masa2-blog Written by masa2

星熊南巫 セトリ予想 4/16大阪ライブ情報

【セトリ】


注意:掲載情報は変更される可能性があります。来場前の最終確認は必ず公式情報で行ってください。この記事には一部予想を含みます。

最終更新:2026-03-27(JST)

まずは結論(要点まとめ)

一次情報:
e+チケットページ(一次情報)

星熊南巫公式ライブ情報

Yogibo META VALLEY公式スケジュール

星熊南巫公式サイト

  • e+掲載の同一公演はHOSHIKUMA MINAMI、日程は2026/4/16(木)、会場はYogibo META VALLEY (大阪府)です。
  • 開場開演は開場 18:00~ / 開演 19:00~。平日夜公演なので、仕事・学校終わりで向かう人は南海なんば駅からの動線を先に確認しておくと安心です。
  • e+上の受付は先着★一般発売で、受付期間は2026/3/20(金・祝)10:00~2026/4/13(月)18:00、現時点の表示は受付中です。
  • スマチケ受取可能、さらに同行者事前登録必須顔写真事前登録必須。この3点が最重要ルールです。
  • 本人確認の実施方法、撮影可否、再入場、公式リセール・トレードは、現時点で当該e+個別公演ページ上では未発表です。確認でき次第追記します。
  • セトリ予想は、2月19日の公式ライブレポで判明している『PREDICTION』骨格15曲を最重要視。LUMEN / NIRVĀṆA / HOLLOW EYES / PREDICTION / CRAVEが中核になる可能性が高いと見ます。
  • 会場はライブハウス型で、会場公式ではスタンディング最大約450~600名ロッカーなし駐車場なし。大荷物対策と入場前の身軽さが満足度を左右します。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

この大阪公演について、公式が長文で「こういうテーマのライブです」と明文化した説明は現時点で確認できません。ただし、公式サイトのライブ情報・会場公式スケジュール・2月19日公演の公式ライブレポを並べてみると、この公演が星熊南巫の“新章”をライブで固めていくツアーの一角であることはかなり明確です。

まず押さえたいのは、公演表記が一貫して「PREDICTION TOUR」であること。2月19日のSpotify O-WEST公演『PREDICTION』は、公式ライブレポート上でも「新たなスタートを刻む記念すべき一夜」と位置づけられており、そこで披露された新曲群・バンドセット・世界観が、そのまま4月ツアーへ接続している構図です。大阪公演も公式ライブ欄ではBand set表記になっており、単なる単発ライブではなく、バンドサウンド込みで現在地を見せる場だと考えてよさそうです。

もう一つ重要なのは、楽曲面の流れです。公式ディスコグラフィにはLUMENNIRVĀṆACRAVEd∞rPAINKILLERTOKYO神VIRTUALなどが並んでおり、さらに3月18日にはHOLLOW EYESが配信開始。BARKSの記事でもHOLLOW EYESは、孤独や喪失を抱えながらも前進する感情を描いた新たなスタートの曲として紹介されています。つまり大阪公演は、旧来のソロ曲と2026年の新章曲がどう混ざるかを見る公演です。

読者目線でいうと、このライブの見どころは大きく3つあります。ひとつ目は2/19公演で確立された15曲骨格がそのまま来るのか。ふたつ目はd∞r/HOLLOW EYESのような新曲ゾーンがどこまで伸びるか。みっつ目はAmbivalentやChandelierのような“意味を背負った曲”が残るか、別曲に入れ替わるかです。ここを意識して予習すると、現地での解像度がかなり上がります。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名(e+表記):HOSHIKUMA MINAMI
  • 日程:2026/4/16(木)
  • 会場:Yogibo META VALLEY (大阪府)
  • 開場 / 開演:18:00 / 19:00
  • 受付種別:先着★一般発売
  • 受付期間:2026/3/20(金・祝)10:00~2026/4/13(月)18:00
  • 受付状況:受付中
  • スマチケ受取可能
  • 同行者事前登録お申込み前に必要
  • 顔写真事前登録お申込み前に必要
  • 公式ライブ表記:Band set
  • 料金参考:前売4,000円 / 当日5,000円。ドリンク代別途表記は外部発表で確認できていますが、購入前に販売画面でも最終確認してください。
  • 本人確認:未発表
  • 撮影可否:未発表
  • 再入場:未発表
  • 公式トレード・リセール:未発表

