Swinging Popsicle セトリ予想 4/4高円寺HIGH
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-23(JST)
POPS Parade vol.43 miobell records presents ”Swinging Popsicle One Man Live” セトリ予想・当日ガイド
2026/4/4(土)にKOENJI HIGH (東京都)で開催されるPOPS Parade vol.43 miobell records presents ”Swinging Popsicle One Man Live”について、e+チケットページを基準に、当日困らないための情報とセトリ予想を同一公演だけに絞って整理しました。
まずは結論(要点まとめ)
- 公演は2026/4/4(土)、会場はKOENJI HIGH (東京都)、開場17:30/開演18:30です。
- 出演はSwinging Popsicle。主催・出演者側案内ではフルバンド編成のワンマンです。
- e+では先着 一般発売で、受付期間は2026/2/21(土)10:00~2026/4/3(金)18:00です。
- スマチケ受取り可ですが、同時に同行者事前登録と顔写真事前登録が必要です。ここは申し込み前の最重要チェックです。
- 主催ページでは開場15分前から整列、公演中の撮影・録音禁止、会場内禁煙と案内されています。
- 会場アクセスは東京都杉並区高円寺南4-30-1、JR高円寺駅から徒歩2~3分。駐車場はありません。
- セトリは、30周年記念・COVER EPリリース記念・2年ぶりワンマンという性格上、定番曲+近年の7インチ関連曲+初期曲の混成になる可能性が高いと見ています。
- 一次情報は
e+チケットページ(一次情報)、
主催ページ、
e+会場ページ、
出演者公式サイト
を必ず確認してください。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の公演は、主催ページで「POPS Parade vol.43」として案内されており、約1年ぶりの開催となる43回目のイベントです。しかも内容は通常回ではなく、Swinging Popsicleの結成30周年とCOVER EPリリース記念を掲げたワンマンライブとして打ち出されています。
ここでまず押さえたいのは、単なる出演イベントではなく、主役が明確な“記念公演”だという点です。主催側は「今回はSwinging Popsicleのワンマンライブ」「久しぶりのフルバンド編成のスペシャルなライブ」と案内しており、曲数・構成・選曲の幅ともに、通常の対バン枠より厚くなる可能性があります。
さらに出演者側の案内では、4/4公演を「2年ぶりのワンマンライブ」として告知しています。つまり、ファンにとっては近年のリリースを回収するだけの公演ではなく、30周年の節目として「今のポプシ」と「これまでのポプシ」の両方を味わえる日になる可能性が高いです。
公式の明確な演出方針やテーマ別のセット構成までは現時点で未発表です。ただし、イベント名・記念要素・フルバンド編成・ワンマンという条件を並べると、読者が予習で重視すべき観点は大きく3つあります。ひとつ目は近年の7インチ作品、ふたつ目は近年のライブで繰り返し登場している定番曲、みっつ目は初期曲や周年公演で映える代表曲です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 開催日:2026/4/4(土)
- 会場:KOENJI HIGH (東京都)
- 開場/開演:17:30/18:30
- 出演:Swinging Popsicle(主催・出演者側案内ではフルバンド編成)
- 先着 一般発売:2026/2/21(土)10:00~2026/4/3(金)18:00
- スマチケ:受取り可
- 同行者事前登録:申込み前に必要
- 顔写真事前登録:申込み前に必要
- 整列:主催ページでは開場15分前から並べる案内あり
- 入場順:主催ページではメルマガ読者予約 → プレイガイド予約 → 一部のバンド予約 → 当日券予定と案内
- 撮影・録音:公演中は禁止(出演者が許可した場合は除く)
- 会場内禁煙:禁煙
- 車椅子来場:事前に主催側へ連絡案内あり
- 来場者特典:主催・出演者側では案内あり。ただし内容詳細は確認でき次第追記
- 本人確認/再入場/公式トレード:現時点では公式発表待ち
とくに見落としやすいのが、スマチケ対応=手軽で終わらない点です。今回のe+ページでは、スマチケに加えて同行者事前登録と顔写真事前登録が表示されています。これを済ませていないと、購入や入場の直前で手間取る可能性があります。
また、撮影・録音禁止、禁煙、整列開始時刻、入場順といった“当日の運用”は、現地で揉めやすいポイントです。周辺で待機しすぎない、呼び出しに備える、会場スタッフの案内に従う、という基本動作を前提に動くと安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
現時点で確認できる券売情報は、e+での先着 一般発売です。受付期間は2026/2/21(土)10:00~2026/4/3(金)18:00、e+の表示上は受付中です。e+側ではスマチケと手数料0円の表示も確認できます。
