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ライブハウスin熊本城ホールのセトリ予想2026

【セトリ】


注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には予想を含みます。

最終更新:2026-03-18(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • 2026/3/22(日)、B.9 presents ライブハウス in熊本城ホールシビックホール アンプラグド熊本城ホール シビックホールで開催予定です。
  • 開場16:30、開演17:30。出演は田邊駿一&高村佳秀(BLUE ENCOUNT)Tokyo Tanaka from MAN WITH A MISSION×TOMOLOW東田トモヒロMercy Woodpeckerです。
  • e+では先着 一般発売、受付期間は2026/2/28(土)10:00~2026/3/21(土)18:00。記事更新時点では受付中です。
  • チケット受取はスマチケ対応。さらに同行者事前登録顔写真事前登録が必要な公演です。
  • 熊本城ホール公式イベントカレンダーでは一般3,900円 / 学生(18歳以下)2,900円 / ドリンク代別と案内されています。
  • 公演コンセプトは、震災から10年の節目を背景に、熊本で生まれた想いを音楽で“つなぐ”アンプラグド企画として打ち出されています。
  • セトリは完全未発表ですが、出演形態がアンプラグド寄りのため、BLUE ENCOUNTの代表曲や熊本ゆかりの熱量が伝わる曲、静と動がはっきりした構成になる可能性があります。
  • 一次情報の確認先:e+チケットページ(一次情報) / 熊本城ホール公式イベントカレンダー / BLUE ENCOUNT公式LIVE

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

この公演は、e+掲載文と公式イベント導線から見ると、単なる対バンや通常の弾き語り企画ではなく、「震災から10年」の節目に熊本の想いを音楽でつなぐことをテーマにしたアンプラグド公演です。公演ページでは「熊本で生まれた想いを音楽とともに“つなぐ”場所」「ライブハウスの熱を熊本城ホールシビックホールへ」と説明されており、地域性とメッセージ性がかなり強い企画だと読み取れます。

ここで押さえたいのは、出演者の顔ぶれがバラバラに見えて、実は熊本との接点・ライブハウスカルチャー・言葉が届く楽曲という共通項で束ねられている点です。BLUE ENCOUNTの田邊駿一・高村佳秀は熊本出身で、Tokyo Tanaka from MAN WITH A MISSION×TOMOLOWは異色性とメッセージ性、東田トモヒロは温度感のある歌世界、Mercy Woodpeckerはローカルライブシーンとの接続で配置されているように見えます。

また、「アンプラグド」と明記されている以上、通常のバンドセットそのままではなく、編成やアレンジを落とし込んだ言葉・メロディ・空気感重視のステージになる可能性が高いです。激しい曲でも原曲の勢いを残しつつ、歌の芯が前に出る選曲に寄ると考えるのが自然です。

公式の細かな演出説明までは現時点で未発表ですが、読者目線では「熊本という土地性」「アンプラグド」「複数アーティスト出演」の3点を軸に予習しておくと、当日の体験価値がかなり上がります。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 開催日:2026/3/22(日)
  • 会場:熊本城ホール シビックホール
  • 開場 / 開演:16:30 / 17:30
  • 出演:田邊駿一&高村佳秀(BLUE ENCOUNT)、Tokyo Tanaka from MAN WITH A MISSION×TOMOLOW、東田トモヒロ、Mercy Woodpecker
  • チケット:先着 一般発売
  • 受付期間:2026/2/28(土)10:00~2026/3/21(土)18:00
  • 料金:一般3,900円 / 学生(18歳以下)2,900円 / ※ドリンク代別
  • 重要:スマチケ受取り可能
  • 重要:同行者事前登録が必要
  • 重要:顔写真事前登録が必要
  • 未発表:本人確認の運用詳細撮影可否再入場可否公式リセール/トレード

