シクフォニ Kアリーナ横浜 5/6セトリ予想・座席・注意点まとめ
情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり
最終更新:2026-04-04(JST)
SIXFONIA 2026/5/6(水・祝) Kアリーナ横浜 セトリ予想・座席・注意点まとめ
この記事は、e+チケットページに表示されている「SIXFONIA」2026/5/6(水・祝) Kアリーナ横浜 (神奈川県)の同一公演だけを対象に整理しています。別会場や別日程の情報は混ぜず、確認できた事実・未発表の点・セトリ予想を分けてまとめました。
まずは結論(要点まとめ)
- 対象公演は 2026/5/6(水・祝) Kアリーナ横浜 (神奈川県) / 開演15:30~(開場14:00~) です。
- e+では 先着☆一般発売 が 2026/3/7(土)10:00~2026/5/5(火・祝)23:59 の案内で、記事更新時点では 受付中 です。
- スマチケ受取り可能、かつ 同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須 です。申し込み前の準備不足がいちばん危険です。
- 本人確認が行われる場合あり、手荷物検査あり、録音録画可能な双眼鏡は不可、写真撮影・録音・録画は禁止 という運用が案内されています。
- 会場のKアリーナ横浜は、最寄りが 新高島駅徒歩5分、横浜駅東口徒歩9分。終演後は大規模退場で混雑しやすいため、帰路まで含めた行動計画が重要です。
- 会場側ではコインロッカー・クローク情報が公開済みです。館内売店はキャッシュレス、コインロッカーは現金のみ なので支払い手段の準備が必要です。
- セトリは、公式ツアー名「SIXFONIA 2nd Live Tour -RAGE-」と、2026年4月発売の2ndシングル「RAGE」の収録曲、さらに直近ワンマンの定番曲から考えると、攻め曲+代表曲+終盤の高揚曲が軸になる可能性が高いです。
一次情報:e+チケットページ(一次情報) / e+特設受付ページ / シクフォニ公式ライブ情報 / Kアリーナ横浜 公式アクセス
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
e+ページの公演名表記はシンプルに「SIXFONIA」ですが、シクフォニ公式ライブ情報と主催者案内では、この神奈川公演が「SIXFONIA 2nd Live Tour -RAGE-」として案内されています。主催者ページでは、さらに「燃え上がれ そして激しくあれ___。」という強いコピーも掲げられており、今回のツアー全体が“熱量”“攻撃性”“高揚感”を押し出す方向で設計されていることが読み取りやすい公演です。
また、2026年4月8日発売の2ndシングルタイトルも同じく「RAGE」。ツアータイトルと新作のタイトルが一致しているため、単なる既存曲ベスト寄りというより、新曲群をライブの核に据えつつ、ここまでの代表曲を大箱仕様で再配置する構成がかなり自然です。
会場はKアリーナ横浜。シクフォニにとっても大規模会場のひとつで、公式側も過去最大級の熱量を印象づける文脈で案内しています。つまり今回の見どころは、新曲初見の高揚感だけでなく、既存人気曲がどう“アリーナ映え”する形に組み直されるか にあります。
現時点で5/6公演単独の詳細演出説明までは確認できていません。したがって、演出内容・特効・アンコール構成などは公式発表待ちです。ただし、タイトル、最新シングル、近年のワンマンセットの流れを合わせると、序盤から一気に温度を上げる構成になる可能性は高いです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 対象公演は 2026/5/6(水・祝) Kアリーナ横浜 (神奈川県)。e+では 開演15:30~(開場14:00~) と案内されています。
- 先着☆一般発売 の受付期間は 2026/3/7(土)10:00~2026/5/5(火・祝)23:59 です。
- スマチケ受取り可能 とe+ページに明記されています。
- 同行者事前登録が必要 とe+ページに明記されています。同行者が決まっていないまま直前で慌てると詰まりやすいポイントです。
- 顔写真事前登録が必要 とe+ページに明記されています。申し込み前に済ませる前提です。
