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青木陽菜 5/31 LINE CUBE SHIBUYA セトリ予想・座席・注意点

【セトリ】


最終更新:2026-04-09(JST)

本記事には予想を含みます。 情報は今後変更される可能性があります。来場前の最終確認は、必ずe+チケットページ(一次情報)関連公式のツアー詳細会場公式サイトで行ってください。

まずは結論(要点まとめ)

一次情報の確認先:
e+チケットページ(一次情報) /
関連公式のツアー詳細 /
公式SNS(最新告知) /
会場公式サイト

  • e+で確認できる同一公演は、青木陽菜2026/5/31(日)LINE CUBE SHIBUYA (東京都)公演です。開場17:00 / 開演18:00、出演表記は青木陽菜,HINAPIYOBANDです。
  • e+では現在、先着★一般発売が表示されており、受付期間は2026/4/4(土)12:00~2026/5/31(日)18:00です。終了直前はアクセス集中や表示差し替えもあり得るため、早めの確認が安全です。
  • スマチケ受取り可能に加え、同行者事前登録顔写真事前登録が必要な公演です。ここは当日ではなく申込前に処理しておくべき最重要ポイントです。
  • 関連公式では、チケットはGOODS付きチケット 9,900円 / 通常チケット 6,600円(税込)。さらに5/31の東京公演は指定席という案内が公式SNSで確認できます。
  • 本人確認は「実施する場合あり」会場内撮影は原則禁止光り物の応援アイテムは禁止プレゼント・ファンレター差し入れは控える案内が関連公式情報で確認できます。再入場可否は未発表です。
  • 会場はLINE CUBE SHIBUYA。公式情報では総座席数1,956、1階・2階・3階の3層構造です。指定席のホール公演なので、ライブハウスの圧縮前提ではなく「席位置に応じた見え方対策」をしておくと満足度が上がります。
  • セトリ予想は、ツアータイトルが「衝動ROCK」であること、HINAPIYOBAND編成であること、1st LIVE「BLUE TRIP」でShout it out! / ODD / ロック御中 / マズルフラッシュ!など熱量の高い楽曲が並んだことから、ロック寄りの本編になる可能性を軸に組み立てるのが有力です。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

まず整理しておきたいのは、e+の同一公演ページでは公演名の表示がシンプルに「青木陽菜」である一方、関連公式ではこの東京公演を含むツアー全体が青木陽菜 LIVE TOUR 2026「衝動ROCK」として案内されていることです。したがって、一次情報としての公演名はe+表記を最優先しつつ、ライブの方向性を見るうえでは関連公式のツアータイトルが重要な補助線になります。

ただし、現時点で長文の公式コンセプト説明が同一公演向けに細かく出ているわけではありません。よって、ここで「今回はこういう内容です」と断定するのは避けるべきです。そのうえで読んでおきたいポイントは、HINAPIYOBAND編成であること、ツアータイトルにROCKが入っていること、そして1st LIVE後の告知群で「ロック御中」MV公開や新曲「ワールズエンドトリガー」、全国ツアー開始が並んで打ち出されている点です。

実用的に言い換えると、この公演の予習は「しっとり曲だけ拾う」よりも、バンド映えする代表曲近作の熱量高めの楽曲を優先したほうが外しにくいです。特に、初見参加やライブビギナーは、ツアータイトルから受ける印象通り、立ち上がりから勢いのある展開を想定しておくと心構えがしやすくなります。

また、5/31東京公演については公式SNSで「指定席なのでライブビギナーにもおすすめ」と触れられています。つまり、同じツアーでも東京だけは「座席ありの見やすさ」を前提に参加しやすい回として受け止めてよさそうです。もちろん最終的な演出・曲数・撮影可否は当日案内優先ですが、事前の予習方針としては「ロック感」と「ホールの見やすさ」の両立を意識するとブレにくい公演です。

最新情報(公式発表まとめ)

