永井龍雲 京都FANJ セトリ予想・座席・注意点 2026/7/12
最終更新:2026-04-24(JST)
注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式発表・申込画面で行ってください。この記事には予想を含みます。
この記事は、e+チケットページに表示されている2026/7/12(日) 京都FANJ (京都府)の永井龍雲公演だけを対象に整理しています。別日程・別会場の情報は混ぜず、確認できた事実、未確認事項、セトリ予想、当日困らないための実務情報を分けてまとめました。
まずは結論(要点まとめ)
- e+表記の対象公演は永井龍雲 / 2026/7/12(日) / 京都FANJ (京都府)です。開演は15:00、開場は14:30です。
- 現在e+で確認できる販売状況は、先着 一般発売が受付中。受付期間は2026/4/11(土)10:00~2026/7/6(月)18:00です。
- 同一公演の公式ライブ情報では、「永井龍雲 2026『私の一生』」として案内されており、6,800円・全席指定・ドリンク代600円別・未就学児童入場不可まで確認できます。
- e+でとくに重要なのは、スマチケ受取り可能、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須の3点です。申込だけ済ませて安心しない方が安全です。
- 会場の京都FANJは、叡山電鉄鞍馬線 八幡前駅より徒歩約4分 / 地下鉄烏丸線 国際会館駅より徒歩約8分、駐車場なしです。車前提では組まない方が無難です。
- セトリ予想は、公式タイトルと同名の最新作『私の一生』の楽曲を軸にしつつ、道標ない旅 / ルリカケス / 暖簾 / 星月夜などの定番曲がどう絡むかを見るのが実戦的です。
- 現時点で本人確認の実施方法 / 撮影可否 / 再入場 / 物販時間 / 公式トレードは、この公演個別の公開案内を確認できていません。ここは当日まで継続チェックが必要です。
一次情報の確認先:
e+チケットページ(一次情報) /
永井龍雲公式ライブ情報 /
e+会場情報 /
会場公式サイト
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
e+の公演ページ上の主表示はシンプルに「永井龍雲」です。一方で、同一日・同一会場を案内している永井龍雲公式ライブ情報では、この京都公演が「永井龍雲 2026『私の一生』」として掲載されています。つまり、チケット流通上はアーティスト名ベース、公式側では作品名を冠した公演として整理されている形です。
ここで重要なのは、最新アルバム『私の一生』が公式作品情報で全曲書き下ろしの最新作品として案内されている点です。今回の京都公演も同じタイトルを冠している以上、単なるベストヒット型というより、近作の核をしっかり聴かせる構成になる可能性が高いと見ておくのが自然です。
ただし、現時点で公式がこの京都公演について「アルバム再現」「二部構成」「特別ゲストあり」「弾き語り中心」のような詳細コンセプト文を出しているわけではありません。したがって、演出や編成、休憩有無、アンコール構成などの細部は公式発表待ちです。ここを断定しないのが安全です。
読者目線で押さえたい見どころは3つあります。ひとつは、タイトル曲「私の一生」をどこに置くのか。ふたつめは、近作の「語らずとも」「瞽女哀歌」「今が一番美しい」「明日はまた来る」がどれだけ入るか。みっつめは、長く支持される「道標ない旅」「暖簾」「ルリカケス」「星月夜」がどの位置で差し込まれるかです。この3点を軸に予習しておくと、初見でも流れをつかみやすくなります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演情報:e+表記は「永井龍雲」、日程は2026/7/12(日)、会場は京都FANJ (京都府)、開場14:30 / 開演15:00です。
- 受付状況:e+では現在、先着 一般発売が受付中。プレオーダー受付は終了しています。
- 料金・席種:同一公演の公式ライブ情報では、6,800円 / 全席指定 / ドリンク代600円別と案内されています。
- 年齢条件:未就学児童入場不可です。
- スマチケ:スマチケ受取り可能です。イープラスアプリの事前準備が必要です。
