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heaven in her arms セトリ予想 4/4 LIQUIDROOM

【セトリ】


※情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。

最終更新:2026-03-23(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • 公演は2026/4/4(土)、会場はLIQUIDROOM (東京都)、e+表記の開演は18:00~ (開場 17:00~)です。
  • e+では現在先着 一般発売で、受付期間は2025/11/29(土)10:00~2026/4/3(金)18:00、ステータスは受付中です。
  • e+申込みではスマチケ受取り可能、さらにお申込み前に同行者の事前登録が必要お申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。
  • LIQUIDROOM公演詳細では、料金は一般前売 5,000円(税込・ドリンクチャージ別)学割チケット 3,000円(税込・ドリンクチャージ別)です。学割は当日学生証確認が必要です。
  • 今回の公演は、会場側の案内では「LIGHT TO THE HOPE」、さらに「The End of Purification」2026年発売予定記念単独公演とされており、単なる短尺イベントではなく、内容の濃い単独公演になる可能性が高いです。
  • セトリ予想は、近年の実演ログから見ると「終焉の眩しさ」「黒い閃光」「赦された投身」「月虹と深潭」「鉄線とカナリア」周辺が予習の本命です。
  • 一方で、本人確認の具体的方法、再入場、撮影可否、プレゼント可否、公式トレード有無は現時点で同一公演ページ上では明記を確認できません。ここは直前の公式案内待ちです。

一次情報:
e+チケットページ(一次情報) /
LIQUIDROOM公演詳細 /
LIQUIDROOMニュース /
heaven in her arms公式サイト

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

まず、e+の同一公演ページでは公演名表記としてheaven in her arms、日程は2026/4/4(土)、会場はLIQUIDROOM (東京都)と案内されています。ここが記事の基準情報です。

そのうえで、同じ公演を案内しているLIQUIDROOM側の公演詳細では、この日が「LIGHT TO THE HOPE」、さらに「The End of Purification」2026年発売予定記念単独公演と説明されています。つまり今回は通常の対バン枠や短い出演ではなく、作品リリース文脈を背負った単独公演として位置づけられているのが大きなポイントです。

また、会場側と公式告知の流れを見ると、恵比寿LIQUIDROOMでの単独公演として強く打ち出されており、バンドの近年フェーズを代表する曲と、新章を示す要素が同居する内容になる可能性が高いです。現時点でアルバム収録曲名の全公開は確認できていないため、新曲名を断定はできませんが、「作品記念公演」かつ「単独公演」という2点だけでも、予習の方向性はかなり絞れます。

読者目線で押さえておきたい観点は3つあります。1つ目は、単独公演なので短尺イベントより曲数が増える可能性があること。2つ目は、作品記念のため近作・代表曲がバランスよく組まれる可能性があること。3つ目は、音圧の高いバンドの単独公演なので、会場での立ち位置・耳の保護・退場動線まで含めて事前準備の差が体験を左右しやすいことです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 開催日:2026/4/4(土)
  • 会場:LIQUIDROOM (東京都)
  • 開場 / 開演:17:00 / 18:00
  • e+販売状況:先着 一般発売 / 受付中
  • e+受付期間:2025/11/29(土)10:00~2026/4/3(金)18:00
  • スマチケ:e+ではスマチケ受取り可能
  • 同行者ルール:e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要
  • 顔写真ルール:e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要
  • 料金:LIQUIDROOM公演詳細では一般前売5,000円(税込・ドリンクチャージ別) / 学割3,000円(税込・ドリンクチャージ別)
  • 学割条件:公演当日に中学校・高等学校・高専・専門学校・大学・大学院に通う学生が対象。入場時に学生証提示が必要で、確認できない場合は一般との差額支払い案内があります。
  • 年齢注意:LIQUIDROOM公演詳細では中学生以上チケット必要と案内されています。
  • 整理番号注意:会場側では一般/学割とも整理番号はランダムで、券種による整理番号の優位性はないと案内されています。

ここで特に重要なのは、単に「チケットを持っている」だけでは準備不足になりやすい点です。今回のe+申込みでは同行者事前登録顔写真事前登録が入っているため、当日にアプリを開けば終わり、という感覚だと詰まりやすいです。申込者本人だけでなく同行者側の登録状況も含めて、前日までに完了しているか確認しておくのが安全です。

逆に、同一公演ページや会場告知でまだ確認できていないのは、本人確認の具体的な運用、撮影可否、再入場、公式トレード、プレゼント可否です。顔写真事前登録がある以上、入場運用が通常より厳密になる可能性はありますが、現時点では断定できません。ここは直前の公式追記を必ず確認してください。

