アイリフドーパ ワンマンダンジョン セトリ予想 4/12東京
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式発表でお願いします。この記事には公開情報をもとにした予想が含まれます。
最終更新:2026-03-26(JST)
アイリフドーパ presents「ONE MAN DUNGEON」セトリ予想・公演情報まとめ
2026/4/12(日)にMERRY-GO-ROUND (東京都)で開催されるアイリフドーパ presents「ONE MAN DUNGEON」について、e+表記を起点に、チケット状況・会場情報・当日の注意点・セトリ予想を同一公演だけに絞って整理しました。来場前の確認用としても、予習用としても使いやすいよう、確定していること、未発表のこと、予想を分けてまとめています。
まずは結論(要点まとめ)
- 公演は2026/4/12(日)、会場はMERRY-GO-ROUND (東京都)、OPEN 17:30 / START 18:00です。
- e+上の来場チケットは一般発売が予定枚数終了。プレオーダーは受付終了で、現時点では来場券の再販売案内は確認できていません。
- スマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須という、見落とすと当日困りやすい条件があります。
- 公式情報では、この公演はNew Project「New Game+」第一弾のRPG形式ワンマン「ONE MAN DUNGEON」として位置づけられています。
- 公式側では配信チケット追加も案内済みです。来場チケットが取れなかった人は、配信導線の確認も現実的な選択肢です。
- 会場は超小規模ライブハウス文脈で告知されており、近距離感の強い公演になる可能性が高いです。ただし、最終的な立ち位置や導線は当日運営案内優先です。
- セトリ予想は、公開セットリスト上で繰り返し出ているMy Goblin / Machu Picchu / My right hand thumb is a Kraken / That’s a Nou Nou / Galactic Kamadoumaあたりを軸に組むのが本線です。
- 未発表のまま残っているのは、本人確認の実施方法、撮影可否、再入場、公式トレード、当日物販詳細など。前日〜当日は公式告知を必ず再確認してください。
参考リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
アーティスト公式LIVE /
公式NEWS(企画概要) /
会場公式イベントページ
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回のアイリフドーパ presents「ONE MAN DUNGEON」は、公式NEWSで「今年の4月からスタートするNew Project “New Game+”の第一弾企画」として告知されています。説明の核になっているのは、“ライブハウスのキャパが徐々に手強くなっていくRPG形式のワンマンライブ”という考え方です。つまり、単なるワンマン1本ではなく、企画全体の始まりとしての意味を持つ公演です。
特に今回の4/12公演は、公式告知でも「Lv.1」という文脈が見えている初回ステージです。会場規模をあえて小さく設定したスタート地点として扱われているため、通常のツアー初日というよりも、“近距離で密度高く始まる物語の第1話”として見ておくと、公演の意味をつかみやすいです。
現時点で、演出詳細やストーリー設定、特殊な企画パートの有無までは公式ページ上で明示されていません。ただし、公演名そのものが「DUNGEON」で、プロジェクト説明もRPG形式で統一されているため、セットリストやMCの流れにも“導入感”“開始感”“初期装備感”のある組み立てが入る可能性はあります。ここは予想の領域ですが、今回の見どころとして押さえておく価値があります。
要するに、今回の公演は「単に曲を並べるワンマン」ではなく、今後続いていく企画の入口として見るのが自然です。したがって予習では、代表曲だけでなく、バンドの初期衝動・ライブ定番・導入向きの曲も押さえておくと満足度が上がりやすいです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:アイリフドーパ presents「ONE MAN DUNGEON」
- 日程:2026/4/12(日)
- 会場:MERRY-GO-ROUND (東京都)
- 開場 / 開演:17:30 / 18:00
- 出演:アイリフドーパ
- 来場チケット料金:前売4,000円 / 当日5,000円(いずれも1DRINK別)
- 配信チケット:追加発売あり。価格は1,000円。アーカイブ視聴期間の案内あり。
- スマチケ:e+上でスマチケ受取り可能と明記あり。
