Enfants LIQUIDROOMセトリ予想2026
最終更新:2026-04-26(JST)
この記事は、e+チケットページに掲載されている2026/8/13(木) LIQUIDROOM (東京都)公演だけを対象にした、Enfantsのセトリ予想・チケット・会場実用情報まとめです。情報は変更される可能性があります。開場開演、受付状況、本人確認、同行者登録、顔写真登録、物販、撮影可否などは、来場前に必ず公式情報で最終確認してください。本文には予想を含みますが、確定セトリではありません。
まずは結論(要点まとめ)
- 対象公演は、e+表記でEnfants / 2026/8/13(木) / LIQUIDROOM (東京都) / 開演:19:00~ (開場 18:00~)です。
- LIQUIDROOM公式では、同公演はEnfants One Man Tour 2026 “Loneliness, Social Interaction”として掲載されています。
- チケットはe+で抽選 プレオーダー受付が確認でき、受付期間は2026/4/25(土)12:00~2026/5/10(日)23:59です。
- e+ページ上でスマチケ受取り可能、かつ同行者事前登録と顔写真事前登録が必要と表示されています。申し込み前の登録漏れに注意してください。
- 会場公式では、料金はオールスタンディング:¥5,000(税込・ドリンクチャージ別)、U22:¥3,500(税込・ドリンクチャージ別)*当日キャッシュバックと確認できます。
- U22チケットは、公演日時点で22歳以下が対象。入場時に顔写真付き身分証の確認が実施されるため、対象者は身分証を忘れないでください。
- セトリ予想の軸は、1st Album『Bedford Hedgehog』、2026年2月のワンマン「Tiny Cosmos」、2025年後半の対バン・フェス実績です。特に「HYS」「Punk Head」「デッドエンド」「R.I.P.」「Dying Star」「Kid Blue」「Play」は本命寄りで見ています。
一次情報リンク:e+チケットページ(一次情報) / LIQUIDROOM公演ページ / Enfants公式サイト
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回のLIQUIDROOM公演は、e+上では公演名がEnfantsとして掲載されています。一方、LIQUIDROOM公式やツアー告知では、Enfants One Man Tour 2026 “Loneliness, Social Interaction”として案内されています。つまり、記事上ではe+表記の「Enfants」を最優先にしつつ、ツアータイトルとして“Loneliness, Social Interaction”を補足するのが安全です。
DI:GA ONLINEやSPICEのツアー告知では、このツアーは1st Album『Bedford Hedgehog』を携えた全国7箇所のワンマンツアーとして説明されています。『Bedford Hedgehog』は「引きこもりの賛歌」をコンセプトに掲げた作品で、内面の弱さや歪みを肯定へ転換するアルバムとして紹介されています。今回のツアータイトルは「孤独」と「社会的相互作用」を連想させるため、アルバムの内向きなテーマをライブハウスという外向きの場へ持ち出す公演、と捉えると予習しやすいです。
LIQUIDROOMはオールスタンディング公演との相性が強いライブハウスです。着席してじっくり聴くホール公演ではなく、観客の密度、音圧、照明、歓声、フロアの熱がそのまま体験に直結する会場です。Enfantsのライブは、繊細な日本語詞とオルタナティブなバンドサウンドの振れ幅が魅力なので、当日はアルバム曲の世界観だけでなく、ライブでのテンポ感や曲間のつなぎにも注目したいところです。
なお、この記事のセトリ予想は確定情報ではありません。根拠は、公式リリース情報、2026年2月のワンマン「Tiny Cosmos」セットリスト、2025年後半の対バン・フェスでの演奏実績です。確定セトリは終演後、複数ソースで確認でき次第追記します。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/8/13(木)。e+ページでは東京都・LIQUIDROOM公演として掲載されています。
- 開場開演:e+表記は「開演:19:00~ (開場 18:00~)」です。終演時間は未発表です。
- 受付状況:e+では「抽選 プレオーダー受付」が受付中として確認できます。受付期間は2026/4/25(土)12:00~2026/5/10(日)23:59です。
- スマチケ:e+ページ上でこの公演は「スマチケ」受取り可能と表示されています。入場前にアプリ、通信環境、端末充電を確認してください。
- 同行者事前登録:e+ページ上でお申込み前に同行者の事前登録が必要と確認できます。同行者がいる場合は、申し込み直前ではなく事前に登録を済ませてください。
- 顔写真事前登録:e+ページ上でお申込み前に顔写真の事前登録が必要と確認できます。写真不備や登録未完了は当日の入場トラブルにつながるため、早めの確認が必要です。