この公演でいちばん見落としやすいのは、「スマチケOK」だけでなく、「同行者事前登録」と「顔写真事前登録」まで必要という点です。申込者だけ準備して、同行者側の承認や会員登録が終わっていないと、直前でかなり焦ります。特に先着受付は後から落ち着いて見直しにくいので、申し込みの前段階で準備を終えておくのが安全です。

また、重要ルールのうち本人確認の実施方法、再入場、撮影、プレゼント受付、公式リセールは現時点で未発表です。ここは「書いていない=OK」と受け取らず、直前にe+チケットページ(一次情報)公式サイト、必要に応じて会場公式を見直す前提で動くのがおすすめです。

チケット情報(買い方・注意点)

確認できた範囲のチケット情報を、まず整理します。

  • 受付種別:先着★一般発売
  • 受付期間:2026/3/20(金・祝)10:00~2026/4/13(月)18:00
  • 現時点の表示:受付中
  • 受取方法:スマチケ受取可能
  • 申込前に必要な準備:同行者事前登録、顔写真事前登録
  • 料金参考:前売4,000円 / 当日5,000円
  • 券種:スタンディング表記が外部発表で確認できる

ここで注意したいのは、「チケットを買えば終わり」ではないことです。今回の公演はe+の受付ページ上で、スマチケ対応に加え、同行者登録と顔写真登録が明記されています。つまり、申し込み導線の前にやることがあるタイプの公演です。

申し込み前に確認しておきたいポイントは、最低でも次の4つです。

  1. 同行者はe+会員登録済みか:同行者事前登録が必要なため、相手側も会員登録と承認対応が必要です。
  2. 顔写真登録は済んでいるか:申込の途中ではなく事前登録方式です。正面・マスクなし・顔判別可の写真が推奨されています。
  3. スマチケを表示する端末は当日使えるか:機種変更予定やバッテリー状態は要注意。ダウンロード後の端末管理も大事です。
  4. 料金の最終表示:前売・当日料金は確認できていますが、ドリンク代や手数料、券種表示は購入直前の販売画面で最終確認してください。

なお、来場者変更の自由度は受付方式で変わることがあります。e+の同行者登録ガイドでは、来場者変更に制限がかかるケースも案内されています。今回は先着受付なので、「とりあえず確保して後で整理」は危険です。誰が来るか、どの端末で受け取るかまで、できるだけ固めてから進むのが安全です。

座席(見え方のコツ)

この公演はライブハウス型会場のスタンディング公演として考えるのが基本です。Yogibo META VALLEY公式では、META VALLEYの収容人数をスタンディング最大約450~600名と案内しています。さらに会場公式は、柱による見切れを除外せずに算出した数値と明記しています。ここは見え方の実務上かなり重要です。

そのうえで、見え方のコツを4点に絞ると次の通りです。

  • 中央最前だけが正解ではない:前方中央は熱量が高いぶん、視界の自由度や圧も上がります。星熊南巫の表情を近くで見たい人向きです。
  • 全体演出重視なら前方端~中段が見やすい可能性:Band set公演なので、ボーカルだけでなくギター2本・ベース・ドラムの全体像を見たい人は、少し引いた位置のほうが把握しやすいことがあります。
  • 柱・人の頭で見切れる前提で動く:会場公式が見切れ除外なしと書いている以上、「どこでも完璧に見える」とは考えない方が安全です。視界優先なら入場タイミングが重要になります。
  • 後方は音と抜け感重視:前が詰まるライブハウスでは、後方のほうが全体音像を掴みやすいこともあります。激しめの曲で無理をしたくない人にも向きます。

一般論として、ライブハウスは「良席を引く」よりも、どの位置で何を優先するかのほうが満足度に直結します。今回なら、星熊南巫の存在感を浴びたいなら前、Band set全体を見たいなら中段、体力温存や音重視なら後方寄りという考え方がわかりやすいです。

