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渡辺貞夫カルテット 2026 セトリ予想・郡山公演の座席と注意点

【セトリ】


注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式発表で行ってください。本記事にはセトリ予想を含みます。

最終更新:2026-03-24(JST)

本記事は、e+の同一公演「渡辺貞夫カルテット 2026」を軸に、アーティスト公式・会場公式・主催者案内で確認できた事実と、公開済み過去セトリをもとにした予想を切り分けて整理した実用ガイドです。

まずは結論(要点まとめ)

  • 公演は2026/4/9(木)、会場はけんしん郡山文化センター 中ホール、e+掲載の開演・開場は開演:18:00~ (開場 17:30~)です。
  • 出演は渡辺貞夫(as),小野塚晃(p),三嶋大輝(b),竹村一哲(ds)。同一公演の公式周辺情報では、会場公式・アーティスト公式ともに「75周年記念 渡辺貞夫カルテット 2026 〜INTO TOMORROW〜」表記です。
  • e+の受付状況は先着 一般発売が受付中。プレオーダー、2次プレオーダーは受付終了です。
  • 今回いちばん重要なのは、スマチケ受取可能同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要の3点です。申し込み直前ではなく、早めの準備が安全です。
  • 料金は会場公式・主催案内ベースで全席指定 8,500円 / 学生券 4,000円。学生券は当日座席指定券との交換で、一般席との連番不可です。
  • アクセスは会場公式で郡山駅から徒歩約15分、e+会場情報では徒歩20分表記もあるため、初来場なら20分見込みで動くと安心です。
  • セトリ予想は、同ツアー名「INTO TOMORROW」、同一カルテット継続、過去公開セトリでの頻出曲から、「Butterfly」「Passo de Doria」「Carinhoso」あたりを軸に組み立てるのが本線です。

一次・公式周辺リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
渡辺貞夫公式ライブ情報 /
会場公式イベント案内 /
会場公式アクセス案内

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

e+の同一公演ページで確認できる公演名は「渡辺貞夫カルテット 2026」です。一方で、会場公式・アーティスト公式・主催案内では同じ4月9日郡山公演を「75周年記念 渡辺貞夫カルテット 2026 〜INTO TOMORROW〜」と案内しています。つまり、e+ではシンプルな販売名義、周辺公式では75周年とツアータイトルを含めたフル表記で運用されている同一公演と見てよさそうです。

ただし、現時点で確認できた範囲では、「INTO TOMORROW」という言葉の詳細コンセプトを長文で説明した公式コメントまでは見当たりません。したがって本記事では、“75周年記念”という節目性同一カルテットでの全国ホール展開近年公開されている代表曲・定番曲の並びから、公演の見どころを整理します。

押さえておきたい観点は3つあります。1つ目は、節目公演らしく代表レパートリーを広く拾う可能性があること。2つ目は、ホール公演なので、ライブハウス的な短尺セットよりも、落ち着いて曲を積み上げる構成になりやすいこと。3つ目は、同一メンバーで2025年から2026年にかけて継続しているため、最近の演奏感が仕上がった楽曲が本命になりやすいことです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 日程:2026/4/9(木)
  • 会場:けんしん郡山文化センター 中ホール
  • 開場 / 開演:17:30 / 18:00
  • 出演:渡辺貞夫(as), 小野塚晃(p), 三嶋大輝(b), 竹村一哲(ds)
  • 受付状況:e+では先着一般発売が受付中。プレオーダー、2次プレオーダーは終了。
  • スマチケ:e+でスマチケ受取可能と明記。
  • 同行者:e+でお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記。
  • 顔写真:e+でお申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記。
  • 本人確認:顔写真事前登録必須の表示はある一方、入場時の本人確認手順そのものは本文で明示確認できず、公式発表待ちです。
  • 撮影 / 再入場 / プレゼント / 出待ち:今回公演個別の案内は確認できておらず、未発表です。

とくに今回は、通常のホール公演ガイドよりもスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が重いルールです。開演直前にアプリや登録画面を触り始めると事故りやすいので、少なくとも前日までに登録状態と表示端末を確認しておくのが安全です。

チケット情報(買い方・注意点)

e+の同一公演ページでは、現在の販売レーンとして「先着 一般発売」が表示され、受付期間は2026/1/17(土)10:00~2026/4/8(水)18:00です。あわせて、プレオーダー受付2次プレオーダー受付の過去受付も確認できますが、こちらは終了しています。