- U22本人確認:LIQUIDROOM公式では、U22チケットについて公演日時点で22歳以下が対象で、当日入場時に顔写真付き身分証の確認が実施されると案内されています。
- 撮影可否:LIQUIDROOM公式アクセス注意では、場内での撮影は禁止と案内されています。公演個別に撮影可能などの追加発表がない限り、撮影・録音は避けてください。
- 再入場:今回公演の再入場可否は未発表です。オールスタンディング公演では再入場不可または制限付きのケースもあるため、入場前にトイレ・荷物・ドリンク代を整えておくのが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
e+ページで確認できる対象公演は、2026/8/13(木) LIQUIDROOM (東京都) 開演:19:00~です。受付としては、現在確認できるものに「抽選 プレオーダー受付」があり、受付期間は2026/4/25(土)12:00~2026/5/10(日)23:59です。過去受付として「抽選 オフィシャル最速先行」「抽選 イープラス抽選先行」「先着 イープラス先着先行」も表示されていますが、いずれも受付終了として確認できます。
料金・席種は、LIQUIDROOM公式の同一公演ページでオールスタンディング:¥5,000(税込・ドリンクチャージ別)、U22:¥3,500(税込・ドリンクチャージ別)*当日キャッシュバックと掲載されています。U22は「公演日の時点で22歳以下」が対象で、当日入場時に顔写真付き身分証の確認があります。身分証がない場合は差額支払いとなり、入場順が最後になる旨も案内されています。
申し込み前に特に確認したいのは次の3点です。第一に、スマチケ受取りに使うスマートフォンの端末・アプリ・電話番号・通信環境です。第二に、同行者がいる場合の同行者事前登録です。第三に、申込み前に必要な顔写真事前登録です。チケットを取れても、電子チケット表示や事前登録で詰まると当日の不安が大きくなります。
また、U22を利用する人は、顔写真付き身分証の準備が必須です。学生証だけで足りるか、顔写真がない身分証で代替できるかは今回公演ページ上では明確に確認できないため、U22対象者は購入前にチケットページと問い合わせ先を確認してください。一般チケットでの本人確認実施範囲は未発表ですが、スマチケ・顔写真登録がある公演のため、身分証は全員持参しておくのが安全です。
座席(見え方のコツ)
LIQUIDROOM公式の同一公演ページでは、席種はオールスタンディングです。指定席のように座席番号で場所が決まる公演ではなく、整理番号順の入場後に自分で立ち位置を選ぶ形式になる可能性が高いです。ただし、入場順やエリア運用の詳細は券面・当日の案内に従ってください。
見え方のコツとして、前方はステージとの距離が近く、演奏の迫力やメンバーの表情を感じやすい反面、密度が高くなりやすいです。荷物が多い人、体力に不安がある人、途中で水分補給やトイレに行きたい人には向きません。前方を狙うなら、荷物はロッカーへ入れ、スマホ・ドリンクチケット・小銭・耳栓など最低限にしてください。
中央付近は音のバランスを取りやすく、バンド全体のアンサンブルを聴きたい人に向いています。Enfantsはギター、ベース、ドラム、ボーカルの生々しい押し引きが魅力なので、初見や音重視の人は中央やや後方も候補に入れると満足度が上がりやすいです。
後方は視界の抜けやすさ、退場のしやすさ、体力温存を重視する人向けです。オールスタンディングでは背の高い人が前に来ると視界が遮られることがあります。無理に前へ詰めるより、見やすい隙間や段差周辺を探す方が快適な場合があります。同行者と一緒に見る場合も、無理な場所取りではなく、入場後すぐに「見やすさ」「音」「退場しやすさ」の優先順位を共有しておくと安心です。
U22チケット利用者で身分証確認に不備がある場合、LIQUIDROOM公式では入場順が最後になる旨が案内されています。前方狙いの人ほど、チケット種別と身分証確認の準備は重要です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
LIQUIDROOM公式アクセスページでは、2Fコインロッカーについて数に限りあり、サイズは350個:縦31cm×横23cm×奥行き40cm、使用料金は1回400円、利用可能時間は開場時間前より公演終演後までと案内されています。大きな荷物については、恵比寿駅のコインロッカー利用も案内されています。オールスタンディング公演では、床置き荷物は自分にも周囲にも危険なので、リュックや大きな買い物袋は入場前に預ける前提で動きましょう。
会場公式の注意として、LIQUIDROOMには駐車・駐輪スペースがありません。自転車やバイクを歩道に止めることも控えるよう案内されています。恵比寿駅から徒歩圏内の会場なので、公共交通機関での来場が基本です。終演後は駅方面に人が流れやすいため、帰りのIC残高や乗換ルートも先に確認しておくとスムーズです。
飲食・喫煙は指定スペースのみ可能です。LIQUIDROOMは全館禁煙と案内されており、指定場所以外での飲食・喫煙は退場となる場合があるため注意してください。また、会場公式の注意では、場内での撮影は禁止とされています。今回公演で撮影可能などの個別発表が出ていない限り、スマホを構えての撮影・録音は避けてください。
