ケツメイシ香川 セトリ予想 2026/4/4公演情報
※情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式情報をご確認ください。この記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-22(JST)
参考リンク:
e+チケットページ(一次情報)
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ツアー公式・香川公演詳細
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会場公式イベント案内
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会場公式アクセス
まずは結論(要点まとめ)
- ケツメイシの対象公演は、2026/4/4(土) あなぶきアリーナ香川 メインアリーナ、開場15:00 / 開演16:00です。
- e+では一般発売が予定枚数終了、ツアー公式でも香川公演はSOLD OUT表記です。
- この公演はスマチケ受取り可能、かつ同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須です。
- ツアー全体のテーマは「ケツメンCAMP 2026」。キャンプ要素を前面に出した演出・物販・会場展開が予告されています。
- 香川公演では一般発売時にアリーナ席・スタンド席に加えて立見席・注釈付き指定席の案内もありました。立見席と注釈付き指定席には見え方の注意があります。
- 会場のあなぶきアリーナ香川はJR高松駅から徒歩約4分。大型イベント時に来場者向け駐車場はなく、公共交通機関推奨です。
- セトリ予想の軸は、2026年1月発売の『ケツノポリス14』収録曲と、2024年ツアー・2025年フェス/イベントで継続して演奏された定番曲群です。
- 撮影可否、再入場可否、公式トレードの有無などは、この香川公演ページ上では明記が確認できていないため、公式発表待ちとして見ておくのが安全です。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の対象公演は、ツアー名の時点で通常の周年ツアーではなく、「ケツメイシ 25th Anniversary TOUR ケツメンCAMP 2026」として打ち出されています。公式では、2026年4月から始まる25周年全国ツアーにあわせて、新キャンプブランド「KTM CAMP」を立ち上げることまで発表されており、単なるライブツアーではなく「キャンプ」「アウトドア」「南国リゾート感」を横断する世界観づくりが進められているのが大きな特徴です。
つまり香川公演は、25周年の節目を祝うだけでなく、ケツメイシの近年の陽性なライブ像と、キャンプ的な開放感を融合させた演出になる可能性が高い公演です。物販情報でもランタン型ペンライト、カラビナ、撥水ハット、ギアベスト風バッグなど、実用品を意識したラインナップが告知されているため、ステージ演出・会場装飾・映像・SEにまで“ケツメンCAMP”の統一感が出ることが想定されます。
また、2026年1月には新アルバム『ケツノポリス14』がリリース済みです。25周年ツアーがその直後に始まる以上、今回の香川公演は新作曲の初期運用と、長年の定番曲をどう混ぜるかが見どころです。フェス的なベスト選曲ではなく、アリーナクラスのワンマンとして、アルバム新曲・夏曲・代表曲・盛り上がり曲・終盤の大団円曲をどう組むかが最大の注目点になります。
公式に「この香川公演だけの明確な物語設定」までは現時点で確認できていません。ただし、ツアー全体の趣旨としては、25周年の祝祭感、ケツメイシらしい笑いと開放感、“CAMP”をモチーフにした体験型の会場空間の3点を押さえておくと、当日の見どころをかなりつかみやすいです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/4/4(土)
- 会場:あなぶきアリーナ香川 メインアリーナ
- 開場 / 開演:15:00 / 16:00
- 出演:ケツメイシ
