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木根尚登×佐藤竹善with森口博子 セトリ予想・会場・注意点

【セトリ】


注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には、確認できた事実に加えて、セトリの予想・可能性を含む記述があります。

最終更新:2026-03-27(JST)

木根尚登×佐藤竹善 with 森口博子 MIN-ONスペシャル・ライブ My Favorite Songs セトリ予想・会場情報まとめ

まずは結論(要点まとめ)

  • 対象公演は2026/4/17(金) LINE CUBE SHIBUYA開催の「木根尚登×佐藤竹善 with 森口博子 MIN-ONスペシャル・ライブ My Favorite Songs」です。
  • 開場・開演は開場 18:00 / 開演 18:30。民音側でも「開場時間は開演30分前予定」と案内されています。
  • e+では先着 一般発売が表示されており、受付期間は2026/2/5(木)10:00~2026/4/12(日)18:00です。受付状況は変動するため、申込み前に必ず最新表示を確認してください。
  • 現時点で特に重要なのは、スマチケ受取り可能同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要の3点です。申込み直前ではなく、前もって準備しておくのが安全です。
  • 出演予定は木根尚登、佐藤竹善、森口博子(スペシャルゲスト)に加え、ベース・ピアノ・ドラム入りの編成。歌もの中心でも、演奏面の満足度が高いステージになりそうです。
  • 公式に予定曲目としてGet WildSpirit Of Love木蘭の涙時の流れに身をまかせ見上げてごらん夜の星を水の星へ愛をこめてなどが出ているため、セトリ予習はかなりしやすい公演です。
  • 会場はホール公演のため、前方一点狙いだけでなく、中~後方で全体の音像を取りやすい席も十分当たりになりやすいタイプです。
  • 物販、本人確認、再入場、撮影可否、プレゼント受付などは公式発表待ち。未発表項目こそ、直前にチェックしておくと当日困りにくいです。

参考:e+チケットページ(一次情報) / 民音公式の公演案内 / LINE CUBE SHIBUYA公式サイト / 会場施設案内

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

民音公式では、この公演を「木根尚登と佐藤竹善、二人のクリア・ヴォイスが紡ぎ出すステージに森口博子を迎えたスペシャルコラボ」と案内しています。単なるジョイントライブというより、3人の個性と世代を横断する名曲を束ねる“歌の記憶を呼び起こす企画型ライブ”として受け取るのが自然です。

また、民音公式のコピーでは「人の心には忘れられない一曲がある」「二人の<世界(ヴォイス)>が、あなたの心に問い掛けます」とされており、今回の公演はヒット曲の連打だけでなく、声の相性・曲の選び方・歌い継がれる楽曲の意味を味わう内容になりそうです。木根尚登のTM NETWORK文脈、佐藤竹善のSING LIKE TALKING文脈、そして森口博子のアニソン・ポップス文脈が1本のステージ上で交わる点が最大の見どころです。

さらに、予定曲目として公式に複数曲が出ているのもこの公演の強みです。完全な“何が来るか分からない”ライブではなく、事前に押さえるべき曲の輪郭がかなり見えているため、初参加でも予習しやすい公演と言えます。

公式の明確な演出テーマや章立てまでは現時点で確認できていませんが、少なくとも名曲カバー、各自の代表曲、スペシャルゲスト枠の見せ場の3本柱で構成される可能性が高そうです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日:2026/4/17(金)
  • 会場:LINE CUBE SHIBUYA
  • 開場 / 開演:18:00 / 18:30
  • 料金:全席 7,000円
  • 出演予定:木根尚登、佐藤竹善、森口博子(スペシャルゲスト)、金澤英明(ベース)、高橋佑成(ピアノ)、吉良創太(ドラム)
  • スマチケ:e+表示ではスマチケ受取り可能
  • 同行者:e+表示ではお申込み前に同行者の事前登録が必要
  • 顔写真:e+表示ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要
  • 未就学児童:民音公式では入場不可
  • 車椅子席:希望者はMIN-ONインフォメーションセンターでの案内あり