なお、公式の座席表掲載までは確認できていません。現時点では、スタンディング前提・見切れに注意・入場順が体験を左右する、この3点を押さえておけば大きく外しにくいです。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

Yogibo META VALLEYの会場情報で確認できた事実は次の通りです。

  • ロッカー:なし
  • 駐車場:なし
  • 客床エリア設備:フード・ドリンクカウンター、トイレ、多目的トイレ1室
  • 会場内に飲食スペース機能あり

ここで最優先なのは、ロッカーなしという点です。なんば周辺で食事や買い物をしてから会場入りする人も多いエリアですが、大きい荷物を持ったまま入るとかなり動きづらくなります。遠征組・仕事帰り組は、会場周辺ではなく駅の大型コインロッカーを早めに確保しておくのがおすすめです。

現時点で会場または当該公演案内から明確に確認できていない項目もあります。来場前に会場公式または主催案内で最終確認したい項目は、少なくとも以下の4つです。

  1. 再入場の可否
  2. 入場時ドリンク代の支払い方法
  3. クロークや一時預かりの有無
  4. プレゼント・差し入れ・撮影・録音の扱い

また、会場公式には問い合わせ先電話番号も掲載されています。直前まで公式告知が出ない項目で不安が強い場合は、主催・会場の最新案内を確認してから動くのが安全です。特に再入場荷物問題は、当日いちばん困りやすいポイントです。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場公式・e+会場情報で確認できたアクセス情報は以下の通りです。

  • 会場名:Yogibo META VALLEY
  • 住所:大阪府大阪市浪速区難波中2-11-1(なんばEKIKAN内)
  • 最寄り:南海電鉄「なんば」駅 南改札口
  • 徒歩目安:徒歩5分
  • 目印:なんばパークス南側、なんばEKIKAN内

初めて行く人は、単に「なんば駅」と覚えるより、「南海なんば駅の南改札から徒歩5分」と覚える方が迷いにくいです。なんばエリアは路線が多く、JR・Osaka Metro・近鉄・阪神などで同じ“なんば”でも着地点が違います。南海利用で行けるなら、そのまま南改札基準で動くのがいちばんスムーズです。

混雑回避の観点では、開場直前の18時前後は人が集まりやすい時間帯です。顔写真登録やスマチケ表示の不備があると、その場でかなり焦るので、少なくとも開場20~30分前には最寄りエリア到着を目安にすると安心です。

終演後は、平日夜のなんば駅方面へ人がまとまって流れやすいです。南海利用なら比較的分かりやすいですが、他路線へ乗り継ぐ人は、終演直後にすぐ詰めるより、会場周辺で少し落ち着いてから動くと混雑を避けやすいことがあります。一般的にライブハウス終演後はスマホ確認・友人待ち・物販立ち寄りで通路が止まりやすいので、退場後は立ち止まる場所を早めに外す意識があると動きやすいです。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここから先は予想です。 ただし、根拠はできるだけ同一アーティストの公式ソースと確認済みセットに寄せています。今回は2月19日『PREDICTION』の公式ライブレポが強く、ここを最重要根拠として組み立てるのが自然です。

根拠

  1. 2/19『PREDICTION』の公式ライブレポで15曲の骨格が確認できる
    いちばん大きい根拠です。公式ライブレポートでは、LUMENからCRAVEまでの流れが本文内で順に確認できます。4月大阪公演も同じくPREDICTION TOUR枠、しかもBand set表記なので、骨格維持の可能性は高いと見ます。
  2. 公式サイト上の現行モードが新章楽曲中心
    公式ディスコグラフィではLUMEN、NIRVĀṆA、CRAVE、d∞r、PAINKILLERなど現行軸の楽曲が並んでいます。さらにHOLLOW EYES配信告知もあり、新曲を外す理由が少ないです。
  3. Band set継続
    公式ライブ情報BARKS記事から、バンド編成でツアーを回る流れが見えます。2/19公演で効いていたDIVE、ERA、CRAVE、PREDICTIONのようなバンド映え曲は継続有力です。
  4. 旧ソロ期の楽曲も2/19で生き残っている
    2023年のソロライブレポでは、TOKYO神VIRTUAL、DIVE、tears in rain ;(、ERAなどが確認できます。2/19でもDIVE、TOKYO 神VIRTUAL、PAINKILLER、tears in rain ;(が並んでおり、「旧曲を全部切る」流れではありません。

