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Blue Mashこの街を出て大阪セトリ予想・会場情報

【セトリ】


注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式発表で行ってください。この記事には、同一公演の一次情報と、予習用の過去セトリ・予想情報が含まれます。

最終更新:2026-03-28(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • 対象公演は、2026/4/13(月) 関大前 TH-R HALLで行われるBlue Mash この街を出てです。
  • 開場/開演は18:30 / 19:00。e+では受付は全て終了と案内されています。
  • チケットはスマチケ中心で、同一公演の案内では同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要の表示があります。
  • Sound Creatorの同一公演詳細では、オールスタンディング4,200円入場は整理番号順入場時別途ドリンク代未就学児入場不可モッシュ・ダイブ等の危険行為禁止が明記されています。
  • 出演者表記はBlue Mash and more…。ゲスト詳細やタイムテーブルは、現時点では本文執筆時点で明確な公式発表を確認できていません。
  • セトリ予想は、近年の定番曲に加えて、2026年3月発売のアルバム「泣くな、青春」収録曲がどこまで入るかが最大の見どころです。
  • 特に予習優先度が高いのは、「セブンティーン」「2002」「春のまま」「海岸線」「ホワイトノイズ」に、新譜曲の「平成時代」「泣くな東京」「死にたくなったら会いにきて」を加えたラインです。
  • 一次情報の確認先は、e+チケットページ(一次情報)Blue Mash公式ライブ詳細Sound Creator公演詳細会場公式サイトです。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

まず押さえたいのは、この公演が単発ライブではなく、Blue Mash公式が「Blue Mash史上過去最大規模、最多箇所を巡る全国ツアー『この街を出て』 Live House Tour 2026」として案内している流れの一公演だという点です。つまり、単に大阪で1本ライブをやるというより、ツアー全体の流れの中で位置づく公演として見ると、セトリの組み立てや演奏尺の考え方が掴みやすくなります。

同一公演について、e+側の表記は「Blue Mash この街を出て」ですが、Blue Mash公式ライブ詳細では同日・同会場の公演が「この街を出て -学生街より-」として掲載されています。日付、会場、開場/開演が一致しているため、同一公演の補足情報として読むのが実用的です。タイトルに副題が付いている点は、ツアー内でも各公演に色分けや意味づけがある可能性を感じさせますが、その意図そのものについての詳細な公式説明は本文執筆時点では未確認です。

さらに、この大阪公演は2026年3月25日発売のメジャー1stフルアルバム「泣くな、青春」のリリース直後にあたります。したがって、単に既存のライブ定番曲を並べるだけではなく、アルバム新曲をどうライブセットに織り込むかが非常に重要な局面です。とくに「平成時代」「死にたくなったら会いにきて」「泣くな東京」など、直近の活動を象徴する曲がライブでどう配置されるかは、この公演の見どころのひとつと言えます。

なお、Sound Creatorの同一公演ページでは出演者表記が「Blue Mash and more…」となっています。これは、現時点で少なくともBlue Mash単独表記ではなく、対バン要素を含む公演として読むのが自然です。ゲスト詳細や出演順が未発表のままなら、ワンマンよりもやや短めで密度重視のセットになる可能性があります。ここは確定情報ではなく、現状の表記から見た整理として押さえておくと当日想定がしやすくなります。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日:2026/4/13(月)
  • 会場:関大前 TH-R HALL
  • 開場 / 開演:18:30 / 19:00
  • 出演:Blue Mash / and more…(ゲスト詳細は公式発表待ち)
  • チケット状況:e+では受付は全て終了の表示
  • チケット受取:スマチケのみ
  • 重要ルール:同行者事前登録が必要
  • 重要ルール:顔写真事前登録が必要
  • 入場:整理番号順
  • 入場時:別途ドリンク代あり
  • 年齢制限:未就学児の入場は不可
  • 行為制限:モッシュ・ダイブ等の危険行為は禁止
  • 本人確認:本文執筆時点で明確な公式記載は未発表
  • 撮影可否:未発表
  • 再入場:未発表
  • 公式トレード / リセール:未発表
  • 物販:同一公演単体の公式案内は未発表

