masa2-blog Written by masa2

cero盛岡セトリ予想2026/7/11 Club Change WAVE

【セトリ】


注意:本記事は2026-04-24(JST)時点で確認できた情報をもとに作成しています。情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式情報で行ってください。セトリ予想を含みます。

最終更新:2026-04-24(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • ceroの盛岡公演は2026/7/11(土)、会場は盛岡Club Change WAVE (岩手県)です。
  • e+ページ表記では開演:18:00~ (開場 17:00~)。ライブハウス公演なので、開場直前の整列や入場整理の動きは早め確認が安全です。
  • e+の一般発売は先着★一般発売で、受付期間は2026/4/4(土)10:00~2026/7/10(金)23:59。現時点では受付中です。
  • 重要ルールは要注意です。スマチケ受取り可能同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要。さらにU-23チケットは入場時に身分証確認ありです。
  • 料金はStanding 一般¥6,000 / U-23¥4,500(各税込・当日1ドリンク代別)。入場整理番号付きのため、見え方と入場順の関係を事前に意識しておくと当日がかなり楽になります。
  • 会場面では、確認できた範囲でコインロッカーなし・クローク500円/1袋(上限120袋)の情報があります。荷物は最小化推奨です。
  • セトリ予想は、2026ツアーがまだ始まっていないため、2025年ツアー公式プレイリスト2025年Traffic公式プレイリスト2024年12月LIQUIDROOM公式プレイリスト2025年11月WWW公演レポを根拠に組むのが現実的です。
  • 一次情報の確認先:e+チケットページ(一次情報) / cero公式ライブ情報 / ノースロード公演詳細 / e+会場案内

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

今回の盛岡公演は、ceroのワンマンツアーTOUR 2026 “Compartment”の1公演として告知されています。公式発表で確認できるのは、6月13日福岡公演から始まる全国10都市ツアーであること、そして7月11日に盛岡 CLUB CHANGE WAVE公演が組まれていることまでです。

一方で、現時点では公式サイトやツアー告知内で「Compartment」というタイトルの意味や演出コンセプトを詳しく説明した文章までは確認できていません。そのため、ここで「こういう内容になる」と断定するのは避けるべきです。

読者目線で押さえたい観点は3つあります。1つ目は、今回がワンマンであること。対バンやフェスよりもcero単独の流れを深く味わう構成になりやすいです。2つ目は、会場がライブハウスの盛岡Club Change WAVEであること。ホールよりも楽曲のグルーヴや音像の近さが出やすく、近年のceroのライブ感を体感しやすい条件です。3つ目は、2026ツアーがまだ未開幕で、事前に同ツアー確定セトリが出ていないこと。つまり今回は、過去の傾向をもとに予習する価値がかなり高い公演です。

公式の明確なコンセプト説明は未確認ですが、近年のceroはツアーごとにセットの文脈や曲順の意味づけが強い傾向があります。だからこそ、当日は単曲だけでなく「どう流れていくか」を楽しむ準備をしておくと満足度が上がります。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日:2026/7/11(土)
  • 会場:盛岡Club Change WAVE (岩手県)
  • 開演/開場:開演:18:00~ (開場 17:00~)
  • 出演:cero
  • 受付状況:e+では先着★一般発売が受付中
  • 一般発売期間:2026/4/4(土)10:00~2026/7/10(金)23:59
  • スマチケ:スマチケ受取り可能
  • 同行者事前登録:お申込み前に同行者の事前登録が必要
  • 顔写真事前登録:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
  • 本人確認:U-23チケットは入場時に身分証確認あり。一般チケットの本人確認詳細は現時点で明記未確認
  • 撮影可否:未発表
  • 再入場:未発表
  • 転売・公式トレード:現時点で同一公演ページ上の明確な案内は未確認

特に重要なのは、「スマチケ可」だけでなく、同行者事前登録と顔写真事前登録も必要という点です。ライブ直前に気づくと手続きがかなり面倒になりやすいので、申し込み前の時点で準備しておくのが安全です。

また、U-23チケットを検討している人は、価格だけ見て飛びつかず、開催時年齢が対象であること入場時に身分証確認があること不備がある場合は1,500円追加徴収という点までセットで理解しておきましょう。

