キセル 4/17東京キネマ倶楽部セトリ予想と座席・注意点まとめ
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式案内で行ってください。この記事には予想を含む箇所があります。
最終更新:2026-03-27(JST)
キセル 2026/4/17(金) 鴬谷 東京キネマ倶楽部 セトリ予想・座席・当日情報まとめ
e+の公演名表記は「キセル」です。本記事では同一公演のみを扱い、公式告知で確認できるイベント名「キセルワンマンライブ『卯月の夜半』」は補足情報として整理しています。
まずは結論(要点まとめ)
- 公演日は2026/4/17(金)、会場は鴬谷 東京キネマ倶楽部、e+掲載の開場/開演は開場18:30 / 開演19:30です。
- 出演はキセル、野村卓史 guest act:角銅真実。公式告知では、キセル初の東京キネマ倶楽部ワンマンとして案内されています。
- e+では受付は全て終了、SMASH側でもSOLD OUT表記が確認でき、当日券の発売はありません。
- スマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須です。ここは当日トラブルになりやすい最重要ポイントです。
- 券種は全席指定、料金は前売6,500円(ドリンク代別)。先行・一般ともに一人4枚までの案内が出ています。
- セトリは、2025年のアルバム『観天望気』収録曲を軸にしつつ、「卯月の夜半」「縁歌」「夜の名前」「ハナレバナレ」周辺が本命。角銅真実の参加曲は特に注目ポイントです。
- 会場アクセスは鶯谷駅南口から徒歩2分 / 入谷駅から徒歩5分。終演後は鶯谷駅側に人が集まりやすいので、退場後の移動は少し余裕を見ておくのが安全です。
- 一次情報の確認先:
e+チケットページ(一次情報) /
カクバリズム公式告知 /
SMASH公演詳細 /
会場公式サイト
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
まず押さえたいのは、この公演が単なる通常ワンマンではなく、キセル初の東京キネマ倶楽部ワンマンとして公式告知されている点です。カクバリズムの告知では、2025年リリースのアルバム『観天望気』を経た流れの中で、春のキネマ倶楽部で行う特別公演として案内されています。
さらに、今回のタイトルになっている「卯月の夜半」はアルバム『観天望気』収録曲で、辻村豪文と角銅真実のボーカルが印象的な楽曲です。公式告知でも「当日こちらの曲も披露してもらえるはずでしょう」と触れられており、単に曲名を冠しただけではなく、今回の公演テーマの中心に置かれている可能性が高いです。
出演面でも意味合いがはっきりしています。近年のキセルのライブを支えてきた野村卓史がサポートメンバーとして入り、アルバム参加メンバーでもある角銅真実がguest actとして出演。つまり今回は、近年のキセルの音像を作ってきた布陣を、そのまま東京キネマ倶楽部という独特の会場に持ち込む公演と見るのが自然です。
e+の表記はシンプルに「キセル」ですが、読者目線では“アルバム『観天望気』以降の現在地を、座ってじっくり聴く春のワンマン”として捉えておくと、予習の方向性がブレにくくなります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/4/17(金)
- 会場:鴬谷 東京キネマ倶楽部(東京都)
- 開場 / 開演:18:30 / 19:30
- 出演:キセル、野村卓史 guest act:角銅真実
- 受付状況:e+では「受付は全て終了しました」、一般発売は「予定枚数終了」。SMASHでもSOLD OUT表記です。
- 当日券:SMASHでは当日券の発売はありませんと明記されています。
- スマチケ:スマチケ受取り可能です。
- 同行者登録:お申込み前に同行者の事前登録が必要です。
- 顔写真登録:お申込み前に顔写真の事前登録が必要です。
- 紙 / 電子:公式告知では紙、電子チケット併用の案内があります。
- 本人確認:顔写真事前登録は確認できますが、入場時の本人確認方法そのものは当該公演の明記を確認できず、公式発表待ちです。