この公演で特に見落としやすいのは、電子チケット対応だけでなく、同行者登録と顔写真事前登録まで前提になっている点です。申込時に勢いで進めると、あとから登録まわりで止まりやすいので、購入前に同伴者と連絡が取れるか、登録用のスマホ環境が整っているかまで確認しておくのが安全です。

一方で、本人確認の実施方法や再入場、撮影可否などは、記事更新時点では同一公演の一次情報で明記を確認できていません。ここは勝手に断定せず、公式発表待ちとして扱うのが正確です。

チケット情報(買い方・注意点)

確認できた販売情報はe+での先着 一般発売です。受付期間は2026/2/28(土)10:00~2026/3/21(土)18:00で、記事更新時点では受付中。熊本城ホール公式イベントカレンダー側では料金が一般3,900円、学生(18歳以下)2,900円、ドリンク代別と整理されています。

この公演は「スマチケ対応」で終わりではありません。e+上で同行者事前登録、さらに顔写真事前登録が必要と明記されています。つまり、申込み前の下準備が普通の先着公演より多いタイプです。特に複数枚申込予定の人は、購入直前ではなく、前日までに同行者情報と本人情報の準備を終えておくと慌てません。

申し込み前に確認したいポイントは次の3つです。第一に、同伴者の登録情報を揃えられるか。第二に、当日入場で使用する端末の充電・通信環境に不安がないか。第三に、顔写真登録が必要な以上、登録画像の条件や本人確認運用が後追いで追加される可能性があるため、購入後も案内更新を追えるかです。

なお、席種の細かな区分や整理番号形式、学生チケットの確認方法、ドリンク代の支払い方法は、同一公演の一次情報では詳細未確認です。ここは確認でき次第追記とし、購入前にe+販売画面と主催者案内をあわせて見ておくのが安全です。

座席(見え方のコツ)

会場の熊本城ホール シビックホールは、固定ホールというより可変性の高い多目的ホールです。熊本城ホール公式では、観覧席を移動させてレイアウトを変更できる施設と案内されており、主催者向け詳細では移動観覧席約320席+仮設席約430席で合計約750席、平土間利用も可能とされています。

このため、「どの席が最前に近いか」を一般的なホールの感覚で決め打ちしにくいのがこの会場の特徴です。見え方のコツは次の通りです。

  • 移動観覧席中心の配置なら、段差によって前方の頭がかぶりにくい一方、角度によって端席はスピーカーや機材が視界に入りやすい可能性があります。
  • 仮設席が前方に足されるレイアウトなら、近さは取りやすいですが、段差の少ない列は前の人の身長に影響されやすいです。
  • アンプラグド公演は派手な照明演出より、表情や楽器の手元を見る満足度が高いので、極端な端よりも中央寄りが見やすい傾向があります。
  • 複数アーティスト出演のため、椅子・譜面台・アコースティック機材の配置で視界が変わりやすく、前方でも角度によっては歌い手の全身が見えにくいことがあります。

公式のこの公演専用座席図は現時点で未確認です。したがって、座席の優劣を断定するより、「中央寄り」「前すぎず後ろすぎない列」「段差が活きる位置」を基本方針に考えるのがおすすめです。チケット表示後に座席位置が判明したら、会場レイアウトの特性上、双眼鏡が必要かどうかを最終判断するとよいでしょう。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

熊本城ホール公式FAQで確認できる来場者向け情報として、コインロッカーは2Fエントランスロビーおよび4Fメインホールホワイエにあります。ただし、イベントによって使用制限がかかる場合があるため、この公演で必ず使えるとは断定できません。大きい荷物は事前に駅や周辺ロッカーも選択肢に入れておくと安心です。

また、館内に飲食店はなく、SAKURA MACHI Kumamotoに隣接しています。自動販売機はシビックホールホワイエなどにありますが、ホール内飲食は制限があるため、開演前の飲食は隣接商業施設かロビー動線で早めに済ませるのが無難です。