- 同行者関連:e+上で同行者事前登録が必要と明記あり。
- 顔写真関連:e+上で顔写真の事前登録が必要と明記あり。
- 一般発売の状態:e+上では予定枚数終了。
- プレオーダーの状態:受付終了。
ここで最重要なのは、スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録の3点です。来場直前に気づいても間に合わない可能性があるため、すでにチケットを持っている人も、アプリ受取り設定・同行者情報・顔写真の反映状況を前日までに確認しておきたいところです。
一方で、今回確認できた一次情報の範囲では、本人確認の当日運用、撮影可否、再入場可否、公式トレード / リセールについての個別明記は確認できませんでした。ここは「ない」と断定せず、公式発表待ち / 確認でき次第追記として扱うのが安全です。
また、配信チケットが追加された背景として、公式NEWSでは“最初のキャパを激狭にしすぎてスーパーソールドアウト状態になったため、できればライブ自体は見てほしい気持ちから配信を追加した”という趣旨が案内されています。来場できない人向けの救済導線として機能しているので、現地チケットが難しい場合は配信側も早めに確認しておくと安心です。
チケット情報(買い方・注意点)
来場チケットについて、今回のe+導線で確認できた受付は抽選プレオーダー受付と先着一般発売の2種類です。プレオーダーは2026/2/6(金)21:00~2026/2/15(日)23:59で終了、一般発売は2026/2/28(土)10:00~2026/4/11(土)18:00ですが、現時点では予定枚数終了になっています。
来場チケット料金は、アーティスト公式LIVEと会場公式イベントページで前売4,000円 / 当日5,000円(1DRINK別)が確認できます。会場ページではドリンク代の表記もあり、1 drink 600JPYと案内されています。つまり、入場時はチケット代に加えてドリンク代の準備が必要です。
さらに今回の公演では、来場券とは別に配信チケットが追加されています。公式NEWSでは4/12公演のLv.1配信が1,000円、会場イベントページではアーカイブは4/26 23:59までという案内がありました。現地参加者でも復習用として使える可能性がありますが、視聴条件や視聴URLの扱いは販売ページで再確認してください。
申し込み前・来場前に確認すべき点は少なくとも次の4つです。
- スマチケ受取りが前提か:紙発券前提で動かず、アプリ受取りと表示端末の準備をしておく。
- 同行者事前登録が完了しているか:代表者だけでなく同行者側の入力状況も再確認する。
- 顔写真事前登録が反映されているか:アップロード済みでも反映待ちや差し替えが必要な場合があるため、表示状態まで確認する。
- 当日の本人確認ルールが追加発表されていないか:現時点では詳細未発表でも、直前告知で強化されるケースがあるため、前日は必ず再確認する。
なお、現時点では来場チケットの追加販売、公式トレード、リセール、整理番号の詳細表示方法などは確認できていません。ここを作り話で埋めず、公式発表待ちとして扱うのが正確です。
座席(見え方のコツ)
今回の会場はMERRY-GO-ROUNDで、e+会場ページでは「ライブ・コンサート、座席表、アクセス」として案内がある一方、今回確認したテキスト上では具体的な座席図や座席番号までは読み取れませんでした。そのため、着席指定かスタンディング主体かを本文で断定はしません。
ただし、企画公式告知には「最初のキャパを激狭にしすぎた」「Lv.1」といった小規模スタートの文脈があり、会場の性格から見ても、近距離型のライブハウス公演になる可能性は高いです。そこで以下は小規模ライブハウス公演を前提にした一般的アドバイスとして読んでください。
- 前方に寄りすぎるか、少し下がるかを最初に決める
近距離会場では、最前圏は没入感が高い反面、視野が狭くなりやすいです。演奏全体を見たい人は中央後方寄りのほうが見やすいことがあります。 - センター固執より“見える隙間”を優先する
小箱では柱やスピーカー位置より、前の人との身長差のほうが見え方に効きます。入場後に真正面へ突っ込むより、斜めから視界が抜ける位置を探したほうが快適です。 - 荷物は極力コンパクトにする
超小規模会場は足元スペースが限られやすいです。リュックを背負ったままだと自分も周囲も動きづらくなるため、預けるか前持ち前提で考えるのが無難です。 - 耳への備えをする
近距離ライブハウスはスピーカーとの距離が近く、体感音量が高くなりがちです。耳栓を持っておくと、体力温存にもつながります。 - 整理番号がある場合は“入場の速さ”と“見やすさ”が直結しやすい
今回、本文執筆時点では整理番号運用の詳細は確認できていませんが、ライブハウスでは一般的に入場順が立ち位置へ影響しやすいです。案内が出たら優先して確認しましょう。