再入場可否、プレゼント・差し入れ、祝い花、クローク運用、ドリンク代の最新金額や決済手段は、今回公演ページ上で明確に確認できていない項目です。来場前に確認すべきポイントは、ロッカーの空き状況、ドリンク代の支払い方法、再入場の可否、物販購入後の荷物整理、撮影・録音ルールの5点です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は、LIQUIDROOM公式で東京都渋谷区東3-16-6と案内されています。最寄りはJR恵比寿駅西口および東京メトロ日比谷線 恵比寿駅2番出口で、公式アクセスでは徒歩3分とされています。駅近の会場ですが、開場直前は入場列、物販、ロッカー利用、同行者との待ち合わせが重なりやすいため、初めて行く人は開場30〜60分前には恵比寿駅周辺に着いておくと安心です。
2026/8/13(木)は夏場の平日夜公演です。開場18:00、開演19:00なので、仕事・学校帰りの来場者も多くなる可能性があります。恵比寿駅周辺は飲食店が多く便利ですが、帰宅ラッシュ時間帯と重なるため、駅構内・横断歩道・会場前の歩道では立ち止まらず、同行者との集合場所を事前に決めておくのがおすすめです。
終演後は、会場から恵比寿駅へ戻る人が一気に増えます。ドリンク交換、ロッカー回収、物販追加購入、SNS投稿をすべて出口付近で行うと動線の妨げになりやすいので、荷物を回収したら一度会場周辺から離れて落ち着ける場所へ移動するのが安全です。終電が近い人は、JR・日比谷線どちらを使うか、代官山・渋谷方面へ逃がすかも事前に確認しておきましょう。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。今回のLIQUIDROOM公演の確定セトリは、開演前時点では未発表です。以下は、公式リリース情報、2026年2月の「Tiny Cosmos」、2025年後半の対バン・フェス演奏実績をもとにした予想であり、実際の曲順・曲数・アンコール有無とは異なる可能性があります。
根拠1:1st Album『Bedford Hedgehog』を携えたツアーであること
DI:GA ONLINEやSPICEでは、Enfants One Man Tour 2026 “Loneliness, Social Interaction”は、1st Album『Bedford Hedgehog』を携えた全国7箇所のワンマンツアーとして紹介されています。アルバム収録曲は「Play」「HYS」「Punk Head」「デッドエンド」「R.I.P.」「Dying Star」「天国に生まれた僕ら」「惑星」「Good News」「星の下」「Kid Blue」「Midnight Yellow」。このうち複数曲は過去ライブでも繰り返し演奏されており、今回の軸になる可能性が高いです。参考:SPICE ツアー・リリース情報
根拠2:2026年2月ワンマン「Tiny Cosmos」の17曲構成
ぴあ音楽に掲載された「Tiny Cosmos」公式レポートでは、17曲のセットリストが確認できます。内容は、アルバム曲を中心にしながら「社会の歯車」「ひとりにして」「洗脳」「Autopilot」「Drive Living Dead」など、アルバム外・既発曲も含む構成でした。LIQUIDROOM公演もワンマンツアーの東京公演であるため、フェス尺ではなく、15〜18曲前後のボリュームを想定します。参考:ぴあ音楽「Tiny Cosmos」セットリスト
根拠3:2025年後半の対バン・フェスで定番化している曲
setlist.fmやROCKIN’ONのフェスレポでは、「HYS」「Punk Head」「デッドエンド」「R.I.P.」「Dying Star」「Kid Blue」「Play」が高頻度で確認できます。特に短尺フェスでも残る曲は、バンドの入口として機能している可能性が高く、ワンマンでも本編後半やアンコール前後に配置されやすいと予想します。参考:setlist.fm Enfants一覧 / ROCKIN’ON COUNTDOWN JAPAN 25/26
この曲は本命(予想)
- HYS:過去セトリでの登場頻度が高く、序盤・中盤どちらにも置ける本命曲。
- Punk Head:2025年以降のライブで存在感が強く、熱量を上げる役割を担いやすい曲。
- デッドエンド:アルバム収録かつ過去ライブでも定番寄り。ワンマンでも外しにくいと予想。
- R.I.P.:対バン、ワンマンともに確認例が多く、ライブの流れを締める位置にも置きやすい曲。
- Dying Star:フェスでもワンマンでも確認できる代表的なライブ曲として本命。
- Kid Blue:Enfantsの入口曲として機能しやすく、後半の見せ場候補。
- Play:過去セトリで締め付近に置かれることが多く、本編ラストまたはアンコール候補。
- 惑星:Tiny Cosmosで1曲目に置かれており、今回も導入または中盤の核になりそうです。
- Good News:アルバム新規軸として、ツアーで育てる曲になる可能性があります。
- Midnight Yellow:アルバム終盤曲として、ワンマンなら演出込みで組み込まれる可能性があります。
本命セット候補(曲順つき予想)
- 惑星
- HYS
- デッドエンド
- 社会の歯車
- ひとりにして
- R.I.P.