- 撮影 / 再入場 / 公式トレード:当該公演としては未発表。直前案内が出たら必ず更新確認してください。
チケット情報(買い方・注意点)
| 券種 | 前売 6,500円(全席指定 / ドリンク代別) |
|---|---|
| 出演 | キセル、野村卓史、guest act:角銅真実 |
| 一般発売 | 2026/2/28(土)10:00~2026/4/16(木)23:59 / 予定枚数終了 |
| オフィシャル先行 | 2026/2/2(月)17:00~2026/2/16(月)23:59 / 受付終了 |
| e+プレオーダー | 2026/2/17(火)12:00~2026/2/23(月・祝)23:59 / 受付終了 |
| 現在の状況 | e+では受付終了、SMASHではSOLD OUT / 当日券なし |
| 申込枚数 | お一人様4枚まで |
| チケット形式 | 紙、電子チケット併用 / スマチケ受取り可能 |
この公演で特に注意したいのは、単に「ソールドアウトかどうか」ではなく、申込時点で必要だった手続きが当日準備にもつながっている点です。同行者事前登録や顔写真事前登録が必要な公演は、購入後に放置すると当日になって確認作業が発生しやすいです。
また、キセルの公式告知では小学生以上チケット必要、未就学児は席が必要な場合は要チケットと案内されています。家族連れで参加する場合は、この条件も見落とさないようにしてください。
申し込み前・来場前に確認すべき点は、次の3つです。
- チケット受取方法が自分の申込内容と一致しているか(紙 / 電子 / スマチケ)。
- 同行者登録・顔写真登録が完了しているか。購入者本人だけでなく同行者側の状態も要確認です。
- 入場時の本人確認物の扱いが直前に更新されていないか。現時点で明記が薄い項目ほど、直前告知を確認する価値があります。
座席(見え方のコツ)
今回の最大の前提は全席指定であることです。東京キネマ倶楽部というとライブハウス的な印象を持つ人もいますが、少なくとも今回公演については「整理番号勝負」ではなく、自分の席でじっくり観る前提で準備するのが正解です。
会場公式・e+会場ページではアクセスや問い合わせ先は確認できますが、今回公演に直結する詳細座席図の明示は確認できませんでした。したがって、断定的な「この列が最強」といった書き方は避け、実用的な見え方のコツに絞ります。
- 前方席:表情や手元を見やすい反面、全体の照明演出や会場の空気感を俯瞰しづらい可能性があります。キセルのように音像を味わう公演では、近さだけが正解とは限りません。
- 中盤席:ステージ全体のバランスを取りやすく、野村卓史や角銅真実を含む編成の見通しも確保しやすい位置です。迷ったら中盤以降でも十分楽しめるタイプの公演です。
- 後方席:双眼鏡やメガネの調整をしておくと満足度が上がりやすいです。特に guest act の出入りや、複数人編成の細かなやり取りを追いたい人は準備推奨です。
- 全席指定のメリット:入場順で焦る必要がないので、開場前ギリギリに無理に並ぶより、チケット表示や登録情報の再確認を優先したほうが安全です。
なお、今回のような座って聴く公演では、“どの席か”以上に“開演前に落ち着いて入場できるか”が満足度を左右します。トイレ、ドリンク、スマホの充電、チケット表示確認は開演直前にまとめてやると慌ただしくなりがちです。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実として、今回公演はドリンク代別です。会場の問い合わせ先は03-3874-7988、公式サイトも案内されています。
一方で、読者が当日困りやすい次の項目は、当該公演の明記を現時点で確認できていません。
- ロッカー / クローク:利用可否、個数、サイズ、開演後対応は未発表
- 支払い方法:ドリンク代や会場内販売の決済方法は未発表
- 再入場:可否は未発表
- 撮影・録音:可否は未発表
- プレゼント / 手紙:受け取り方法や可否は未発表
- 終演後の物販継続:未発表
情報が少ない章ほど、読者が確認すべきポイントを整理しておきます。
- 荷物が大きい人は、駅ロッカー利用も含めて事前に逃げ道を考えること。会場ロッカー前提で動くのは危険です。
