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摩天楼オペラ セトリ予想 6/7 LIQUIDROOM東京公演

【セトリ】


摩天楼オペラ セトリ予想【2026/6/7 LIQUIDROOM(東京都)】

最終更新:2026-04-11(JST)

※情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式案内で行ってください。
この記事は、2026/6/7(日)にLIQUIDROOM(東京都)で行われる「摩天楼オペラ」公演のみを対象にまとめています。本文には公式情報と、過去セトリ・近況から組み立てた予想が含まれます。

まずは結論(要点まとめ)

  • この公演は2026/6/7(日) LIQUIDROOM(東京都)開場16:45 / 開演17:30の単独公演です。
  • e+では現在先着★一般発売が受付中で、受付期間は2026/6/3(水)18:00までです。
  • 公式サイトの案内では、チケットはスタンディング 7,000円(税込 / ドリンク代別)。ライブハウス公演なので、入場後の位置取りと荷物対策が重要です。
  • スマチケ受取可能に加え、e+表示では同行者事前登録必須顔写真事前登録必須です。ここを見落とすと当日以前につまずきやすい公演です。
  • 公式サイトでは6/7東京公演を「TOUR 2026」初日として案内。初日公演なので、近年定番を軸にしつつ、初日ならではの入替も起こりやすいと見ています。
  • セトリ予想の本命は「BURNING SOUL」「Psychic Paradise」「EVIL」「BLOOD」「DYSTOPIA」あたり。近年のライブ定番と2025年の近作寄りセットの両方を押さえておくのが効率的です。
  • 会場のLIQUIDROOMは、恵比寿駅西口 / 日比谷線2番出口から徒歩3分。駐車・駐輪スペースなし、2Fコインロッカーあり、館内は全館禁煙です。

一次情報:e+チケットページ(一次情報) / 摩天楼オペラ公式スケジュール / LIQUIDROOM公演ページ / LIQUIDROOMアクセス案内

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

この6/7公演について、公式サイト上で明確な長文コンセプト説明は確認できませんでした。現時点で公式に確認できるのは、6/7東京LIQUIDROOM公演が「摩天楼オペラ TOUR 2026」日程の先頭に置かれていることです。

そのため、この公演で押さえておきたい観点は大きく3つあります。ひとつ目は、全国ツアーの初日であること。初日は演出・曲順・尺感の基準になる日なので、近作中心に寄せ切るより、代表曲と現編成の強みを見せる“基準セット”になりやすいです。

ふたつ目は、会場がLIQUIDROOMのスタンディング公演であること。ホールや周年の大型会場とは違い、音圧・一体感・体感速度を重視した流れになりやすく、序盤から強い曲を並べる可能性があります。

みっつ目は、2025年末に新シングル「EMBRYO」が出ている点です。公式に6/7公演での披露は発表されていませんが、ツアー初日という条件を考えると、最新曲の投入有無は大きな見どころです。つまり今回は、「近年の定番」+「2025年以降の作品」+「初日ならではの差し替え」を前提に予習しておくのが実用的です。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日程は2026/6/7(日)、会場はLIQUIDROOM(東京都)です。
  • 開場/開演は16:45 / 17:30です。
  • 出演は摩天楼オペラです。
  • e+では先着★一般発売が受付中で、受付期間は2026/6/3(水)18:00までです。
  • 公式サイトのチケット情報ではスタンディング 7,000円(税込 / ドリンク代別)、当日券は7,500円(税込 / ドリンク代別)と案内されています。
  • スマチケ受取可能です。e+アプリの準備と、当日表示するスマートフォンの管理が必要です。
  • 同行者事前登録必須です。同行者もe+会員登録が必要で、申込前に承認まで済ませておく必要があります。
  • 顔写真事前登録必須です。e+ガイドでは、顔写真登録は申込途中では行えず、事前登録が必要と案内されています。
  • 本人確認方法の詳細再入場可否公演個別の撮影可否公式トレードは、現時点で同一公演ページ上では未発表です。
  • 未就学児入場不可です。年齢条件も事前に必ず確認しておきましょう。

現時点で読者が特に注意したいのは、「チケットを買えば終わりではない」点です。今回はe+の通常先着に見えて、実務上は同行者登録顔写真登録がボトルネックになりやすい公演です。申込直前に慌てると、登録メール未着・顔写真差し戻し・同行者未承認で時間を失いやすいため、前日対応ではなく早めの準備が安全です。