- 同行者事前登録:申込み前に同行者の事前登録が必要です。同行者本人のe+会員登録も必要です。
- 顔写真事前登録:申込み前に顔写真の事前登録が必要です。申込途中ではなく事前登録型です。
- 来場者変更の注意:e+ガイドでは、先着受付では来場者変更ができないと案内されています。一般発売で申込む人は、同行者を仮置きせず確定してから進むのが安全です。
- 本人確認:顔写真事前登録必須までは確認済みですが、当日の照合方法や持参書類の細則は公演個別案内では未発表です。
- 撮影・録音 / 再入場 / 公式トレード:この京都公演個別の公開案内では未発表です。確認でき次第追記が必要な項目です。
現時点で重要なのは、当日ルールそのものよりも、申込前に済ませるべき準備が多い公演だという点です。スマホ、アプリ、同行者、顔写真の4点を後回しにすると、直前でかなり詰まりやすいタイプです。
チケット情報(買い方・注意点)
e+の当該ページで確認できる受付は、先着 一般発売と抽選 プレオーダー受付です。現時点で読者が実際に申し込めるのは一般発売で、期間は2026/4/11(土)10:00~2026/7/6(月)18:00。プレオーダーは2026/3/16(月)12:00~2026/3/29(日)23:59で終了しています。
料金と席種は、同一公演の公式ライブ情報で6,800円 / 全席指定 / ドリンク代600円別 / 未就学児童入場不可まで確認できます。e+側の主表示では価格が前面に出ていないため、ここは申込前に公式ライブ情報も併せて見るのが実用的です。
今回の注意点は、単に「買えるかどうか」ではありません。スマチケ受取り可能、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須という3つの事前タスクが並んでいます。特に先着受付で申し込む場合、同行者登録ガイド上では来場者変更ができないため、同行者の名前を曖昧なまま進めるのは危険です。
買う前に確認したいポイント
- スマホがイープラスアプリ対応端末か。古い端末や対象外端末ではスマチケ運用で詰まります。
- 同行者もe+会員登録済みか。メール受信設定まで含めて事前確認が必要です。
- 顔写真登録をまだしていないなら、申込み前に済ませられるか。申込途中では対応できません。
- 当日使うスマホ番号を変える予定がないか。スマチケはダウンロード後や認証周りで端末変更が面倒になりやすいです。
- ドリンク代600円別なので、チケット代だけで完了と思わないこと。少額現金も持っておくと安心です。
e+運用上の実務メモ
- スマチケはスクリーンショットでは入場できません。当日はアプリ画面提示が前提です。
- 顔写真は正面・帽子なし・サングラスなし・マスクなしで撮る必要があります。
- 同行者登録が必要な受付では、同行者も事前にe+会員登録が必要です。
- 顔写真登録や来場者設定を後回しにすると、申込だけ済んでいても実務上かなり不安が残ります。
座席(見え方のコツ)
今回の京都公演は公式ライブ情報で全席指定と案内されています。京都FANJはライブハウスですが、会場公式ではスタンディング、座席設営など多種な設営に対応する会場として案内されています。つまり今回は、通常のライブハウスの「整理番号で前を取りに行く」感覚より、割り当てられた席位置でどう楽しむかを考える方が重要です。
会場公式には座席図PDFも案内されています。発券後は、手元の席番だけ見て不安になるより、いったん座席図でおおまかな位置関係を把握しておくと気持ちがかなり楽です。
見え方のコツ
- 前方席:表情や手元は見やすい一方、ライブハウス特有でステージをやや見上げる角度になる可能性があります。首や視線の角度は想像しておくと安心です。
- 中央付近:歌もの公演ではもっともバランスを取りやすい位置です。声の抜け、全体照明、MCの聞きやすさを重視する人は中央寄りの満足度が高くなりやすいです。
- 左右端席:視界の抜け方に差が出やすいポジションです。真正面感は減る一方、ステージ全体の動線や演奏者の横顔は見やすい場合があります。
- 後方席:ステージ全体を見やすく、音のまとまりを取りやすいことがあります。近さより“全体を落ち着いて聴きたい”人には十分当たり席候補です。
この会場で意識したいこと
- 今回は全席指定なので、整理番号競争よりも事前の座席把握が重要です。
