Mardelas埼玉セトリ予想2026/4/12西川口Hearts
Mardelas Bounty Hunt Tour 2026 セトリ予想 2026/4/12 Live House Hearts
注意:本記事には公演前時点の情報と予想を含みます。情報は変更される可能性があるため、最終確認は必ず公式発表・e+チケットページ・会場公式で行ってください。
最終更新:2026-03-26(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- e+表記の公演情報は「Mardelas Bounty Hunt Tour 2026」、2026/4/12(日)、Live House Hearts、開場16:30 / 開演17:00です。
- e+では先着一般発売が案内されており、受付期間は2025/12/27(土)10:00~2026/4/11(土)18:00。受取はスマチケ対応です。
- この公演は同行者事前登録と顔写真事前登録が必要な受付です。ここが今回もっとも見落としやすいポイントです。
- 会場のLive House Heartsは京浜東北線・西川口駅東口から徒歩5分。ライブフロアは比較的コンパクトで、前方・中央・後方で見え方の差が出やすい会場です。
- 会場公式の通常案内では入場時1ドリンク代600円、ライブフロア内禁煙、22時以降は18歳未満および身分証提示不可の方の入場不可とされています。本公演の最終運用は当日案内を要確認です。
- セトリ予想の本命は、直近のMardelas公演で複数回軸になっていた「Last Round Survivor」「Force & Justice」「Cleopatra」「Apocalypse」です。
- 2025年の対バンツアーでは日替わりで大きく入れ替えつつも、核になる曲は共通していました。今回は出演欄がMardelasのみのため、対バン時より曲数が伸びる可能性があります。
- 一次情報は下記を先に確認しておくと当日困りにくいです。e+チケットページ(一次情報) / Mardelas公式LIVE / 会場公式サイト / 会場アクセス
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
まず前提として、今回のe+個別ページには「この埼玉公演だけ」の長いコンセプト説明文は確認できませんでした。そのため、ここでは公式に確認できた範囲と、そこから読者が押さえておくべき観点を分けて整理します。
公式サイト・公式SNSでは、この公演は「Mardelas 春の関東ツアー “Bounty Hunt Tour 2026”」として案内されています。つまり今回の西川口公演は、単発イベントというより、2026年春のツアー文脈の中にある1本です。さらに公式側は初のスタンプラリー企画を告知しており、複数公演参加者や完走者向けの特典が用意されていることも打ち出しています。
この点から見ると、本公演は「単に1日限りのライブを見る」だけでなく、ツアーの熱量を持ち込んだライブハウス公演として受け止めておくのが実用的です。特にLive House Heartsのような比較的距離感の近い会場では、ホールよりも演奏の圧、歌の抜け、観客の反応がダイレクトに伝わる傾向があります。
もうひとつ重要なのは、Mardelasが2025年に10周年期を大きく動かしてきた流れです。直近のライブレポートやベスト盤関連情報を見ると、近年は「Last Round Survivor」「Apocalypse」「Cleopatra」のような代表曲がライブの核になりやすく、そこへ日替わり曲を差し込む構成が目立ちます。今回の埼玉公演も、ツアータイトルは新しくても、完全新曲中心というより現行ライブの強い曲をまとめて体感できる場として考えると準備しやすいです。
一次情報の確認先:Mardelas公式LIVE / Mardelas公式NEWS / 公式Facebook(ツアー告知)
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:Mardelas Bounty Hunt Tour 2026
- 日程:2026/4/12(日)
- 会場:Live House Hearts
- 開場 / 開演:16:30 / 17:00
- 受付種別:先着 一般発売
- 受付期間:2025/12/27(土)10:00~2026/4/11(土)18:00
- 受付ステータス:受付中
- スマチケ:対応。スマホ申し込み時はスマチケ受取が可能です。
- 同行者事前登録:必要。同行者分も一緒に申し込む場合、来場者を事前登録しておかないと申し込み時に詰まりやすいです。
- 顔写真事前登録:必要。公演ページ上で明記されています。顔写真登録は申し込み途中ではなく事前に済ませる必要があります。
- 本人確認:公演ページ上で当日の本人確認方法そのものは明示確認できませんでした。ただし顔写真登録が必要な受付なので、登録情報と来場者情報にズレがない状態で行く前提です。