チケット情報(買い方・注意点)

受付種別 先着★一般発売
受付期間 2026/2/14(土)10:00~2026/6/3(水)18:00
現在のステータス 受付中
券種・料金 スタンディング 7,000円(税込 / ドリンク代別)
受取関連 e+表示ではスマチケ受取可能。公式サイトでは紙・電子チケット共通で各公演日の3日前より発券可能と案内
年齢制限 未就学児入場不可
問い合わせ DISK GARAGE

この公演のチケット面で重要なのは、単に発売中かどうかよりも、申込条件がやや重いことです。e+同一公演ページではスマチケ受取可能に加え、同行者事前登録顔写真事前登録が必要と表示されています。

まず同行者事前登録については、e+ガイドで同行者も事前にe+会員登録が必要、かつ申込者が同行者に承認リクエストを送り、同行者が承認したうえで来場者設定を行う流れになっています。つまり「あとで同行者を決めればいい」は危険です。特に先着販売では、同行者を確定させた状態で申し込む前提で動くほうが安全です。

顔写真登録についても、e+ガイドでは申込途中で顔写真登録はできないと案内されています。顔が判別できる正面写真、帽子・サングラス・マスクなし、推奨サイズなど条件があるため、直前の雑な写真だとやり直しになる可能性があります。

申し込み前に確認したいポイントは次の通りです。

  • 同行者がいる場合、e+会員登録済みか、承認まで終わっているか。
  • 顔写真登録を事前に完了しているか。申込途中では対応できません。
  • スマチケ受取を使う場合、当日使う端末でe+アプリが動くか。ダウンロード後の機種変更やアプリ削除は注意が必要です。
  • ドリンク代別公演です。会場入場時に必要になる可能性が高いので、決済方法の最終確認をしておくと安心です。
  • 整理番号・入場順・紙/電子の最終受取方法など、申込画面側で追加表示される条件がないか必ず確認してください。

参考リンク:e+ 同行者登録ガイド / e+ 顔写真登録ガイド / e+ スマチケガイド

座席(見え方のコツ)

公式サイトのチケット情報では、この6/7公演はスタンディングです。つまり、指定席や列番号を前提にした見え方ではなく、入場順・立ち位置・体格差・荷物量で体感がかなり変わるタイプの公演です。

まず前方は、当然ながらアーティストとの距離感が魅力ですが、そのぶん密度が上がりやすく、体力を使います。激しめの曲で前に詰まりやすいタイプが苦手なら、無理に最前ブロックを狙わないほうが最後まで集中しやすいです。

逆に、音をきれいに聴きたい人や、全体のステージ像を追いたい人は、一般的にライブハウスでは中程〜やや後方のほうが満足しやすい傾向があります。摩天楼オペラは楽曲の抑揚や演奏の厚みも魅力なので、「近さ」だけでなく「音の聴きやすさ」も重視すると後悔しにくいです。

この会場での実用ポイントは次の通りです。

  • スタンディングなので、大きな荷物は持ち込まずロッカー利用前提で考える。
  • 背が低い人は、前方一直線よりも少し見通しの抜ける位置を探したほうが見やすいことがあります。
  • 長時間の圧縮が苦手なら、端寄り・後方寄りで逃げ場を確保する考え方が有効です。
  • 双眼鏡はホールほど必須ではありませんが、後方観覧派にはあると便利です。
  • 厚底すぎる靴や不安定な靴は危険です。踏まれても動きやすい靴を優先してください。
  • 会場レイアウトや見切れは当日の機材配置で変わるため、「この位置が絶対見やすい」と断定はできません。入場後に現場で判断するのが基本です。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

LIQUIDROOM公式のアクセス案内で確認できる事実は多く、当日対策にも直結します。まず、会場には駐車・駐輪スペースがありません。車・自転車で会場に寄せる前提は危険で、公共交通機関利用を基本にしたほうが安全です。

荷物については、2Fコインロッカーが案内されています。サイズは縦31cm × 横23cm × 奥行40cm、料金は1回400円です。ただし数に限りがあるため、大きい荷物の人は恵比寿駅側ロッカーも含めて二段構えで考えておくと安心です。