- 受付状況:e+では一般発売は予定枚数終了、プレオーダー系は受付終了
- ツアー公式表記:香川公演の一般発売はSOLD OUT
- 電子チケット:スマチケ受取り可能、かつツアー公式では全公演・全席種が電子チケットのみ
- 同行者:同行者事前登録が必要
- 顔写真:顔写真事前登録が必要
- 席種関連:一般発売案内ではアリーナ席・スタンド席に加えて立見席・注釈付き指定席の販売案内あり
- 立見席注意:ステージや演出の一部が見えにくい可能性あり
- 注釈付き指定席注意:ステージや演出の一部が見えにくい可能性あり
- 未発表:本人確認の具体的運用、撮影可否、再入場可否、公式トレード/リセールは、この香川公演ページ上では明記を確認できていません
この章で重要なのは、単に「売り切れている」ではなく、電子チケット前提で準備が必要な公演だという点です。同行者登録や顔写真登録が必要な時点で、前日や当日に慌てると入場動線でつまずきやすくなります。スマホの機種変更・通信障害・アプリ未更新・同行者への分配忘れが起きやすいタイプの公演なので、当日だけでなく前日までの確認がかなり重要です。
また、香川公演はツアー初日である点も見逃せません。初日は案内導線や場内運用が現場で微調整されることがあり、終演前後の混雑も読みづらいです。「公式に出ていない情報をSNSで断定的に信じない」のが安全で、最終的にはe+、ツアー公式、会場公式の3本で確認するのが実務的です。
チケット情報(買い方・注意点)
対象公演のe+ページでは、受付履歴として先着★一般発売、抽選プレオーダー受付、抽選2次プレオーダー受付が確認できます。現在は、一般発売が予定枚数終了、プレオーダー系は受付終了という状態です。ツアー公式でも香川公演はSOLD OUT表記のため、現時点では新規取得のハードルは高いと見ておくべきです。
料金面は会場公式イベント案内でアリーナ席 12,000円(税込)、スタンド席 12,000円(税込)が確認できます。加えて、ツアー公式の香川公演詳細では、一般発売時に立見席と注釈付き指定席の販売も行う案内がありました。したがって、今回の香川公演は「基本席種はアリーナ席・スタンド席、状況に応じて見え方注意の追加席種が出た」構成と見てよさそうです。
チケット運用上の最重要ポイントは次の通りです。
- 電子チケットのみの公演として案内されているため、紙発券前提で考えないこと。
- 同行者事前登録必須なので、申込者だけで完結しないこと。
- 顔写真事前登録必須なので、直前にやろうとすると不備対応が難しいこと。
- 同時入場しない場合は、ツアー公式の一般ルール上、チケット分配が必要になる可能性を想定して準備しておくこと。
- 立見席・注釈付き指定席を取得できた場合は、見えにくさを了承した上での席として当日の期待値を調整しておくこと。
申し込み前・来場前に読者が必ず確認したい点は、少なくとも次の3つです。第一に、自分と同行者の登録状態が完了しているか。第二に、入場端末がスマチケ表示に対応できる状態か。第三に、座席種別が通常席なのか、立見席なのか、注釈付き指定席なのかです。座種の違いは当日の見え方・待機方法・満足度に直結するため、ここを曖昧にしないのが大切です。
なお、本人確認の実施方法や公式トレードの有無は、この香川公演の公開ページでは明記が確認できていません。したがって、この点は「ない」と決めつけず、確認でき次第追記の扱いにしておくのが安全です。
座席(見え方のコツ)
会場のあなぶきアリーナ香川メインアリーナは、会場公式によると固定席5,024席(別途車いす席28席)、最大収容人数10,578人の規模です。固定席をベースにしつつ、イベント内容によってアリーナフロアの使い方が変わるタイプの多目的アリーナなので、ケツメイシのような全国ツアーでは、フロア席+スタンド席で見え方がかなり分かれやすい会場と考えておくとイメージしやすいです。
まずアリーナ席は、ステージとの距離感で当たり外れが大きい反面、演出との一体感や音圧は強く感じやすいです。ただし、前方であってもフラットに近い構造では前の人の身長や手振りで視界が左右されやすく、後方アリーナでは埋もれやすさが出ます。双眼鏡よりも、足元が安定する靴、長時間立っても疲れにくい服装、視界をさえぎらない荷物量の方が実用上は重要です。