価格については主催・出演者側で、メルマガ予約 4,500円(+1drink)/一般前売り 4,900円(+1drink)/当日 5,300円(+1drink)と案内されています。現時点で生きている販路として読者がまず見るべきなのはe+ですが、価格の把握は主催側の記載も合わせて見ておくと分かりやすいです。
申し込み前の確認ポイントは少なくとも3つあります。第1に、同行者がいるなら事前登録の段取りです。代表者だけでなく同行者側の準備が遅れると、実務上かなり面倒です。第2に、顔写真事前登録です。撮り直しや反映待ちが発生する場合を見込んで、前日ではなく早めに済ませるほうが安全です。第3に、当日の1ドリンク代と入場タイミングです。チケット代とは別で必要になるため、支払い手段の最終確認をしておきましょう。
なお、メルマガ読者予約は既に終了していますが、主催ページを見ると、先行のほうが一般より先に入る運用が想定されています。整理番号や入場順を重視する読者は、今後同系統公演でも主催・出演者側の先行導線を早めに追うのが有効です。
未確認のまま断定できない項目もあります。具体的には、席種表記の詳細、公式トレード、紙チケット可否の詳細運用、本人確認の実施方法です。これらは現時点では未発表として扱い、e+ページと主催告知の更新を優先してください。
座席(見え方のコツ)
まず事実として、今回の会場はKOENJI HIGHで、e+会場ページでは住所・アクセスは確認できますが、今回公演にひもづく詳細な座席図や見え方の案内は確認できませんでした。したがって、ここでは会場種別に即した実用的な見え方のコツを、断定ではなく一般的アドバイスとして整理します。
KOENJI HIGHはライブハウス公演として考えるのが自然です。こうした会場では、前方は熱量が高い反面、視界や体勢に余裕が少なくなりやすいです。近くで見たい人には魅力ですが、落ち着いて全体を見たい人、長時間の密集が苦手な人には向かない場合があります。
中央〜やや後方は、一般に音のまとまりとステージ全体の見やすさを両立しやすい位置です。今回のようにフルバンド編成が明言されている公演では、ボーカルだけでなく各パートをまとめて見たい読者にとって、真ん前一点狙いより少し引いた位置のほうが満足度が高い可能性があります。
端寄りは、人の波を避けやすい一方で、角度によって見切れが出る可能性があります。とくに「演奏全体を見たい」のか「歌を正面で見たい」のかで最適解は変わります。入場後に無理に詰めず、立ち位置を数分観察してから決めると失敗しにくいです。
今回の公演では開場15分前から整列という案内があるため、見え方を優先する人は「開場ぎりぎり到着」よりも、整列開始前後には現地に着いておいたほうが動きやすいです。逆に後方で全体を見たい人は、無理に早く行かなくても、入場後に落ち着いて位置を選ぶ考え方があります。
公式未確認の点として、今回公演の着席可否、段差の運用、女性エリア等の特別配置は未発表です。見え方を最優先したい場合は、前日〜当日に会場公式や主催の追加案内が出ていないか確認しておくのが安全です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実として、e+会場ページでは駐車場なし、問い合わせ先 03-5378-0382が掲載されています。主催ページでは会場内禁煙が案内されています。ここまでは公式寄りの確認済み事項です。
一方で、読者が当日いちばん困りやすいロッカー有無、ドリンク代の支払い方法、再入場、クローク対応は、今回公演の公開情報からは確認できませんでした。ここは無理に埋めず、未発表として扱うのが安全です。
そのうえで、当日までに会場公式で最終確認すべき項目を整理すると次のとおりです。
- 会場内ロッカーの有無、または駅ロッカー利用前提かどうか
- 1ドリンク代の支払い方法(現金のみか、電子決済対応か)
- 再入場の可否
- 大きな荷物の置き場所や持ち込み制限
- 喫煙スペースの場所
- 開演中・終演後の物販運用
とくに今回は、同行者登録や顔写真登録といった“入場前の手続き負荷”があるため、荷物まわりまで当日に抱えると想像以上に慌ただしくなります。大きいバッグは避け、必要なら高円寺駅周辺で預けてから会場へ向かう動きが現実的です。
再入場が未発表なので、入場後に外へ出る前提の行動は避けたほうが無難です。トイレ、ドリンク、スマホ表示確認、連絡は、できるだけ入場前か入場直後にまとめて済ませておくと安心です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所:東京都杉並区高円寺南4-30-1
最寄り:JR高円寺駅
徒歩目安:e+会場ページでは徒歩2~3分
会場確認:e+会場ページ / KOENJI HIGH公式サイト
アクセス自体はかなり良い部類です。駅から近いので迷いにくい一方、ライブ当日は駅到着から入場列形成までが短時間で進みやすいのが注意点です。初めて行く人ほど、徒歩2~3分という数字をそのまま信じて“開場直前着”にせず、駅改札を出てからの導線確認時間も含めて動いたほうが安全です。
混雑回避の観点では、主催が開場15分前から整列と案内しているため、その少し前までに高円寺へ着いておくと落ち着きます。駅前で飲食や買い物を済ませたい場合でも、整列時刻に遅れないよう逆算してください。
終演後は、会場から駅が近いぶん、同じタイミングで移動する人がまとまりやすいです。終演直後にすぐ改札へ向かうと詰まりやすい可能性があるため、物販確認や同行者との合流をワンクッション挟むか、駅に着いても慌てず流れに乗るのがおすすめです。
