HAZUKI郡山CLUB#9セトリ予想とライブ情報【2026/4/5】
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。本記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-23(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 公演は2026/4/5(日)、会場は郡山CLUB#9、開場 16:30 / 開演 17:00です。
- e+では先着★一般発売が2026/4/2(木)18:00まで受付中です。
- 公式公演詳細ではオールスタンディング ¥7,000(税込/D別)、サポートメンバーも発表済みです。
- スマチケ受取可能、さらに同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要というルールが出ています。
- 公式ではチケット忘れ・紛失時の再発行不可、未就学児入場不可も明記されています。
- 会場は駅徒歩5分のライブハウス。荷物・ロッカー・駐車場まわりは事前確認が重要です。
- セトリは通常のワンマンより長尺になる可能性があります。公式Xでは今回ツアーについて「毎公演、全曲やる」趣旨の補足があります。
一次情報リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
HAZUKI公式サイトの該当公演詳細 /
郡山CLUB#9公式サイト /
公式グッズ情報 /
公式Xの補足投稿
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この郡山公演は、公式サイトの同日程ページで「HAZUKI TOUR2026 4TH ANNIVERSARY PLAY ALL SONGS GI•GA XA NADU 郡山 CLUB#9」として案内されています。単なる「HAZUKIワンマン」ではなく、4周年を掲げたツアーの1公演であることが確認できます。
さらに今回のツアーは、タイトル自体に「PLAY ALL SONGS」が入っています。加えて公式Xでは、「ツアー一周で全曲ではなく、毎公演、全曲やる」という趣旨の補足が出ています。ここは今回の読みどころで、郡山公演も“代表曲をつまむ日”ではなく、“ソロ名義のカタログをかなり深くたどる日”になる可能性が高いです。
実際に公式ディスコグラフィーを確認すると、2022年の「EGØIST」、2023年の「逆鱗」、2024年の「CHAINSAW / 東京彩景 -TOKYO PSYCHE-」と「MAKE UP ØVERKILL」、2025年の「B・D・B・S」まで、ソロ名義の楽曲群はかなり厚くなっています。つまり今回は“有名曲だけ押さえれば十分”というより、予習量そのものが満足度に直結しやすい公演です。
サポートメンバーは公式同日詳細で、Gt. PABLO / Gt. TSUYOSHI / Ba. 明徳 / Dr. 響と発表済みです。楽曲数の多さだけでなく、バンド体制の厚みも公演の重要ポイントになります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日・会場:2026/4/5(日) 郡山CLUB#9
- 開場 / 開演:16:30 / 17:00
- チケット料金:オールスタンディング ¥7,000(税込/D別)
- スマチケ:e+ページでスマチケ受取可能と案内あり。関連ガイドは
スマチケご利用ガイド
を確認してください。 - 同行者事前登録:e+ページで必要。関連ガイドは
同行者登録ご利用ガイド
です。 - 顔写真事前登録:e+ページで必要。関連ガイドは
顔写真登録ご利用ガイド
を確認してください。 - チケット忘れ・紛失:公式公演詳細では、忘れ・紛失時はいかなる理由でも入場不可、再発行不可と明記されています。
- 未就学児:公式公演詳細では未就学児入場不可です。
- 払い戻し:公式公演詳細では公演中止・延期以外の払い戻しは原則なしです。
- 本人確認 / 撮影 / 再入場 / 公式トレード:この公演ページ上では詳細が見当たりません。未発表・公式発表待ちです。
とくに今回強く目立つのは、スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録の3点です。ここを後回しにすると、一般発売で席を押さえても当日運用で詰まりやすいので、先に準備するのが安全です。
問い合わせは、公式同日詳細では仙台・郡山:キョードー東北となっています。ルールの最終確認先として覚えておくと安心です。
チケット情報(買い方・注意点)
| 公演名義 | HAZUKI |