ここから先は、まだ公式に明言が見当たらない項目です。本人確認、再入場、撮影可否、プレゼント・差し入れ、終演後の規制退場有無、公式トレードの有無は現時点で未発表です。未発表のものを「たぶん大丈夫」と決め打ちすると当日失敗しやすいため、前日までに一次情報を見直す前提で動くのが安全です。

また、e+側には「公演内容は予告なく変更する場合がある」「受付状況はリアルタイム反映でない場合がある」と明記されています。つまり、今見えている情報も固定ではありません。申込み・来場の両方で、直前再確認は必須です。

チケット情報(買い方・注意点)

e+で確認できる現行受付は先着 一般発売で、受付期間は2026/2/5(木)10:00~2026/4/12(日)18:00です。記事執筆時点では「受付中」表示ですが、先着販売は残数変動があるため、表示が残っていても希望枚数を確保できるとは限りません。

一方で、先着先行は2026/1/23(金)12:00~2026/1/28(水)23:59で受付終了済み。ここから読み取れるのは、一般発売だけでなく先行段階から動いていた公演だということです。迷っている場合ほど、購入判断を先延ばしにしすぎない方が良さそうです。

料金は民音公式で全席 7,000円。席種の細分化は現時点で大きく出ておらず、まずは「ホール1本勝負」の見方で考えるのが現実的です。

申込み前に必ず確認したいのは次の3点です。

  • 同行者分まで申し込む場合、同行者事前登録を事前に済ませているか
  • 顔写真登録が必要なため、顔写真事前登録を申込み前に終えているか
  • スマチケ受取りを使う場合、当日使うスマホ・アプリ・電池残量の運用が現実的か

さらに、紙チケット受取の可否、本人確認の実施方法、発券タイミングなど、購入フローにより細かい条件が変わる可能性があります。ここは申込み画面の最新表示を必ず見てください。とくにスマチケ前提で動く場合は、機種変更予定や端末故障リスクも含めて考えておくと安心です。

座席(見え方のコツ)

LINE CUBE SHIBUYAはホール会場で、公式施設案内では総座席数 1,956席、1階席・2階席・3階席で構成されています。スタンディング前提のライブハウスとは違い、見え方は「前か後ろか」だけでなく、高さ・角度・中央寄りかサイド寄りかで印象が変わります。

まず1階席は、出演者の表情や細かな所作を追いやすいのが強みです。今回のようにボーカル表現が軸になる公演では、近さの恩恵はかなり大きいはずです。ただし、1階の端寄りや前すぎる位置は、ステージ全体の照明・演奏者の横のつながりが見えにくくなることがあります。

2階席は、ステージ全景と照明のバランスが取りやすく、“音と絵の両方を見たい人”に相性がいい席種です。3人の立ち位置や、バックバンドを含めた全体のやり取りを眺めたい人には、むしろ前方1階より満足度が高い可能性があります。

3階席は距離が出るぶん、表情の細部を見るには双眼鏡があると安心です。その代わり、ホール全体に広がる音像、照明、舞台のまとまりを受け取りやすい席でもあります。名曲を“聴いて浸る”比重が高い人には悪くない選択肢です。

見え方のコツを整理すると、次の4点が実用的です。

  • 近さ最優先なら1階中央寄りを意識する
  • 歌と演奏の全体像重視なら2階中央付近もかなり有力
  • 3階席は双眼鏡を持つと満足度が上がりやすい
  • 今回の公演は“騒ぐ”より“聴く”比重が高そうなので、必ずしも最前付近だけが正解ではない

なお、車椅子スペース自体は会場側の案内上存在しますが、イベントごとの運用は主催側の案内が優先です。必要な場合は早めに民音の問い合わせ先を確認しておくのが無難です。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

まず確認できた事実として、LINE CUBE SHIBUYAの会場ガイドでは、客席内での飲食は控える案内建物・敷地内は指定喫煙所以外禁煙入場前の待機列は決められた場所で整列無断撮影・無断録音に関わる運用は事前申請がない限り想定されていないという施設側ルールが見られます。ただし、これらは施設利用ガイドであり、当日の観客向け最終ルールは主催発表が優先です。

