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プリプリ京都『The Last Live』セトリ予想・MOVIX京都情報

【セトリ】


プリンセス プリンセス ライヴ・フィルム 『The Last Live』(劇場版5.1chデジタル・リマスター)一夜限定全国上映“PANIC TOUR ’26

最終更新:2026-04-09(JST)

注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式発表・劇場公式・e+チケットページで行ってください。この記事には、確認できた事実に加えて、予習用の過去セトリ整理と、上映内容に基づく予想を含みます。

一次情報:e+チケットページ(京都回・一次情報)プリンセス プリンセス公式告知MOVIX京都 公式アクセス公式YouTubeトレイラー

公演日:2026/5/31(日)
会場:MOVIX京都(京都府)
開演:16:30
開場:ticket_url上では未発表

まずは結論(要点まとめ)

  • 今回の記事は、2026/5/31(日)・MOVIX京都の同一公演だけを扱っています。別都市・別劇場・別日程の案内は混ぜていません。
  • e+上で確認できた京都回の現在受付は抽選 プレオーダー受付で、受付期間は2026/3/21(土)12:00~2026/4/12(日)18:00、ステータスは受付中です。
  • スマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録顔写真事前登録が必要です。ここは申込み前に最優先で確認しておきたいポイントです。
  • 公式告知では、この上映は応援上映形式です。拍手や歓声を楽しむイベント性が強い一方、劇場ごとの細かな運用差が出やすいので、当日直前に劇場側の案内確認が必要です。
  • 作品自体は1996年5月31日の日本武道館で行われた解散ライヴをもとにしたライヴ・フィルムです。つまり通常の生ライヴよりも、セトリ変動の可能性は低いと見るのが自然です。
  • 料金は公式告知ベースで前売3,900円(税込/全席指定)当日4,900円(税込/全席指定)。ただし各劇場・座席種でアップチャージが出る場合があります。
  • MOVIX京都は阪急京都河原町駅、京阪三条駅、地下鉄京都市役所前駅からいずれも徒歩10分圏です。日曜夕方の新京極周辺は人通りが多いので、ギリギリ到着は避けたい会場です。
  • セトリ予習の本命は、公式告知に掲載された『The Last Live』の曲順です。特に「SEVEN YEARS AFTER」「OH YEAH!」「世界でいちばん熱い夏」「M」「Diamonds(ダイアモンド)」は優先して聴いておくと満足度が上がります。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

今回のMOVIX京都回は、プリンセス プリンセスの解散から30年となる2026年5月31日にあわせて行われる、ライヴ・フィルム『The Last Live』の一夜限定上映です。公式告知では、1996年に行われた『PRINCESS PRINCESS PANIC TOUR ’96 解散を遊ぼう』の最終公演、つまり解散ライヴとなった1996年5月31日・日本武道館の模様をスクリーンで再体験する趣旨が明確に打ち出されています。

しかも今回は、単なる再上映ではなく、劇場版5.1chデジタル・リマスターとしての上映です。映像はHD化、音声は劇場向けにリマスタリングされており、映画館の音響で“あの日の熱狂”を追体験する設計になっています。通常の映画鑑賞よりも、「ライヴ空間を劇場で共有する」性格が強いイベントと考えておくと、準備の方向性が見えやすいです。

さらに公式告知では、この上映が応援上映形式であることも案内されています。拍手や歓声が可能で、グッズを手に楽しめるイベントとして設計されているため、静かに鑑賞する通常上映とは雰囲気が異なる可能性があります。