|---|---|
| 日程 | 2026/4/5(日) |
| 会場 | 郡山CLUB#9 |
| 受付種別 | 先着★一般発売 |
| 受付期間 | 2026/1/31(土)10:00~2026/4/2(木)18:00 |
| 受付状況 | 受付中 |
| 終了済み受付 | 抽選 プレオーダー受付(2026/1/22(木)12:00~2026/1/26(月)23:59) |
| 料金 | オールスタンディング ¥7,000(税込/D別) |
| サポートメンバー | Gt. PABLO / Gt. TSUYOSHI / Ba. 明徳 / Dr. 響 |
申込み前に特に確認したいのは次の3点です。
- スマホ環境が足りているか。 スマチケはe+アプリ利用が前提で、ガイドでは対応OSや非対応端末も明記されています。スクリーンショットでは入場できない案内もあるため、当日使う端末での運用が前提です。
- 同行者のe+会員登録と承認が終わっているか。 同行者登録ガイドでは、同行者側も事前にe+会員登録が必要です。さらに、先着受付では来場者変更ができない旨がガイドにあるため、この公演の一般発売では“誰と行くか”を固めてから進むほうが安全です。
- 顔写真登録を申込み前に済ませているか。 顔写真登録ガイドでは、申込み途中ではなく事前登録が必要とされています。正面・マスクなし・顔が鮮明に判別できる画像が推奨です。
加えて、今回の公演ページではスマチケ受取可能は確認できますが、紙受取との併用可否までは本文上で断定できません。申込画面に進んだ際の受取方法表示を最後に確認してください。
また、公式公演詳細ではチケット忘れ・紛失は再発行不可です。スマホの電池切れ対策を軽視しないこと、購入後の画面管理を雑にしないことが、今回のチケット運用ではかなり重要です。
座席(見え方のコツ)
この公演の券種はオールスタンディングです。座席指定公演ではないため、「何列目」よりも、会場の形・入場後の位置取り・荷物量が見え方に直結します。
郡山CLUB#9の公式サイトでは、通常オールスタンディングで350名、椅子席150名と案内があります。さらに会場図では、メインのホール後方にPA / LIGHT BOOTH、その手前側に中二階 ANOTHER SEATの表示があります。ただし、この中二階が今回公演で開放されるかどうかは確認できていないため、本公演での使用有無は未発表です。
- 前方で観たい人: オールスタンディングのため、入場後の位置取りが最重要です。荷物が大きいと前方での移動や足元確保が難しくなるので、できるだけ軽装で入るのが有利です。
- 中央〜後方で全体を観たい人: 会場規模はコンパクト寄りなので、後方でも全体像を掴みやすいタイプです。激しい押し合いを避けたい場合は、中央後方〜ややサイド寄りが現実的です。
- 段差・中二階を期待する人: 会場図には中二階表示がありますが、この公演で実際に案内されるかは未確認です。入場後にスタッフ案内があるかを見て判断してください。
- 足元と視界の両立: ライブハウスでは厚底で視界を稼ぎたくなりますが、長尺公演の可能性がある今回は安定した靴のほうが結果的に楽です。見え方対策は靴よりも荷物を減らすこと、立ち位置を早めに決めることが効きます。
一般論でいえばライブハウスでは「最前が正義」になりがちですが、今回は全曲公演の可能性があるため、体力配分も見え方の一部です。最前志向だけでなく、最後まで集中して観られる場所を選ぶ発想が大事です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
まず確認できた事実を整理します。
- 会場公式トップでは、駅から徒歩5分、専用駐車場なしと案内されています。
- 会場公式INFOページでは、受付を入ってすぐのところにコインロッカー46個(1つ100円)、荷物預かりなし、専用駐車場・駐輪場なしとされています。
- 一方で、e+の会場情報ページではロッカーなしと表示されています。
このためロッカー情報は、現状ではe+会場ページと会場公式で記載が食い違っています。記事としては断定せず、「会場公式の最新案内で最終確認」として扱うのが安全です。特に荷物が多い人は、会場ロッカーを前提にせず、郡山駅周辺ロッカーも候補に入れておくと当日困りにくいです。
次に、まだ未発表・未確認の点です。
- 再入場: 公演ページ上では確認できません。未発表です。
- 入場時ドリンク代の金額: 公式では「D別」までは確認できますが、額は未確認です。
- ドリンク代の支払い方法: 未発表です。ライブハウスでは現金対応が多いので、現金を持っておくと安心です。
- クローク: 会場公式INFOでは荷物預かりなし。クローク案内は確認できませんでした。