  • スマチケ:e+ではこの公演はスマチケ受取り可能と案内されています。アプリ表示・ログイン可否・端末電池残量の確認は前日までに済ませておくのが安全です。
  • 同行者事前登録:e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要です。連番参加の人は、同行者のe+利用状況も先に確認しておきたいところです。
  • 顔写真事前登録:e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要です。写真の撮り直しや審査待ちを見込んで、締切直前の対応は避けたほうが無難です。
  • 一般発売:現在表示されている受付は先着★一般発売で、期間は2026/4/4(土)12:00~2026/5/31(日)18:00です。先着のため、残数や表示更新タイミングには注意が必要です。
  • 座席種別:公式SNSでは5/31の東京公演は指定席と案内されています。ホール公演らしい見やすさが期待できる一方、席位置差の影響はしっかり出ます。
  • 本人確認:関連公式の注意事項では、転売対策として入場前に本人確認を実施する場合ありと案内されています。今回必ず全員実施とまでは断定しませんが、身分証は必携で考えるべきです。
  • 撮影ルール:関連公式では会場内での写真撮影は原則禁止、ただし終演後に限り他のお客様の迷惑にならない範囲で撮影可という案内が確認できます。最終的には当日の場内アナウンスを優先してください。
  • 応援グッズ:関連公式ではサイリウム、ペンライトなど光り物の応援アイテムの持ち込み・使用禁止と案内されています。手持ちの応援グッズがある人ほど要確認です。
  • プレゼント・ファンレター:関連公式では控える案内があり、プレゼントボックスも設置しないとされています。差し入れ前提で向かわないほうが安全です。
  • 再入場:同一公演ページ上で再入場可否は確認できていません。未発表として扱い、入場前にトイレ・飲み物・荷物整理を済ませておくのが無難です。

チケット情報(買い方・注意点)

同一公演のe+ページで現在確認できる受付は、先着★一般発売です。受付期間は2026/4/4(土)12:00~2026/5/31(日)18:00、ステータスは受付中。出演表記は青木陽菜,HINAPIYOBANDです。まずはこの一次情報を起点に見てください。

料金については、関連公式のツアー情報でGOODS付きチケット 9,900円(税込) / 通常チケット 6,600円(税込)が確認できます。さらに、関連公式ではGOODS付き・通常で当選優劣や座席優劣なしという案内も確認できます。東京公演は指定席案内が出ているため、ここでの「優劣なし」は「グッズ付きだから前になる」とは限らない、という理解で読んでおくのが安全です。

また、関連公式ではLINE CUBE SHIBUYA公演以外別途ドリンク代と記載されています。したがって、東京公演は少なくとも関連公式上では「別途ドリンク代あり」とは読めません。ただし、当日の運営案内に変更が出る可能性はゼロではないため、現金を少額持っておく準備自体は無駄になりません。

確認できた事実として重要なのは、スマチケ同行者事前登録顔写真事前登録の3点です。特にこの公演は「申し込み後に考える」では遅い項目が並んでいます。顔写真の登録不備、同行者のアカウント準備不足、スマホ機種変更後の引き継ぎ忘れは、当日トラブルの典型です。

未発表・未確認の点としては、東京公演の細かな席種名称、再入場、公式トレード、当日の物販運用詳細などが残っています。ここは勝手に埋めず、確認でき次第追記の扱いが妥当です。

申し込み前・来場前に確認すべきポイントは次の通りです。

  • e+アプリにログインできるか、スマチケ表示端末が当日使えるか。
  • 同行者事前登録と顔写真事前登録が完了しているか。
  • 本人確認が入った場合に備え、名前表記の一致する身分証を持てるか。
  • GOODS付きチケット特典は会場受取で、事前・事後発送なしという案内を理解しているか。

座席(見え方のコツ)

LINE CUBE SHIBUYAは公式の施設情報で総座席数1,956、内訳は1階席1,180席 / 2階席424席 / 3階席352席のホールです。東京公演は公式SNSで「指定席」と案内されているため、立ち位置争いではなく、席位置ごとの見え方対策が重要になります。

まず1階席は、ステージとの距離感を取りやすいのが最大の強みです。前方は表情や手元の動きが見やすく、バンド編成の熱量を受けやすい一方、前すぎると全体照明や後方演出を見切りやすいことがあります。中盤以降は音のまとまりと視界のバランスが良くなりやすく、「全体も見たい」「でも近さも欲しい」人に相性がいい席種です。

2階席は、ステージ全景とライティングを俯瞰しやすいのが利点です。今回のようにバンド編成で、なおかつホールの指定席公演であれば、2階前方はかなり見やすい部類です。青木陽菜さん単体だけでなく、HINAPIYOBANDを含めたステージ全体の動きを把握しやすいので、演出やアンサンブル重視の人にはむしろ当たり席になりやすいです。