料金は会場公式・アーティスト公式・主催案内で共通して全席指定 8,500円 / 学生券 4,000円。さらに学生券には個別条件があり、対象は小学生・中学生・高校生・専門学校生・大学生当日座席指定券と交換学生証持参必須限定枚数です。また、学生券は座席番号を指定できず、全席指定と学生券は連番にならないと案内されています。

同一公演の周辺公式では、未就学児入場不可お一人様4枚までも確認できました。ノースロード案内ではさらに、出演者変更に伴う払戻不可と明記されています。ここは申し込み前に見落としやすいポイントです。

申し込み前に確認したいポイント

  • スマチケ受取にするのか、他の受取方法が選べるのかを申込画面で最終確認すること。
  • 同行者事前登録顔写真事前登録を、決済前ではなく申込前に済ませること。
  • 学生券を使う場合は、当日引換座席位置の事前確定なし一般席と連番不可を了承してから購入すること。
  • 遠征組や車来場組は、チケット確保後にアクセス方法駐車場ルールまでセットで確認すること。

座席(見え方のコツ)

会場公式の中ホール案内では、客席数は806席(固定席800席、車椅子席6席)。座席配置図を見ると、ステージ正面に大きな中央ブロックがあり、左右に角度のついたサイド席が配されたホール型です。ライブハウスのような“前に行けば勝ち”ではなく、列・番手・角度のバランスで満足度が変わりやすい会場と見ておくと失敗しにくいです。

  • 正面で聴きたいなら中央ブロック優先。座席図上でもステージ正面の情報量がいちばん多く、サックスのブレスや手元の見え方も安定しやすいです。
  • 前方サイドは近いぶん角度がつくため、演者の立ち位置やピアノの向きによっては見切れ感が出る可能性があります。距離優先か、正面性優先かで選びたい会場です。
  • 中盤列は音と視界のバランスが取りやすい会場です。とくにジャズのカルテット編成は、近すぎるよりも全体の音像がまとまる位置が快適なことが多いです。
  • 会場公式には15列16番~20番、16列16番~20番に客席ミキサースペースの記載があります。販売席の出し方によっては、その周辺で見え方や通路感覚が少し変わる可能性があります。
  • 座席図では1扉・4扉が前寄り側面、5扉・6扉が後方です。終演後に混雑を避けたい人は、自席の扉位置を入場時に把握しておくと動きやすいです。

参考リンク:
中ホール公式案内 /
中ホール座席配置図 /
中ホール360°ビュー

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

今回公演について、e+本文で確定しているのはチケット受取・事前登録まわりで、ロッカークローク再入場会場内の支払い方法撮影可否は個別案内を確認できていません。ここは未発表のまま当日を迎えると困りやすいので、事実と未確認を分けておきます。

確認できた事実としては、会場公式の中ホールは806席車椅子席6席、附属施設として主催者事務室・楽屋・浴室・湯沸室などを備えるホールです。一方、一般来場者向けのコインロッカー数や館内売店情報は今回確認できませんでした。

当日までに会場公式で最終確認したい項目

  • ロッカー / クロークの有無。なければ大きい荷物は駅周辺で預ける前提で動く。
  • 再入場の可否。ホール公演でも主催判断で不可の場合があります。
  • 館内支払い方法。現金のみの窓口や、場外精算のみキャッシュレス対応などの差があることがあります。
  • 撮影・録音の扱い。ジャズ公演でも楽曲ごと可否が変わるのではなく、基本一律不可のケースが多いです。
  • 車椅子席・介助導線。ホール自体には車椅子席がありますが、今回公演での運用は主催確認が安全です。

今回はライブハウスではなくホール公演なので、ドリンク代のようなライブハウス特有のルールは見当たりません。ただし、これも公式の個別案内として明示されてはいないため、最終的には当日の入場案内を優先してください。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所:福島県郡山市堤下町1番2号

最寄り:JR郡山駅

  • 徒歩:会場公式では約15分、e+会場情報では徒歩20分表記。初来場なら20分見込みで動くと安全です。
  • バス:郡山駅前11番ポールから福島交通で約5分、「市民文化センター」下車。
  • タクシー:郡山駅から約5分。

終演後は駅方面へ人流が重なりやすく、車組は駐車場出庫待ちも起こりえます。徒歩組は終演直後の一斉移動を避けて少し時間をずらす、車組は事前精算を済ませる前提で動くとラクです。