- 本人確認を行う場合あり。入場時または入場後にランダム確認の可能性があり、身分証は原本が前提です。
- 手荷物検査 と 双眼鏡の仕様確認 が案内されています。録音・録画できる双眼鏡やオペラグラスは不可です。
- 来場者による写真撮影・録音・録画は禁止 です。違反時は退場やデータ消去等の対応が示されています。
- 公式チケットトレード・リセールサービス実施予定。ただし詳細は後日案内で、非公式譲渡・転売は不可です。
- 再入場は現時点で同一公演の公式明記を確認できていません。会場FAQでは公演ごとに主催者へ確認するよう案内されています。
特に重要なのは、「同行者だけで行けばよい」「スクショがあれば何とかなる」「身分証はなくても大丈夫だろう」 が通りにくい公演だという点です。今回の運用はかなり厳密寄りなので、名義・登録・端末・本人確認の4点は軽く見ない方が安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
今回の同一公演でe+ページ上に確認できる販売情報は、先着☆一般発売 / 受付期間 2026/3/7(土)10:00~2026/5/5(火・祝)23:59 / ステータス 受付中 です。公式ライブ情報と主催者ページでは、料金は全席指定 9,000円(税込) と案内されています。
チケット運用で実務上大事なのは、単に買えるかどうかよりも「入場できる状態で当日を迎えられるか」です。e+ではスマチケ受取り可能の表記があり、主催者ページでは電子チケットと紙チケットから選択可 との案内もあります。購入経路や券種によって見え方が変わりやすいため、自分がどの受取方法で確定しているかは申込履歴と券面案内で必ず再確認してください。
さらにこの公演では、申込者・同行者のチケットに氏名が表示され、申込者本人が来場できない場合、同行者のみでの来場は不可 という扱いが明確です。どうしても行けなくなった場合は、公式のトレード・リセール案内を待つのが前提になります。
申し込み前・来場前に確認したいポイントは次の通りです。
- 同行者事前登録と顔写真事前登録を、申込前に完了 しているか。
- 当日持参する身分証が、原本 かつ有効期限内か。
- スマチケ利用なら、表示端末そのもの を持って行けるか。機種変更直後や充電不安は危険です。
- 申込者本人が来られなくなった場合の扱いを理解しているか。同行者だけでは入れない 前提で考える必要があります。
- 5/5(火・祝)公演と5/6(水・祝)公演で開場・開演が違うため、日付の取り違え がないか。
未発表・確認待ちの点としては、再入場の可否、5/6公演単独の会場物販時間、当日導線の細かな案内 が残っています。これらは直前の公式案内が出たら最優先で追うべき項目です。
座席(見え方のコツ)
Kアリーナ横浜の公式情報では、基本の座席構成としてLEVEL1 アリーナ / LEVEL3 ロアースタンド / LEVEL5 ミドルスタンド / LEVEL7 アッパースタンド が案内されています。公式シートマップでは「全席が音の正面」 という設計思想が示されており、音の届き方を売りにしている会場です。
ただし、公式でも公演ごとにアリーナ席の形状が変わる と明記されています。つまり、SNSの過去写真だけで「この席はこう見える」と断定するのは危険です。今回公演の座席の見え方は、券面の階層・列・ブロックと、Kアリーナ公式シートマップを合わせて読むのが基本になります。
- LEVEL1 アリーナ
ステージとの距離感は魅力ですが、公演ごとにレイアウトが変わるため、横展開・花道・機材位置で体感差が出やすいエリアです。近さ重視である一方、前方でも角度によって見切れが出る可能性はあります。 - LEVEL3 ロアースタンド
近すぎず遠すぎずで全体把握しやすい層です。演出・照明・スクリーン・フォーメーションをバランスよく見たい人は、この階層の満足度が高くなりやすいです。 - LEVEL5 ミドルスタンド
会場FAQでは、バルコニー席がLEVEL5中央前方にある幅広めの特別仕様シート と案内されています。通常指定席でもLEVEL5は全体を見やすく、ペンライトの海や演出の広がりを掴みやすい層です。 - LEVEL7 アッパースタンド
距離は出ますが、全景把握には向いています。双眼鏡を使う場合は、録音録画できない機種のみ可 というルールに注意してください。高倍率よりも、手ブレしにくい中倍率の方が実用的です。
