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守乃まも セトリ予想 4/14 LIQUIDROOM

【セトリ】


注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式発表で行ってください。この記事には、確認できた事実に加えて、一部「予想」を含みます。

最終更新:2026-03-26(JST)

守乃まも LIQUIDROOM公演のセトリ予想・会場情報・当日の注意点まとめ

2026/4/14(火)にLIQUIDROOM (東京都)で行われる守乃まも公演について、e+掲載内容を起点に、同一公演だけに絞って整理しました。公式で確認できた事実、未発表の点、予想、一般的なライブハウス対策を切り分けてまとめています。

まずは結論(要点まとめ)

  • 公演は2026/4/14(火)、会場はLIQUIDROOM (東京都)開場18:00 / 開演19:00です。
  • e+では先着★一般発売で、受付期間は2026/2/28(土)12:00~2026/4/13(月)23:59、記事作成時点では受付中です。
  • 券種はスタンディング¥5,000(税込)/ドリンク代別。ライブハウス公演なので、入場後の立ち位置と荷物の扱いが満足度を左右しやすいです。
  • スマチケ受取り可能に加え、e+では同行者の事前登録顔写真の事前登録が必要と明記されています。申し込み前にここを見落とすと当日ではなく申込段階で詰まりやすいです。
  • 会場のLIQUIDROOMはJR恵比寿駅西口・東京メトロ日比谷線恵比寿駅2番出口から徒歩3分。駐車場・駐輪場はないため、公共交通機関前提で動くのが安全です。
  • コインロッカーは2F・数量限定。大きい荷物を持ち込む前提ではなく、早め到着か駅ロッカー併用を考えたほうが動きやすいです。
  • セトリ予想の軸は、1st EPの核曲群に加え、2026年3月リリースの2nd EP「PSychic☆blue」収録曲がどこまで東京公演に入るかです。短尺イベントでも残った曲は本命、最新EP曲は本命~入替候補として要注目です。
  • 一次情報は、e+チケットページ(一次情報)守乃まも公式LIVEHOT STUFF公演情報LIQUIDROOM公演ページで確認できます。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

今回の東京公演は、守乃まもの公式LIVEページ上ではONE MAN TOUR「魔物闊歩」として案内されています。ただし、記事作成時点で「このツアーはこういうテーマです」といった長文の公式コンセプト説明までは確認できませんでした。したがって、ここでは公式の明確なコンセプト説明は未確認としたうえで、同一公演の情報から読み取れるポイントを整理します。

まず大きいのは、今回がワンマンであることです。短いイベント出演ではなく、守乃まもの楽曲世界をまとまった尺で見せる公演と考えられます。しかも会場はLIQUIDROOMで、ライブハウスとしては規模感・音響面ともに「初見客向けの名刺代わり」よりも「現在地を厚く見せる」公演になりやすい条件です。

次に、守乃まもは2025年までのライブで1st EP収録曲を軸にしつつ、未発表曲や新曲も織り込んできた動きが確認できます。さらに2026年3月には2nd EP「PSychic☆blue」が出ており、4月の東京公演はその新しい楽曲群がどこまで本編に入るかが大きな見どころです。つまり今回の予習は、過去の定番だけでなく、新譜の手触りまで押さえておくと刺さりやすい公演と言えます。

また、同ツアーは東京だけの単発ではなく、複数日程の流れの中にあるため、ツアーを通じてセトリが育っている可能性があります。東京公演はその集大成になる可能性もあり、固定曲と入替曲の両方を想定しておくと、当日の満足度が上がりやすいです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日時:2026/4/14(火) 開場18:00 / 開演19:00
  • 会場:LIQUIDROOM (東京都)
  • 出演:守乃まも
  • 券種・料金:スタンディング¥5,000(税込)/ドリンク代別
  • e+受付状況:先着★一般発売、2026/4/13(月)23:59まで、記事作成時点で受付中
  • スマチケ:e+ではスマチケ受取り可能と案内あり
  • 同行者:e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記
  • 顔写真:e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記
  • 本人確認:本公演入場時の本人確認有無は明確に確認できていません。なお、公式LIVE内の来場者特典イベント参加時は顔写真付き身分証明書が必要と案内されています。ここは本公演一般入場のルールと混同しないよう注意が必要です。
  • 未就学児:未就学児入場不可
  • 購入制限:1人4枚まで
  • 紙・電子:主催者案内では紙チケット/電子チケット併用表記あり。e+側ではスマチケ受取り可能表記があるため、自分がどの受取方法で進めるか購入画面で要確認です。
  • 撮影・録音:本公演の撮影可否は未発表。来場者特典の見学時は撮影・録音・声出し・接触禁止の注意書きがあります。
  • 再入場:未発表。ライブハウスでは不可運用も珍しくないため、公式追加案内を必ず確認してください。
  • 来場者特典:対象条件を満たした人向けに、各会場で「リハーサル見学+参加者全員で記念写真」の抽選特典が告知されています。該当条件や案内時期は公式SNS確認が必要です。

