羽毛田丈史 名古屋セトリ予想 7/12メニコン シアターAoi
羽毛田丈史 2026/7/12(日) メニコン シアターAoi セトリ予想・過去曲・当日ガイド
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式発表で行ってください。本記事には予想を含みます。
最終更新:2026-04-24(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- e+の同一公演ページ表記は「羽毛田丈史」、公演日は2026/7/12(日)、会場はメニコン シアターAoi (愛知県)です。
- 開演は14:00、開場は13:30。昼公演なので、名古屋市内から向かう人も移動は早めが安心です。
- 現在のe+受付は先着 一般発売で、受付期間は2026/2/27(金)10:00~2026/7/8(水)18:00、ステータスは受付中です。
- 出演は羽毛田丈史(Pf)/天野清継(Gt)/一本茂樹(Cb)/結城貴弘(Vc)。公式スケジュールでは同日同会場同出演で「羽毛田丈史 ソロコンサート image la plume 2026」として案内されています。
- スマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須という点は見落とし厳禁です。
- 同一公演の他プレイガイド詳細では未就学児入場不可、車椅子で来場する場合は購入前にクラシック名古屋へ要問い合わせの案内も確認できます。
- セトリ予想は、2024公式チラシに載った「地球に乾杯」「ROOKIES~愛のテーマ~」「とんび」「明日の夢 ~天皇の料理番~」「My Favorite Things」「リベルタンゴ」の継続性が大きな軸です。
一次情報:e+チケットページ(一次情報) / 羽毛田丈史公式スケジュール / 会場公式アクセス / 会場公式Q&A
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
まず押さえておきたいのは、ticket_urlのe+表記はシンプルに「羽毛田丈史」ですが、同日同会場同出演の公式スケジュールでは、この公演シリーズが「羽毛田丈史 ソロコンサート image la plume 2026」として案内されている点です。つまり、単発のピアノソロだけではなく、羽毛田丈史のソロ・シリーズ「image la plume」の一公演として見ておくと、セット全体の輪郭がかなりつかみやすくなります。
公式のシリーズ説明では、羽毛田丈史はドラマや映画など映像音楽の作曲を中心に活動しつつ、ゴンチチ、葉加瀬太郎、中島美嘉、JUJU、高嶋ちさ子など幅広いアーティストのプロデュースやアレンジも手がける存在として紹介されています。つまり今回も、純クラシックのリサイタルというより、“耳なじみのある映像音楽と、羽毛田丈史のオリジナル/代表曲を、生音のアンサンブルで聴かせる公演”として構えるのが自然です。
また、2026年の同ツアーは大阪・名古屋・東京の3公演で組まれており、名古屋公演の出演者は羽毛田丈史(Pf)/天野清継(Gt)/一本茂樹(Cb)/結城貴弘(Vc)。2025年名古屋公演ではVcが西方正輝でしたが、2026年は結城貴弘に戻っています。この変化は、過去シリーズの楽曲選びそのものよりも、アンサンブルの色合いに影響する可能性があります。
一方で、今回の名古屋公演について、公式に詳細なコンセプト文や演奏予定曲目はまだ出ていません。したがって現時点では、確定しているのは開催情報と出演情報まで、曲目や構成は公式発表待ちです。以下では、その前提を崩さずに、当日困らないための実務情報と、過去材料からの予習用セトリ予想を切り分けて整理します。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/7/12(日)
- 会場:メニコン シアターAoi (愛知県)
- 開場/開演:13:30開場/14:00開演
- 出演:羽毛田丈史(Pf)/天野清継(Gt)/一本茂樹(Cb)/結城貴弘(Vc)
- 受付状況:e+では先着一般発売が受付中。受付は2026/7/8(水)18:00まで。
- スマチケ:スマホから申し込むと「スマチケ」受取り可能。ただし、ticket_url表示範囲では紙チケット併用可否までは明記されていません。