- 天国に生まれた僕ら
- Good News
- Dying Star
- Punk Head
- Drive Living Dead
- Kid Blue
- Midnight Yellow
- 星の下
- Play
上記は、アルバムの世界観を中心に、ライブ定番曲で熱量を作る想定です。2026年2月「Tiny Cosmos」では17曲構成だったため、実際にはここに「洗脳」「Autopilot」「化石になるまで」「heartbeat」などが加わる可能性もあります。LIQUIDROOMの東京公演はツアー終盤にあたるため、ツアー各地で固まった曲順をベースに、東京ならではの追加曲やアンコールが入る可能性も見ておきたいです。
入替候補(予想)
- 洗脳:Tiny Cosmosで演奏されており、ワンマン尺なら再登場候補。
- Autopilot:2025年のCUSTOM系セトリにも確認例があり、中盤の変化球として候補。
- 化石になるまで:2025年11月のSPACE ODD公演で確認。ツアーで深める可能性あり。
- heartbeat:同じくSPACE ODD公演で確認。アルバム外の余白として候補。
- ニューワールド・ガイダンス:過去ライブで確認例があり、懐かしめの差し替え枠。
- Born Under:公式ディスコグラフィー上の近年曲として、今後のライブ反映に注意。
この7曲だけ聴けばOK(初参加向け予習)
- Play
- HYS
- Punk Head
- デッドエンド
- R.I.P.
- Dying Star
- Kid Blue
時間がない人は、まずこの7曲を押さえてください。余裕があれば、アルバム『Bedford Hedgehog』の収録順で通して聴き、「天国に生まれた僕ら」「Good News」「Midnight Yellow」「星の下」まで広げると、今回のツアーコンセプトをより掴みやすくなります。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、予習用に使いやすい過去セトリを掲載します。表記は出典に合わせつつ、一般的な日本語曲名が確認できるものは日本語表記で整理しています。曲順は出典に基づきますが、ライブ当日の演出・曲間・アンコール表記は出典により差があります。
2026-02-21(土) 恵比寿The Garden Hall / Enfants One Man Live 2026 “Tiny Cosmos”
- 惑星
- HYS
- デッドエンド
- 社会の歯車
- ひとりにして
- R.I.P.
- 洗脳
- 天国に生まれた僕ら
- Autopilot
- Good News
- Dying Star
- Punk Head
- Play
- Drive Living Dead
- Kid Blue
- Midnight Yellow
- 星の下
2025-12-27(土) 幕張メッセ国際展示場 / COUNTDOWN JAPAN 25/26
- Dying Star
- HYS
- Punk Head
- デッドエンド
- 星の下
- Kid Blue
- Play
出典:ROCKIN’ON COUNTDOWN JAPAN 25/26 ライブ写真&セットリスト
2025-12-15(月) Nishi-Eifuku JAM, Tokyo / setlist.fm掲載公演
- Dying Star
- Punk Head
- HYS
- デッドエンド
- 社会の歯車
- R.I.P.
- 星の下
- Kid Blue
- Play
出典:setlist.fm Nishi-Eifuku JAM公演
2025-11-25(火) Space Odd, Tokyo / Enfants “CUSTOM 3” with SATOH
- HYS
- Punk Head
- デッドエンド
- Drive Living Dead
- ひとりにして
- 化石になるまで
- R.I.P.