一方で、京都回のticket_url上では登壇者や特別演出の個別案内は確認できませんでした。新宿ピカデリー回では登壇予定が「未定」と公式告知にありますが、MOVIX京都回にその案内は現時点で出ていません。ここは同一イベントでも劇場ごとの差が出やすい部分なので、「京都回として何が確定しているか」を最後まで分けて見るのが重要です。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日:2026/5/31(日)
  • 会場:MOVIX京都(京都府)
  • 開演:16:30
  • 開場:ticket_url上では未発表。上映週の劇場案内で最終確認が必要です。
  • 現在の受付:抽選 プレオーダー受付
  • 受付期間:2026/3/21(土)12:00~2026/4/12(日)18:00
  • 受付ステータス:受付中
  • スマチケ:スマホから申し込むと「スマチケ」受取りが可能
  • 同行者登録:申込み前に同行者の事前登録が必要
  • 顔写真登録:申込み前に顔写真の事前登録が必要
  • 応援上映:公式告知では拍手や歓声が可能な形式で案内されています。
  • 本人確認:ticket_url上では実施方法の明記を確認でき次第追記。顔写真事前登録が必要なため、当日は念のため本人確認書類も携帯しておくと安心です。
  • 撮影・録音:ticket_url上では未発表。映画館では禁止運用が一般的なので、場内アナウンスと掲示に従ってください。
  • 再入場:ticket_url・会場公式で個別案内を確認でき次第追記。
  • 転売/公式トレード:ticket_url上では未発表。e+側の最新案内を必ず確認してください。

この公演で特に見落としやすいのは、「同行者事前登録」と「顔写真事前登録」が申込み前必須という点です。通常の映画チケット感覚で後回しにすると、申込み直前に止まりやすいので、e+アカウント・同行者情報・顔写真の準備を先に済ませておくのがおすすめです。

チケット情報(買い方・注意点)

京都回のticket_urlで現在動いている受付は、抽選 プレオーダー受付です。期間は2026/3/21(土)12:00~2026/4/12(日)18:00、ステータスは受付中。この時点で京都回の申込可否を判断する読者は、まずここを基準に見れば大丈夫です。

一方、同一イベントの公式告知では、今後の販売スケジュールとして以下が案内されています。

  • 前売:3,900円(税込/全席指定)
  • 当日:4,900円(税込/全席指定)
  • 一般発売(先着):2026/4/30(木)12:00~2026/5/26(火)18:00
  • 劇場販売券(当日券扱い):2026/5/28(木)正午以降、残席がある場合に上映劇場で販売
  • 3歳以上有料/3歳未満でも座席を使う場合は有料
  • 各劇場・座席種によってアップチャージがある場合あり

ここで重要なのは、e+の京都回ページでは今はプレオーダー受付表示だが、同一イベント全体としては一般発売・劇場販売券の導線も公式に予告されているということです。抽選に外れた場合の次の一手まで、あらかじめ把握しておくと動きやすいです。

申込み前に確認すべきポイントは次の3つです。

  1. 同行者が確定しているか
    今回のticket_urlでは同行者事前登録が必要です。相手が未確定のままだと手続きが止まりやすいです。
  2. 顔写真登録を済ませられるか
    顔写真事前登録も必要です。直前の撮り直しや画像不備はストレスになりやすいため、余裕を持って準備したい項目です。
  3. チケット受取端末を本番まで維持できるか
    スマチケ受取り可能なので、機種変更予定・バッテリー劣化・e+アプリ未整備などがある人は早めに整理しておくと安心です。

なお、紙チケット併用可否や本人確認の詳細手順は、ticket_url上では明記を確認できませんでした。ここは「未発表」として扱い、公式発表が出た時点で追記するのが安全です。

座席(見え方のコツ)

今回の会場はライヴハウスでもホールでもなく、映画館です。しかもMOVIX京都は12スクリーンを持つシネコンなので、一般的なコンサート記事とは座席の考え方が変わります。読者が迷いやすいのは「どのシアターに入るのか」「応援上映でどの位置が快適か」の2点です。

まず確認できた事実として、MOVIX京都には89席クラスの小さめシアターから367席クラスの大きめシアターまで幅があります。さらに一部にはペアシート設定もあります。ただし、この上映がどのスクリーンで実施されるかは現時点で未発表です。したがって、座席の見え方は「スクリーン未確定前提」で考える必要があります。