- ライブハウスは一般的に段差や視界条件がホールほど一定ではないため、背の高い人の前後関係はある程度想定しておくと気持ちの準備ができます。
- 双眼鏡は大げさに見えるかもしれませんが、表情重視なら小型のものがあると便利です。
- 発券後に不安なら、会場公式の座席図を確認しておくと、当日の戸惑いを減らせます。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
まず確認できた事実から整理すると、京都FANJの住所は京都府京都市左京区上高野車地町101 備前屋ビルB1F、駐車場はなし、問い合わせ先は075-711-0711です。今回の公演自体はドリンク代600円別で、会場は地下フロアです。
一方で、この公演個別の公開情報としては、ロッカー数 / クローク実施有無 / 再入場可否 / 入場時ドリンク代の支払い方法 / 終演後販売の有無は確認できていません。ここは作り話で埋めず、当日までに確認する前提で動くべき項目です。
現時点で読者が確認すべきポイント
- ロッカー・クローク:荷物が大きい人は、会場公式や当日案内でロッカー・クローク有無を必ず確認。未発表のままなら駅周辺預けも検討です。
- ドリンク代の支払い方法:600円別までは確認済みですが、現金のみかキャッシュレス対応かは未発表です。少額現金を持っておくと安心です。
- 再入場:未発表です。再入場前提で外へ出る計画は立てない方が安全です。
- 撮影・録音:公演個別の案内は未発表。許可が出ていない限り、撮影前提で動かない方が無難です。
- ビル動線:B1F会場なので、開場直前は入口付近が詰まりやすい可能性があります。到着ギリギリより少し余裕を見た方が動きやすいです。
一般的アドバイス
ライブハウス型の会場では、荷物が多いほど着席後に動きづらくなり、周囲の視界にも影響しやすいです。今回のように詳細ルール未発表項目がある公演では、荷物は小さめ / すぐ出す物を分ける / ドリンク代を先に用意 / 再入場前提にしないの4点でかなり事故を減らせます。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
e+会場情報で確認できるアクセスは、叡山電鉄鞍馬線 八幡前駅より徒歩約4分、地下鉄烏丸線 国際会館駅より徒歩約8分です。住所は京都府京都市左京区上高野車地町101 備前屋ビルB1F。車ではなく公共交通ベースで動くのが基本になります。
アクセスの組み立て方
- 最寄り重視:叡山電鉄を使える人は八幡前駅から徒歩約4分が最短です。
- 乗換の安定感重視:京都市内から動く人は地下鉄烏丸線の国際会館駅経由の方が組みやすいケースがあります。
- 徒歩時間の見方:徒歩4分・8分はあくまで通常移動の目安です。開場前の人流や信号待ちを見込むなら、プラス数分は見ておくと安心です。
- 駐車場なし:会場側案内は駐車場なしです。車前提の来場は避けた方が安全です。
混雑回避の一言
この公演は日曜昼公演なので、開場直前に到着する人が集中しやすい時間帯です。同行者がいる場合は、国際会館駅か八幡前駅のどちらで合流するかを先に決めておくと、入口前で連絡が増えにくいです。
終演後の動き方の注意
終演後は、帰路が国際会館駅方向と八幡前駅方向に分散するとはいえ、退場タイミングが重なると駅方向の歩道が一時的にまとまりやすいです。遠征組は、会場を出てから時刻表確認を始めるのではなく、帰りの電車・地下鉄の目安を開演前に見ておくとかなり楽です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。確定セトリではありません。根拠は、同一公演の公式ライブ情報、公式作品情報、LiveFansの定番曲傾向、公開検索面で確認できた近年レポ断片を基にしています。
根拠
- 公演タイトルが「永井龍雲 2026『私の一生』」
同一公演の公式ライブ情報で、京都公演は作品名入りで案内されています。タイトル公演である以上、最新作『私の一生』の比重はかなり高いと見るのが自然です。 - アルバム『私の一生』は全10曲すべて書き下ろし
公式作品情報では、「可笑しみ」「Love me again」「アジサイの咲く頃」「いつも太陽は微笑んでいた」「瞽女哀歌」「語らずとも」「ふるさと青年団」「今が一番美しい」「私の一生」「明日はまた来る」が収録されています。タイトル一致公演で複数曲入る可能性は高いです。 - 近年の公開レポ断片でも近作曲が前面に出ている