車移動は、少なくとも会場ページ上は駐車場なしです。周辺コインパーキング頼みの来場は読みにくいので、基本は公共交通機関前提で考えたほうが無難です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 断定ではなく、公式に確認できる公演コンセプトと、公開されている近年セットリストをもとに組み立てています。
根拠
根拠の1つ目は、今回の公演が「結成30周年&COVER EPリリース記念」であることです。周年だけなら代表曲寄りになりやすいですが、今回は“COVER EPリリース記念”も明記されています。したがって、近年の7インチ関連曲をどこまで組み込むかが見どころになります。
根拠の2つ目は、主催・出演者側がフルバンド編成、かつ2年ぶりのワンマンとして打ち出している点です。2024年10月のイベント出演時は9曲構成でしたが、ワンマンなら当然それより厚くなりやすく、定番曲・初期曲・近作を横断する構成が組みやすくなります。
根拠の3つ目は、近年公開されているセットリストの共通項です。2024/10/27、2023/4/15、2020/10/18の3公演を見ると、Afterglow、I just wanna kiss you、スノーイズム、Something new、Joy of Living周辺は軸になりやすいです。さらに2023年のワンマンでは、当時の7インチ作品だったオレンジと遠い空がきっちり組み込まれていました。今回も同じ発想で、30周年・近作回収型の選曲になる可能性があります。
根拠の4つ目は、2025年のリリースです。公式作品情報では、All I Need Is Everything / Wedding Bell Blues、そしてJoy of Living(Original English ver.)の7インチ関連情報が確認できます。今回の公演名に“COVER EPリリース記念”が入っている以上、少なくともカバーEP収録曲のどちらか、または両方が入る可能性はかなり意識しておきたいです。
本命
- Afterglow … 近年公開セトリでも残りやすい中核曲
- I just wanna kiss you … 近年セットで頻出、アンコール適性も高い
- スノーイズム … 近年・過去ともに予習優先度が高い
- Something new … 2024・2023で確認できる本命枠
- Joy of Living … 周年公演で外しにくい代表曲候補
- オレンジ … 近年の7インチ流れを引き継ぐなら有力
- 遠い空 … オレンジと並ぶ近年ワンマンの重要曲
- Wander in their dreams … 2024・2023で確認できる近年の有力曲
- All I Need Is Everything … 今回の“COVER EPリリース記念”を象徴する予想本命
- Wedding Bell Blues … カバーEPのもう1曲。披露があれば記念公演感が強い
本命セット候補
以下は曲順つきの予想です。実際の披露順・曲数とは異なる可能性があります。
- Tour de France
- Friend of mine
- Wander in their dreams
- Afterglow
- オレンジ
- 遠い空
- スノーイズム
- All I Need Is Everything
- Wedding Bell Blues
- ROCK SHOW
- Something new
- Heaven
- Change
- Chocolate Soul Music
- 遊びにおいでよ
- Joy of Living
- Encore:fly to the moon
- Encore:I just wanna kiss you
この並びにした理由は、前半で初期~中期の馴染みやすい曲を走らせ、中盤で今回公演のテーマであるカバーEP要素を入れ、終盤は代表曲群で締めるとワンマンらしい流れが作りやすいからです。2023年ワンマンの構成を見ると、中盤以降に熱量の高い曲と代表曲を畳みかける組み方と相性が良さそうです。
入替候補
- Ruby
- Sunny silent park
- I Love Your Smile
- remember
- (a)SLOW STAR
- Do your Homework
- 24hours
とくにRubyとSunny silent parkは、2024年10月のバンドセットが“初期の曲を中心に”とされていた流れを受けるなら、今回の周年ワンマンでも十分候補です。逆に、カバーEP曲を厚めに入れる場合は、そのぶん中盤の定番曲が何曲か入れ替わると見ています。
この7曲だけ聴けばOK
- Afterglow
- I just wanna kiss you
- スノーイズム
- Joy of Living
- オレンジ
- 遠い空
- All I Need Is Everything
時間がない読者は、この7曲を先に押さえるのが効率的です。定番・近年ワンマン要素・今回の記念性を、比較的バランスよく追えます。
過去のセトリ(予習用)
以下は、公開情報として曲順まで確認できた過去セトリです。今回とは別公演ですが、予習用として役立つものだけを厳選しました。
2024-10-27(日) 下北沢LIVE HAUS / Swinging Popsicle
- Tour de France
- Friend of mine
- Ruby
- Sunny silent park
- Afterglow
- Wander in their dreams
- スノーイズム
