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夏川椎菜417の日2026昼セトリ予想と会場アクセス・持ち物

【セトリ】


夏川椎菜 LAWSON presents 令和8年度 417の日 セトリ予想(2026/4/17 森のホール21 大ホール)

最終更新:2026-03-27(JST)

注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には、確認できた事実に加え、公式コメント・過去セトリをもとにした予想を含みます。

まずは結論(要点まとめ)

  • 今回のticket_url対象は、2026/4/17(金) 森のホール21 大ホール、14:30開場/15:30開演の昼公演です。
  • e+では先着★一般発売が案内されており、受付期間は2026/3/20(金・祝)10:00~2026/4/16(木)23:59です。
  • スマチケ受取可、さらに同行者事前登録必須顔写真事前登録必須の公演です。ここを後回しにすると当日かなり焦ります。
  • 公式コメントでは、今年の417の日は「終わらない2ndライブからの脱出劇」で、昼夜で全く違う公演、しかも昼公演は「既存曲が好きな方におすすめ」と案内されています。
  • そのため昼公演のセトリ予想は、4thアルバム新曲を厚く積むより、2nd Live「MAKEOVER」周辺の既存曲を軸に組むのが本線です。
  • 再入場不可録音・録画・撮影禁止プレゼント・手紙は受け取り不可蓋付き飲料は可/食事は原則禁止という来場ルールも先に把握しておきたいポイントです。
  • 会場の森のホール21 大ホールは1,955席。八柱駅・新八柱駅から徒歩約15分、バスなら「森のホール21・公園中央口」下車徒歩約2分です。

参考リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
公式案内(プレイガイド先行情報) /
ご来場予定のお客様へお願い /
会場公式アクセス

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

まず押さえたいのは、今回の昼公演は「ただの毎年恒例イベント」ではなく、公式コメント上でかなり明確な方向性が出ていることです。公式では、今年の417の日を「終わらない2ndライブからの脱出劇」「Escape from the…… 2nd Live!!」と説明しており、脚本・演出は夏川椎菜本人が担当すると案内されています。

さらに重要なのが、今年は昼夜で全く違う公演になるという公式告知です。披露曲とエンディングが異なるとされており、昼公演については「夏川の既存曲が好きな方には昼公演を」、夜公演については「アルバムの新曲を聴きたい方には夜公演を」というヒントまで出ています。

つまり、今回のticket_url対象である15:30開演の昼公演は、4thアルバム『CRACK and FLAP』の新曲を最優先で浴びる回というより、これまでの夏川椎菜ソロ楽曲を愛聴してきた人に向けた構成になる可能性が高いです。加えて「2nd Live」モチーフが前面にあるため、2022年のMAKEOVER、2025年のreMAKEOVER、そしてそれ以前からの定番曲がどう再配置されるかが最大の見どころです。

このため本記事のセトリ予想も、単なる人気曲ランキングではなく、“昼公演=既存曲寄り”“2nd Liveモチーフ”“417の日は演出先行で曲数が年ごとに振れやすい”という3つの前提で組み立てています。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日時:2026/4/17(金) 14:30開場 / 15:30開演(ticket_url対象の昼公演)
  • 会場:森のホール21 大ホール(千葉県)
  • スマチケ:e+でスマチケ受取可
  • 同行者事前登録:申込み前に必須
  • 顔写真事前登録:申込み前に必須
  • 本人確認:実施方法の詳細は公式発表待ち。ただし申込本人来場前提の注意文があるため、名義・端末・登録情報の整合性は必ず確認したいです。
  • 再入場:再入場不可
  • 撮影・録音:場内での録音・録画・撮影禁止
  • プレゼント・手紙:受け取り不可
  • 飲食:蓋付き飲料は可、食事は原則禁止
  • 応援グッズ:ペンライト、サイリウム、タオル使用可。ただし改造品・光量が著しく大きいもの・連結・誘導灯などは禁止
  • 転売:営利目的の転売禁止。公式トレードの案内は現時点で未確認です。
  • 座席注意:出演者、演出およびステージの一部が見えにくい席となる場合あり
  • 年齢制限:未就学児入場不可