この会場向けのコツとしては、入場後すぐに自席へ直行して位置感を把握すること、売店・トイレ・退場導線を先に確認しておくこと、終演後の混雑を見越して荷物は最小化すること の3点が効きます。Kアリーナは大きく、初見だと想像以上に移動時間を使う会場です。
なお、主催者側でも「座席の場所によってはステージ・映像・演出の一部が見えづらい箇所があります」 と案内しています。見切れの有無や演出機材の影響は、発券後に慌てず確認するのが安全です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
今回の会場対策で強いのは、Kアリーナ横浜公式FAQがかなり実務的なことです。現時点で確認できる範囲でも、ロッカー、クローク、館内飲食、支払い方法、持込 に関する情報が出ています。
まず荷物面。Kアリーナ横浜のFAQでは、アリーナ内外で最大6240個のコインロッカー が案内されています。アリーナ内は小型のみ、アリーナ外は小・中・大の3サイズがあり、利用時間も異なります。さらに、Kアリーナショップでクロークサービス(1個1,000円税込) も案内されています。大きい荷物はここが実務上かなり重要です。
- アリーナ内ロッカー:小 400円 / 開館時間に準ずる
- アリーナ外ロッカー:小 400円 / 中 500円 / 大 800円 / 公演日10:00~終演1時間後まで
- クローク:1個1,000円(税込) / 出し入れ不可 / 当日受付終了時間までに引き取り必須 / 上限に達し次第終了
次に支払い。ここはかなり間違えやすいです。Kアリーナ横浜の館内売店・バーはキャッシュレス決済で、現金支払い不可 と案内されています。一方でコインロッカーは現金のみ です。つまり、飲食はキャッシュレス、荷物は現金 という準備がもっとも事故を防ぎます。
飲食面では、Kアリーナ横浜内に常設売店11か所 があり、館内購入品は客席内持ち込み可。Lounge 5の飲食スペースもあります。反対に、FAQでは飲食物の持込はご遠慮いただいております とされているため、外から持ち込むつもりでいると当日ズレる可能性があります。
また、自動販売機は館内にありません。売店を利用する前提で考えた方が安全です。終演後に買おうと思っても混雑しやすいので、入場後の余裕があるうちに確認しておくと楽です。
再入場については、今回の同一公演としては未発表です。KアリーナのFAQ側は「公演ごとに主催者へ確認」としているため、再入場できる前提で外に出る行動は避ける のが無難です。
読者が当日までに最終確認すべきポイントをまとめると、次の4点です。
- 会場物販が出る場合の販売場所・販売時間・支払い方法
- 再入場可否 と、不可だった場合の行動計画
- ロッカーが埋まった場合のクローク利用可否
- 飲食物持込ルール と、アーティスト物販の決済手段
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
Kアリーナ横浜の公式アクセス情報では、住所は横浜市西区みなとみらい6-2-14。最寄り導線は次の3本が基本です。
- 新高島駅:みなとみらい線4臨港パーク口より徒歩5分
- 横浜駅:JR他各線東口より徒歩9分
- みなとみらい駅:みなとみらい線2いちょう通り口より徒歩12分
初めて行く人におすすめしやすいのは、乗換えが少ない人は横浜駅東口、歩行距離を短くしたい人は新高島駅 です。横浜駅はわかりやすい反面、人流が多く、ライブ日には東口導線が混みやすいです。新高島駅は近いですが、終演後は同じ判断をする来場者も多くなるので、どちらを使うにしても開場ギリギリ到着は避けたい 会場です。
終演後は2万人規模の動きが重なる可能性があるため、駅までの道のりもライブの一部だと思っておいた方が安全です。特に、終演直後に横浜駅へ一斉移動すると歩道・改札・ホームで詰まりやすい ので、急ぎの帰路でなければ、会場周辺で少し時間をずらす選択肢も現実的です。
車利用については、ミュージックテラス駐車場P1がありますが、公演開催日(特定日)は予約車専用駐車場 で、予約なし利用は不可と案内されています。しかも営業時間は7:00~23:00で、23:00以降は入出庫できません。公共交通機関中心で考えた方が無難です。
