STEREOLAB追加公演セトリ予想と当日情報 7/1神田
STEREOLAB <追加公演> セトリ予想・当日情報まとめ
最終更新:2026-04-16(JST)
※情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には予想を含みます。
※この記事は2026/7/1(水)・KANDA SQUARE HALL (東京都)で開催されるSTEREOLAB <追加公演>だけを対象にしています。
まずは結論(要点まとめ)
- 公演名はSTEREOLAB <追加公演>、日程は2026/7/1(水)、会場はKANDA SQUARE HALL (東京都)です。
- e+表記では開演:19:00~(開場 18:00~)。当日は入場前後の混雑を見込んで、18時ちょうど到着ではなく少し早めの現地入りが安心です。
- 2026-04-16時点で、e+上のこの公演の一般発売は2026/4/18(土)10:00~2026/6/30(火)23:59、ステータスは「受付前」です。
- e+ではスマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要です。ここは最重要確認ポイントです。
- SMASH公式ではスタンディング 前売り:¥9,800/ドリンク代別、お一人様4枚まで、紙・電子チケット併用、未就学児入場不可と案内されています。
- セトリ予想は、2025~2026年の近況から見ると新作『Instant Holograms On Metal Film』収録曲を軸に、代表曲を差し込む形が本命です。
- 会場はKANDA SQUARE公式でスタンディング約1000人収容、2階ホールホワイエにコインロッカー/クロークあり。アクセスは複数駅利用型です。
- 再入場・撮影可否・プレゼント・公式トレードの有無は、今回公演では未発表です。直前告知を必ず確認してください。
一次情報:e+チケットページ(同一公演) / SMASH公式公演ページ / 会場公式アクセス / 会場公式フロアガイド
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
SMASH公式では、STEREOLABを「90年代より唯一無二の『レトロ・フューチャー』なサウンドを確立する」バンドと紹介し、15年ぶりの新作アルバム『Instant Holograms On Metal Film』をリリースしたこと、そして東京公演が瞬く間にソールドアウトし、東京追加公演が決定したことを打ち出しています。
つまり今回のSTEREOLAB <追加公演>は、単なる追加販売枠というより、新作リリース後の来日機運を受けて組まれた東京追加日程として見るのが自然です。セットリスト面でも、最新作の比重が高くなる可能性が高い一方で、長く待っていた来日ファン向けに代表曲をしっかり混ぜてくる流れが濃厚です。
公式の明確な演出テーマまでは現時点で詳細未発表ですが、公演名がシンプルにSTEREOLAB <追加公演>であることから、フェス仕様ではなく単独公演としてバンド本来の流れを味わう日になりそうです。予習の優先順位としては、まず新作、その次に90年代~2000年代の代表曲という順で押さえておくと効率がいいです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日時:2026/7/1(水) 開演:19:00~(開場 18:00~)
- 会場:KANDA SQUARE HALL (東京都)
- 一般発売:2026/4/18(土)10:00~2026/6/30(火)23:59
- 現時点の受付ステータス:e+上では「受付前」
- スマチケ:e+では「この公演はスマチケ受取り可能」と案内
- 同行者事前登録:お申込み前に必要
- 顔写真事前登録:お申込み前に必要
- 券種・価格:SMASH公式では「スタンディング 前売り:¥9,800」「ドリンク代別」
- 枚数制限:SMASH公式では「お一人様4枚まで」
- 紙・電子チケット:SMASH公式では併用と案内。e+側ではスマチケ対応も確認できるため、申込画面で受取方法を必ず最終確認
- 個人情報取得:SMASH公式では「チケット購入者のみ個人情報の取得あり」
- 年齢制限:未就学児入場不可
一方で、本人確認の実施方法、撮影可否、再入場、プレゼント、公式トレード、リセール詳細は今回公演について明記を確認できませんでした。同行者事前登録と顔写真事前登録が必要な公演なので、入場運用は通常公演より確認事項が多いです。チケット購入前だけでなく、発券前・前日・当日朝の3回は公式情報を見直す前提で動くのが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
今回の同一公演ページで、今から押さえるべきチケット情報を整理すると次のとおりです。
- 受付種別:先着 一般発売
