Native Hood Vol.3 in Gunmaセトリ予想・注意点まとめ
情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり
最終更新:2026-04-05(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 公演は2026/5/16(土)、会場はLIME CAY / LIME CAY MUSIC&ART。e+の一覧表示では「LIME CAY(群馬県)」、詳細欄では「LIME CAY / LIME CAY MUSIC&ART」と記載されています。
- e+掲載の公演時間は開演:17:00~(開場 17:00~)、詳細欄ではOpen17:00 – Close23:00。開場と開演が同時刻表記なので、遅め到着は不利になりやすい公演です。
- 出演はSpecial Guest:柊人、笠原瑠斗 / Hood Live:Native Wood(s)、さらにDJ陣とFood出店あり。単独ワンマンではなく、音楽・アート・フードをまとめて体験するイベント型です。
- e+上では先着 一般発売 / 受付期間は2026/3/18(水)18:00~2026/5/15(金)18:00。現時点では受付中表記を確認しています。
- スマチケ受取り可能に加え、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須。ここは当日トラブルの最重要ポイントです。
- 料金はADV ¥4,000(1ドリンク込)/ DOOR ¥4,500(1ドリンク込)。さらに入場時にカップデポジット¥500が必要で、返却時に返金される案内です。
- セトリ予想は、主催のNative Wood(s)最新曲群、柊人のEP「ありのまま」周辺、笠原瑠斗の「WALKING MAN」「Get down」周辺を押さえるのが最優先です。
- 会場の公開座席図、再入場、撮影可否、ロッカー、物販詳細は未発表。小規模会場公演として、事前準備の差が大きく出やすいタイプです。
一次情報:
e+チケットページ(一次情報) /
Native Wood(s)公式告知 /
LIME CAY公式Instagram /
笠原瑠斗公式サイト
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この公演は、群馬県を拠点に活動するNative Wood(s)が主催する「Native Hood」の群馬開催回です。e+の説明では、単にライブを並べるイベントではなく、高いクオリティの音楽に加えて、KIICHI SHIMOYAMAによるグラフィックアート展示、本来無一物によるフード提供、さらに季節に合わせたインセンスまで用意し、「群馬の音楽シーンを逸脱する空間」を作る趣旨が示されています。
つまり見どころは、出演者の曲だけではありません。会場に早めに入って空間全体を体験すること、フライヤーやアートの世界観を踏まえて過ごすこと、DJ時間や転換も含めて一晩の流れで楽しむことが、このイベントの正しい味わい方に近いはずです。
また、Special Guestに柊人、笠原瑠斗を迎え、主催側のHood LiveとしてNative Wood(s)が入る構成なので、ワンマンのように1組が長尺で進むより、各出演者の代表曲や現在地が凝縮されるショーケース型になる可能性が高いです。出演順は未発表ですが、主催イベントらしく、Native Wood(s)の色がもっとも濃く出る夜と見てよさそうです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 日程:2026年5月16日(土)
- 会場:LIME CAY / LIME CAY MUSIC&ART
- 公演時間:e+一覧では開場17:00 / 開演17:00、詳細欄ではOpen17:00 – Close23:00。17時ちょうど開始運用の可能性を見込んで行動したいです。
- 出演:Special Guestは柊人、笠原瑠斗。Hood LiveはNative Wood(s)。DJはNAPPY BWOY、U-KILLA、KOHEI、REO、Shunya。Foodは本来無一物。
- チケット:先着一般発売。受付期間は2026/3/18(水)18:00~2026/5/15(金)18:00。
- スマチケ:スマチケ受取り可能。
- 同行者:同行者事前登録が必要。
- 顔写真:顔写真事前登録が必要。
- 入場時費用:1ドリンク込み表記とは別に、カップデポジット¥500が必要。カップ返却で返金案内あり。
- 未発表:本人確認の実施方法、再入場、撮影可否、ロッカー、クローク、物販開始時刻、決済方法、公式タイムテーブルは現時点で確認でき次第追記です。
特に重要なのは、「スマチケ」「同行者事前登録」「顔写真事前登録」の3点です。小規模会場のイベントは現地での融通を期待しがちですが、この3点が未完了だと入場前に詰まりやすいので、前日ではなく申込時点で処理しておくのが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
| 受付種別 | 先着 一般発売 |
|---|---|
| 受付期間 | 2026/3/18(水)18:00~2026/5/15(金)18:00 |
| 受付状況 | 受付中 |