会場公式Aboutページにはフロア見取り図の導線もあります。画像ベースでの確認にはなりますが、行き慣れていない人は事前に見ておくと、ステージ位置と入口位置のイメージがつきやすいです。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
今回、会場公式イベントページで確認できた事実として大きいのは、1ドリンク600円の表記があることです。来場時はドリンク代を忘れずに準備してください。現金のみか、電子決済対応かまでは今回確認できていません。
また、e+会場ページには「ロッカー数などを確認できます」という導線がありますが、今回取得できたテキスト情報だけでは、ロッカーの有無・数・サイズまでは確認できませんでした。小規模会場のため、荷物が多い人は駅ロッカーや近隣コインロッカーの事前検討も視野に入れておくと安心です。
現時点で再入場についての個別明記は未確認です。ライブハウスでは再入場不可のケースも珍しくないため、入場後に一度外へ出る前提では動かないほうが安全です。どうしても必要な事情がある場合は、当日スタッフ案内を優先してください。
撮影・録音・録画の扱いも未発表です。最近は一部曲のみ撮影可などの例もありますが、今回は公演ページ上で個別ルールを確認できていないため、“原則禁止と考えて、当日アナウンスで例外が出たら従う”という姿勢が最もトラブルが少ないです。
会場公式で最終確認すべき項目は、少なくとも以下です。
- ロッカー / クロークの有無と利用方法
- 入場時ドリンク代の支払い方法
- 再入場の可否
- プレゼント / 差し入れ受付の可否
- 整列開始時刻と整列場所
- 終演後の物販有無
情報が少ない章ほど「未発表」で終わらせず、どこを確認すべきかまで押さえておくのが、当日困らないためのコツです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所は、東京都新宿区新宿1-31-3 ダイアパレス新宿1丁目B-107号です。問い合わせ先は03-6273-1988。会場公式サイトも公開されています。
e+会場ページでは、アクセスとして東京メトロ副都心線「新宿三丁目駅」から徒歩、東京メトロ丸の内線「新宿御苑前駅」から徒歩と案内されています。分数は会場公式のテキストでは確認できませんでしたが、ルート案内系サービスでは新宿御苑前駅から約4分、新宿三丁目駅から約7分前後の目安が見られます。ここは参考目安として扱ってください。
最短動線を優先するなら、新宿御苑前駅側から向かうほうがわかりやすい可能性があります。一方で、終演後は新宿方面へ流れる人が増えやすいため、帰路が新宿三丁目・新宿駅方面の人は、行きと帰りで駅を使い分けると混雑回避しやすいです。
小規模会場は開場直前に入口前へ人がたまりやすく、周辺道路が細いと待機導線が読みにくいことがあります。今回も、開場直前に初見で現地入りするより、15〜20分前には周辺へ到着しておくほうが安心です。
終演後は、物販待機・写真待ち・駅移動が一気に重なる可能性があります。会場前に長く滞留するより、スタッフ案内に従って一度流れ、必要があれば少し離れた場所で待つほうがスムーズです。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。確定セトリではありません。根拠として使っているのは、公式NEWS / 公式LIVE / 公式X告知の文脈、そして公開登録されている過去セットリストです。
根拠
- 公式企画が“RPG形式のワンマン”で、今回はLv.1の導入公演
初回公演らしく、代表曲やライブ定番を軸にした“入口としての強いセット”になる可能性があります。初見にも伝わりやすい曲が優先されやすい構造です。 - 公式側が“小規模スタート”を強調している
近距離型の会場文脈では、長尺の演出過多より、キラーチューンを畳み掛ける密度重視の組み方になりやすいです。MCで企画説明を入れつつ、曲自体は定番で固める展開が考えやすいです。 - 公開セットリスト上で recurring している曲が明確
My Goblin、Machu Picchu、My right hand thumb is a Kraken、That’s a Nou Nou、Totem Pole、Galactic Kamadouma は複数の公開セットで存在感があります。まずこのあたりを外しにくいと見ます。 - 2024年4月のGARRET udagawa公開セットは近距離会場向きの凝縮セットに見える
曲数は少ないものの、My Goblin / Machu Picchu / The Record of Johnny / That’s a Nou Nou / Galactic Kamadouma / My right hand thumb is a Kraken という並びは、今回の“Lv.1”にも接続しやすいです。