会場公式FAQでは、館内全面禁煙、落とし物は事務室管理、授乳室は2Fエントランスロビー等にあると案内されています。遠征や家族連れの読者にはここも実用情報です。

未確認事項としては、この公演の再入場可否ドリンク代の支払い方法クローク有無物販決済方法です。当日困らないためには、以下を最終確認しておきましょう。

  • 再入場の可否
  • ドリンク代が現金のみかどうか
  • 会場内ロッカー使用可否とサイズ
  • 終演後の退館動線と待ち合わせ場所

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

熊本城ホール シビックホールの住所は熊本県熊本市中央区桜町3番40号です。e+会場情報では、熊本市電「西辛島町駅」から徒歩JR鹿児島本線「熊本駅」から車で約10分九州自動車道「熊本IC」から車で約35分と案内されています。熊本城ホール公式FAQでは、桜町バスターミナル直結も大きな強みです。

公共交通機関で行くなら、最も実用的なのは市電+徒歩バスターミナル直結動線です。遠征組は熊本駅からそのままタクシー移動も可能ですが、終演後は同時間帯に客がまとまるため、駅へ戻る交通手段はあらかじめ複数想定しておくと安心です。

車利用については、会場FAQで提携駐車場の割引サービスなし、来場者向けには近隣有料駐車場利用と案内されています。開演直前に着くと周辺混雑や入庫待ちの可能性があるため、車なら余裕をもって到着するほうが安全です。

終演後はシビックホールからバスターミナル・市電・周辺商業施設動線に人が集中しやすいです。終演直後にすぐ動くか、少しロビーで時間をずらすか、同行者と先に相談しておくとスムーズです。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここは予想です。公式セトリは未発表です。

根拠

  • 公演名に「アンプラグド」と明記されているため、原曲の熱量は残しつつ、歌とメッセージが立つ曲が優先される可能性があります。
  • 公演コンセプトが「震災から10年」「熊本で生まれた想いを音楽とともにつなぐ」とされており、ただ盛り上がるだけではなく、言葉が届く曲・地元文脈と相性の良い曲が選ばれやすい流れです。
  • BLUE ENCOUNTの近年セットリストではPolarisVSMotto Hikari woBad ParadoxSurvivorなどが高頻度で入っており、予習軸にしやすいです。
  • 今回のBLUE ENCOUNTパートはフルバンドではなく田邊駿一&高村佳秀名義なので、通常のバンドセットよりも、歌メロが立つ代表曲やアコースティック変換しやすい曲が中心になる可能性があります。
  • Tokyo Tanaka from MAN WITH A MISSION×TOMOLOWは、単独のセットリスト蓄積が少ないため断定材料は弱い一方、イベントの空気に合わせるなら、強い煽り曲よりも声の存在感が映える曲に寄せる可能性があります。

本命曲

  • Polaris
  • VS
  • Motto Hikari wo
  • Survivor
  • Bad Paradox
  • DAY×DAY
  • PLACE
  • NEVER ENDING STORY

本命セット候補(予想)

  1. Polaris
  2. PLACE
  3. DAY×DAY
  4. Survivor
  5. VS
  6. Bad Paradox
  7. NEVER ENDING STORY
  8. Motto Hikari wo
  9. Hummingbird
  10. THANKS

考え方としては、前半で空気をつかみやすい代表曲、中盤で歌詞強めの曲、終盤で拳が上がる曲を置く流れです。完全なフルバンド編成ではないため、激しい曲でもテンポ感を少し落としたアレンジや、サビの大合唱を活かす形に変わる可能性があります。

入替候補

  • ALIVE
  • HEART
  • Tomose
  • Daijoubu
  • THANKS
  • VOICE

特にTomoseDaijoubuのような、言葉の余韻が残りやすい曲はアンプラグドの空気に合います。一方で、観客の熱量を引き上げる役としてDAY×DAYSurvivorが残る可能性も十分あります。