3階席は距離が出る分、肉眼での細かな表情確認は難しくなります。ただし、高さがあるぶん、照明や舞台全体の構図はつかみやすいです。歌声とバンドサウンドをしっかり浴びるには十分ですが、表情や細かい所作まで追いたい人は双眼鏡があると満足度がかなり変わります。

この会場向けの見え方対策としては、少なくとも次の4点を押さえておくと実用的です。

  • 指定席ホールなので、開演後に見やすい場所へ移動する前提では動かない。
  • 表情重視なら1階、全体演出重視なら2階前方も十分有力。
  • 3階や後方席の可能性があるなら、小型双眼鏡があると安心。
  • ロック寄りの公演が予想されるため、音量対策として耳栓を用意しておくと長時間でも疲れにくい。

未確認なのは、今回の東京公演で特別な着席指定やファミリー席のような追加区分があるかどうかです。現時点ではそこまでは確認できていないため、最終的には購入画面や発券後の券面で確認してください。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

確認できた事実として、LINE CUBE SHIBUYA公式では駐車場の用意はないと案内されています。車前提よりも、渋谷・原宿・明治神宮前からの徒歩、またはバス利用で考えるのが前提です。

また、会場側の利用案内PDFにはコインリターン式ロッカーに関する記載があります。ただし、一般来場者向けページで台数・サイズ・料金・当日運用までははっきり確認できていません。したがって、「会場内ロッカーがあるはず」と決め打ちせず、渋谷駅周辺や乗換駅のコインロッカーも候補に入れておくと安全です。

関連公式のツアー注意事項では、会場内のアルコール販売なし、アルコール持ち込み禁止、プレゼント・ファンレターは控える、プレゼントボックス設置なし、撮影は原則禁止などのルールが確認できます。ここは今回の東京公演にも関わる可能性が高いので、最低限の行動方針として先に頭に入れておく価値があります。

未発表・未確認なのは、再入場可否物販時の決済方法当日のクローク有無です。情報不足の章ほど重要なのは「確認ポイント」を先に持つことなので、以下を来場前に見直してください。

  • 大きい荷物は、会場頼みではなく駅ロッカーも含めて事前に置き場所を決めておく。
  • 再入場が未発表のため、入場前に飲食・トイレ・コンビニを済ませる。
  • 現地物販が出た場合に備え、現金・カード・交通系ICを持つ。
  • 撮影は「終演後に案内が出たら従う」前提で考え、開演前からカメラを構えない。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場住所:〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町1-1

最寄り・徒歩目安:

  • JR山手線ほか「渋谷駅」から徒歩13分
  • JR山手線「原宿駅」から徒歩13分
  • 東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前駅」から徒歩13分

バス利用:渋谷駅・原宿駅・明治神宮前駅方面から「渋谷区役所」または「渋谷区役所前」下車の案内が会場公式にあります。雨天や体力温存を優先したい人は、バスも選択肢に入ります。

この会場は渋谷駅から一直線に近い感覚で行ける反面、週末夕方は人通りが多く、道玄坂・公園通り周辺の混雑に巻き込まれやすいです。一般的に、開場直前に渋谷駅へ着く動きは読みにくくなるため、少なくとも開場30~45分前には渋谷周辺へ入っておくと楽です。

終演後は、渋谷駅方面が最も混みやすい可能性があります。帰路の方向によっては、一般論として原宿駅明治神宮前駅へ抜けるルートのほうが歩きやすい場合があります。もちろん当日の人流次第ですが、「絶対に渋谷駅へ戻る」一択で考えないほうが移動はしやすいです。

確認できた事実としては住所・徒歩動線・駐車場なしまで。未発表なのは退場導線や規制退場の有無です。終演後に予定を詰めすぎず、駅到着までのバッファを見ておくのが安全です。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここから先は予想です。 公式未発表のため断定はできません。根拠は、関連公式のツアー詳細公式SNS1st LIVEレポートsetlist.fmの統計・過去セットを軸にしています。