| 料金 | ADV ¥4,000(1ドリンク込) / DOOR ¥4,500(1ドリンク込) |
| 追加費用 | 入場時カップデポジット¥500 |
| 電子チケット | スマチケ受取り可能 |
| 席種 | 未発表 |
| 本人確認 | 詳細運用は未発表 |
申込み前に最低限チェックしたいのは次の4点です。
- 同行者事前登録をどのタイミングで終わらせるか。同行者が未確定のまま申込むと、後から手続きが詰まりやすいです。
- 顔写真事前登録が済んでいるか。スマホの写真フォルダに適当な画像がない、規格に合わない、審査待ちになる、というのが典型的な遅れポイントです。
- スマチケ表示端末の準備。機種変更直後、バッテリー劣化、通信不安定は当日トラブルの原因になります。
- カップデポジット¥500の理解。1ドリンク込み表記だけを見て、入場時支払いが不要だと誤認しないよう注意です。
また、当日券(DOOR)価格は記載がありますが、当日販売の有無そのものは最終的に当日告知次第です。前売りで動けるなら、受付終了前にe+側で確保しておくのが安全です。
座席(見え方のコツ)
この公演の公式座席図・客席レイアウトは未確認です。会場名や通常営業形態からはバー / ライブスペース系の小規模会場を想定しやすいものの、当日のイベント運用が着席かスタンディング中心かまでは断定できません。ここでは小規模バー・ライブスペース公演の一般的アドバイスとして整理します。
- 前方重視なら17時前着が基本。今回は開場・開演が同時刻表記のため、「開いたらすぐ入って整える」余裕が薄い可能性があります。
- 視界優先なら中央最前だけが正解ではありません。小規模会場では前が詰まりすぎると逆に見づらく、少し後ろのセンター、または段差・壁際のほうが全体を見やすいことがあります。
- 2F / 3F表記を事前に意識。e+詳細には「2F&3F」とあり、フロア移動や受付位置の把握が重要です。入場後に慌てないよう、係員の案内と掲示を優先してください。
- ドリンク保持と観覧位置は相性が悪い。手にカップを持ったまま前へ入ると身動きが取りにくくなります。入場直後に飲み物をどうするか、先に考えておくと楽です。
- 複数人来場は集合ポイントを決めておく。同行者登録必須の公演は、入場そのものは一緒でも、フロア内で分かれることがあります。バーカウンター前、階段付近など目印を決めておくと再合流しやすいです。
要するに、今回は「座席運」よりも入場タイミング・立ち位置・フロア把握が見え方を左右しやすい公演です。座席図が出ていない以上、前方に固執しすぎず、音と視界のバランスで位置を選ぶのが現実的です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
現時点で確認できた事実として強いのは、e+詳細欄のカップデポジット¥500です。これは通常の1ドリンク込み表記とは別で、オリジナルカップを返却すれば返金される案内になっています。終演後の退出時は混みやすいので、返却忘れを防ぐためにも、バーカウンター位置は早めに把握しておきたいです。
また、LIME CAYの公式Instagramには、「Googleで検索すると旧店舗が出てくるのでお間違えなく」という注意が出ています。これはかなり重要で、ライブ当日に古い位置情報へ向かうと、そのまま遅刻リスクにつながります。
一方で、以下は現時点で公演単位の明示がありません。
- ロッカー / クロークの有無
- 再入場可否
- 会場内撮影ルール
- 現金以外の決済対応
- プレゼント・差し入れの扱い
当日までに確認したいポイントは次の4つです。
- 荷物を最小化するか、近隣コインロッカー前提で動くか。
- 再入場不可でも困らないよう、入場前に買い物・トイレ・連絡を済ませるか。
- 会場内での撮影可否が出ていないため、スマホを向ける前に会場アナウンスを待つか。
- 返却式カップ運用に合わせ、終演直後の導線をどう取るか。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所は、e+詳細欄では群馬県高崎市鞘町39-1 2F&3Fです。LIME CAY公式Instagramや外部地図系ページでも、鞘町39-1 まつしんビル2F表記が確認できます。
最寄りの目安は高崎駅方面で、外部地図系ページでは高崎駅西口から徒歩約12〜13分の案内が見られます。ただし、公式Instagramで旧店舗検索への注意が出ているため、徒歩分数よりもまず住所照合を優先してください。
- おすすめの動き方:高崎駅到着後に一度住所を見直し、ナビの目的地が「鞘町39-1」になっているか確認。
- 混雑回避:17時開演表記なので、16:30以降の現地到着だと入場列と受付確認が重なる可能性があります。初見会場なら16時台前半入りが安心です。
- 終演後の注意:Close23:00表記どおりなら、土曜夜の駅方面移動と重なります。カップ返却、同行者再集合、終電確認をまとめてやると詰まりやすいので、順番を決めておくとスムーズです。
アクセスで一番大切なのは、「高崎駅から何分」より「旧店舗に飛ばされないこと」です。これは本当に当日困りやすいので、会場名検索だけで動かず、住所まで必ず確認してください。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