この曲だけ聴けばOK

  1. Polaris
  2. VS
  3. Motto Hikari wo
  4. Survivor
  5. Bad Paradox
  6. DAY×DAY

時間がない人はこの6曲を優先すると、BLUE ENCOUNTパートの軸はかなり掴みやすいです。今回の公演はイベント型なので、全出演者を完全に網羅するより、まずは代表曲と空気感を押さえる予習が現実的です。

過去のセトリ(予習用)

今回公演そのものの過去開催セトリは確認できていません。そのため、予習用として出演者の中でも一次情報・セトリ蓄積が比較的厚いBLUE ENCOUNT関連公演を中心に掲載します。TOKYO TANAKA単独名義のsetlist.fmページは存在するものの、記事更新時点では曲目未登録公演が多く、確実な曲順掲載に足るデータが不足していました。確認でき次第追記します。

2025-12-28(日) Intex Osaka 5 Goukan / RADIO CRAZY 2025

  1. Break Down The Clock
  2. PLACE
  3. KICKASS
  4. NEVER ENDING STORY
  5. Genjitsu
  6. Bad Paradox
  7. VS
  8. Polaris
  9. Motto Hikari wo

出典:setlist.fm

2025-12-31(水) Makuhari Messe Kokusai Tenjijou Hall 7-8 / COUNTDOWN JAPAN 25/26

  1. Encore
  2. KICKASS
  3. LIVER
  4. VS
  5. #YOLO
  6. Polaris
  7. Motto Hikari wo

出典:setlist.fm

2025-06-15(日) PIA ARENA MM / FLOW THE FESTIVAL 2025

  1. Break Down The Clock
  2. DAY×DAY
  3. ALIVE
  4. Survivor
  5. BLADE
  6. VS
  7. Bad Paradox
  8. Polaris
  9. Hummingbird

出典:setlist.fm

2024-06-30(日) B.9 V1 / BLUE ENCOUNT 2MAN TOUR 2024 ASSEMBLE A NEW AGE -season2-

  1. Polaris
  2. KICKASS
  3. NOBODY
  4. overtime
  5. Survivor
  6. HALO
  7. VOICE
  8. VS
  9. DAY×DAY
  10. HEART
  11. Howling Diver
  12. Motto Hikari wo
  13. Encore
  14. THANKS

出典:setlist.fm

2023-12-07(木) Kumamoto-jou Hall, Event/Tenji Hall / 2MAN TOUR 2023 ASSEMBLE A NEW AGE

  1. Polaris
  2. Survivor
  3. DAY×DAY
  4. Lost Jinks
  5. NEVER ENDING STORY
  6. Motto Hikari wo
  7. HEART
  8. VS
  9. Bad Paradox
  10. PLACE
  11. Tomose
  12. Encore
  13. Daijoubu

出典:setlist.fm

物販情報(判明している範囲で)

記事更新時点では、この2026/3/22同一公演の公式物販詳細は未発表です。販売時間、先行販売有無、決済方法、当日販売の場所、出演者別グッズ展開はいずれも確認できていません。