チケット情報(買い方・注意点)

同一公演のチケット情報を整理すると、e+では先着 一般発売で販売中、受付締切は2026/4/3(金)18:00です。販売ステータスが「受付中」でも、座席・整理番号・予定枚数の終了は別管理になり得るため、実際の購入可否は申込み画面での最終確認が必要です。

料金についてはe+表示で詳細確認できる範囲が限られる一方、LIQUIDROOM公演詳細には一般前売5,000円(税込・ドリンクチャージ別)学割チケット3,000円(税込・ドリンクチャージ別)とあります。つまり、チケット代に加えて当日のドリンク代が別に必要になる前提で準備しておくと安心です。支払い方法の最終仕様は当日の会場運用を確認してください。

また、学割は価格だけ見て選ぶと危険です。対象は公演当日に在学中の学生で、入場時に学生証提示が必要です。学生証を忘れると一般との差額支払い案内が出ているため、スマホ・身分証・学生証の3点はセットで考えておくのが安全です。

申込み前・来場前に最低限確認したいポイントは次のとおりです。

  • e+アカウント側で同行者事前登録が完了しているか
  • e+アカウント側で顔写真事前登録が完了しているか
  • スマチケ表示端末のログイン状態・通信環境・充電残量に問題がないか
  • 学割で入る場合、学生証を忘れないか
  • ドリンク代別公演であることを理解し、当日支払い方法を確認しているか

未確認事項を整理すると、紙チケットとの完全な併売条件、本人確認書類の種別、再入場の可否、プレゼント受付の有無は同一公演情報だけでは断定できません。ここは「分からないから大丈夫」ではなく、「分からないから直前に確認する」が正解です。

座席(見え方のコツ)

この公演について、e+表示上では詳細な席種や座席表の掲示までは確認できませんでした。一方で会場はLIQUIDROOMで、ライブハウス公演として使われることが多い会場です。そのため、ここでは公式未発表の部分は断定せず、LIQUIDROOMに行く読者向けの実用ポイントを整理します。

  • 前方重視:音の圧と没入感を最優先するなら前方は魅力がありますが、heaven in her armsのようにダイナミクスが大きい公演では密度が上がりやすいです。体力に不安がある場合は無理をしない位置取りが重要です。
  • 中央後方重視:演奏全体の像をつかみやすく、照明や全体の広がりも見やすいのは中央後方寄りです。轟音系・残響系の質感をバランスよく浴びたい人には有力候補です。
  • サイド重視:視界確保や呼吸のしやすさを優先するなら、ややサイドに逃がす立ち位置も実用的です。前へ行きたいが圧縮は避けたい人に向いています。
  • 小柄な人:視界を優先するなら入場順・立ち位置の工夫がかなり重要です。開場後すぐに無理なく見える位置を探した方が、開演直前に動くより安全です。

さらに、今回は単独公演なので、短い転換のあるイベントよりも「最初に決めた場所で長く観る」展開になりやすいです。途中で前後移動を繰り返すと自分もしんどく、周囲にも迷惑がかかりやすいため、開演前の位置決めが重要です。

耳の準備も軽視しないでください。轟音・残響・ブラスト感のある楽曲が来る可能性が高いので、耳栓を「使うか迷ったら持っていく」くらいで考えるのが実用的です。公式の座席仕様や入場導線の追記が出たら、その内容を最優先してください。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

確認できた事実として、会場はLIQUIDROOM、住所は東京都渋谷区東3-16-6です。会場公式では問い合わせ先も案内されています。また、館内については全館禁煙の案内が確認できます。

一方で、この同一公演に紐づく情報として、ロッカー台数、クローク運用、再入場、ドリンク代の詳細な決済方法、整列開始の細かい時間、プレゼント受付までは確認できませんでした。ここは「未発表」または「会場公式で最終確認」が正確です。

当日困らないために、会場まわりで最終確認しておきたいポイントを先に並べます。

  • ロッカーの有無・場所・サイズ・先着状況
  • クローク実施の有無
  • ドリンク代の支払い方法(現金のみか、キャッシュレス対応か)
  • 再入場の可否
  • 整列場所と整理番号呼び出しの流れ
  • トイレの位置と開演前の混雑タイミング
  • 全面禁煙ルールの再確認