この公演で特に見落としやすいのは、スマチケだけでなく、同行者事前登録・顔写真事前登録の表示があることです。電子チケット公演では「購入したから終わり」と考えがちですが、登録作業が済んでいないと当日入場前に慌てる原因になります。

また、撮影可否・再入場・本人確認の詳細は、本文執筆時点で断定できる記載を確認できていません。この3点はライブ当日のトラブルに直結しやすいので、開催が近づいたら公式サイト、公式SNS、主催案内をあらためて確認しておくのが安全です。

チケット情報(買い方・注意点)

e+で確認できた受付履歴は、最速オフィシャル先行最終先行受付の2系統です。いずれもすでに終了しており、現時点ではe+ページ上に「受付は全て終了しました。今後の受付がある場合はこのページにてお知らせ」と表示されています。

  • 最速オフィシャル先行:2025/12/22(月)21:00~2026/1/13(火)23:59
  • 最終先行受付:2026/1/21(水)21:00~2026/2/16(月)23:59
  • 料金:オールスタンディング 4,200円
  • 受取方法:スマチケのみ
  • 枚数制限:4枚まで
  • 販売方法:WEBのみ
  • 発券開始日時:公演1週間前
  • 入場方法:整理番号順
  • 備考:入場時別途ドリンク代

ここで重要なのは、単に値段を見るだけでなく、スマチケ運用に必要な準備が多い公演だという点です。紙チケット前提の動き方は通用しないため、アプリ、端末、ログイン情報、登録状況まで含めて事前準備を済ませておきたいところです。

申し込み前、または譲渡・リセール情報が今後出た場合に確認すべきポイントは以下です。

  • 同行者事前登録・顔写真事前登録がどのタイミングまでに必要か
  • スマチケ表示端末の故障・電池切れ対策ができているか
  • 入場時別途ドリンク代の支払い方法(現金のみか、キャッシュレス可かは当日案内を要確認)
  • 本人確認の有無と、必要書類の種類
  • ゲスト発表や開場前整列ルールが後日追加されないか

現状、受付そのものは終了ですが、公演が近づくと公式から運用面の追記が出ることがあります。とくにライブハウス公演は入場フローの細かな案内が後出しになることもあるため、e+ページを閉じたあとも、Blue Mash公式ライブ詳細Sound Creator公演詳細を継続チェックしておくと安心です。

座席(見え方のコツ)

この公演はオールスタンディングです。つまり「どの席に座るか」ではなく、整理番号でいつ入場し、どの立ち位置を取るかが見え方を大きく左右します。TH-R HALL公式ではスタンディング時のキャパシティが350人規模と案内されており、極端な大箱ではないぶん、ポジション取りの差が体感に直結しやすいタイプの会場です。

見え方のコツは、まず整理番号が早い人ほど、前方中央を狙える可能性が高いという基本を押さえることです。Blue Mashを近距離で浴びたいなら前方が有利ですが、対バン公演の可能性がある以上、長時間同じ位置で観ることになるかもしれません。圧や熱量を優先するか、全体像の見やすさを優先するかは先に決めておくと迷いません。

次に、背が低めの方やステージ全体を見たい方は、前方中央一点狙いより、やや左右に逃がした位置も有力です。ライブハウスでは中央後方がもっとも視界を遮られやすいケースがあるため、少し端に寄るだけで前方の頭越しになりにくいことがあります。ただし、会場内の段差・柱・柵の詳細配置については本文執筆時点で公式明示を確認できていないため、断定は避けます。

また、TH-R HALLは中規模ライブハウスなので、後方でもステージとの距離が完全に遠くなるタイプではありません。前方の熱量が苦手な方は、無理に最前付近へ行かず、後方かサイドから音と全景を取るほうが満足度が高い場合があります。

最後に、耳への負担が気になる人は、ライブハウス公演では耳栓を持っておくとかなり安心です。とくにギター・ドラムの音圧を至近距離で受ける可能性があるため、予習ばかりでなく身体面の準備もしておくと当日が楽になります。