スタンド席は全体演出や照明、会場の一体感を把握しやすいのが利点です。ケツメイシのライブは楽曲ごとの空気の切り替わりが大きいので、スタンドの方が「ステージ全体を見る楽しさ」は出やすい可能性があります。特に初日公演では、演出の全景が見やすいスタンドは満足度が高くなりやすいです。細かな表情を追いたい場合は双眼鏡があると安心です。
立見席が当たった場合は、香川公演詳細に明記されている通り、ステージや演出の一部が見えにくい可能性があります。立見は場所取りの意識が強くなりがちですが、開演直前に詰め込みや動線変更が起こることもあるため、極端に無理な位置取りは避け、係員案内に従う前提で考えるのが安全です。
注釈付き指定席も同様に、演出・ステージの一部が見えにくい可能性があります。これは「前方だから見やすい」とは限らず、機材・スピーカー・サイド演出の死角などで満足度が変わる席種です。過度に期待値を上げず、「入れたこと自体の価値」と「音の体感」を重視しておくと、当日のギャップが減ります。
見え方のコツとしては、アリーナは視界確保、スタンドは双眼鏡、立見は早めの位置取り、注釈付きは期待値調整の4点が基本です。加えて、ケツメイシは盛り上がり曲と合唱系の定番曲が多いので、座席の良し悪しだけでなく、予習の有無が体感満足度をかなり左右する公演とも言えます。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
まず確認できた事実から整理します。会場公式では、大型イベント時に来場者が利用できる駐車場はないと案内されています。また、近隣渋滞緩和のため公共交通機関利用が推奨されており、施設周辺での送迎や迷惑駐車・駐輪も控えるよう求められています。これはライブ当日の現実的な行動計画に直結する重要事項です。
次に、会場全体の特性として、交流エリアを活用した物販や関連催事、キッチンカーの展開が可能な施設であることも公表されています。今回のツアーは「KTM CAMP MARKET」やキッチンカーフードコートの展開も予告されているため、会場外周や交流エリアに人が滞留しやすく、開場前の動線が一般的なホールより広く散る可能性があります。
一方で、この香川公演に限ったコインロッカーの一般来場者向け運用、クロークの有無、再入場可否、会場内の決済方法は、確認できた公開情報では明記が見つかっていません。よって、ここは作り話で埋めず、未発表として扱うのが正確です。
そのうえで、読者が当日までに会場公式・主催公式で最終確認したいポイントは次の通りです。
- 一般来場者向けのコインロッカー/クロークの有無
- 物販や飲食ブースの現金・キャッシュレス対応
- 再入場可否と、可の場合の手続き方法
- 入場ゲートと整列開始の案内
- 会場内飲食の扱いと、客席持ち込みルール
- 喫煙所の有無または利用制限
荷物面では、大型アリーナ公演かつ電子チケット運用なので、両手が空くバッグが実用的です。顔写真登録やスマチケ提示が必要なタイプでは、スマホを出し入れしやすいことも大きな実利です。ロッカー未確認の状態なら、最初から「荷物は小さめで行く」が最も失敗しにくい選択です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
あなぶきアリーナ香川の所在地は〒760-0019 香川県高松市サンポート6-11です。会場公式アクセスでは、JR高松駅より徒歩約4分(300m)、ことでん高松築港駅より徒歩約4分(320m)、バスターミナルより徒歩約4分(300m)、高速バスターミナルより徒歩約6分(450m)、フェリー乗り場より徒歩約2分(160m)と案内されています。
遠征勢にとって実用度が高いのは、高松空港からの導線です。会場公式では、高松空港からリムジンバスでJR高松駅方面へ約45分、そこから徒歩約4分という流れが案内されています。つまり飛行機遠征でも、高松駅周辺に先に着いてしまえば、その後の会場アクセスはかなりシンプルです。
混雑回避の観点では、駅から近い会場ほど「余裕で着ける」と思って開演直前に人が集中しやすいのが注意点です。特に今回は電子チケット確認・入場列・物販・顔写真登録の未処理確認など、単純な徒歩時間以外の要素があります。駅から4分だから15分前到着でよいではなく、会場エリア到着は少なくとも開場前後を目安に考える方が安全です。