※ここからは予想です。公式タイムテーブル・出演順・持ち時間は未発表のため、確定情報ではありません。
根拠
- この公演はNative Wood(s)主催の「Native Hood」で、Special Guestが柊人・笠原瑠斗、Hood LiveがNative Wood(s)という構成です。17:00〜23:00の長めのイベント枠とDJ入りの編成から、各出演者が代表曲を濃く見せるショーケース型になる可能性が高いです。
- 柊人は2025年にEP「ありのまま」を出しており、公開されているワンマンライブ音源ではHustler / 真っ直ぐ / Feeling / 通り雨 / Aurora / Cry Later / 絶景 / あなたがいいと / Let Go / 忘れないで / 紡ぐ / やるしかない / 煩悩 / 好きなこと / 信じてる周辺が並びます。Special Guest枠でも、この近作群からの抜粋は本命です。
- 笠原瑠斗は公式サイト上でGet down / WALKING MAN / Luck & Peaceが強く打ち出され、音源一覧ではsummer time mood / time limit / are you down tonight / それでも、も確認できます。さらにプロフィール上ではONEや、柊人との接点も読み取れます。
- 主催のNative Wood(s)は、公式Instagramと配信ページ上でNWS / From The Low / Tick Tack / Endlessを収録した1st EP「NWS」、さらにPeace Out / Watta!!! / High Standard / Green Daysなどを継続的に出しています。主催イベントのHood Liveなら、この周辺を軸に組むのが自然です。
- 会場規模とイベント性を考えると、ワンマン級のフルセットよりも、知名度が高い曲・客演映えする曲・空間温度を上げやすい曲が優先されるはずです。とくに柊人「Let Go」、笠原瑠斗「WALKING MAN」、Native Wood(s)「NWS」「Watta!!!」は予習効率が高いです。
この曲は本命
- Native Wood(s)「NWS」
- Native Wood(s)「Tick Tack」
- Native Wood(s)「Endless」
- Native Wood(s)「Watta!!!」
- Native Wood(s)「Peace Out」
- 柊人「Hustler」
- 柊人「Let Go feat. CHICO CARLITO」
- 柊人「絶景」
- 笠原瑠斗「WALKING MAN」
- 笠原瑠斗「Get down」
- 笠原瑠斗「Luck & Peace」
この7曲だけ聴けばOK
- Native Wood(s)「NWS」
- Native Wood(s)「Watta!!!」
- Native Wood(s)「Peace Out」
- 柊人「Hustler」
- 柊人「Let Go feat. CHICO CARLITO」
- 笠原瑠斗「WALKING MAN」
- 笠原瑠斗「Get down」
本命セット候補
※出演順未発表のため、ここではイベント全体の流れを想定した予想曲順です。実際の出演順・曲順とは異なる可能性があります。
- Native Wood(s)「NWS」
- Native Wood(s)「From The Low」
- Native Wood(s)「Tick Tack」
- Native Wood(s)「Endless」
- Native Wood(s)「Watta!!!」
- Native Wood(s)「Peace Out」
- 柊人「Hustler」
- 柊人「真っ直ぐ」
- 柊人「Feeling feat. Yunoa」
- 柊人「絶景」
- 柊人「Let Go feat. CHICO CARLITO」
- 笠原瑠斗「WALKING MAN」
- 笠原瑠斗「Luck & Peace」
- 笠原瑠斗「Get down」
- 笠原瑠斗「ONE」
- エンディング候補:柊人「信じてる Remix feat. 笠原瑠斗」または出演者コラボ
入替候補
- Native Wood(s)「Green Days」
- Native Wood(s)「High Standard」
- Native Wood(s)「Late Summer Days」
- 柊人「通り雨」
- 柊人「紡ぐ」
- 柊人「好きなこと」
- 笠原瑠斗「summer time mood」
- 笠原瑠斗「are you down tonight」
予想の考え方としては、Native Wood(s)は主催者として現行曲を厚めに、柊人はEP「ありのまま」周辺からライブ映えする曲を、笠原瑠斗は「WALKING MAN」〜「Get down」周辺の代表曲を押さえるのが効率的です。ワンマン的に深掘るより、「このイベントで一番外しにくい曲」を先に固めるのが正解に近いと思います。
過去のセトリ(予習用)
このイベントは主催者+ゲストの混成型で、しかもNative Wood(s)の公開完全セトリはまだ多くありません。そこでここでは、公開ソースで曲順確認できた過去ライブを優先しつつ、Native Wood(s)についてはライブクリップで確認できた披露曲を明記して掲載します。完全曲順が確認でき次第、追記前提です。