当日までに読者が確認すべきポイントはこの4つです。
- ロッカーを会場内で使えるか、駅ロッカーに切り替えるべきか
- 再入場ルールの有無
- 入場時ドリンク代の額と支払い方法
- 中二階・別エリアの開放有無
なお、ツアーグッズの案内では物販は現金のみ、不良交換は当日会場のみ、会場へのグッズ問い合わせは控えるようにとされています。グッズを買う人は、会場現場で完結させる意識が必要です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
| 住所 | 福島県郡山市大町1-4-15 第2増子ビルB2F |
|---|---|
| 最寄り | JR東北本線「郡山駅」 |
| 徒歩目安 | 約5分 |
| 会場公式サイト | 郡山CLUB#9公式サイト |
| 会場情報 | 会場公式INFO |
| 会場図 | 会場図PDF |
郡山CLUB#9は駅前エリアにあり、徒歩5分というアクセスの良さが魅力です。そのぶん、終演後は駅方向へ人が一気に流れやすいので、退場後は改札直行だけでなく、少し時間をずらしてから動く選択肢も頭に入れておくと楽です。
車で行く場合、会場公式では専用駐車場なしと明記されています。周辺コインパーキング利用が前提で、会場前や周辺路上は避けるべきです。駅近会場なので、遠方からでも新幹線・在来線で郡山駅まで入り、そこから徒歩で向かう導線がもっとも読みやすいです。
混雑回避の観点では、開場ギリギリ着を避けるのが基本です。今回は事前登録系の確認事項が多いため、初見の会場であればなおさら、駅到着→ロッカー→会場到着までに余白を持たせたほうが安全です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
※ここは予想です。 実際の曲順・曲数・アンコール内容は終演後に確定追記します。今回は公式に近い根拠がかなり強い一方、郡山公演そのものの確定セトリはまだ未発表です。
根拠
- ツアータイトルが「PLAY ALL SONGS」です。公演名そのものが“全曲回収型”の意図を示しています。
- 公式Xの補足で、「ツアーを一周して全曲ではなく、毎公演、全曲やる」という趣旨が出ています。郡山公演も例外扱いする理由が現時点では見当たりません。
- 公式ディスコグラフィーを確認すると、2022〜2025でソロ楽曲は大きく増えています。主要ソロ曲だけでも20曲台後半に達するため、通常尺より長いセットを見込むほうが自然です。
- 近年の公式ライブ映像収録曲では、「XANADU」「HEROIN(E)」「七夕乃雷 -Shichiseki no rai-」「THE MIDNIGHT BLISS」「Ω」「CYGNUS」など、時期をまたいで残る軸曲が見えます。
- 追加グッズのツアーパンフレットが「HAZUKI全曲コメント入り」とされており、今回ツアーのテーマと整合しています。
以上から、郡山公演は“代表曲だけを聴いて行くと足りない”タイプの可能性が高いです。ただし、実際にどこまでを「全曲」に含めるか、たとえば導入SEや短いインスト、アンコールでの重複扱いまで含めるかは未確認です。したがって、ここでは「かなり出現率が高そうな曲」「骨格になりそうな並び」を分けて予想します。
本命
- XANADU
- HEROIN(E)
- +ULTRA
- AM I A LØSER?
- 七夕乃雷 -Shichiseki no rai-
- Ω
- 霊蕾-laylay-
- 東京彩景 -TOKYO PSYCHE-
- ØVERKILL
- B・D・B・S
この10曲は、ツアーの看板性・過去映像の残り方・最新ディスコグラフィーとの接続を考えると、かなり本命寄りです。とくに「XANADU」「HEROIN(E)」「Ω」「東京彩景 -TOKYO PSYCHE-」「ØVERKILL」は、ソロ名義の流れを時系列で掴むうえでも外しにくい曲群です。
まずはこの10曲だけ聴けばOKという最短予習ラインを挙げるなら、
XANADU / HEROIN(E) / +ULTRA / AM I A LØSER? / 七夕乃雷 -Shichiseki no rai- / Ω / 霊蕾-laylay- / 東京彩景 -TOKYO PSYCHE- / ØVERKILL / B・D・B・S
の10曲です。全部を回す時間がない読者は、まずここから入ると当日の理解度が上がりやすいです。
本命セット候補
※以下は骨格予想です。公式Xの趣旨どおりなら、実際はこの18曲よりさらに増量する可能性があります。
- XANADU
- HEROIN(E)
- C.O.M.A.
- 七夕乃雷 -Shichiseki no rai-
- CALIGULA
- AM I A LØSER?