- 同行者事前登録:申込み前に同行者の事前登録が必要です。
- 顔写真事前登録:申込み前に顔写真の事前登録が必要です。
- 本人確認:方法は未発表。ただし顔写真事前登録が必須なので、入場時の本人確認運用は直前の案内まで含めて再確認してください。
- 年齢制限:同一公演の他プレイガイド詳細では未就学児入場不可と案内されています。
- 車椅子来場:同一公演の他プレイガイド詳細では、購入前にクラシック名古屋へ問い合わせと案内されています。
- 撮影・録音:未発表。公演前アナウンスや当日掲示を必ず確認してください。
- 再入場:未発表です。開演前にトイレ・飲み物・荷物整理を済ませておくのが安全です。
- 公式トレード/リセール:ticket_url表示範囲では未発表です。
今回もっとも重要なのは、「スマチケ受取り可能」だけ見て油断しないことです。実際には、同行者事前登録と顔写真事前登録まで必要なので、同行者がいる人は「買ったあとで何とかする」では間に合わない可能性があります。特に当日朝に顔写真登録やアプリ更新を始めるのは避けた方が無難です。
チケット情報(買い方・注意点)
ticket_urlで確認できる現在の主受付は先着 一般発売です。受付期間は2026/2/27(金)10:00~2026/7/8(水)18:00、ステータスは受付中。同ツアー公式ページでは料金が全席指定 8,000円(税込)と案内されています。
また、ticket_urlではスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点がはっきり表示されています。ここは他のコンサート記事よりも強く注意喚起したいポイントで、電子チケットの表示端末準備だけでは不十分です。同行者がいる場合は、登録漏れ・顔写真不備・アプリ未更新のどれでも入場導線で詰まりやすくなります。
同一公演の他プレイガイド詳細では、未就学児入場不可、車椅子での来場は購入前にクラシック名古屋へ問い合わせと案内されています。e+表示範囲ではここまで細かい注意が前面に出ていないため、購入前チェックとして拾っておく価値があります。
申し込み前に確認すべき点は、少なくとも次の4つです。
- 自分はスマホ申込み・スマチケ受取りで進めるのか、別の受取方法が使えるのか
- 同行者がいる場合、同行者事前登録と顔写真事前登録を事前に完了できるか
- 未就学児入場不可に該当しないか、同伴者条件に問題がないか
- サポートが必要な場合、購入前に問い合わせが必要かを確認しているか
なお、ticket_urlの注意欄には「公演内容は予告なく変更する場合があります」「受付状況はリアルタイムに反映されない場合があります」とあります。残数や受付終了の表示はタイムラグもあるので、特に公演直前に動く場合は、申込画面遷移後の表示も必ず確認してください。
座席(見え方のコツ)
メニコン シアターAoiは、会場公式の施設案内で総客席数301席、車椅子スペース2席、多目的室4席と案内されています。大規模ホールではなく、ステージとの距離感を楽しみやすい中規模シアターです。
会場公式は座席表を公開しています。加えて、施工事例の紹介では、階段状の急勾配客席、中央ブロックの千鳥配置、全18列、前方6列は可動席と説明されています。これは公式会場サイトそのものではありませんが、座席の見え方を考えるうえで参考になる情報です。
見え方のコツは次の通りです。
- 最前~前方列は、羽毛田丈史のタッチや共演陣の呼吸まで近く感じやすい反面、全体の音像よりも近距離の臨場感重視になりやすいです。
- 中ほどの中央寄りは、ピアノ・ギター・コントラバス・チェロのバランスを見やすく、カルテット全体を追いやすい“基準席”になりやすいです。
- 後方でも301席規模なら極端に遠い印象にはなりにくく、むしろ音のまとまりやステージ全景をつかみやすい可能性があります。
- 通路側は出入りしやすい一方、静かな曲が多いタイプの公演では、周囲の移動が気になりやすいことがあります。落ち着いて聴きたい人は中央寄りも候補です。
今回のような映像音楽系のカルテット公演は、「表情の近さ」だけでなく「全体のアンサンブルの見通し」が満足度を左右しやすいです。ピアノを凝視したい人はやや前、曲全体の空気感を浴びたい人は中盤以降が合わせやすいでしょう。