- ドリンク代別公演なので、入場時に追加支払いが発生することを前提にしておくこと。
- 再入場や撮影は未発表のため、「できる前提」で動かないこと。いったん入場したら出ないつもりで準備すると安全です。
- 本人確認の運用詳細が追加される可能性があるため、身分証と申込情報にズレがないかを再確認しておくこと。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
- 住所:東京都台東区根岸1-1-14
- 最寄り:山手線「鶯谷駅」南口から徒歩2分
- 別ルート:東京メトロ日比谷線「入谷駅」から徒歩5分
- 問い合わせ:03-3874-7988
- 会場確認:e+会場ページ / 会場公式アクセス
鶯谷駅南口から近い会場なので、仕事や学校帰りでも比較的向かいやすい反面、終演後は鶯谷駅方面へ人が集中しやすいです。ライブが終わってすぐ改札へ一直線に向かうと詰まりやすいので、同行者がいる場合は会場を出た直後の合流場所を先に決めておくとスムーズです。
また、入谷駅ルートは少し歩きますが、終演後に鶯谷南口が混んでいるときの回避候補として考えておく価値があります。初めて行く人は、行きは鶯谷、帰りは状況を見て入谷という組み立てもありです。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここから先は予想です。 断定ではありません。根拠は同一アーティストの直近公演、公式発表、アルバム収録曲、guest act 情報から組み立てています。
根拠(予想の土台)
- 公演タイトル自体が「卯月の夜半」で、カクバリズム公式告知でも「当日こちらの曲も披露してもらえるはずでしょう」と明記されています。今回の核曲と見てよさそうです。
- 2025/5/30の『Kicell New Album「観天望気」Release Tour』渋谷CLUB QUATTRO公演では、『観天望気』収録曲を厚く置きつつ、「ハナレバナレ」「夜の名前」「ベガ」など既存曲も織り込んだ19曲構成でした。今回もこの配分は強く参考になります。
- 2024/12/22の25周年ツアーファイナルでは、「ビューティフル デイ」「ハナレバナレ」「ねの字」「夜の名前」「縁歌」など、現行キセルの定番になりやすい曲が残っています。アルバム期が変わっても消えにくい曲の見極め材料になります。
- 角銅真実が今回guest actで出演するため、アルバム参加曲である「卯月の夜半」「壁画の頃」「観天望気」周辺は通常公演以上に重要度が上がります。
- 野村卓史は『観天望気』の共同アレンジ / 共同プロデュースにも関わっており、近年のキセルの音をそのままライブへ持ち込む公演になりやすいです。つまり『観天望気』軸はかなり濃厚です。
この曲は本命(予想)
- 卯月の夜半 … タイトル曲。guest act の存在まで含めると最重要。
- 観天望気 … アルバム表題曲で現期の顔。
- 縁歌 … 近年のキセルを象徴する曲で、締めにも強い。
- 春隣 … 春公演との相性が非常にいい。
- 壁画の頃 … 角銅真実参加曲として有力。
- 楽しい明日 … Release Tourでも軸に近い位置。
- 夜の名前 … 近年セットリストに残りやすい定番候補。
- ハナレバナレ … 初見客にも強く、25周年以降も外しにくい代表曲。
本命セット候補(予想・曲順)
- 春の背中
- 偶々
- わたしは知らない
- 春隣
- 壁画の頃
- 楽しい明日
- ハナレバナレ
- 夜の名前
- たくさんのふしぎ
- 草葉の陰まで
- ベガ
- 観天望気
- 卯月の夜半
- そこにいる
- 縁歌
- ひとつだけ変えた
予想のポイントは、Release Tour型の『観天望気』中心セットに、“卯月の夜半”公演ならではのタイトル曲強化と、定番曲の差し替えが入るかどうかです。全席指定・ゲストあり・会場の雰囲気を考えると、フェス的な短い構成ではなく、じっくり聴かせる流れが本命です。
入替候補(予想)
- くちなしの丘
- ねの字
- ひみつ
- ビューティフル デイ
- たまにはね
- からす
「ビューティフル デイ」「ねの字」などは25周年セットの流れから残る可能性があり、「たまにはね」はアンコール寄りの差し替え候補として見ています。
この6曲だけ聴けばOK
