星熊南巫 名古屋クラブクアトロ セトリ予想と当日ガイド
HOSHIKUMA MINAMI 名古屋クラブクアトロ公演 セトリ予想・チケット・当日ガイド
注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式発表で行ってください。本記事には未発表事項の整理と、根拠を明示したセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-26(JST)
2026年4月14日(火)に名古屋クラブクアトロで開催されるHOSHIKUMA MINAMIについて、e+掲載の同一公演情報だけを起点に、当日困りやすいポイントとセトリ予想を整理しました。事実・未発表・予想を分けているので、チケット確認用にも予習用にもそのまま使えます。
まずは結論(要点まとめ)
- e+掲載の同一公演は、2026/4/14(火) 名古屋クラブクアトロ (愛知県) / 開場 18:00~ / 開演 19:00~です。
- チケットは先着★一般発売で、受付期間は2026/3/20(金・祝)10:00~2026/4/13(月)18:00。現時点では受付中です。
- 券種はスタンディング 4,000円(税込)、ドリンク代別途必要。ライブハウス公演なので、入場順・荷物量・足元対策が満足度を左右します。
- スマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要です。ここはこの公演の最重要ルールです。
- 本人確認の具体的運用、撮影可否、再入場、公式リセール/トレードは、当該e+ページ上では未発表です。直前まで公式確認が必要です。
- セトリ予想は、2月19日のワンマン「PREDICTION」で披露された骨格を最重要視。LUMEN / NIRVĀṆA / HOLLOW EYES / PREDICTION / CRAVEが中核になる可能性が高いと見ます。
- 過去セトリは、現時点で本文レベルまで曲順確認できたソロ/同名義公演が2本です。新プロジェクト始動直後のため、3本目以降は確認でき次第追記します。
- 一次情報はe+チケットページ(一次情報)、名古屋クラブクアトロ公式サイト、名古屋クラブクアトロ HALL INFO、公式X、公式Instagramです。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
まず前提として、e+当該ページにはこの名古屋公演単体の詳しいコンセプト説明は掲載されていません。そのため、ここでは「公式に確認できた流れ」と「そこから読み取れる観点」を分けて整理します。
公式に確認できる流れとしては、星熊南巫は我儘ラキア解散後にソロ名義でCRAVE、LUMEN、NIRVĀṆA、HOLLOW EYESを順次発表しており、2月19日のワンマン『PREDICTION』を経て、4月からPREDICTION TOURに入る形です。つまり名古屋公演は、単発の番外編ではなく、現在進行中のソロプロジェクト本編の一部として見るのが自然です。
読者目線で押さえておきたい観点は3つあります。1つ目は、再始動後の主要曲が固まり始めた時期の公演だということ。2つ目は、バンド感の強いライブ構成が継続する可能性が高いこと。3つ目は、2月の「PREDICTION」で見せた新章の物語を、ツアーでさらに磨き込んでいく局面だということです。
つまりこの名古屋公演は、「何が初披露されるか」だけを見るより、今後の定番曲がどこまで固まるか、『PREDICTION』の流れがどこまで踏襲されるか、最新曲HOLLOW EYESがどの位置に置かれるかを見ておくと予習の精度が上がります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:HOSHIKUMA MINAMI
- 日程:2026/4/14(火)
- 会場:名古屋クラブクアトロ (愛知県)
- 開場 / 開演:18:00 / 19:00
- チケット受付:先着★一般発売 / 2026/3/20(金・祝)10:00~2026/4/13(月)18:00 / 受付中
- 券種・料金:スタンディング 4,000円(税込) / ドリンク代別途必要 / 整理番号付
- スマチケ:スマチケ受取り可能
- 同行者:お申込み前に同行者の事前登録が必要
- 顔写真:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
- 年齢制限:未就学児童入場不可
- 本人確認:当日の確認方法の詳細は未発表
- 撮影・録音:未発表
- 再入場:未発表
- 公式リセール / トレード:未発表
特にこの公演で目立つのは、スマチケ対応だけでなく、同行者事前登録と顔写真事前登録が事前必須になっている点です。ライブ当日に「同行者情報が終わっていない」「写真登録が間に合っていない」というトラブルは避けたいので、ここは申し込み直後ではなく申し込み前に完了前提で動くのがおすすめです。
一方で、本人確認の実施有無を断定できる文言、撮影可否、再入場可否などは当該公演ページ上で確認できませんでした。重要な未発表事項は、未発表のまま明示しておきます。