参考リンク:
公式NEWS(企画概要) /
公式LIVE /
公式SNS(告知) /
公開セットリスト一覧(setlist.fm)
この曲は本命
- My Goblin:複数の公開セットで見える定番格。導入でも中盤でも強い。
- Machu Picchu:公開セットでの採用頻度が高く、初回ワンマンの軸に置きやすい。
- My right hand thumb is a Kraken:ライブの勢いを作る核候補。
- That’s a Nou Nou:セットをつなぐ上で扱いやすく、定番感も強い。
- Galactic Kamadouma:本編後半または締め側候補として有力。
- Edo Word:定番群との相性が良く、今回も候補に残る。
- Totem Pole:終盤の押し上げ役として入れやすい。
- Scary Night:2022〜2023の公開セットで要所に登場しており、入替枠以上・本命未満の強候補。
本命セット候補
以下は予想セットです。曲順も含めて予想であり、確定ではありません。
- My Goblin
- Machu Picchu
- That’s a Nou Nou
- Edo Word
- Scary Night
- The Record of Johnny
- My right hand thumb is a Kraken
- JELLY BEANS
- Naughty Daddy
- Totem Pole
- Galactic Kamadouma
- 【Encore予想】Corn Flake
- 【Encore予想】White Sun
考え方としては、前半で定番を早めに見せ、中盤で少し振り幅を作り、終盤はKraken〜Totem Pole〜Galactic Kamadoumaのような“ライブ感が濃い曲”で押し切る形が今回の企画に合いやすいと見ています。アンコールでは、やや意外性を持たせつつも初回の余韻を残せる曲が入りやすいです。
入替候補
- White Sun:2022年CLUB SEATA公開セットに入っており、アンコール候補として相性が良い。
- Night Safari:同じく2022年公開セットにあり、入替候補として十分強い。
- Sparkling Pussy:2020・2022公開セットに見える。テンションを上げる差し替え要員。
- Melt Bitch:荒さを出したい場面の候補。
- Exormantis:2022年SHIBUYA CYCLONE 25TH ANNIVERSARY公開セットで確認できるため、やや変化球枠としてあり得る。
- Tyrant:古めの公開セット由来だが、初期色を強めたいときの差し替え候補。
この6曲だけ聴けばOK
- My Goblin
- Machu Picchu
- My right hand thumb is a Kraken
- That’s a Nou Nou
- Galactic Kamadouma
- Totem Pole
予習時間が限られているなら、まずこの6曲から入るのが効率的です。今回の公開根拠の中では、定番感・ライブ映え・企画導入との相性のバランスが最も取りやすい並びです。
過去のセトリ(予習用)
今回公演そのものの確定セトリは当然まだ未発表です。そこで、公開登録されている過去セットリストのうち、予習に使いやすいものを掲載します。なお、近年すべての公演が網羅されているわけではないため、公開されている範囲を予習用資料として使う位置づけです。
2024-04-03(水) GARRET udagawa / AILIFDOPA
- My Goblin
- Machu Picchu
- The Record of Johnny
- That’s a Nou Nou
- Galactic Kamadouma
- My right hand thumb is a Kraken
2023-01-15(日) UNiVERSE / AILIFDOPA
- Machu Picchu
- Naughty Daddy
- Scary Night
- My Goblin
- JELLY BEANS
- Totem Pole
2022-12-09(金) CLUB SEATA / AILIFDOPA
- My Goblin
- White Sun
- That’s a Nou Nou
- Edo Word
- Night Safari
- My right hand thumb is a Kraken
- Encore
- Galactic Kamadouma
2022-11-18(金) SHIBUYA CYCLONE 25TH ANNIVERSARY / AILIFDOPA
- Machu Picchu
- Corn Flake
- Exormantis
- SE – SA – ME
- That’s a Nou Nou