- 受付期間:2026/4/18(土)10:00~2026/6/30(火)23:59
- 受付ステータス:受付前(2026-04-16時点)
- 終了済み受付:オフィシャル先行、プレオーダー受付
- 券種:スタンディング
- 価格:前売¥9,800
- 別途費用:ドリンク代別
- 受取方法:e+ではスマチケ対応、SMASHでは紙・電子チケット併用と案内
- 枚数制限:1人4枚まで
- 未就学児:入場不可
この公演は、単に「一般発売日に取ればいい」タイプではありません。同行者事前登録と顔写真事前登録が入っているため、同伴者ありで申し込む人は事前準備の有無で当日の楽さがかなり変わります。特に発売直前に同行者情報を集め始めると、登録ミスや確認漏れが起きやすいです。
申し込み前に最低でも確認したいのは次の4点です。
- 同行者がいる場合、同行者側の登録準備は済んでいるか
- 顔写真事前登録が必要なため、登録用の端末・画像・本人情報の準備ができているか
- スマチケで受け取るのか、紙チケットで進めるのかを申込画面で最後まで確認したか
- チケット代とは別にドリンク代が必要なので、当日の支払い手段をどうするか決めているか
また、e+の注意書きには「公演内容は予告なく変更する場合があります」とあるため、開場・開演や運用ルールの微調整が入る可能性もあります。受付ページの文面が変わるケースもあるので、スクリーンショット保存かブックマークをしておくと便利です。
座席(見え方のコツ)
SMASH公式ではこの追加公演をスタンディングとして案内しています。KANDA SQUARE HALL公式は、SQUARE HALLについてスタンディング約1000人、着座約450人と紹介しているため、今回はホール系のライブハウスに近い感覚で考えるとイメージしやすいです。
まず前提として、今回の公演で整理番号の細かい運用やブロック割り、柵位置、後方段差の有無までは確認できていません。したがって、ここから先は会場特性に基づく一般的な見え方のコツです。
- 前方を狙うなら、入場順の影響が大きい可能性があります。顔写真事前登録や同行者登録が必要な公演は、入場時の確認に時間がかかることもあるため、開場直前の到着は不利になりやすいです。
- 音のまとまり重視なら、最前付近よりも中段~やや後方中央のほうが聴きやすい傾向があります。STEREOLABは音像の層が魅力なので、近すぎない位置がハマる可能性があります。
- 背が低い人や前が見えにくいのが不安な人は、真正面最密集より少しサイド寄りを選んだほうが視界を確保しやすいことがあります。
- 終演後の退場やドリンク交換を考えると、出入口導線に近い後方は実用面でラクです。全力で前方を取りに行くか、快適性を優先するかは事前に決めておくと迷いません。
今回のように新作曲と代表曲が混在しそうな公演では、前方で熱量を優先するのも正解ですし、少し引いて音の重なりを楽しむのも正解です。特にSTEREOLABは、派手な煽り型というより反復・グルーヴ・浮遊感を浴びるタイプの楽曲が多いので、「近さ」だけが満足度を決めるとは限りません。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式で確認できた事実から先に整理します。
- KANDA SQUAREの2階ホールホワイエにコインロッカーおよびクロークがあります。
- ホール特長ページでは、有料バーカウンター、クローク、来場者用トイレなどの設備が案内されています。
- フロアガイドではAED、授乳室、防災センターなどの施設サービスも確認できます。
- FAQではバリアフリー対応、車椅子用トイレ完備、喫煙スペース完備が案内されています。
- アクセスページでは、時間貸し駐車場はないと明記されています。
ここで大事なのは、会場にロッカーやクロークが「ある」ことと、今回公演でどのように運用されるかは別だという点です。今回公演について、ロッカー料金、クローク料金、ドリンク代の支払い方法、再入場可否、酒類販売の有無までは確認できませんでした。
特に今回の公演はSMASH公式でドリンク代別と案内されています。会場には有料バーカウンター設備がありますが、入場時徴収なのか、ドリンクコイン制なのか、現金のみかキャッシュレス対応かは今回公演では未発表です。ここは当日一番バタつきやすいので、現金とキャッシュレスの両方を持っていくのが無難です。
会場公式で最終確認すべきポイントも挙げておきます。
- コインロッカーの空き状況と利用料金
- クローク実施の有無と預けられるサイズ
- ドリンク代の支払い方法と交換場所
- 再入場可否と再入場時のルール
- 車椅子対応が必要な場合の事前連絡先
荷物は小さめにまとめ、入場列に入る前に預ける動線を作っておくとかなり楽です。スタンディング公演なので、リュックや大きいトートのまま前方に入るより、先にロッカー・クロークで身軽になったほうが快適です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は東京都千代田区神田錦町二丁目2番地1です。KANDA SQUARE公式では、以下の主要アクセスが案内されています。