- I just wanna kiss you
- En1. Something new
出典:しまっちのライブログ
2023-04-15(土) 難波Mele / Swinging Popsicleワンマンライブ
- Wander in their dreams
- I Love Your Smile
- Afterglow
- サテツの塔
- Something new
- Heaven
- remember
- オレンジ
- 遠い空
- スノーイズム
- (a)SLOW STAR
- ROCK SHOW
- Change
- Chocolate Soul Music
- 遊びにおいでよ
- Joy of Living
- Encore:fly to the moon
- Encore:ドントレットミーダウン
- Encore:I just wanna kiss you
出典:しまっちのライブログ
2020-10-18(日) 下北沢ラプソディー / アコースティックワンマン
- rock show
- スノーイズム
- Tours de France
- friend of mine
- fly to the moon
- Heaven
- Remember
- outerspace
- change
- Ma belle
- accept the world
- それとなく
- You’ve got a friend
- 遠い空
- afterglow
- I love your smile
- joy of Living
- Encore:Let me fly
- Encore:I just wanna kiss you
出典:しまっちのライブログ
この3公演を横並びで見ると、Afterglow、スノーイズム、I just wanna kiss you、Joy of Living系統はやはり強いです。一方で、ワンマンになると曲数が増え、オレンジ/遠い空のような近年のアニバーサリー作品や、ROCK SHOW、Change、Chocolate Soul Musicあたりまで広がる傾向が見えます。
物販情報(判明している範囲で)
今回公演の正式な物販ラインナップ・販売開始時刻・決済方法は、現時点で確認できませんでした。ここは無理に断定せず、正式発表待ちです。
ただし、参考情報としては材料があります。2024年10月のPops Parade出演時の公開レポでは、40回記念Tシャツやミオベル・レコード商品の販売が触れられています。2023年4月のワンマンレポでも、終演後に物販タイムがあったことが書かれています。したがって、今回も何らかの物販や特典配布が行われる可能性はありますが、今回公演で同じ運用になるとは断定できません。
また、主催ページでは来場者特典を予定、出演者公式サイトでは来場者特典ありと案内されています。内容や受け取り方法はまだ細かく読み切れないため、当日配布・入場時手渡し・物販連動などの可能性を含めて、直前の追加発表を確認してください。
読者目線で特に確認したいのは次の4点です。
- 先行販売の有無
- 開場前販売か終演後販売か
- サイン会や特典会の有無
- 決済手段(現金/キャッシュレス)
今回のように駅近会場のワンマンは、終演後の物販列と駅混雑が重なると動きにくくなります。物販優先で動くのか、退場優先にするのかを先に決めておくと、終演後に迷いにくいです。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前〜90分前:高円寺駅周辺に着いて、ロッカーや飲食、会場位置を確認。大きい荷物がある場合はここで処理。
- 開場90分前〜45分前:スマチケ表示端末の充電、アプリログイン状態、同行者連絡、顔写真登録の最終確認を済ませる。
- 開場45分前〜20分前:ドリンク代の準備、トイレ、会場周辺の案内確認。整列開始より早すぎる張り付きは避ける。
- 開場15分前:主催案内ではこの時間から整列可。整理番号や呼び出しに備えて列へ。
- 開場〜開演前:入場後は立ち位置を決め、ドリンク引換やトイレを済ませる。再入場は未発表なので外に出る前提で動かない。
- 開演中:撮影・録音は禁止。スマホは必要時以外しまい、周囲の視界を遮らない位置取りを意識。
- 終演直後:物販・同行者合流・退場動線のどれを優先するか即判断。駅が近いぶん人が一気に流れやすい。
- 終演後15〜30分:駅混雑を避けたいなら、会場周辺で少し時間をずらしてから移動する選択もあり。
今回の公演で特に大事なのは、電子チケットの準備と入場前手続きです。ライブ会場に着いてから登録不備に気づくと、せっかく駅近でも余裕が消えます。物販より前に、まずチケット表示環境を固めるのが基本です。
持ち物チェックリスト
- スマチケ表示用スマートフォン
- スマホの充電器またはモバイルバッテリー
- 身分証明書
- 同行者と連絡できる手段
- 1ドリンク代用の現金
- チケット購入情報の控え
- 顔写真登録の確認ができる状態
- 小さめの荷物で入れるバッグ
- 汗拭き用タオル
- 飲み物(入場前用)
- 必要なら耳栓
- 必要なら上着や体温調整しやすい服
- 雨天時の折りたたみ傘
- 物販購入予定があるならエコバッグ
- 終演後の移動用に交通系ICの残高
必携は、スマホ・充電・身分証・1ドリンク代です。今回は顔写真事前登録が絡むため、ふだん以上に“スマホ依存度”が高い公演です。バッテリー切れ対策は優先順位を上げてください。
FAQ
Q1. 本人確認はありますか?