駐車場については少し注意が必要です。e+会場情報ページでは「駐車場 なし」表記ですが、会場公式では郡山市麓山地区立体駐車場や周辺有料駐車場マップが案内されています。会場直結・専用駐車場がないという意味合いの可能性もあるため、車来場は会場公式の最新案内を優先してください。

  • 麓山地区立体駐車場は568台
  • 入場から2時間まで無料、以後30分ごと100円、1日最大1,000円
  • 入場は7:30~23:00、出場は24時間
  • 事前精算機はキャッシュレス対応、出口精算機は未対応

参考リンク:
会場公式アクセス・駐車場案内 /
けんしん郡山文化センター公式トップ

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。 公式にセトリは未発表のため、同一公演の事実ではありません。根拠を先に示したうえで、本命曲と入替候補を分けて整理します。

根拠

  1. アーティスト公式では、4月9日郡山公演は「SADAO WATANABE QUARTET 2026 ~INTO TOMORROW~」として、4月6日山形、4月8日仙台、4月11日岩手と同じ流れのツアーブロックに入っています。4月9日も同じ4人編成です。
  2. 2025年の公式カルテット公演ページでも、渡辺貞夫 / 小野塚晃 / 三嶋大輝 / 竹村一哲の継続が確認できます。メンバー固定が続いているぶん、近年の演奏レパートリーは予想材料として有効です。
  3. 公開確認できた過去セトリでは、「Butterfly」「Passo de Doria」「Carinhoso」が複数回登場。setlist.fmの統計でもCarinhoso、Passo de Doria、Butterfly、I’m With You、Road Songが上位です。
  4. 2021年・2022年の公開セトリを見ると、渡辺貞夫のオリジナル曲に加え、ブラジル系レパートリーやジャズ・スタンダードを交える構成が多く、75周年公演でもその流れは十分ありえます。

この曲は本命

  • Butterfly … 2021年・2022年公開セトリと統計の両方で存在感がある代表候補。
  • Passo de Doria … 頻出度が高く、今回の予習で最優先クラス。
  • Carinhoso … 締めやアンコール寄りでも映える定番候補。
  • Road Song … 2022年公開セトリと統計で強い。中盤の山場候補。
  • I’m With You … 2021年オーチャードで確認。周年公演でも拾われても不思議ではない曲。
  • Life Is All Like That / Harambee … 近年公開セトリの終盤感が強く、空気を締める候補。
  • Call Me … 2022年Blue Note公開セトリより。今回の編成にも馴染みやすい本命寄り。
  • Front Seat … 2022年公開セトリから。ホールで聴きたい一曲として十分有力。

本命セット候補

以下は曲順つきの予想です。実際の演奏順・曲数とは異なる可能性があります。

  1. Butterfly
  2. Passo de Doria
  3. Call Me
  4. I Thought of You
  5. Road Song
  6. Front Seat
  7. Just a Touch
  8. Quilombo
  9. I’m With You
  10. Junto Com Você
  11. Talk to the Moon
  12. Manhattan Paulista
  13. Flowers Bloom
  14. Carinhoso
  15. Life Is All Like That / Harambee

入替候補

  • A felicidade
  • Regra Três
  • Samba da Volta
  • If I Should Lose You
  • Just Friends
  • Stolen Moments
  • One for Jojo

入替候補は、セット全体がオリジナル中心に寄るか、スタンダードやブラジル曲を厚めに入れるかで上下しそうです。もし75周年色を強めるなら、近年の代表曲に加え、長く演奏されてきたカバー曲やスタンダードが差し込まれる可能性があります。

この6曲だけ聴けばOK

  1. Butterfly
  2. Passo de Doria
  3. Road Song
  4. Carinhoso
  5. I’m With You
  6. Life Is All Like That / Harambee

時間がない読者は、この6曲を先に押さえておくと、今回の予想の核をかなりカバーできます。

予想根拠リンク:
アーティスト公式(4/9郡山公演) /
アーティスト公式(2025カルテット公演) /
アーティスト公式(2025年6月カルテット公演) /
過去セトリ例(2022/6/23) /
過去セトリ例(2021/12/12) /
過去セトリ例(2021/6/23)

過去のセトリ(予習用)

同一カルテット名義で一般公開されている直近フル記録は多くありません。そのためここでは、公開確認できた渡辺貞夫関連セトリのうち、今回の予習材料として有効なものを出典付きで掲載します。いずれも今回公演そのものの確定セトリではなく、予習用の過去記録です。