- 都営新宿線 小川町駅 B7出口より徒歩3分
- 東京メトロ丸ノ内線 淡路町駅 B7出口より徒歩3分
- 東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅 B7出口より徒歩3分
- 東京メトロ半蔵門線 神保町駅 A9出口より徒歩5分
- 東京メトロ東西線 竹橋駅 3b出口より徒歩6分
- 東京メトロ千代田線 大手町駅 C2B出口より徒歩8分
- JR中央・総武線 御茶ノ水駅 聖橋口より徒歩9分
- 東京メトロ銀座線・JR各線 神田駅より徒歩10分
最短だけを見るならB7出口系が強いですが、終演後は同じ導線に人が集まりやすいです。帰り先によっては、あえて神保町駅や御茶ノ水駅方向へ少し歩いてから乗るほうがスムーズなことがあります。特に終演後に小川町・淡路町・新御茶ノ水の3分圏出口へ一気に流れると、エレベーターや階段周りで詰まりやすいです。
また、会場には時間貸し駐車場がないため、車前提の動き方はおすすめしにくいです。雨天時も含め、基本は電車移動で組んでおくのが安全です。初見で行く人は、Googleマップだけでなく会場公式アクセスページの出口番号も必ず見ておくと迷いにくくなります。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。今回公演の確定セトリは当然まだ出ていません。以下は、公式の公演説明と、2025~2026年の近況セットリストをもとにした予習向けの本命予想として読んでください。
根拠
- 2026年2月~3月の近況セットでは、Aerial Troubles / Motoroller Scalatron / Peng! 33 / The Flower Called Nowhere / Melodie Is a Wound / If You Remember I Forgot How to Dream Pt. 1 & 2 / Miss Modular / Household Names / Esemplastic Creeping Eruption / Percolator / Electrified Teenybop! / Immortal Hands / Cybele’s Reverieあたりがかなり高い頻度で並んでいます。
- 2025年6月の欧州ツアー段階でも、すでに新作曲中心+代表曲差し込みの骨格ができています。2026年に入ってからは、その流れがさらに固まっている印象です。
- 公式は今回の来日公演を15年ぶりの新作アルバム『Instant Holograms On Metal Film』を引っ提げた流れとして案内しています。したがって、新作収録曲の比率が高い予想には十分根拠があります。
- 一方で、追加公演として組まれた東京日程なので、初見ファンにも刺さるMiss ModularやPercolator、Cybele’s Reverieのような代表曲枠は落としにくいと見ます。
参考:SMASH公式公演ページ / 2026-02-21 Dublin setlist.fm / 2026-03-06 Bruges setlist.fm / 2025-06-03 Nantes setlist.fm / Beatinkの作品情報
この曲は本命
- Aerial Troubles
- Motoroller Scalatron
- Peng! 33
- The Flower Called Nowhere
- Melodie Is a Wound
- If You Remember I Forgot How to Dream Pt. 1
- If You Remember I Forgot How to Dream Pt. 2
- Miss Modular
- Percolator
- Cybele’s Reverie
この10曲は、近況の安定感と代表曲としての強さを両方持っています。とくにAerial Troublesから始まる流れは、2025~2026年の近況を見る限りかなり有力です。
本命セット候補
- Aerial Troubles
- Motoroller Scalatron
- Transmuted Matter
- Peng! 33
- The Flower Called Nowhere
- Melodie Is a Wound
- If You Remember I Forgot How to Dream Pt. 1
- If You Remember I Forgot How to Dream Pt. 2
- Miss Modular
- Household Names
- Esemplastic Creeping Eruption
- Percolator
- Electrified Teenybop!