現時点でこの公演固有の情報として未確認なのは、ロッカーの当日運用クローク有無再入場可否物販の決済方法プレゼント受付です。ここは作り話で埋められないため、未発表として扱うのが正確です。

そのうえで、当日までに確認しておきたいポイントを整理すると以下の通りです。

  • 大きい荷物を預ける前提で行くか、最初からコンパクト装備にするか
  • 再入場が未発表のため、開演前に飲食・トイレ・買い物を済ませる前提で動けるか
  • スマチケ表示端末の充電と通信状況に不安がないか
  • 会場周辺で現金が必要になる場面に備え、最低限の現金を持つか

特にこの公演はホール会場なので、ライブハウスのようなドリンク代前提ではない可能性が高い一方、会場の導線は一度着席すると動きにくいケースがあります。開演直前に慌てないためにも、入場前の行動を整えておくのが重要です。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場住所は〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町1-1です。会場公式では、JR山手線ほか渋谷駅から徒歩13分原宿駅から徒歩13分明治神宮前駅から徒歩13分が案内されています。バス利用では「渋谷区役所」「渋谷区役所前」停留所も案内があります。

徒歩13分表記でも、実際は人混み・信号待ち・方向確認で体感が伸びやすいエリアです。とくに平日夕方の渋谷は混雑しやすく、駅から会場まで一直線で歩ける感覚ではありません。初めて行く人は開場30分前ではなく、開場30~45分前に会場周辺へ着く想定が安全です。

混雑回避のコツは次の通りです。

  • 渋谷駅利用なら、駅構内の移動時間も見込んで早めに出る
  • 原宿駅・明治神宮前駅側から入るルートも、帰路次第では検討価値あり
  • 開場直前は入場列と周辺歩行者が重なりやすいので、飲み物・トイレは手前で済ませる
  • 終演後は渋谷駅方面が混みやすいため、同行者との待ち合わせ地点を先に決めておく

また、会場公式では駐車場の用意がない案内です。車前提ではなく、公共交通機関での来場を基本に組み立ててください。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。確定セトリではありません。 ただし今回は、当該公演そのものに予定曲目が明記されているため、完全な手探りよりはかなり精度のある予想ができます。

根拠

  1. e+と民音公式の両方に、Get Wild / Spirit Of Love / 木蘭の涙 / 時の流れに身をまかせ / 見上げてごらん夜の星を / 水の星へ愛をこめてが予定曲目として掲載されています。これは最重要根拠です。
  2. 民音の2025年「木根尚登×佐藤竹善 My Favorite Songs」でも、Get Wild / Spirit Of Love / 木蓮の涙 / 時の流れに身をまかせ / 見上げてごらん夜の星をが主な予定曲目として並んでおり、今回もコンセプト継続の流れが見えます。
  3. 2026年版では森口博子がスペシャルゲストとして加わり、予定曲目に水の星へ愛をこめてが入っています。これは森口博子枠の見せ場が強く意識されていると見るのが自然です。
  4. 関連公演の予習用セットを見ると、木根尚登側ではGet Wild、佐藤竹善側ではカバー・名曲再構築、森口博子側では水の星へ愛をこめてや代表曲が核になっており、今回の選曲方針とも整合します。

参考:e+チケットページ / 民音公式の2026公演案内 / 民音公式の2025同コンセプト公演案内

この曲は本命

  • Get Wild
  • Spirit Of Love
  • 木蘭の涙
  • 時の流れに身をまかせ
  • 見上げてごらん夜の星を
  • 水の星へ愛をこめて
  • STILL LOVE HER (失われた風景)
  • ETERNAL WIND~ほほえみは光る風の中~

このうち上6曲は、当該公演の公式予定曲目として名前が出ているため、本命度が高いです。後ろ2曲は公式確定ではありませんが、森口博子ゲスト参加と関連公演の流れを踏まえると、有力な追加候補として見ておきたい曲です。