そのうえで、見え方のコツは次の通りです。

  • センターブロック中段は最も無難
    映画館のライヴ・フィルムは、画面全体と字幕・演出をバランスよく見やすい中段中央が基本的に安定です。音響のまとまりも取りやすい位置です。
  • 前方は臨場感重視、首の負担に注意
    近い分だけ没入感は高いですが、4:3素材ベースの映像で視線移動が多くなる可能性があります。長尺作品なので、首や目の疲れも考えたいところです。
  • 応援上映を積極的に楽しみたいなら通路寄り・後方寄りも有力
    拍手・手振り・タオル使用などを想定するなら、周囲への配慮がしやすい位置が快適です。ただし、後方でも後ろに立ち見が出るタイプの会場ではないため、過度に後ろにこだわる必要はありません。
  • ペアシートは快適性優先の選択肢
    MOVIX京都にはペアシート設定があります。ただし今回の上映で対象シアターになるか、追加料金がどうなるかは未発表です。利用したい人は上映スケジュール公開後に確認してください。
  • 音重視なら“端すぎる席”は避けたい
    劇場版5.1chデジタル・リマスター上映なので、今回の魅力は映像だけでなく音にもあります。極端な端席より、やや中央寄りのほうが満足度は上がりやすいです。

未発表の点は、上映スクリーン、座席開放順、応援上映時の座席周りルールです。読者が当日までに確認すべきなのは、①上映スクリーン番号 ②座席指定開始タイミング ③応援グッズ使用時の注意 ④ペアシートやアップチャージの有無の4点です。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

まず確認できた事実として、MOVIX京都には売店があり、館内施設ページではシアター情報・館内レイアウト・ペアシートの存在が案内されています。ただし、今回のライヴ・フィルム上映に関して、ロッカー、再入場、支払い方法、応援グッズの具体的持込み範囲などの個別ルールは、ticket_urlとMOVIX京都公式の確認範囲では未発表です。

そのため、この章では「確認済み」と「未確認」を分けて整理します。

  • 確認できた事実
    ・MOVIX京都はシネコン型の劇場
    ・売店案内あり
    ・ペアシート設定あり(対象シアターかどうかは上映回ごと未確認)
    ・応援上映形式であることは公式告知で確認
  • 未発表・未確認
    ・コインロッカーの有無
    ・再入場可否
    ・今回公演での応援グッズ細則
    ・京都回での撮影・録音・発声ルールの詳細
    ・劇場内での公式物販有無

当日困らないための確認ポイントは次の通りです。

  1. 大きい荷物はなるべく駅や周辺施設で先に預ける
    ロッカー情報を確認できていない以上、会場に大荷物を持ち込む前提にはしないほうが安全です。
  2. 再入場前提で食事計画を立てない
    再入場可否が未発表なので、上映前に飲食・トイレを済ませる動きが無難です。
  3. 応援グッズは“周囲の視界を遮らないサイズ”を意識
    応援上映は盛り上がりやすいですが、映画館は座席間隔が固定です。大きすぎるうちわや強い光量のグッズは注意が必要です。
  4. 劇場掲示・当日アナウンスを最優先する
    同じ応援上映でも、劇場ごとに許容範囲が違うことがあります。京都回の運用は当日案内優先で動くのが安全です。

ライブハウス公演のような別途ドリンク代案内は、ticket_url・会場公式の確認範囲では見当たりませんでした。したがって、現時点ではドリンク代の発生は未確認として扱います。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場公式で確認できたMOVIX京都のアクセス情報は次の通りです。

  • 住所:京都府京都市中京区新京極三条下ル桜之町400番
  • 阪急電車 京都河原町駅 9番出口より新京極通りを三条方面へ徒歩10分
  • 京阪電車 三条駅 6号階段より三条通りを西へ徒歩10分
  • 地下鉄東西線 京都市役所前駅 ZEST御池2番出口より南へ徒歩10分
  • 電話番号:050-6865-3125

アクセス面での実用ポイントは、日曜夕方の河原町・新京極エリアは常に人通りが多いことです。観光客・買い物客・映画館来場者が重なるため、駅から徒歩10分でも体感ではもう少しかかることがあります。16:30開演の回なら、少なくとも15:45前後には劇場周辺に着いておきたいです。

駅別の使い分けとしては、阪急利用者は京都河原町駅、京阪利用者は三条駅、地下鉄利用者は京都市役所前駅が素直です。終演後は新京極・河原町通・三条通に人が流れやすいので、退場後すぐの混雑を避けたい人は、館内で少し落ち着いてから移動するのも手です。