- Immortal Hands
- Cybele’s Reverie
これは「近況の頻出曲」と「追加公演らしい満足度」のバランスを取った並びです。2026年2~3月のセットはVermona F TransistorとTransmuted Matterが日替わりで入れ替わる印象もあるため、3曲目は変動候補です。
入替候補
- Mystical Plosives(テープ導入や冒頭変化枠)
- Vermona F Transistor(近況で複数回確認)
- Transmuted Matter(近況で複数回確認)
- The Way Will Be Opening(2025年のアンコール候補)
- French Disko(過去来日では強いが、近況固定ではない)
- Come and Play in the Milky Night(旧来の定番寄りだが、直近固定ではない)
特にMystical Plosives、Vermona F Transistor、Transmuted Matterは、新作モードの流れに沿っているので、予習効率が高い入替候補です。逆にFrench DiskoやCome and Play in the Milky Nightは期待値はありますが、2025~2026の近況だけを見ると「絶対」までは言い切れません。
この6曲だけ聴けばOK
- Aerial Troubles
- Motoroller Scalatron
- Peng! 33
- The Flower Called Nowhere
- Melodie Is a Wound
- Miss Modular
時間がないならこの6曲優先で十分です。余裕があればIf You Remember I Forgot How to Dream Pt. 1 / Pt. 2、Percolator、Cybele’s Reverieまで広げると、当日の満足度が一段上がります。
過去のセトリ(予習用)
ここでは予習用として、近況中心に4公演分を掲載します。今回公演そのものではありません。あくまで予習・傾向把握用です。
2026-03-06(金) Cactus Muziekcentrum(Cactus Club) / Bruges, Belgium
- Mystical Plosives
- Aerial Troubles
- Motoroller Scalatron
- Transmuted Matter
- Peng! 33
- The Flower Called Nowhere
- Melodie Is a Wound
- If You Remember I Forgot How to Dream Pt. 1
- If You Remember I Forgot How to Dream Pt. 2
- Miss Modular
- Household Names
- Esemplastic Creeping Eruption
- Percolator
- Electrified Teenybop!
- Immortal Hands
- Cybele’s Reverie
出典:setlist.fm
2026-02-21(土) National Concert Hall / Dublin, Ireland
- Aerial Troubles
- Motoroller Scalatron
- Transmuted Matter
- Peng! 33
- The Flower Called Nowhere
- Melodie Is a Wound
- If You Remember I Forgot How to Dream Pt. 1
- If You Remember I Forgot How to Dream Pt. 2
- Miss Modular
- Household Names
- Esemplastic Creeping Eruption
- Percolator
- Electrified Teenybop!
- Immortal Hands
- Cybele’s Reverie
出典:setlist.fm
2025-06-03(火) Stereolux / Nantes, France
- Aerial Troubles
- Motoroller Scalatron
- Transmuted Matter
- Peng! 33
- The Flower Called Nowhere
- Melodie Is a Wound
- If You Remember I Forgot How to Dream Pt. 1
- If You Remember I Forgot How to Dream Pt. 2
- Miss Modular
- Household Names
- Electrified Teenybop!