この公演は、一般的な「チケットを買って端末を持っていけば終わり」のタイプではありません。特に同行者事前登録顔写真事前登録は、申し込み前に終わっていないと動けない可能性があります。購入後に慌てないためにも、e+側の登録条件と公式の来場案内をセットで確認しておくのがおすすめです。

また、録音・録画・撮影禁止はかなり明確です。携帯端末を使った写真・動画・録音に該当する行為はデータ消去や退場対象になりうるため、開演前にカメラ起動や通知音、アラーム設定まで含めて止めておくと安心です。

チケット情報(買い方・注意点)

e+対象ページで確認できる販売区分は先着★一般発売で、受付期間は2026/3/20(金・祝)10:00~2026/4/16(木)23:59です。ステータスは記事更新時点で受付中。スマホ申込みならスマチケ受取りが可能です。

公式先行案内では、同一公演日に対して全席指定<チケットのみ>5,500円(税込)<グッズ付きチケット>7,000円(税込)が示されています。今回のticket_urlは一般発売ページなので、実際に購入する券種が何かは、最終的に申込み画面で必ず確認してください。特に「チケットのみ」で進んでいるつもりでグッズ付き販売期間の記憶と混同すると、価格の認識違いが起きやすいです。

また、公式案内では1公演につき4枚まで、複数公演申込み可とされています。ただし今回は昼夜で内容が異なるため、同日夜公演を検討している人は「このticket_urlは昼公演用」である点を取り違えないよう注意してください。

申し込み前に確認したいポイント

  • 同行者事前登録と顔写真事前登録を、自分・同行者ともに終えているか
  • スマチケ表示予定のスマホが推奨環境に入っているか、充電・通信に不安がないか
  • 再入場不可なので、入場前にトイレ・飲み物・必要物を整えられるか
  • 見えにくい席がありうる旨を理解したうえで申し込むか
  • 本人確認詳細が未発表のため、身分証を持参できる状態にしておくか

チケット購入は「取れれば終わり」ではなく、登録要件と当日運用を含めて完結です。とくにこの公演は通常の声優イベントよりも事前登録要素が重いので、同行者がいる場合は早めに連絡系統を整えておくのが安全です。

座席(見え方のコツ)

森のホール21 大ホールは、会場公式で通常1,955席、1階1,280席・2階222席・3階453席と案内されています。1階・2階・3階に加え、各階バルコニー席の存在も確認できます。ホール型会場なので、ライブハウスのような「前方圧縮」よりも、座席ごとの視界と角度をどう読むかが重要です。

見え方のコツ

  • 1階前方~中盤:表情や芝居パートを追いやすい反面、ステージ全景や映像演出は少し見上げ気味になりやすいです。今回のような「脱出劇」系の演出では、表情と舞台全体のどちらを優先するかで満足度が変わります。
  • 1階後方・バルコニー:全体の流れは追いやすく、演出の構図を見やすい位置です。物語性が強い公演ではむしろ当たりになることもあります。細かな表情確認には双眼鏡があるとかなり楽です。
  • 2階席:ステージ全体と客席の反応を両方見やすいバランス型。今回のように曲と演出の両方を楽しみたい人には向きます。
  • 3階席:高さがあるため、視界の抜けは良い反面、近さより全景重視になります。舞台美術や照明の変化を見るには良いですが、細部の表情は補助アイテム前提と考えておくと安心です。
  • 見切れの可能性:公式でも演出やステージの一部が見えにくい席の可能性が案内されています。サイド寄りや前方端席では、モニター・奥の演技・立ち位置の一部が欠ける想定で臨むとギャップが少ないです。

417の日は通常のワンマン以上に演出ネタと舞台進行が肝になる年があります。今回は公式が「脚本・演出 夏川椎菜」「脱出劇」と明言しているため、“近さだけ”より“舞台全体が追えるか”も満足度に直結します。双眼鏡は大げさではなく、2階後方・3階ならかなり実用的です。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

今回の公演で確認できた会場・来場ルールを優先して整理すると、まず再入場不可プレゼント・手紙受取不可録音・録画・撮影禁止食事原則禁止/蓋付き飲料可が大きなポイントです。さらに、館内は禁煙で、喫煙は所定の場所のみ。応援グッズは使用可能ですが、改造や高光量、連結などは禁止とされています。