根拠

  1. ツアータイトルが「衝動ROCK」で、関連公式でも出演は青木陽菜 / HINAPIYOBAND。この時点で、バンドの押し出しが強いセットになる可能性が高いです。
  2. 2026年1月の1st LIVE「BLUE TRIP」では、Shout it out! / ODD / ロック御中 / マズルフラッシュ!など、熱量の高いパートが後半の山場を作っていました。初のワンマンで見せた流れを、ツアーでさらにロック寄りに研ぎ澄ます構成は十分あり得ます。
  3. setlist.fm上の統計では、wantの感情が最多クラスで、天色 / BLUE BUD / Colors of You / 独奏Showtimeも高頻度で並んでいます。つまり「代表曲を外しにくい」傾向があります。
  4. 1st LIVE後の発表群では、ロック御中MV公開、新曲ワールズエンドトリガー、全国ツアー開始が続いています。ツアーの目玉として近作を厚めに入れてくる可能性は高めです。

本命

  • wantの感情
  • Shout it out!
  • ODD
  • ロック御中
  • マズルフラッシュ!
  • BLUE BUD
  • 独奏Showtime
  • 天色
  • Colors of You
  • ワールズエンドトリガー

特に前半は「wantの感情」「Shout it out!」「BLUE BUD」のような入りやすい楽曲、中盤以降は「ODD」「ロック御中」「マズルフラッシュ!」のように熱量を一段上げる曲が核になる見立てです。新曲「ワールズエンドトリガー」は公式発表済みの話題曲なので、外れたら驚く側の候補として見ています。

本命セット候補

  1. wantの感情
  2. Shout it out!
  3. カラフルエモーション
  4. BLUE BUD
  5. 独奏Showtime
  6. 天色
  7. Colors of You
  8. 夢浮橋-ユメノウキハシ-
  9. 旅路
  10. ODD
  11. ロック御中
  12. ワールズエンドトリガー
  13. マズルフラッシュ!
  14. あとがき
  15. EN1 メグリメグル
  16. EN2 wantの感情
  17. EN3 Letters

この並びは、1st LIVEの骨格を下敷きにしつつ、ツアータイトルに合わせてロック色の強い曲を後半へ寄せた予想です。ホール指定席の東京公演なので、前半は聴かせ、中盤から熱量を上げ、終盤はバンド感の強いブロックで押し切る流れがハマりやすいと見ています。

入替候補

  • ダ・カーポ ~奏で舞うメロディ~
  • たった一人のあなたへ
  • メグリメグル
  • 夢浮橋-ユメノウキハシ-
  • カラフルエモーション
  • Letters

入替候補は「完全に外れる可能性がある」という意味ではなく、本編かアンコールか、曲順が前後するかの揺れがありそうな曲です。とくに「Letters」は締め曲として強い一方、ツアー初期は別曲で締める可能性もゼロではありません。

この7曲だけ聴けばOK

  1. wantの感情
  2. Shout it out!
  3. BLUE BUD
  4. ODD
  5. ロック御中
  6. マズルフラッシュ!
  7. ワールズエンドトリガー

時間がない人はまずこの7曲で十分です。特に「衝動ROCK」の空気感をつかみたいなら、「Shout it out!」「ODD」「ロック御中」「マズルフラッシュ!」を優先すると、当日の熱量イメージがかなり掴みやすくなります。

過去のセトリ(予習用)

現時点では、青木陽菜さんのソロ名義で確度高く追いやすい過去セットとして、少なくとも以下の3公演が予習用として実用的です。1st LIVEは現在の本命軸、Pre-Piyo-Sound 2nd 昼夜は初期~中期の定番確認に向いています。

2026-01-09(金) Kanadevia Hall / 青木陽菜 1st LIVE「BLUE TRIP」

  1. wantの感情
  2. Shout it out!
  3. カラフルエモーション
  4. BLUE BUD
  5. 独奏Showtime
  6. 天色
  7. ダ・カーポ ~奏で舞うメロディ~
  8. Colors of You
  9. 夢浮橋-ユメノウキハシ- band arrange
  10. 旅路
  11. ODD
  12. ロック御中
  13. マズルフラッシュ!
  14. あとがき
  15. EN1 メグリメグル
  16. EN2 wantの感情
  17. EN3 Letters

出典:SPICE ライブレポート

2025-04-06(日) GARDEN 新木場 FACTORY / 青木陽菜 Event 2025「Pre-Piyo-Sound 2nd」昼公演

  1. 独奏 Showtime
  2. BLUE BUD
  3. 空色デイズ(cover)
  4. ふっかつのじゅもん(cover)
  5. シルエット(cover)
  6. たった一人のあなたへ
  7. 夢浮橋-ユメノウキハシ
  8. Colors of You
  9. 天色
  10. EN1 want の感情