アクセス面での実用ポイントを3つに絞るなら以下です。
- 14:00開場公演なので、13時台には最寄り到着 を目安にすると荷物・トイレ・導線確認がしやすい。
- 横浜駅利用なら、改札を出てからも歩くので「駅に着いた時間」ではなく「会場に着く時間」 で逆算する。
- 終演後に予定がある人は、帰りの駅・改札・路線を先に決めておく と迷いにくい。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 5/6公演の確定セトリは終演後まで未発表のため、以下は公式発表・直近ライブレポ・最新リリース情報を根拠にした予習用の見立てとして読んでください。
根拠
- ツアータイトルが「SIXFONIA 2nd Live Tour -RAGE-」。主催者コピーも「燃え上がれ そして激しくあれ___。」で、温度の高い曲が軸になりやすいです。
- 2ndシングル「RAGE」 が2026年4月8日発売で、収録曲として RAGE / FireFly / Rondo Noire / キミダケファースト が案内されています。ツアー名とシングル名が一致しているため、新曲披露の比重は高くなりやすいです。
- 直近の大型単独ライブでは、J0KER×JOK3R、Burn it All、Desperate Track、2 many fighterz、Never Ending Story などが軸曲として繰り返し使われています。
- 2025年末のワンマンでは、Genesix、シンギュロイド、Shout on Three!、Dive II world など、比較的新しい流れも大きく機能していました。
- シクフォニはソロ曲パートを含む構成を近年かなり重視しており、今回もメンバー別の見せ場が残る可能性 があります。
この6曲だけ聴けばOK
- J0KER×JOK3R
- Burn it All
- RAGE
- Genesix
- Desperate Track
- 2 many fighterz
まず予習時間が少ない人は、この6曲から入るのが効率的です。デビュー軸・近年の定番・今回ツアーの看板曲・終盤の熱量曲がそろっており、ライブ全体の温度感を掴みやすいです。
この曲は本命
- RAGE
- J0KER×JOK3R
- Burn it All
- Genesix
- Desperate Track
- 2 many fighterz
- Never Ending Story
- FireFly
- Rondo Noire
特にRAGEは今回ツアーの看板として外しにくく、J0KER×JOK3Rは開幕候補として依然強いです。Desperate Trackと2 many fighterzはアンコール~終盤の体温を一気に上げる役として非常に相性がよく、Never Ending Story は締め候補として強め。新曲群では、タイトル曲以外にFireFly、Rondo Noire もかなり有力です。
本命セット候補
- J0KER×JOK3R
- Burn it All
- RAGE
- SHALL WE GONG!?!? -1st battle-
- FireFly
- ジグザグ
- REC.TRUE
- Magic
- BURN-OUT
- 最酊。
- 灯
- Genesix
- シンギュロイド
- Rondo Noire
- Shout on Three!
- Desperate Track
- 2 many fighterz
- Never Ending Story
予想の考え方としては、序盤にJ0KER×JOK3R → Burn it All → RAGE のような火力ラインを置き、中盤にソロや個別見せ場を挟み、後半でGenesixやShout on Three! のような高揚感のある曲へ繋ぎ、終盤をDesperate Trackと2 many fighterzで押し切る構図です。最後は大箱映えするNever Ending Story まで見ています。
一方で、今回の会場がKアリーナ横浜であることを考えると、映像演出や照明と相性のいい曲が増える可能性もあります。つまり、単なる人気曲順ではなく、見せ場の波を大きく作る構成 に調整される可能性があります。
入替候補
- キミダケファースト
- home
- Dive II world
- eND oF FaNTaSY.