  • 整理番号が早いなら、前方中央か前方ややサイドを先に判断
  • 見やすさ重視なら中央後方一点より左右の抜けを意識
  • 対バンの可能性を考え、体力配分しやすい位置を選ぶ
  • 耳栓があると、ライブハウスの音圧対策として実用的

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

この公演の会場は関大前 TH-R HALLです。確認できた事実としては、会場公式で関大前駅徒歩3分、スタンディング時キャパシティ350人規模が案内されていること、そして同一公演の主催詳細で入場時別途ドリンク代が必要とされていることです。

一方で、読者が実際に気にしやすいロッカーの有無、クロークの有無、再入場、ドリンク代の支払い方法、場内撮影可否は、この大阪公演単体の公式案内としては明確に出揃っていません。ここを勝手に一般化すると危険なので、未発表のまま整理しておきます。

そのうえで、当日困らないために確認したいポイントは次の通りです。

  • ロッカー / クローク:会場内に常設ロッカーがあるか、外部ロッカー利用前提かを事前確認
  • ドリンク代の支払い方法:現金のみの運用か、キャッシュレス対応かを確認
  • 再入場:ライブハウスは不可運用のことも多いため、外へ出る前提で行動しない
  • 荷物サイズ:大きなリュックやキャリーが場内持ち込み不可でないか確認
  • 危険行為の線引き:モッシュ・ダイブ禁止は明記済みなので、周囲とトラブルにならない範囲を意識

特にこの公演は整理番号順入場なので、荷物の整理に時間がかかると入場順を逃しやすくなります。ロッカー運用が不明なときほど、駅到着後にその場で考えるのではなく、最寄り駅周辺で預けるか、最小荷物で向かうかを事前に決めておくとスムーズです。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場住所は〒565-0842 大阪府吹田市千里山東1-6-16 THプラザビル202 TH-R HALLです。会場公式では関大前駅から徒歩3分と案内されています。

  • 会場名:関大前 TH-R HALL
  • 住所:大阪府吹田市千里山東1-6-16 THプラザビル202
  • 最寄り:関大前駅
  • 徒歩目安:3分
  • 参考確認先:会場公式サイト

駅から近いのは大きな利点ですが、裏を返すと終演直後に駅へ向かう人の流れが一気に重なりやすいということでもあります。とくに対バン公演で複数アクトの観客がまとまって退場すると、改札付近や会場前が詰まりやすくなることがあります。

混雑回避を優先するなら、開場直前に駆け込むよりも、30〜45分前には最寄り到着を目安にしておくほうが安全です。ロッカー確認、ドリンク代の準備、スマチケ表示確認を駅前で済ませられるため、開場前の焦りが減ります。

終演後は、すぐに駅へ向かわず、会場周辺の人波が一度動くのを待ってから出るという選択も有効です。終電がシビアな人は別ですが、余裕がある場合は無理に最初の波へ乗らないだけでかなり動きやすくなることがあります。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

この章は予想です。同一公演の確定セトリではありません。根拠として使っているのは、Blue Mash公式のツアー告知、2026年3月発売アルバム「泣くな、青春」の収録内容、直近ライブの有力セット傾向、公式レポ付きフェスの実績です。

根拠

  1. 公式発表では、この公演は全国ツアー「この街を出て」の一環です。さらに同一公演の主催ページで「Blue Mash and more…」表記があるため、現状はワンマン断定ではなく、対バン尺寄りの濃いセットを想定するのが自然です。参考:Blue Mash公式ツアー告知 / Sound Creator公演詳細
  2. 2026/3/25発売のアルバム「泣くな、青春」には、「平成時代」「死にたくなったら会いにきて」「泣くな東京」「海岸線」「愛すべき日々」などが収録されています。公演日はその発売直後なので、新譜曲がセットに入る可能性は高いと見ます。参考:公式アルバム告知
  3. 公式レポがある近年フェスでは、「セブンティーン」「2002」「春のまま」「ホワイトノイズ」「海岸線」あたりの登場率が高く、Blue Mashの軸曲として扱われている印象が強いです。参考:COUNTDOWN JAPAN 25/26レポ / VIVA LA ROCK 2025レポ
  4. 2026/3/27のフリーライブ「泣くな、新宿」では、有力レポ断片ベースで「セブンティーン」「このまま僕らが大人になっても」「平成時代」「2002」「春のまま」「死にたくなったら会いにきて」「泣くな東京」が並んでおり、新譜と既存代表曲の混成が進んでいることがうかがえます。参考:有力レポ例