2025年の「歌の力」公演断片では、「語らずとも」「瞽女哀歌」「今が一番美しい」「私の一生」など近作曲が並んでいます。近作が“単発で1曲だけ”ではなく、複数曲まとまって入る傾向が見えます。 - 定番曲の反復が強い
LiveFansの定番曲傾向では、「道標ない旅」「ルリカケス」「暖簾」「星月夜」「想い」などが高頻度で並んでいます。タイトル公演でも、この層を完全に外すとは考えにくいです。 - 京都FANJの会場条件
今回は全席指定・昼公演・ライブハウス着席設営の可能性が高い公演です。歌をしっかり聴かせる並び、MC込みで物語線を感じやすい構成になる可能性があります。
この曲は本命
- 私の一生
- 語らずとも
- 瞽女哀歌
- 今が一番美しい
- 明日はまた来る
- 道標ない旅
- ルリカケス
- 暖簾
- 星月夜
- めぐりあわせ
本命の考え方は明快です。まずタイトル一致の「私の一生」は最有力。その周辺に、近作の中でもレポ断片で存在感が見える「語らずとも」「瞽女哀歌」「今が一番美しい」「明日はまた来る」を重ねます。そこへ代表曲側から「道標ない旅」「ルリカケス」「暖簾」「星月夜」を差し込む形が、いちばん無理のない読みです。
本命セット候補
- 語らずとも
- 可笑しみ
- Love me again
- いつも太陽は微笑んでいた
- 瞽女哀歌
- 今が一番美しい
- 私の一生
- 明日はまた来る
- 想い
- めぐりあわせ
- ルリカケス
- 星月夜
- 道標ない旅
- 暖簾
これはあくまで予想の並びです。前半は最新作の世界観を作り、中盤で旧来の支持曲に寄せ、終盤を代表曲で締める流れを想定しています。もしこの型に近ければ、初見でもかなり入りやすい公演になります。
入替候補
- アジサイの咲く頃
- ふるさと青年団
- 帰りの電車
- 一滴の雨
- 風潮
- 小さな愛
- つまさき坂
特に「アジサイの咲く頃」「ふるさと青年団」「風潮」あたりは、入ってもまったく不自然ではありません。ただし、現時点では京都公演直近の同ツアー確定セトリが十分そろっていないため、本命群より一段下げて見ています。
この8曲だけ聴けばOK
- 私の一生
- 語らずとも
- 瞽女哀歌
- 今が一番美しい
- 明日はまた来る
- 道標ない旅
- ルリカケス
- 暖簾
時間がない人は、この8曲を先に押さえるだけでもかなり違います。新作5曲+定番3曲の組み方で予習すると、当日の満足度を上げやすいです。
過去のセトリ(予習用)
ここは予習用の過去セトリです。今回の京都公演そのものの確定セトリではありません。公開検索面で確認できた範囲のみ掲載し、断片しか取れないものは断片であることを明記しています。無理に穴埋めはしていません。
2025-04-26(土) 金沢21世紀美術館 シアター21 / 永井龍雲 コンサート2025「歌の力」
- 語らずとも
- つまさき坂
- 笹舟
- 恋の花
- 帰りの電車
- Love me again
- 想い
- 一滴の雨
- 風潮
- この国の行方
- 小さな愛
- めぐりあわせ
- 瞽女哀歌
- 今が一番美しい
- 私の一生
- 道標ない旅
2025-09-28(日) 須賀川音館 / 永井龍雲コンサート2025「歌の力」
- 砂漠の道
- 語らずとも
- カシスソーダを飲みながら
- 秋麗ら
- すずらん通り
- 風潮
- 米がない
- 風のように
- 郡長政に捧ぐ
- 一人の道
- 親友への手紙
- めぐりあわせ
- ルリカケス
- 瞽女哀歌(カラオケ)
- 今がいちばん美しい(カラオケ)
- 私の一生(カラオケ)
- 星月夜
- 道標ない旅
- 暖簾
2025-12-21(日) 草月ホール / 永井龍雲 冬歌灯り2025
- 蕭条の風
- 心の約束
- 帰郷
- 屋台
- スロージンをもう一杯
- 風潮
- 道標ない旅
- あなたにメリークリスマス〜メリー・クリスマス
- 柊(仮題)
- 瞽女哀歌
- 問わず語り
- 祈り2025
※公開検索面で確認できた範囲のみ掲載しています。前後に追加曲がある可能性がありますが、現時点で安全に断定できる範囲に絞っています。
2025-03-23(日) 渋谷区文化総合センター大和田 伝承ホール / 永井龍雲コンサート2025「歌の力」