ここで読者が特に押さえるべきなのは、「同行者事前登録」「顔写真事前登録」が申込前要件になっている点です。これは当日の話ではなく、購入手続き前に詰まりやすいポイントです。ギリギリで申し込む人ほど、e+アカウント・アプリ・同行者情報・顔写真登録を先に整えておくと安全です。

一方で、本公演一般入場の本人確認・撮影可否・再入場ルール・公式トレード可否は、記事作成時点で明確な同一公演情報を確認できていません。ここは断定せず、公式発表待ちとして扱うのが安全です。

チケット情報(買い方・注意点)

今回のe+掲載内容から確認できるチケット情報は、先着★一般発売、受付期間は2026/2/28(土)12:00~2026/4/13(月)23:59、記事作成時点では受付中です。公式LIVEおよび主催者情報では、券種はスタンディング、価格は¥5,000(税込)+ドリンク代別、未就学児入場不可、購入制限は1人4枚までとなっています。

電子チケット面では、e+ページにスマチケ受取り可能の表記があります。さらに、e+の注意事項として同行者事前登録顔写真事前登録が必要と記載されています。最近のチケット販売では珍しくない導線ですが、慣れていない人にはつまずきやすい部分です。特に複数枚購入予定の人は、自分だけでなく同行者側の登録準備まで見ておく必要があります。

主催者側の公演ページでは紙チケット/電子チケット併用とも表記されています。ここは「e+ではスマチケ可」「主催者案内では紙・電子併用」という整理が安全です。購入経路によって受取方法が異なる可能性があるため、実際の購入画面で選択肢を必ず確認してください。

申込前に確認しておきたい点は次のとおりです。

  1. e+アカウントとスマホ環境:スマチケを使うなら、当日持参する端末で表示できるか、OS更新や通信環境に問題がないかを事前確認。
  2. 同行者・顔写真登録:今回のe+では事前登録が必要。購入直前に慌てないよう、同行者がいる場合は先に登録状態をそろえる。
  3. ドリンク代の支払い方法:ドリンク代別なのは確定ですが、支払い方法の詳細は当日案内確認。現金を少額で持っておくと安心です。
  4. 本人確認の扱い:本公演一般入場で必須かは未発表。ただし来場者特典関連では顔写真付き身分証明書が必要なので、念のため持参推奨です。
  5. 再入場・撮影・プレゼント:本公演の個別ルールは未発表。ライブハウスでは当日現場掲示や直前SNS告知で補足されることがあるため、前日夜と当日昼に再確認がおすすめです。

座席(見え方のコツ)

今回の券種はスタンディングです。指定席ではないため、見え方は「どの位置を取るか」「何番台で入るか」「荷物をどう処理するか」でかなり変わります。会場固有の細かい見切れ位置までは公式で確認できていないため、以下はLIQUIDROOMのライブハウス公演に行く読者向けの実用的な考え方として整理します。

  1. 前方は近いが密度が高くなりやすい:守乃まもを近距離で見たい人は前方志向になりやすい一方、圧迫感や視界変動も増えます。曲に集中したい人は、近さだけでなく呼吸しやすさも優先してください。
  2. 全体を見たいなら無理に最前圏へ行かない:ワンマンは演出やバンド全景、照明の抜けを見たい人も多いです。全体像重視なら、前だけが正解とは限りません。少し下がった位置のほうが満足度が高いこともあります。
  3. 入場後の移動は最小限に:スタンディングでは、開演直前に位置を大きく変えようとすると周囲の迷惑になりやすいです。入場したら「前で見るのか、中央で見るのか、後方で快適に見るのか」を早めに決めるのがコツです。
  4. 荷物は視界と快適さを削る:大きい荷物を持ったままだと、足元の安全性も視界も落ちます。2Fロッカーや駅ロッカーを使って、身軽で入るのが基本です。
  5. 背が低い人は立ち位置選びが重要:双眼鏡よりも、前に高身長の人が密集しにくい場所を選ぶほうが効果的です。開演前の時点で前方の頭の高さバランスを見て位置を決めると失敗しにくいです。
  6. 厚底・大きい被り物は周囲配慮を:見やすさを求める気持ちは自然ですが、後方視界を遮りやすい装備はトラブルのもとになりやすいです。安全面も含め、動きやすい靴と控えめな装備が無難です。