2025-10-26(日) WWW X / 柊人「ありのまま」1st ONEMAN LIVE(東京公演)
- Intro
- Hustler
- 真っ直ぐ
- Feeling feat. Yunoa
- 通り雨
- Aurora feat. AZU
- Cry Later feat. 18scott
- 絶景
- あなたがいいと
- Let Go feat. CHICO CARLITO
- 忘れないで feat. 田我流
- 紡ぐ
- やるしかない
- 煩悩
- 好きなこと
- 信じてる
出典:
TuneCore Japan News /
レコチョク掲載トラック一覧 /
Amazon Music掲載トラック順
2023-07-08(土) JIM BEAM SUMMER FES 2023 in HOKKAIDO / 笠原瑠斗(確認できた範囲)
- Keep your head up
- Everybody Loves The Sunshine
- Shine On
- 先へ
- WALKING MAN
※公開動画の説明文から確認できた範囲のみ掲載しています。完全曲順が確認でき次第追記します。
出典:
YouTube動画概要(JIM BEAM SUMMER FES 2023 in HOKKAIDO)
2025-03-16(日) ROKKAN / Native Wood(s)(ライブクリップで確認できた披露曲)
- Peace Out
※現時点ではライブクリップ経由で確認できる曲のみ掲載しています。完全セトリは公式発表待ちです。
出典:
ROKKAN repost投稿
2025-07-23(水) sasazukabowl / Native Wood(s)(ライブクリップで確認できた披露曲)
- Endless
※こちらもライブ動画投稿で確認できた範囲のみです。Native Wood(s)は公開完全セトリが少ないため、予習用として主軸曲確認に使うのが現実的です。
出典:
Native Wood(s)公式Instagram Live Video
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、当該公演の公式物販詳細(販売開始時刻、商品一覧、決済方法)は確認できていません。ただし、公式Instagram告知にはFOOD出店 / SHOP出店の記載があり、単なるライブ鑑賞だけでなく、会場内回遊を想定したイベントである可能性は高いです。
確認できた事実としては、Foodに本来無一物が入ること、アート展示があること、そして物販ではなくても入場時カップデポジット運用があることです。つまり、開場後すぐにフロア前方へ詰めるより、まず物販・フード・導線を見てから立ち位置を決める人も一定数出るはずです。
正式発表待ちの項目は次の通りです。
- グッズ販売開始時刻
- 物販の場所(2F/3Fどちらか)
- 現金 / キャッシュレス対応
- 売り切れが出やすい商品
- 終演後販売の有無
読者目線では、「物販あるならいつ入るべきか」が一番大事です。現時点では早断定できないので、当日までに公式Instagramと会場アカウントの更新を見て、販売開始の有無だけでも拾っておくと動きやすくなります。
当日の動き方(タイムライン)
- 15:00ごろ:高崎駅到着目安。会場住所が旧店舗になっていないか再確認。近隣の休憩・トイレ・充電もここで。
- 15:30〜16:00:会場周辺へ移動。物販 / フード / 入場列形成の案内が出ていないかチェック。
- 16:00〜16:30:同行者がいる場合は集合完了。スマチケ表示、同行者登録、顔写真登録状態を再確認。
- 16:30〜16:50:入場前最終準備。トイレ、荷物整理、バッテリー残量確認。開場・開演同時刻なので、この時間帯に整えておくのが安全です。
- 17:00:入場開始想定。カップデポジット支払いと導線確認。前方に行くか、物販・フードを見るかを即判断。
- 17:00〜序盤:DJタイムや転換も含めて会場の空気を掴む。小規模会場では最初の位置取りがそのまま見やすさに直結します。
- 中盤:Special Guestの持ち時間に備え、ドリンクやトイレは転換中に動く。再入場未発表なので、外へ出る前提では考えないほうが安全です。
- 終盤:主催色の強いパートやコラボに備えて離脱しない。イベント型は最後に“夜全体の意味”が回収されることが多いです。
- 終演後:カップ返却、同行者再集合、駅への戻りを順番に処理。退場直後に全部やろうとすると混みやすいです。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマートフォン
- モバイルバッテリー
- 顔写真事前登録済みのe+アカウント確認
- 同行者登録内容の確認画面
- 身分証明書(本人確認詳細は未発表だが、念のため)
- カップデポジット用の現金
- 交通系ICまたは帰路用の現金
あると便利
- 小さめのショルダーバッグ
- 耳栓
- タオル
- 飲み終わり後に手が空くようなバッグ収納スペース
- 待機中に見やすいチケット・会場メモ
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 汗拭きシート
- 折りたたみ傘
- 替えのマスク
FAQ
Q1. 開場と開演は本当に同じ17:00ですか?