チケット情報(買い方・注意点)

確認できた範囲のチケット情報を整理すると、今回の盛岡公演は以下の通りです。

  • 受付種別:先着★一般発売
  • 受付期間:2026/4/4(土)10:00~2026/7/10(金)23:59
  • ステータス:受付中
  • 料金:Standing 一般¥6,000 / U-23¥4,500(各税込)
  • 席種:Standing
  • 整理番号:入場整理番号付
  • 別途費用:当日1ドリンク代別
  • 受取方式:スマチケ受取り可能
  • 枚数制限:お一人様4枚まで

終了済みの受付としては、e+上で抽選◆オフィシャル1次先行抽選◆オフィシャル2次先行抽選 プレオーダー受付が確認できます。今から狙うなら一般発売の在庫状況を見ながら動く段階です。

申し込み前に確認したいポイントは、少なくとも次の4つです。

  1. 同行者がいるなら、同行者事前登録を済ませているか。
  2. 顔写真事前登録が必要なので、e+アカウント側の顔写真登録に不備がないか。
  3. U-23を買うなら、年齢条件に合っているか、当日提示できる身分証があるか
  4. スマチケ利用前提で、当日使うスマホの通信・充電・アプリログイン状況が整っているか。

なお、一般チケットについては、e+ページ上で「顔写真事前登録必須」までは確認できますが、当日どの程度の本人確認が行われるかの細かな運用は未発表です。ここは「顔写真を登録したから大丈夫」と楽観せず、身分証を持参しておくのが無難です。

座席(見え方のコツ)

今回の盛岡公演は、ノースロード公演詳細でStanding表記、つまり基本的にオールスタンディング前提で見ておくべき公演です。ホールの座席指定とは準備の考え方がかなり違います。

まず1つ目のコツは、整理番号と「どこで観たいか」のバランスを事前に決めることです。前方を狙うのか、音のバランスを優先して中盤で観るのか、後方で無理なく観るのかを決めておくと、入場後に迷いません。

2つ目は、ceroのライブは“見え方”だけでなく“鳴り方”も体験の大きな比重を占めるということです。近すぎるとメンバーは見やすくても全体音が取りづらいことがあります。グルーヴ重視なら、無理に最前近くへ突っ込まず、中央〜やや後方で落ち着くのも十分ありです。

3つ目は、荷物で視界と体力を削らないことです。今回の会場ではコインロッカーなしの情報があるため、荷物が大きいと移動も観覧も不利です。クローク利用前提にするか、最初から小さいバッグで行くかを決めておくと、立ち位置確保がかなり楽になります。

4つ目は、開場直後の位置取りで無理をしないことです。ceroは序盤から集中して聴きたい曲が来てもおかしくないバンドですが、押し合いのストレスで疲れると終盤の多幸感が落ちます。長めの流れを楽しむつもりで、自分の体力に合う位置を選ぶのが結果的に満足度が高いです。

5つ目として、視界の不安がある人は、厚底より歩きやすさを優先しつつ、必要なら小型双眼鏡を補助的に使うのが現実的です。ライブハウスでの双眼鏡は必須ではありませんが、後方観覧派には意外と有効です。

なお、会場公式の座席図・見え方案内の詳細は今回確認しきれていません。最前の段差や柵配置などを断定する情報は避け、当日の会場案内で最終確認してください。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

確認できた事実から先に書くと、会場案内では住所が岩手県盛岡市大通1-11-12ヒグチビルB1F、会場公式の施設情報検索結果ではコインロッカーはありませんクロークは500円/1袋・上限120袋という情報が確認できます。ここは実用上かなり重要です。

つまり、今回の公演は「駅のコインロッカーに預ければいいや」と当日判断すると、駅混雑や移動ロスが出る可能性があります。大きい荷物がある人は、盛岡駅周辺で先に預けるか、会場クローク運用の最新情報を確認してから動くのが安全です。