- 出演:e+の出演欄はMardelas。なお公式ツアー告知ではDrum Support: MAKI表記も確認できますが、最終表記は公式の最新更新を再確認してください。
- スタンプラリー:公式側はツアー全体で初のスタンプラリー企画を告知。特典案内も順次出ており、本公演も対象公演と考えられます。受け取り条件や配布場所は直前案内を再確認したいところです。
- 撮影可否 / 再入場 / 公式トレード:この埼玉公演の個別ページ上では確認でき次第追記です。
ルール面でいちばん重要なのは、「スマチケだから大丈夫」ではなく、同行者登録と顔写真登録まで含めて準備が必要という点です。アプリを入れていても、同行者の会員登録や承認、顔写真の登録が未了だと、購入前後で手間取る可能性があります。
確認先:e+チケットページ(一次情報) / 同行者登録ガイド / 顔写真登録ガイド / Mardelas公式LIVE
チケット情報(買い方・注意点)
チケット面は、公演そのもの以上に見落としが事故につながりやすいパートです。今回の埼玉公演で先に押さえるべき要点は次の通りです。
- 販売は先着一般発売
- 受付期間は2025/12/27(土)10:00~2026/4/11(土)18:00
- 受取はスマチケ対応
- 料金は公式ライブ案内ベースで前売6,500円 / 当日7,000円
- 会場公式の通常システムでは入場時1ドリンク代600円
- 席種はe+個別ページからは明記確認できず、整理番号運用や入場順の最終案内は公式発表待ち
特に注意したいのは、今回の受付が同行者事前登録と顔写真事前登録を要求している点です。イープラスのガイドでは、同行者も事前の会員登録が必要で、申込者が同行者リストへ申請し、同行者側が承認したうえで申込画面の来場者設定へ進む流れになっています。顔写真登録も申込み途中ではなく、事前に登録メニューから済ませる必要があります。
申し込み前に最低でも確認したいポイントは次の3つです。
- 同行者分まで申し込むなら、同行者のイープラス会員登録と承認が終わっているか
- 顔写真登録が完了し、登録写真が正面・帽子なし・マスクなし等の条件を満たしているか
- 当日使うスマホでスマチケを表示できる環境か。機種変更予定が近い人は特に要注意
さらに、e+側のスマチケ案内では、ダウンロード後のアプリ削除や機種変更でチケットが消失する恐れにも触れられています。公演前週にスマホを替える予定がある人は、発券タイミングを含めてかなり慎重に動いたほうが安全です。
確認先:e+チケットページ(一次情報) / Mardelas公式LIVE / スマチケガイド / 同行者登録ガイド / 顔写真登録ガイド
座席(見え方のコツ)
Live House Heartsはホールではなくライブハウスです。会場公式のフロアマップでは、ステージ間口7300mm×奥行4500mm、フロア間口7300mm×奥行8600mm、天井高4mと案内されています。数字から見ても、横幅と奥行きが極端に大きい会場ではなく、位置取りの差が体感差に直結しやすいタイプです。
- 前方中央:ボーカルの表情とフロント2人のアクションを取りやすい本命位置。ただし、背の高い人の前に入ると視界が一気に変わるので、早めの整列情報確認が重要です。
- 前方左右:ギターやベースを近くで見たい人向き。反面、反対側のメンバーやセンター全景は少し見切れやすくなります。
- 中央やや後方:音のバランスと全体の見やすさを取りやすい位置。Mardelasのように演奏のキメやメンバーの動線をまとめて追いたい人には実はかなり実用的です。
- 後方:前方の頭で視界が抜けにくいことはありますが、この会場はフロア奥行きが極端に長くないため、極端な遠さにはなりにくいはずです。無理に前へ詰めるより、見える抜け道を探したほうが快適な場合があります。
ライブハウス公演では、「前に行けば正解」ではないのもポイントです。Mardelasは歌・リードギター・ベースの見せ場がそれぞれ明確なので、演奏全体を浴びたい人は中央寄り、特定メンバーを重点的に見たい人はサイド寄り、と事前に目的を決めておくと迷いません。
また、天井高4mの会場は音圧を近く感じやすいです。メタル系の音像をしっかり浴びたい人には魅力ですが、耳が疲れやすい人は耳栓を持参しておくとかなり楽になります。これは公式ルールではなく一般的アドバイスですが、ライブハウス慣れしていない人ほど有効です。
見え方に直結する当日確認ポイントは次の4つです。
- 整列開始時刻
- 整理番号順の入場かどうか
- 物販列が入場列と干渉するか
- ドリンク交換カウンターの位置でフロア導線が詰まりやすいか
会場図確認:会場フロアマップ
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
ここは確認できた事実 → 未確認事項 → 当日までに確認したい点の順で整理します。