終演後は、JR高松駅や高松築港駅に帰路が集中しやすくなります。駅近会場は退場後の導線が短い反面、短時間で人が集中するため、規制退場や通路渋滞が発生した場合の逃げ場が少ないこともあります。急いで帰る必要がある人は、アンコール終盤までに荷物整理を済ませ、退場時に立ち止まらない準備をしておくとかなり違います。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
まず根拠
今回の予想を立てるうえで、最も強い根拠は2026年1月28日リリースの最新アルバム『ケツノポリス14』です。25周年ツアーの開幕が4月である以上、新アルバム収録曲がライブ本編の中核に入る可能性は非常に高いです。収録曲には「我が者達よ」「君とレゲエにテキられて」「海岸線サイダー」「泣いても笑って」など、ライブ映えしそうな曲名・既発曲が含まれています。
2つ目の根拠は、2024年のアリーナツアー『KTM TOUR 2024 あっちこっちでマリアッチ♪』で、「いい感じ」「LOVE LOVE Summer」「RHYTHM OF THE SUN」「友よ~この先もずっと…」「カーニバル」などの定番曲が終盤の強い軸として使われていた点です。ワンマンで会場を大きく巻き込む構成は、25周年ツアーでも完全には外しにくいと考えられます。
3つ目の根拠は、2025年のフェス/イベント系セットで、短尺でも「夏の思い出」「いい感じ」「LOVE LOVE Summer」「RHYTHM OF THE SUN」といった“初見でも盛り上がる曲”が継続採用されていることです。香川公演は4月開催ですが、ツアータイトルがCAMPで、しかもケツメイシのライブブランドを考えると、季節先取りのサマー系楽曲が入る可能性は十分あります。
4つ目の根拠は、ツアーテーマ自体が「CAMP」であることです。アウトドア感、開放感、祝祭感、仲間感を作りやすい曲が優先されやすく、しっとり曲だけに大きく振るより、新曲+代表曲+多幸感のある定番のバランス型になると見るのが自然です。
この曲は本命
- 我が者達よ
- 君とレゲエにテキられて
- 海岸線サイダー
- 泣いても笑って
- いい感じ
- LOVE LOVE Summer
- 友よ~この先もずっと…
- RHYTHM OF THE SUN
- 夏の思い出
- カーニバル
とくに「我が者達よ」「君とレゲエにテキられて」「海岸線サイダー」は、最新アルバム文脈とツアー世界観の両方に接続しやすく、本編の前半〜中盤のどこかで入る可能性が高いと見ています。「いい感じ」「LOVE LOVE Summer」「RHYTHM OF THE SUN」は、近年のライブで会場を一気に温める役割が強く、初日香川でも軸になりやすいです。
本命セット候補(曲順予想)
- 和の心
- One step
- HIGH JUMP
- 我が者達よ
- 君とレゲエにテキられて
- 海岸線サイダー
- どうしようも無いぐらいに
- もし
- ノスタルジー酒場
- いい感じ
- 夏の思い出
- LOVE LOVE Summer
- 友よ~この先もずっと…
- 旅人
- RHYTHM OF THE SUN
- 泣いても笑って
- LIVE LOVE LAUGH
- 笑顔の大人達
この予想は、前半に最新作の導入、中盤に新曲と代表曲の混合、後半に一体感の強い定番曲を集中させる形です。25周年ツアー初日なので、あえて新曲比率を高めつつも、初見客や久々参戦の観客を置いていかないよう、後半は認知度の高い楽曲で押し切る構成を本命にしました。
入替候補
- 君にBUMP
- 闘え!サラリーマン
- カンパイの唄
- スーパースター
- パーリーピーポー
- We GO
- 友情ってやつは
- 夜空を翔ける
「君にBUMP」「闘え!サラリーマン」はフェス尺・イベント尺でも生きる強曲で、ワンマン初日でも十分候補です。「We GO」「友情ってやつは」「夜空を翔ける」は2024ツアー文脈からの残留候補。「パーリーピーポー」「カンパイの唄」は“CAMP”“お祭り”の空気感と相性がよく、アンコール側に回る可能性もあります。