一方で、以下は現時点で同一公演としての明確な発表を確認できていません。

  • 再入場の可否
  • 会場での支払い方法(ドリンク・クローク・物販)
  • ドリンク代の具体額
  • 入場整列の細かな運用
  • 撮影可否

そのため、当日困らないために会場公式・主催側で最終確認したいポイントは次の5つです。

  1. クロークが本当に稼働するか、上限到達時の代替があるか。
  2. ドリンク代が現金のみか、電子決済対応か。
  3. 再入場不可か、再入場時に再度ドリンク代が必要か。
  4. 整列開始時刻と整列場所がどこか。
  5. 物販がある場合の販売場所と販売開始時刻がどこか。

ライブハウス公演は、チケット情報だけでなく、荷物・整列・ドリンク・退場で体感満足度が大きく変わります。ここを雑にすると、ライブ本編前に消耗しやすいです。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場住所は岩手県盛岡市大通1-11-12ヒグチビルB1Fです。e+会場案内では、最寄りアクセスとしてJR盛岡駅より徒歩と案内されています。

ただし、現時点で同一公演ページ・会場案内上に徒歩○分の明確な分数表記までは確認できていません。したがって、記事上では分数を作らず、盛岡駅から徒歩移動する前提で、余裕を持って現地入りすると案内するのが安全です。

おすすめの動き方は、開場17:00ぎりぎりではなく、16時台には大通エリアに到着しておくことです。特に初見の会場、スマチケ表示、クローク確認、近隣トイレ確保まで考えると、駅到着から会場入りまでには見込みより時間がかかります。

混雑回避の観点では、終演後は会場前でそのまま立ち止まらず、同行者との待ち合わせ場所を事前に決めておくとスムーズです。一般的にライブハウス終演後は、出口付近・階段・周辺歩道で人が詰まりやすいので、一度少し離れてから合流するほうが動きやすいです。

雨天時や荷物が多い日は、駅〜会場の徒歩移動が想定より負担になります。盛岡駅から歩く場合は、紙チケットではなくスマホ表示前提でも、防水対策と充電対策を入れておくと安心です。

確認リンク:e+会場案内 / 会場公式サイト

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

まず大前提として、2026年4月24日時点ではTOUR 2026 “Compartment”は未開幕です。したがって、ここで書く内容はすべて予想であり、確定セトリではありません。

根拠

  1. 公式ツアー未開幕:今回のツアーは6月13日福岡公演からスタート予定で、盛岡公演時点の確定セトリはまだ存在しません。逆に言うと、先入観なく近年の傾向から予想するしかない状態です。
  2. 2025年の公式プレイリスト群に共通曲が多い:2025年ツアー公式プレイリスト、2025年Traffic公式プレイリスト、2024年12月LIQUIDROOM公式プレイリストを見比べると、NemesisElephant GhostFdfPoly Life Multi Soul街の報せWaters魚の骨 鳥の羽根Cupola周辺の再登場率が高いです。
  3. 2025年11月の特別公演では「Obscure Ride」系の核曲が強かった:渋谷WWW公演レポでは、C.E.R.OYellow MagusElephant GhostSummer Soulレテの子Orphansなどが並んでおり、アルバム文脈を意識した並びが見えます。
  4. 2025年ツアーは盛岡から始まっている:前年ツアー『Contemporary Tokyo Cruise』も盛岡 CHANGE WAVEが起点でした。同じ盛岡のライブハウス起点という点は、今回の選曲バランスを考える上で無視しづらいです。
  5. 新曲「健忘者たち」は近年の重要曲:2025年の活動文脈で目立つ新曲で、公式プレイリストにも入っています。2026ツアーでも軸曲に残る可能性があります。

この曲は本命

  • マイ・ロスト・シティー:2025ツアー公式プレイリストの先頭。ツアーの導入曲候補として非常に強いです。
  • レテの子:2025ツアーでもTraffic 2019でも存在感が高く、流れを作りやすい1曲。
  • Cupola:近年の公式セットリスト系ソースで繰り返し確認できる中核曲。
  • Elephant Ghost:近年のceroライブでの柱。外す理由が見えにくいです。
  • Nemesis:2025 Traffic、2024.12.08、2025ツアーで確認でき、現在の軸に近い印象。
  • Fdf:中盤以降の熱量を上げやすく、再出現率も高め。
  • 健忘者たち:近年の新曲枠として本命。
  • Poly Life Multi Soul:締め・終盤の大きな山場候補。
  • 街の報せ:アンコール終点候補としてかなり強いです。