確認できた事実として、会場公式のSystemページでは、通常案内として入場時1ドリンクオーダー制(特記がない場合は600円)、ライブフロア内禁煙、22時以降は18歳未満および身分証明書提示不可の方の入場不可、20歳未満への酒類・タバコ販売不可、車来場者の飲酒遠慮が記載されています。Floor Mapではロビーにバーカウンターとテーブル席のあるラウンジ併設も確認できます。
未確認事項として、このMardelas埼玉公演の個別案内では、再入場可否、クローク・コインロッカーの正式運用、当日の支払い方法(現金のみかキャッシュレス可か)、撮影可否、プレゼント受取可否までは確認できませんでした。ここを想像で埋めるのは危険なので、本記事では断定しません。
当日までに確認したいポイントは次の通りです。
- 大きい荷物をどうするか。会場ロッカー・クローク案内が出るか、駅周辺で預ける前提にするか
- 1ドリンク代の支払い方法。現金が必要なケースに備えて小銭・千円札を用意するか
- 再入場の扱い。物販や喫煙、食事で外へ出る想定がある人は必ず事前確認
- 写真・動画・録音の扱い。最近は一部解禁公演もありますが、本公演は未発表なので撮影前提で動かない
Live House Heartsはラウンジ併設型で、一般的なライブハウスより入場前後の滞留が起こりやすい可能性があります。開場直後は入口、ドリンク、物販、フロア流入が重なりやすいので、「開場したら即フロア」なのか「先にドリンク / 物販」なのかを自分の優先順位で決めておくと動きやすいです。
確認先:会場System / 会場フロアマップ / e+チケットページ
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
- 会場名:Live House Hearts
- 住所:埼玉県川口市並木2-10-25
- 最寄り:京浜東北線 西川口駅 東口
- 徒歩目安:会場公式案内で徒歩5分
- 道順:東口下車後、ロータリーを右手に進み、東武ストアを右手に見ながら最初の信号を左
- 車アクセス:首都高速川口線 加賀出口より20分 / 東京外環道内回り 外環浦和出口より20分 / 首都高速5号線 戸田南出口より20分
徒歩5分といっても、開場前は同じ方向へ向かう来場者が増えやすく、駅から会場までの最後の数分で歩きが詰まることがあります。特に開場15〜20分前に到着する層が集中しやすいので、前方狙い・物販優先の人は「駅到着」ではなく「会場近辺到着」を早める意識が大事です。
終演後は西川口駅方面へ人が戻る流れが重なりやすいです。しかも会場周辺は住宅街に接しているため、会場公式のウッドデッキ案内でも夜間の声量配慮に触れられています。終演後に友人と話し込む場合も、会場前で長く滞留しすぎないほうが安全です。
また、京浜東北線利用者は日曜夕方〜夜の上り下り混雑も見込みやすいので、終演後にすぐ乗るか、少し時間をずらすかを事前に決めておくと気持ちが楽です。遠征組は、改札付近でのスマホ充電切れが地味に痛いので、モバイルバッテリーを持っておくと安心です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。未発表の本番セトリを断定せず、根拠を先に置いて整理します。
根拠
- 直近3公演での共通コア曲がはっきりしていること。2025年2月23日横浜、3月1日名古屋、3月2日大阪のMardelasセットでは、「Last Round Survivor」「Force & Justice」「Cleopatra」「Apocalypse」が複数公演で軸になっていました。日替わりで大きく差し替えながらも、中心曲は固定される傾向があります。横浜ライブレポ / 名古屋ライブレポ / 大阪ライブレポ
- 2025年10周年ライブでも冒頭の強さが共通していること。信頼できるライブレポでは、10周年ライブの立ち上がりでも「Last Round Survivor」「Apocalypse」「Cleopatra」が強い流れを作っていました。今のMardelasの“掴み”として非常に機能している並びです。BARKSライブレポ
- 10周年期のベスト盤収録曲が現在のライブ軸と重なること。公式のベスト盤詳細には、Daybreak / Phantasia / Eclipse / 千羽鶴 / 神風 / 蛇に牡丹 / Cheers!! / Crossroads / World vs Honor / Deception / Apocalypse / Cleopatra / Last Round Survivor / G-Metal / Force & Justice / Patriot Anthem / ICE-PICKなど、近年ライブで回っている楽曲群が並びます。ツアータイトルは新しくても、ここからの選曲はかなり有力です。キングレコード公式ニュース
- 今回はe+出演欄がMardelasのみであること。2025年の横名阪対バン時は10曲構成でしたが、今回はMardelas単独表記です。したがって、対バン時の10曲を土台に、数曲追加した12〜15曲前後のセットになる可能性があります。e+チケットページ