- +ULTRA
- Ω
- 霊蕾-laylay-
- DRACULA
- CHAINSAW
- 東京彩景 -TOKYO PSYCHE-
- ØVERKILL
- MOONLIGHT SLAVE
- THE MIDNIGHT BLISS
- B・D・B・S
- AMEN
- CYGNUS
考え方としては、前半に初期ソロの核、中盤に2023〜2024の展開、後半に最新モードを固める流れです。実際にはここへROMANCE / BABY, I HATE U. / LIGHT / 真月 / QUEEN / 9999 / LOVE SONG / 灼華などが足されてもまったく不思議ではありません。
入替候補
今回は「曲が削られる候補」というより、配置が入れ替わる候補として見るほうが自然です。
- LIGHT:複数期の映像で残っており、中盤の軸に入りやすい
- ROMANCE:アンコール寄りでも本編寄りでも機能する
- BABY, I HATE U.:近年の映像収録で非常に強い
- 真月:近年セットに入る場面があり、情感面の転換点になりやすい
- QUEEN:MAKE UP ØVERKILL期のアクセント曲として有力
- 9999:後半の押し上げ役になりやすい
- LOVE SONG:終盤の温度差を作る候補
- 灼華:最新デジタル枠として差し込みの可能性あり
今回のポイントは、「何が来るか」以上に「どの順で来るか」「どれが本編でどれがアンコールに回るか」です。郡山だけ特別な演出替えがあるかは未確認なので、現時点では“全曲性”を前提にした予習がもっとも効率的です。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、公式映像化・公式収録で曲順が確認できる公演を中心に並べます。今回の郡山公演そのもののセトリではなく、予習用の過去公演です。
2024-12-10(火) Zepp Shinjuku (TOKYO) / HAZUKI TOUR’24 WAKE UP ØVERKILLER(S)
- ØVERKILL
- 東京彩景 -TOKYO PSYCHE-
- HEROIN(E)
- 魔ノユメ
- QUEEN
- MOONLIGHT SLAVE
- AMNESIA
- LOVE SONG
- THE MIDNIGHT BLISS
- 霊蕾-laylay-
- 七夕乃雷 -Shichiseki no rai-
- +ULTRA
- Ω
- 9999
- BABY,I HATE U.
- AMEN
- ROMANCE
- 真月
- C.O.M.A.
- CYGNUS
出典:
公式公演詳細 /
公式ディスコグラフィー(Blu-ray収録曲)
2024-04-18(木) 新宿LOFT / INSANE SPRING TOUR’2024 ”惨逆ノ行脚” -the encore-
- 東京彩景 -TOKYO PSYCHE-
- HEROIN(E)
- 真月
- AM I A LØSER?
- ROMANCE
- CHAINSAW
- 奈落迦 -Naraka- feat. PABLO
- LIGHT
- THE MIDNIGHT BLISS
- 七夕乃雷 -Shichiseki no rai-
- 霊蕾-laylay-
- C.O.M.A.
- COSMOS
- BABY, I HATE U.
- Ω
- XANADU
- CALIGULA
- DRACULA
- 東京彩景 -TOKYO PSYCHE-
- BABY, I HATE U.
- HEROIN(E)
出典:
公式リリース情報(収録曲記載)
2023-08-27(日) 名古屋Electric Lady Land / BURST SUMMER TOUR’2023 反逆ノ行脚
- Ω
- HEROIN(E)
- 七夕乃雷 -Shichiseki no rai-
- 真月
- 霊蕾-laylay-
- CALIGULA
- 奈落迦 -Naraka- feat. PABLO
- LIGHT
- THE MIDNIGHT BLISS
- C.O.M.A.
- AM I A LØSER?
- COSMOS
- BABY, I HATE U.
- DRACULA
- XANADU
- ROMANCE
- +ULTRA
- CYGNUS
- Ω
出典:
公式リリース情報(収録曲記載)
2022-10-27(木) 川崎CLUB CITTA’ / TOUR’22 THE EGØISTIC CIRCUS
- XANADU
- HEROIN(E)
- C.O.M.A.
- CALIGULA
- 七夕乃雷 -Shichiseki no rai-
- SAD SONG
- 眩暈
- 奈落迦-Naraka-
- LIGHT
- THE MIDNIGHT BLISS
- +ULTRA
- ROMANCE
- AM I A LØSER?
- BABY, I HATE U.