また、本編は約175分と案内されています。京都回で追加演出がなければ、終了はおおむね19:25前後が一応の目安ですが、上映前の案内や進行で前後する可能性があります。終演直後の河原町駅方面は混みやすいため、急ぎで乗り継ぎがある人はルートを先に決めておくと安心です。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

今回のセトリ予想は、通常の生ライヴ記事とは少し考え方が違います。というのも、この公演はその場で演奏される生ライヴではなく、1996年5月31日の日本武道館解散公演を収録したライヴ・フィルム上映だからです。つまり「当日のセットリスト予想」は、実質的には上映される本編の曲順予想に近いです。

根拠

  1. 公式告知が作品の中身をかなり具体的に示している
    同一イベントの公式告知では、『The Last Live』が1996年5月31日・日本武道館の解散ライヴを収録した作品で、約175分・全35曲と説明されています。通常の公演予想より、素材の固定性が高いです。
  2. 公式告知ページにトラック順の掲載がある
    公式告知には、1曲目「SEVEN YEARS AFTER」から終盤「Diamonds(ダイアモンド)」「19 GROWING UP -ode to my buddy」まで、上映内容を想像しやすい曲順情報が掲載されています。特にメドレーが1項目で示されているのが特徴です。
  3. 応援上映形式であることが公式に明記されている
    これは“セットリストを変える”根拠ではなく、むしろ固定された名演を劇場で共有する設計だと読む根拠です。サプライズ演奏より、既存映像の熱狂を劇場空間で再現する性格が強いです。
  4. 予習材料として2012年再結成期の代表セットと重なる楽曲が多い
    東京ドームや武道館の実績を見ると、「OH YEAH!」「M」「GET CRAZY!」「KISS」「世界でいちばん熱い夏」「Diamonds」など、核となる代表曲は共通しており、今回の上映予習にも直結します。

本命(予想)

以下は、今回のMOVIX京都回で事前に押さえておきたい本命曲です。上映作品の性質上、いずれも「出る可能性が高い」というより、本編で体験する可能性が極めて高い予習曲として見ています。

  • SEVEN YEARS AFTER
  • OH YEAH!
  • 世界でいちばん熱い夏
  • ジュリアン
  • M
  • ROCK ME
  • GET CRAZY!
  • Diamonds(ダイアモンド)
  • 19 GROWING UP -ode to my buddy
  • GUITAR MAN

特に初見・久々参加で「全部は聴けない」という人は、「SEVEN YEARS AFTER」「世界でいちばん熱い夏」「M」「GET CRAZY!」「Diamonds(ダイアモンド)」の5曲を優先すると、かなり入りやすいです。

本命セット候補(予想)

以下は、公式告知の掲載順をもとにした本命セット候補です。生演奏公演ではないため、通常の予想より確度は高めですが、上映前後の演出や表記差分の可能性を考慮し、ここでは「予想」として整理します。

  1. SEVEN YEARS AFTER
  2. OH YEAH!
  3. GO AWAY BOY
  4. 世界でいちばん熱い夏
  5. ジュリアン
  6. PRINCESS PRINCESS MEDLEY
    • TOKYO彼女
    • 恋はバランス
    • MY WILL
    • WONDER CASTLE
    • SHE
    • STAY THERE
    • 友達のまま
    • One
    • HIGHWAY STAR
    • KISS
    • ジャングルプリンセス
    • だからハニー
    • MELODY MELODY
    • BEE-BEEP(プリプリサミット)
    • 傷跡
    • Bye Bye
    • 青春デイドリーム
    • 夏の終わり
    • 相棒(武道館5.31バージョン)
  7. M
  8. ROMANCIN’ BLUE
  9. ガールズ・ナイト
  10. ROCK ME
  11. GUITAR MAN
  12. へっちゃら
  13. パイロットになりたくて
  14. FLY Baby FLY
  15. GET CRAZY!
  16. Diamonds(ダイアモンド)
  17. 19 GROWING UP -ode to my buddy

この並びを見ると、今回の京都回は「懐かしの代表曲をつまみ食いする上映」ではなく、解散ライヴの流れをまとまって追体験する上映として観るのが正解です。予習の段階から、単曲より“全体の物語性”を意識しておくと満足度が上がります。

入替候補(予想)