この曲は本命
- Last Round Survivor:直近ライブで冒頭起用が強い。開幕の本命。
- Force & Justice:直近3公演で軸。ライブ映えする中盤〜前半の本命。
- Cleopatra:頻出かつ代表曲級。外しにくい。
- Apocalypse:終盤の盛り上げ役として非常に有力。
- Daybreak:直近横浜と旧来セットで確認。締め〜本編終盤候補。
- World vs Honor -仁義なき世界-:近年のライブ軸に残りやすい。
- 蛇に牡丹 -snake & peony-:ライブの緩急を作れる代表曲。
- G-Metal:2025名古屋で使用。ライブハウス向きの押し出しが強い。
本命セット候補
以下は予想です。曲順も含めて本番とは異なる可能性があります。
- Last Round Survivor
- Force & Justice
- Cleopatra
- G-Metal
- World vs Honor -仁義なき世界-
- 蛇に牡丹 -snake & peony-
- Crossroads
- Eclipse
- 千羽鶴 -Thousand Cranes-
- Patriot Anthem
- Apocalypse
- Daybreak
- 神風
- Phantasia
この並びにした理由は、前半で強い看板曲を連打し、中盤で色気やドラマ性のある曲へ寄せ、終盤で再び熱量を上げる流れが、近年のMardelasにかなり似合うからです。特にライブハウス単独公演なら、対バン時より「Daybreak」「神風」「Phantasia」のような“もう1段ギアを上げる曲”が追加されても不思議ではありません。
入替候補
- Raccoon Party
- The Fox and The Grapes
- Deception
- ICE-PICK
- Burn Out!
- String of Life
- Strike the Beast
- Cheers!!
このあたりは、2025横名阪で日替わり運用された曲や、10周年期のカタログ的な強さを持つ曲です。なかでも「Burn Out!」「Deception」「ICE-PICK」は、音圧重視のライブハウス公演と相性が良く、差し込み候補として見ています。
この5曲だけ聴けばOK
- Last Round Survivor
- Force & Justice
- Cleopatra
- Apocalypse
- Daybreak
予習時間が少ない人は、まずこの5曲を優先してください。さらに余裕があればWorld vs Honor -仁義なき世界- / 蛇に牡丹 -snake & peony- / 神風まで触れると、当日の満足度がかなり上がるはずです。
予想根拠リンク:横浜ライブレポ / 名古屋ライブレポ / 大阪ライブレポ / BARKSライブレポ / キングレコード公式ニュース
過去のセトリ(予習用)
ここでは本公演そのものではなく、予習用の過去セトリとして、確認できた公演だけを掲載します。別公演情報ですが、予習用として明確に分けています。
2025-03-02(日) 大阪RUIDO / TEARS OF TRAGEDY × Mardelas Tour 2025
- Last Round Survivor
- Cleopatra
- Force & Justice
- Cheers!!
- Eclipse
- 千羽鶴 -Thousand Cranes-
- String of Life
- Strike the Beast
- Apocalypse
- Burn Out!
出典:ライブレポ(note)
2025-03-01(土) CLUB 3STAR IMAIKE / TEARS OF TRAGEDY × Mardelas Tour 2025
- Last Round Survivor
- G-Metal
- Raccoon Party
- Force & Justice
- Cleopatra
- Crossroads
- The Fox and The Grapes
- Deception
- Apocalypse
- 神風
出典:ライブレポ(note)
2025-02-23(日) 横浜ReNY beta / TEARS OF TRAGEDY × Mardelas Tour 2025
- Last Round Survivor
- Force & Justice
- Cleopatra
- Patriot Anthem
- 蛇に牡丹 -snake & peony-
- World vs Honor -仁義なき世界-
- ICE-PICK
- Redline
- Apocalypse
- Daybreak
出典:ライブレポ(note)
2020-11-21(土) 高田馬場CLUB PHASE / Team Mardelas Project #3 “Unite Team Mardelas!”