会場公式側では、地下駐車場127台、駐車料金500円、自転車・二輪車用駐輪場あり、という基本情報が確認できます。ただし駐車場は混雑しやすく、会場側も公共交通機関利用を推奨しています。自家用車前提だと、入庫待ちや終演後出庫で時間を読みにくくなりがちです。

現時点で確認できた事実

  • 再入場不可
  • プレゼント・手紙は受け取り不可
  • 録音・録画・撮影禁止
  • 食事は原則禁止、蓋付き飲料は可
  • 高光量・改造・連結ペンライト等は禁止
  • 館内禁煙
  • 地下駐車場あり(127台・500円)
  • 駐輪場あり

会場公式で最終確認したい項目

  • コインロッカーの場所・数・利用可否
  • 会場内売店や自販機の稼働状況
  • クローク実施の有無
  • 車椅子観覧やサポート導線
  • 当日の入場整列開始時刻
  • 会場物販やCD販売がある場合の導線

とくに再入場不可の公演では、「荷物をロッカーに入れたあと、飲み物だけ買い直しに外へ」みたいな動きができません。入場前に、荷物整理・飲料確保・トイレ・スマチケ表示確認まで終えておくのが当日失敗しにくい流れです。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所:千葉県松戸市千駄堀646番地の4

最寄り:京成松戸線「八柱駅」南口、JR武蔵野線「新八柱駅」南口

徒歩目安:各駅から徒歩約15分

バス:小金原団地循環・バス案内所行、または新松戸駅行に約5分乗車し、「森のホール21・公園中央口」下車、徒歩約2分

電話:047-384-5050(会場公式)

駅からは徒歩でも行けますが、開演時間が15:30で、昼公演は来場者の動きが比較的まとまりやすい時間帯です。徒歩15分は「余裕で近い」と感じる人もいれば、事前登録・スマチケ確認・グッズ確認がある公演では案外タイトです。初見の人は、新八柱駅・八柱駅に少なくとも開場45~60分前には着くくらいで考えると落ち着きやすいです。

終演後は駅方向へ人がまとまって流れやすく、特に徒歩組は歩道がゆっくり進む可能性があります。帰りの電車や食事予約がある人は、終演時刻が公式未発表であることも踏まえ、詰めすぎないスケジュールがおすすめです。車利用は、会場側も混雑注意を出しているため、時間優先なら電車・バスのほうが読みやすいです。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。未発表情報を断定するものではありません。今回の昼公演だけを対象に、公式コメント・過去417の日・2nd Live系セットリストをもとに整理しています。

根拠

  1. 公式が昼公演を「既存曲が好きな方におすすめ」と明示
    同日夜公演ではなく、ticket_url対象の昼公演が既存曲寄りと読める以上、4thアルバム新曲中心より、ソロ既存曲の比重が上がる見立てが自然です。
    参考:公式公演案内 / 公式先行案内
  2. コンセプトが「Escape from the 2nd Live」
    2nd Live「MAKEOVER」や、2025年の「reMAKEOVER」と結びつくワードが明確です。2022年MAKEOVERの全曲収録公式情報もあり、このラインからの回収はかなり有力です。
    参考:2nd Live Tour 2022 MAKEOVER公式収録内容 / reMAKEOVERライブレポート
  3. 417の日は毎年“企画先行”で曲数がぶれる
    2024年は5曲、2025年昼公演は9曲、2023年は15曲と、通常ワンマンのように固定しにくいのが417の日です。よって今回は「22曲完全再演」よりも、2nd Live要素を織り込んだ10~14曲前後の構成を本線で見ます。
    参考:2024年417の日(LiveFans) / 2025年417の日レポート / 2023年417の日公式プレイリスト
  4. 夜公演は新曲寄り、昼公演は差別化が必要
    4thツアーやアルバム新曲群は夜公演側で厚く使う余地があるため、昼公演はクラクトリトルプライド、パレイド、ラブリルブラ、ササクレなど“積み重ねてきた既存曲”で色を作る可能性が高いです。

この曲は本命

  • クラクトリトルプライド
  • パレイド
  • ラブリルブラ
  • ササクレ
  • キタイダイ
  • 烏合讃歌
  • ハレノバテイクオーバー
  • ナイトフライトライト
  • シャドウボクサー