- CYGNUS
- BABY, I HATE U.
- HEROIN(E)
- 七夕乃雷 -Shichiseki no rai-
出典:
公式ツアー日程告知 /
公式リリース情報(収録曲記載)
この4公演だけでも、XANADU / HEROIN(E) / 七夕乃雷 -Shichiseki no rai- / LIGHT / THE MIDNIGHT BLISS / CYGNUS / ROMANCE / BABY, I HATE U.あたりの残り方が非常に強いことが分かります。一方で、2024以降は東京彩景 -TOKYO PSYCHE- / CHAINSAW / ØVERKILL / AMENなど新しめの曲が軸化しているので、郡山予習は“初期曲だけ”では不十分です。
物販情報(判明している範囲で)
今回公演単独の物販開始時刻は未発表です。ただし、同ツアーの公式物販ラインナップ自体は公開済みです。
- ツアーTシャツ:¥5,000
- マフラータオル:¥3,000
- アクリルスタンド(ランダム):各¥1,500
- ご当地アクリルスタンド(全13公演 / 各1種):各¥1,500
- ラバーバンド:各¥800
- ステッカーセットA / B:各¥1,200
- オリジナルピック:¥200
さらに追加情報として、HAZUKI全曲コメント入りのツアーパンフレットが¥4,500で告知されており、3/24 柏PALOOZA公演より販売開始となっています。4/5郡山はその後の公演なので、今回ツアー物販の中でも注目度が高いアイテムです。
物販で特に重要なのは次の点です。
- 会場先行販売開始時刻は未発表。今回の郡山公演は公式発表待ちです。
- 売り場では現金のみ。
- 各公演限定アクリルスタンドは通信販売対象外です。
- 初期不良の交換は当日会場のみ。帰宅後対応は期待しないほうが安全です。
- 商品は数に限りあり。売り切れ次第終了です。
- グッズに関する内容を直接会場へ問い合わせるのは控えるよう案内あり。
今回公演で物販を重視するなら、出発前に公式サイトの最新ニュースを開いて、販売開始時刻の追記がないかを確認してから動くのが基本です。
当日の動き方(タイムライン)
- 14:30ごろ: 郡山駅周辺に到着。まずは公式更新の有無を確認し、物販開始時刻や運用変更がないかチェック。
- 14:40〜15:00: 荷物整理。会場ロッカーを当てにしすぎず、駅ロッカーも比較して最小限の荷物にする。
- 15:00〜15:30: スマチケ利用者はアプリ・ログイン状態・充電量を再確認。同行者登録や顔写真登録が本当に済んでいるかも見直す。
- 15:30〜16:00: 物販開始時刻が出ていれば列形成へ。未発表のままなら、会場近くで無理に張り付かず、周辺で待機しつつ更新確認。
- 16:00〜16:15: 入場前の最終準備。身分証、スマホ、モバイルバッテリー、現金をすぐ出せる位置へ。
- 16:20ごろ: 開場直前の整列に備える。スマチケはスクショ不可なので、必ずアプリ本体で提示できる状態に。
- 16:30: 開場。ライブハウス公演では入場時ドリンク代精算になることが多いため、今回の詳細未発表を踏まえて現金を用意しておくと安心。
- 16:40〜16:55: 立ち位置を確定。長尺公演の可能性があるため、「近い場所」より「最後まで観やすい場所」を優先しても満足度は高いです。
- 17:00: 開演。終演時刻は公式未発表なので、終電・新幹線利用者は余裕を持った帰路を組んでおきたいところです。
- 終演後: 駅まで徒歩5分圏なので人流が集中しやすいです。急いでいない場合は、少し時間をずらしてから移動すると体感がかなり違います。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマートフォン
- モバイルバッテリー
- 顔写真付き身分証(本人確認詳細は未発表だが、顔写真登録必須公演のため持参推奨)
- 現金(物販現金のみ / D代詳細未発表対策)
- チケット申込み情報が確認できる状態
- 同行者と連絡できる手段
あると便利
- 耳栓
- 小さめのタオル
- 飲み物(入場前用)
- 予備マスク
- 小銭
- 汗ふきシート
会場・季節次第で有効
- 薄手の羽織り
- 折りたたみ傘
- 駅ロッカー用の準備
- 終演後の帰路メモ(新幹線・在来線・宿の情報)
今回の持ち物で特に差が出るのは、スマホまわりと現金、そして荷物量の最適化です。スマチケ・顔写真登録・同行者登録が絡む公演は、忘れ物のダメージが普段より大きいです。
FAQ
Q1. この公演はスマチケですか?