公式で座席表の案内が確認できた公演ではないため、「何列目だから見える」といった断定はできません。ただ、スタンディング公演は整理番号・入場タイミング・立ち位置選びがすべてです。前に行くか、見やすさを取るか、音を重視するかを事前に決めておくだけでも満足度はかなり変わります。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

同一公演の会場であるLIQUIDROOMについて、会場公式で確認できた事実を先にまとめます。住所は東京都渋谷区東3-16-6、館内は全館禁煙、駐車場・駐輪場はありません。さらに2Fにコインロッカーあり、料金は400円、サイズは縦31cm×横23cm×奥行40cm、数量限定です。

この情報から実用面で大事なのは、「大荷物を会場で何とかする前提にしない」ことです。ロッカーはありますが数に限りがあり、サイズも大きくありません。遠征バッグや厚手の上着まで確実に入るとは言い切れないため、できれば駅ロッカーの併用や、持ち込む荷物自体を減らす準備が向いています。

一方で、今回公演について現時点で確認できていない点もあります。たとえば再入場の可否、クローク実施の有無、ドリンク代の決済方法、物販の支払い方法、本公演での撮影可否は、同一公演の明確な公式案内を確認できていません。ここは作り話をせず、公式発表待ちとして扱うのが安全です。

当日までに会場公式や主催者案内で最終確認したい項目は次の4点です。

  • 再入場が可能かどうか
  • ドリンク代が現金のみか、キャッシュレス対応か
  • グッズ販売が館内外どちらか、開場前先行販売があるか
  • 大きな荷物向けの追加預かりやクローク対応があるか

特に恵比寿の夜公演は、仕事帰り勢・学校帰り勢も混ざりやすく、持ち物が増えがちです。ロッカーの枠が限られる以上、最初から「必要最小限+身分証+スマホ+充電+少額現金」で動く設計がいちばん強いです。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

LIQUIDROOMの住所は東京都渋谷区東3-16-6です。最寄りはJR恵比寿駅西口 徒歩3分、または東京メトロ日比谷線恵比寿駅2番出口 徒歩3分。駅から近い会場なので、初見でも比較的たどり着きやすい部類です。

アクセス面での実用ポイントは、「近いからギリギリでも大丈夫」と思い込まないことです。恵比寿駅周辺は人流が多く、改札を出てからコンビニ・食事・待ち合わせが重なると、意外と時間を使います。さらにライブハウス公演は入場前にチケット表示、身分証確認、荷物整理、ドリンク代準備など、駅到着後の細かい作業が多いです。

混雑回避の観点では、開場直前に駅へ着くより、少し早めに恵比寿へ入るほうが安全です。駅近会場は便利なぶん、開場30分前~開場直後に人が集中しやすいです。物販やロッカー利用を考えるなら、さらに余裕を持ちたいところです。

終演後は、退場タイミングが重なると駅方向へ人が流れやすくなります。終演時間は公式未発表ですが、19:00開演の夜公演なので、帰宅導線を気にする人はICカード残高・終電・乗換アプリを開演前に確認しておくと安心です。遠征組は、終演後に駅構内で立ち止まるより、少し離れてから荷物整理や連絡をするほうが動きやすいです。

会場導線の最終確認には、LIQUIDROOMアクセス案内LIQUIDROOM公演ページが役立ちます。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここから先は予想です。 断定ではなく、公開確認できた過去ライブ、公式ディスコグラフィー、同ツアー周辺の動きから「可能性が高い曲」「入替候補」を分けて整理します。