荷物については、ライブハウス系会場では大きい荷物が行動の妨げになりやすいです。ロッカー情報が直前まで出ない場合でも、最初からコンパクトな荷物構成で行くと選択肢が増えます。特に今回のようにスマチケ・顔写真登録・学生証など確認物が複数ある日は、必要物だけすぐ取り出せるようにしておくと入場時に慌てません。

支払い面では、チケット代とは別にドリンクチャージがある公演です。物販やドリンクが絡むと会計のたびに荷物を広げることになるので、現金・交通系IC・スマホ決済のどれを使うかも前日までに決めておくと当日のストレスが減ります。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場公式に基づくアクセスは以下のとおりです。

  • 住所:東京都渋谷区東3-16-6
  • 最寄り:JR山手線 恵比寿駅西口より徒歩3分
  • 最寄り:東京メトロ日比谷線 恵比寿駅2番出口より徒歩3分
  • 会場確認:会場公式サイト

徒歩3分表記なので距離自体は近いですが、土曜夕方の恵比寿は人通りが多く、駅前で流れが詰まりやすいです。特に開場直前は、会場へ向かう人・駅利用者・飲食店利用客が重なる時間帯なので、地図上の徒歩3分をそのまま見込むより、少し余裕を持って動く方が安全です。

実用的な動き方としては、物販やロッカー確認が必要な人は開場30~45分前には近隣に到着しておくと慌てにくいです。逆に、入場優先度がそこまで高くなく、混雑回避を優先するなら、整列時間の案内が出てから動く方が無駄がありません。

終演後は駅方面へ人の流れが集中しやすいため、すぐ改札へ向かうと歩道や横断動線で詰まる可能性があります。時間に余裕がある人は、退場後に少し呼吸を整えてから動く、あるいはICカード残高を事前に確認しておくなど、細かい準備でストレスを減らせます。終電がシビアな人は、開演前のうちに帰路を再確認しておくのが無難です。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。確定セトリではありません。根拠として使っているのは、LIQUIDROOM公演詳細公式サイトsetlist.fmGRUMBLE MONSTER(2020ライブレポ)GRUMBLE MONSTER(2017ライブレポ)などです。

根拠

  1. 今回が「LIGHT TO THE HOPE」「The End of Purification」2026年発売予定記念単独公演であること。単独かつ作品文脈の強い公演なので、近作・代表曲・新章を感じさせる配置になりやすいと考えられます。
  2. 近年の実演ログで中核曲が見えること。2023年のUNIT公演では「Kuroi Senkou」「glare of the end」「Seimei」「Aza de Umaru」「abyss of the moonbow」「Zanka」「Tessen To Kanaria」が確認できます。2020年の今池HUCK FINN公演では「黒い閃光」「終焉の眩しさ」「赦された投身」「月虹と深潭」「残花」「鉄線とカナリア」が確認できます。
  3. 白暈期の楽曲群がライブの核として機能してきたこと。2017年のライブレポでは「光芒の明時~月虹と深潭」「枷~円環を綯う」「赦された投身」「終焉の眩しさ」が並んでおり、重厚な物語性を持つ曲が単独公演でも軸になりやすいことが分かります。
  4. 信頼できるレポでは、2024年時点でも「終焉の眩しさ」「鉄線とカナリア」周辺のライブ映えが強く印象づけられていること。短尺セットでも残る曲は、単独公演でも採用候補に入りやすいです。
  5. 単独公演なので、サポート出演より曲数が伸びる可能性が高いこと。そのため、近年曲だけでなく旧譜からの回収も十分あり得ます。

本命

現時点の本命曲は次の8曲です。いずれも実演ログ・代表性・今回の公演性格から見て予習優先度が高い曲群です。

  • 終焉の眩しさ
  • 黒い閃光
  • 赦された投身
  • 月虹と深潭
  • 残花
  • 鉄線とカナリア
  • glare of the end
  • Kuroi Senkou / 黒い閃光系統の近年ライブ中核曲

特に「終焉の眩しさ」「赦された投身」「月虹と深潭」「鉄線とカナリア」は、作品記念公演の重さと相性が良く、単独で流れを作りやすい印象があります。逆に、新作記念の名目が強いぶん、未発表の新曲が差し込まれる可能性もありますが、曲名は現時点で確認できないためここでは断定しません。

本命セット候補

以下は予想としての本命セット候補です。確定曲順ではありません。

  1. 黒い閃光
  2. 終焉の眩しさ
  3. 赦された投身
  4. 月虹と深潭
  5. 残花
  6. 鉄線とカナリア
  7. glare of the end
  8. Seimei
  9. Aza de Umaru
  10. abyss of the moonbow
  11. Manifesto
  12. Wound Dehiscence