本命群は、「2nd Live由来」+「既存曲としての強さ」+「昼公演に置きやすい」の3条件で選びました。とくに「クラクトリトルプライド」「パレイド」「ラブリルブラ」「ササクレ」は、過去417の日や既存ライブ文脈に置いても違和感が薄く、今回の企画にも接続しやすいです。

本命セット候補

※あくまで予想です。正式セトリではありません。

  1. 烏合讃歌
  2. ハレノバテイクオーバー
  3. RUNNY NOSE
  4. トオボエ
  5. アンチテーゼ
  6. パレイド
  7. キタイダイ
  8. クラクトリトルプライド
  9. ナイトフライトライト
  10. ラブリルブラ
  11. ササクレ
  12. シャドウボクサー
  13. テノヒラ

組み方としては、前半でMAKEOVERの温度感を出し、中盤以降で既存代表曲へ流し、最後に比較的新しい既存曲で締めるイメージです。完全再演ではなく「脱出劇」なので、2022年そのままの順番より、417の日向けに圧縮・再配置されるほうがありそうです。

入替候補

  • ステテクレバー
  • すーぱーだーりー
  • ボクはゾンビ
  • ワルモノウィル
  • ラフセカンド
  • イエローフラッグ
  • ライクライフライム

このあたりは、2nd Live色をさらに濃くするか、近年の既存曲感を少し足すかで差し込まれそうな候補です。逆に「メイビーベイビー」「SCORE CRACKER」など4thアルバムの新曲核は、公式ヒントをそのまま読むなら昼公演では優先度を少し下げています。

この5曲だけ聴けばOK

  1. クラクトリトルプライド
  2. パレイド
  3. ラブリルブラ
  4. ササクレ
  5. 烏合讃歌

予習時間が少ない人はこの5曲からで十分です。今回の昼公演の核になりそうな「既存曲感」と「2nd Liveモチーフ」の両方を押さえやすい並びです。

過去のセトリ(予習用)

今年の昼公演は公式が「既存曲好き向け」「2nd Liveからの脱出劇」と示しているため、過去417の日だけでなく、2nd Live本編も予習対象として相性が良いです。以下は、予想の根拠に使いやすい順で並べています。

2025-04-17(木) 森のホール21 / LAWSON presents 令和7年度 417の日(昼公演)

  1. 私、アイドル宣言
  2. 可愛くてごめん
  3. わたしの一番かわいいところ
  4. 津軽海峡・冬景色
  5. 俺ら東京さ行ぐだ
  6. Bling-Bang-Bang-Born
  7. だりむくり
  8. ロキ
  9. テノヒラ

出典:ファミ通.com

2024-04-17(水) 松戸森のホール21 大ホール / LAWSON presents 令和6年度 417の日 ~奪われしPの一張羅(アイデンティティ)~(夜公演)

  1. ラフセカンド
  2. シャドウボクサー
  3. ササクレ
  4. ラブリルブラ
  5. パレイド

出典:LiveFans

2023-04-17(月) 市原市市民会館 / LAWSON presents 令和5年度 417の日

  1. HIGH POWERED
  2. クラクトリトルプライド
  3. black hole
  4. プライド革命
  5. オリオンとスパンコール
  6. 月下儚美
  7. MOON SIGNAL
  8. 月のなみだ
  9. 月灯り
  10. センパイ。
  11. キョリ感
  12. 君だけ
  13. 17歳 feat. HoneyWorks
  14. Fanfare!!
  15. Baby Baby Love

出典:AWA(ソニーミュージック公式プレイリスト)

2022-06-29(水) 中野サンプラザホール / LAWSON presents 夏川椎菜 2nd Live Tour 2022 MAKEOVER

  1. 烏合讃歌
  2. ハレノバテイクオーバー
  3. RUNNY NOSE
  4. トオボエ
  5. アンチテーゼ
  6. ステテクレバー
  7. サメルマデ
  8. シマエバイイ
  9. 奔放ストラテジー
  10. ボクはゾンビ
  11. ワルモノウィル
  12. パレイド
  13. ミザントロープ
  14. すーぱーだーりー
  15. That’s All Right!
  16. チアミーチアユー
  17. キタイダイ
  18. クラクトリトルプライド
  19. ナイトフライトライト
  20. ラブリルブラ
  21. ササクレ
  22. ハレノバテイクオーバー(Encore ver.)