- Edo Word
- My Goblin
- Totem Pole
- My right hand thumb is a Kraken
2020-12-18(金) SHIBUYA CYCLONE / AILIFDOPA
- Tyrant
- Naughty Daddy
- Sparkling Pussy
- Machu Picchu
- Melt Bitch
- Clean Gas
- Arsequake
- Traffic jam
- My right hand thumb is a Kraken
- Totem Pole
公開セットを見ると、時期によって曲数や色は変わるものの、Machu Picchu / My Goblin / My right hand thumb is a Kraken / That’s a Nou Nou / Totem Poleあたりは予習優先度が高いことがわかります。今回のLv.1公演でも、こうした軸曲が中心になる可能性は十分あります。
物販情報(判明している範囲で)
今回公演の当日物販の開始時刻、販売場所、販売アイテム一覧、決済方法については、本文執筆時点でこの公演専用の正式発表を確認できませんでした。したがって、ここを断定せず、今回公演の正式発表待ちとします。
一方で、アーティスト公式サイトにはGOODSページがあり、会場限定販売と案内されている商品や、公式ストア販売の商品が存在します。つまり、物販文化自体はあるため、今回も何らかの販売がある可能性はありますが、今回の4/12公演で同じラインナップになるとは限りません。
読者目線で事前に押さえておきたいのは次の4点です。
- 前日夜〜当日昼に、公式サイト / 公式SNSで今回公演用の物販告知が出ていないか確認する。
- 小規模会場のため、もし先行物販がない場合は、開場前販売の有無を必ず確認する。
- 終演後物販がある場合、駅移動より先に並ぶかどうかを事前に決める。
- 決済方法が未発表なので、現金は持っていく。
参考リンク:
公式GOODSページ /
公式NEWS一覧 /
公式SNS(最新告知)
当日の動き方(タイムライン)
- 15:30ごろ(開場2時間前)
家を出る前にスマチケ表示、端末充電、同行者登録、顔写真登録の状態を最終確認。スクショ運用が有効かは個別仕様次第なので、基本はアプリ本体で提示できるようにしておく。 - 16:30ごろ
新宿御苑前駅または新宿三丁目駅へ到着。周辺のコンビニ、駅ロッカー、トイレ位置を先に確認しておく。 - 17:00ごろ
会場周辺へ移動。物販や整列の案内が出ていないか、会場前の掲示やSNSを確認する。荷物が大きければこの時点で預ける判断をする。 - 17:10〜17:20ごろ
整列が始まる可能性を考え、入口導線を把握。同行者と一緒に入る場合は、集合位置をあらかじめ決めておく。 - 17:30 開場
入場時はスマチケ表示とドリンク代支払いに慌てないよう準備。再入場未発表なので、入場後に外へ出る前提では動かない。 - 17:35〜17:55ごろ
立ち位置を決めて、トイレ・ドリンク交換を済ませる。開演直前は動きづらくなる可能性があるため、この時間帯で整える。 - 18:00 開演
初回Lv.1公演らしい導入やMCのニュアンスも含めて観る。撮影可否は未発表なので、アナウンスがあるまで端末はしまっておく。 - 終演直後
物販・退場・駅移動のどれを優先するか即判断。会場前が混む可能性があるため、案内に従って流れる。 - 終演後30分以内
セトリ記録を残したい人は、記憶が鮮明なうちにメモ。配信アーカイブ視聴予定がある人は視聴期限も忘れず確認する。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示端末(スマホ)
- スマホの充電ケーブル
- モバイルバッテリー
- 身分証明書
- ドリンク代を含む現金
- 交通系IC / 帰宅用の交通費
- 同行者との連絡手段
あると便利
- 小さめのタオル
- 耳栓
- 飲み物(入場前用)
- 替えのマスク
- コンパクトなサブバッグ
- セトリ記録用メモアプリ
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 折りたたみ傘
- 荷物圧縮できるエコバッグ
- 汗拭きシート
- 駅ロッカー用の小銭
今回のようにスマチケ / 同行者事前登録 / 顔写真事前登録が絡む公演は、チケットそのものよりも“表示できるか・登録が通っているか”で詰まりやすいです。紙のように持っただけでは済まないため、端末まわりは特に入念に準備してください。
FAQ
Q1. 来場チケットはまだ買えますか?
A. e+上では一般発売が予定枚数終了、プレオーダーも終了しています。追加販売や公式トレードは本文執筆時点で未確認です。公式発表待ちです。
Q2. スマチケではなく紙で入れますか?