公式に細かなブロック名や見切れ注意席の案内は確認できていないため、最終的には会場公式の座席表と販売画面表示を優先してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式Q&Aで確認できる事実はかなり実用的です。まず、客席内および2階・3階ロビーでの飲食は不可。建物1階にはカフェがありますが、客席へ持ち込んでゆっくり飲食する前提では動かない方が安全です。
また、会場公式では全館禁煙、さらにQ&Aでも喫煙所はなしと明記されています。終演後に一服してから帰ろう、という動きはしづらいので、駅や移動経路も含めて事前に考えておくと慌てません。
車で来る場合も注意で、公式アクセスでは近隣の有料駐車場利用、周辺道路への駐停車は遠慮、敷地内は身体の不自由な方向けと搬出入スペースとされています。つまり「会場前に一時停車して拾う」ような想定は避けた方がよい会場です。
サポート面では、車いす観劇可、盲導犬・聴導犬・介助犬の同伴可、歩行器利用可、多目的トイレありが会場公式Q&Aで案内されています。必要がある場合は、会場だけでなく主催者にも事前連絡しておくと当日の案内がスムーズです。
一方、今回公演については次の項目が会場公式の確認範囲でははっきりしません。
- コインロッカー常設の有無
- クローク対応の有無
- 再入場可否
- 当日物販の有無と支払方法
この4点は会場公式で最終確認すべき項目です。特にロッカー・クロークが未確認の公演では、大きな荷物を持って行かない判断がもっとも堅実です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は愛知県名古屋市中区葵三丁目21番19号 Menicon Theater Aoi Bldg. 内です。
- JR:千種駅 地下改札口方面・5番出口より徒歩約4分
- 地下鉄東山線:千種駅5番出口より徒歩約4分
- 地下鉄桜通線:車道駅4番出口を出てすぐ左折、徒歩約7分
昼公演で13:30開場なので、名古屋市内から向かう人でも「13:20に着けば大丈夫」とは考えない方がいいです。今回は同行者登録や顔写真登録が絡むため、通常のホール公演よりも入場前の確認で時間を使う可能性があります。目安としては13:00前後に最寄り到着を見ておくと動きやすいです。
混雑回避のコツとしては、千種駅ルートを使う場合、駅を出てからそのまま会場へ直行するだけでなく、必要なら1階カフェや周辺で最終準備を済ませてから入場列へ向かう流れが組みやすい会場です。反対に、開場直前にアプリ更新・顔写真確認・同行者連絡を始めるのは非推奨です。
終演後の時刻は公式未発表ですが、一般的にこの規模の着席公演は退場が一気に重なります。JR千種駅や地下鉄千種駅へ向かう人は、終演後にトイレや精算を済ませようとすると動線が重なるので、開演前に済ませられることは済ませておくのが安全です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
以下は予想です。 公式の当日曲目は未発表のため、ここでは「同シリーズの公式告知」「過去公演の公式チラシ」「公式Works」「setlist.fmの登録状況」を根拠に、あくまで予習用として整理します。
根拠
- 2026年の公式スケジュールでは、今回と同じ年の同シリーズが「羽毛田丈史 ソロコンサート image la plume 2026」として、大阪・名古屋・東京の3公演で案内されています。名古屋公演も同じ4人編成です。
- 2024年名古屋公演の公式チラシには、「地球に乾杯」「ROOKIES~愛のテーマ~」「とんび」「明日の夢 ~天皇の料理番~」「My Favorite Things」「リベルタンゴ」が演奏予定曲目として掲載されていました。
- 2025年東大阪公演の公式告知では、演奏予定曲目として「ROOKIES~愛のテーマ~ ほか」が明記されています。少なくともこの曲はシリーズ継続曲としてかなり強いです。
- 2023年名古屋公演の告知では、「地球に乾杯」「ROOKIES~愛のテーマ~」「My Favorite Things ほか」が確認できます。2023→2024→2025と見ると、核になる曲が繰り返し見えてきます。