この曲は本命

  • セブンティーン
  • 2002
  • 春のまま
  • 海岸線
  • ホワイトノイズ
  • 平成時代
  • 泣くな東京
  • 死にたくなったら会いにきて
  • ロックバンド症候群
  • このまま僕らが大人になっても

本命群は、定番曲5〜6曲 + 新譜曲3〜4曲の形です。とくに「セブンティーン」「2002」「春のまま」は、初見でも空気を掴みやすい予習優先曲。そこへアルバム期の「平成時代」「泣くな東京」「死にたくなったら会いにきて」がどの比率で入るかが、今回の“今のBlue Mashらしさ”を決めると見ています。

本命セット候補

以下は予想セット候補です。対バン公演の可能性を踏まえ、長すぎない構成を想定しています。

  1. セブンティーン
  2. 2002
  3. 平成時代
  4. このまま僕らが大人になっても
  5. 春のまま
  6. 死にたくなったら会いにきて
  7. ホワイトノイズ
  8. ロックバンド症候群
  9. 泣くな東京
  10. 海岸線
  11. 愛すべき日々
  12. M19

流れとしては、前半で認知度の高い代表曲を置き、中盤で新譜の存在感を出し、終盤を「海岸線」「愛すべき日々」「M19」クラスのエモい曲で締める形を想定しました。もちろんゲスト数や持ち時間が増減すれば、曲数は上下する可能性があります。

入替候補

  • 桜新町
  • 素直
  • 東京ラストティーン
  • 彼氏3
  • 嘘つきの話
  • 恋人のすべて
  • 君がバンドを辞めた夜
  • 東名高速下り線

入替候補は、過去セトリでの登場実績や新譜文脈、既存人気を踏まえたものです。ワンマン寄りの尺になれば旧曲・中盤曲が増える可能性がありますが、現状の公演表記ではまず本命群優先で見ておくのが無難です。

この7曲だけ聴けばOK

  1. セブンティーン
  2. 2002
  3. 春のまま
  4. 海岸線
  5. ホワイトノイズ
  6. 平成時代
  7. 泣くな東京

時間がない人は、この7曲を先に回すだけでも当日の理解度がかなり上がります。旧来の強さと現在進行形のBlue Mashを両方押さえやすい組み合わせです。

過去のセトリ(予習用)

ここからは予習用です。別日程・別会場の過去セトリですが、今回公演の予想を立てる根拠として使えるものだけを絞っています。なお、公式レポ出典と、LiveFans等の投稿ベース出典が混在します。投稿ベースのものは予習用途として活用しつつ、最終的な曲順断定は控えめに見るのが安全です。

2025-12-16(火) 恵比寿LIQUIDROOM / この街を出て -大都会終結編-

  1. 素直
  2. セブンティーン
  3. M19
  4. 2002
  5. 春のまま
  6. このまま僕らが大人になっても
  7. 嘘つきの話
  8. 桜新町
  9. 泣くな東京
  10. 17歳
  11. 僕は嘘つき、君は沙希
  12. 彼氏3
  13. マーガレット
  14. 東京ラストティーン
  15. ホワイトノイズ
  16. ロックバンド症候群
  17. M19
  18. 海岸線
  19. この街から
  20. 愛すべき日々

出典:公式アルバム告知(DVD収録曲一覧)