- つまさき坂
- 想い
- 小さな愛
- めぐりあわせ
※公開検索面で確認できた曲順断片のみ掲載しています。別レポでは、この後に新アルバム曲を2曲ずつ披露した旨の補足が見えますが、曲名全文はこの時点で安全に断定できないため書いていません。
出典:ゆうゆうぼっくす(伝承ホール公演レポ) / veryfineな午後
予習の使い方としては、完全再現を狙うよりも、どの層の曲が最近のライブで強いかをつかむ方が実戦的です。近作では語らずとも / 瞽女哀歌 / 今が一番美しい / 私の一生、定番では道標ない旅 / 暖簾 / ルリカケス / 星月夜 / めぐりあわせあたりが軸として見えてきます。
物販情報(判明している範囲で)
本文作成時点で、この2026/7/12 京都公演単独の公式物販情報は確認できていません。販売時間、先行物販、終演後販売、会場限定グッズ、サイン会の有無、決済方法は公式発表待ちです。
ただし、永井龍雲公式まわりでは、オフィシャルサイト上でオリジナルグッズ通信販売が案内されており、キャピタルヴィレッジオンラインショップでは最新アルバム『私の一生』の取扱いも確認できます。これは今回公演の会場物販を保証する情報ではありませんが、予習用のCD確保や事前購入の参考にはなります。
今回公演で当日までに確認したいこと
- 先行物販の有無
- 開場前販売か、終演後販売のみか
- CD販売だけなのか、グッズ販売もあるのか
- 現金のみか、キャッシュレス対応か
- 売り切れやすい商品の事前告知があるか
情報が出ていない段階では、早く着いてただ待つより、前日夜~当日朝に公式サイト・公式SNS・e+申込画面を最終確認する方が実用的です。
当日の動き方(タイムライン)
- 12:30ごろ(開場約2時間前)
e+、永井龍雲公式、会場公式SNSを確認。物販、当日券、入場注意、撮影ルールの追加がないか見る。 - 13:00~13:20ごろ
国際会館駅または八幡前駅方面へ移動開始。同行者がいるなら、この時点で合流場所を確定しておく。 - 13:20~13:40ごろ
会場周辺到着。ロッカー・クロークが未発表なら、荷物が多い人は駅周辺対応も検討。トイレもこの段階で済ませたいです。 - 13:45~14:00ごろ
スマホ充電、e+アプリ起動、チケット表示、同行者連絡、顔写真登録の反映状況を再確認。スクショ保存だけで安心しないこと。 - 14:00~14:20ごろ
会場入口、整列案内、ドリンク代準備を確認。再入場未発表なので、入場後に外へ出なくて済むよう整えます。 - 14:30 開場
全席指定なので、焦って前へ走るタイプの公演ではありません。まずはスムーズに入場し、席位置を把握。 - 14:40~14:55ごろ
着席後はトイレ、上着整理、スマホのマナーモード、終演後の帰路確認。荷物は足元に収まる形へ。 - 15:00 開演
近作曲が入る可能性が高い公演です。曲紹介やMCも、セトリ理解の手がかりになります。 - 終演直後
物販がある場合は列の伸び方を見て判断。撮影可否未発表なら、終演後もステージや客席の無断撮影は慎重に。 - 終演後30分以内
八幡前駅・国際会館駅方面へ移動。遠征組は投稿より先に帰路を固めると安全です。
今回の公演は、派手な事前行動よりもスマホ準備・登録情報・帰路確認で満足度が変わるタイプです。開場直前に慌てないことが、いちばん効きます。
持ち物チェックリスト
必携
- チケット表示用スマートフォン
- モバイルバッテリー
- 充電ケーブル
- 本人確認書類
- 少額現金(ドリンク代600円を含む)
- 交通系ICカード
- 同行者連絡先
あると便利
- 小さめのサブバッグ
- ハンカチ・ティッシュ
- のど飴
- クリアファイル
- メガネまたは小型双眼鏡
- 耳栓
- 飲み物(開場前用)
季節・会場次第
- 折りたたみ傘
- 温度調整しやすい羽織り
- 汗拭きシート
- 駅ロッカー用の小銭
今回の必須度が高いのは、スマホ・充電・本人確認書類・現金です。本人確認方法は未発表でも、顔写真登録必須公演では身分証を持って行く方が安全です。
FAQ
Q1. スマチケは必須ですか?
e+ではスマチケ受取り可能と表示されています。受取方法の最終選択や公演個別条件は申込画面で最終確認してください。少なくともスマチケ運用に備え、アプリ準備はしておく方が安全です。
Q2. 同行者事前登録は本当に必要ですか?