チケット情報(買い方・注意点)
現時点でe+に掲載されている購入導線は、先着★一般発売です。期間は2026/3/20(金・祝)10:00~2026/4/13(月)18:00。ステータスは受付中なので、販売期間内でも予定枚数に達すれば変動する可能性があります。
- 受付種別:先着★一般発売
- 受付期間:2026/3/20(金・祝)10:00~2026/4/13(月)18:00
- 受付状況:受付中
- 券種:スタンディング
- 料金:4,000円(税込)
- 別途費用:ドリンク代別途必要
- 入場方式:整理番号付
- 受取方法:スマチケ受取り可能
- 年齢条件:未就学児童入場不可
ここで注意したいのは、スマチケ対応 = 何もしなくてよいではないことです。この公演は、スマホ端末の準備に加え、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要です。電子チケットに慣れている人でも、登録系の条件が増えると失敗しやすいので、当日ではなく前日までに完了確認をおすすめします。
また、e+当該ページでは紙チケット運用や本人確認書類の詳細、リセール導線の有無までは確認できませんでした。つまり、申し込み前に見るべきポイントは次の3つです。
- 同行者事前登録・顔写真事前登録を、申込者/同行者とも完了できるか
- 当日にスマチケを表示する端末・通信環境・充電を確保できるか
- ドリンク代の支払い方法、本人確認運用、再入場の有無など未発表項目を直前まで確認できるか
申し込み前にここまで潰しておけば、「チケットは取れたのに入場まわりで詰まる」という事故をかなり減らせます。
座席(見え方のコツ)
この公演は名古屋クラブクアトロでのスタンディング公演です。ホールの指定席とは違い、満足度を決めるのは「席番」ではなく、整理番号・入場タイミング・荷物の少なさ・立ち位置の選び方です。
まず大前提として、名古屋クラブクアトロの会場公式にはHALL MAPがあり、フロア全体像を事前確認できます。見え方の細部を断定はしませんが、初見なら一度見ておくと、ステージに対してどの位置を狙うか考えやすくなります。
- 前方で表情を見たい人:整理番号が早いなら、無理のない範囲でセンター寄り前方を狙うと満足度が上がりやすいです。
- 音のまとまりを重視する人:ライブハウスでは中盤~やや後方のほうが全体像をつかみやすいことがあります。爆音系のサウンドを落ち着いて浴びたい人向けです。
- 体力を温存したい人:前方密集を避け、左右後方の逃げ道が確保しやすい位置にいると、荷物・ドリンク・トイレの不安が減ります。
- 身長差が不安な人:厚底すぎる靴は危険ですが、足元が安定する靴で行き、早め入場できるなら人の流れが落ち着く前に立ち位置を決めるのが有効です。
- 初参戦の人:この名義は感情の起伏が大きい曲も多く、静かな場面と強い場面の落差があります。無理に前へ詰めるより、最後まで集中して観られる位置のほうが満足しやすいです。
会場公式の座席表のような「この番号ならこの景色」という案内はありません。だからこそ、整理番号を見て当日の立ち位置を決めるのがこの公演の正解です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
名古屋クラブクアトロ公式で確認できた事実として、会場にはコインロッカー205個があります。ただし、入場者多数の際は使用できない場合ありと明記されています。つまり「あるから大丈夫」とは言い切れません。
また、会場公式には身障者対応のトイレは会場内にないとあり、同フロアのセンチュリーシネマ側にある旨が案内されています。必要な人は、入場後に慌てないよう、事前に動線を把握しておくと安心です。
- ロッカー:205個。数に限りがあり、混雑時は使えない場合あり。
- 支払い方法:ドリンク代の支払い方法は当該公演では未発表。現金/電子決済の可否は会場公式・当日案内で最終確認。
- 再入場:未発表。できる前提では動かないほうが安全です。
- 撮影:未発表。近年は公演ごとに差が大きいので、入場時アナウンスまで確認推奨です。
- クローク:当該公演では未発表。過去ワンマンで案内が出た例はありますが、今回も同じとは限りません。
現時点で会場公式・e+で最終確認したい項目は、次の4つです。
- ドリンク代の金額と支払い方法
- クロークの有無と受付時間
- 再入場の可否
- 物販場所・先行物販の有無
ここを押さえておくと、開場直後の動きがかなりスムーズになります。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
- 会場名:名古屋クラブクアトロ
- 住所:〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3-29-1 名古屋パルコ東館8F
- 最寄り:名古屋市営地下鉄名城線「矢場町駅」下車すぐ
- 問い合わせ:052-264-8211
アクセス面で最大の強みは、矢場町駅から下車すぐというわかりやすさです。遠征勢でも迷いにくく、雨天時でも比較的動きやすい部類です。一方で、PARCO館内移動・エレベーター移動が発生するため、開場直前に着くと想定より時間を使うことがあります。