2025-12-27(土) 幕張メッセ 国際展示場 1〜11ホール / COUNTDOWN JAPAN 25/26

  1. セブンティーン
  2. 2002
  3. 春のまま
  4. ホワイトノイズ
  5. ロックバンド症候群
  6. 海岸線

出典:COUNTDOWN JAPAN 25/26公式レポ

2025-05-05(月) さいたまスーパーアリーナ / VIVA LA ROCK 2025

  1. セブンティーン
  2. 2002
  3. M19
  4. 春のまま
  5. ホワイトノイズ
  6. 海岸線
  7. M19

出典:VIVA LA ROCK 2025公式レポ

2025-03-27(木) BIGCAT / Blue Mash『この街を出て -革命編-』

  1. 嘘つきの話
  2. 2002
  3. 桜新町
  4. このまま僕らが大人になっても
  5. 春のまま
  6. 素直
  7. M19
  8. 彼氏3
  9. アフターユース
  10. 曖昧よ
  11. 17歳
  12. マーガレット
  13. 東京ラストティーン
  14. ホワイトノイズ
  15. セブンティーン
  16. 海岸線
  17. この街から
  18. 愛すべき日々
  19. M19

出典:LiveFans(投稿ベース)

予習の観点では、この4本を並べるだけでも「セブンティーン」「2002」「春のまま」「海岸線」「ホワイトノイズ」の軸の強さが見えてきます。ここへ2026年春の新譜曲がどう差し込まれるかを考えると、今回大阪公演の予習効率がかなり上がります。

物販情報(判明している範囲で)

本文執筆時点では、この2026/4/13 関大前 TH-R HALL公演単体の公式物販情報は未発表です。e+、Blue Mash公式ライブ詳細、Sound Creator公演詳細を確認した範囲では、販売開始時刻、販売場所、購入制限、支払い方法などの明記を確認できていません。

そのため、現時点で確定して言えるのは「物販の正式発表待ち」ということです。ただし、2026年3月にアルバム「泣くな、青春」が出ている時期なので、CD販売やツアー関連商品の販売が行われる可能性はあります。これはあくまで可能性であり、今回公演の事実として断定はしません。

当日までに確認すべきポイントは以下です。

  • 先行物販があるか、開場後物販だけか
  • 会場外販売か、場内販売か
  • 現金のみか、キャッシュレス決済対応か
  • CD購入特典やサイン会の有無
  • 終演後販売の有無
  • チケット所持者限定かどうか

物販は、ライブ本編よりもむしろ告知が遅いことがあります。とくにライブハウス公演では、会場規模や導線の都合で販売時間が直前に出るケースもあるため、公式SNSの直前告知も視野に入れておくと取りこぼしを防げます。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 開場2時間前ごろ:公式サイト・公式SNS・e+を再確認。物販、ゲスト、整列開始、本人確認の追記が出ていないかを見る。
  2. 開場90分前ごろ:関大前駅周辺に到着。ロッカーや荷物整理、スマチケ表示確認、バッテリー残量確認を済ませる。
  3. 開場60分前ごろ:ドリンク代用の現金または決済手段を準備。同行者がいる場合は、事前登録・顔写真登録・チケット分配の状態をここで最終確認。
  4. 開場30分前ごろ:整列案内が出ていれば従う。整理番号順入場なので、番号が早い人はこの段階で動線を把握しておく。
  5. 開場後すぐ:入場したら、無理に最前だけを狙わず、自分の観たい位置と体力配分を見て立ち位置を決める。
  6. 開演10分前ごろ:トイレ、飲み物、耳栓、スマホの機内モード・通知設定などを最終調整。ライブ中に画面点灯で周囲へ迷惑をかけない準備もしておく。
  7. 開演後:撮影可否・再入場は未発表なので、場内アナウンスや当日掲示が出た場合はそれを最優先に従う。
  8. 終演直後:駅へ急ぐ必要がないなら、最初の退場波を少しやり過ごしてから動く。混雑回避に有効。
  9. 終演後:物販や告知掲示がある場合はその場で確認。翌日の公式レポやセットリスト更新に備え、印象に残った曲順をメモしておくと便利。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • モバイルバッテリー
  • 身分証明書
  • ドリンク代用の現金
  • クレジットカード / 交通系ICなどの決済手段
  • 連絡用の充電ケーブル

あると便利

  • 耳栓
  • 小さめのタオル
  • 飲み物(入場前まで)
  • 汗拭きシート
  • メモアプリ or 紙メモ
  • 折りたたみエコバッグ

季節・会場次第

  • 薄手の羽織り
  • 雨具
  • 替えマスク
  • ロッカー用小銭

この公演では、普通のライブよりもスマチケ関連の不備が致命傷になりやすいです。スマホ本体・電池・アプリ・ログイン状態の4点セットを優先してください。

FAQ

Q1. 本人確認はありますか?