根拠

  1. 短尺イベントでも残っている核曲がある:2025年のRUSH BALL 2025では、「いちごジャムにチーズ」「僕らの憂鬱」「Dogma95」「Dendrobium」「撃轍」「HappyENDじゃ終わらせない!」が披露されており、短い持ち時間でも残った曲は本命視しやすいです。
  2. LIQUIDROOMでの過去ワンマン系では未発表曲を混ぜた構成:2025/3/24の「魔物大戦 vol.2」では、既発曲に加えて未発表曲が複数挟まっていました。今回もワンマンである以上、既発だけで完結せず、新しめの曲や未発表枠が入る可能性があります。
  3. 2025年後半には新曲側の披露痕跡が増えている:公開確認できる範囲では、2025/11/26の「魔物大戦 vol.3」で「純闕Dinner」「キー」「撃轍」「僕らの憂鬱」「HappyENDじゃ終わらせない!」などが確認できます。1st EP中心から、2nd EP側へレパートリーが広がっている流れが見えます。
  4. 2026/3/4に2nd EP「PSychic☆blue」リリース:4/14東京公演は、リリースから約1か月後のワンマンです。ツアー名義公演であることを考えると、最新EP収録曲が本編に組み込まれる可能性は高めです。
  5. 守乃まものライブは“説明書的定番”と“更新枠”の両立傾向:1st EP「まもってほしいの。」の曲群は、初見にも強い守乃まもの基礎体力です。一方で、近年は新曲・未発表曲・コラボ的な動きもあり、固定セトリ一本ではなく、更新されるライブ像が見えます。

根拠リンク:SPICEライブレポートLiveFans(僕らの憂鬱)LiveFans(撃轍)LiveFans(キー)LiveFans(純闕Dinner)公式ディスコグラフィー

この曲は本命

  • いちごジャムにチーズ
  • Dendrobium
  • Dogma95
  • 僕らの憂鬱
  • HappyENDじゃ終わらせない!
  • 撃轍
  • 純闕Dinner
  • キー
  • ぼくは悪魔でも

特に「いちごジャムにチーズ」「Dendrobium」「Dogma95」「僕らの憂鬱」「HappyENDじゃ終わらせない!」は、守乃まもの基礎セットとして予習優先度が高いです。ここに「撃轍」「純闕Dinner」「キー」がどの位置で差し込まれるかが、今回の東京公演のアップデート感を左右しそうです。

本命セット候補

以下は予想の本命セット候補です。実際の曲順ではありませんが、ワンマンの流れを想定した順で組んでいます。

  1. Dendrobium
  2. いちごジャムにチーズ
  3. Dogma95
  4. ぼくは悪魔でも
  5. 僕らの憂鬱
  6. 純闕Dinner
  7. キー
  8. 撃轍
  9. ねえ!もう実験は終わりにしよう!
  10. 惰性は日々にロックちゃんマン
  11. 未発表曲
  12. HappyENDじゃ終わらせない!
  13. アンコール:未発表曲またはツアーで育った新曲枠

この予想の考え方は、前半で1st EPの認知度が高い曲を置き、中盤以降で2nd EP曲を広げ、終盤で定番の強い曲に戻す流れです。2025年のLIQUIDROOM公演で未発表曲が複数入っていたことも踏まえると、既発曲だけで完全固定よりは、どこかで新曲・未発表曲が差し込まれる読みのほうが自然です。

入替候補

  • ロックンロールパラダイス
  • マジックミラー
  • 未発表曲(複数)
  • 2nd EP曲の入替運用

「ロックンロールパラダイス」「マジックミラー」は、近い時期の公演で存在感が見える一方、コラボ・アンコール文脈も絡むため、今回の単独東京公演でそのまま入るかは断定できません。入る可能性はありますが、本命よりは入替候補扱いが安全です。

この8曲だけ聴けばOK

  1. いちごジャムにチーズ
  2. Dendrobium
  3. Dogma95
  4. 僕らの憂鬱
  5. HappyENDじゃ終わらせない!
  6. 撃轍
  7. 純闕Dinner
  8. キー

時間がない人は、まずこの8曲を押さえるのが効率的です。守乃まものライブの核と、2025年後半~2026年の更新部分が両方見えます。

過去のセトリ(予習用)

公開確認できる範囲で、予習価値の高い近い公演を並べます。なお、守乃まもの全公演で完全な公開セトリが網羅されているわけではありません。特に2025/11/26公演は、全曲順の完全確定版を確認できなかったため、公開確認できた曲のみを明示しています。無理に補完していない点はご了承ください。

2025-03-24(月) 恵比寿LIQUIDROOM / 魔物大戦 vol.2

  1. Dendrobium
  2. いちごジャムにチーズ
  3. 未発表曲
  4. 未発表曲
  5. ぼくは悪魔でも
  6. 未発表曲
  7. Dogma95
  8. 僕らの憂鬱
  9. 未発表曲
  10. Happy ENDじゃ終わらせない!
  11. EN1 未発表曲
  12. EN2 ロックンロールは鳴り止まないっ

出典:SPICE

2025-08-31(日) 泉大津フェニックス / RUSH BALL 2025

  1. いちごジャムにチーズ
  2. 僕らの憂鬱
  3. Dogma95
  4. Dendrobium
  5. 撃轍
  6. HappyENDじゃ終わらせない!