- 公式Worksとソロデビュー作『HAKETA TAKEFUMI』を見ると、Pianophonic、地球に乾杯、Lighthouse on the Hill、ROOKIES~愛のテーマ~、とんびなど、今回の編成で映えやすい代表曲が並んでいます。
- setlist.fmでは現時点で羽毛田丈史のセットリスト登録がありません。つまり今回の予想は、ユーザー投稿型サイトよりも公式告知の継続性を重く見る方が安全です。
この曲は本命
- ROOKIES~愛のテーマ~
2025公式告知でも名指しされており、シリーズの顔として最有力です。 - 地球に乾杯
2023・2024の公式材料で確認でき、羽毛田丈史の代表曲として予習優先度が高いです。 - My Favorite Things
2022・2023・2024の材料で連続して見えるため、本命寄りです。 - とんび
2024公式チラシに明記。知名度も高く、映像音楽枠の中心候補です。 - 明日の夢 ~天皇の料理番~
2024公式チラシ掲載。ドラマ楽曲の流れから入っても自然です。 - リベルタンゴ
2022・2024の公式材料に見え、アンコールや終盤の熱量要員としてもはまりやすいです。 - Pianophonic
ソロ名義アルバムの1曲目で、シリーズの入口として置きやすい曲です。 - Lighthouse on the Hill
ソロアルバム収録の代表的ナンバー。カルテットでの広がりが出しやすい候補です。
本命セット候補
ここから先は曲順まで含めた編集部予想です。実際の曲順・曲数・アンコールは未発表です。
- Pianophonic
- 地球に乾杯
- ROOKIES~愛のテーマ~
- とんび
- Lighthouse on the Hill
- 明日の夢 ~天皇の料理番~
- My Favorite Things
- 臨死体験
- リベルタンゴ
- Encore:1001
この並びにした理由は、前半に“羽毛田丈史といえば”の映像音楽を置き、中盤でオリジナル色や器楽色を深め、最後に高揚感のある楽曲へ寄せる流れが、image la plumeの雰囲気に合いやすいからです。特に301席規模のシアターでは、序盤に知名度の高い曲が来ると公演の空気がつかみやすく、その後の細かなアンサンブルも入りやすくなります。
入替候補
- 最高の人生の終り方
- 1001
- この空と大地の出会う場所
- 臨死体験
- その日のまえに
これらは公式Worksやソロ作品から見て十分に候補になり得ますが、今回公演に直接結びつく公式曲目告知までは確認できていません。したがって、本命より一段下げた入替候補として扱います。
この6曲だけ聴けばOK
- ROOKIES~愛のテーマ~
- 地球に乾杯
- とんび
- 明日の夢 ~天皇の料理番~
- My Favorite Things
- リベルタンゴ
予習時間があまりない人は、まずこの6曲を押さえるのが効率的です。映像音楽の代表性、シリーズ継続性、当日の満足度のバランスが取りやすい組み合わせです。
予想根拠リンク:羽毛田丈史公式スケジュール / 2025年公式告知 / 2024年公式チラシ / 羽毛田丈史公式Works / setlist.fm(現時点では登録なし)
過去のセトリ(予習用)
重要:終演後の完全な全曲順を、公的・信頼できる形で3公演以上そろえて確認することはできませんでした。そのため、この章では公式告知・公式チラシで確認できた「演奏予定曲目」を中心に掲載します。実際の終演後セットリストと完全一致する保証はないため、予習用として使ってください。確定版は確認でき次第追記が安全です。
2025-02-15(土) 東大阪市文化創造館ジャトーハーモニー小ホール / 羽毛田丈史 ソロコンサート image la plume 2025
- ROOKIES~愛のテーマ~
※公式告知では「ROOKIES~愛のテーマ~ ほか」と表記。全曲順は未確認です。
2024-03-02(土) 電気文化会館 ザ・コンサートホール / 羽毛田丈史 ソロコンサート image la plume 2024
- 地球に乾杯
- ROOKIES~愛のテーマ~
- とんび
- 明日の夢 ~天皇の料理番~
- My Favorite Things
- リベルタンゴ
※上記は公式チラシ記載の演奏予定曲目です。実演の曲順・追加曲は未確認です。