この曲だけ聴けばOK(予習用10曲)
- 我が者達よ
- 君とレゲエにテキられて
- 海岸線サイダー
- 泣いても笑って
- いい感じ
- LOVE LOVE Summer
- 夏の思い出
- 友よ~この先もずっと…
- RHYTHM OF THE SUN
- カーニバル
時間がない人は、まずこの10曲を優先すると予習効率が高いです。新アルバム曲の取りこぼしを減らしつつ、近年ライブでの定番も押さえられます。さらに余裕があれば『ケツノポリス14』全体を一巡しておくと、初日公演の満足度が上がりやすいです。
過去のセトリ(予習用)
以下は、今回の香川公演そのものではなく、予習用の参考セトリです。2024年アリーナツアー、2025年イベント、2023年夏フェスから、傾向把握に役立つものを掲載します。フェスとワンマンでは曲数も構成も異なるため、完全再現ではなく傾向把握として使うのが正確です。
2025-12-14(日) Kアリーナ横浜 / 狂宴~KYO-EN~
- 闘え!サラリーマン
- スーパースター
- いい感じ
- 友よ~この先もずっと…
- 我が者達よ
- 君にBUMP
- パーリーピーポー
- カーニバル
2025-11-08(土) 宜野湾海浜公園トロピカルビーチ 特設会場 / MONGOL800 ga FESTIVAL What a Wonderful World!! 25
- 夏の思い出
- いい感じ
- 君とレゲエにテキられて
- LOVE LOVE Summer
- カンパイの唄
- 友よ~この先もずっと…
- RHYTHM OF THE SUN
出典:SEEEK(What a Wonderful World!! 25 セットリスト)
2024-06-30(日) 横浜アリーナ / KTM TOUR 2024 あっちこっちでマリアッチ♪ supported by Sammy Enjoy!! with PIZZA-LA
- 脳内開放
- GENKI DESUKA?
- UTAGE
- ヤシの木のように
- また君に会える
- ドライブ
- 1日
- 太陽
- つながって
- お調子者で行こう
- 旅人
- 歌謡い(真っ赤な情熱)
- いい感じ
- ボサノBAR
- 脳内サンバ
- 友よ~この先もずっと・・・
- 夜空を翔ける
- 友情ってやつは
- SWEET BABY
- LOVE LOVE Summer
- RHYTHM OF THE SUN
- We GO
- ボラーレ ~Nel Blu, Dipinto Di Blu
- パーリーピーポー
- カーニバル
2023-08-20(日) 舞洲SUMMER SONIC大阪特設会場 / SUMMER SONIC 2023
- 可愛くてごめん(SE)
- いい感じ
- LOVE LOVE Summer
- 夏の思い出
- メドレー(ライフ イズ ビューティフル / 仲間 / 涙)
- 友よ~この先もずっと…
- RHYTHM OF THE SUN
- 闘え!サラリーマン
出典:LiveFans(SUMMER SONIC 2023)
2023-08-12(土) 石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージ / RISING SUN ROCK FESTIVAL 2023 in EZO
- 可愛くてごめん(SE)
- いい感じ
- LOVE LOVE Summer
- 夏の思い出
- 君にBUMP
- メドレー(ライフ イズ ビューティフル / 仲間 / 涙)
- 友よ~この先もずっと…
- RHYTHM OF THE SUN
- 闘え!サラリーマン
出典:LiveFans(RISING SUN ROCK FESTIVAL 2023 in EZO)
今回、過去セトリは5本掲載しました。2026年春ツアーの正式セットはまだ未確認ですが、ここから見えてくるのは、「いい感じ」「LOVE LOVE Summer」「友よ~この先もずっと…」「RHYTHM OF THE SUN」の継続力と、2025年以降は「我が者達よ」「君とレゲエにテキられて」の新しい主力化です。香川初日を読むなら、この流れはかなり重要です。