ただし、会場が熊本城ホールで、しかもアンプラグドの複数出演イベントであることを踏まえると、読者が確認すべき論点ははっきりしています。

  • 物販が会場外先行か、開場後のみか
  • 出演者ごとのグッズ有無
  • 現金以外の決済対応
  • 終演後販売の有無
  • 売り切れやすい商品の告知有無

今回は「参考情報」で埋めず、同一公演の正式発表待ちとするのが安全です。物販目当ての人は、イベントサイトと各出演者の公式SNSを公演直前まで確認してください。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 開場2時間前:チケット表示端末の充電、スマチケ、同行者連絡、顔写真登録状況を最終確認。
  2. 開場90分前:熊本城ホール周辺または桜町エリアに到着。物販の有無、入場列形成位置、ロッカー利用可否を確認。
  3. 開場60分前:飲食・トイレを先に済ませる。館内飲食制限を考えると、隣接商業施設も活用しやすいです。
  4. 開場30分前:電子チケット表示、本人分・同行者分の入場動線を確認。スクショ不可運用の可能性もあるため、通信が不安なら早めに表示。
  5. 開場〜入場後:座席位置を確認し、視界が遠そうなら双眼鏡の準備。アンプラグド公演なので、開演前から静かめの空気になる可能性があります。
  6. 開演前10分:スマホ電池節約、飲み物整理、上着や荷物を足元で邪魔にならない形に置く。
  7. 終演直後:退場アナウンス優先。物販や規制退場がある場合は焦って逆流しない。
  8. 終演後15分:バスターミナル・市電・タクシーのどれで帰るか同行者と即決。待ち合わせ場所を事前に決めておくと混雑時に便利です。

持ち物チェックリスト

  • スマホ(チケット表示端末)
  • モバイルバッテリー
  • 身分証明書
  • e+ログイン情報の確認メモ
  • 現金(ドリンク代・ロッカー・交通費用)
  • クレジットカード / 電子決済手段
  • 同行者連絡手段
  • 小さめの荷物にまとめるバッグ
  • 双眼鏡
  • 耳栓
  • ハンカチ / ティッシュ
  • 飲み物(入場前用)
  • 季節に応じた羽織り
  • 雨具
  • 終演後の交通メモ

FAQ

Q1. この公演はスマホだけで入れますか?

e+ではスマチケ受取り可能と案内されています。ただし、同行者事前登録・顔写真事前登録が必要な公演なので、単にスマホがあれば十分とは言い切れません。登録状況まで事前確認してください。

Q2. 同行者登録は必要ですか?

はい。e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。

Q3. 顔写真登録は必要ですか?

はい。e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。

Q4. 本人確認はありますか?

顔写真事前登録の表示はありますが、同一公演ページ上で本人確認運用の詳細までは未発表です。公式発表待ちです。

Q5. 再入場はできますか?

記事更新時点では未発表です。会場を出る前提の行動は避け、入場前に必要な買い物や食事を済ませておくのが安全です。

Q6. 撮影はできますか?

この公演固有の撮影可否は未発表です。主催者アナウンスがあるまでは、原則撮影不可を前提に考えるのが無難です。

Q7. ロッカーはありますか?

熊本城ホール公式FAQでは、2Fエントランスロビーと4Fメインホールホワイエにコインロッカーがあると案内されています。ただし、イベントにより使用制限される場合があります。

Q8. 駐車場はありますか?

来場者向けには近隣有料駐車場利用案内です。提携駐車場の割引サービスはありません。

Q9. 会場内で飲食できますか?

熊本城ホール公式FAQでは、自動販売機はありますが、シビックホールおよびメインホール内での飲食は遠慮するよう案内されています。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

公式な終演時間は未発表です。複数出演イベントなので、終演後の交通手段は余裕を持って確保してください。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※終演後、目撃情報をもとに速報反映中です。誤記防止のため、複数ソース確認後に確定版へ更新します。

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:

更新手順

  1. 来場者の目撃情報を確認
  2. 出演者公式SNS・複数投稿・セトリ共有サイトで突合
  3. 重複確認できた曲順を本文へ反映
  4. 翌日以降、MC・演出・物販・注意点も追記

追記方針
速報段階では曲順優先、翌日以降にMC・演出・入場導線・物販列・本人確認運用の有無などを整理して加筆します。

情報提供のお願い
抜け・誤りがあれば、出演順、各出演者の曲数、アンコール有無、入場時ルールなどを添えて情報提供をお願いします。


この記事の要点(3行)
3月22日の熊本城ホール シビックホール公演は、震災から10年の節目を背景にしたアンプラグド企画です。
チケットはスマチケ対応ですが、同行者事前登録顔写真事前登録が必要な点が最重要。
セトリは未発表ながら、BLUE ENCOUNT代表曲を軸に“言葉が届く曲”を中心に予習しておくと当日入りやすいです。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に