この曲は本命

  • LUMEN:新章の入口として機能しやすい曲。2/19でも1曲目。
  • NIRVĀṆA:現行モードを象徴する重要曲。外しにくいです。
  • HOLLOW EYES:3月配信開始の新曲。予習優先度は非常に高いです。
  • PREDICTION:ツアータイトルと強く結びつく曲。終盤軸候補。
  • CRAVE:締め曲または本編ラスト候補として有力。
  • DIVE:旧ソロ期から継続しており、Band setとの相性も良いです。
  • ERA:流れを変える中盤曲として残る可能性が高いです。
  • tears in rain ;(:音源人気とライブ映えを両立しやすい1曲。

本命セット候補

以下は予想です。2/19公演の骨格をベースに、大阪公演でもっとも再現性が高そうな順番として置いています。

  1. LUMEN
  2. Kill My Voice
  3. tarantula
  4. ERA
  5. DIVE
  6. d∞r(2/19レポでは未発表曲「dark」表記)
  7. TOKYO 神VIRTUAL
  8. PAINKILLER
  9. NIRVĀṆA
  10. tears in rain ;(
  11. HOLLOW EYES
  12. Ambivalent
  13. Chandelier
  14. PREDICTION
  15. CRAVE

入替候補

  • Testify:旧ソロ期代表曲。入るなら中盤の世界観転換役。
  • Dreamscape:空気を変える曲としては有効ですが、Band setとの兼ね合いで採用不透明。
  • NEJEM:旧ソロ文脈を厚くするなら候補。
  • You Don’t Need Me:公式ディスコグラフィ上の曲で、差し替え枠としては気になります。
  • 新羅DARKPOP:深い予習勢向けの候補。
  • Ambivalent / Chandelierのどちらか入替:感情曲・カバー枠は公演ごとに変動の可能性があります。

この5曲だけ聴けばOK

  1. LUMEN
  2. NIRVĀṆA
  3. HOLLOW EYES
  4. PREDICTION
  5. CRAVE

時間がない人はこの5曲を優先。そのうえで余裕があれば、DIVE、ERA、tears in rain ;(、TOKYO 神VIRTUALまで触れておくと、現地の理解度がかなり上がります。

過去のセトリ(予習用)

現時点で、星熊南巫ソロ/同名義で本文レベルまで曲順確認できる公演は多くありません。そのため、ここではまず同名義・ソロの完全曲順を優先し、3本目は星熊南巫の歌唱参加が明示された関連ライブを参考枠として掲載します。別公演の事実を今回公演へ混ぜて断定する意図ではなく、あくまで予習補助です。

2026-02-19(木) Spotify O-WEST / HOSHIKUMA MINAMI「PREDICTION」

  1. LUMEN
  2. Kill My Voice
  3. tarantula
  4. ERA
  5. DIVE
  6. dark
  7. TOKYO 神VIRTUAL
  8. PAINKILLER
  9. NIRVĀṆA
  10. tears in rain ;(
  11. HOLLOW EYES
  12. Ambivalent
  13. Chandelier
  14. PREDICTION
  15. CRAVE

出典:公式ライブレポート(SiiiCK)

2023-04-29(土) SHIBUYA WOMB / 星熊南巫『TOKYO 神 VIRTUAL』

  1. Opening SE
  2. TOKYO神VIRTUAL
  3. DIVE
  4. Testify
  5. torantula
  6. tears in rain ;( [feat. CVLTE]
  7. ERA
  8. Dreamscape
  9. NEJEM

出典:SPICEライブレポート

※曲名表記は掲載元準拠です。

2024-03-03(日) Spotify O-EAST / a crowd of rebellion at HOU-KOU-SAI 2024(参考:星熊南巫ゲスト参加あり)