A. e+一覧表示では開演17:00 / 開場17:00、詳細欄ではOpen17:00 – Close23:00と案内されています。少なくとも17時に始まる前提で動くのが安全です。
Q2. スマチケだけですか?
A. e+上ではスマチケ受取り可能を確認しています。紙のみ・紙併用などの最終仕様は、実際の申込画面でも確認してください。
Q3. 同行者事前登録は必要ですか?
A. はい。e+ページに「お申込み前に同行者の事前登録が必要」とあります。同行者がいる場合は最優先で確認してください。
Q4. 顔写真事前登録は必要ですか?
A. はい。e+ページに「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」とあります。ここが未処理だと当日以前に詰まりやすいです。
Q5. 本人確認はありますか?
A. 公演個別ルールとしての本人確認方法は未発表です。ただし顔写真事前登録必須公演なので、念のため身分証を携行しておくほうが安心です。
Q6. 再入場はできますか?
A. 現時点では未発表です。再入場前提では動かず、入場前に必要な用事を済ませておくのが無難です。
Q7. 撮影や動画撮影はできますか?
A. 現時点では未発表です。小規模会場イベントでも出演者ごとにルールが異なるため、当日のアナウンス優先で判断してください。
Q8. 入場時に追加でお金は必要ですか?
A. e+には1ドリンク込みとありますが、それとは別にカップデポジット¥500の案内があります。返却時に返金される形式です。
Q9. ロッカーやクロークはありますか?
A. 公演単位では未発表です。荷物は最小化し、必要なら駅周辺や近隣コインロッカーの利用も視野に入れてください。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. e+詳細欄にはClose23:00とあります。ただし実際の進行で前後する可能性があるため、帰路は余裕を持って組むのが安全です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
Native Hood Vol.3 in Gunma(2026/5/16・LIME CAY / LIME CAY MUSIC&ART)の確定セトリ速報です。以下は現地目撃情報・出演者投稿・複数ソース照合をもとに、確認できた順から追記しています。誤記や抜けがあれば確認後に更新します。
- 【出演順】
- 【Native Wood(s) セトリ】
- 【柊人 セトリ】
- 【笠原瑠斗 セトリ】
- 【コラボ / アンコール / DJハイライト】
速報反映の手順
- まず現地目撃情報を時系列で回収
- 出演者本人・会場・主催の投稿有無を確認
- 複数ソースで一致した曲順から確定化
- 不一致部分は「未確認」と明記して保留
翌日以降の追記方針
- 出演順の確定
- 各出演者パートの完全曲順化
- MC要点、物販実態、入場運用、再入場可否、撮影ルールの実態追記
- 来年以降の予習用として「実績セトリ」に昇格
情報提供のお願い
現地参加者の方で、曲順・出演順・物販状況・入場ルール・写真登録確認の実態が分かる方は、メモや写真をもとに情報をいただけると助かります。単発の目撃情報だけで断定せず、照合してから本文へ反映します。
この記事の要点(3行)
- Native Hood Vol.3 in Gunmaは、音楽だけでなくアート・フード込みで体験するイベント型公演です。
- 当日いちばん重要なのは、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録・会場住所確認の4点です。
- 予習はNative Wood(s)「NWS」周辺、柊人「ありのまま」周辺、笠原瑠斗「WALKING MAN」「Get down」周辺を優先すると外しにくいです。
本文の確定事実はe+公演ページ、Native Wood(s)公式告知、LIME CAY関連公開情報、笠原瑠斗公式、柊人の公開作品情報をもとに整理し、予想部分は各出演者の公開曲・公開ライブ音源・公開ライブクリップを根拠にしています。