- 僕らはその手を離さない。
- Precious
キミダケファースト は新作収録曲として十分有力ですが、今回のツアー全体が「RAGE」寄りの温度感で押し出される場合、セット全体の色で入替になる可能性があります。home は感情線を作れる強曲なので、終盤の置き方次第ではかなりありえます。Dive II world や eND oF FaNTaSY. も、最近の流れや締めの役割次第で十分浮上します。
予習の優先順位としては、定番4~6曲+RAGE新曲群 を押さえたうえで、時間があれば直近ワンマンの後半曲を聴くのが効率的です。
参考リンク:シクフォニ公式ライブ情報 / 2ndシングル「RAGE」販売情報 / 有明アリーナ公演レポ / LaLa arena TOKYO-BAY公演レポ
過去のセトリ(予習用)
2025-12-14(日) LaLa arena TOKYO-BAY / SIXFONIA One Man Live 〖Six-tuation〗vol.II -Virtual-
- J0KER×JOK3R
- Burn it All
- SHALL WE GONG!?!? -1st battle-
- オシカツ?
- ジグザグ
- REC.TRUE
- Magic
- Genesix
- シンギュロイド
- BURN-OUT
- 最酊。
- 灯
- Shout on Three!
- Dive II world
- eND oF FaNTaSY.
- Desperate Track
- home
- 2 many fighterz
- Never Ending Story
2025-05-11(日) 有明アリーナ / SIXFONIA 1st Live Tour -Lodious Takt-
- J0KER×JOK3R
- Burn it All
- 僕らはその手を離さない。
- アンダーリズムサーカス
- 灯
- ジグザグ
- BURN-OUT
- Genesix
- Sledgehammer
- REC.TRUE
- 最酊。
- Magic
- Precious
- SCRaP&ReV0LuT1oN
- Lodious Takt
- SHALL WE GONG!?!? -1st battle-
- Desperate Track
- 2 many fighterz
- Never Ending Story
2024-10-27(日) 幕張メッセ イベントホール / SIXFONIA One Man Live〖Six-tuation〗vol.Ⅰ -CHAOS-
- Sledgehammer
- d0gmq
- SHALL WE GONG!?!? -1st battle-
- しっくす。
- MeDi信
- Breaking down
- Rainy Journey
- 鏡鬱し
- アンダーリズムサーカス
- Kiss in the Dark
- 六幻
- Juliet
- Villainous
- Flags
- J0KER×JOK3R
- Burn it All
- Desperate Track
- 2 many fighterz
- eND oF FaNTaSY.
