HUCK FINN公演のセトリ速報を反映しました。現地参加者の目撃情報、出演者・関係者の投稿、複数投稿の照合を進め、曲名表記・曲順が固まり次第、確定版へ更新します。

確認手順:目撃情報 → 複数ソース確認 → 曲順・表記統一 → 確定版更新 の順で対応します。

翌日以降の追記方針:MC概要、演奏時間、物販実績、入場時の運用、再入場可否、撮影ルール、混雑状況など、当日実測で補完できる情報を順次追記します。

情報提供のお願い:現地参加者の方で、曲順、アンコール有無、物販開始時刻、入場順、再入場可否が分かる場合は、確認できる範囲で情報提供いただけると助かります。

この記事の要点(3行)

2026/7/11(土) 名古屋HUCK FINN公演は、35周年企画とNEW CD Release Tourの両方を背負う重要日程です。

事前に最優先で確認すべきは、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点です。

予習は、2026年実演曲のSpike / MONKEY JET / カゼヨフケと、35周年文脈のDREAMS / THE WARRIORから入るのが効率的です。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に