2022-06-23(木) Blue Note TOKYO / Sadao Watanabe

  1. A felicidade
  2. Butterfly
  3. Passo de Doria
  4. Call Me
  5. Itapua (On the Beach)
  6. I Thought of You
  7. Quilombo
  8. Road Song
  9. Front Seat
  10. Just a Touch
  11. Regra Três
  12. Samba da Volta
  13. Carinhoso
  14. Imagine / Give Peace a Chance
  15. Life Is All Like That / Harambee

出典:setlist.fm(2022/6/23 Blue Note TOKYO)

2021-12-12(日) Orchard Hall / Sadao Watanabe

  1. Tokyo Dating
  2. Things Ain’t What They Used to Be
  3. Just Squeeze Me (But Please Don’t Tease Me)
  4. Raincheck
  5. Mood Indigo
  6. Day Dream
  7. 3:10 Blues
  8. U.M.M.G. (Upper Manhattan Medical Group)
  9. Falling Like a Raindrop
  10. Chelsea Bridge
  11. Mendjani
  12. Passion Flower
  13. One for Jojo
  14. I’m With You
  15. Solitude
  16. Perdido
  17. Sonho de Natal
  18. Things Ain’t What They Used to Be
  19. Harambee
  20. The Theme of Come, Come, Everybody
  21. Carinhoso

出典:setlist.fm(2021/12/12 Orchard Hall)

2021-06-23(水) SUNTORY HALL / Sadao Watanabe

  1. If I Should Lose You
  2. Beautiful Love
  3. Laura
  4. Out for Smoke
  5. In the Wee Small Hours of the Morning
  6. Plum Island
  7. Just Friends
  8. Stolen Moments
  9. Echo
  10. Manhã de carnaval
  11. Samba em prelúdio
  12. I Love to Say Yor Name
  13. Junto Com Você
  14. Passo de Doria
  15. Talk to the Moon
  16. Water Colors
  17. Butterfly
  18. Manhattan Paulista
  19. Flowers Bloom
  20. Carinhoso
  21. Life Is All Like That

出典:setlist.fm(2021/6/23 SUNTORY HALL)

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、今回の4月9日郡山公演について公式物販の時間・場所・決済方法・ラインナップは確認できていません。e+、アーティスト公式、会場公式、主催案内の確認範囲では、物販の個別告知は未発表です。

参考情報として、ジャズのホール公演ではロビーでのCD・関連商品の販売が行われるケースもありますが、今回は正式発表待ちです。販売があるとしても、開場前先行販売なのか、開場後・終演後中心なのかで動き方が変わるので、現地掲示や主催者SNSが出るまでは決め打ちしないのが安全です。

物販で当日困らないための確認ポイント

  • 物販の有無そのもの
  • 先行販売の開始時刻
  • 現金のみか、キャッシュレス対応か
  • 終演後販売があるか
  • サイン会・特典会の有無

当日の動き方(タイムライン)

開場17:30、開演18:00のホール公演として、当日をかなり安全寄りに組むなら次の流れが使いやすいです。

  1. 15:30ごろ まず主催・会場の最新告知を確認。物販未発表でも、当日掲示や現地導線が出ることがあります。
  2. 16:00ごろ 郡山駅周辺に到着。遠征組はこの時点でコインロッカー確保や軽食を済ませておくと後がラクです。
  3. 16:20ごろ 徒歩またはバスで会場方面へ移動。徒歩表記は15〜20分差があるので、余裕を見て動くのが無難です。
  4. 16:45ごろ 会場近辺でスマチケ表示、顔写真登録、同行者登録、身分証の有無を最終確認。ここを後回しにしないことが重要です。
  5. 17:10ごろ 会場到着目安。トイレ、座席確認、入場列の位置確認を済ませます。
  6. 17:30 開場。扉番号や自席の位置関係を把握しておくと、終演後の退場がスムーズです。
  7. 17:45ごろ 着席完了。スマホの通知オフ、画面輝度、時計音などを最終調整。
  8. 18:00 開演。ホール公演なので、着席後の移動は最小限にして集中できる状態を作るのがおすすめです。
  9. 終演後 駅方面は人流が重なりやすいので、徒歩組は少し時間をずらす選択肢もあり。車組は事前精算を使うと出庫がラクです。