会場一般ルールとして確認できる点も重要です。

  • 館内は2018年1月より全館禁煙です。
  • 20歳未満への酒類販売はなし、酒類購入時にID確認が入る場合があります。
  • 飲食・喫煙は指定スペースのみ可能です。
  • 場内撮影は禁止と会場側で案内されています。
  • 盗難・ケガ・トラブルは自己管理が前提で、スタッフ指示に従わない場合は入場拒否・退場の可能性があります。

一方で、この6/7摩天楼オペラ公演個別としては、再入場可否会場販売の決済方法終演後の規制退場有無は未発表です。ここは会場一般ルールと混同せず、当日までに公式追加案内を確認してください。

当日までに確認すべきポイントは次の4つです。

  • 再入場の可否
  • 入場時ドリンク代の支払い方法
  • クローク有無またはロッカー以外の荷物預け手段
  • 公演個別の撮影・録音・プレゼント受取ルール

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所:東京都渋谷区東3-16-6

最寄り:JR山手線「恵比寿駅」西口から徒歩3分 / 東京メトロ日比谷線「恵比寿駅」2番出口から徒歩3分

アクセス自体はかなり良い会場ですが、恵比寿は休日夕方でも人流が多く、改札・横断歩道・飲食店前で詰まりやすいです。今回は開場16:45 / 開演17:30なので、初めて行く人や登録条件に不安がある人は、開場30〜45分前には恵比寿駅に着く動きがおすすめです。

混雑回避のコツとしては、JR利用なら西口を出てすぐ流れに乗ること、日比谷線利用なら2番出口から最短で向かうこと、そして終演後は駅前で立ち止まらず、改札に向かう人波が落ち着くまで少し時間をずらすことです。ライブ後は感想を話しながら駅前に滞留しがちですが、会場周辺は近隣配慮が必要なエリアなので、移動しながら整理するほうが無難です。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。公式セトリは未発表のため、過去セトリ・最新リリース・同会場実績を根拠に組み立てています。

根拠

  1. 公式サイトでは、この6/7東京公演を「TOUR 2026」初日として案内しています。初日はツアーの軸になるため、ライブ定番を多めに置く可能性があります。
  2. 2025年2月の柏・静岡公演では、「BLOOD」「DYSTOPIA」「Ruthless」「TABOO」「Koko kara ha todokanai anata he」「Suiyoku no Waltz」「Apocalypse」「Yami wo hamu」「Incessant Snow」「Mutsu no hana」などが連続して使われており、近年の実戦投入曲として強いです。
  3. 一方で2024年の東京公演群では、「EVIL」「Shita」「Psychic Paradise」「BURNING SOUL」「Shibitotachinoparedo」など、アルバム横断の定番曲が目立ちます。ツアー初日は近作寄りに寄せ切るより、こうした代表曲が戻る可能性があります。
  4. 同会場LIQUIDROOMでの2024年公演でも、「Shibitotachinoparedo」「EVIL」「Daremoshiranai Tenshi」「Owaranu Namida no Umi de」「BURNING SOUL」「Psychic Paradise」が並んでおり、東京LIQUIDROOMでの相性が良い曲群として参考になります。
  5. setlist.fm のアーティスト統計では、「Psychic Paradise」「BURNING SOUL」「ANOMIE」「GLORIA」「PHOENIX」が上位の定番。ツアー初日の軸候補として無視しにくいです。
  6. さらに、2025年12月発売の新シングル「EMBRYO」があるため、最新曲の差し込み余地もあります。ただし現時点でライブ披露の確定情報は確認できていないため、これは本命ではなく入替候補寄りに置きます。

本命

  • BURNING SOUL:定番度が高く、2024年・2025年の複数セットでも軸。初日で外しにくい代表格です。
  • Psychic Paradise:近年の象徴曲のひとつ。アンコール・後半ブーストどちらでも機能します。
  • EVIL:2024年東京公演群での出現率が高く、ライブ映えする本命候補です。
  • BLOOD:2025年2月公演での先頭曲実績あり。ツアー導入曲として相性がいいです。
  • DYSTOPIA:BLOOD〜Ruthless周辺と並ぶ近作軸。序盤の加速要員として有力です。
  • Ruthless:近作セットで連続採用。初日の熱量作りに向いています。
  • Shibitotachinoparedo:東京・LIQUIDROOM実績あり。中盤〜後半の山場候補です。
  • Mutsu no hana:2025年の流れを受け継ぐなら入ってきやすい1曲です。