混雑回避のコツとしては、開場ギリギリ着を避けること。特にスタンディング公演は、ロッカー利用・ドリンク準備・入場列確認が重なると、最寄り到着後も意外と時間を使います。
終演後は、館内から駅へ向かう人の流れが一気に重なりやすいです。すぐ駅へ向かうか、少し時間をずらしてから動くかを、同行者がいる場合は事前に決めておくと解散がスムーズです。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。断定ではありません。根拠は、2/19公式ライブレポート、2023年ソロライブ「TOKYO 神 VIRTUAL」ライブレポート、HOLLOW EYES公式ニュース、公式Xのツアー告知、公式Instagramのツアー告知を中心に置いています。
根拠
- 2/19「PREDICTION」の骨格が強い:公式ライブレポート本文から、LUMEN、Kill My Voice、tarantula、ERA、DIVE、TOKYO 神VIRTUAL、PAINKILLER、NIRVĀṆA、tears in rain ;(、Hollow Eyes、Ambivalent、Chandelier、PREDICTION、CRAVEという流れが確認できます。ツアータイトル自体も「PREDICTION TOUR」で、最も直近の核セットを引き継ぐ可能性が高いです。
- 過去ソロ公演から残っている軸曲がある:2023年の「TOKYO 神 VIRTUAL」では、TOKYO 神 VIRTUAL、DIVE、Testify、tarantula、tears in rain ;(、ERA、Dreamscape、NEJEMが並んでいました。特にDIVE、ERA、tears in rain ;(は、現在の名義でも使いやすい継続候補です。
- 最新曲HOLLOW EYESは外しにくい:HOLLOW EYESは3月18日に配信開始されたばかりで、2/19「PREDICTION」で初披露された曲でもあります。ツアー本編で重点配置される可能性が高いです。
- リリース順の物語性がある:CRAVE → LUMEN → NIRVĀṆA → HOLLOW EYES と、ソロ新章の代表曲が順に揃ってきています。名古屋公演でも、この流れを無視したセットにはなりにくいと予想します。
- Ambivalentやカバー曲は演出枠として動く可能性:2/19では我儘ラキア曲「Ambivalent」とSia「Chandelier」のカバーが印象的でした。ただし、ツアーでは固定ではなく、演出枠・入替枠に回る可能性があります。
この曲は本命
- LUMEN
- NIRVĀṆA
- HOLLOW EYES
- PREDICTION
- CRAVE
- tears in rain ;(
- DIVE
- ERA
特にLUMEN / NIRVĀṆA / HOLLOW EYES / PREDICTION / CRAVEは、今の星熊南巫を短時間で把握するための中心曲として見ています。
本命セット候補
以下は予想です。曲順は2/19「PREDICTION」の並びと、ツアー用の再構成可能性を踏まえた本命候補です。
- LUMEN
- Kill My Voice
- tarantula
- ERA
- DIVE
- TOKYO 神VIRTUAL
- PAINKILLER
- NIRVĀṆA
- tears in rain ;(
- HOLLOW EYES
- Ambivalent
- PREDICTION
- CRAVE
この並びのポイントは、前半でラウド/アップサイドを固め、中盤で世界観を深め、終盤で感情の芯を回収する構成です。2/19公演を見ても、現在の星熊南巫は「強さだけ」「暗さだけ」ではなく、両方を往復する構成がよく似合います。
入替候補
- dark(2/19ライブレポート表記の未発表曲)
- Testify
- Dreamscape
- NEJEM
- Chandelier(Siaカバー)
darkはツアーで継続されれば大きな見どころですが、未発表曲ゆえ固定かどうかは読みにくいです。Testify / Dreamscape / NEJEMは過去ソロの色を濃く出したい日に入る余地があります。Chandelierは演出として非常に強い反面、毎公演固定とは限らないため入替候補に置きました。
この6曲だけ聴けばOK
- CRAVE
- LUMEN
- NIRVĀṆA
- HOLLOW EYES
- PREDICTION
- tears in rain ;(
時間がない人はまずこの6曲を押さえるのが近道です。余裕があればDIVEとERA、さらに2/19の重要演出枠としてAmbivalentまで触れておくと、当日の没入感がかなり変わります。
過去のセトリ(予習用)
2026-03-26時点で、星熊南巫のソロ/同名義公演として本文レベルまで曲順確認できた過去セトリは下記2本です。新プロジェクト始動直後のため、3本目以降は公演情報自体は確認できても、曲順の裏取りが不足しているものが多く、作り話を避けるため未掲載としています。確認でき次第追記します。