出典:2nd Live Tour 2022 MAKEOVER公式収録内容

この中で、今回の昼公演予習として特に優先したいのは、2024年417の日の「シャドウボクサー/ササクレ/ラブリルブラ/パレイド」の並びと、2022年MAKEOVERの中核曲です。2025年417の日はカバー比率が高いため、そのまま再現されるとは見にくい一方、演出型イベントとしての振れ幅を知るうえでは非常に参考になります。

物販情報(判明している範囲で)

2026年3月27日時点で確認できた事実として、今回公演のオフィシャルグッズはミュージックレインモールで通販販売ありです。公式ニュースでは、Tシャツ、フェイスタオル、撮り下ろしボイス入りボイスキーホルダー、万年カレンダーなどが案内されています。

  • 通販受付期間:2026年3月25日(水)12:00~2026年4月12日(日)23:59
  • 発送開始目安:4月13日(月)以降順次発送予定
  • 確認できた単品例:Tシャツ 3,500円(税込)
  • 支払い方法(通販特設で確認できた範囲):クレジット決済、コンビニ決済

一方で、会場での当日物販先行販売開始時刻CD販売ブース購入特典については、この公演に関する公式発表をまだ確認できていません。したがって現時点では「現地販売あり」と断定しないのが安全です。

参考情報(今年公演の正式発表待ち)

前年2025年の417の日では、森のホール21で会場グッズ販売情報や会場限定CD購入特典の告知がありました。したがって今年も同系統の案内が出る可能性はありますが、今回公演で正式に確認できるまでは参考情報扱いにとどめてください。

物販で当日困らないための確認ポイント

  • 現地販売があるか、通販のみか
  • 先行物販開始時刻とチケット有無による購入条件
  • 購入特典の有無
  • 決済方法(現金のみか、キャッシュレス対応か)
  • 売り切れやすいサイズ・アイテムの傾向

昼公演は14:30開場なので、もし現地物販が出るなら昼前からの動きになります。公式の会場物販案内が出たら、この記事にも追記するのが安全です。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 12:30ごろ:新八柱駅・八柱駅エリア到着。初訪問なら駅から会場までの道を一度落ち着いて確認。
  2. 13:00ごろ:物販・CD販売の公式案内が出ている場合は先に確認。未発表なら無理に早並びせず、会場周辺で情報更新を確認。
  3. 13:40ごろ:ロッカー・荷物整理・飲み物確保。再入場不可なので、この段階で持ち物を固める。
  4. 14:00ごろ:トイレ・スマチケ表示・同行者合流を済ませる。顔写真登録や端末不具合がないか再確認。
  5. 14:15ごろ:入場列の動き確認。開場直前はスマホ操作が増えるので、モバイルバッテリー残量も見ておく。
  6. 14:30:開場。席に着いたら、通知音・アラーム・カメラ誤起動防止・ペンライト準備を整える。
  7. 15:20ごろ:開演前最終準備。飲み物は蓋付きか、応援グッズが規定内か、周囲の視界を妨げないか確認。
  8. 15:30:開演。今回の昼公演は既存曲寄りの可能性があるため、イントロで曲当てを楽しみたい人は過去定番曲を思い出しておくと盛り上がれます。
  9. 終演後:駅方面は人の流れがまとまりやすいので、急ぎの予定がないなら数分ずらして退場するのも有効。

終演時間は公式未発表です。帰りの電車・食事・別予定は詰めすぎないほうが安全です。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマホ
  • スマホ充電器 / モバイルバッテリー
  • 身分証
  • 同行者と連絡できる手段
  • 現金
  • クレジットカード or キャッシュレス手段
  • 蓋付き飲料

あると便利

  • 双眼鏡
  • ペンライト
  • タオル
  • 小さめの折りたたみバッグ
  • イヤープラグ
  • ウェットティッシュ

季節・会場次第

  • 折りたたみ傘
  • 薄手の羽織り
  • 花粉対策グッズ
  • 帰路用の軽食

今回の公演では、一般的なライブ以上にスマホ依存度が高い点が重要です。スマチケ、登録確認、同行者連絡、物販情報確認まで含めて、端末トラブルがそのまま当日トラブルにつながります。

FAQ

Q1. 本人確認はありますか?