本命セット候補(予想)

  1. BLOOD
  2. DYSTOPIA
  3. Ruthless
  4. EVIL
  5. TABOO
  6. Daremoshiranai Tenshi
  7. Koko kara ha todokanai anata he
  8. Suiyoku no Waltz
  9. Shibitotachinoparedo
  10. Owaranu Namida no Umi de
  11. Yami wo hamu
  12. Incessant Snow
  13. Mutsu no hana
  14. Psychic Paradise
  15. Hikarino Ame
  16. BURNING SOUL

予想の組み方としては、2025年2月の近作ラインを骨格にしつつ、2024年東京公演で強かったEVIL / Shibitotachinoparedo / Psychic Paradise / BURNING SOULを上書きするイメージです。6/7はツアー初日なので、ここから2〜4曲程度の差し替えが起きる可能性は十分あります。

入替候補

  • EMBRYO:最新シングル枠。入るなら初日でのサプライズ要素として強いです。
  • AGONY:2025年作品枠として差し替え候補。
  • Yoake ha yuki to tomoni:2025年公演実績あり。バラード〜中盤の差し替えで有力です。
  • Apocalypse:2025年2月公演で継続採用。中盤を強くできる候補です。
  • Curse Of Blood:2024年東京公演でも採用あり。古参曲の戻し枠としてあり得ます。
  • PHOENIX:終盤・アンコールで映える定番候補。
  • Cross-counter wo Nerae:年末公演実績あり。終盤の差し替え候補です。

この6曲だけ聴けばOK

  1. BLOOD
  2. DYSTOPIA
  3. Ruthless
  4. EVIL
  5. Psychic Paradise
  6. BURNING SOUL

時間がない人は、まずこの6曲で大枠をつかみ、そのあと余裕があればMutsu no hana / Shibitotachinoparedo / Owaranu Namida no Umi deまで広げると、かなり当日を楽しみやすくなります。

過去のセトリ(予習用)

以下は予習用です。今回の6/7公演そのものの確定セトリではありません。近年の流れをつかむため、直近寄りの公演を中心に並べています。

2025-02-23(日) LIVE ROXY, Shizuoka / 摩天楼オペラ

  1. BLOOD
  2. DYSTOPIA
  3. Ruthless
  4. Otoshiana no soko wa konna sekai
  5. TABOO
  6. INDEPENDENT
  7. Koko kara ha todokanai anata he
  8. Suiyoku no Waltz
  9. Apocalypse
  10. Yami wo hamu
  11. Incessant Snow
  12. Ai wo shiritakatta Osanaki hibi yo
  13. Yoake ha yuki to tomoni
  14. Sazanaminorondo
  15. Mutsu no hana
  16. 21mg
  17. BURNING SOUL
  18. Cross-counter wo Nerae
  19. PHOENIX

出典:setlist.fm(2025-02-23 LIVE ROXY)

2025-02-15(土) Kashiwa PALOOZA, Kashiwa / 摩天楼オペラ

  1. BLOOD
  2. DYSTOPIA
  3. Ruthless
  4. EVIL
  5. TABOO
  6. Daremoshiranai Tenshi
  7. Koko kara ha todokanai anata he
  8. Suiyoku no Waltz
  9. Apocalypse
  10. Yami wo hamu
  11. Incessant Snow
  12. Ai wo shiritakatta Osanaki hibi yo
  13. Yoake ha yuki to tomoni
  14. Sazanaminorondo
  15. Mutsu no hana
  16. Murder Scope
  17. Curse Of Blood
  18. BURNING SOUL
  19. Hikarino Ame

出典:setlist.fm(2025-02-15 Kashiwa PALOOZA)

2024-12-06(金) LIQUIDROOM, Tokyo / 摩天楼オペラ

  1. Shibitotachinoparedo
  2. Innovational Symphonia
  3. Shita
  4. EVIL
  5. Daremoshiranai Tenshi
  6. honey drop
  7. Mou Hitori no Hanayome
  8. Kuroi Umi
  9. Owaranu Namida no Umi de
  10. BURNING SOUL
  11. Shinjitsu wo Shitteiku Monogatari
  12. Hikarino Ame
  13. Psychic Paradise