  1. ALVA
  2. O.B.M.A
  3. Ill
  4. Re:Create of the Re:d
  5. Spirit of the maker
  6. DISTRESS
  7. HOUKOU
  8. M1917
  9. THE TESTAMENT
  10. The Crow

出典:setlist.fm(参考セット)

※この公演は星熊南巫の単独公演ではありません。星熊南巫ゲスト参加が明示された関連ライブとして掲載しています。

物販情報(判明している範囲で)

まず結論として、4/16大阪公演の会場物販ラインナップ・先行販売時刻・決済方法は現時点で未発表です。ここは作り話で埋めず、公式発表待ちが正解です。

確認できた事実としては、星熊南巫 OFFICIAL ONLINE SHOPが存在し、アパレル系アイテムの販売実績があります。ただし、オンライン掲載商品がそのままツアー会場販売されるとは限りません。

参考情報として、2/19のONEMAN LIVE『PREDICTION』では、公式SNS上でグッズメニュー公開前物販17:00〜予定の告知が確認できます。したがってツアーでも会場物販自体が行われる可能性はありますが、今回大阪公演の正式発表が出るまでは断定不可です。

物販について当日までに確認したいポイントは次の通りです。

  • 先行物販の有無と開始時刻
  • 会場販売限定グッズの有無
  • 売り切れやすいサイズ物の有無
  • 現金のみか、電子決済対応か

ライブハウス公演では、物販列と入場列が近接して動くこともあります。今回のように平日夜公演で開場18:00の場合、物販が出るなら「何時に現地着くか」を先に決めておくと動きやすいです。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 16:00ごろ:出発前最終確認。スマチケ、顔写真登録、同行者登録、スマホ充電、身分証を確認。
  2. 16:30~17:00:なんば周辺到着が理想。大きい荷物がある人は駅ロッカーへ。会場はロッカーなしなので、この段階で身軽にしておくと楽です。
  3. 17:00ごろ:物販告知が出ていないか公式サイト・公式SNSを再チェック。参考情報どおりなら前物販が出る可能性もありますが、今回は正式発表待ちです。
  4. 17:20ごろ:南海なんば駅南改札から会場方面へ移動。迷いやすい人は「なんばEKIKAN」を目印にすると動きやすいです。
  5. 17:30~17:40:会場近辺到着。ドリンク代用の現金や決済手段、スマチケ表示、同行者との待ち合わせをここで整理。
  6. 18:00:開場。前方狙いの人は入場後すぐに位置取り、後方で見たい人は無理に詰めず全体の見やすさ優先で。
  7. 18:15~18:50:開演前の最終準備。トイレ、飲み物、スマホバッテリー、耳栓、上着の調整を済ませます。
  8. 19:00:開演。Band setの全景を見たいか、星熊南巫を近くで浴びたいかで立ち位置の正解が変わります。
  9. 終演直後:出口付近で立ち止まらず、待ち合わせ場所を少し外に取ると混雑を避けやすいです。
  10. 21:00前後想定:終演時間は未発表ですが、ライブハウスのワンマンならこのあたりがひとつの目安になることがあります。確定ではないため、終電・帰宅導線は余裕を持ってください。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • スマホ充電器・モバイルバッテリー
  • 身分証明書
  • ドリンク代・交通費用の現金
  • 同行者連絡用の連絡手段

あると便利

  • 耳栓
  • 小さめの飲み物(入場前用)
  • 汗拭きタオル
  • 薄手の上着
  • 折りたたみバッグ
  • チケット情報のスクリーンショット

会場・季節次第

  • 雨具
  • 花粉・乾燥対策グッズ
  • 替えマスク
  • 小さめのポーチ
  • 駅ロッカー用の小銭または決済手段

今回の公演で特に重要なのは、スマチケ端末顔写真登録済みであること身分証、そして大荷物を持ち込まないことです。Yogibo META VALLEYはロッカーなしなので、この点だけで当日の快適さが大きく変わります。

FAQ

Q1. 紙チケットでも入れますか?

e+個別公演ページでは、この受付がスマチケ受取可能であることは確認できます。一方で、紙発券の別受付有無までは本文抽出上で確認しきれていません。申込画面で最終確認してください。

Q2. 同行者事前登録は本当に必要ですか?