2024-03-20(水・祝) 東京ガーデンシアター / SIXFONIA 1st One Man Live – Desperate Track –
- J0KER×JOK3R
- SHALL WE GONG!?!? -1st battle-
- 僕らはその手を離さない。
- アンダーリズムサーカス
- d0gmq
- Rainy Journey
- Villainous
- Breaking down
- SCRaP&ReV0LuT1oN
- 六幻
- 鏡鬱し
- Juliet
- Flags
- 1ST OF ACE
- home
- Desperate Track
こうして並べると、J0KER×JOK3R、Desperate Track、Burn it All、2 many fighterz あたりが現在の“ライブ軸”であることが見えやすいです。そこに新作「RAGE」系の曲がどの程度入るかが、今回のKアリーナ横浜公演の最大の見どころになりそうです。
物販情報(判明している範囲で)
現時点で確認できる同一ツアーの公式情報としては、「SIXFONIA 2nd Live Tour -RAGE- グッズ販売のお知らせ」 が公開されており、2026/3/8(日)18:00~ シクストアで販売開始と案内されています。
つまり、ツアー開催記念グッズそのものは公式に出ている 一方で、5/6 Kアリーナ横浜公演の会場販売時間・整列ルール・整理券有無 までは記事更新時点で確認できていません。ここははっきり公式発表待ちです。
シクストアのライブグッズ系検索結果では、ペンライト、Tシャツ、クリアファイル、チョーカーチェーンネックレス など、今回ツアー名義のアイテムが確認できます。したがって、予習としては「何も出ていない」ではなく、オンライン販売済み・会場販売詳細待ち と理解しておくのが正確です。
当日物販について読者が確認すべきポイントは次の通りです。
- 会場販売の開始時間 と、終演後販売があるか
- 整理券制か先着整列か
- アーティスト物販の決済方法(会場常設売店はキャッシュレスですが、アーティスト物販は別運用の可能性あり)
- 購入制限 と売り切れ後の再入荷案内
参考までに、Kアリーナ横浜館内の常設売店はキャッシュレス、現金不可です。ただしこれは会場常設売店の話であり、アーティスト物販にそのまま当てはまるとは限りません。物販の支払い手段は、必ず直前の公式案内で確認してください。
参考リンク:ツアーグッズ販売のお知らせ / シクストア ライブグッズ一覧
当日の動き方(タイムライン)
5/6公演は14:00開場 / 15:30開演です。Kアリーナ横浜は大きく、本人確認・荷物・導線確認の可能性もあるので、普段より少し早め行動をおすすめします。
- 12:00~12:30
横浜駅または新高島駅に到着。遠征組はこの時間帯でロッカー・クローク候補を確保しておくと後が楽です。 - 12:30~13:00
会場周辺入り。物販の正式案内が出ている場合は整列条件を確認。未発表なら無理に粘らず、導線と入場口の下見を優先。 - 13:00~13:20
本人確認書類、スマチケ表示端末、同行者登録・顔写真登録の状態を再確認。ここで「大丈夫だろう」は危険です。 - 13:20~13:40
大きい荷物を預ける。Kアリーナはロッカーやクロークの情報があるので、客席に不要物を持ち込まない方が動きやすいです。 - 13:40~14:00
入場列へ。トイレは混みやすいので、入場前に一度済ませておくと安心です。 - 14:00~14:40
開場後は自席確認。階層の把握、トイレ・売店・退場ルートを先に見ておくと終演後に慌てません。 - 14:40~15:20
売店利用やペンライト準備。スマホの充電を温存し、通知切り・音量切りもこの時間に。 - 15:30~終演まで
開演。本人確認や周辺案内が入りうるため、券面・身分証は出しやすい位置に。 - 終演直後
すぐに駅へ向かうと混雑しやすいです。急ぎでなければ少し呼吸を置いてから動くと楽です。 - 退場後
ロッカーやクロークの引き取り忘れに注意。特にクロークは引取締切があるため、先に荷物回収を意識すると安全です。
持ち物チェックリスト
- 必携:チケット表示端末(スマホ/タブレット)
- 必携:身分証原本
- 必携:モバイルバッテリー
- 必携:申込者・同行者情報を確認できる状態
- 必携:顔写真事前登録を済ませた前提の確認
- 必携:現金(コインロッカー用)
- 必携:キャッシュレス決済手段(会場売店用)
- あると便利:録音録画機能のない双眼鏡
- あると便利:耳栓
- あると便利:タオル
- あると便利:クリアファイルや小さめの袋(配布物・購入品保護)
- あると便利:交通系ICの残高チャージ
- 季節・会場次第:羽織りもの
- 季節・会場次第:折りたたみ傘(会場内持込は最小限推奨)
- 季節・会場次第:替えのマスクや汗拭きシート
ポイントは、「入場に必要なもの」と「会場で快適に過ごすもの」を分ける ことです。前者は絶対忘れ不可、後者は荷物量と相談です。
FAQ
Q1. スマチケだけですか?