同会場の参考セットです。今回の6/7公演とは別公演ですが、LIQUIDROOMでの並びを予習するにはかなり有効です。

出典:setlist.fm(2024-12-06 LIQUIDROOM)

2024-10-27(日) The DOORS, Tokyo / 摩天楼オペラ

  1. Sexual Entrapment
  2. EMPEROR
  3. Uso no Nai Watashi de
  4. frill
  5. Shita
  6. ANOMIE
  7. 21mg
  8. Shinkirou
  9. coal tar
  10. Ruriiro de Egaku Niji
  11. Eien no Blue
  12. Eternal Symphony
  13. Voyage
  14. GLORIA
  15. PHOENIX
  16. Nanjuunen Saki mo Kyou mitai ni
  17. Apoptosis
  18. Curse Of Blood
  19. EVIL

出典:setlist.fm(2024-10-27 The DOORS)

物販情報(判明している範囲で)

この6/7 LIQUIDROOM公演の会場物販時間・販売場所・決済方法は現時点で未発表です。ここは作り話で埋めず、未発表のまま整理しておきます。

ただし、公式サイトを見る限り、現在はオフィシャルWEB SHOP側でCD「EMBRYO」CD「AGONY」などの取り扱いがあります。ライブ会場で同一アイテムが並ぶか、ツアー用グッズが追加されるかは、6/7公演についてはまだ確認できていません。

この章で大事なのは、未発表だから終わりではなく、当日困らないためにどこを見るかです。

  • 公式サイトのNEWSSCHEDULEに前日まで追加がないか確認する。
  • 当日先行販売がある場合、開場よりかなり前に告知が出ることがあるため、前夜と当日昼にも確認する。
  • 決済方法未発表のときは、現金とキャッシュレスの両対応で行くと安全です。
  • 終演後販売があるとしても売り切れや列伸びがあり得るため、欲しいものがある人は開演前販売の有無を優先して確認してください。

当日の動き方(タイムライン)

  • 開場2時間前ごろ:e+の申込み履歴、スマチケ表示可否、同行者との連絡、顔写真登録・会員情報の最終確認をしておく。
  • 開場90〜60分前:恵比寿駅に到着。大きい荷物がある人は、会場2Fロッカーが埋まる前提で駅ロッカーも視野に入れる。
  • 開場45分前:会場周辺に到着。周辺で長時間たむろせず、入場導線・列形成・物販有無を確認。
  • 開場15〜5分前:スマホ電池残量、画面輝度、チケット表示、身分証・現金・ドリンク代を再確認。同行者がいる場合は入場タイミングも合わせる。
  • 開場後〜開演前:入場したら無理に前へ詰めすぎず、荷物処理と位置取りを優先。トイレは早めに済ませておく。
  • 開演直前:耳栓が必要な人は装着、飲み物位置を確認、スマホはしまう。ライブハウスは足元が狭いので踏み込みやすい荷物配置を避ける。
  • 終演後:恵比寿駅方面は人が集中しやすい。駅前で立ち止まらず、改札混雑が強ければ少し時間をずらす。
  • 帰宅後:セトリ記録、印象に残った曲、買えなかった物販、次公演向けの反省点をメモしておくと次回も楽です。

持ち物チェックリスト

  • スマートフォン(スマチケ表示用)
  • モバイルバッテリー
  • 身分証明書
  • e+ログイン情報が確認できるもの
  • 現金(ドリンク代・ロッカー代対策)
  • キャッシュレス決済手段
  • 小さめのバッグ
  • 耳栓
  • タオル
  • 飲み物代以外の小銭
  • 双眼鏡(後方観覧派のみ)
  • 替えのマスクや汗拭きシート
  • 季節に応じた羽織り
  • 雨天時の折りたたみ傘

ライブハウス公演では、「大きい荷物を持ち込まない」こと自体が持ち物対策です。必要なものだけを残し、身軽に入場できる状態を作るのが最優先です。

FAQ

Q1. スマチケだけですか?