A. 実施可否の詳細は現時点で公式発表待ちです。ただし申込本人での来場を前提とした注意があるため、身分証は持参推奨です。

Q2. スマチケ以外で入れますか?

A. e+対象ページではスマチケの案内が確認できます。紙発券可否はこのticket_url上では強く出ていないため、購入画面で最終確認してください。

Q3. 同行者登録は必要ですか?

A. はい。申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。

Q4. 顔写真登録は必要ですか?

A. はい。申込み前に顔写真の事前登録が必要です。

Q5. 再入場できますか?

A. 再入場不可です。入場前に飲み物、トイレ、荷物整理を済ませておくのが安全です。

Q6. 会場内で撮影できますか?

A. できません。録音・録画・撮影は禁止です。携帯端末での撮影・録音機能使用も対象です。

Q7. プレゼントや手紙は渡せますか?

A. 受け取り不可です。持参しても受け取ってもらえない案内になっています。

Q8. 飲み物や食事はどうなりますか?

A. 蓋付き飲料は可、食事は原則禁止です。ロビーや周辺で済ませてから入場したほうがスムーズです。

Q9. 物販はありますか?

A. 通販は確認できていますが、会場物販の有無・時間は公式発表待ちです。直前告知の可能性があるので、前日まで公式を確認してください。

Q10. 終演時間は何時ですか?

A. 現時点では未発表です。終演後の移動予定は余裕を持って組むのがおすすめです。

Q11. 応援グッズは何でも使えますか?

A. いいえ。ペンライトやサイリウム、タオルは使えますが、改造品・高光量・連結・誘導灯などは禁止です。

Q12. 車で行っても大丈夫ですか?

A. 駐車場はありますが、会場公式でも混雑注意が出ています。時間優先なら公共交通機関のほうが安全です。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下は終演後に差し替えて使用

夏川椎菜 LAWSON presents 令和8年度 417の日(2026/4/17 森のホール21 大ホール 昼公演)確定セトリ速報

  1. 1曲目
  2. 2曲目
  3. 3曲目
  4. 4曲目
  5. 5曲目
  6. 6曲目
  7. 7曲目
  8. 8曲目
  9. 9曲目
  10. 10曲目

※確認できた曲から随時追記。曲順・表記ゆれは複数ソース照合後に確定。

速報反映文

本日の昼公演のセトリは、終演後に確認できた情報から順次更新しています。まずは目撃情報ベースで速報を反映し、その後、複数の参加者投稿、レポート、公開情報を照合して曲順・表記を整えます。

更新手順

  1. 終演直後の目撃情報を収集する
  2. 同じ曲順が複数ソースで一致するか確認する
  3. 表記ゆれ(全角半角、記号、引用符)を修正する
  4. 昼公演と夜公演を混同していないか再点検する
  5. 確定後、「確定セトリ」と明記して本文上部へ反映する

翌日以降の追記方針

  • 曲順の誤りがあれば修正
  • MC要点、演出メモ、物販実績、入場運用の実測を追記
  • 夜公演とは別記事・別ブロックで管理し、混同を避ける

情報提供のお願い

参加された方で、曲順・MC・物販待機時間・入場ルールで補足できる情報があれば、複数情報と照合のうえ反映します。特に昼公演と夜公演の混同防止のため、「どちらの回か」が分かる形での情報提供が助かります。

この記事の要点(3行)

今回のticket_url対象は、2026/4/17(金) 15:30開演の昼公演です。
公式ヒントどおりなら、夜よりも既存曲寄りで、2nd Live「MAKEOVER」周辺の楽曲が予習の中心になります。
スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録・再入場不可の4点は、来場前に必ず確認しておきたい重要ポイントです。

本文の事実確認に使った主ソースは、e+対象ページ、公式先行・一般発売案内、来場ルール、会場公式アクセス・座席表、公式グッズ案内、過去417の日/2nd Liveのセットリスト資料です。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に