A. 本文執筆時点で、この公演について本人確認の明確な公式記載は未発表です。ただし、スマチケ・顔写真事前登録の表示があるため、最低限の本人確認書類は携帯しておくのが安全です。

Q2. チケットは紙ですか?

A. いいえ。同一公演の主催詳細ではスマチケのみと案内されています。紙チケット前提で向かわないよう注意してください。

Q3. 同行者事前登録は必要ですか?

A. e+表示では必要です。同行者がいる場合は、登録状況を必ず事前に確認してください。

Q4. 顔写真事前登録は必要ですか?

A. e+表示では必要です。登録漏れがあると当日慌てやすいので、早めに確認してください。

Q5. 再入場はできますか?

A. 本文執筆時点で未発表です。再入場前提で外へ出る計画は立てず、当日案内を確認してください。

Q6. 撮影はできますか?

A. この公演単体の撮影可否は未発表です。ライブハウスでは撮影禁止が基本のことも多いため、当日案内が出るまでは不可前提で考えるのが無難です。

Q7. 整理番号順で入れますか?

A. はい。主催詳細で整理番号順入場と案内されています。番号が早い人は整列案内を見逃さないようにしてください。

Q8. ドリンク代はいくらですか?

A. 同一公演の主催詳細では入場時別途ドリンク代まで確認できます。金額の最終案内は当日確認が安全です。

Q9. 物販はありますか?

A. 本文執筆時点で同一公演単体の公式物販情報は未発表です。公演前日〜当日に公式サイト・公式SNSを再確認してください。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. ゲスト数・転換・持ち時間が未発表のため、断定不可です。対バン公演の可能性があるので、終演見込みは余裕を持って考えてください。

Q11. 荷物はどうしたらいいですか?

A. ロッカー・クロークの公演別案内は本文執筆時点で未確認です。大きい荷物は最寄り駅周辺も含めて事前に預け先を考えておくと安心です。

Q12. ゲスト出演者は誰ですか?

A. 主催詳細ではBlue Mash and more…表記ですが、具体名は本文執筆時点で確認できていません。公式発表待ちです。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下は終演後の速報欄です。まずは目撃情報ベースで仮置きし、その後に複数ソース確認が取れた曲順へ更新します。

【速報反映文テンプレ】
2026/4/13(月) 関大前 TH-R HALL「Blue Mash この街を出て」のセトリ速報です。現地確認・来場者メモ・公開投稿をもとに、確認できた曲から順次反映しています。曲順や表記ゆれは、複数ソース照合後に確定版へ更新します。

【一次仮置きテンプレ】

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:
  11. 11曲目:
  12. 12曲目:

【確認フロー】

  1. 目撃情報を時系列で回収する
  2. 曲名表記ゆれを整理する
  3. 最低2ソース以上で一致した箇所から確定へ寄せる
  4. 公式投稿・公式レポ・出演者発信が出たら優先反映する
  5. アンコール有無、ゲスト参加曲、MCでの初披露情報も追記する

【翌日以降の追記方針】
翌日以降は、速報版から表記を整え、MC要点、初披露曲、物販・入場運用で実際に重要だった点を追記します。もし対バン相手や転換の運用が判明した場合は、来年以降の参戦準備に使えるよう補足します。

【情報提供のお願い】
現地参戦者の方で曲順メモや訂正点があれば、公式投稿や公開レポと照らしながら反映します。誤記防止のため、曲名はできるだけ順番つきで共有いただけると助かります。

この記事の要点(3行)

この公演は、2026/4/13(月) 関大前 TH-R HALLで行われるBlue Mash「この街を出て」の大阪公演です。

スマチケのみ、同行者事前登録・顔写真事前登録必要、整理番号順入場、別途ドリンク代ありという実務情報の確認が最優先です。

セトリ予想は定番曲に新譜曲をどう混ぜるかが核心で、「セブンティーン」「2002」「春のまま」「海岸線」「平成時代」周辺の予習優先度が高い公演です。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に