- Esemplastic Creeping Eruption
- Cybele’s Reverie
- The Way Will Be Opening
- Percolator
- Immortal Hands
出典:setlist.fm
2020-03-08(日) The Factory Theatre / Sydney, Australia
- Anamorphose
- Brakhage
- French Disko
- Fluorescences
- Miss Modular
- Metronomic Underground
- The Extension Trip
- Need to Be
- Percolator
- Crest
- Lo Boob Oscillator
- Come and Play in the Milky Night
- Blue Milk
- Contronatura
出典:setlist.fm
近況を重視するなら、予習優先度は2026年公演 → 2025年公演 → 2020年公演の順です。2020年のシドニー公演は「古くからのライブ定番曲」を把握するのに向いています。
物販情報(判明している範囲で)
2026-04-16時点では、今回のSTEREOLAB <追加公演>について、公式物販の販売時間・販売場所・決済方法・アイテム一覧は確認できませんでした。 ここは正式発表待ちです。
そのため、現時点で書けるのは次の3層です。
- 確認できた事実:今回公演の公式物販詳細は未発表
- 未確認事項:先行販売の有無、終演後販売、購入制限、キャッシュレス対応、ツアーTやレコード販売の有無
- 当日までに確認すべきポイント:SMASH公式、主催告知、会場当日案内、アーティスト公式SNS
一般的には、来日ツアーではTシャツ・レコード・トート・ポスター系が出ることがありますが、今回は断定できません。新作アルバムの流れが強い時期なので関連アイテムが出ても不思議ではないものの、正式発表前に期待値だけで動くのは危険です。
実務的には、物販狙いの人ほど次を準備しておくと困りにくいです。
- 公演前日夜に公式発表が出ていないか確認
- 開場2~3時間前の段階で会場周辺に行くかどうか判断
- レコードや大型アイテムを買うなら折れ・潰れ対策の袋を持参
- 支払い方法未発表なので現金とキャッシュレス両方を用意
当日の動き方(タイムライン)
以下は、今回公演の開場18:00/開演19:00を前提にした実用タイムラインです。終演時刻は未発表なので、終演後は相対表現で組んでいます。
- 16:00ごろ:公式情報を最終確認。スマチケ表示可否、同行者登録、顔写真登録、会場までの出口番号を再チェック。
- 16:30~17:00ごろ:現地周辺に到着。物販発表がある場合は列形成を確認。発表がない場合も会場導線と最寄り出口を先に把握。
- 17:00~17:30ごろ:荷物整理。ロッカーまたはクローク利用を検討し、スタンディングで邪魔になる荷物はここで減らす。
- 17:30~17:45ごろ:トイレ、飲み物、軽食を済ませる。入場後は列とドリンクで動きづらくなる可能性があります。
- 17:45~18:00ごろ:入場列へ。顔写真事前登録や同行者登録があるので、端末電池残量をもう一度確認。
- 18:00以降:入場。ドリンク代の運用を確認し、場内位置を決める。前方を狙うならここが勝負どころです。
- 18:20~18:45ごろ:周囲の混み具合を見て位置調整。音重視なら中央寄り中段、見え方重視なら少しサイド寄りも選択肢。
- 18:50ごろ:スマホは省電力に。終演後の移動アプリやチケット画面表示に備えて、バッテリーを削りすぎない。
- 19:00ごろ:開演。
- 終演後:最寄り3分圏の出口に人が集中しやすいので、帰路に応じて神保町・御茶ノ水方面への分散も検討。
なお、2025年の欧州セットは約1時間30分前後の実績が見られますが、日本公演の進行は別運用の可能性があるため、終演時刻は公式発表待ちとして見ておくのが安全です。
持ち物チェックリスト
スタンディング公演かつ事前登録ルールありの公演なので、忘れ物の影響が大きめです。
必携
- チケット表示用スマホ
- スマホの充電ケーブル
- モバイルバッテリー
- 本人確認に備えた身分証
- 顔写真事前登録・同行者登録の確認ができる状態
- チケット代以外のドリンク代用の現金
- 交通系ICまたは帰宅用交通費
あると便利
- 小さめのサブバッグ
- 耳栓
- 汗拭きタオル
- 飲み物(入場前用)
- 折りたたみエコバッグ(物販が出た場合用)
- 整髪・メイク直しの最小セット
季節・会場次第
- 折りたたみ傘
- 薄手の羽織り
- レコードや紙物を守るクリアケース
- 替えマスク
荷物は多ければ多いほどスタンディングで不利です。理想は「スマホ・財布・身分証・バッテリー・タオル」+最小限です。
FAQ
Q1. 本人確認はありますか?