この予想は、「近年のライブで確認できる曲」と「旧譜から回収されても不自然ではない代表曲」を混ぜた並びです。単独公演であれば12曲前後で終わるとは限らず、さらに長いセットになる可能性もあります。ただし、新曲名が未公表のため、ここでは無理に未確認タイトルを置かず、既存曲中心で構成しています。

入替候補

  • Zanka
  • 光芒の明時~月虹と深潭
  • 枷~円環を綯う
  • Filled Up With a Bruise
  • Intersection Arrangement
  • 赤い夢

このうち「赤い夢」はライブ終盤の印象曲として語られることがあるため、アンコールや締め枠の候補として注目しています。ただし、今回公演の確定要素ではないため、あくまで入替候補として見るのが安全です。

この6曲だけ聴けばOK

  1. 終焉の眩しさ
  2. 黒い閃光
  3. 赦された投身
  4. 月虹と深潭
  5. 鉄線とカナリア
  6. glare of the end

時間がない人は、まずこの6曲を優先すると予習効率が高いです。単独公演の文脈を考えると、ここに未発表新曲が差し込まれる形を想定しておくと、当日の体感にズレが出にくいです。

過去のセトリ(予習用)

完全な曲順まで確認できる過去セトリは、現時点では3公演分を優先掲載します。近年の出演ログ自体は他にも確認できますが、song listが全文公開されていないものが多いため、ここでは本文掲載できる確度を優先しました。追加の完全版が確認でき次第、追記します。

2023-09-12(火) UNIT / heaven in her arms

  1. Kuroi Senkou
  2. glare of the end
  3. Seimei
  4. Aza de Umaru
  5. abyss of the moonbow
  6. Zanka
  7. Tessen To Kanaria

出典:setlist.fm

2020-02-23(日) 今池HUCK FINN / RUSSIAN CIRCLES「BLOOD YEAR JAPAN TOUR 2020」

  1. 黒い閃光
  2. 終焉の眩しさ
  3. 赦された投身
  4. 月虹と深潭
  5. 残花
  6. 鉄線とカナリア

出典:GRUMBLE MONSTER

2017-04-09(日) TSUTAYA O-nest / After Hours’17

  1. 光芒の明時~月虹と深潭
  2. 枷~円環を綯う
  3. 赦された投身
  4. 終焉の眩しさ

出典:GRUMBLE MONSTER

この3本を見るだけでも、「終焉の眩しさ」「赦された投身」「月虹と深潭」「鉄線とカナリア」「黒い閃光」周辺が核になりやすいことが見えてきます。今回のような単独公演では、ここへ新章の曲や旧譜回収がどう混ざるかが見どころです。

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、この2026/4/4 LIQUIDROOM公演について、当日物販の販売時間・販売場所・事前通販・決済方法まで含めた正式発表は確認できませんでした。ここは未発表、もしくは公式発表待ちです。

ただし、読者が当日困りやすいポイントは先に整理できます。

  • 物販がある場合、開場前先行販売が出るのか、開場後のみなのかを確認する
  • サイズ物がある場合は早めに売り切れることがあるため、優先度を決めておく
  • ドリンク代と物販会計が別になることがあるため、支払い手段を複数用意する
  • 終演後物販がある場合でも、駅混雑や終電の都合で並けないことがある

一般論として、単独公演ではTシャツ・音源・ポスター・小物類が並ぶことがありますが、今回は同一公演の正式ラインナップが未確認なので断定はしません。もっとも安全なのは、公式サイトと会場側の更新を、公演前週から当日まで継続して確認することです。

当日の動き方(タイムライン)

開場2時間前から終演後まで、実用ベースで時系列を組むと次の動き方が安全です。

  1. 15:00ごろ:当日朝の公式更新を再確認。物販、入場方法、注意事項の追記がないかを見る。
  2. 15:30~16:00ごろ:スマチケ表示端末の充電、通信、アプリログインを再確認。同行者登録・顔写真登録・学生証の有無もここで最終確認。
  3. 16:15~16:30ごろ:物販やロッカー確認をしたい人は恵比寿到着を目安にすると余裕が出やすい。駅周辺で必要以上に時間を使わない。
  4. 16:30~16:50ごろ:会場周辺で整列場所、入口、ロッカー位置、トイレ位置を把握。荷物が大きい場合はここで整理しておく。
  5. 17:00 開場:入場時はスマチケ表示、必要なら学生証提示。前方狙いか、見やすさ優先かを決めて位置取り。
  6. 17:10~17:50ごろ:ドリンク交換、耳栓準備、上着や荷物の整理。開演直前のトイレは混みやすいので早め行動が有効。
  7. 18:00 開演:途中移動を最小限にし、無理のない立ち位置を維持。音圧がきつければ早めに耳栓を使う。
  8. 終演後:すぐ駅へ向かわず、周囲の流れを見て退場。終電が近い人は帰路を優先、余裕がある人は混雑が落ち着いてから動く。