本命セット候補

以下は予想セット候補です。曲順を含めた予想であり、実際の演奏順・曲数とは異なる可能性があります。

  1. Get Wild
  2. Spirit Of Love
  3. 木蘭の涙
  4. 時の流れに身をまかせ
  5. 見上げてごらん夜の星を
  6. STILL LOVE HER (失われた風景)
  7. ETERNAL WIND~ほほえみは光る風の中~
  8. 水の星へ愛をこめて
  9. 名曲カバー枠(もう1曲)
  10. コラボ曲枠(もう1曲)
  11. SEVEN DAYS WAR
  12. Self Control (方舟に曳かれて)

曲順予想の考え方としては、冒頭から認知度の高い曲を置いて空気をつかみ、中盤に歌で聴かせる名曲群、後半でTM NETWORK文脈やゲスト枠の盛り上がりを作る流れが自然です。固定曲が多いというより、“誰の見せ場をどこに置くか”で並び替わるタイプと見ています。

入替候補

  • SEVEN DAYS WAR
  • Self Control (方舟に曳かれて)
  • ETERNAL WIND~ほほえみは光る風の中~
  • 翼をください
  • 夜空ノムコウ
  • Desperado

ここはあくまで可能性枠です。過去の関連公演ではTM NETWORK曲やスタンダード寄りの選曲、ポップス名曲のカバーが組み込まれてきたため、完全なオリジナル限定にはならない可能性があります。特に森口博子参加により、アニソン・ポップス文脈をどう足すかが入替ポイントになりそうです。

この6曲だけ聴けばOK

  1. Get Wild
  2. Spirit Of Love
  3. 木蘭の涙
  4. 時の流れに身をまかせ
  5. 見上げてごらん夜の星を
  6. 水の星へ愛をこめて

初参加で時間がない人は、まずこの6曲を押さえるのが最短です。少なくとも「公演の核がどこにあるか」はかなり掴みやすくなります。

過去のセトリ(予習用)

注意:今回の同一タイトル・同一編成で公に確定セットが広く出ているわけではないため、ここでは出演者の関連公演・予習価値が高い参考セットを掲載します。現在公演の確定セトリではありません。

2022-10-09(日) LINE CUBE SHIBUYA / 佐藤竹善 “LIVE With The Cornerstones 22’~It’s MY JAOR~”

  1. サヨナラ
  2. ロンリー・ハート
  3. Amanogawa
  4. カレーライス
  5. 青春
  6. はじまりはいつも雨
  7. ワインレッドの心
  8. ワインの匂い
  9. 初恋
  10. 潮騒
  11. 雨のリグレット
  12. そして僕は途方に暮れる
  13. 雨の物語
  14. Lonely Man
  15. 生まれ来る子供たちのために
  16. 出航 SASURAI
  17. 人生に乾杯を!~Merry Christmas To You Version~

出典:佐藤竹善公式ニュース

2025-01-12(日) 昭和女子大学 人見記念講堂 / 森口博子 39(サンキュー)コンサートツアー “ANISON & POPS NIGHT”

  1. ゆめいっぱい
  2. 微笑みの爆弾
  3. 想い出がいっぱい
  4. プラチナ
  5. 夢を信じて
  6. 鳥の詩
  7. YOU GET TO BURNING
  8. 鳥籠の少年
  9. STILL LOVE HER (失われた風景)
  10. Ζ・刻をこえて
  11. 水の星へ愛をこめて
  12. サムライハート
  13. もっとうまく好きと言えたなら
  14. スピード
  15. 夢がMORI MORI
  16. ETERNAL WIND~ほほえみは光る風の中~
  17. ドキがムネムネ♡
  18. 恋はタヒチでアレアレア!