出典:LiveFans(僕らの憂鬱)LiveFans(撃轍)

2025-11-26(水) Spotify O-WEST / 魔物大戦 vol.3 ~リボンをほどいて☆~(公開確認できた範囲)

  1. 僕らの憂鬱
  2. 撃轍
  3. キー
  4. 純闕Dinner
  5. HappyENDじゃ終わらせない!
  6. ロックンロールパラダイス
  7. マジックミラー

※この公演は曲順・全曲数の完全確認ができていません。上記は公開確認できた曲のみで、確認でき次第追記します。

出典:LiveFans(キー)LiveFans(純闕Dinner)LiveFans(撃轍)LiveFans(僕らの憂鬱)

予習の軸としては、まず2025/3/24のLIQUIDROOM公演で会場サイズとの相性を掴み、次にRUSH BALL 2025で残った核曲を押さえ、最後にvol.3で見えた新曲側の広がりを補うのが効率的です。

物販情報(判明している範囲で)

記事作成時点で、2026/4/14東京公演の個別物販時間・販売場所・決済方法を明示した同一公演の公式案内は確認できていません。したがって、ここは今回公演の正式発表待ちです。

一方で、公式SNS周辺ではツアー「魔物闊歩」に関連するグッズ告知の痕跡が見られます。これはあくまでツアー全体の参考情報であり、東京公演で同内容がそのまま並ぶとまでは断定できませんが、タオル系などの定番グッズは引き続き販売される可能性があります。

読者が当日困らないために確認したいのは次の点です。

  • 先行販売があるか、開場後販売のみか
  • 現金のみか、キャッシュレス対応か
  • 売り切れやすいアイテムがあるか
  • 終演後販売があるか

ライブハウス公演では、物販列と入場列、ロッカー利用が同じ時間帯にぶつかりやすいです。欲しいグッズがある人ほど、販売時間の発表有無を前日夜まで追う価値があります。公式SNSや公式サイトでの直前告知が最優先です。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 16:00ごろ:恵比寿駅周辺に到着。会場場所を先に確認しておく。初見なら駅から会場まで一度歩いておくと気持ちが楽です。
  2. 16:10~16:30:スマホ充電残量、e+アプリ、チケット表示、同行者連絡、顔写真登録状況を最終確認。ここで詰まると開場前に焦ります。
  3. 16:30~17:00:大きい荷物がある場合は駅ロッカーまたは会場ロッカー方針を決める。会場ロッカーは数量限定なので、早め判断が安全です。
  4. 17:00~17:30:物販告知が出ているなら先に確認。未発表なら無理に長時間待たず、周辺で軽食・水分補給・トイレを済ませる。
  5. 17:30~17:45:入場列や待機位置の雰囲気を確認。スタンディングは入場後の位置取りが重要なので、靴・服装・荷物をライブ向けに整える。
  6. 18:00 開場:入場。ドリンク代の支払い、ロッカー利用、トイレ、立ち位置確保をこの時間帯で処理する。
  7. 18:15~18:45:立ち位置を固める。前方に行くなら移動は早めに。中盤以降で見やすさ重視なら、無理に押し込まず快適な位置を選ぶ。
  8. 18:50ごろ:スマホをしまい、上着や荷物を整理。開演後に動かなくて済む状態を作っておく。
  9. 19:00 開演:セトリ予想が当たるか、1st EPの核曲と2nd EP曲の比率に注目。新曲枠・未発表曲の有無も見どころです。
  10. 終演後:退場は駅方向へ流れやすいので、慌てず荷物・スマホ・忘れ物確認。駅構内で立ち止まりにくいよう、連絡文面や帰路検索は会場を出る前にある程度済ませておくと楽です。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマホ(チケット表示端末)
  • 身分証明書
  • モバイルバッテリー
  • 現金(ドリンク代・ロッカー代・通信不調対策)
  • 交通系ICカードまたは切符代
  • 必要最小限の荷物が入る小さめバッグ