本命セット候補

以下は予想です。2025年ツアー公式プレイリストの並びを軸にしつつ、Traffic系・2024年12月LIQUIDROOM・2025年11月WWWの傾向を混ぜた、現時点で最も組みやすい本命候補です。

  1. マイ・ロスト・シティー
  2. レテの子
  3. Cupola
  4. Yellow Magus(Obscure)
  5. Elephant Ghost
  6. 船上パーティー
  7. Orphans
  8. 健忘者たち
  9. わたしのすがた
  10. Nemesis
  11. Fdf
  12. 魚の骨 鳥の羽根
  13. Waters
  14. Angelus Novus
  15. Poly Life Multi Soul
  16. 街の報せ

理由としては、導入4曲は2025年ツアー公式プレイリストの流れがそのまま強いこと、中盤は2025年の新しめの文脈を引き受ける曲を置きやすいこと、終盤は近年のceroらしい陶酔感を出せる曲が並びやすいことです。

入替候補

  • Summer Soul:WWW公演やTraffic 2025に見えるため、本命に繰り上がっても不思議ではありません。
  • cloud nine:2025 TrafficとWWWで確認。中盤の差し替え候補。
  • Hitode no umi:2025 Trafficと2024.12.08の両方にあり、ツアーで拾われる可能性があります。
  • outdoors:2024.12.08、WWW公演で確認。ライブの空気を広げる曲として有力。
  • Double Exposure:Traffic 2025と2024.12.08で確認。展開の変化球に使いやすいです。
  • C.E.R.O:WWW特別公演のような“文脈提示”が強い夜なら開幕候補。
  • Fallin’:WWW公演の後半で機能しており、終盤差し替え候補として面白いです。

この7曲だけ聴けばOK

  1. マイ・ロスト・シティー
  2. レテの子
  3. Cupola
  4. Elephant Ghost
  5. Nemesis
  6. Poly Life Multi Soul
  7. 街の報せ

時間がない人は、まずこの7曲を優先しておくと今回の予想の芯がつかみやすいです。さらに余裕があれば、Summer SoulFdfWaters魚の骨 鳥の羽根まで広げると予習の満足度がかなり上がります。

過去のセトリ(予習用)

以下は予習用の過去セトリです。2026ツアーの確定セトリではありません。ソースは、公式プレイリストまたは信頼できるライブレポを優先しています。

2025-11-19(水) 渋谷WWW / WWW 15th Anniversary cero live Obscure Adventures

  1. C.E.R.O
  2. Yellow Magus
  3. Elephant Ghost
  4. Summer Soul
  5. ticktack
  6. ディア・ハンター
  7. レテの子
  8. Orphans
  9. 魚の骨 鳥の羽根
  10. わたしのすがた
  11. outdoors
  12. cloud nine
  13. Nemesis
  14. Fallin’
  15. 健忘者たち
  16. Angelus Novus
  17. EN. 街の報せ

出典:ライブレポ(note)

2025-08-09(土) Spotify O-EAST / cero Presents “Traffic”

  1. Nemesis
  2. Summer Soul
  3. Hitode no umi
  4. cloud nine
  5. Cupola
  6. Double Exposure
  7. Fdf
  8. Elephant Ghost
  9. 健忘者たち
  10. Poly Life Multi Soul
  11. 街の報せ

出典:公式セットリストプレイリスト

2024-12-08(日) 恵比寿LIQUIDROOM / Contemporary Tokyo Cruise

  1. 魚の骨 鳥の羽根
  2. Waters
  3. Hitode no umi
  4. outdoors
  5. Fuha フハ
  6. Elephant Ghost
  7. Fdf
  8. Nemesis
  9. Roji
  10. Double Exposure
  11. ロープウェー
  12. Contemporary Tokyo Cruise
  13. Poly Life Multi Soul
  14. 小旅行
  15. Tableaux
  16. Angelus Novus

出典:公式セットリストプレイリスト

2019-08-11(日) 新木場STUDIO COAST / LIVE at STUDIO COAST Traffic 2019

  1. Modern Steps
  2. 魚の骨 鳥の羽根
  3. Yellow Magus(Obscure)
  4. Summer Soul
  5. Orphans
  6. レテの子
  7. Waters
  8. TWNKL
  9. FALLIN’
  10. Poly Life Multi Soul
  11. さん!