- heartbeat
- 星の下
- Dying Star
- Kid Blue
- Play
2025-10-08(水) 下北沢Flowers Loft / FUTURE RESERVE vol.8
- Dying Star
- HYS
- デッドエンド
- Punk Head
- 社会の歯車
- ひとりにして
- R.I.P.
- Drive Living Dead
- 惑星
- Kid Blue
- Play
出典:ぴあ音楽 FUTURE RESERVE vol.8 ライブレポート
物販情報(判明している範囲で)
2026/8/13(木) LIQUIDROOM公演の当日物販について、販売開始時間、販売場所、決済方法、購入制限、終演後販売の有無は、現時点では公式発表待ちです。今回公演の正式な物販情報が出たら、販売時間・ラインナップ・売り切れ注意品・決済手段を追記します。
参考情報として、Enfants関連グッズはオフィシャル通販系の「pochilu」で確認できます。掲載例として、1st Album『Bedford Hedgehog』CD、カセットテープ、TINY COSMOSロンT、TINY COSMOSフェイスタオル、TINY COSMOSラバーバンド、Tシャツ、キャップ、キーホルダーなどがあります。ただし、これは通販・既存グッズの参考であり、今回のLIQUIDROOM公演で同じ商品が販売されるとは断定できません。参考:pochilu Enfantsカテゴリ
当日物販で注意したいのは、オールスタンディング公演では購入後の荷物がそのまま観覧の邪魔になりやすい点です。Tシャツやタオル程度ならロッカーに入れやすいですが、カセット・CD・大きめの衣類を複数買う場合は、入場前にロッカーへ預けるか、終演後販売があるかを確認してから動くのが安全です。
決済方法は未発表です。ライブハウス物販ではキャッシュレス対応の有無が公演ごとに変わることがあります。クレジットカードやQR決済だけに頼らず、少額現金も用意しておくと安心です。特にロッカー代、ドリンク代、物販端数、交通系IC残高は分けて考えておきましょう。
当日の動き方(タイムライン)
- 16:00〜16:30:公式SNS、e+、LIQUIDROOM公演ページを再確認。開場開演の変更、物販時間、入場整列、撮影可否、身分証案内が追加されていないかチェックします。
- 16:30〜17:00:スマチケ表示、同行者事前登録、顔写真事前登録、バッテリー残量を確認。同行者とは、会場前ではなく恵比寿駅周辺など混雑しにくい場所で合流するのがおすすめです。
- 17:00〜17:20:恵比寿駅到着目安。大きい荷物がある人は、会場2Fロッカーまたは駅ロッカーを検討します。ロッカーには数に限りがあるため、スーツケースや大きなリュックは早めに処理してください。
- 17:20〜17:40:物販がある場合は購入判断。購入後すぐに使うタオル以外は、ロッカーへ入れる前提で荷物を整理します。U22の人は顔写真付き身分証をすぐ出せる位置へ。
- 17:40〜18:00:入場列・整理番号呼び出しに備えます。オールスタンディングは入場後の場所取りが重要なので、トイレ、上着、ドリンク代、耳栓、スマホの省電力設定を済ませておきます。
- 18:00〜18:30:開場後、入場。ドリンク代が必要な場合に備え、現金・決済手段をすぐ出せる状態に。入場後は無理に前へ行かず、視界・音・安全を見て立ち位置を決めます。
- 18:30〜18:55:開演前の最終準備。スマホはマナーモード、撮影・録音はしない前提でしまいます。水分補給、耳栓、タオル、貴重品の位置を確認します。
- 19:00〜終演:開演。周囲を押さない、前方で体調不良を感じたら早めに後方へ下がる、落とし物をした場合は無理にしゃがみ込まないなど、安全優先で楽しみます。
- 終演後:規制退場やスタッフ案内があれば従います。ロッカー回収とドリンク交換で混雑しやすいため、終電が近い人は先に駅へ。SNS投稿やセトリ確認は、会場前の滞留を避けてから行いましょう。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマートフォン
- モバイルバッテリー
- 顔写真付き身分証(特にU22チケット利用者は必須)
- e+ログイン情報・アプリ確認
- 同行者事前登録・顔写真事前登録の確認
- 交通系ICカードまたは帰路の乗車券
- ロッカー代・ドリンク代・物販用の少額現金
あると便利
- 耳栓またはライブ用イヤープラグ
- 小さめのタオル
- 薄手の着替えまたは替えインナー
- 小型ショルダーやサコッシュ
- 水分補給用の飲料(持ち込み可否は会場ルールに従う)
- 汗拭きシート
- ビニール袋
季節・会場次第
- 折りたたみ傘または雨具
- 夏場の暑さ対策グッズ
- 冷房対策の薄手羽織り
- 双眼鏡(後方から表情を見たい人向け)
- 物販購入品を入れる折りたたみバッグ
FAQ
Q1. 確定セトリは出ていますか?