あると便利

  • 耳栓
  • 汗拭きタオル
  • 飲み物(入場前まで)
  • 替えマスク
  • ウェットティッシュ
  • ヘアゴム・前髪クリップ
  • チケット情報のスクリーンショット控え

季節・会場次第

  • 薄手の羽織り
  • 雨具
  • 折りたたみ傘
  • 遠征なら駅ロッカー用の整理袋
  • 双眼鏡(前方勝負でない場合の補助用)

スタンディング公演では「持って行く」より「何を持ち込まないか」が大事です。スマホ・身分証・バッテリー・現金があれば最低ラインは越えやすいので、残りは必要性で絞るのがおすすめです。

FAQ

Q1. 本人確認はありますか?
A. 本公演一般入場については記事作成時点で明確な同一公演案内を確認できていません。公式発表待ちです。ただし、来場者特典参加時は顔写真付き身分証明書が必要と案内されています。念のため持参推奨です。
Q2. スマチケだけですか?
A. e+ではスマチケ受取り可能表記があります。一方、主催者案内では紙チケット/電子チケット併用表記もあります。購入経路ごとの受取方法を最終確認してください。
Q3. 同行者登録と顔写真登録は必要ですか?
A. e+ページではお申込み前に同行者の事前登録が必要お申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。これは重要ポイントです。
Q4. 再入場できますか?
A. 記事作成時点では未発表です。ライブハウスでは不可運用もあるため、再入場前提の行動は避け、直前公式案内を確認してください。
Q5. 写真や動画は撮れますか?
A. 本公演の撮影可否は未発表です。来場者特典の見学時には撮影・録音禁止と明記されていますが、本編と同一ルールかは断定できません。
Q6. 遅刻しても入れますか?
A. 一般的には途中入場できることが多いですが、今回公演の個別案内は未確認です。スタンディング公演は途中入場だと立ち位置の選択肢が大きく減るため、できるだけ開演前入場をおすすめします。
Q7. 荷物はどうすればいいですか?
A. LIQUIDROOMには2Fコインロッカーがありますが、数量限定です。大きい荷物は駅ロッカー併用が安全です。
Q8. 物販はありますか?
A. 物販自体の可能性はありますが、今回東京公演の販売時間・場所・決済方法は公式発表待ちです。前日夜まで公式SNS確認をおすすめします。
Q9. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式な終演時刻は未発表です。19:00開演のワンマンなので、帰宅時間がシビアな人は終電・乗換を余裕をもって組んでください。
Q10. 初見でも楽しめますか?
A. はい。まずは「いちごジャムにチーズ」「Dendrobium」「Dogma95」「僕らの憂鬱」「HappyENDじゃ終わらせない!」あたりを予習し、余裕があれば「撃轍」「純闕Dinner」「キー」まで押さえるとかなり入りやすいです。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演後の速報欄。目撃情報ベースの初報を入れたあと、複数ソース確認後に確定版へ更新。

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:
  11. 11曲目:
  12. 12曲目:
  13. EN1:
  14. EN2:

速報反映文テンプレ
守乃まも LIQUIDROOM公演のセトリ速報を反映しました。まずは現地目撃情報をもとに暫定更新し、その後、複数ソース照合が取れた曲順から順次確定版へ修正しています。

確認フロー

  1. 目撃情報を収集
  2. 複数の投稿・ライブレポ・公開記録を照合
  3. 曲名表記ゆれを統一
  4. 曲順が一致したものから「確定」へ更新
  5. 未確認曲は「暫定」または「確認中」と明記

翌日以降の追記方針
公式発表、アーティスト本人発信、ライブレポ、公開セトリ記録などで裏取りできた内容が出た場合、曲順・MC要点・アンコール有無を追記します。未確認部分は断定せず、確認でき次第追記します。

情報提供のお願い
現地参加者の方で、曲順・アンコール・開演終演時刻・物販状況などの補足があれば、公開情報ベースで確認できる範囲の共有にご協力ください。誤情報防止のため、複数ソース照合後に本文へ反映します。

この記事の要点(3行)

今回の守乃まも公演は、e+上では2026/4/14(火)・LIQUIDROOM・開場18:00/開演19:00の同一公演です。

注意点は、同行者事前登録顔写真事前登録、そしてライブハウス公演ならではの荷物・立ち位置・ロッカー対策です。

セトリ予習は、1st EPの核曲に加えて「撃轍」「純闕Dinner」「キー」まで押さえるのが本線です。