終演時間は現時点で公式発表を確認できていません。帰りの新幹線・高速バスを詰めすぎず、余裕を持って組むのが安全です。

持ち物チェックリスト

  • スマチケ表示端末(スマホ)
  • スマホの充電ケーブル
  • モバイルバッテリー
  • 顔写真登録・同行者登録の確認用情報
  • 身分証明書
  • 学生券利用者は学生証
  • 現金
  • 交通系ICまたは切符
  • チケット購入情報の控え
  • ハンカチ・ティッシュ
  • 飲み物(入場前までに)
  • 羽織りもの
  • 折りたたみ傘
  • メガネ / コンタクトの予備
  • 双眼鏡(後方席ならあると便利)

今回特有で優先度が高いのは、スマホ本体バッテリー身分証学生証(学生券の人)です。顔写真事前登録必須の案内があるため、スマホトラブル対策は通常公演以上に重視したいところです。

FAQ

Q1. スマチケですか?

A. e+ではスマホから申し込むと「スマチケ」受取りが可能、かつ今回公演はスマチケ受取り可能と案内されています。受取方法の最終選択肢は申込画面で確認してください。

Q2. 同行者登録は必要ですか?

A. はい。e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。申し込み前準備として扱ってください。

Q3. 顔写真登録は必要ですか?

A. はい。e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。直前だと審査・アップロードで慌てやすいので、早めが安全です。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 顔写真事前登録必須の表示はありますが、今回公演個別の入場時本人確認手順そのものは本文で明示確認できていません。公式発表待ちです。

Q5. 学生券の注意点は?

A. 学生券は当日座席指定券と交換学生証持参必須座席番号の指定不可一般席との連番不可です。通常の指定席購入とは条件が異なります。

Q6. 再入場はできますか?

A. 今回公演の個別案内では確認できておらず、未発表です。再入場前提で動かないほうが安全です。

Q7. 写真や動画は撮れますか?

A. 今回公演個別の案内は確認できておらず、公式発表待ちです。許可明示がない限り、撮影前提で考えないほうが無難です。

Q8. ロッカーやクロークはありますか?

A. 会場公式で一般来場者向けのロッカー・クローク情報は今回確認できませんでした。未発表のため、大きな荷物は郡山駅周辺で預ける想定が安心です。

Q9. 車で行って大丈夫ですか?

A. e+会場情報では駐車場「なし」表記ですが、会場公式では麓山地区立体駐車場の案内があります。専用駐車場の有無と周辺駐車場案内の違いがありそうなので、会場公式の最新案内を優先してください。

Q10. 終演は何時ごろですか?

A. 現時点で公式発表は確認できていません。終演後の駅混雑も考えると、帰りの交通手段は余裕を持って組むのがおすすめです。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※ここは終演後に最速更新する欄です。目撃情報ベースの初報は断定せず、複数ソース確認後に確定表記へ切り替えます。

速報反映文テンプレ:
2026/4/9(木) けんしん郡山文化センター 中ホール「渡辺貞夫カルテット 2026」のセトリ速報を更新中です。現地目撃情報・参加者報告・公開投稿をもとに確認を進めています。誤差が出やすい初報段階のため、確定前の曲順は暫定表記とし、裏取り後に整えます。

確認フロー:

  1. 現地の目撃情報を収集
  2. 曲名表記ゆれを整理
  3. 複数ソースで曲順を照合
  4. 重複・抜けを修正
  5. 確定後に「本日の確定セトリ」として反映

確定セトリ記入欄テンプレ:

  1. (確認後追記)
  2. (確認後追記)
  3. (確認後追記)
  4. (確認後追記)
  5. (確認後追記)
  6. (確認後追記)
  7. (確認後追記)
  8. (確認後追記)

翌日以降の追記方針:
初報で不確かだった曲順、アンコール有無、MC由来の特記事項は翌日以降に再点検し、公式・複数報告・公開セットリスト情報を踏まえて整理します。誤記があれば修正履歴が分かる形で更新します。

情報提供のお願いテンプレ:
参加された方で、曲順・演奏曲・アンコール情報に誤差や補足があれば、分かる範囲でお寄せください。単曲だけの情報でも助かります。複数報告を突き合わせて反映します。

この記事の要点(3行)

e+同一公演ベースで見ると、今回の最重要事項はスマチケ可・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須です。
会場はホール型で、中央ブロック重視の座席選びと、郡山駅からの移動時間確保が実用ポイントになります。
セトリ予習はButterfly / Passo de Doria / Carinhosoを軸に進めるのが本線です。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に