出典:ブシロード公式 開催報告

2025-04-06(日) GARDEN 新木場 FACTORY / 青木陽菜 Event 2025「Pre-Piyo-Sound 2nd」夜公演

  1. 独奏 Showtime
  2. BLUE BUD
  3. シルエット(cover)
  4. ふっかつのじゅもん(cover)
  5. シュガーソングとビターステップ(cover)
  6. たった一人のあなたへ
  7. 夢浮橋-ユメノウキハシ
  8. Colors of You
  9. 天色
  10. EN1 want の感情

出典:ブシロード公式 開催報告

この3公演を並べて見ると、BLUE BUD / 独奏Showtime / 天色 / Colors of You / wantの感情あたりは予習優先度が高いことが見えてきます。一方で、カバー曲はイベント色の強い公演で出ているため、今回のツアー本編ではオリジナル中心へ寄せてくる可能性のほうが高そうです。

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、今回の5/31東京公演の会場物販時間・販売方法・決済方法は確認できていません。ここは未発表として扱うのが正確です。

ただし、関連公式ではチケット区分としてGOODS付きチケットがあり、特典はマフラータオル、しかも会場ごとに別々のデザインと案内されています。加えて、特典は会場での受け取りであり、事前または事後の発送には対応しないという注意書きがあります。GOODS付きで入る人は、受け取り忘れに注意してください。

確認できた事実はここまでで、通常の物販ブースが出るか、先行販売があるか、何時から並べるかは未確認です。そのため、当日困らないための確認ポイントは次の3つです。

  • 前日夜までに、公式SNSと関連公式ページで物販告知が出ていないか確認する。
  • GOODS付きチケットの人は、受取方法や引換導線が別になっていないか確認する。
  • 決済方法が未発表なので、現金・カード・交通系ICを用意しておく。

なお、会場内での物品販売自体は施設側の利用案内に記載がありますが、これは主催者運用の話であり、今回の一般来場者向け販売スケジュールが出ているわけではありません。正式発表待ちとして扱ってください。

当日の動き方(タイムライン)

  • 15:00ごろ:渋谷周辺に到着。大きい荷物がある人は、会場到着前に駅ロッカーや周辺ロッカーへ預ける候補を決めておく。
  • 15:30~16:00:チケット表示端末、e+アプリ、身分証、同行者との待ち合わせを最終確認。スマチケ系はこの時間帯に一度開いておくと安心。
  • 16:15ごろ:会場方面へ移動。渋谷駅周辺は混みやすいので、開場直前着は避けたい。雨天や疲労が気になる人はバスも選択肢。
  • 16:30~16:45:会場近辺に到着。再入場可否が未発表なので、入場前にトイレ・飲み物・コンビニを済ませる。
  • 17:00:開場。指定席公演なので、入場したら自席位置と導線を把握。物販がある場合も、まず席位置を確認してから動くと迷いにくい。
  • 17:10~17:40:撮影ルール、アナウンス、物販有無、グッズ受取導線を確認。光り物禁止や撮影原則禁止など、ルールの最終確認をここで行う。
  • 17:45:スマホ輝度・通知・バッテリーを再確認。指定席のホールでは開演後の移動がしづらいので、飲み物や上着の出し入れも済ませる。
  • 18:00:開演。セトリ予想の本命曲は前半から入る可能性があるため、開演前に完全着席しておきたい。
  • 終演後:終演後撮影が認められる場合は当日案内を優先。駅方面は混雑しやすいので、急ぎでなければ数分ずらして退場するのも有効。

終演時間は現時点で未発表です。終電や次の予定がある人は、余裕を持った帰路設計をおすすめします。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • e+アプリのログイン情報
  • 本人確認書類
  • 同行者事前登録・顔写真事前登録の確認ができる状態
  • モバイルバッテリー
  • 財布(現金少額を含む)

あると便利

  • 双眼鏡
  • 耳栓
  • 飲み物(入場前用)
  • 薄手の上着
  • ハンカチ・ティッシュ
  • 予備の充電ケーブル

季節・会場次第

  • 折りたたみ傘
  • 汗拭きシート
  • グッズ受取用の小さめバッグ
  • 帰路で使う交通系IC残高の確認

この公演で特に優先したいのは、スマチケ端末本人確認書類モバイルバッテリーの3点です。同行者登録・顔写真登録が必要な公演なので、「チケットさえあれば入れる」感覚ではなく、事前手続き一式を持ち物に含める意識で準備してください。

FAQ

Q1. 本人確認はありますか?