正直に書くと、今回は収録済みフィルム上映なので、生ライヴのような曲の入替候補はほぼ想定しにくいです。そのためこの小見出しでは、厳密な「入替候補」というより、メドレー内で個別に注目したい曲を挙げます。

  • WONDER CASTLE
  • SHE
  • STAY THERE
  • 友達のまま
  • HIGHWAY STAR
  • KISS

これらは本編で独立曲として大きく扱われる回もあれば、別公演では位置づけが変わることもある楽曲群です。今回の『The Last Live』ではメドレーや流れの中で響く可能性が高いため、予習時には“単曲再生”より“流れで把握”がおすすめです。

この5曲だけ聴けばOK(最短予習)

  1. SEVEN YEARS AFTER
  2. 世界でいちばん熱い夏
  3. M
  4. GET CRAZY!
  5. Diamonds(ダイアモンド)

時間がない人はこの5曲から。余裕があるなら「ジュリアン」「ROCK ME」「GUITAR MAN」「19 GROWING UP -ode to my buddy」まで広げると、終盤の高まりがより伝わりやすくなります。

過去のセトリ(予習用)

ここでは、今回の京都回を予習するための材料として、同一作品の公式掲載順と、再結成期の代表公演を並べます。ここは「今回の京都回の確定セトリ」ではなく、あくまで予習用です。

1996-05-31(上映作品の元公演) 日本武道館 / The Last Live 公式掲載順

  1. SEVEN YEARS AFTER
  2. OH YEAH!
  3. GO AWAY BOY
  4. 世界でいちばん熱い夏
  5. ジュリアン
  6. PRINCESS PRINCESS MEDLEY(TOKYO彼女 ~ 恋はバランス ~ MY WILL ~ WONDER CASTLE ~ SHE ~ STAY THERE ~ 友達のまま ~ One ~ HIGHWAY STAR ~ KISS ~ ジャングルプリンセス ~ だからハニー ~ MELODY MELODY ~ BEE-BEEP(プリプリサミット) ~ 傷跡 ~ Bye Bye ~ 青春デイドリーム ~ 夏の終わり ~ 相棒(武道館5.31バージョン))
  7. M
  8. ROMANCIN’ BLUE
  9. ガールズ・ナイト
  10. ROCK ME
  11. GUITAR MAN
  12. へっちゃら
  13. パイロットになりたくて
  14. FLY Baby FLY
  15. GET CRAZY!
  16. Diamonds(ダイアモンド)
  17. 19 GROWING UP -ode to my buddy

出典:プリンセス プリンセス公式告知

2012-12-23(日) 東京ドーム / PRINCESS PRINCESS TOUR2012 ~再会~ The Last Princess

  1. SEVEN YEARS AFTER
  2. OH YEAH!
  3. One
  4. M
  5. GET CRAZY!
  6. HIGHWAY STAR
  7. Bee-Beep
  8. ROCK ME
  9. パイロットになりたくて
  10. へっちゃら
  11. パパ
  12. 友達のまま
  13. GO AWAY BOY
  14. 世界でいちばん熱い夏
  15. WONDER CASTLE
  16. ジュリアン
  17. STAY THERE
  18. KISS
  19. SHE
  20. ROMANCIN’ BLUE
  21. GUITAR MAN
  22. 19 Growing Up
  23. アンコール
  24. パレードしようよ
  25. Ding Dong
  26. アンコール2
  27. DIAMONDS

出典:setlist.fm

2012-11-24(土) 日本武道館 / PRINCESS PRINCESS TOUR2012 ~再会~

  1. Fly Baby Fly
  2. OH YEAH!
  3. 世界でいちばん熱い夏
  4. GO AWAY BOY
  5. ジュリアン
  6. WONDER CASTLE
  7. KISS
  8. STAY THERE
  9. ROMANCIN’ BLUE
  10. パパ
  11. ムーンライト ストーリー
  12. M
  13. One
  14. SEVEN YEARS AFTER
  15. GET CRAZY
  16. ROCK ME
  17. BEE-BEEP
  18. へっちゃら
  19. パイロットになりたくて
  20. GUITAR MAN
  21. Diamonds
  22. アンコール
  23. I LOVE YOU
  24. DING DONG
  25. ダブルアンコール
  26. HIGHWAY STAR
  27. 19 GROWING UP