特に今回は、チケット面の事前準備事項が多いので、「ギリギリ到着」は非推奨です。スマホ周りのトラブルがそのまま入場ストレスになりやすいため、会場に着く前に準備を終えておく意識が大切です。

持ち物チェックリスト

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • スマホ充電器 / モバイルバッテリー
  • 身分証(必要運用が出た時に備える)
  • 学生証(学割チケットの人は必携)
  • 現金
  • 交通系ICカード
  • クレジットカードやスマホ決済手段
  • 耳栓
  • 小さめのタオル
  • 飲み物代をすぐ出せる財布・小銭
  • 荷物をまとめやすい小さめバッグ
  • 雨予報時の折りたたみ傘や雨具
  • 寒暖差対策の羽織り
  • 帰路確認用の充電済み交通アプリ

最低限の優先順位で言えば、スマホ・充電・学生証(対象者)・現金・耳栓が実用度の高い5点です。大きな荷物は会場内で不便になりやすいので、できるだけ軽量化しておくと動きやすくなります。

FAQ

Q1. 当日券はありますか?

現時点ではe+で先着 一般発売 / 受付中まで確認できます。当日券の有無は同一公演ページ上では未発表です。直前の公式発表待ちです。

Q2. スマチケで入れますか?

e+ではスマチケ受取り可能と確認できます。端末の充電、ログイン状態、通信環境を前日までに確認してください。

Q3. 同行者登録は必要ですか?

はい。e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。同行者側の準備漏れも確認してください。

Q4. 顔写真登録は必要ですか?

はい。e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。

Q5. 本人確認はありますか?

同一公演ページで本人確認の具体的方法までは確認できません。顔写真事前登録があるため、直前の公式案内は必ず再確認してください。

Q6. 学割チケットの条件は?

会場側案内では、公演当日に中学校・高等学校・高専・専門学校・大学・大学院に通う学生が対象で、入場時に学生証提示が必要です。確認できない場合は一般との差額支払い案内があります。

Q7. 再入場できますか?

現時点では同一公演の公式情報で明記を確認できません。未発表として見て、当日の会場案内を確認するのが安全です。

Q8. 写真や動画の撮影はできますか?

同一公演ページ上では未発表です。撮影ルールは公演ごとに厳密に異なるため、当日のアナウンスを最優先してください。

Q9. ロッカーやクロークは使えますか?

この公演専用の案内としては確認できていません。LIQUIDROOM公式で最終確認してください。大きい荷物は最初から減らしておくと安心です。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

公式の終演時刻は未発表です。単独公演なので短すぎることは考えにくい一方、正確な終了時刻は断定できません。遠征や終電がある人は余裕を持った帰路設計をおすすめします。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

2026/4/4(土) LIQUIDROOM公演のセトリ速報です。
※まずは目撃情報ベースで仮更新し、その後に複数ソースを照合して確定版へ更新します。
※誤記や曲順違いの可能性があるため、確定までは随時修正します。

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:
  11. 11曲目:
  12. 12曲目:

更新手順

  1. 目撃情報を確認
  2. 複数ソースで曲順を照合
  3. 公式・信頼できるレポ・投稿内容を見て確定反映

翌日以降の追記方針
・MC内容、物販状況、入場導線、本人確認運用の有無など、当日実務で役立つ内容を追記します。
・過去セトリとの比較や、今回公演ならではの差し替え曲も追記します。

情報提供のお願い
曲順、アンコール有無、開演/終演時刻、物販列、本人確認や再入場の実施状況など、確認できた範囲の情報があれば追記更新に活用します。

この記事の要点(3行)
2026/4/4(土)のheaven in her arms公演は、LIQUIDROOMで行われる単独公演で、e+では受付中です。
スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が重要で、学割利用者は学生証確認も必要です。
セトリ予習は「終焉の眩しさ」「黒い閃光」「赦された投身」「月虹と深潭」「鉄線とカナリア」周辺から入るのが有力です。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に