開演前時点では未発表です。この記事のセトリは予想であり、確定セトリは終演後に複数ソースで確認でき次第追記します。
Q2. スマチケですか?
e+ページ上で、この公演はスマチケ受取り可能と確認できます。スマホの充電、アプリ、通信環境、ログイン状態を事前に確認してください。
Q3. 同行者登録は必要ですか?
e+ページ上で、お申込み前に同行者の事前登録が必要と表示されています。同行者がいる場合は、申し込み前に登録を済ませてください。
Q4. 顔写真登録は必要ですか?
e+ページ上で、お申込み前に顔写真の事前登録が必要と確認できます。写真不備や登録未完了を避けるため、早めの登録がおすすめです。
Q5. 本人確認はありますか?
U22チケットについては、LIQUIDROOM公式で入場時に顔写真付き身分証の確認が実施されると案内されています。一般チケットの本人確認範囲は未発表ですが、身分証は全員持参しておくのが安全です。
Q6. 撮影や録音はできますか?
LIQUIDROOM公式注意では、場内での撮影は禁止と案内されています。今回公演で個別に撮影可能などの発表がない限り、撮影・録音はしないでください。
Q7. 再入場はできますか?
今回公演の再入場可否は未発表です。オールスタンディング公演では再入場に制限がある場合もあるため、入場前にトイレ・荷物・ドリンク代・物販を済ませておくと安心です。
Q8. ロッカーはありますか?
LIQUIDROOM公式アクセスでは、2Fコインロッカーが350個、サイズは縦31cm×横23cm×奥行き40cm、料金は1回400円と案内されています。数に限りがあるため、大きな荷物は駅ロッカーも検討してください。
Q9. 物販はありますか?
今回公演の当日物販時間・販売場所・決済方法は公式発表待ちです。Enfants関連グッズは通販で確認できるものがありますが、当日販売ラインナップとは限りません。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
終演時間は未発表です。ワンマン公演のため、一般的には90〜120分程度を見込む人が多いですが、これは公式情報ではありません。遠征や終電がある人は、余裕を持った帰路を組んでください。
Q11. プレゼントや差し入れは渡せますか?
今回公演でのプレゼント・差し入れ受付は未発表です。会場や主催者が受け取り不可としている場合もあるため、公式発表がない限り持参は避けるのが安全です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下は終演後に更新します。現時点では未確定です。
- 確認中
- 確認中
- 確認中
速報:Enfants 2026/8/13(木) LIQUIDROOM (東京都)公演のセットリストは、終演後に目撃情報・参加者投稿・信頼できるセトリ掲載サービス・公式関連情報を照合し、確認できた範囲から追記します。
更新手順:まず参加者の目撃情報を収集し、曲順の一致を確認します。次に、複数ソースで曲名・曲順・アンコール有無を照合します。最後に、誤表記や抜けがないか確認し、確定版として反映します。1ソースのみの場合は「速報」「未確定」を明記し、断定しません。
翌日以降の追記方針:公式写真、ライブレポ、アーティストSNS、会場・主催者の投稿、setlist.fmやLiveFans等の更新を確認し、MC内容、アンコール、物販状況、入場ルールの実際、終演時間の目安を追記します。
情報提供のお願い:当日参加された方で、曲順・アンコール・終演時間・物販状況に誤りや補足があれば、確認できる範囲で情報提供をお願いします。歌詞の転載は禁止のため、曲名・曲順・演出概要のみを扱います。
この記事の要点(3行)
Enfantsの2026/8/13(木) LIQUIDROOM公演は、e+表記で「Enfants」、開場18:00・開演19:00のオールスタンディング公演です。
スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録、U22本人確認は特に重要なので、申し込み前・来場前に必ず確認してください。
セトリは『Bedford Hedgehog』と「Tiny Cosmos」実績を軸に予想し、終演後に確定情報へ更新します。