出典:LiveFans(KING RECORDS提供)

2025-03-22(土) オリックス劇場 / TM NETWORK 2025 YONMARU+01 初日

  1. We can’t stop that way
  2. 金曜日のライオン
  3. 永遠のパスポート
  4. Castle in the Clouds
  5. Alive
  6. [QUIT30] Birth
  7. [QUIT30]The Beginning Of The End
  8. [QUIT30]The Beginning Of The End II & III
  9. SCREEN OF LIFE
  10. Show My Music Beat
  11. Good Morning Mr. Roadie
  12. LOUD
  13. Dive Into Your Body
  14. TK SOLO
  15. RESISTANCE
  16. YOU CAN FIND
  17. Get Wild
  18. Self Control (方舟に曳かれて)
  19. Carry on the Memories

出典:個人レポ(曲順参考)

2025-12-20(土) はつかいち文化ホール ウッドワンさくらぴあ 大ホール / 森口博子 40周年アニバーサリーツアー 第一章 “Your Flower”

  1. あなたといた時間
  2. 空と雲
  3. 真心ブーケ
  4. ETERNAL WIND~ほほえみは光る風の中~
  5. もっとうまく好きと言えたなら
  6. 髪を切ったら
  7. Last, Last Dance
  8. 鳥籠の少年
  9. Good Morning Good Night
  10. サムライハート
  11. 君をみつめて -The time I’m seeing you-
  12. Ubugoe
  13. 異邦人
  14. かもめが翔んだ日
  15. 元祖バラドルなんだもん!
  16. 夢がMORI MORI
  17. ホイッスル
  18. forever and ever and ever and ever…….
  19. ETERNAL DAYS ~あなたがいてよかった~
  20. (アンコール)水の星へ愛をこめて
  21. (アンコール)スピード

出典:LiveFans(ユーザー投稿)

予習の優先順位としては、まず今回の公式予定曲、次に森口博子の代表曲、そして木根尚登・TM NETWORK系の定番曲という順が効率的です。全曲を追い切れない場合でも、今回の予定曲群は優先度が高いです。

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、当該公演の公式物販情報は未発表です。e+、民音公式ともに、今回公演専用の販売開始時刻・販売場所・決済方法は確認できませんでした。

ただし会場側の利用ガイドでは、ロビー等での物品販売自体は主催者申請のうえで運用可能な前提が見られます。これはあくまで会場側の受け入れ可能性を示す情報であり、今回公演で物販があることの確定情報ではありません。

したがって、読者目線で今できる現実的な準備は次の通りです。

  • 公式物販の有無は、民音公式・出演者公式・当日会場掲示を優先して確認する
  • 物販が出る場合に備え、現金とキャッシュレスの両方を最低限用意する
  • 終演後のみ販売だと混雑しやすいため、開場前販売の有無を直前に確認する
  • 売り切れが気になる場合は、会場到着時刻を少し早めに組む

今回公演の正式発表待ち、というのが現時点で最も正確な整理です。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 開場2時間前:公式更新を最終確認。スマチケ、同行者登録、顔写真登録、会場までのルートを見直す。
  2. 開場90分前:渋谷・原宿周辺に到着できると安心。駅構内や周辺混雑を考えると、会場近くで余裕を持てる。
  3. 開場60分前:物販や会場掲示の有無をチェック。未発表事項が現地掲示で出ることもある。
  4. 開場30~20分前:トイレ、飲み物、スマホ充電確認を済ませる。再入場未発表なので、入場前に用事をまとめておく。
  5. 開場時刻:入場列が伸びても慌てない。スマチケ表示、身分証の携行、同行者との連絡手段を確保。
  6. 着席後:双眼鏡、メモ、上着、飲み物の置き場所を整える。開演直前に席を立たなくて済む状態を作る。
  7. 終演直後:規制退場の案内があれば従う。混雑が強い場合は、ロビーで少し時間を置く判断もあり。
  8. 会場離脱後:渋谷駅方面は人が集中しやすい。同行者と別れる場合は駅前ではなく、事前に集合地点を決めておくと動きやすい。

この公演は“開演前に整えておくほど楽になる”タイプです。ライブハウス系の瞬発力より、ホール公演らしい事前準備の差が効きます。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマホ(スマチケ表示用)
  • スマホの予備バッテリー
  • 身分証明書
  • チケット申込み情報を確認できるもの
  • 現金
  • 交通系ICカード