出典:公式セットリストプレイリスト

4公演を並べて見ると、Nemesis / Elephant Ghost / レテの子 / 魚の骨 鳥の羽根 / Waters / Poly Life Multi Soul / 街の報せ周辺が、現在の予習軸としてかなり有効です。逆に、特別公演でのみ顔を出す曲もあるため、「全部固定」と考えず、軸曲+入替候補で聴くのが実戦向きです。

物販情報(判明している範囲で)

まず今回の2026/7/11 盛岡公演そのものの物販情報は、現時点で公式発表を確認できていません。販売有無、開始時刻、販売場所、決済方法、会場受取の有無などは公式発表待ちです。

ここは作り話で埋めず、未発表であることを前提に、読者が当日までに確認すべきポイントを整理します。

  1. 物販があるかどうか
  2. 先行販売があるかどうか
  3. 販売場所が会場外か場内か
  4. 現金以外の決済が使えるか
  5. 開場前販売がある場合、チケットなしでも買えるか

参考情報として、2025年8月のcero Presents “Traffic”では、開場時よりFロビーでグッズ販売予定、支払い方法は現金・PayPay・クレジットカード対応という案内が出ていました。ただし、これは別公演・別会場の情報なので、そのまま今回に適用するのは危険です。あくまで「近年のcero物販の一例」として見てください。

ライブハウス公演では、物販列と入場列の兼ね合いが難しいことがあります。今回も物販が出る場合は、整理番号を優先するのか、売り切れ回避を優先するのかを事前に決めておくと当日迷いません。

当日の動き方(タイムライン)

現時点で物販先行時刻や再入場は未発表なので、ここでは開場2時間前〜終演後を想定した現実的な動き方を整理します。

  1. 15:00〜15:30:盛岡駅または大通エリア到着。スマチケ表示確認、モバイルバッテリー残量確認、身分証の所在確認を済ませる。
  2. 15:30〜16:00:会場周辺を一度下見。入口位置、整列しそうな場所、近隣のトイレ、待ち合わせしやすい場所を把握する。
  3. 16:00〜16:20:大きい荷物がある人は預け先を決める。会場クローク最新運用が不明なら、駅側で先に整理しておくのも有効。
  4. 16:20〜16:40:飲み物や軽食を済ませる。入場後は身動きが取りづらくなるので、食事とトイレはこの段階で。
  5. 16:40〜17:00:入場待機へ。整理番号順の整列案内が出たらすぐ動けるよう、スマホ画面・身分証・必要最小限の荷物だけ出しやすくする。
  6. 17:00〜18:00:開場後は、立ち位置を決めたら無駄に動き回らない。ドリンク引換が必要なら早めに済ませ、開演前に落ち着ける状態を作る。
  7. 18:00〜終演:本編に集中。ceroは流れで聴くと強いので、序盤から位置調整しすぎず、視界と音のバランスが取れる場所を守る。
  8. 終演直後:出口付近の渋滞を避け、少し流れが動いてから退場。同行者とは会場前ではなく少し離れた場所で合流する。
  9. 終演後〜駅移動:物販や写真撮影で立ち止まる人が多いと動線が詰まりやすい。帰りの電車時刻が気になる人は、余韻より先にまず移動を優先。

終演時間は未発表なので、遠征組は新幹線・終電・宿チェックインの制限がある場合、あらかじめ余裕を持った計画にしておくのがおすすめです。

持ち物チェックリスト

ライブハウスのスマチケ公演として、持ち物はかなり実務寄りに考えておくと安心です。

必携

  • スマチケ表示用スマホ
  • スマホの充電ケーブル
  • モバイルバッテリー
  • 身分証明書
  • チケット申し込み情報を確認できるe+アプリ/ログイン情報
  • 現金
  • 小銭(ドリンク代やクローク用に便利)
  • 交通系ICカード

あると便利

  • 小さめのショルダーバッグ
  • 耳栓
  • 汗拭きタオル
  • 飲み終えた後にしまいやすい薄手の羽織り
  • 双眼鏡(後方観覧派向け)
  • 整髪・メイク直し用の最低限セット

季節・会場次第

  • 折りたたみ傘
  • 防水ポーチ
  • 替えのTシャツ
  • 冷感グッズ
  • 遠征組は宿泊セット

今回特に重要なのは、大荷物回避充電切れ対策です。スマチケ・整理番号・連絡手段が全部スマホに集約されるので、充電が落ちると一気に面倒になります。

FAQ

Q1. スマチケだけで入れますか?