はい。e+当該公演ページで申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。同行者本人のe+会員登録も必要です。
Q3. 顔写真登録はいつやればいいですか?
申込み前です。e+ガイドでは、顔写真登録は申込途中ではできず、事前に済ませるよう案内されています。
Q4. 本人確認はありますか?
顔写真事前登録必須までは確認できていますが、当日どのように照合するか、どの書類を必須とするかは公演個別案内で未発表です。身分証は持参推奨です。
Q5. 撮影や録音はできますか?
この京都公演個別の公開案内では未発表です。許可告知が出ていない限り、撮影前提で動かない方が安全です。
Q6. 再入場はできますか?
未発表です。再入場できる前提で外へ出る行動は避けた方が無難です。
Q7. ドリンク代はいくらですか?
同一公演の公式ライブ情報では、ドリンク代600円別と案内されています。
Q8. 駐車場はありますか?
e+会場情報では駐車場なしです。公共交通での来場を前提にした方が安全です。
Q9. 終演時間は何時ですか?
未発表です。遠征や終電が気になる人は、終演時刻を固定で見積もらず、帰路に余裕を持たせてください。
Q10. 当日券はありますか?
本文作成時点では、この公演個別の当日券案内は未確認です。一般発売が受付中なので、当日券狙いより事前確保の方が安全です。
Q11. ロッカーやクロークはありますか?
この公演個別の公開案内では未発表です。会場公式・当日案内を確認してください。荷物が多い人は駅周辺ロッカーも視野に入れておくと安心です。
Q12. どの曲を優先して聴いておけばいいですか?
時間がないなら、私の一生 / 語らずとも / 瞽女哀歌 / 今が一番美しい / 明日はまた来る / 道標ない旅 / ルリカケス / 暖簾の8曲を先に押さえるのが実戦的です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※ここは終演後に最優先で更新する欄です。目撃情報だけで即断せず、複数ソース照合後に確定版へ寄せます。
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- アンコール:
速報反映文
永井龍雲 京都FANJ公演のセトリ速報を反映しました。現地参加者の目撃情報を起点に、曲順・表記揺れ・アンコール有無を確認しながら随時更新しています。誤差が出やすい初動は、断定を急がず、複数情報がそろった段階で確定版へ寄せています。
更新手順
- 現地目撃情報を回収
- 公式SNS・参加者投稿・信頼できるレポを突合
- 漢字表記・曲順・アンコール有無を確認
- 確定度の低い曲は「未確認」と明記
- 翌日以降、誤記や抜けを修正して完成版へ更新
翌日以降の追記方針
- MCで触れた新曲情報
- 物販の有無、売り切れ状況
- 撮影可否、再入場可否
- 終演時刻の目安
- 本命予想との一致・差分
情報提供のお願い
参加された方は、曲名の漢字表記、曲順、アンコール有無、物販有無、入場時の注意点の情報提供にご協力いただけると助かります。特に「タイトルは分かるが順番が曖昧」という情報でも、複数件集まると精度が上がります。
この記事の要点(3行)
2026/7/12(日)の京都FANJ公演は、e+表記では「永井龍雲」、公式側では「永井龍雲 2026『私の一生』」として案内される同一公演です。
チケット面では、スマチケ受取り可能・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須が最大の注意点です。
セトリ予習は、最新作『私の一生』の主要曲と、道標ない旅 / ルリカケス / 暖簾 / 星月夜などの定番曲を並行して押さえるのが効率的です。
本文は、e+当該公演ページ、永井龍雲公式ライブ情報、e+会場情報、e+のスマチケ・同行者登録・顔写真登録ガイド、公式作品情報、LiveFansの定番曲、公開検索面で確認できたレポ断片をもとに構成しています。過去セトリ章の一部は公開検索面で確認できた範囲のみを掲載し、未確定部分は本文内で明示しました。