A. e+上ではスマチケ受取り可能と確認できます。ただし、紙発券可否までは今回確認できた範囲で断定できません。購入済みの受取方法表示を各自で確認してください。
Q3. 同行者登録は本当に必要ですか?
A. 必要です。e+ページ上でお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。同行者がいる場合は代表者だけでなく相手側の状態確認も必要です。
Q4. 顔写真登録も必要ですか?
A. 必要です。e+ページ上でお申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。前日までに反映状態を確認しておくのが安全です。
Q5. 当日は本人確認がありますか?
A. 顔写真事前登録の案内はありますが、当日どのような本人確認を行うかは本文執筆時点で個別明記を確認できていません。公式発表待ちです。念のため身分証は持参推奨です。
Q6. 撮影はできますか?
A. 今回確認した範囲では撮影可否の個別案内は未発表です。原則禁止と考え、当日アナウンスが出た場合のみ従うのが無難です。
Q7. 再入場はできますか?
A. 再入場可否は未発表です。ライブハウスでは不可のこともあるため、入場後に外へ出る前提では動かないほうが安全です。
Q8. ロッカーやクロークはありますか?
A. e+会場ページにはロッカー数などの案内導線がありますが、本文執筆時点では具体的な数や運用を確認できていません。会場公式で最終確認してください。
Q9. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式な終演予定時刻は未発表です。ワンマン公演であることは確定していますが、曲数・MC量・アンコール有無で変動するため、帰宅手段は余裕を持って組んでください。
Q10. 物販はありますか?
A. 今回公演専用の正式発表は未確認です。公式GOODSページ自体はありますが、今回の販売有無・時間・決済方法は公式発表待ちです。
Q11. 来場できない場合、見る方法はありますか?
A. あります。公式NEWSで配信チケット追加が案内されています。価格は1,000円、アーカイブ期間案内もあります。視聴条件は販売ページで確認してください。
Q12. 初見でも楽しめますか?
A. はい。今回公演は企画の入口である“Lv.1”文脈があるため、むしろ初見が入りやすい公演になる可能性があります。予習は「この6曲だけ聴けばOK」の項目から始めるのがおすすめです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に使用する更新テンプレです。未確認のまま断定せず、目撃情報→複数ソース確認→確定の順で運用してください。
【速報】アイリフドーパ presents「ONE MAN DUNGEON」2026/4/12(日) MERRY-GO-ROUND (東京都) のセトリ速報
終演後、現地目撃情報をもとにセットリストを速報反映しています。まずは暫定版として掲載し、その後、複数の来場者報告・公開投稿・配信アーカイブ等を照合できた曲から順次確定表記へ切り替えます。
- 第1段階:目撃情報を収集
現地参加者のメモ、終演直後の投稿、配信視聴者の記録を回収する。 - 第2段階:複数ソース確認
同じ曲順が複数一致しているか確認。1件だけの情報は暫定扱いに留める。 - 第3段階:確定反映
一致率の高い曲順から本文に反映し、未確定箇所は「確認中」と明記する。 - 第4段階:翌日追記
MCメモ、演出メモ、アンコール有無、撮影可否、物販実績などを追記して完成度を上げる。
【速報用コピペ】
2026/4/12(日) MERRY-GO-ROUND (東京都)で開催された「アイリフドーパ presents『ONE MAN DUNGEON』」のセトリ速報を更新中です。現時点では目撃情報ベースの暫定版を含みます。複数ソースで確認できた曲から順次確定表記へ切り替えます。誤りや抜けがあれば、公式情報や現地メモベースでご連絡ください。
【翌日以降の追記方針】
- 確定セトリへ修正
- アンコール / MC / 演出要素の追記
- 当日物販・入場導線・混雑実績の追記
- 次回Lv.2公演との比較材料の追記
【情報提供のお願い】
曲順、アンコール、物販、入場ルール、当日の注意点など、現地で確認できたことがあれば共有いただけると助かります。未確認情報は断定せず、複数情報が揃い次第反映します。
この記事の要点(3行)
4/12のMERRY-GO-ROUND公演は、アイリフドーパの新企画「ONE MAN DUNGEON」Lv.1にあたる導入ワンマンです。
来場前に最優先で確認したいのは、スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録の3点です。
セトリ予習は定番軸を優先しつつ、未発表ルールと当日導線を前日までに再確認しておくのが最も実用的です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に