- Mardelas the THIRD
- World vs Honor
- Kamikaze
- Deception
- Thousand Cranes
- Outsider
- Bullseye
- Phantasia
- Rock on!
- Crossroads
- snake & peony
- Urban Twilight
- Cleopatra
- D.D.C.
- Daybreak
- Apocalypse
出典:setlist.fm
2026年ツアーの直前比較としては2025横名阪3本のほうが参考度は高いですが、2020セットを見ると、Cleopatra / Daybreak / Apocalypse / Crossroads / World vs Honorあたりが長期で残っていることが分かります。つまり、今回の予習は“最新曲だけ”よりも中核曲を押さえるほうが効率的です。
物販情報(判明している範囲で)
確認できた事実として、公式SNSではBounty Hunt Tour 2026に向けた物販告知が出ています。少なくとも「Bounty Hunt Tour 2026 T-shirt (Metal Logo)」、「蛇石マリナの稲妻ビブラート T-shirt 第2弾」の先行通販案内が確認できます。また、スタンプラリー企画の特典告知として、スタンプ3個で限定モバイルバッテリー、5個で限定ユニフォームの案内も確認できています。
未発表・未確認の点は、4/12埼玉公演当日の会場先行物販の有無、販売開始時刻、終演後販売の有無、支払い方法、サイズ欠品時の対応です。ここはまだ個別公演としての最終告知が見当たりませんでした。
当日までに確認したいポイントは次の通りです。
- 会場販売があるか、通販だけで終わるのか
- 開場前販売があるか。あるなら何時整列か
- 現金・クレカ・QR決済など支払い方法
- スタンプラリー台紙配布場所と特典引換場所
今回のようにツアーTシャツとスタンプラリー特典が絡む場合、「物販だけで想定以上に時間を使う」ことがあります。前方狙いの人は物販優先か入場優先かを早めに決めておくのが実用的です。
確認先:公式Facebook(ツアーTシャツ先行通販) / 公式Facebook(スタンプラリー案内) / 公式Facebook(スタンプラリー特典案内)
当日の動き方(タイムライン)
- 14:30ごろ:西川口駅到着の目安。初めての会場なら、東口からのルート確認と周辺のコインロッカー位置確認を先に済ませる。
- 15:00〜15:30:物販情報・整列情報の最終確認。公式SNS更新が出ていないかチェックする。
- 15:30〜16:00:前方狙いなら会場近辺へ。顔写真登録・同行者登録・スマチケ表示に不安がある人は、このタイミングでアプリ状態を再確認。
- 16:00ごろ:トイレ、飲み物、スマホ充電残量の最終調整。ライブ中にスマホを触らなくて済む状態にする。
- 16:15〜16:30:開場待機。入場順や本人確認導線に対応できるよう、身分証・スマホ・必要なら現金をすぐ出せる位置に。
- 16:30〜16:45:入場後は、前方を取るのか、ドリンク交換を先にするのか、ロッカー確認をするのかを即判断。迷うと一番時間を失います。
- 16:45〜17:00:耳栓、タオル、ドリンク位置の確認。ライブハウスは始まると動きにくくなるので、開演前にすべて終える。
- 17:00〜終演:本編集中。撮影可否未発表なので、スマホは原則しまっておく前提で。
- 終演直後:物販へ行くか、混雑回避で少し待つかを判断。会場前で滞留しすぎず、駅移動を意識する。
- 帰路:京浜東北線利用者は駅混雑に注意。遠征組は改札前でホテル・乗換・終電を再確認。
持ち物チェックリスト
必携
- スマホ(スマチケ表示用)
- スマホの充電ケーブル
- モバイルバッテリー
- 身分証明書
- 現金(1ドリンク代・細かい支払い用)
- 同行者との連絡手段
- チケット申込情報が分かるメモやスクショ
あると便利
- 耳栓
- タオル
- 飲み終わった後に手が空く小さめバッグ
- 汗拭きシート
- 替えのマスク
- 飲み物を買う用の追加小銭
季節・会場次第
- 薄手の羽織り(4月夜の帰り用)
- 折りたたみ傘
- ロッカー用100円玉の準備
- 双眼鏡(前方に行かない場合の保険。ただしライブハウスでは優先度は低め)
今回の公演で特に重要なのは、スマホ / 身分証 / 現金 / 事前登録の確認です。ここが抜けると、セトリ予習以前に入場段階で焦ります。
FAQ
Q1. スマチケだけ準備すれば入れますか?