A. 本人確認の明示は現時点で未発表です。ただし、e+側で顔写真事前登録が必要と表示されているため、当日は身分証を持っておくと安心です。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
A. はい。e+ページではお申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。
Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?
A. はい。e+ページではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。直前ではなく早めの対応がおすすめです。
Q4. 紙チケットでも入れますか?
A. 今回はe+側でスマチケ受取り可が確認できますが、紙チケットの詳細運用は現時点で明確に確認できていません。購入画面の受取方法を必ず確認してください。
Q5. 再入場はできますか?
A. 再入場は公式発表待ちです。未発表のため、入場後は出ない前提で動くのが安全です。
Q6. 撮影や録音はできますか?
A. 主催ページでは公演中の撮影・録音は禁止です。出演者が許可した場合のみ例外扱いです。
Q7. 何時から並べますか?
A. 主催ページでは開場15分前からお並びいただけますと案内されています。早すぎる待機は避け、スタッフ案内に従ってください。
Q8. 遅刻したらどうなりますか?
A. 主催ページでは、オープン時間以降に来場した場合は整理番号に関係なく来場順での入場と読める案内があります。番号の価値を活かしたい人は遅刻を避けたいです。
Q9. 車で行けますか?
A. e+会場ページでは駐車場なしです。公共交通機関での来場が基本になります。
Q10. 物販はありますか?
A. 今回公演の正式な物販詳細は未発表です。ただし、主催・出演者側では来場者特典案内があり、過去同系統公演では物販の実施例があります。正式発表待ちです。
Q11. ドリンク代はいくらですか?
A. チケットとは別に+1drinkの記載はありますが、金額は今回公演の公開情報では明確に確認しきれていません。会場案内を最終確認してください。
Q12. 終演時間は何時ごろですか?
A. 終演時間は未発表です。ワンマン公演のためある程度の長さは見込みつつ、終電や遠征の人は余裕を持って計画してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※終演後、目撃情報をもとに速報で更新しています。誤記防止のため、複数ソース確認後に確定版へ修正します。
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- 16曲目:
- Encore:
速報反映文:
POPS Parade vol.43 miobell records presents ”Swinging Popsicle One Man Live”の本日のセトリ速報を更新しました。まずは現地目撃ベースで反映し、その後に複数情報を照合して曲順・表記ゆれを修正します。
確認手順:
目撃情報収集 → 写真・投稿時系列の整理 → 複数ソース確認 → 確定版へ更新
翌日以降の追記方針:
MC要点、物販実施状況、来場者特典、入場運用、撮影可否の実態、終演後の混雑感を追記します。
情報提供のお願い:
曲順、アンコール、物販、来場者特典、当日の入場運用について、確認できた方は情報提供をお願いします。単発情報はそのまま断定せず、照合後に反映します。
この記事の要点(3行)
4/4の高円寺HIGH公演は、Swinging Popsicleの30周年&COVER EPリリース記念、しかもフルバンド編成のワンマンです。
e+上ではスマチケ可に加えて同行者事前登録・顔写真事前登録が重要で、ここを先に済ませるのが当日対策の核です。
セトリ予習はAfterglow、I just wanna kiss you、スノーイズム、Joy of Living、オレンジ、遠い空、All I Need Is Everythingを優先してください。