出典:観覧メモ掲載ブログ(予習用参照)

予習用として見ると、2012年の再結成セットでも「OH YEAH!」「M」「GO AWAY BOY」「世界でいちばん熱い夏」「KISS」「GUITAR MAN」「Diamonds」など、今回の上映予習に直結する核曲が目立ちます。つまり京都回は、2012年に再結成ライヴを観た人にとっても、初めてプリプリを深掘りする人にとっても、入りやすい内容になりやすいです。

物販情報(判明している範囲で)

今回の京都回について、ticket_url上で京都会場独自の物販案内は確認できませんでした。先行販売時間、場内販売、販売場所、決済方法、購入制限などは現時点で未発表です。

一方で、公式告知ではこの上映が応援上映形式であることが示されており、グッズを手に楽しめる旨の説明があります。そのため、少なくともイベントの楽しみ方として「応援グッズを持って参加する」方向性は想定されています。

ここで読者が知っておきたい実務ポイントは次の通りです。

  • 今回公演の正式物販は未発表
    公式物販がある前提で遠征計画を組むのは早いです。まずは公式続報待ちです。
  • 応援グッズの持込み可否・サイズ制限は劇場ごとの差が出やすい
    うちわ・タオル・ペンライト系を考えている人は、上映直前に劇場案内を確認してください。
  • 館内売店は利用できる可能性が高いが、混雑は想定したい
    上映直前はフード・ドリンク列が伸びることがあります。ゆとりを持って到着したいです。
  • 決済方法は会場公式で最終確認
    MOVIX京都の通常運用と今回イベント運用が一致するとは限りません。現金・キャッシュレス両対応で行くのが無難です。

この章は現時点で未発表部分が多いですが、だからこそ「何を確認すべきか」を先に押さえておく価値があります。①公式物販の有無 ②販売開始時間 ③決済方法 ④応援グッズ運用の4点を、直前確認リストに入れておくのがおすすめです。

当日の動き方(タイムライン)

ここでは、16:30開演の京都回を前提に、当日の動きを時系列で具体化します。開場時刻は未発表なので、開場発表後に微調整してください。

  • 14:30ごろ
    e+アプリ・スマチケ表示可否・バッテリー残量・同行者連絡を再確認。顔写真登録やログインで詰まる人はこの時点で解消しておきたいです。
  • 15:00ごろ
    物販や応援グッズの有無を公式で最終確認。京都回独自の案内が出ていないかをチェックします。
  • 15:15〜15:30
    京都河原町駅、三条駅、京都市役所前駅のいずれかに到着。新京極周辺は人が多いので、徒歩10分を見込みつつ余裕を持って動きます。
  • 15:30〜15:45
    会場到着。チケット表示、同行者合流、トイレ、飲食購入をここでまとめて済ませます。再入場可否が未発表なので、入場前に必要なことを終わらせる意識が大切です。
  • 16:00ごろ
    座席着席。応援上映なら、うちわ・タオル・ペンライトなどを使う人は、周囲の視界を遮らない位置に整理しておきます。
  • 16:20ごろ
    スマホはマナーモードへ。上映中の撮影・録音は場内ルールに従い、基本的には行わない前提で準備します。
  • 16:30
    上映開始。作品尺は約175分案内なので、長編ライヴ体験として集中しやすい姿勢・服装が向いています。
  • 19:25前後
    終了の一応の目安。追加演出や進行次第で前後する可能性あり。終演直後は混みやすいので、急ぎでなければ数分ずらして退館も有効です。
  • 19:30〜19:45
    河原町・三条方面へ移動。終演直後に駅へ一直線だと人波に巻き込まれやすいため、同行者と解散場所を先に決めておくとスムーズです。

ライブハウスのような「開場直後の整番競争」は想定しにくい一方、映画館は発券・売店・入場口が一点に集中しやすいです。京都回は“直前ダッシュ”より“30〜45分前現地”が快適です。