A. 今回公演の本人確認の実施方法そのものは未発表です。ただし、e+では顔写真事前登録が必要で、SMASH公式ではチケット購入者のみ個人情報の取得ありと案内されています。厳しめ運用に備えて身分証の持参をおすすめします。
Q2. 同行者事前登録は本当に必要ですか?
A. はい。e+同一公演ページではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。同行者ありで申し込む人は必須確認です。
Q3. 顔写真事前登録はいつまでに済ませるべきですか?
A. 今回公演専用の締切詳細は確認できませんでしたが、申込前提条件として案内されているため、一般発売前までに済ませておくのが安全です。発売日当日の駆け込みは避けたいです。
Q4. スマチケだけですか?
A. e+ではスマチケ受取り可能、SMASH公式では紙・電子チケット併用と案内されています。実際にどの受取方法で進むかは申込画面で最終確認してください。
Q5. 再入場できますか?
A. 未発表です。会場によっては不可のケースもあるため、開演前にトイレ・ドリンク・荷物整理を済ませておくのが無難です。
Q6. 撮影や録音はできますか?
A. 今回公演では未発表です。許可告知がない限り、基本は不可想定で動くほうが安全です。
Q7. ロッカーやクロークはありますか?
A. 会場公式では2階ホールホワイエにコインロッカー/クロークありと案内されています。ただし、今回公演での料金・運用詳細は未発表です。
Q8. ドリンク代はいくらですか?
A. ドリンク代別までは公式で確認できますが、金額や支払い方法は今回公演では未発表です。現金とキャッシュレスの両方を持っていくのが安心です。
Q9. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式発表待ちです。近況海外公演は1時間30分前後の実績がありますが、日本公演で同じとは限りません。帰りの交通は余裕を持って組んでください。
Q10. プレゼントや差し入れは渡せますか?
A. 今回公演では未発表です。海外アーティスト来日公演では受け取り不可のケースも多いため、会場・主催の直前案内待ちです。
Q11. 遅刻したら入れますか?
A. 一般的には開演後入場自体は可能なことが多いですが、今回公演の詳細運用は未発表です。顔写真・登録確認のある公演なので、遅刻前提で動くのはおすすめしません。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※終演後、目撃情報をもとに速報反映中です。誤記防止のため、複数ソース確認後に確定版へ更新します。
速報テンプレ:
STEREOLAB <追加公演>(2026/7/1 KANDA SQUARE HALL)の確定セトリを反映しました。まずは来場者目撃情報を整理し、その後、複数投稿・演奏順の整合性・信頼できる記録を突き合わせて更新しています。誤差が出やすいアンコール前後や曲順は、確認でき次第追記します。
更新手順:
- 目撃情報を時系列で収集
- 曲名表記ゆれを統一
- 複数ソースで曲順確認
- 不足曲・入替曲を洗い出し
- 確定版として本文・予想章・過去セトリ比較を更新
翌日以降の追記方針:
- MC要点
- 演奏時間の目安
- 物販実績
- 入場・ドリンク・再入場など当日運用の実測情報
- 予想との一致/相違点
情報提供のお願い:
終演後に曲順・開始終演時刻・物販・入場運用の情報があれば、確認できる範囲で反映します。未確認情報は断定せず、照合後に追記します。
この記事の要点(3行)
今回の記事は、2026/7/1(水)のSTEREOLAB <追加公演>だけに絞って整理しました。
最重要チェックは、スマチケ対応・同行者事前登録・顔写真事前登録・ドリンク代別の4点です。
セトリ予習は、新作曲中心+代表曲で進めるのが最も効率的です。
本文の公演事実・会場情報・予想根拠は、e+同一公演ページ、SMASH公式、KANDA SQUARE公式、setlist.fm の2020/2025/2026実績、新作アルバム情報に基づいています。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に