A. 今回はそれだけでは不十分です。e+個別ページでは同行者事前登録と顔写真事前登録が必要な受付です。該当する人は事前登録まで完了させてください。
Q2. 同行者もイープラス会員登録が必要ですか?
A. はい。同行者登録ガイドでは、同行者事前登録が必要な受付では同行者側も事前のイープラス会員登録が必要とされています。
Q3. 顔写真登録は申込み途中でできますか?
A. できません。顔写真登録ガイドでは、申込み途中ではなく事前登録が必要と案内されています。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 当日の本人確認方法の詳細は本公演ページ上では未発表です。ただし顔写真登録が必要な受付なので、登録者本人として照合可能な状態で来場する前提で考えておくのが安全です。
Q5. 再入場できますか?
A. 本公演の再入場可否は公式発表待ちです。外へ出る予定がある人は、当日案内を必ず確認してください。
Q6. 写真・動画撮影はできますか?
A. 本公演の撮影可否は未発表です。最近は一部解禁公演もありますが、今回は発表確認が取れていないため、撮影不可前提で動くのが無難です。
Q7. ロッカーやクロークはありますか?
A. この公演個別の案内では確認でき次第追記です。大きな荷物がある人は、会場公式の最新案内や駅周辺ロッカーを事前に確認しておきましょう。
Q8. 1ドリンク代はいくらですか?
A. 会場公式の通常システムでは600円です。ただし本公演で別案内が出る可能性はあるので、当日掲示も確認してください。
Q9. 終演時間は何時ごろですか?
A. 終演時間は未発表です。出演欄はMardelasのみですが、実際の演奏時間は当日進行次第です。遠征や終電がある人は余裕を持った帰路設計をおすすめします。
Q10. 物販はありますか?
A. ツアーTシャツ等の公式物販告知は確認できていますが、4/12埼玉公演当日の販売時刻・販売方法は未発表です。直前の公式SNS確認が必須です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下は終演後の速報更新用テンプレです。未確認段階では断定せず、複数ソース確認後に確定へ切り替えてください。
【速報】Mardelas Bounty Hunt Tour 2026 2026/4/12(日) Live House Hearts のセトリ速報
終演後、目撃情報ベースで速報反映中です。現時点では未確認曲を含む可能性があるため、複数ソースを照合後に確定版へ更新します。
- 目撃情報の回収:来場者投稿、公式SNS、信頼できるライブレポの順で確認
- 一次整列:曲順つきで仮並びを作成。曖昧な曲名は保留
- 複数ソース確認:最低2系統以上で一致した曲から確定化
- 確定反映:記事本文の「本日の確定セトリ」に反映し、予想欄には追記注記
- 翌日以降の追記:物販、MC要点、撮影可否、終演時間、会場運用の実態も追記
速報記載テンプレ:
2026/4/12(日) Live House Hearts「Mardelas Bounty Hunt Tour 2026」確定セトリは以下の通りです。初報時点の抜け・順番違いは確認でき次第修正します。
- (曲名)
- (曲名)
- (曲名)
- (曲名)
- (曲名)
- (曲名)
- (曲名)
- (曲名)
- (曲名)
- (曲名)
情報提供のお願い:来場された方で、曲順・MC・物販・入場ルールに補足がある場合は、確認できる範囲で情報をお寄せください。未確認情報はそのまま断定せず、照合後に追記します。
この記事の要点(3行)
Mardelas埼玉公演は、スマチケ対応に加えて同行者事前登録・顔写真事前登録が必要な受付で、準備不足がいちばん危険です。
セトリ予想の核はLast Round Survivor / Force & Justice / Cleopatra / Apocalypseで、単独表記のため対バン時より曲数増の可能性があります。
Live House Heartsは西川口駅東口から徒歩5分。アクセスは良好ですが、入場導線・1ドリンク・荷物処理・終演後の駅混雑まで見越して動くと当日かなり楽です。