あると便利

  • 双眼鏡
  • ハンカチ・ティッシュ
  • 飲み物
  • 小さめのメモ帳またはスマホメモ
  • 羽織りもの
  • イヤープラグ(音量対策というより長時間着席向けの快適用)

季節・会場次第

  • 折りたたみ傘
  • 荷物をまとめるサブバッグ
  • のど飴
  • マスク

大きい荷物は動線の邪魔になりやすいため、ホール公演でも“持ち込み最小限”の意識が実用的です。

FAQ

Q1. 当日券はありますか?

A. 現時点で当日券の明確な案内は確認できていません。まずはe+と民音公式の最新表示を確認してください。

Q2. スマチケで入れますか?

A. e+ページではスマチケ受取り可能と案内されています。スマホでの表示前提で準備しておくと安心です。

Q3. 同行者登録は必要ですか?

A. はい。e+表示ではお申込み前に同行者の事前登録が必要です。

Q4. 顔写真登録は必要ですか?

A. はい。e+表示ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要です。

Q5. 本人確認はありますか?

A. 現時点では公演固有の詳細発表は未確認です。未発表ですが、念のため顔写真付き身分証を持参しておくと安全です。

Q6. 再入場はできますか?

A. 現時点では公式発表待ちです。再入場不可の想定で、入場前に必要な用事を済ませておくのが無難です。

Q7. 写真や動画の撮影はできますか?

A. この公演の観客向けルールとしては未発表です。会場側の一般ルールでは無断撮影前提ではないため、当日は撮影不可前提で考えるのが安全です。

Q8. プレゼントや差し入れは渡せますか?

A. 現時点では公式発表待ちです。出演者公式や主催案内が出るまでは、受け付ける前提で動かない方が確実です。

Q9. 終演時間は何時ごろですか?

A. 公式な終演時刻は未発表です。公演後に移動予定がある場合は、少し余裕を持った交通計画をおすすめします。

Q10. 車椅子での観覧は可能ですか?

A. 民音公式では、車椅子席希望者向けの案内があります。必要な場合はMIN-ONインフォメーションセンターへの事前確認が安心です。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下は終演後の速報欄です。目撃情報ベースの初報を反映した後、複数ソース確認が取れ次第、曲順・表記を整えて確定版へ更新します。

速報反映文テンプレ:
2026/4/17(金) LINE CUBE SHIBUYA「木根尚登×佐藤竹善 with 森口博子 MIN-ONスペシャル・ライブ My Favorite Songs」の本日のセトリ速報です。まずは現地参加者の目撃情報をもとに掲載し、その後、複数ソース照合が取れた曲順から順次更新しています。

確認手順テンプレ:

  1. 現地目撃情報を時系列で回収
  2. 曲名表記ゆれを整理
  3. SNS・レポ・セットリスト投稿など複数ソースで照合
  4. 一致度の高いものを本文反映
  5. 不一致曲は「確認中」として保留
  6. 翌日以降、より確度の高い情報で確定版へ更新

翌日以降の追記方針テンプレ:
終演直後は速報性を優先し、翌日以降に曲順・表記・MC要素・アンコール表記を再点検して確定版に整えます。公式発表や信頼度の高い複数ソースが確認できた場合は、その内容を反映して更新します。

情報提供のお願いテンプレ:
現地参加の方で、抜け曲・曲順違い・表記修正があればお知らせください。複数情報で照合のうえ本文へ反映します。

この記事の要点(3行)

今回の公演は、公式の予定曲目がすでに複数出ているため、セトリ予習がかなりしやすい公演です。

当日もっとも重要なのは、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点を事前に整えることです。

未発表項目は無理に断定せず、直前の一次情報確認を前提に動くのが、いちばん失敗しにくい準備です。

本文の事実パートは e+、民音公式、LINE CUBE SHIBUYA公式を基に整理し、予想パートは民音の同コンセプト公演案内と出演者の関連セットリストを参考にしています。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に