2023-04-07(金) 電気文化会館 ザ・コンサートホール / 羽毛田丈史 ソロコンサート image la plume 2023
- 地球に乾杯
- ROOKIES~愛のテーマ~
- My Favorite Things
※告知では「ほか」と付いており、全曲順は未確認です。
出典:2023年名古屋公演告知 / 羽毛田丈史公式スケジュール(2023)
2022-07-15(金) 電気文化会館 ザ・コンサートホール / 羽毛田丈史ソロコンサート image la plume 2022
- My Favorite Things
- 地球に乾杯
- ROOKIES~愛のテーマ~
- Fragrant Woods
- リベルタンゴ
※上記は公式チラシ記載の演奏予定曲目です。全曲順・アンコールは未確認です。
出典:電気文化会館 公式チラシ
この4公演を並べると、ROOKIES~愛のテーマ~、地球に乾杯、My Favorite Thingsの継続性が見えます。2024ではそこにとんび、明日の夢 ~天皇の料理番~が加わっており、2026名古屋の予習でもこのあたりを優先するのが合理的です。
物販情報(判明している範囲で)
今回の同一公演ページ、羽毛田丈史公式スケジュール、会場公式ページの確認範囲では、公式物販の有無・販売時間・ラインナップは未発表です。現時点では、ここを断定して書くのは危険です。
確認できた事実としては、会場には1階カフェがあり、貸館Q&A上はシアター内物販自体は可能とされています。ただし、それはあくまで会場設備としての話であり、今回公演で実際に物販が行われるとは限りません。
当日困らないために、直前まで確認したいポイントは次の通りです。
- 物販そのものがあるのか
- 開場前先行販売か、開場後のみか、終演後販売もあるのか
- 現金のみか、キャッシュレス対応か
- パンフレット、CD、会場限定品、サイン対応の有無
情報が少ない章ほど、「未発表」を未発表のまま書くことが大切です。物販狙いの人は、羽毛田丈史公式スケジュール、e+チケットページ、会場側の最新案内を公演直前まで確認してください。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前~90分前:スマチケ表示端末の充電、アプリ更新、同行者連絡、顔写真登録の最終確認を自宅で済ませる。
- 開場60分前ごろ:千種駅または車道駅に到着。会場周辺で迷わないよう、出口番号まで確認しておく。
- 開場45分前ごろ:会場周辺でトイレ、飲み物、荷物整理を済ませる。再入場可否は未発表なので、ここで整える前提が安全。
- 開場30分前ごろ:入場列の有無を確認。同行者がいる場合は、ここで集合完了しておく。
- 13:30 開場:入場。電子チケット・本人関連確認で通常より時間がかかる可能性もあるので、慌てず案内に従う。
- 開演15分前:座席確認、トイレ再確認、スマホの音・画面設定を見直す。撮影可否は当日アナウンスに従う。
- 14:00 開演:着席公演なので途中入場の可能性はありますが、静かな曲では入場タイミングが制限されることもあるため、遅刻回避が最優先。
- 終演後:終演時刻は未発表。駅へ急ぐ予定がある人は、荷物整理を座席で素早く済ませる。
- 退場後:千種駅方面の導線が重なりやすいので、急ぎでなければ数分ずらして出るのも有効。
今回の公演は「会場に着けば何とかなる」より、デジタルまわりを家で整えてから向かう方が確実です。スマチケ・同行者登録・顔写真登録が絡む公演では、この差がそのまま入場ストレスの差になります。
持ち物チェックリスト
- スマチケ表示端末(スマホ)
- モバイルバッテリー
- 身分証明書
- 同行者連絡用の手段
- 現金
- 交通系ICカード
- チケット購入確認メールや申込情報
- ハンカチ・ティッシュ
- 飲み物(客席持込ルールは厳守)
- 羽織りもの(冷房対策)
- 折りたたみ傘
- 小さめの荷物にまとめるバッグ
- 必要な薬
- 双眼鏡(後方席ならあると便利)
- 耳栓(音量対策というより周囲ノイズ対策で持っておくと安心)
特に必携なのは、スマホ・バッテリー・身分証・登録確認の4点です。今回公演は「チケットを買った」だけで完了しない可能性があるので、入場に必要な情報はひとまとめにしておくと当日が楽です。
FAQ
Q1. スマチケは必須ですか?