- 卯月の夜半
- 観天望気
- 縁歌
- 春隣
- 壁画の頃
- 夜の名前
時間がない人は、この6曲を先に押さえるだけでも今回公演の核心にかなり近づけます。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、今回公演の予習に使いやすい過去セトリを3本掲載します。別公演の実績なので、そのまま今回の確定セトリではありませんが、曲の出やすさを見る材料になります。
2025-05-30(金) 渋谷CLUB QUATTRO / Kicell New Album「観天望気」Release Tour
- 春の背中
- 縁歌
- 星のない夜に
- 観天望気
- 寝言の時間
- ハナレバナレ
- わたしは知らない
- 偶々
- 夜の名前
- 楽しい明日
- 春
- 草葉の陰まで
- ベガ
- 絵の中で
- たくさんのふしぎ
- 卯月の夜半
- そこにいる
- 春隣
- 壁画の頃
2024-12-22(日) 渋谷さくらホール / キセル25周年ツアー 〜ぐるりと回ってまた始めから〜
- ビューティフル デイ
- ハナレバナレ
- ねの字
- 寝言の時間
- 楽しい明日
- 壁画の頃
- サマタイム
- くちなしの丘
- 四面道歌
- ひみつ
- ピクニック(おはかでランチ・バージョン)
- からす
- 銀ヤンマ
- コロンビア
- ベガ
- 観天望気
- ひとつだけ変えた
- たまにはね
- 夜の名前
- 縁歌
2024-07-20(土) 新宿LOFT / DREAM MATCH 2024
- 庭の木
- 寝言の時間
- わたしは知らない
- 楽しい明日
- 壁画の頃
- 草葉の陰まで
- 鮪に鰯(高田渡)
- 春隣
- ベガ
- ひとつだけ変えた
- 縁歌
3公演を見比べると、「壁画の頃」「楽しい明日」「ベガ」「縁歌」「ひとつだけ変えた」あたりはかなり重要度が高いと見てよさそうです。一方で、今回のタイトル曲「卯月の夜半」は、2025年以降のアルバム期に入ってから意味が一段上がっています。
物販情報(判明している範囲で)
今回公演そのものの物販詳細は、現時点で公式発表を確認できていません。 ここは断定せず、正式発表待ちとします。
ただし参考情報として、2025年の『Kicell New Album「観天望気」Release Tour』では、公式ニュースで以下の新作グッズが案内されていました。
- 観天望気 T-shirt
- 観天望気 Tote-Bag
- 観天望気 温度計キーホルダー
- 『観天望気』LP(会場先行販売があった時期あり)
したがって今回も、アルバム関連の既存グッズや旧作グッズが出る可能性はあります。ただし、今回公演で同じラインナップ・同じ販売方法とは限りません。決済方法、先行販売の有無、終演後販売の有無はすべて公式発表待ちです。
物販がある場合に読者が見ておくべきポイントは次のとおりです。
- 先行販売があるかどうか
- 現金 / キャッシュレスの対応可否
- 終演後販売の有無
- サイズ展開や売り切れやすい色の有無
当日の動き方(タイムライン)
- 16:30〜17:00頃:仕事・学校終わりで直行が難しい人は、この段階でチケット表示端末の充電、同行者連絡、身分証の所在を確認。
- 17:30頃:鶯谷または入谷に到着できるとかなり安心。駅で飲み物・現金・荷物整理を済ませておくと会場前で慌てません。
- 18:00頃:会場周辺到着。全席指定なので早すぎる整列は必須ではありませんが、顔写真登録やスマチケ表示に不安がある人は余裕を持って到着推奨。
- 18:15頃:入場前の最終確認。スマホの明るさ、通信状況、スクショではなく正規表示が必要か、同行者がいるなら集合位置をここで統一。
- 18:30:開場。入場後はまず座席位置を把握し、ドリンク対応が必要なら早めに済ませる。
- 18:40〜19:10:トイレ、上着整理、双眼鏡やメガネ調整。開演直前は混みやすいので、座席確認は先に終わらせるのがおすすめ。
- 19:20頃:スマホをしまい、音の立ち上がりに集中できる状態へ。着席公演では開演直前の私語や移動が目立ちやすいので早めに着席。
- 19:30:開演予定。タイトル曲や guest act 参加曲の出る位置に注目。