物販情報(判明している範囲で)
今回公演に関して、ツアー公式ではグッズ情報が公開済みです。まず、先行通販が実施されており、香川公演までに間に合うよう発送予定と案内されています。会場販売についても、公式は「会場販売では混雑が予想されますので先行通販をぜひご活用ください」と案内しており、現地物販の混雑がある程度見込まれていると読めます。
グッズの方向性は、ツアーテーマであるCAMPに沿っており、ランタン型ペンライト、オリジナルカラビナ、ギアベストにもなるマルチポケットバッグ、撥水加工のバケットハットなど、実用品寄りのアイテムが多いのが特徴です。単なるTシャツ中心ではなく、キャンプギア的な提案が入っているため、今回の物販は「記念品」だけでなく「テーマ体験」の要素が強いと見てよさそうです。
さらに、ツアー会場ではKTM CAMPの展示ブース、KTM CAMP MARKET、キッチンカーフードコートの展開も予告されています。香川公演がツアー初日なので、ここが最初のお披露目に近い形になる可能性があります。会場到着後すぐ入場列に並ぶだけでなく、物販や周辺ブースを見る時間も少し確保しておくと、体験価値が上がりやすい公演です。
購入面の注意点としては、1会計10,000円(税込/送料・手数料除く)ごとに購入者特典がある案内、数量限定でなくなり次第終了の案内、返品・交換制限、通販の発送時期差などが出ています。会場販売の販売開始時刻や決済方法は、今回香川公演単独では明記を確認できていないため、正式発表待ちです。
読者向けの実務アドバイスとしては、次の3点が重要です。
- 会場物販に賭けるなら、売り切れの早い人気アイテムが出る前提で早め行動を想定する。
- 通販で済ませられるものは事前に済ませ、当日は現地限定・追加購入中心に考える。
- 決済手段未発表の間は、現金・クレジット・交通系等を複数持つのが安全。
当日の動き方(タイムライン)
- 13:00ごろ(開場2時間前)
高松駅周辺に到着。遠征組はまずスマホ充電残量、チケット表示、同行者連絡、会場までの徒歩導線を確認。 - 13:15〜13:45
会場外周の案内、物販の列形成、ブース有無を確認。会場物販狙いならこの時間帯に動き始めると安心。 - 14:00前後
同行者と合流完了。スマチケ表示テスト、顔写真登録状況、分配の要否を最終確認。ここで未処理があると開場後に崩れやすい。 - 14:15〜14:45
トイレ、飲み物、荷物整理を済ませる。ロッカーやクロークが未発表なら、早めに荷物を最小化しておく。 - 15:00(開場)
入場開始。電子チケット公演なので、画面輝度を上げ、アプリを再起動しておくとスムーズ。係員案内に従って入場。 - 15:10〜15:40
入場後は座席確認。スタンドなら見え方確認、アリーナならトイレ位置・退場導線を把握。開演前に撮影ルールや注意アナウンスも確認。 - 15:40〜15:55
開演前の最終準備。スマホは省電力よりも表示優先、荷物は足元を圧迫しない位置へ。双眼鏡利用者はここでピントを合わせておく。 - 16:00〜本編
セトリ初日なので新曲比率に注目。知らない曲でもメモより体験優先。終演後に速報確認できるよう、印象曲だけ覚えておくと十分。 - アンコール〜終演直後
急ぎで帰る人は終演直前に荷物整理。規制退場の可能性もあるため、出口に向かって押し出す行動は避ける。 - 終演後
駅近ゆえにJR高松駅・高松築港駅方面が混みやすい。余裕があれば少し時間をずらす、もしくは周辺で落ち着いてから移動するのも有効。
持ち物チェックリスト
- スマチケ表示用スマホ
- スマホの充電器 / モバイルバッテリー
- 顔写真登録・同行者登録の確認ができる状態
- 身分証明書
- クレジットカード
- 現金
- 交通系ICカード
- 飲み物
- タオル
- 双眼鏡
- 耳栓
- 折りたたみ傘 or 雨具
- 荷物をまとめられる小さめバッグ
- 汗対策グッズ
- 帰路用の防寒・羽織り
特に今回の香川公演で優先度が高いのは、スマホ・充電・身分証・電子チケット関連の確認です。紙チケット公演以上に、端末トラブルがそのまま入場トラブルになりやすいので、ここは最優先で考えてください。
FAQ
Q1. この公演はスマチケですか?