2026-02-19(木) Spotify O-WEST / HOSHIKUMA MINAMI「PREDICTION」
- LUMEN
- Kill My Voice
- tarantula
- ERA
- DIVE
- dark
- TOKYO 神VIRTUAL
- PAINKILLER
- NIRVĀṆA
- tears in rain ;(
- Hollow Eyes
- Ambivalent
- Chandelier
- PREDICTION
- CRAVE
※曲順は公式ライブレポート本文上の登場順をもとに整理しています。未発表曲「dark」はレポート表記準拠です。
2023-04-29(土) SHIBUYA WOMB / 星熊南巫『TOKYO 神 VIRTUAL』
- Opening SE
- TOKYO 神 VIRTUAL
- DIVE
- Testify
- torantula
- tears in rain ;( [feat. CVLTE]
- ERA
- Dreamscape
- NEJEM
出典:SPICEライブレポート
※出典本文のセットリスト表記に合わせています。「torantula」の綴りも掲載元準拠です。
この2本を見比べると、DIVE / tears in rain ;( / ERA / TOKYO 神VIRTUAL系の世界観と、CRAVE / LUMEN / NIRVĀṆA / HOLLOW EYES / PREDICTION系の新章がどう混ざるかが、名古屋公演予習の最大ポイントだとわかります。
物販情報(判明している範囲で)
まず事実として、2026/4/14 名古屋公演の公式物販ラインナップ・販売時間・販売場所は、現時点で未発表です。ここは断定せず、正式発表待ちとします。
ただし参考情報として、2月19日のSpotify O-WESTワンマンでは、グッズメニューの事前公開や前物販案内が公式SNSで出ていました。今回の名古屋公演でも同様に、直前に画像付きで告知が出る可能性があります。
- 今回公演の正式発表:未発表
- 販売時間:未発表
- 決済方法:未発表
- 先行物販:未発表
- クロークとの兼ね合い:未発表
当日困らないための確認ポイントは次のとおりです。
- 前日夜~当日昼に公式X / 公式Instagramを確認する
- グッズがある場合は、会場到着時刻を物販基準で前倒しするかを決める
- 支払い方法未発表に備えて、現金も少額用意しておく
- ロッカーと物販の順番を考えて、荷物を増やしすぎない
「物販情報が出てから考える」だと、スタンディング公演では行動が遅れがちです。発表前でも、買う/買わない・どの時間に到着するかだけは先に決めておくと当日が楽です。
当日の動き方(タイムライン)
開場18:00、開演19:00を前提に、無理のない動き方を時系列でまとめます。
- 16:00〜16:30:公式SNS最終確認。物販、本人確認、再入場、撮影可否など直前更新がないかチェック。
- 16:30〜17:00:矢場町駅または周辺到着を目安にすると余裕が出やすいです。遠征勢は駅で飲み物・充電を整えてから向かうと安心。
- 17:00前後:物販がある場合は先に確認。ない場合は入場列やロッカー動線の下見をしておくとスムーズです。
- 17:15〜17:40:ロッカー使用の判断。大きい荷物はここで軽くし、スマホ・身分証・ドリンク代・モバイルバッテリーだけ手元に残します。
- 17:40〜18:00:整理番号入場に備えて待機。スマチケ表示、同行者連絡、顔写真登録状況を最終確認。
- 18:00〜18:20:入場後は立ち位置を決め、必要ならドリンク交換。トイレは開演直前に混みやすいので早め行動が安全です。
- 18:20〜18:50:SE・場内アナウンス・周囲の空気感を確認しながら待機。耳栓が必要かどうかもこのタイミングで判断しやすいです。
- 19:00:開演。前半から強い曲が来ても動けるよう、足元と手荷物を整えておくと集中できます。
- 終演後:すぐ移動するなら駅動線へ、余韻を取りたいなら館内混雑が落ち着くまで少し待つのも有効です。同行者とは集合場所を事前共有しておくと安心。
終演時間は未発表です。アンコールや演出次第で前後するため、終電・夜行バス・食事予約がある人は、余裕を持った計画をおすすめします。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマホ
- スマホの予備充電(モバイルバッテリー)
- 身分証明書
- ドリンク代用の現金
- 同行者との連絡手段
- 顔写真事前登録・同行者事前登録の完了確認
あると便利
- 小さめの財布
- 耳栓
- タオル
- 替えのマスク
- 汗拭きシート
- 小さく畳める袋(物販があった場合用)
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 雨具
- 汗冷え対策のインナー
- 帰り用の飲み物
スタンディング公演では、「持っていく」より「持ち込みすぎない」が大事です。最小限で動けるほど、見やすさも疲れにくさも上がります。
FAQ
Q1. 本人確認はありますか?