- 終演直後:すぐに改札へ向かう人が集中しやすいので、同行者がいるなら会場外の待ち合わせを先に決めておく。
- 終演後15〜20分:セトリメモを残すならこのタイミング。記憶が鮮明なうちに、曲順が曖昧でも仮メモを取っておくと後で役立ちます。
持ち物チェックリスト
必携
- チケット表示端末(スマホ)
- スマホの充電器 / モバイルバッテリー
- 顔写真登録・申込情報を確認できる状態
- 身分証
- 現金
- ハンカチ / ティッシュ
あると便利
- 双眼鏡
- メガネ / コンタクト予備
- 薄手の上着
- セトリ記録用のメモアプリ
- 耳栓(音量対策というより周囲雑音対策にも)
- 小さめの飲み物(会場ルールに反しない範囲で入場前に消費)
季節・会場次第
- 折りたたみ傘
- 花粉対策用品
- 荷物を小さくまとめるサブバッグ
今回特に大事なのは、「チケット」よりも「チケットを問題なく表示・照合できる状態」です。スマチケ、同行者登録、顔写真登録が絡む公演は、紙のチケット時代より事前準備の比重が高いです。
FAQ
Q1. スマチケでないと入れませんか?
A. e+ではスマチケ受取り可能、公式告知では紙・電子チケット併用と案内されています。ご自身の申込内容を必ず確認してください。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
A. はい。e+にはお申込み前に同行者の事前登録が必要とあります。同行者がいる場合は、当日ではなく事前に状態確認しておくのが安全です。
Q3. 顔写真事前登録も必要ですか?
A. はい。e+に顔写真の事前登録が必要と明記されています。ここは見落とし厳禁です。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 顔写真事前登録必須までは確認できますが、当該公演での入場時本人確認の詳細は公式発表待ちです。身分証は持参しておくのが無難です。
Q5. 再入場できますか?
A. 現時点では未発表です。再入場できる前提で動かないほうが安全です。
Q6. 写真や動画の撮影は可能ですか?
A. 当該公演としては未発表です。会場アナウンスや当日掲示を最優先してください。
Q7. 遅刻しても入れますか?
A. 一般的には途中入場できるケースもありますが、今回公演の詳細運用は公式発表待ちです。全席指定でも、できるだけ開演前到着をおすすめします。
Q8. 終演時間は何時ごろですか?
A. 現時点で未発表です。終電や遠征の都合がある人は、余裕を持った帰路計画を立ててください。
Q9. 物販はありますか?
A. 今回公演の正式発表は未確認です。過去ツアーでは新作グッズ販売がありましたが、今回は正式発表待ちとして見てください。
Q10. 座席は早く行ったほうが有利ですか?
A. 今回は全席指定なので、整理番号勝負ではありません。早く行く目的は座席確保ではなく、登録情報や入場準備を落ち着いて済ませるためです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に速報差し替え用
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- アンコール:
速報反映文:
キセル 2026/4/17(金) 鴬谷 東京キネマ倶楽部公演のセトリ速報を反映しました。まずは現地目撃ベースで仮反映し、その後に複数ソースを照合して曲順・表記を順次確定しています。
確認フロー:
目撃情報 → 同行者メモ / SNS投稿 / 物販・来場者報告など複数ソース確認 → 曲名表記統一 → 確定版へ更新
翌日以降の追記方針:
MC要点、guest act 参加曲、アンコール有無、演奏順の微修正、公式発表が出た場合の追記を実施します。
情報提供のお願い:
曲順に誤りや抜けがあれば、来場者メモ・半券記録・終演直後の記憶をもとにお知らせください。複数情報を照合したうえで反映します。
この記事の要点(3行)
今回は「観天望気」期の現在地を濃く反映した、キセル初の東京キネマ倶楽部ワンマンです。
セトリ予想の軸は「卯月の夜半」「観天望気」「縁歌」と、近年の定番曲の差し替えです。
当日いちばん重要なのは、スマチケ・同行者登録・顔写真登録を事前に完了しておくことです。