持ち物チェックリスト

映画館上映でも、今回は応援上映要素とe+手続き要素があるため、普段の映画より持ち物は少し多めに考えたいです。

  • 必携
    • スマチケ表示端末
    • 端末の充電器またはモバイルバッテリー
    • e+ログイン情報の確認
    • 本人確認書類(運用詳細未発表だが念のため)
    • 現金
    • 交通系ICまたは決済手段
  • あると便利
    • タオル
    • 小さめの応援グッズ
    • ハンカチ・ティッシュ
    • 飲み物(入場前用)
    • 耳栓(音量に不安がある人)
    • 薄手の羽織り
  • 季節・会場次第
    • 雨具
    • エコバッグ
    • 荷物をまとめる小袋
    • メガネやコンタクトの予備

特に今回大事なのは、「チケット表示端末」「モバイルバッテリー」「本人確認書類候補」の3点です。顔写真事前登録ありの公演は、端末トラブルがそのまま入場ストレスになりやすいので、ここは手を抜かないほうが安全です。

FAQ

Q1. 京都回の開場時間は何時ですか?

A. ticket_url上では未発表です。開演16:30は確認できますが、開場時刻は上映週の劇場案内で最終確認してください。

Q2. スマチケは必須ですか?

A. e+では「スマホから申し込むとスマチケ受取りが可能」と案内されています。スマチケ受取は確認できますが、紙券併用可否の明記は今回確認できていません。

Q3. 同行者登録は必要ですか?

A. 必要です。ticket_url上で申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。

Q4. 顔写真登録は必要ですか?

A. 必要です。ticket_url上で申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。

Q5. 本人確認はありますか?

A. 実施方法そのものはticket_url上で未発表です。ただし顔写真事前登録が必要なため、念のため本人確認書類を持参しておくと安心です。

Q6. 撮影や録音はできますか?

A. 京都回の個別案内は公式発表待ちです。一般的に映画館上映では撮影・録音は制限されることが多いため、当日の場内案内を最優先してください。

Q7. 再入場はできますか?

A. 現時点では未発表です。再入場前提で動かず、入場前にトイレや飲食購入を済ませるのが安全です。

Q8. 物販はありますか?

A. 京都回の物販詳細は未発表です。応援上映形式なのでグッズを手に楽しむ方向性はありますが、場内販売や先行販売の有無は確認でき次第追記します。

Q9. どの曲を予習すればいいですか?

A. 最短なら「SEVEN YEARS AFTER」「世界でいちばん熱い夏」「M」「GET CRAZY!」「Diamonds(ダイアモンド)」の5曲がおすすめです。

Q10. 終演時間の目安はありますか?

A. 作品尺が約175分と案内されているため、16:30開始なら19:25前後が一応の目安です。ただし上映前後の進行で前後する可能性があります。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※2026/5/31 MOVIX京都 回の上映終了後、確認できた内容から順次更新します。
※今回はライヴ・フィルム上映のため、基本的には公式告知掲載順との照合を行い、京都回での上映内容・前後演出・劇場アナウンス差分があれば追記します。

速報反映文テンプレ
「2026/5/31 MOVIX京都回の上映が終了しました。現時点では、公式告知掲載の『The Last Live』曲順との大きな差異は/差異がありました。確認できた内容を以下に速報反映します。未確認部分は複数ソース照合後に確定追記します。」

目撃情報 → 複数ソース確認 → 確定 の手順

  1. 上映終了直後にSNS・来場者報告・読者コメントを収集
  2. 公式告知掲載順と照合
  3. 複数の目撃情報で一致した項目のみ「確定」として反映
  4. 差分がある場合は「京都回で確認」「公式発表待ち」を明記

翌日以降の追記方針

  • 劇場独自アナウンスの有無
  • 応援上映の雰囲気
  • 物販・入場導線・混雑実態
  • 終演時刻の実測
  • 応援グッズ運用の実態

情報提供のお願い
「MOVIX京都回に参加された方は、上映前後の案内、応援上映のルール、実際の終演時刻、物販の有無、場内の雰囲気などを共有いただけると助かります。確認が取れた内容から本文へ追記します。」

この記事の要点(3行)

京都回で今いちばん大事なのは、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点です。
上映内容の予習は、公式告知に掲載された『The Last Live』曲順を軸に進めるのが最短です。
MOVIX京都はアクセスしやすい反面、日曜夕方は周辺混雑が出やすいので、早め到着が安心です。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に