A. e+ページではスマチケ受取り可能です。ただし、同行者事前登録・顔写真事前登録が必要な公演なので、表示だけでなく事前手続きも済ませておく必要があります。

Q2. 同行者登録は必要ですか?

A. 必要です。e+ページ上で「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と案内されています。

Q3. 顔写真登録は必要ですか?

A. 必要です。e+ページ上で「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と案内されています。

Q4. 本人確認はありますか?

A. U-23チケットは入場時の身分証確認が明記されています。一般チケットの本人確認詳細は現時点で公式発表待ちですが、身分証は持参推奨です。

Q5. 再入場できますか?

A. 同一公演としての再入場可否は未発表です。会場や主催の最新案内を確認してください。

Q6. 撮影はできますか?

A. 現時点では同一公演の撮影可否は未発表です。ライブハウス公演では基本的に禁止運用も多いので、当日の案内が出るまでは撮影前提で動かないほうが安全です。

Q7. 荷物はどうすればいいですか?

A. 会場施設情報ではコインロッカーなし、クローク500円/1袋・上限120袋の情報があります。大きな荷物は駅周辺で預ける選択肢も考えてください。

Q8. ドリンク代はいくらですか?

A. 「当日1ドリンク代別」までは確認できますが、具体額は同一公演として未発表です。現金を用意しておくと安全です。

Q9. 終演時間は何時ごろですか?

A. 現時点で終演時間は未発表です。終電や遠征移動がある場合は、余裕を持った計画をおすすめします。

Q10. 物販はありますか?

A. 今回公演の物販有無・販売開始時刻は未発表です。公式発表待ちです。

Q11. 整理番号が後ろだと見えにくいですか?

A. オールスタンディングなので前方優位ではありますが、ceroは音のまとまりを中盤以降で感じやすい面もあります。無理に前を詰めず、自分に合う位置を選ぶのが大事です。

Q12. U-23を買うか迷っています

A. 条件に合うなら価格面のメリットは大きいです。ただし、入場時に身分証確認があり、不備時は1,500円追加徴収なので、身分証を確実に持参できる人向けです。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※終演後、目撃情報・SNS投稿・参加者報告をもとに速報反映しています。誤記の可能性があるため、複数ソース確認後に確定版へ更新します。

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:
  11. 11曲目:
  12. 12曲目:
  13. 13曲目:
  14. 14曲目:
  15. 15曲目:
  16. 16曲目:
  17. EN:

速報反映文:
cero 2026/7/11(土) 盛岡Club Change WAVE公演のセトリ速報を反映しました。現時点では目撃ベースの暫定版を含みます。曲順・抜け漏れは確認でき次第修正します。

確認手順:

  1. 終演直後の目撃情報を収集
  2. 複数の参加者投稿・公式/関係者発信を照合
  3. 曲順の前後・アンコール有無を再確認
  4. 誤記があれば修正し、確定版として更新

翌日以降の追記方針:
MC要点、物販実績、入場時運用、ドリンク代、再入場可否、撮影可否、会場内の見え方メモなど、当日実績ベースで追記します。

情報提供のお願い:
参加された方で、抜けている曲、アンコール有無、物販開始時刻、ドリンク代、再入場運用などが分かる場合は、確認できる範囲で情報をお寄せください。複数ソース照合のうえ反映します。

この記事の要点(3行)

今回のcero盛岡公演は、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が重要なライブハウス公演です。
2026ツアーはまだ未開幕なので、セトリは2025年以降の公式プレイリストとレポを根拠に予習するのが最も現実的です。
当日は荷物最小化、身分証持参、スマホ充電確保、この3点を徹底するとかなり動きやすくなります。