A. 関連公式の注意事項では、転売対策のため入場前に本人確認を実施する場合ありと案内されています。今回の東京公演で必ず全員実施とまでは断定できませんが、身分証は持参前提で考えるのが安全です。

Q2. スマチケ必須ですか?

A. e+ではスマチケ受取り可能と確認できます。ただし、受取方法がスマチケ限定かどうかまでは同一公演ページ上で明確に確認できていません。申込画面の受取方法を最終確認してください。

Q3. 同行者事前登録は必要ですか?

A. はい。e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。連番参加なら最優先で確認したい項目です。

Q4. 顔写真事前登録も必要ですか?

A. はい。e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要です。直前の撮り直しは手間がかかるので、余裕を持って対応してください。

Q5. 再入場できますか?

A. 現時点では未発表です。再入場前提で食事や買い物を後回しにしないほうが安全です。

Q6. 写真や動画は撮れますか?

A. 関連公式では会場内での写真撮影は原則禁止、ただし終演後に限り他のお客様の迷惑にならない範囲で認める案内があります。動画撮影可とまでは確認できていないため、当日の案内優先で動いてください。

Q7. ペンライトやサイリウムは使えますか?

A. 関連公式では光り物の応援アイテムの持ち込み・使用禁止が案内されています。持参しない前提で準備するのが無難です。

Q8. プレゼントやファンレターは渡せますか?

A. 関連公式ではプレゼント・ファンレターは控えるよう案内されており、プレゼントボックスも設置しないとされています。

Q9. 会場に駐車場はありますか?

A. 会場公式では駐車場の準備はないと案内されています。公共交通機関での来場が基本です。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 現時点では未発表です。帰路や終電がある人は、余裕を持ったスケジュールで組んでください。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※終演後、確認できた曲順から速報で更新。誤記防止のため、初稿では曲名のみ先行反映し、曲順・表記揺れは複数ソース確認後に整えます。

速報見出し例:
青木陽菜 5/31 LINE CUBE SHIBUYA セトリ速報
2026/5/31(日) LINE CUBE SHIBUYA (東京都)で開催された青木陽菜のセットリスト速報です。確認できた曲順から順次更新しています。誤りが判明した場合は追って修正します。

更新手順:

  1. 終演直後に目撃情報を収集
  2. 公式SNS、来場者投稿、セットリスト系ソースを照合
  3. 曲順が2ソース以上で一致したものから確定反映
  4. 表記揺れ(全角/半角、記号、サブタイトル)を整理
  5. MC・撮影可否・終演後案内などの実用情報を追記

翌日以降の追記方針:

  • 公式写真・公式レポが出たら反映
  • 物販運用、入場導線、本人確認実施有無、再入場可否が判明したらFAQへ追記
  • 他会場との比較ができるようになったら、ツアー内の変動曲候補も更新

情報提供のお願いテンプレ:
参加された方で、曲順・撮影可否・物販・入場時の本人確認有無など、確認できた情報があればご共有ください。複数情報を照合のうえ反映します。

この記事の要点(3行)
5/31の青木陽菜公演は、e+上ではLINE CUBE SHIBUYA開催・開場17:00/開演18:00・スマチケ対応・同行者/顔写真登録必須の公演です。
東京公演は公式SNSで指定席案内が出ており、ホールの見え方対策と本人確認・撮影ルール確認が重要です。
セトリ予想は「衝動ROCK」の名の通り、Shout it out!、ODD、ロック御中、ワールズエンドトリガー周辺を軸に組むのが有力です。

本文に反映した主な事実根拠は、e+ の同一公演ページの日時・出演・受付情報・スマチケ/同行者/顔写真登録、関連公式のツアー名称・料金・GOODS特典・注意事項・東京公演指定席案内、LINE CUBE SHIBUYA公式の住所・アクセス・座席数、そして過去ライブの公式/有力セットリストです。