A. e+同一公演ページではスマチケ受取可能と表示されています。公式サイト側では紙・電子チケット共通で各公演日の3日前より発券可能と案内があるため、最終的な受取方法は申込画面で確認してください。

Q2. 同行者事前登録は本当に必要ですか?

A. はい。e+同一公演ページで同行者事前登録が必要と明記されています。e+ガイドでは、同行者も会員登録が必要で、承認まで済ませてから来場者設定を行う流れです。

Q3. 顔写真登録はいつやればいいですか?

A. 申込前です。e+ガイドでは、顔写真登録は申込途中ではできないと案内されています。直前ではなく余裕を持って済ませるのが安全です。

Q4. 当日は本人確認がありますか?

A. 顔写真事前登録必須であることは確認できますが、当日の本人確認方法・提示書類の詳細は未発表です。顔写真登録が条件になっている以上、当日も本人情報まわりは甘く見ないほうが安全です。

Q5. 再入場できますか?

A. 現時点では公式発表待ちです。会場一般ルールと公演個別ルールは別なので、当日案内も必ず確認してください。

Q6. 撮影・録音はできますか?

A. LIQUIDROOMの一般案内では場内撮影は禁止です。今回公演の個別例外は確認できていないため、基本は不可前提で考えるのが安全です。

Q7. 遅刻したら入れませんか?

A. 通常は開演後でも入場できるケースが多いですが、位置取りや演出の見逃しが大きくなります。特にスタンディング公演なので、遅刻すると見え方の自由度がかなり下がります。

Q8. 荷物はどうすればいいですか?

A. 会場2Fにコインロッカーがありますが数に限りがあります。大きい荷物は恵比寿駅ロッカーも視野に入れ、身軽に入場するのがおすすめです。

Q9. 物販は何時からですか?

A. 現時点では未発表です。前日夜と当日昼に公式サイト・公式SNS・会場案内を確認してください。

Q10. 同行者をあとで変えられますか?

A. e+同行者登録ガイドでは、来場者変更は抽選受付期間中など条件付きで案内されています。一方、先着受付では変更できない旨の注意があるため、今回の一般発売では購入前に同行者情報を固めておくほうが安全です。

Q11. 終演時間は何時ごろですか?

A. 公式発表待ちです。今回は単独のスタンディング公演ですが、正確な終演時刻は出ていません。終電や遠征の人は余裕を持って計画してください。

Q12. ドリンク代は必要ですか?

A. はい。公式サイト・LIQUIDROOM公演ページではドリンク代別の表記です。支払い方法の詳細は公演個別で未発表なので、現金も持っておくと安心です。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、2026/6/7 LIQUIDROOM(東京都)公演の確定セトリ速報です。目撃情報ベースのため、曲順・表記ゆれは確認でき次第更新します。

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速報反映文

摩天楼オペラ 2026/6/7 LIQUIDROOM(東京都)公演のセトリ速報を反映しました。まずは速報版として掲載し、その後に複数ソース照合で曲順・表記を再確認します。

確認手順

  1. 終演直後の目撃情報を収集
  2. 同じ曲順が複数報告で一致するか確認
  3. 公式SNS・出演者発信・来場者レポ・setlist.fmを照合
  4. 表記ゆれ(漢字/ひらがな/英字)を統一
  5. アンコール有無、SE扱い、ゲスト参加曲を切り分けて確定版へ更新

翌日以降の追記方針

  • MC要点
  • 演出変更点
  • 初日から見えたツアー傾向
  • 以後公演との入替曲比較

情報提供のお願い

誤記や抜けがあれば、曲順・アンコール・MC要点が分かる範囲で情報をご提供ください。複数情報を突合のうえ、確認できた内容から反映します。


この記事の要点(3行)
6/7のLIQUIDROOM公演は、摩天楼オペラ「TOUR 2026」の初日として要注目の1本です。
チケット面ではスマチケ / 同行者事前登録 / 顔写真事前登録の3点が特に重要です。
セトリは近作曲に加え、BURNING SOULPsychic Paradiseなど定番曲の比重が高まると予想しています。

本文内の「過去のセトリ(予習用)」に掲載した曲順は、各 setlist.fm 個別ページの確認できた範囲をそのまま採用し、不明箇所は作り話で補わず掲載しています。