A. e+ページではスマチケ受取可能と確認できます。ただし、紙受取との併用可否までは本文上で断定できないため、最終的には申込画面の受取方法表示を確認してください。
Q2. 同行者は何を準備すればいいですか?
A. e+ページでは同行者事前登録が必要です。ガイド上は同行者もe+会員登録が必要で、承認手続きも発生します。一般発売は先着なので、購入前に相手の準備を終えておくのが安全です。
Q3. 顔写真登録はどの程度きちんとやる必要がありますか?
A. e+ガイドでは、正面・マスクなし・顔が判別できる画像が推奨されています。申込み途中ではなく事前登録が必要なので、後回しにしないほうがいいです。
Q4. 本人確認はありますか?
A. この公演ページ上で本人確認の実施方法そのものは未発表です。ただし顔写真事前登録必須公演なので、当日は写真付き身分証を携行しておくと安心です。
Q5. 撮影や録音はできますか?
A. 当該公演ページでは未発表です。ライブハウス公演では禁止運用が多いですが、今回は一般論で断定せず、公式発表待ちとしておきます。
Q6. 再入場はできますか?
A. 現時点では未発表です。再入場前提で会場外に出る行動は避け、必要なものは開演前にそろえておくのが安全です。
Q7. ロッカーはありますか?
A. ここは要注意です。e+会場ページではロッカーなし、会場公式INFOでは46個・1つ100円と記載が分かれています。最新運用は会場公式の案内で最終確認してください。
Q8. 駐車場はありますか?
A. 会場公式では専用駐車場なしです。周辺コインパーキング利用が前提で、会場前や路上駐車は避けるべきです。
Q9. 物販の支払い方法は何ですか?
A. ツアー物販告知では現金のみと案内されています。今回公演の会場先行販売開始時刻は未発表なので、時間と現金の両方を準備しておくと安心です。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式発表は見当たりません。今回は“全曲公演”の可能性があるため、通常ワンマンより長くなる想定で帰路を組んでおくのが安全です。
Q11. 遅刻した場合は入れますか?
A. 当該公演の遅刻入場ルールは確認できていません。ライブハウスでは途中入場自体は珍しくありませんが、演出や入場列次第で待機になることもあるため、できるだけ開場前後に到着する前提で動きたいです。
Q12. プレゼントや差し入れは渡せますか?
A. この公演単独の案内では確認できませんでした。未発表・公式発表待ちです。可否不明のまま持参するより、当日または事前の公式案内で確認してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
以下は、終演後にそのまま差し替えやすい更新用テンプレです。
本日の確定セトリ(速報)
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- 16曲目:
- 17曲目:
- 18曲目:
- アンコール:
速報反映文テンプレ
2026/4/5(日) 郡山CLUB#9公演のセトリ速報を反映しました。まずは現地目撃情報を整理し、表記ゆれを整えたうえで公開しています。曲順・表記は確認が取れ次第、随時更新します。
更新手順
- 終演直後は目撃情報を収集(SNS・現地レポ・参加者報告など)
- 最低2ソース以上で曲順一致を確認
- 表記ゆれ(全角半角、記号、英字大文字小文字)を統一して確定反映
- 翌日以降、MC・演出・変更点・入替曲の見どころを追記
翌日以降の追記方針
「前日公演との差し替え」「本当に全曲公演だったか」「アンコールの重複有無」「新曲・最新曲の位置」「サポートメンバー見せ場」まで補足すると、速報記事から完成版へ格上げしやすいです。
情報提供のお願い
終演後に、1曲目・本編ラスト・アンコール・開演終演時刻・物販待機時間・本人確認や再入場の実運用などが分かると、実用記事として一段強くなります。
この記事の要点(3行)
・HAZUKI 2026/4/5 郡山CLUB#9公演は、スマチケ可・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須の“事前準備型”公演です。
・会場は駅徒歩5分ですが、ロッカー情報に記載差があるため、荷物は保守的に準備したほうが安全です。
・セトリは「毎公演、全曲やる」趣旨が出ており、通常以上に厚い予習がそのまま満足度につながる可能性があります。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に