はい。e+個別公演ページに同行者事前登録の表示があり、申込前に必要と案内されています。同行者側もe+会員登録と承認対応が必要です。

Q3. 顔写真事前登録も必要ですか?

必要です。e+ページ上で顔写真事前登録が明記されています。正面・顔が判別できる写真を事前登録しておく必要があります。

Q4. 本人確認はありますか?

現時点で、当該公演ページ上で具体的な本人確認運用は未発表です。ただし、顔写真登録必須公演なので、念のため身分証の携行をおすすめします。

Q5. 撮影や録音はできますか?

現時点では未発表です。ライブハウス公演でも主催判断で可否が分かれるため、会場アナウンスと公式案内に従ってください。

Q6. 再入場できますか?

現時点では未発表です。再入場前提で外に出る動きはおすすめしません。必要な買い物や荷物整理は入場前に済ませる方が安全です。

Q7. 会場にロッカーはありますか?

ありません。会場情報ではロッカーなしです。大きい荷物はなんば駅周辺のコインロッカー利用を前提に考えてください。

Q8. 会場に駐車場はありますか?

ありません。会場情報では駐車場なしです。公共交通機関前提で動くのが基本です。

Q9. 遅刻しても入れますか?

明確な案内は現時点で確認できていません。一般的には途中入場できるケースもありますが、演出や案内導線の都合で待機になることもあります。遅刻前提ではなく、余裕を持って到着するのが安心です。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

公式発表は未発表です。ライブハウスのワンマンなら90~110分前後が一つの目安になることはありますが、確約ではありません。終電や遠征帰宅は余裕を持って組んでください。

Q11. 物販はありますか?

今回大阪公演の会場物販情報は正式発表待ちです。参考として、2/19のワンマンではグッズ告知と前物販時刻の案内が出ていました。

Q12. 予習はどこまでやればいいですか?

最低限ならLUMEN / NIRVĀṆA / HOLLOW EYES / PREDICTION / CRAVEの5曲。余裕があればDIVE、ERA、TOKYO 神VIRTUAL、tears in rain ;(まで触れるとかなり楽しみやすいです。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演後に差し替え用

HOSHIKUMA MINAMI
2026/4/16(木) Yogibo META VALLEY (大阪府)
開場 18:00~ / 開演 19:00~

  1. 1曲目
  2. 2曲目
  3. 3曲目
  4. 4曲目
  5. 5曲目
  6. 6曲目
  7. 7曲目
  8. 8曲目
  9. 9曲目
  10. 10曲目
  11. 11曲目
  12. 12曲目
  13. 13曲目
  14. 14曲目
  15. 15曲目

速報反映文テンプレ

2026/4/16(木) Yogibo META VALLEY公演のセトリ速報を反映しました。まずは現地目撃情報をもとに仮掲載し、その後、公式・出演者発信・複数来場者情報などを照合して曲順を精査しています。誤差が出やすいMC位置、SE、カバー曲表記は確認が取れ次第修正します。

確認フロー

  1. 現地目撃情報を収集
  2. 重複する複数報告を照合
  3. 公式発信・出演者発信・信頼できるレポが出たら再確認
  4. 一致した曲順を「確定」として反映

翌日以降の追記方針

翌日以降は、MC要点、演出変更、物販実績、入場ルールの実態、終演時間の目安など、当日困りやすい情報も追記して記事精度を上げます。

情報提供のお願い

曲順・抜け漏れ・物販状況・入場ルールなど、確認できた情報があればコメントやSNS経由でお知らせください。複数ソースで照合のうえ反映します。

この記事の要点(3行)

4/16大阪公演は、e+上でスマチケ対応・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須のライブです。

セトリ予想は、2/19『PREDICTION』公式ライブレポの15曲骨格を最重要根拠に組むのが最も自然です。

Yogibo META VALLEYはロッカーなし・駐車場なしなので、荷物整理となんば駅からの動線確認を先に済ませるのが当日対策の要です。