A. 当該e+ページでは本人確認の具体的運用は未発表です。ただし顔写真事前登録と同行者事前登録が必要なので、関連確認が行われても対応できるよう、身分証は持参推奨です。
Q2. スマチケだけで入れますか?
A. スマチケ受取り可能ですが、それに加えて同行者事前登録と顔写真事前登録が必要です。端末電池切れ対策も必須です。
Q3. 撮影や録音はできますか?
A. 未発表です。入場時アナウンスや当日掲示で最終確認してください。
Q4. 再入場はできますか?
A. 未発表です。できる前提で外に出るのは避けたほうが安全です。
Q5. ドリンク代はいくらですか?
A. e+・ぴあ確認範囲ではドリンク代別途必要までは確認できましたが、金額は当該公演ページで未確認です。少額現金を持っておくと安心です。
Q6. ロッカーはありますか?
A. 会場公式ではコインロッカー205個あり。ただし入場者多数の際は使えない場合があるため、大きい荷物は最小限推奨です。
Q7. 何時ごろ会場に着くのがいいですか?
A. 物販が未発表でも、17:00前後に現地圏内だとかなり動きやすいです。開場直前着はロッカー・入場列・ドリンク交換が重なりやすいです。
Q8. 遅刻したら入れませんか?
A. 一般論として開演後入場できる公演は多いですが、当該公演での詳細案内は公式発表待ちです。遅れる可能性がある人は、直前にe+と公式SNSを確認してください。
Q9. 終演時間は何時ですか?
A. 未発表です。演出やアンコールで変わるため、帰りの交通は余裕を持つのが安全です。
Q10. 初めてでも楽しめますか?
A. はい。まずはCRAVE / LUMEN / NIRVĀṆA / HOLLOW EYES / PREDICTION / tears in rain ;(を押さえると、当日の流れに入りやすくなります。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下は終演直後の速報欄です。目撃情報ベースの初動反映後、複数ソース確認を行い、確定版へ更新します。
HOSHIKUMA MINAMI 名古屋クラブクアトロ 2026/4/14 セトリ速報
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- アンコール:
速報反映文テンプレ
本日の名古屋クラブクアトロ公演のセトリ速報を反映しました。まずは目撃情報ベースで初動更新しています。曲順・曲名は、確認できた範囲から順次精査し、誤差があれば修正します。
確認フロー
- 目撃情報を回収
- 公式SNS / 参加者投稿 / 信頼できるライブレポ系で複数確認
- 曲名表記ゆれを整理
- 未発表曲・カバー曲・SEを切り分け
- 確定版として更新
翌日以降の追記方針
終演直後は速報優先、翌日以降にMC要点、演出差分、予想との一致/相違、今後公演への示唆を追記します。
情報提供のお願い
参加された方で、曲順やカバー曲、未発表曲名、アンコール有無など確認できた点があれば、コメントやSNS経由で情報提供いただけると助かります。複数照合のうえ反映します。
この記事の要点(3行)
この名古屋公演は、PREDICTION以後の星熊南巫を追ううえで重要なツアー本編です。
チケット面では、スマチケだけでなく同行者事前登録・顔写真事前登録が最重要です。
セトリ予習は、LUMEN / NIRVĀṆA / HOLLOW EYES / PREDICTION / CRAVEを軸に進めるのが最短です。
本文の確定事実は e+当該公演ページ、ぴあ音楽、サンデーフォーク掲載情報、名古屋クラブクアトロ公式、星熊南巫の公式告知を基準に整理し、セトリ予想と過去セトリは公式ライブレポートとSPICEライブレポートを根拠に構成しています。
過去セトリ欄を2本掲載にとどめたのは、2026-03-26時点でソロ/同名義公演として本文レベルまで曲順確認できたものが、公式ライブレポートの「PREDICTION」と、SPICE掲載の「TOKYO 神 VIRTUAL」だったためです。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に