A. e+の同一公演ページではスマチケ受取り可能と明記されています。一方で主催者ページでは電子チケットと紙チケットから選択可という案内もあります。最終的には自分の申込経路・券面案内で確認してください。
Q2. 同行者だけで入場できますか?
A. 原則おすすめできません。主催者案内では、申込者本人が来場できない場合、同行者のみの来場は不可 という考え方が明示されています。行けなくなった場合は公式トレード案内待ちが安全です。
Q3. 本人確認書類は何を持てばいいですか?
A. 顔写真付き身分証1点、または顔写真なし身分証2点など、主催者側で認める書類の範囲が示されています。原本が前提で、コピーは不可です。心配なら事前に公式案内を見て該当書類を再確認してください。
Q4. 顔写真登録と同行者登録はいつ必要ですか?
A. e+ではどちらもお申込み前に必要 と明記されています。申し込み直前ではなく、前もって済ませておくのが安全です。
Q5. 写真や動画は撮れますか?
A. 不可です。公演前・公演中・公演後を問わず、会場内での写真撮影・録音・録画は禁止と案内されています。
Q6. 双眼鏡は使えますか?
A. 使える可能性はありますが、録音録画ができないもののみ です。しかも仕様確認があるため、録画機能付きは避けた方が安全です。
Q7. 再入場できますか?
A. 記事更新時点では同一公演の公式明記を確認できていません。KアリーナFAQでも公演ごとに主催者確認とされているため、再入場不可のつもりで動く のが無難です。
Q8. 大きい荷物はどうすればいいですか?
A. Kアリーナ横浜では外ロッカーとクローク情報が公開されています。大きめ荷物はクロークや外ロッカーの利用を早めに検討した方が安全です。
Q9. 館内は現金で払えますか?
A. 会場常設の売店・バーはキャッシュレスで、現金不可です。逆にコインロッカーは現金のみ なので、両方を持つのが正解です。
Q10. 終演時間は何時ですか?
A. 未発表です。大規模ワンマンのためある程度の尺は見込まれますが、断定はできません。終演後の移動予定は余裕を見て組むのが安全です。
Q11. 未就学児は入れますか?
A. 主催者案内では未就学児童入場不可です。
Q12. 車椅子で行く場合は?
A. 主催者案内では、公演日までに問い合わせ先へ連絡 するよう案内されています。付き添いの方もチケットが必要です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
〖速報〗SIXFONIA 2026/5/6(水・祝) Kアリーナ横浜 の確定セトリを更新しました。
現地目撃情報だけでは断定せず、複数の投稿・公式/準公式レポ・信頼できる参加報告を突き合わせて、曲順ベースで確認できたものから反映しています。
- 終演直後の目撃情報を収集
- 曲名一致が複数あるものから仮置き
- MC前後・本編/アンコールの区切りを再確認
- 翌日以降に公式レポや信頼できるライブレポで最終整形
翌日以降は、セトリ確定版に加えて、物販実績、本人確認の実施感、入場待機の混雑、規制退場、再入場可否なども追記すると、次回参加者にとって価値が高い記事になります。
誤りや抜けがあれば、曲名・曲順・アンコール有無 を添えて情報提供をお願いします。確認でき次第追記します。
追記用テンプレ
・本編1曲目:
・本編ラスト:
・アンコール有無:
・撮影ルールの当日運用:
・本人確認の実施感:
・物販待機列の状況:
・再入場の可否:
・終演時刻:
この記事の要点(3行)
2026/5/6(水・祝)のSIXFONIAは、Kアリーナ横浜で開場14:00/開演15:30の同一公演です。
スマチケ可・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須・本人確認の可能性あり、が最重要ポイントです。
セトリ予習は「J0KER×JOK3R」「Burn it All」「RAGE」「Desperate Track」「2 many fighterz」から入るのが本命です。