A. e+ではスマチケ受取り可能、ツアー公式では全公演・全席種において電子チケットのみの販売と案内されています。紙チケット前提では動かない方が安全です。
Q2. 同行者の登録は必要ですか?
A. はい。e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。
Q3. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。
Q4. 本人確認はありますか?
A. この香川公演ページ上で、本人確認の具体的な運用方法までは確認できていません。公式発表待ちですが、身分証は持参しておく方が安全です。
Q5. 再入場はできますか?
A. 香川公演ページ上では未発表です。会場運用で変わる可能性があるため、当日の案内を必ず確認してください。
Q6. 撮影や録音はできますか?
A. この公演の公開ページでは撮影可否の明記を確認できていません。一般的にはライブ中の撮影・録音は禁止運用が多いですが、今回は公式発表待ちとして見てください。
Q7. 立見席や注釈付き指定席はどんな席ですか?
A. 公式案内では、どちらもステージや演出の一部が見えにくい可能性がある席です。通常席と同じ見え方は期待しない方が安全です。
Q8. 駐車場はありますか?
A. 会場公式では、大型イベント時に来場者が利用できる駐車場はないと案内されています。公共交通機関での来場が推奨です。
Q9. 高松駅からどれくらいで着きますか?
A. 会場公式ではJR高松駅から徒歩約4分です。ただし入場列や物販列を考えると、開演直前到着はおすすめしません。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式の終演時刻は未発表です。ワンマンのアリーナ公演としては一定の尺が見込まれますが、断定はできません。帰りの交通手段は余裕を持って組んでください。
Q11. 物販の販売時間は出ていますか?
A. 本稿作成時点では、この香川公演単独の会場物販開始時刻は確認でき次第追記です。ツアー全体のグッズ公開は済んでいます。
Q12. 初日公演なのでセトリ変更はありますか?
A. あり得ます。初日は演出や曲順がその後の公演で調整されることがあるため、香川公演が初出しの基準セットになる可能性があります。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
2026年4月4日(土)あなぶきアリーナ香川 メインアリーナで開催された「ケツメイシ 25th Anniversary TOUR ケツメンCAMP 2026」香川公演の確定セトリを、確認できた順に追記しています。
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- 16曲目:
- 17曲目:
- 18曲目:
- アンコール1:
- アンコール2:
- アンコール3:
速報反映ルール
目撃情報ベースの段階では速報扱いとし、曲順の前後やメドレー構成は断定しません。複数の参加者情報、公開投稿、信頼できるライブレポ等で突合後、曲順を確定反映します。
確認の流れ
①目撃情報を収集 → ②複数ソースで照合 → ③曲名表記ゆれを統一 → ④メドレー/SE/MC位置を整理 → ⑤確定版として本文へ反映
翌日以降の追記方針
MC要点、演出、物販列、入場導線、終演時間の目安、座席の見え方など、当日参戦者の実用情報も追記します。初日公演のため、以後の会場との変更点があれば比較メモも追加します。
情報提供のお願い
参加された方で、曲順・アンコール・MC・物販・入場運用の情報があれば、確認可能な範囲で共有いただけると記事精度向上に役立ちます。未確認情報は断定せず、確認後に反映します。
この記事の要点(3行)
2026年4月4日(土)のケツメイシ香川公演は、あなぶきアリーナ香川 メインアリーナで開催、開場15:00・開演16:00です。
スマチケ対応、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須のため、当日より前の準備が非常に重要です。
セトリは『ケツノポリス14』収録曲と、近年の定番曲を軸にした構成になる可能性が高く、初日らしい注目度の高い公演です。