A. e+では「スマホから申し込むとスマチケ受取り可能」と案内されています。今回表示範囲では「スマチケのみ」とまでは確認できていないため、受取方法の最終表示は申込画面で確認してください。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
A. はい。e+では申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。
Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?
A. はい。e+では申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。直前ではなく早めの対応が安全です。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 方法は未発表です。ただし顔写真事前登録が必須なので、入場時の確認運用が追加で案内される可能性はあります。公式発表待ちです。
Q5. 撮影・録音はできますか?
A. 未発表です。公演ごとのアナウンスや掲示を優先してください。
Q6. 再入場はできますか?
A. 未発表です。再入場前提で動かず、開演前に必要な用事を済ませておくのが安全です。
Q7. 未就学児は入れますか?
A. 同一公演の他プレイガイド詳細では未就学児入場不可と案内されています。
Q8. 車椅子での来場は可能ですか?
A. 同一公演の他プレイガイド詳細では、購入前にクラシック名古屋へ問い合わせと案内されています。会場自体は車いす観劇可能構造です。
Q9. 会場内で飲食できますか?
A. 会場公式Q&Aでは、客席内および2階・3階ロビーでの飲食はできません。1階にカフェがあります。
Q10. 物販はありますか?
A. 現時点では未発表です。グッズ、CD販売、終演後販売の有無も確認でき次第追記が安全です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に速報反映
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- アンコール:
速報反映文:
羽毛田丈史 2026/7/12(日) メニコン シアターAoi公演のセトリ速報を反映しました。まずは目撃情報ベースで掲載し、その後、複数ソースを照合して曲名表記・曲順を整えています。誤記の可能性がある箇所は確認でき次第更新します。
更新手順:
- 終演直後の目撃情報を収集
- 同一公演の複数情報を突き合わせ
- 公式SNS・出演者投稿・信頼できるレポが出たら照合
- 曲名表記、アンコール、入替曲を整理して確定版へ更新
翌日以降の追記方針:
MC要点、演奏時間、物販実施有無、入場運用、撮影可否、再入場可否など、当日実務に関わる情報を確認でき次第追記します。
情報提供のお願い:
終演後の曲順、アンコール、物販、入場時の注意点など、同一公演の現地情報があれば追記の参考にします。未確認情報はそのまま断定せず、照合後に反映します。
この記事の要点(3行)
今回の名古屋公演は、e+表記では「羽毛田丈史」、公式スケジュールでは「image la plume 2026」として案内される同一シリーズ公演です。
スマチケ受取り可能に加えて、同行者事前登録・顔写真事前登録が必要なので、チケットまわりは早めの準備が必須です。
曲目は未発表ですが、ROOKIES~愛のテーマ~、地球に乾杯、とんび、明日の夢 ~天皇の料理番~あたりが予習の軸になりそうです。